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2026-03-02 03:03

#1431 こどもミュージアムプロジェクトの挑戦

悲しみを越えて、子どもたちの絵が走る。物語をご覧ください。

https://kyodo-portal.city.osaka.jp/case/24000036148/

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今日は、市民活動ワクワクレポートをご紹介します。
タイトルは、「子どもミュージアムプロジェクトの挑戦 悲しみを超えて子どもたちの手が走る」というタイトルがついています。
まず、シミポタのトップページに、クリック募金というコーナーがあります。
そのクリック募金というコーナーで、企業名がたくさん書いてあるんですけど、
その企業名をクリックしますと、企業の取り組んでらっしゃる社会貢献の内容とかが見れる代わりに、
その企業さんがクリックした方に代わって大阪市に3円寄付するという、そういったクリック募金という仕掛けがあるんですけども、
そこの中の一社である株式会社ミヤタウンソウさんというところが関係されている、
一般社団法人子どもミュージアムプロジェクト協会について取材をさせていただいた記事になります。
すごくいろんな一個一個の物語に、ちゃんとストーリーがあってですね、いろんなそのストーリー、物語が重なり合って、
連携・共同をしあって、この話になっているんだなということが、記事を読んでいただくと分かっていただけるんじゃないかなと思います。
トラック、ミヤタウンさんですからね、トラックを使って運送業をされている会社さんなんですけども、
かつてそのトラック、大好きなトラックで事故があったんですね。その事故があったときに、大好きなトラックで人が亡くなってしまうような事故があったということで、とても落ち込んだんですけども、
その中で物語として出てきたのが、トラックの運転手さんがですね、子どもたち、自分のお子さんが描いた絵を励みにお披露目をされていたということを知ってですね、
この子どもたちの絵をトラックの背中の部分にオープンにしてですね、それが子どもたちの絵がトラックの背中に使われている、ラッピングされていることによって、
そういう人たちにも、運転する人たちにもそれが見える。そしてそのトラックを運転する人は、ラッピングされたトラックを運転するということを通じてですね、優しく、それを見た子どもの絵を見た人たちが優しくなれるんじゃないかという取り組みを広げていらっしゃるわけです。
ますますこの取り組みが広がっていってですね、一つの会社から複数の会社へ、そして海外へと広がっていくというお話もされています。
どんな連携・共同があって、このような取り組み、そしてどんなストーリー・物語があって、このような取り組みになったのかというのを、ぜひ市民活動ワクワクレポートでお見いただけたらと思います。
子どもミュージアム・プロジェクトのお話を聞いていただきました。
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