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東京中を駆け回ってクイズ王になった
2024-06-27 18:28

東京中を駆け回ってクイズ王になった

東京メトロ主催の「メトロタイムゲート」という謎解きゲームに参加してきた話です。猛暑が近づく前の今がチャンスなのではないでしょうか!

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みなさんこんにちは、ざっとんです。 気づけばもう6月も終わりということで、みなさんいい1ヶ月過ごせましたでしょうか。
自分はね、このポッドキャストでも散々洗濯物が好きすぎて、6月の梅雨の時期が本当に憂鬱だみたいな話をしてたんですけども、
なんやかんや言っていい1ヶ月を過ごせたのかなと思います。 それにちょっと今年は例年よりも梅雨が遅いということで、
まだね、ほとんど雨が連続するみたいな日がなくて、これが7月に遅れているのか、それともさほど降らずに梅雨が終わってしまうのかわからないですけど、
まあなんとなくその6月、雨でちょっとどんよりしてて嫌だなみたいな、洗濯物あんま干せないなみたいなことをあんま思った記憶がなくて、
それも含めていい1ヶ月だったなと思います。
で、先日なんですが、1年以上会えてなかった友達とものすごく久しぶりにご飯に行ったんですよね。
その友達と会えてなかったのは、お互いの仕事のことであったりとか、なかなか時間が合わなくて、その友達が日本にいなかったりしてね、
ほとんど会う機会もなかったんですけど、それがやっと時間が作れたということで久しぶりになってきたんですけど、
その友達にね、会って久しぶりって言って、その挨拶の後、開口一番に、
「席下?」って聞かれたんですよ。
で、もちろん私席してません。
で、この言われて思い出したことがあって、
去年の年末、2023年の年末から2020年、今年の正月にかけて地元の大阪に帰ってたんですけど、
帰った時に、会う友達、会う友達に、なんか顔が違うっていうのをめちゃくちゃ言われたんですね。
本当にその一部の人とかではなく、もう会った友達、会った友達、ほぼ全員に言われてて、
で、不思議なことにですね、半年前に会った人とか、ちょっと3ヶ月とか4ヶ月とか、
1年の間に会ってる人とかには、そんなに何も言われないっていうのが、
ただ1年以上を空けて会った友達にはみんな言われてて、確実に。
で、なんだろう、親にも、お前そんな顔してたっけ?みたいなことを言われて、
確実になんか顔が変わっていると、散々言われたのを久しぶりにちょっと思い出しまして。
で、まあ、整形をしてないので、何がそんな顔が変わる原因になったのか、理由になったのかと申しますと、
もう歯の矯正しか考えられないんですよね。
私、もう2年半、歯の矯正をしておりまして、
で、この1年くらいですかね、の治療で、ものすごく顔の輪郭が変わったみたいなんですよ。
なんでその目の下、口元が全然違うようになっていて、
自分でもね、言われるまでは全然自覚がなかったんですけど、
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最近になって、昔の写真とか見てみると、あれなんか確かに最近撮った写真と自分の顔なんかちょっと違うかもって、
自分でもちょっと認識できるレベルでは変わっていて、
まあこの話はね、ちょっと来月したいと思ってて、
っていうのも、来月ついに2年半つけていた歯の矯正が終わるので、
まあちょっとそこで詳しく話したいんですけど、
まあそれだけちょっと友達、さらに親にも言われるぐらい顔が変わってきてる。
で、ちょっと一応ね、念のために、それ言われるたびに友達にね、
一応聞くねんけど、それってポジティブな意味だよねって確認してて、
で、まあまあまあおおむねポジティブ。
なので、まあいい感じに変わってるんだなと思ってはおりますと。
まあなんで、ちょっとね、久しぶりに今度大阪帰った時とかに会う友達は、
自分の顔を見て驚かないで、整形はしてませんので、
ただちょっと歯の矯正はしていると、そういう感じです。
はい、まあちょっとこの話はまた今度させていただきたいと思います。
はい、ということで今回も始めていきましょう。
ザットンの旅せよ日常。
改めましてザットンです。
ザットンの旅せよ日常。
この番組は、東京の生活をギリ生き延びているゲイザットンが、
そんな日常生活の話をひままに話ししている番組です。
はい、ということで皆さんザットンです。
えーと、ちょっと今回はね、お話ししたいなと思っているのが、
東京メトロ主催のメトロタイムゲートという電車謎解きに参加してきたというお話です。
はい、一体何ですか?
それはというところで、実はね、僕ちょっと学生時代大阪に住んでいたという話を何回かしてるんですけど、
その時の高校時代の友達がつい先日東京にやってきたんですよ。
ちょっと仕事があって、それで来て、で次の日が土曜日で休みだったので、
ちょっとその時間で遊ぼうかという話になって遊んできました。
で、僕も彼は東京を結構何回か来たことがあったので、
別に観光とかは特にする気がなくて、
まあなんかご飯とか行くのかなーっていうので、何かしたいみたいなことを聞いたら、
電車謎解きがしたいっていうのを言われたんですよね。
で、最初聞いた時、なんだそれはと思って、
で、当日までろくに調べずに参加したんですけど、
やってみたらめちゃくちゃこれがもう面白くて、
なのでちょっとこの話を皆さんにもお伝えしたいなと思いました。
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でね、最初にちょっと言ったんですけど、
今回自分が参加したその謎解き、電車謎解きが、
東京メトロが主催しているメトロタイムゲートという企画です。
で、この謎解きゲーム、ちょっと簡単に説明すると、
漫画謎解き、街歩きがコンセプトになっていて、
漫画でストーリーがあるんですけど、それをちょっと読みながら、
ストーリーを追いながら、
ここここに行きましょう、どこどこに行きましょう、みたいなのが、
漫画のストーリーの中で指示されて、
で、その場所に行って、その場所でクイズを解きますと。
で、それを解くと、じゃあ次はここに行ってみようみたいな感じで指定される、
駅が指定されると。
で、またそこに行って、謎解き、クイズをして、
っていうので、どんどんどんどん話を進めながら、
謎も解きながら、街ぶらができるという、そういったものですね。
で、今回その東京メトロが主催ということなんですけど、
謎解きのその謎、クイズが、とにかくめちゃくちゃレベルが高いんですよ。
それは難しいっていう意味も含まれてるんですけど、
ここで自分が言いたいのは、ものすごくギミックが面白い、
とにかくその解いた時の脳みそから溢れ出る汁が多すぎる、
半端ないという、脳汁がめちゃめちゃ出てくるという意味で面白い、レベルが高いということです。
というのも、この謎解きの部分に関しては、東京メトロではなくて、
東京メトロが、東京メトロと協力してやってる別の企業が考えてるんですよね。
そういったその街ぶらというか、街を体験型アトラクションにするみたいな、
そういったイベント企業が謎を考案してるみたいで、
とにかく面白いということですね。
レイトン教授っていう昔ゲームがあったんですけど、
そういったものが好きな人は、まあもう確実にはまるんじゃないかと。
自分もね、小学生の時だったかな、レイトン教授っていうゲーム、
ものすごくはまってやってたことがあって、
ちょっとそれに近い、解いたらすっきりするし、
ちょっと単純な謎々とかそういったレベルではなく、
ちょっと頭をひねって考えないといけないようなクイズがいっぱい散りばめられてるんですよね。
で、もちろんそのクイズは面白いのはもちろんのことなんですが、
全然ね、知らない駅に行けるっていうのが、やっぱりこの電車謎解きの醍醐味でして、
今回ちょっとネタバレになるので、あまりどこの駅に行ったかっていうのは詳しくはお話はできないんですが、
軽く言うと、原宿とか虎ノ門とかに行くことがあったんですね。
で、別に原宿って自分そんな行ったことがないわけではないんですけど、
その友達と一緒に原宿でクレープ食べたり、
虎ノ門に行った時は虎ノ門ヒルズでちょっと昼ご飯食べたりして、
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そういったねことができるのがこの街ぶらの部分で、
自分は今もう東京に住んでだいたい、もうというかまだ4年しか住んでないんですけども、
なんとなくね、やっぱりちょっと出かける街とか、
なんとなく知ってる街っていうのが結構似たり寄ったりしてくるんですけど、
こういったイベントだと本当に時を目的にその場所に行くことができて、
自分の選択肢になかった新しい遊び場を知れる、こういう場所があるんだっていうのを知れるっていうので、
本当に自分はそこがすごくいいなって思いました。
なんでね、謎解きに参加している他の参加者の方見てると、
家族連れであったりとか恋人、カップル同士とかで友達同士で参加している人もいたりで、
ものすごく本当に誰とでも行きやすいし、誰とでも遊びやすいっていうようになっていて、
一つの遊びに外に出かける手段としてめちゃめちゃいいなと、この電車謎解きいいなと思いました。
ただ一個だけ注意として、このイベント本当、僕の想像していた以上にめちゃくちゃ人気があるんですよね。
まだ始まったばっかりのものっていうのも一応あるんですが、
謎解きます、こここの駅に行ってくださいって言われて行って、目的地に着くと、
まあもう同じ謎解きしてる人がいっぱいいるんですよ。
なんかその謎解きする時って、最初開始地点の駅で謎解き用の冊子、小さい本みたいなのもらったりとか、
謎解きで使う道具みたいなのを一セットで東京メトロの方から受け取るんですけど、
もうみんなその冊子を持って、ベンチとか座ったりしながらみんなで謎解きをしてて、
こんだけ人もいるってことなので、あんまり他の参加者の近くで謎解きとかしてると、
ちょっと聞きたくなくても、なんとなく推理をしてる時の声とか話し声、使ってる、試そうとしてるギミックみたいなのが分かっちゃうんですよ。
なんで、逆もあります。自分がちょっと興奮して問題解いて、これだこれだって言っちゃうと周りにも聞こえちゃうっていうのがあるから、
そこはちょっと配慮して、離れてやった方がいいなと思ってました。
でね、ここ、その問題点に絡めた話がちょっと一個ありまして、僕たち、僕とその友達と謎解きあって、
結構ね、あたりとも僕の友達が解けないところを僕が解いたり、僕が解けないところは友達が解いたりみたいな感じで、
割とすごいいい具合にお互いを補完しあって、結構いいスピードで謎解きしてたんですよ。
もうポンポンポンって解いて、自分より気についてた人たちよりももっと先に謎解き終わって、次の目的地に向かうみたいなのが結構あったんですが、
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あの唯一ね、本当に一問だけ全く解けない問題があったんですよ。
もう実はその日、もう友達はだいたい7時ぐらいに大阪に戻らないといけなくて、ちょっと時間制限があったんですけど、
17時ぐらいのタイミングで、そのめっちゃ難しい問題にぶち当たって、30分ぐらい悩んでも全然答えがわからなかったんですよ。
それまでって、長くてもだいたい10分あれば、まあ終わってるっていうのが平均的な長さだったんですけど、
どうしても本当に難しいのがあって、もうああじゃない、こうじゃないってずっと考えてたんですけど、
近くにね、大学生、男女5、6人のグループがいたんですよ、その問題を解いてるとき。
で、そのグループがね、もううるさい、うるさくて、早めにね、僕たちよりも答えがわかったみたいで、
僕たちが座ってたベンチの後ろで、みんなで集まりながら、
分かったーこれ、あ、私分かったこれ、みたいな感じで、ちょっと言い方に悪意があるかもしれませんが、
あのなんかね、結構容赦ない声量で話をされてて、で、まあちょっと話、自分も聞かないようにしてたんですけど、
ちょっとこのまま同じ場所に座ってると、なんか聞こえてきそうというので、なんとなくその場所から離れて、何のときに再会したんですよね。
で、まあ結果的に言うと、もうその問題はヒントを見て、なんとか答えがわかって、で、解くことができたんですよね。
今回自分たちが参加した中で、参加した謎解きの中で唯一ヒントを見た問題がそこの場所だったんですよ。
で、えーと、まあその問題解き終わって、で、まあ結構もうだいぶ後半の方だったので、次の場所がもうラストみたいな感じで、
で、向かっていって、で、行ったら、もうその大学生グループがね、あのすでにもう問題を解いてたんですよ。解いてたんですよ。
で、僕はなんとなくね、その大学生たちに死んでも負けたくないっていう投資が燃え始めてまして、なんかまあ問題実際自分たちも解き始めたんですけど、
まあそこでね、結構確かにやっぱ最後の最後というだけあって、難しいかったです。
その最初の方にあった問題のパズルのギミックを思い出しながらやったりとか、今までの集大成みたいな問題になってて、まあとにかく結構レベルとして高かったんですけど、
ここはね、自分の友達のひらめきだったりとかで、パンってなんとか解くことができましたと。
よっしゃ終わったーって言って、まあそこで無事クリアってなったんですけど、ふとね、パッて近くを見たら、まだその大学生グループが必死に解いていて、
僕はね、もう本当に心の中で、よっしゃーって思いました。はい、性格悪いですけどね、あのものすごく嬉しかったです、僕はね。
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もうなんならちょっとパーって近づいて、ゆっくりそのテーブルを後ろから覗き込んで、ほんほんほんほん、あーそこそうやっちゃうかーとか言いたかったんですけども、
あのー、まあさすがにね、そんなことはしてません。ちゃんとね、分をわきまえて、あのまだ解いてるなーって後ろの方で見てました。
はい、まあそんなこともありつつですね、結果的に8時間半も使ってようやくクリアできました。
まあなんでそもそも1日中、1日がかりのイベントになっていて、参加する方がいれば、もうぜひ朝からやった方がいいかなと思います。
昼ご飯を食べるタイミングも、まあ割と早い段階で食べておいた方が、もしかしたらちょっと後半焦らなくて済むのかなと思います。
というのも、あのー、この時間制限で入れない場所に謎の答えがあったりとか、そういうのもあったりするので、まあゲームにもよりますが、結構余裕を持って参加されるのがいいかなと思います。
はい、ということで、あのー、ちょっと今回この初めてゲーム、電車謎解きゲームに参加して、めちゃくちゃ面白かったので、ぜひとも今度また別のやつがあれば、あの参加したいなと思いますし、
もし、身近でね、聞いている方の身近でそういった電車の謎解きゲームがあれば、ぜひ参加してみてください。これは、あの僕ちょっとハマっちゃいました。
はい、ということで今回は、えーと、ここ1年で顔が変わりまくっている話と、えーと、高校の友達と電車謎解きゲーム、東京メトロのメトロタイムゲートに参加してきたよというお話でした。
はい、普段あのー、自分がどっか休日とか遊びに行くときって、なんかイベントやってるかなとかで一旦調べて出かけることが多いんですけど、
まあ、あのー、なんだろう、こういった謎解きって結構自分の中からは、多分何かしらで見てたことはあったと思うんですよね。こういうのがあるっていうのは。
とにかく頭にも入ってたかもしれないんですけど、これはいいかって感じで選択肢から除外してて、なんていうかその、どうやって遊ぶのかっていうのが全然イメージがついてなかったっていうのもあって、
あまり参加してこなかったんですけど、こういったあのね、イベントがあるって知ったからには、もうちょっと今後また遊び方もちょっと変わってくるなと思います。
なんかこういったね、街が一つのアトラクションになっているようなイベントを、もっともっとちょっと参加してみたいなと、アンテナ広げてイベント探していこうかな、出かけようかなと思います。
はい、ということで、えーと、今回はこれまでになります。
えーと、まあ何回か言ってますけど、クスありますので、えー、公式Xありますので、よかったらフォローお願いします。
では、えー、ここまで聞いてくださった皆様、ありがとうございました。
18:01
えー、来週はもう7月に入るということで、もうどんどんどんどん暑くなってくると思いますが、体調などに気をつけて過ごしていきましょう。
バイバーイ。
18:28

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