5回に1回シミポタとは違う話。人材育成の話しでもあります。
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はい、1485、5回に1回、シミポタとは離れた話もさせていただいていますが、 今日は、ほめて伸ばすという話をしてみようかなというふうに思います。 えっと、ほめて伸ばすということもよく皆さん聞きますよね。
後輩とか、仕事の仲間とか、共に働く人とか、ご一緒する人とチームワークを組んでいくときに、リーダー的役割にある人が、 ほめて伸ばすということをよく聞くかと思います。
まず、別に注意をしないということではないと思いますけれども、注意をするときも、 ここのあなたのこういうところはすごくいいね、というふうにほめてから、正確に注意をするというか、指摘をしていくということは大事なのかもしれません。
正確によってね、ほめられて伸びる人っておりますよね。 僕もそうちゃうかなと思っているんですが、あまり徹底的にやられるとへこんでしまいまして、 プライドが高いのでついてがなくなるというね、厄介な人物なんですけれども、 僕もほめて伸びるタイプちゃうかなと思うんですけど、わかんないですが、逆もありますよね。
一切ほめない人っていっぱいいますよね。 結構見てて怖いなってちょっと思うんですけど、当然自分が圧倒的に実力を持っておられてやってはるので、それに対してなんでできへんねんという言い方はしないですけれども、
こういうふうにするんだよ、こういうふうにしなさい、こういうふうにしましょう、こういうふうにする、こういうふうになんでできへん、というふうに、一切相手のやっていることを認めることなくどんどん指摘していくという形で、やっていきはる人もいますよね。
これどっちが悪いを言っているわけではないですよ。ただその人によってそれぞれによってね、ほめて伸びるタイプと、バッと指摘を受けて何くそと思って伸びるタイプと、それぞれありますから、それぞれバイオリズムもありますからね、その時々によって違うのかもしれませんけれども、
何が一番いいのかというのはわからないですけれども、わからないというかね、それぞれ時々違うと思うんですけれども、市民活動ではどうですかね、やっぱり良いことをやっていくというね、良いことを、課題を解決していって、より良く解決して、より良くしていこうということで言うと、幸せと褒めるのはすぐにないのかなというふうに思いますが、皆さんいかがと思うでしょうか。
人材育成を受けることの難しさはね、ほとんど変わらないのでございますけれども、そんな人との関係性を悩みながら、そこにこそお手本の醍醐味を感じながらね、これからもやっていきたいと思います。
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今回2回、芝田とは関係ない話を聞いていただきました。またお会いしましょう。
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