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上海で恋焦がれる
2024-07-11 24:50

上海で恋焦がれる

皆さんは今年の夏、どこかに出かけますか?

今回は僕が旅行で行ったいくつかの国のお話を致します。

大雨の時に取ったので、終始雨音と落雷の音が聞こえます。笑

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みなさんこんにちは、ざっとんです。 今はちょうど音を録り始めた瞬間にゲイラ豪雨が降り始めてきました。
とんでもない音量の雷が響き渡っておりましてですね、ちょっと編集でどこまで消せるかわからないんですけど、部屋の中でもガンガン音が聞こえるので、もしかしたらこれ再生してみると音が入ってるかもしれません。
ですが、別に外で撮ってるわけではないので、ずぶ濡れて撮ってるわけではないのでご安心ください。 このポッドキャストでもちょっと何回か話してるギャルの女の子の話をちょっと1個またしたくて、というのもですね、本当に天然で本当に面白くてエピソードにこと書かないというか、何を言っても面白い子でして、ちょっとそれをまた今回紹介したいなと思います。
うちの会社って前にもちょっと話したことあるかと思うんですけど、月に1回会社みんなでどこかご飯に食べに行ったり、劇を見に行ったりとか、そういったことがイベントとして月に1回開催されていて、もちろん自由参加なんで参加してもしなくてもどっちでもいいんですけど、
社内の社員たちの交流であったり会社の満足度を上げるためにそういったちょっと楽しいイベントをしようというのがありまして、割と参加者というか社員の希望も通るんですよね。
僕もずっと去年からカニが食べたいカニが食べたいっていうのを本当もう厚かましく言い続けてたら本当にちょっとカニを食べるレストランというかに連れて行ってくれたりして、イベントが企画されたりして行くことができたりとか、割と社員が行きたいというところに連れて行ってくれるんですけど、
ずっと毎月毎月あるんで結構会社としてもネタ切れになりつつあって最近、幅広く社員の声を聞いてくれる状況なんですね。この前会社でちょっと仕事中に休憩があってみんなで喋ってたんですよ。
こういったところ行ってみたいみたいなその月1回のイベントでこういうとこ行ったら面白いよねみたいな話をなんとなく話したんですけど、その中でねギャルの女の子が私ナイトプール行きたいんですけど言い始めて、それ聞いても僕本当に爆笑しちゃったんですよね仕事中にも関わらず。
なんか想像してほしいんですけど、上司とか部下とかがいるもちろん仕事をする関係の中、会社ですよ、メンバーでゾロゾロとナイトプールに行って何をするんだっていうね、それって本当に楽しいの疑問じゃないですか。
でもそのギャルはねそういったの全然気にしなくてとりあえず行ったら楽しいじゃんっていう場合ので、なんかあの渋谷に新しくできたらしいんですけど、団体で行けるのかなちょっと調べてみますねって言ってなんかめっちゃノリノリで調べてて、もうほんと周りも爆笑ですよね。
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ナイトプールは行かないよって周りが言っても楽しいのになーとか言いながら割となんか半分冗談半分本気みたいな感じで言ってて、僕の会社ってそんなナイトプールに繰り出したりするようなそういったパーティーを楽しむタイプの人間がそんなに多い、自分も含めて多い会社じゃないので、誰一人としてそのナイトプールにいるっていう光景を想像ができないんですよね。
だからこそ面白いっていうのもあるんですけど、まあなんでね、もしかすると僕はいつかあのナイトプールに行ってるかもしれませんので会社のみんなで通ってしまったらね、ないと思うんですけど、あのその際はあの番組のツイッターでその光景を載せたいなと思います。
やっぱりね、二十歳っていうのもあって発想が若いっていうのもあるんですけど、それにしてもナイトプールっていうのを会社のイベントとして提案するその心というかハートの強さというかあのギャル心というのが本当に僕はもう大好きですね。
本当にあのやっぱり職場に一人はギャルはいてほしいなってつくづく思わされました。
はい、じゃあまあそれでは今回は真面目にやっていきましょう。
ザットンの旅せよ日常。
改めましてザットンです。
ザットンの旅せよ日常。
この番組は東京の生活を義理生き延びているゲイザットンがそんな日常生活の話を気ままに話ししている番組です。
はい、ということで改めましてザットンです。
こういった感じでね定期的にあのうちの会社のギャルのこのエピソードは話させていただきたいと思います。
本当に僕も大好きです。
本当に面白い。
で、今回話をしようと思うのが旅の思い出ということです。
はい、というのもねえっと今私7月の1週目にこのポッドキャスト録音をしているんですけども
来週から夏休みが始まりまして1週間ほどベトナムに友達と一緒に旅行に行くことになりましたので
このポッドキャストが放送されている頃には自分は今ベトナムにいるのかなと思います。
それにちなんで今回その旅の思い出と言いつつちょっと外国のね海外旅行に行った時の思い出の話でもしようかなと思います。
はい、ということで僕ねえっと結構今まで何カ所か何カ国かいろいろ旅行に行ってきたんですけど
基本的には全部アジアの国でまず初めに行ったのが中国の上海ですね。
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中国の上海に行ったのとでそれがね大体小学2年生ぐらいの時だったんですよね。
でまあそれもちろん家族に連れられて行ったんですけどそれが上海。
上海は2回ぐらい今まで行っていてあとはタイですね。
タイは大学のちょっとした1週間の研修で行ったりとか自分一人で行ったりとかもしていて
その次はカンボジア、カンボジアタイのお隣ですかねに行ったのとあとは台湾ですね。
去年の夏に台湾行ってきました。
でえっと今年の春に韓国かな韓国に行ってきましたということで
まああの全部アジアでまあそんな多くはないんですけど
時々休みが取れたらいい感じで
今回話そうと思っているのが初めて行った外国の中国上海と
大学の卒業前に一人で行ったカンボジアの話をちょっとしようかなと思います。
最初ちょっと話したんですけど小学2年生の時に初めて中国の上海に行きました。
なんで中国の上海って感じではあるんですけど
理由は私の父の兄がずっと中国に住んでいて仕事で中国に住んでいて
そこで知り合った上海の女性と結婚することになったので結婚式を上海であげるということになって
自分もそれに参加するので上海に初めて行きました。
今でもよく覚えていて当時自分はもうまだ
小学2年生ではあるんですけど大体6歳7歳ぐらいかなではあるんですけど
全然中国が外国っていうことすらもなんかあんまりまだよくわかってなくて
なんか飛行機乗ってどっか行くぐらいのイベントしか捉えてなかったんですね
飛行機乗って結婚式に行くっていうね
授業を当時小学校のお昼休みだったかな
母親が学校に迎えに来てこれから中国を迎えますっていうので
平日出発で土日で結婚式みたいな感じだったと思います。
初めてそこで飛行機に乗って上海に着いたわけなんですけど
本当に僕ね多分ここの今でこそ全然大丈夫なんですけど
なんというか当時すごい好き嫌いが多いクソガキだったんですよね
母親泣かせというかもう食べるものがずっと決まってて
そんな好き嫌いの多いガキが外国に行って
しかも中国の中華料理日本にある王書とかそういった中華料理とはわけが違う
本格的な中華料理ですから味付けも全然日本と違うわけですよ
そうなると本当にもう何も食べるものがなくて僕は
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その時の中国に行って食べれたのって
なんか料理の中に入ってあるピリ辛のきゅうりみたいな
しか食べれなかったのをすごいよく覚えてますね
この中国食事に関してはそういうところがありつつ
当時の中国ってだいたい2003年2年とかなのかな
中国って今みたいに街並みもものすごくきれいというか
発展してるっていう状態でもないというかその前だったので
わりと結構上海といえど子供から見ても結構散らかってるような感じだったんですよね
交通状況というか車がもうとんでもない量走っているっていうのは
今でも多分あんま変わってないんですけど
普通に道がなんかちょっとゴミが落ちてたりとか
なんかちょっと変な匂いがするとかそういうのがあって
僕はなんか結構中国って結構もうカオスなところなんだなっていうのを
小学2年生ながらに感じたのを覚えてますね
これは本当にすごい記憶に残ってます
料理も全然食べれない
街もちょっと日本と比べてあまりきれいとは言えないっていう
中国旅行というのか中国の滞在だったんですけど
一見よくなさそうには聞こえるんですが
ものすごく僕にとってもうその2つ以上に記憶に残っているのが
リュウさんっていうね
今となってはそのリュウさんがどういう存在だったのかもよく分からないですけど
僕たち家族が中国にいる間にずっとその中国の上海の国内の移動とかホテルとかをずっと
アテンドっていうのかなツアーみたいな感じで引率してくれた男性がいたんですよ
本当に今でも名前しか覚えてなくても顔も全然ちゃんと思い出せないんですけど
そのリュウさんって人がいてもうその人が本当に優しかったんですよね
僕ね当時からゲイっていう受学があったわけじゃないんですけども
なんというかそのリュウさんのあまりの優しさに
僕は結構リュウさんに惚れてて
なんだろうな僕妹がいて親戚も女の子で
同い年ぐらいの女の子2人で自分っていう感じで子供組だったんですけど
もうその女の子2人には全く構わずに僕はずっとリュウさんにベタベタついていってて
疲れたらおんぶしてくれるしご飯とかも寄せてくれたりとか
かまってくれたりとかもうなんかね親切だし
なんかかっこよかった記憶もあるんですよ
結局そこって感じはあるんですけど
なんというか小さいながらにこの男の人このリュウさんという名前の男の人は
本当にいい人だし優しいし信頼できるし
とにかくこの自分の全く言語もわからない不思議な環境において
リュウさんっていう人は唯一と言ってようと頼れる存在だぐらいの絶大な信頼を置いていてですね
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本当に自分が中国に上海にいる滞在期間中はリュウさんにべったりでしたね
本当にね僕が帰ってからもリュウさんの話ばっかりしてたって
親にも言われてあるぐらいリュウさんのことをずっと気にかけてたというか
気に入っててただもうそれ以来僕は全然リュウさんの話も聞いたことがないし会ってもないし
今どこで何をしてるのかも全然知らないんですよね
でもしかしたらもう今頃当時で多分20代後半とかそれぐらいだったような気がするので
なんというか中年というかおじさんというかぐらいにはなってるかななんて思うんですけど
多分ね僕のことなんか全然もう覚えてないと思います
数日間やたらとベタベタしてきた日本人の男の子なんて覚えてないかもしれないんですけども
僕からしたらそれはちょっと忘れがたい思い出で
なんというかもうその頃には僕はもうちゃんと男の子が男が好きだったんだなーっていう気はなんか今思い返してみるとしますね
なので僕の中では結構その初めての中国上海の旅行はすごくいい思い出ですね
でもまず一番は結婚式ですのでその結婚式もすごく良くていいすごいいい思い出になってます
はいでもう一つの話が大学の卒業間近に一人で行ったカンボジアの話ですね
これは本当にもう5年前になるんですけども
僕が大学を卒業する前ですね
就活もちょうど終わったぐらいのタイミングで社会人になってなかなか休みももうこれから取りづらいだろうから
ちょっと思い出作りに一人でどっか海外に旅行行ってみたいなっていうのをちょっと考えていて
でそこで思いついたのがカンボジアだったんですよね
なんでカンボジアかっていうのを話すと
当時大学の友達とか地元の友達とかもそうなんですけど
みんな結構東南アジアに行ってる人が多くて旅行で
もちろんそのやっぱり値段も安いというのもあって
大学生でもちょっとバイトを頑張ったらいけますっていう距離的にもそこまで遠くないのでね
行けますっていう感じで結構人気スポットというか割とみんな行ってるみたいな感じで
でこの僕カンボジアに行く前はタイにも行ったことがあったので
なんとなくの東南アジアの雰囲気というかもちろんカンボジアタイって全然違う国なので
全然同じとは言うつもりはないんですが
やっぱりその東南アジアとしての雰囲気っていうのはなんとなく肌感覚で分かっていたので
全然知らないヨーロッパに行きますっていうのもお金がないというのももちろんですけど
ちょっと難しいなって感じていて
じゃあ東南アジアのどっかの国に行きたいってなった時に
タイはもう1回行ったからとりあえず今はいいやっていうのと
ベトナムも考えてたんですよそれこそね今回来週行くベトナムも考えたんですけど
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ベトナムも友達も結構何人か行ってる人がいたんです
僕結構性格が天の弱というか
周りの友達が行きまくってる国にできれば行きたくないっていう思いがあったんですよね
どうせだったらみんなが行ったことのない国に行きたい
かつなんとなく雰囲気も分かっている全く知らないような国ではないところがいいというので
じゃあカンボジアにしようっていうので
カンボジアに行くことを決めました
値段もそんな高くなかったんですよね
それで行くことにして人生で初めてですね
バックパッカーというかリュック一つで飛行機に乗ってカンボジアまで行ってきました
もうねだいたい10日間ぐらい滞在したんですけど
あまりにもちょっと思い出が多すぎて
正直もうここでこのポッドキャストの時間内では伝えられないんですが
それこそなんというか世界観が変わったとか価値観が変わったとか
そんなことを言うつもりは全然なくて
言っても10日間だけなんでね
少ないです短いです滞在期間としては
でもそれでもやっぱり当時22歳かな
自分にとって初めて一人で行った国なんで
起きること起きることすべてがものすごく鮮明に頭に残っていて
いろんなことがあったんで帰った後に
それを全部ワードのソフトにまとめて全部書いて旅行機を作ったんですね
でもこれ全然誰にも見せたことがなくて
本当にそこで起きたこと自分が感じたことは
その誰にも見せてないそのエクセルというか
エクセルじゃないワードの旅行機に全部その時感じたこと
感情も含め書いてあるんですよね
その中でも僕が本当に心の中に残ってるというか
今でも鮮明に思い出してるのが
バッタンバンって街に行ったんですよ
バッタンバンっていうのが
カンボジアの中の第三の都市と言われてるような場所で
一つ一番有名なのはシェムリアップ
アンコールワットがある街ですね
シェムリアップっていうのと
あとプノンペンっていうのが
そのカンボジアの首都があって
その2つは結構旅行者も多くてツアー客というのが
本当に街のどこにいても見かけるような
すごい大人気の街なんですけど
他その2つに行った後に
最後バッタンバンにちょっと一人で行ってきて
そのバッタンバンに入ると
もうそれだけでも全然観光客というか
旅行客っていうのが少なくて
今までのシェムリアップとかプノメとか
全然違うまた雰囲気を感じていて
僕そこでアプリを使ったんですね
アプリというのがゲイのアプリですね
そこで出会いが欲しかったっていうのでは全くなくて
シンプルに現地の人とちょっと話してみたかったというか
交流をしてみたかったっていうので
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アプリを使ったんですよ
でそこで知り合った名前がね
ビリークって名前だったかな
友達になってですねアプリで知り合って
本当にもうその日知り合ったその日
ちょっと会ってみようってなって
会ってくれたんですね
もう全然今来たばっかりの
謎の日本人なんですけども会ってくれて
でその時ちょうど夕方ぐらいだったんですけど
どこどこの観光地があるから
連れて行ってあげるっていうので
原付があるからちょっと後ろに乗って
連れて行ってあげるって言ってくれて
でそこに乗ってその観光地に向かったんですけど
思い出としてはその観光地じゃなくて
そこに行くまでのね
大きい道を通ったんですけど
そこで見た夕日が
もう本当に
もうこれは多分一生忘れないだろうな
ってくらい綺麗で
まあ元々カンボジア自体
そんな高い建物というか
建物がずらーって並んでるような
場所ではないんですけども
バッタマンは特に
建物が少なくてですね
地平線の果てまで結構見えるんですよ
でそこにねすごい大きな
もうオレンチ色の太陽がぐーって
どんどん地平線に向かって落ちていく
で僕はバイクで後ろに乗りながら
その夕日をずっと見てたんですけど
もうなんというか映画みたいな光景だったんですよね
道が照らされバイクが照らされ
で目の前にある畑ライスフィールドが
もうものすごく照らされ
金色に照らされて
なんかもうこのままもう
世界終わってもいいなって思えるぐらい
この中に焼き付いてるんですよね
その光景が
本当に息を飲む美しさというか
夕焼けって言ってしまえば
どこでも見れますし
地平線に沈んでいく夕日なんてのも
別に都会じゃなければ
もしかしたら見れるのかもしれないんですけど
僕がそのバッタマンについての旅も
本当に最後の最後の方で
もうすぐあと1日2日でも
日本に帰るよっていうところで
割と体も心も
ちょっと疲れていたっていうのもあるし
そこで知り合った現地の人と一緒に
バイクに乗ってるっていう
ちょっと不思議な状況っていうのもあるし
その中で見たその夕日
夕焼けがもうあまりにも綺麗で
僕はなんかずっと今でも覚えてます
一応動画とかも撮ってたんで
たまに見返したりするんですけど
やっぱり動画で見ると
あれこんなもんだっけなっていう感じになってて
まあそのカメラの性能というかね
撮り方というかがあまり良くなくて
やっぱりもうその光景は
どこにも残ってないとか
僕が見た
自分の目で見たその夕日
夕焼けっていうのは
形としては残ってなくて
自分の記憶の中にしか残ってないんですけど
なんというか
本当にあれは別に観光地でもないし
ダンバーに住む人々にとっては
本当にただの日常の光景に過ぎない
とは思うんですが
正直どの観光地にも
僕はそれに心惹かれたというか
感動した記憶がありますね
21:00
多分今見ても
当時みたいな感動ができるとは思わないんですよね
今も社会人になって
いろいろ自分のお金も
まあ多少は余裕ができて
こうと思えばまたいけるとは思うんですけど
社会人になる前の
最後のモラトリアムの期間というか
と言うんだろうな
あの時間だからこそ感動できた
っていうのもなんとなくあると思ってるんですよね
まあということで
それが僕のカンボジアの一番の思い出でした
ということで今回は
中国とカンボジアに行った時のお話を
ちょろっとさせていただきました
まあなんというか
中国は家族と行った時の話
カンボジアは一人で行った時の話なんですけども
やっぱりなんか
誰かと一緒に行く時と
一人で行く時の旅行って
本当に全然感じ方が違くて
やっぱり一番大きいのは
その時の思い出を
誰かと共有できるところかなっていうのは
思っています
例えばその
自分は中国家族と行ったわけなんですけども
時々ねやっぱり
その時に話したりします
あの時あったんだとか
あれ覚えてるとか
いつまで経っても
もうそれこそ20年ぐらい前の話ではあるんですけども
いまだにそうやって
誰かと思い出のシェアができるのは
すごい幸せなことだなって感じますね
一方で一人旅っていうのは
やっぱり自分が感じたこと
経験したことを見たことって
本当にもうその人の中で
もう全部完結していて
24時間ビデオ回してるとか
もう地区一を行ったところを訪れたところを
SNSに上げたりとかしてない限りは
誰も知らないんですよね
誰も分からない
そこで何が起きたか
だからこそ楽しいっていうのはあって
その思い出を独り占めできますし
結局なんというか
これは自分しか知らないことだから
ずっとその心に残り続けるというか
忘れたくないなと思うんですよね
もしこれって忘れてしまったら
もう誰も覚えてない記憶になるんだなっていうのがあって
だから今でも
僕の人生の思い出の中で
一人で行った国っていうのは
本当にすごい記憶が強くて
それこそカンボジアもそうですけど
去年行った台湾とかも
基本的にはずっと一人だったので
その時に感じたこととか
出会った人とか
そういったところの記憶って
ものすごく鮮明に強く残ってますね
5年前のカンボジアですら
こんな記憶鮮明なんだから
何というか
これからまた5年10年経っても
ずっと残り続けていくんだろうな
というふうに思います
そういった楽しみがあるのも
一人旅のいいところかなと思いますね
ということで
ちょっといろいろ長々と
今回お話ししてしまったんですが
来週行くベトナムも
今回は友達と行きますので
そういった楽しい思い出を
その友達と一緒に作れたらなと
24:01
ものすごく今からワクワクしております
無事つきますようにという感じですね
やっぱり海外旅行行くまでが
一番ドキドキするんですよね
いろんな意味で楽しみっていうのもあるし
パスポート忘れないのかな
忘れないようにしないとなとか
これ大丈夫だったっけ
これちゃんと準備してたっけっていう
そのドキドキもありますね
ということで
今回はここまでにしたいと思います
もうすっかり7月の半ばに入って
とんでもない暑さになってきましたが
体には気をつけて
元気に過ごしていきましょう
それではここまでお聞きくださり
ありがとうございました
バイバイ
24:50

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