基礎教育の歴史・現在・未来。すばらしい記事です、是非お読みください!
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今日は、社会課題と市民活動の記事をご紹介しようと思います。 タイトルは、【夜間中学と成人識字 基礎・教育の歴史 現在・未来】ということで出筆を頂きまして、長文ですが、是非お読み頂きたい素晴らしい記事ですので、ご紹介させて頂きます。
まず、ご投稿頂きましたのは、節南大学の江口玲さんという方でして、この日本語教育、そして夜間中学、そして識字教育の研究をずっと続けておられる方でございます。
夜間中学校の現在の様子、そして今どんな風にあるかということを書かれているのですが、大阪府は全国で一番夜間中学がある地域だということを、私もこの記事を通して知ることができました。
そして、大阪を中心とする夜間中学の歴史をずっと書いていただいております。そして、成人の方の識字、基礎教育の取り組みについても書いていただいています。
大阪の夜間中学校は、鉛筆ポスターという表現を大切にするということで、鉛筆ポスターという取り組みをされていまして、ここで学んだ方が鉛筆の形になっているところに、まさに学んだ文字を使って、本当に短い作文を書かれるのですが、夜間中学校のそれぞれのところに貼られているのですが、
いかなくても東日本大学のところに夜間中学校がありまして、そこにも鉛筆ポスターが貼られていますが、私は毎回感動するんですね。学ぶってこういうことだなと、本当にわかる素晴らしい作文が書かれています。
ぜひ、夜間中学というのがなぜ生まれて、なぜ今どんなふうになっているのかということを、皆さんにもぜひ知っていただきたいと思いますので、素晴らしい記事ですので、ぜひお読みください。
夜間中学校は何であるか、そして夜間中学校というのはなぜそうやって原因は誰が作ったか、なぜこういうものが必要であるのかということがわかっていただけるんじゃないかなというふうに思います。
このように表現されています。本当はあってはならない学校なんだけども、しかし今は絶対になくてはならない学校であると。教育機械均等法によってですね、夜間中学校というのは守られているんですが、もっともっとこの大切さを皆さんが知っていただくという意味で、この社会課題と市民活動の記事を書いていただきましたので、
しみこたの夜間中学校と成人式児経営基礎教育の歴史現在未来の記事をぜひお読みいただきたいと思います。聞いていただいてありがとうございました。
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