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おはようございます。ワンママのエリィです。 今日はですね、面倒見の良いおじさまほど胸キュンする人はいないっていう話をしたいと思います。
このチャンネルでは、40代時短勤務で働くワンママが、イメージコンサルタントをしながら、 感性を軸に生き方、働き方を変えていく過程や、その中での学び、気づきを配信しています。
同じく、疲れたワンママさんや、働き方を変えたい方に向けて、メッセージをお送りしています。 ぜひ聞いてください。
はい、ちょっとね、今週私なんか全然寝れなくて、肩の痛みで全然寝れなくて、あのちょっと今日も今、あの、会社に向かいながら収録をしているので、間に合うか。
間に合うかわからないんですけど、どうしても台本なしでもお話ししたかったことがあったので、今撮っています。
はい、今日はですね、私たちの周りでね、たくさん繋がりを持っていらっしゃるね、元味の素の、元味の素で、今回出版をされるね、鳩沼さんの応援というか、をしたいと思います。
はい、今日はね、味の素ブランディングっていう本をね、出版されることになってるんですけれども、私もね、本屋さんに見に行こうと思っています。
はい、なんでね、鳩沼さんの話をしようかなと思ったかというと、もうね、鳩沼さんには本当、数えきれないくらいの応援やエール、励まし、アドバイス、こういうのをもらってきていて、
私ね、なんだかんだね、社会人になってから、こういうね、年の離れた優しいおじさまに結構ね、道筋を示してもらってきたなということにね、気づいたというか、うん、気づいたんですよね。
そう、今も首の皮一枚でつながっている会社にいる。で、私のね、メンタルを支えてくれてるのは副社長、おじさまですし、元々振り返るとですね、私が会社員1年目の時にメンターにしていたのはですね、これもね、同じ大学出身で、
だけどもうね、社会人歴何年なんだろう、当時たぶん50歳ぐらいだったと思うんですけれども、そのぐらいのね、おじさまだったんですね。ちょっとそのおじさまとの階層もあるんですけれども、私はですね、社会人1年目の頃は普通のメーカーには就職はしたものの、
学生結婚、主人が学生という感じで、学生結婚をしていたので、いつどこに引っ越しするかわからないし、あと私がね、養わなければいけないというふうに思っていたんですね。
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だけど、このまま会社員勤め、安泰というわけにもいかないし、どうしたら自分の食い物を稼げるかなというふうに、いろいろ悩んだ結果、資格を取ろうと思いまして、その資格に選んだのがですね、便利士の資格だったんですね。
知財の資格で、すごく難関、合格率数パーセントの非常に難しい資格を取ろうと思って、社会人2年目の頃かなに、ボーナスを全部はたいてね、RECっていう資格取得のスクールに入りました。
便利士資格を取る前から特許事務所をいくつか受けてたんですよね。見習いみたいな感じで入らせてもらえる場合があるので、いくつか受けてたんですけれども、
まあまあ私の拙い知識、学生の知識ではなかなか受かることがなくて、1個受かったんですけど、そこがものすごいブラックだったんですよね。
そのブラックな特許事務所を受けた後に、知ったのがその当時の恩師というか、恩師のいる特許事務所だったんですね。
結局面談した時は、私は受からせてはもらえなかったんだけれども、同じ大学の吉井っていうだけで、その後数年間ずっとその先生は私の相談相手をずっとしてくれてました。
忙しい中でたまにメールをくれたり、当時私も大阪に住んでいて、そのおじさまも大阪の特許事務所だったので、仕事の後にご飯に行ったりとかね、
して当時の私の悩みを、本当にね、社会人1代目のくだらない悩みをですね、丁寧に聞いてくれたんですよね。
私は特許事務所自体は受からなかったのに、ずっとその相談に寄ってくれてたことに本当に感謝をしていて、
結局ね、私その後数年勉強したんだけど、諦めたんですよね、最終。全然全然ダメだ、箸にも棒にも引っかからなかったので、これはダメだと思って諦めたんだけれども、
諦める話をした時も、別に落ち込むことなく、私の選択を受け止めてくれて、ただ私の幸せを願ってくれてたような、そういう先生でした。
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そんなわけで私はですね、多少なりとも人よりも知財に関する興味があったんですよね。
だからね、勝沼さんに初めてお会いした時は、本当にね、知財の方ということで、すごくね、共通点というか親近感を持ちました。
勝沼さんのすごいところは、大きい会社の役職のある方でありながら、非常にやっぱりね、人上がりが本当に良くて、
どんな人に対してもフラットで優しい、そして応援を必ずしてくれる、そういう方であるってことですよね。
私のサービスもね、出版スクールの方に勧めてくださったりとかして、しかもそれもすごい熱意を持って勧めてくれたりして、
年上でこんなに、なんていうのかな、すごい実績のある方にここまでしてもらえて、なんだろうな、もうなんか、なんだろう。
もうなんか尊敬ももちろんするし、こんな人がここまで来てくれるんだったら、もうなんか、それ以上の返しようもないというか、もう一生ね、頭が上がらないというかね。
本当に人間性としても、本当にね、素敵な人だなというふうにね、いつも思ってるんですよね。
だからこそ、勝沼さんのお人柄とか発信とかって嘘がないと思うし、生き方がすごく反映されていると思うし、
だから私も他の人もね、勝沼さんのことが大好きなんだと思います。
今回ね、そんな勝沼さんが出した本だからこそ、知財の内容ではないんですけれども、やっぱり私はね、この後も期待しておりますし、
やっぱりそういう背景のある人が書いた本ということで、どんな文章になっているのかな、みたいなのにすごく興味があります。
またね、今回、味の素ブランディングってことでね、そう、企業戦略とかブランディングの話になるんですよね。
味の素の立ち位置っていうのは、勝沼さんが前にお話しされてたんですけど、すごく興味深くて、
2番手、2番手としてのブランディングの確立の仕方っていうのはすごく興味深いです。
なぜなら、なんだろう、私みたいな、私みたいなって言うとあれですけど、あんまり一番に固執してない人の今後の、
そういう人が今後自分ビジネスをどういうふうにするのか、どういうふうにして自分ビジネスを生き残らせていくのかっていうことに関して、
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味の素の事例っていうのは大きい会社だから、全然比較対象にはならないんだけど、すごくロールモデルとしてとってもいいんじゃないかなというふうに思ってるんですよね。
だから私と同じように、時代を牽引するタイプとかではなく、応援するタイプの人で、
あんまり一番に固執してない、あんまり一番に対する執着があまりできない人にとって、
勝沼さんの本は本当に学びになると思うし、勝沼さん自身が味の素なんだなっていうのが本当によくわかるなというふうに思っています。
なのでね、ちょっとまだ本の内容を読んでないけど、今から楽しみでしょうがないし、読んだら絶対レビューを書きたいなというふうに思っています。
私全部言いたいこと全部言えたかな、そんなわけで、私は勝沼さんの知財という背景、そして推し力という点、
そしてブランディングという点ですごく親近感だったり興味だったり、あとやっぱりこういうおじさまは最強だなって思いました。
私が結局就職したての頃に支えてくれた私の弁理士の先生だったり、その後も会社だと誰だろうな、
その後も私、その後転職した会社でも会長に気持ちを支えてもらったり、今は副社長に気持ちを支えてもらったり、勝沼さんに応援してもらったり、
結局面倒見が良く人生経験豊富な優しいおじさまというのは本当に最強のメンターになると思うんですよね。
ブレないですからね。だからぜひとも皆さん、今後も勝沼さんを一緒に応援していきましょう。
そして勝沼さんからのありがたい優しさを一体編みながら一緒に成長していきたいと思います。
ではこの後急いで会社に行こうと思うので、ここで終わりにしたいと思います。聞いていただいてありがとうございました。