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2026-02-20 21:16

「天職」ってなんだろね?私たちにとってライターは天職か?

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フリーランスをしていると「それが天職だね」と言われることがありますが、そもそも天職とは何でしょうか。辞書的な意味や心理学の視点、そしてMC二人の実体験から、仕事への向き合い方について考えました。自分にとっての幸せな働き方を見つけるヒントになれば嬉しいです!

▼目次
辞書的な意味
ジョブとキャリア
天性の才能とは
書くより喋る仕事
幸せな働き方

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サマリー

本エピソードでは、「天職」とは何かを辞書的な意味や心理学的な視点、そして実体験を交えて掘り下げています。天職の定義には「天から授かった職業」と「その人の天性に最も合った職業」の二つがあり、特に後者は自己認識が重要であることが示唆されます。フリーランスライターである二人は、自身の仕事が天職かどうかを考察し、仕事への向き合い方や幸せな働き方について語り合いました。リスナーにも自身の仕事観について考えるきっかけを提供しています。

「天職」とは何か?定義の探求
本日のテーマはこちら。
天職ってなんだろう?
はい。結構ね、このフォトキャストを聞いていらっしゃる方、身の回りのライターの人とか、フリーランスの人とか、それ以外の仕事の人とかですね、
これって私天職かもしれない、みたいなことを言っていらっしゃる方、しらほら、見かけるんじゃないかと思うんですね。
もしかしたら、聞いていらっしゃる方自身がそう思っているかもしれないですしね。
で、私らのね、周りにもね、そういう方いるよねって話をしたんですよ、ふとしたことからね。
で、そうやって話しながら、いや天職って結構ふわっと使われてないかみたいな。
なんか結構、字としては天からの、天の仕事みたいな感じなのに、割とカジュアルに使ってたりとか、それに首をかしげることもあれば、逆に本当に、
あ、すごい、この人天職なんだなみたいな、眩しく見えたりすることもあると思う。
ちょっとね、天職ってなんなんかみたいな、そのちょっと辞書的な意味から、使われ方から、
じゃあ我々にとって、じゃあライターは、ライターの仕事とかを天職なのかとかね、その辺をね、ちょっと話してみようかなという回でございます。
はい、ありがとうございます。もう天職ってね、本当に結構気軽に使うけど、
我々ライターってね、なんか言葉、これなんだ、本当にこの言葉どういう意味なんだとかって気になると、深掘って調べ出すという習性がどうしてもあるのでね、
ちょっと今回天職ってなんだろうということで、ライターらしい言葉を深掘ってみて、
じゃあ自分にとって天職なのかっていうところまでね、やっていけたらなというふうに思っています。
はい。
この番組は、プロライターの思考力を身につくオンラインスクール、あなたのライターキャリア講座のサポートでお送りしています。
ライターの本音第268回です。よろしくお願いします。
はい、お願いします。
改めまして、こんにちは。株式会社ヨスカの土屋奈々です。
フリーライターの斉藤芳子です。
編集者、ライターの私たちが本音で語り合っていきます。
はいはい。
さて、今回は天職ってなんだろうっていうところでね、
身の回りにもね、悪い意味じゃなくてね、
これ天職、私天職だと思うとか、これ天職だわっていうようなことをよく聞くので、
よくは聞かないけれども、そういう発言を聞いたりする機会はあると思うので、
天職って言葉はね、普通に使われているかなと思うんですけど、
そもそもじゃあ、天職ってどういう意味の言葉なんですかね。
まず辞書ですよね。
まず辞書いきましょう。
辞書ですよね。
小学館デジタル大辞書ですね。
ネットで検索できる、一番ヒットする辞書ね。
いくつか用法があって、一番上がいわゆる、我々がさっき冒頭で言ったような天職の話だと思うんですね。
ちょっと読みますと、
天から授かった職業、またその人の天性に最も合った職業。
私この天性っていうのも気になったんで、天職の説明で天性で使うのっていいんかいって思ったので、天性もちょっと調べたんだな。
天性は、天から授けられた性質、また生まれつきそのようであることということですね。
似たような感じですね、天から授けられたっていうのと、あとは生まれつきの性質みたいな感じですかね。
だからその人が、生まれ持ったもの。
合った職業っていう用法もあるってことかな、天職がね。
ということですけど、やっぱね、授けられた授けられたってずっと。
授けられたのね。
これやっぱり、なんかね、事前に奈々さんとおしゃべりしたときも言ってたんですけど、なんかこれ、キリスト教の多分発想のあれなのかな、元々キリスト教。
授けられた的な発想ってどっちかというとキリスト教ですよね。
日本人はキリスト教そんなに多い種族、種族じゃないなっていうの、全種じゃないから、授けられたって言われると、え?って思うけど、
キリスト教圏の方からすると、本当に天から授かったものであって、自分の何かじゃないみたいな感じなんですよね。
なんか結構日本だと、なんかもうこれすごい楽しい、自分が楽しい、自分がすごくこれをやってると生き生きできるとかっていうので、天職かもって言葉を使うけれど、
どっちかっていうとなんか本質的な意味合いとかってことを考えていくと、いやもうこれは謙虚にね、授かったものなので、
皆さんにお返しをして、天から授かって皆さんにお返しをしてるみたいな、そういう発想なのかな。
なるほどね。なんかもうちょっとやっぱり思ったそうですよね。
そうそう。
いいか悪いかは別として、だって日本ってそういう感じの文化じゃないとしても、そういうさ、私の生まれつきの性質にあった職業だからって思うことは別に、
思って私これ天職ってことはいいからね。
ちょっとだから違う、天からとかはあんまり考えすぎなくてもいいのかな、もしかしたら日本の。
そうね、まあまあそのぐらい天職って言えるぐらい楽しいこと見つけられたら一番それはいいよね。いいと思うすごく。
周りの「天職」に見える人々
いいと思うし、なんかこうさ、ほら旗から見てて、この人のこの仕事本当天職だなって思うようなものもあるじゃない。
あー、確かにね、自分からこれ私天職かもっていう人もいれば、周りからこれって、この人ってきっと天職なんだろうなってなんとなく思ってるみたいなことも両方ありますよね。
なんかどうですナナさん、周りにそういう人います?
あ、そうそう、いるのよはなんか私のお友達でね、女性の健康とか扱ってる方なんだけど、なんかもうこういう知識をまず身につけましょうとかね、やってるの。
やっぱりそういう信念というか、それがあるから、それをみんなに広めたいっていうのがあるので、そこに対して、
結構もう新職はそれじゃないけど、すごい力を注いでるし、本当にそれって私が見てて、私はそれを見ててすごくそれはいいことだなって思うから応援もしてるんだけど、
でも本当にこう突き進んでいけるのね。やっぱ信念があると強いんだなってすごく感じるし、なんかそれを広めるとかこう自分でこう知識をみんなに伝えていくっていうことをお仕事に今しているから、
これは天職なんだろうなと思って見てたから、なんか今のこのなんかちょっと深掘ってみた?天から授けられたとかっていうのを聞いてても、なるほどあれは天職って言っていいって思った。
なるほどね、でも確かにその信念みたいのって、やっぱ信じるって自覚し、やっぱなんかちょっと自分にとっての宗教じゃないけど盛りどころじゃないけど、なんかそれに、だから結構本当に天から授かったに近い感じではあるかもしれないですよね。
でそれで今私話しながら気づいたんですけど、なんかさ天から授かった職業って言うと本当に、ちょっとでも違うのかな、信念があるとか信じるものがあるみたいな感じじゃん。
だけどその人の天性、生まれつきその世であることだと、自分発信というよりもなんか本当に、例えば本当に性質とか、なんかちょっと違うかなっていうふうに思ったのがあって、
でなんでかって言うと、私の身の回りにいるこの人天職かもって思った人は、その信念があるとかじゃないんだよね、どっちかって言うと。
で、それはあのね、お世話になってるハリキューマッサージ師のね、若い男の先生なんですけど、
まあ本当にちゃんとねそのコミュニケーションが思われとかね楽しくってとか、そのハリとかハリキューの技術があってとかもあるよ。
だけど何よりね、その人常にね手がポカポカ温かいの。
おー、ぴったり。
そうで、マッサージされるときって服着て、さらにその上にタオルかけてやってもらう、それでも温かいのよ手が。
すごいね。
それって、やっぱりその人の生まれつきのね。
わかんないけどね、なんかほらお湯につけるとかさ。
手先冷たい人たち、私もそうなんだけどさ、お湯にでも手をつけない限り手は温かくなりませんみたいなさ。
そういう人からすると、どうやって温かくしてんだろうって思うけど、そっか。
特に何もしなくても普段から手がポカポカ温かいんですって方もきっといるもんね、私たちが何もしなければ手が冷たいですっていう人がいるように。
そっか、なるほどね。
それはだから、生まれつきそのようである転生にあった職業っていうことだよね。
っていう方の転職だよね。
ライターは天職か?MC二人の考察
っていう話で、ここまではさ、周りの人の話をしてきたわけじゃん。
じゃあ、ひるがえってですよ。
我々どうですかね、転職って。
7さんから聞こう。
7さん、今の仕事とかこれまでの仕事もじゃあ含めてですよ。
はいはい。
あります?転職だなって思ったことって。
転職だなまでは思わないけど、こうやっておしゃべりをする仕事とか、
なかなかの研修講師とかっていうのをお仕事させていただいたりもしていたりすると、
それは楽しいのよ、私。
ただ喋ってるだけでも楽しいの。
本当についこの間も子ども会についての説明をしなきゃいけなくて、
新1年生向けの保護社会というのがあって、次の1年生になる人たちの方に集めた説明会でも、
3分間与えられた子ども会について紹介してくださいみたいなので、
ペラペラペラペラ、適当にしゃべってきたわけ。別に台本も用意せずに。
すごい褒めていただいたの。いろんな方に。
すごいお話聞いていて面白かったですとか、
多分今日の中で一番印象に残っていたと思いますよとか言われて、
私これやっぱしゃべるの好きかもとか思ってたのとかを、
これをもっともっと仕事にして、これでガンガン稼げるようになったら、このおしゃべりでね、転職になるのかもしれないって直近で思ったから、まだでもそこまでたくさんの仕事にはできていないので、ライターという仕事は転職ではないかもな。
書くよりしゃべる方が、私はちょっと。
なるほどね。でもね、奈々さんはね、本当にね、書くよりもコミュニケーションというか、プレゼンだけじゃなくて、一対一のお話みたいなのもそうだし、その場を盛り上げるみたいなのもそうだし、そういうのもやっぱ上手ですよね。
上手だし、楽しいんだろうなと思う。
楽しい楽しい。楽しいけど、なんか急に褒められた。
それも仕事まで昇華、昇華というのは上に上がる方の昇華ね。できたなっていうのはあるのかもしれないですね。
そうだね。くっちゃべてるだけでお金稼げたらいいなってすごく思う。
もちろんさ、そういうお仕事の人すごい努力されててさ、声の出し方一つからさ、きっと気使われてるんだろうから、んなこと言ってんじゃないって怒られちゃうかもしれないけど、ライターは転職だとは、私は思ってはいない。
仕事への自己認識:ジョブ、キャリア、コーリング
じゃあ斎藤さんはいかがですか。
私も思ってないですよ、全然。別に。
文章を書くことは昔から好きでしたよ。
昔から好きだったし、本を読むのも本当に昔から好きだったというか、外遊び嫌いな子だったから、体動かすの大嫌いみたいなね。
自分、親になったら信じられねえと思うけど、ちっちゃい子体動かせようと思うんだけど。
だけど別に今の仕事自体が、嬉しさはありますよ。
特にクライアントワーク、ライターの仕事としてはクライアントワークがメインですけど、
お客さんに喜んでもらうとか、どっちかって成果を出すこと。クライアントワークってマーケティングとかブランディングという目的があって、
それに合ったインタビュー記事作ったり、コピー作ったりとか、LP作ったりとかあるわけなんだけど、
その成果自体、成果が出たりしたことによってお客さんが喜んでくれるとか、お客さんが、あ、そうですそうです、伝えられなかったけど、こういうのが欲しかったんです、みたいなことを言われると、わーってなるから。
それ自体はいいんだけど、そういうことは好きなんだよ。優等生ちゃんだったのかもしれないけど、褒められたい子みたいな。
いやいやいや、人の役に立てたら誰だって嬉しいよね。
だから別にそれができれば、ライターじゃなくてもいいのかもって思うから、ライター転職じゃないんだと思うわ。
まあまあ、でもさ、みーちゃん、文章すごいしっかり書くっていうかさ、隙のない文章を書けるじゃない。それすごいなと思うし、突き詰めていくしさ、勉強家だからね、すごい勉強してたら書くじゃない。
我々ライターってさ、文章を書いた時にさ、え、なんでこういう風に書いたの?って突っ込まれたら、答えられるようにしたいと思ってるじゃない。
そうですね。
必ず理由がある。ちょっと変わった書き方とか、ちょっとこういう風に構成を変えたとかって言った時に、なんで?って突っ込めたら、こういう理由ですって言えるようにしてるから、結構結構文章にこだわりは、実は持ってるはずなんだよね、我々もね。
やっぱそれを使って人の役に立つとか、人を喜んでもらえるようにできるっていうことができてる時点でもしかしたら、生まれつき、我々はこの言葉というものを扱うことに対して、いろいろ細かいことにも気が付けたりとかっていうところがあったのかも、かもね、かもねだよ。
そうしたら転職で、転職って言っていいのかもしれないけど、でも別にさ、転職見つけたいとはさ、思ってないんだよね。
そうなんですよ。結構それがそうで、転職だと思うっていう人を眩しいと思う一方、自分はライターの仕事が転職だったらいいのにって思うのかとか、将来転職を見つけたいとかって思いもしないんだよね。
そう思いもしない。思いもしない。どっちかって言ったら、どうやったら稼げるかなみたいな、そう考えて。
そう、楽に稼げるかなみたいな。
そう、そう、そう。
どうやったら楽に稼げるか。
あわけないですよ。ライターの仕事絶対楽して稼げないし、私ライターの仕事楽しようと思ってないですよ。
そう。
思ってないけど。
思ってない。思ってないけど、あわよくばどうやったら楽にお金が入るのかなとかは考えてるから、決して転職ではきっとないんだろうね。別に新職忘れてでもこれをやりたいわけじゃないし、お金払ってでもやりたいかってやったらお金にならないんだったら何もしたくないから。
そうね、お金払ってでもやりたいみたいなのはね、多分転職の一つのポイントだろうね、なんかね。
お金払ってでもこれをやらなきゃいけないみたいな信念があったりね。
そうだね。
それがね、ゆくゆく、だって生きていくにはしょうがないよね。生きていくためにはお金が必要な世の中じゃない、今。その仕組みが変わるんだったらまた違うかもしれないけど、そんな壮大な話じゃなくて。
なるほどね。何回か前のお金があればライターの仕事続けるかみたいなのと近い話になってきますね。
そうなってくるけれど、まあだから、転職じゃなくてもライターで仕事はできるし、転職と思ってやれたらきっとすごく毎日楽しかったり。でも転職だから楽しいって限らないんだよね。転職だからなんかやらなきゃいけないけど苦しいっていう、もしかしたらそういうパターンもね、その天から授けられちゃった性質なんだけど、自分としては別にそれをいいと思ってないみたいなさ、パターンもあるかもしれないから。
それこそ使命感に駆られてやったりとかしてると、またちょっと違うかもしれないし、楽しくってやってるわけじゃないかもしれないからね。わからないですけどね、私らが転職って思うことをさ、やったことがないから、なんかそういうふうに苦しいこともあるかもしれないよとか言ってるけれど、実際ないかもしれないですけどね。
幸せな働き方とリスナーへの問いかけ
でも日本人っぽい、日本人って言っても人くくりするのもよくないけれど、軽い気持ちで転職だと思うって言えるものが見つかっているとしたら、幸せだと思います。
あ、それはね、なんかそうですよね、なんかエール大学のルゼンスキーさんっていうね、研究グループがそのキャリア心理学のね、あれで論文書いてるらしいんですけど、その自己認識、自分の仕事を3つのどれから取られてると。
1つはジョブ。生活を支えるために働いてる。経済的に余裕があれば、仕事を辞めて他のことをしたいみたいな感じ。ジョブ、1つ目。2つ目がキャリア。仕事楽しいけれどずっと同じ仕事をしたいと思わない。
どっちかというと昇進したりとか、周りから認められたりとか、そういう成功したい、みたいなのがキャリアっていう自己認識ですね。最後がコーリング、転職ですよね。大好きでやりがいがあるとか、仕事自体が目的みたいなね、その3つの自己認識があって、
コーリングだと思っている人が、最も満足度が高くて健康だった、みたいな研究があるらしいんですよ。だから、例えば私がさっき言った神給師の先生とかは、手がぽかぽか温かくって、本当に天から授かった性質、毎月の性質にあった仕事をしてるから、私は転職なんじゃないかと思ってるけど、もしかしたら自己認識としては転職って思って、
ないかもしれないじゃん。そうすると、それこそキャリア心理学の満足度とかっていうところだとまたちょっと変わってくるのかなとか、意外と大事なのは自己認識なのかとかいう気もしてきたりしたんだね、これを見て。
でも、この今、ルゼンスキーさんの研究がっていうのを見ていると、自分の仕事をコーリング、転職でね、転職と呼ばれるコーリングと思っている人は、満足度も高く健康であったっていうのが締めに書かれてるから、さっき言ってた私たちがさ、転職が見つかってたり、転職だと思っている人は幸せだよねっていうのが、そういうことだよね。
だからね。やっぱそういうことなんだよね。自分が幸せを感じられていればいいと。確かにね、別にその他のところで幸せ感じるっていうのもありだもんね。全然意図もしなかったし、でもこの3つ、ジョブ、キャリア、コーリングって3つに分かれてるやつで、じゃあ今自分がしているね、このライターだったり、ライター絡みのね、看護の周りの仕事とかってどうなんだろうって思ったら、
ジョブはジョブなんだけど、じゃあ楽しくないかって言ったら、別に楽しくもあるから、ジョブとキャリアが混ざる。5年後に同じ仕事をしているとは思わないって書かれてるけど、5年後に同じ仕事が生き残れてるかどうかは分からないっていう不安は抱えてるけど、自分が絶対この仕事もずっと続けないなと思ってないわけじゃない。
でも週末や休暇はとっても楽しみ、それはとっても楽しみみたいなのがあって、なんかこうジョブでもキャリアでもないし、コーリングってほどでもないけれどとかって思って、なんかこう、なんかやっぱ別になんかいいや、当てはめなくても自分。
まあそれはね、とこにいったけど、どっちにしてもこの仕事コーリングって思える転職だって思えることも大事だし、それはもう人は人、その方が思えればそれでいい。他人がね、とにかく言うことでもない。
そういうことだね、それ大事な箱だかもしれないですね。
という感じですかね、今回ね。
他の方、皆さんどう思ってるんだろうね、ライター転職って方っていらっしゃるのかな。だからライター転職って思ってらっしゃる方がどんなライティングの仕事をしてるのかとかはすっごい気になるかも。
たしかに、たしかに、そうですね。こちらのポッドキャスト、リスナーの方からの投稿も募集しております。なんかね、自分自身このライターの仕事は転職だと思うとかね、思う方とか、あと周りの人で、この人転職だって言ってるし、旗から見てもそう思うな、みたいな人がどういうふうな仕事の仕方をしてるライターさんなのかっていうのが気になるので、もしよろしければね、投稿フォームのURLを、
ポッドキャストの詳細の欄、あとはYouTubeの概要欄に記載しておりますので、ぜひお寄せいただけると嬉しいです。
はい、嬉しいです。ありがとうございます。それでは来週の金曜日にまたお会いしましょう。さよなら。
また来週。
21:16

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