自己紹介と写真への意識の変化
おはようございます。わーままのエリィです。
今日はですね、写真はひたすら、自己満で盛れという話をしたいと思います。
このチャンネルでは、40代時短勤務で働くわーままが、イメージコンサルタントをしながら、
感性を軸に生き方、働き方を変えていく過程や、その中での学び、気づきを配信しています。
おなじく、疲れたわーままさんや、働き方を変えたい方に向けてメッセージをお送りしています。
ぜひ、聞いてください。
はい、今日はですね、ちょっと最近、自分の写真が少しね、増えてきた。
私がですね、あの、ちょっとね、人から教えてもらって、あの、なるほどなと思ったね、考えをシェアしたいと思います。
はい、えっと、なんかこう大人になるとどんどん自分の写真って、あの、なくなってくるかなって思うんですけど、
みなさんはどうですかね。
あの、まあ、えっと、お子さんがいる方はですね、大体、あの、子供の写真で埋め尽くされてしまうかなと思っていて、
私はですね、あの、結婚式で、なんか最後、最後で、
その後、自分の写真がほとんどなくて、
景色の写真とか、食べ物の写真がすごく、そこから増えていってですね、
その後、子供の写真まみれになって、
気づいたらね、自分の写ってる写真っていうのがね、全然ない状態になったんですよね。
でもそれでもたまに子供と一緒にね、写ってる写真とかをちらっと見たりすると、
え、なんかすごいおばさんになってるとか、なんかこの角度めちゃくちゃやばいなとか、
なんかそういうショッキングなね、気づきばっかりで、ますます写真を撮りたくなくなるっていう、
なんか負のループにね、陥ってたんです。
はい、だけど、まあその後ですね、
プロフィール写真を撮ったりだとか、プロのカメラマンさんに撮ってもらったりだとか、
ちょっとね、写真を撮る機会が少し増えたんですよね。
そう、なんかね、そうするとなんかいろいろね、気づきがあって、
なんか写真って撮ったほうがいいなっていうふうに思ったんですね。
で、なんで撮ったほうがいいのかなって思ったかというとですね、
写真を撮るべき理由
一つはですね、みんな自分の写りしか気にしていないかなって思ったっていうことです。
だから自分がどう写ってようがね、可愛く写ってようが可愛く写ってなかろうが、
結局、人は見てない。
人は見てないからこそ自分が見て満足する写真、
それが残っていればそれでね、OKなんじゃないかっていうことですね。
2つ目はですね、自分が可愛く写っていればですね、
それを見て前向きになることができます。
何枚も何枚も写真を撮ったらですね、1枚くらいはね、可愛い写真撮れると思います。
それを見ることでですね、
私まだ可愛くなりたいなとか、もうちょっとここを細くしたらお洋服も可愛く着れるんじゃないかなとか、
この辺気になるから今度お化粧する時に気をつけようとかね、
いろいろ前向きに自分を変えたいっていう、そういうモチベーションにつながるかなと思うんですよね。
なんか全体的におばさんになっているとかだと、
ただショックなだけで前向きに考えることってできないんだけど、
可愛く写っててでも一部気になるとかだと、
意外とね、あと今度ここだけちょっとみたいな感じ頑張ろうみたいな感じでね、
前向きになることができます。
そして3つ目なんですが、
思い出としてね、それが輝いていればそれでオールオッケーかなっていうところで、
何でもね、やっぱり振り返った時にすごく素敵な自分が残っていれば、
それだけでご機嫌になるかなと思います。
この1年すごく楽しかったなとか、この1ヶ月楽しかったなとかね、
写真の中の自分がキラキラ輝いていれば、
それだけで思い出も美しくなるかなというふうに思うんですよね。
だから写真をたくさん撮って、いい写真を残して、
それをひたすら自己満で盛るのでいいかなというふうに思います。
そういうふうに自分を鼓舞していく、前向きに動かしていく、
そういうツールに使ってほしいなというふうに思います。
写真がもたらす魔法と今後の告知
なので写真ってやっぱ、写真を撮ることで、
例えばだけど、美容がめんどくさいなとか、
おしゃれするのもめんどくさいな、疲れたなっていうね、
そういうね、底辺のモチベーション、底辺の気持ちから、
もうちょっとこうしたいっていうふうに慣れる。
そういう魔法をかけてくれるのが写真かなっていうふうに思います。
そんなわけでですね、40代以降とかね、
ママになっても自分の写真を撮る機会があったら、
積極的に撮ってほしいなっていうふうに思いました。
3月16日の月曜日なんですけれども、
お昼12時から12時半なんですが、
A-Visionチャンネルというチャンネルでですね、
カメラマンの坂本福彦さんという方と、
美の秘訣についてコラボライブをする予定です。
ちょっと私も初めてお邪魔するチャンネルなんですけれども、
以前にですね、私の知っている方だと、
管理職のアスさんが対談されていたので、
参考までにアスさんの回も載せておきます。
坂本福彦さんという方はですね、
名古屋を拠点に活動されているカメラマンの方なので、
インスタのリンク先を載せておきますので、
ぜひね、私もこういうふうに撮ってもらいたいな、
みたいなね、そういうイメージを膨らませるのにですね、
インスタぜひご覧になってください。
はい、またね、月曜日お時間のある方は、
エイビジョンチャンネルの方にお越しいただけると嬉しいです。
今日はですね、写真はひたすら自己マンデモレという話をさせていただきました。
聞いていただいてありがとうございました。