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在宅でも気を抜けない!フリーライターの身だしなみ事情
2026-04-10 21:07

在宅でも気を抜けない!フリーライターの身だしなみ事情

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在宅ワークが多いフリーライターの身だしなみについて語りました。年齢による変化やオンライン取材時の服装など、信用に関わるポイントを振り返ります。

▼目次
在宅フリーランスの身だしなみ/オンライン取材のメイクと服/年齢とともに変わる見た目の壁/信用に関わる服のシワや毛玉/指先や髪の毛のケアも忘れずに

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サマリー

フリーライターにとって、特に在宅ワークが多い場合、身だしなみは信用に関わる重要な要素です。年齢とともに見た目の変化を感じ、オンライン取材でも油断できないポイントが増えてきます。服装のシワや毛玉、手先のケア、髪の毛の清潔感など、細部に気を配ることが大切です。これらを整えるために、ファッションレンタルやハンドクリームの活用、美容院への定期的な訪問など、適宜お金や時間をかけることが、結果的に楽で自信につながるという結論に至りました。

フリーライターの身だしなみ事情:なぜ重要なのか
本日のテーマはこちら。
フリーライターの身だしなみ事情。
身だしなみっていうとね、別にフリーライターに限らず、どのビジネスパーソンでも、全然ビジネスパーソンに限らず、みんな大事なんですけど、
フリーライターって直視として、ただでさえ信用ないっていうか、ところなので、身だしなみやっぱり気をつけないといけないんだろうなと思う。
一方、普段在宅ワークだったりするからね、ちょっと油断しがちなところもあるので、注意しなきゃいけないのに油断しがちみたいなところもあるので、
しかもね、女性ってね、なんかチェックされるポイントも多いですよね。
まあそれをね、今回ちょっとね、女性同士2人ともね、なんかね、奈々さんとさ、2人でどういうところ、ちょっと油断しそうだな、気をつけないといけないなと思ってるか、などなど話していきたいなと思います。
ありがとうございます。まあメイクとかね、ヘアケアだったり、服装ね、オンラインだとどうしても見える範囲は気を使うんだけど、見えない範囲はあんまり気を使ってなかったり、
あとメイクも、なんか多分オンラインの方が手抜いてても分かんない。
そうよ、分かんないですよ。
口紅塗っとけばある程度カバーできるかなみたいなのがあるから、外に出た時に、あ、しまったみたいなときが結構あるかなっていうところで、見出し並み事情っていうのをね、今日ね、話していきたいなと思ってます。
年齢による変化と身だしなみの壁
この番組はプロライターの思考力が身につくオンラインスクールあなたのライターキャリア講座のサポートでお送りしています。ライターの本音第274回です。よろしくお願いします。
改めまして、こんにちは。株式会社よすかの土屋菜々です。
フリーライターの斉藤美知子です。
編集者、ライターの私たちが本音で語り合っていきます。
今回はフリーライターの見出し並み事情ということで、ちょっとさっき概要説明みたいな感じでお伝えしたんですけど、主にメイク、ヘア、ケア、ヘア、髪の毛ね、どうするか、ネイル、爪根と服っていう4大見出し並みみたいなのがあるかなと思うんですけど、
そもそも私はメイク難民というか、メイクがわからない。どうしたらいいかがわからない人なので、最低限眉毛があって、唇を塗っていればなんとかなるかなって思ってきてたけど、やっぱり45歳前にして、
やっぱりケアしない、ケアというかなんか塗らないといけないんじゃないか、なんか人様の前でじゃいけないんじゃないかっていう気持ちに最近なってきて、見出し並み気をつけないと本当にちょっとまずい年代、わかんないけどね、自分の場合はまずい時期に差し掛かってきたなっていうのがあって、ちょっと今回の見出し並みについて話したいなって思ったのよ。
メイク初だったんだよね。メイクもそうだし服装もそうで、私もちょっと似たような経験あって、それを本当にやっぱり意識しないと、普段から意識しないといけないんだよ。でも若い時はなんか耐えてた部分があって、若いフリーライターだからっていう、なんていうんですかね、ちょっと許されるんじゃないかみたいな。
勢いで乗り切っちゃえみたいなね。
メイクが営業だから常に人前に出る仕事だからなんだろうね。全然お化粧濃くないのに、すごい綺麗なんだよ。
あー、わかる。
すごい品があって、あ、人前に出るときってこうしないといけないんだって思ってるでしょ。
で、その後よ。取材終わった後に、やれやれってお手洗い行ったら、まずね、私メイクすごいヨレってたりもして、あ、これはいかんみたいな、なんかちょっと遠くだからね、見えないとかもあるかもしれないけど、これだと営業の人と一緒にいたから比較されちゃうじゃん。
さすがに若手のフリーランスだから、見出し並みが多少あれでも、シャフだから仕方ないよねみたいな、そういうのは通じなくなって、ライター歴ももう10年以上だし、40前だしってなってきて。
で、あと服装とかもね、やっぱりちょっといつも立ってもなんかこうちょっと、あ、なんか毛羽立ちがね、あるなとかさ、でも着ちゃうじゃん、なんか。ちょっと汚れてるなとかさ、子育てしてるとか汚れるじゃない。
汚れます、汚れます。
ちょっと、あ、よくないよなとかいうのをね、思い始めたのがやっぱ30代後半からだよね。もっと早くから思っときよって感じなんだけど。
そうなんですけど、一般的に毎日会社に行っている方よりは外に出るという機会が少ない分、それでも多分ね、ファッションが好きな方とかメイクが好きな方とかいらっしゃって、そういう方が多分いろいろ気を使ってらっしゃるんだと思うんだけど、なんかこうちょっと気を抜きがちだったが、疲れて見えるようになっちゃったんだよね。
なんかちょっとそういう、ちょっと手を抜いてるわけじゃないけど、見て見ぬふりをしてきた部分が目立ってきちゃったり、なんかこう疲れて見えたり、具合が悪く見えたりするようになってきちゃって、メイクの方がね、特に。
あとなんか爪、ネイルってさっき言ったけど、爪も私は塗るのね、手に塗るのあんまり好きじゃなくて塗らないんだけど、多少気にした方がいいのかなって最近思い始めたり、とにかくこう、やっぱり信用問題にも関わってくるじゃない、ミラシナミって。
服装の基本:シワや毛羽立ちを避ける
なんかほら、Tシャツ短パンでやってます、みたいなのも、それはそれで貫くのもありなんだけど、なんかこうね、男性女性って言っちゃいけないんだけど、なんかやっぱりこう、メイクして、髪の毛もボサボサじゃいけないみたいな。かといって筆爪もなんか良くないみたいな。
あ、ねー、そうなんだよね。
とかっていうのを気にしだすと、ミラシナミ大事、みたいに。
今ここで改めてってことよね、要は。
改めて、ミラシナミ大事かも、って思い始めたら、でも何したらいいかわかんないよね、メイクもどうしたらいいか。
でもさ、今の話で言うと、だから結構そのフリーライター、フリーランスでも、やっぱ特にさ、奈々さんはよすかのお客様担当窓口だし、私もさ、ライター、ビジネスライターって企業に取材行くことが多いから、余計やっぱ気になるよね、みたいなことはあるよね。
やっぱ前よりはね、対面で行くのって機会がすごい少なくなってきたけど、やっぱそれでもね、導入事例取材って大体、客先まで行くので、
だからこうなに、あえて対面で行く取材が、より重要度が高いものしかなくなってるっていうのもあるのかなっていう。
社長インタビューとかね。
そう、わざわざ会って取材をするっていうその価値が、なんかこう高い、なんて言ったらいいの、価値が高いって言ったらあれだけど、だからなんかよりきちっとして行かなきゃいけないっていうものだけがなんか残ってる気がして。
確かにね、そうかもしれないですね、確かにね。
そうするとやっぱ全部気になってくる。
年もね、減ってきて、年齢を重ねてきて、さらに、はっ!みたいな。ちょっとこう、おくれ毛出てるのが可愛いって言えない年になってきたみたいな。
そうですね。
うわー、のんぱちな。
そう、なんかみっともなくなってくる。
そう、みっともなく見える。みっともない、そう、みっともなく見えるの。
うん、ね。
ファッションレンタルサービスの活用
だから、さっきじゃあダナさんが言った、どこからやればいいのって話なんだけど、まず服から行きましょう、服。
はい、服。
服はね、あの、今私やめてますけど、これ何回もこのポッドキャストに出てるけど、自信がない人は、あの、服のサブスケがほんといいっすよ、エアクロ。
今あるもんね、そういうのいっぱいね、いろんなパターン。エアクロが結構一番多いのかな、わかんないけど。
まあ、なんかどうなんすかね、メジャードコアはエアクロですよね。
うん、うん、うん。
ね、あれね、月7000円とか結構あった気がするんだけど。
月7000円で、なんか3着とかで1ヶ月で交換とかなんでね。
うん。
めっちゃ気に入ると買えるんでしょ、あれ。
買えるし、で、結局、そう、あとで体型とか、好きな色味とかも全部登録していけば、あとは例えば自転車乗る人とかだからパンツしか届かないし、
私とか、結構取材のとき撮影があるから、やっぱりスカートだと困るっていうことで、私もそれでパンツにしてもらってたことがあるんだよ。
もうね、そう、それは間違いないですよね。間違いない。自分の体型にも合ってるし、こういうシーンで使いますとか、
その、えーと、まあ、それこそ自分がどういう仕事をしてるから、こういう感じでいいです、みたいに登録できるから、間違いないよね。
で、確か前回のポッドキャスト見てたんですけど、その街中で、ガラスの反射で自分を見たときに、よし、私イケてるって思えるんだよ。
あー。
だから、すごい自信になるっていうか。
私大丈夫。
そう、あの、がっかりしないんだよ。え、これが私?っていうマイナスの意味でも、それはないので。
そういう意味でも、なんか取材のクオリティとかもね、なんかね、上がるじゃないか。
なるほどね。
自信持っていけるからね。そういう気がするんだよ。おすすめ。
自信は大丈夫ね。
で、しかも、そう、1ヶ月間なんかで交換だから、自分がクリーニングしたりしなくていいし、その。
それいいの?
そう、毛羽立ちとか、そのシミとかが気になる前にもう交換なるから、めっちゃいいですよ、ほんとに。
なるほどね。
いや、だからもう、最低限っていうか、毛羽立ちとか、シワとかは、やっぱりダメよね。
ダメよね、ダメ。
そう、ダメよ。
なんかこう、別にこう、すごいカッチリした、なんかこう、自分に似合った、めっちゃいい服を着てなきゃいけないわけじゃなくて、
多少ちょっと、まあ綺麗な格好しておけば、全然OKな場面はいっぱいあるんだけど、
やっぱ、シワとか毛羽立ちはもう、許されない、許されないっていうか、
若ければさ、ほらちょっとさ、あらって思ってさ、あらって思うだけで済んでたかもしれない、わかんない、それでもダメだったかもしれないけれど、
やっぱね、いけないなってすごい最近、それはね、だからもう仕事以外でも思うようになってきてね。
そうなんだよ、そうなんだよ。
仕事ならなおさらだなって思って。
でも、反対に言うと、ピシッとアイロンかかってれば、多少なんかこう、別に、
あー、耐えるってことだよね。
耐えられると思う。
まず服装がそれじゃない?
ジャケット着る気ない問題とかもあるけれど、
とりあえずなんかね、ジャケット羽織っとけばとりあえずなんとかなる。
そのジャケットがシワシワじゃダメなのよって話でしょ?
身だし並みだから。
そうですね、身だし並みだからね。
おしゃれじゃないからね。
おしゃれじゃない。身だし並みとして。
そうですね。
コーデがちょっとゴテゴテってなっちゃってても、分かんなくてね、服どうしたらいいか。
シワとけばだけなんとかしときゃなんとかなる。
気が耐えるってことですね。
そこはやろう。
身だし並みだから、そういう話してきた人って。
じゃあ、それで言うと、
手先のケア:爪とハンドクリーム
爪というか手先?
手先。
結局ね、爪が、ネイルをね、やっぱりこう、きれいにしてなくてもそれはいいんですよ。
身だし並みだから。
要は、肌荒れしてないかとか、爪割れてないとか、ささくれだってないかだと思うんですよね。
そうじゃない?
分かる。
爪、だからね。
それすらダメなんだよね、私。
だからね、やっぱ行った先とか、
いい子一緒に同行した方とかの爪が、
別にキラキラしてるわけとかじゃなくて、
肌色、全然知らない人の発言が諸出しになるけど、肌色みたいな色、ベージュみたいな色。
あるね、あるね。
何も塗ってない雰囲気、ほのかにピンクぐらいな感じなんだけど、きれい、ツヤツヤしてるとか。
そうね。
それだけでも、あらって。
清潔感あるね。
素敵って思った時に、自分もやらなきゃいけないんだなっていうのは、
すごい、見た時思った。
やっぱね、カサカサだよね。
カサカサしてない方がいい。
でもそう、それはね、それこそ、
家事をしてたりね、子供がいたりするとね、手荒れすんのよ、どんどんどんどん。
手荒れです。
手荒れはずっとしてます。
だからそれ、私、あれですよ。
いいハンドクリームを常にバッグに、いいというか、香りがいいというか、
そういうこと、気分が上がるハンドクリームをバッグに入れておくようにしたら、
身だしにもなるし、波にもなるし、気分が上がるし、
っていうので、ちょっとやったね、手先対策。
なんかだから、ハンドクリームね、ハンドクリームをちゃんと塗ろうって思った、ここ数年。
で、冬になると、いい匂いの探して買うじゃない。
で、大体それが行方不明になるじゃない。
そう、すぐなるのよ、バッグの中に2個とかあるのよ、中途半端なやつが。
そう、よくね、発見するじゃない、みたいな。
もう繰り返している。
でも、大事、大事よ。
で、爪もだから、ちゃんと綺麗ならいいと思う、私。
伸びすぎてないとか、黒いゴミがついてないとか、身だし並みですから。
まあ、そうですね、ささくれだってないとかね。
ささくれだってない、そこが重要かなって。
握手する機会って日本だからそんなにないけど、
ないですね。
たまーに、たまーにあるのよ、なんかこう、握手。
あるのか、ある!?
ない?たまーに。
えー、ないっすよ、ないっすよ、ここ10年ぐらい、全然ないぞ。
その時にやっぱ、ガサガサってしてたら申し訳ないなっていうのは、すごい感じます。
なので、そこも一応ね、爪の先までちょっとこう、気にする。身だし並みなんでね。
気にするっていうのが、一つあるじゃない。
髪の毛のケアとヘアスタイル
で、あとは、だからメイクと髪の毛。
メイク、髪あたりですね、ちょっとね。
またこれが難しいんだよ。
メイクはさ、やっぱ一番難しいから、髪いくか。
髪、ヘア、ヘアケア。
まあ、これも男性も女性も髪の毛、ある程度ね、きれいに整う。
きれいにっていうのも、だから清潔感、身だし並みなんで、寝癖は直そう。
そうですね。
だからさ、男性って、要はさ、うちの夫とかも、そんなにオシャレな方じゃないから、
まあ、普通に床屋さんで切ってるよ、パッパッパッと。
楽だなって思うもん、本当に。
男性はね、逆にヒゲとか大変っていうのもあるけど、毎日そんなんやったらいけないからね。
いや、でも女性って、え?みたいな。それ難しいなって思う。
難しいんだよね。だからなんかこう、一応きれいにはしていくじゃない。
もし外に出るとき。オンラインのミーティングの前も一応鏡は見るわけ。
なんか跳ねてないかなとか、変じゃないかなとか。
あとなんかこう、画面に映った時の自分が鏡で見た時と違ったりするじゃない。
あれ?みたいな。ここ、オンラインだと映ってるとか。
そうなんだよね。カメラ越しだとなんか違って見るんだよね。
カメラ越しに調節したりするじゃない。
っていうので、でもなんかこれも、なんだろうね、どうなってたらいい?
でも今、奈々さん全然ね、しかもちょっとタイムリのあれで髪切ったんだよね。
そうですよね。髪切りました。
往年のあれみたいですけど、髪切りました。
前髪を作ってみたんです。これ6年ぶりぐらいに前髪を作りました。
時々発生します。なんだけど、でも前髪を作る前、本当にタイムリの話。
作る前、今私ちょっとなんだろう、ボブ、ボブ、ちょっと長めの、ミディアムボブぐらいの長さなんですけど。
鎖骨上ぐらいですよね。
そうなんですけど、これで卒業式の時の髪の毛をきちっと、だからきちっとした場、フォーマルな場。
なんかこう、取材に行くとしとんって考えたら、
すごい大企業の社長さんに会いに行くぐらいの取材できちっとしていかなきゃいけないみたいなぐらいのセレモニーに出てくる時に、
難しかったのよ。
長さがね、逆に結べないし。
一生懸命結ぶけどピンピンピンピン跳ねるとか、
前髪がない分、後ろで一本一本で結ぼうとすると、ひっつめみたいに見えちゃうから、
それをどう崩すかとかが難しくて、前髪さえあればちょっと後ろでギュッて結んでいれば、
なんかこう、かっこがつくって、気がついて前髪を切ったってのが1つあるんだけど、
なんかこう、だからね、女性難しいよね。
ひっつめも、ひっつめなんで、ひっつめって言うじゃない?
ひっつめって言っていい言葉かわからない、ずっと言ってるけどさっきから。
まあ、普通にぺって結んじゃうとかね、後ろでね。
ただ一本で結んだだけだと、なんかこう、疲れたお母さん感が出ちゃう時がある。
でも結ぶのもあるんだよね。ちゃんとニュアンスつけながら結ぶと綺麗になるとかあるじゃん。
結んだ後にちょっとずつ出すとかあるじゃない?
そうそうそうそう。
女性でそういう髪の毛の髪型とか調べたことある人は皆さんわかると思うんですけど、
結んでからちょっとずつ出すって、あれが私全然わかんなくて。
ちょっとずつ出す。ちょっとずつ出しましたって髪になっちゃう。
だから賞味というか結論、やっぱり髪はちょっとね、時間がかかってお金がかかっても美容院に結構豆に行くってことかもしれないですね。
白髪もあるしね。
そうなの豆に行く。もしくは自宅でできるちゃんとケア、トリートメントしてとかって。
やっぱね、髪の毛がバサバサしてるのって見てわかっちゃうんだよね。
かなり清潔感に影響するのね。
すごい影響する。どんなに爪を綺麗にしても、どんなにいい服着てても、髪がバサバサだと台無しになっちゃうことがあるから、
ほんとちょっとしたヘアオイル、私も全然わかってないんだよ。
ヘアオイルね。
ヘアオイルというものを2年前ぐらいに初めて買ったぐらいの人なんだけど、
ヘアオイルって大事だなってすごい感じたから、そういうのでちょっとケアするだけでもいいなっていうのはあるよね。
下向いたときとかにね、バサってどうなんですかね。
でもだから、やっぱり男性って髪短い人が多いから、月1回は床屋さんとか行くんだよ。
行くよね、だってほら伸びてきちゃうからね。
だから女性も行っていいんだよね。
高いんだけどね、女の人結構ね。
そういうことかもしれないですね。
ちょっと時間的にあれですけどね。
メイクと最新トレンドのインプット
メイクの話ができなかった、全然。できなかったけど、メイクとかもだからしようっていうか。
ちょっと勉強したらちょっと良くなるから、定期的に勉強ってことですかね。
全部インプット大事かもね。
なんか時代とともにさ、流行らないメイクとか流行らない髪型してると、それだけでちょっともう、それも乱し並みになっちゃうからあまりに。
いつまでもさ、細眉はダメとかよく書いてある。40代のメイク要注意で一番書いてあるじゃん、それ。
だからインプット大事かもしれないですね。
乱し並みも適宜インプットしましょう。
お金をかけるインプットするっていう感じですかね、一応。
身だしなみへの投資とリスナーへの呼びかけ
そうですね、結局乱し並みもお金をかけた方がいいっていうことになっちゃうんだけど。
それが楽なんだよね、お金かけると楽なんだ。
とりあえずフリーライターであっても乱し並みは重要なので、皆さん。
無理重要かもしれないね。
重要だと思うので、だってそれしか信用ポイントないんでね、特に対面で会うときには乱し並みに気をつけていきましょう。
そうっすね、という感じですかね。
みんなどうしてんだろう、本当にね。みんなどうしてんの、もう乱し並み。
聞きたいですよね、こちらのポッドキャスト、リスナーの皆様からの投稿を募集しております。
YouTubeの概要欄、ポッドキャストの詳細の欄に投稿フォームのURL記載していますので、
こういうところ乱し並み困るよね、みたいな、男女問わずですね。
こういうところをやるとちょっといい感じに見えますよとか、アイディアなどあればぜひぜひお寄せいただけると嬉しいです。
はい、ありがとうございます。
それでは来週の金曜日にまたお会いしましょう。さようなら。
また来週。
ばいばーい。
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