00:01
おはようございます。ワーママのエリィです。
今日はですね、朝駅に着くまでのライブにしたいと思います。
ちょっと風が強いので、うまく収録できてなかったら、
そうですね、残さないでおこうかなというふうに思っています。
今日はですね、どうしよう、ご紹介から。
このチャンネルでは、インジューザイズ・タイムヒーローで働くワーママが、
イメージコンサルタントをしながら、感性を受けに生き方・働き方を変えていく過程や、
世の中での学び・気づきを配信しています。
同じく、疲れたワーママさんには、働き方に悩む方について、
メッセージを送りしています。ぜひ、聞いてください。
今日はですね、メンターでですね、
私の会社では、メンター制度と言ってですね、
普段関わらない、よそばの方だったりとか、
管理職の方だったりとかとね、月に1回相談をする、
相談ができるという制度があってですね、
私はですね、
今年は、
私社長とマッチングして、
マッチングさせてもらって、
年明けぐらいからですね、
年段の時間を守っているんですよね。
そうで、
私は本当に、
育職してから、育休が明けて、
育職しちゃった。やっぱりすごく、
今の会社の制度だとものすごく、
働きにくいなというふうに感じていてね、
いろいろ希望を言ってきて、
叶ったものもあれば、叶わなかったものもあるんですけど、
そういう試行錯誤をする中でですね、
今の自分の答えとしては、
会社はサボるというふうになったんですね。
会社をサボって会社以外のことを頑張る、
というふうになったんですよね。
会社をサボるっていうのは、
仕事をサボるっていうのとは、
少しだけ、少しだけ笑み合いが違って、
自分に与えられた業務をやらないという意味ではなくてですね、
会社の業務をよくしようとかね、
対応しようとか、会社のためにこういうふうに動いていこうとか、
03:02
そういう取り組みをしなくなったというか、
今する気があんまり起きないなということに
気づいたんですよね。
そういう働き方をしています。
だけど、やっぱり働くママさんが、
自分と同じようになってほしくないというか、
機械みたいにその日のことをただ話して終わるだけだと、
やっぱり嫌だなと思って。
今のキャリアの進化手次だけだと、
活躍したい人が活躍できなかったり、
やりたいことがある人が諦めてしまったり、
ということがきっと、
私以外の人の中でもあるんじゃないかなというふうに思っていて、
それで副社長で、
副社長が一番人事程度に関しても、
割と柔軟な方というのもあって、
メンバーとしてお願いしているところになります。
今まで3回ぐらいお話をしてきて思ったんですけど、
副社長はすごくキャリア成功者というか、
ご自身の能力も高い、
若い時から対外中外をいろんなところで経験して、
ハイキャリアの女性がすごく深まってきて、
女性活躍にはすごく賛成だし、
サポートするという姿勢なんですけれども、
副社長においてきた女性像というのは、
やっぱりバリバリ働いて、意見もものすごいですって、
それこそ職場で戦っていくような、
そういう女性像だったのかなというふうに感じたんですよね。
私はそもそも性格的に、
日本の女性は多いかもしれないけど、
チーム重視だし、情話重視だし、
戦う時もあるけれど、あんまり普段は、
省エネでやりたいなと思っているので、
もしかしたら副社長を認めるような女性像ではないかもしれないなということに、
前回のメーターで気づいてですね。
もう一つ気づいたのが、
私は今やっぱり頑張りたくない気持ちということにも気づいたんですね。
06:11
今、私が頑張りたくないと気づいてしまったけれども、
この気持ちを見抜きかどうかっていうのにすごい迷いが生じて、
やっぱりね、とても尊敬していて、
メーターでしてほしいと思ったから、とても尊敬している方なのでですね、
シンプルに嫌われるの怖いなとか、
そういうのもあるんですよね、たぶんね。
だけど、
たぶんここの私の今の気持ちを言わないと、
次に進めないような気もしていて、
先日、自分の直属の上司のおじさまの方に、
これについてちょっと相談をしました。
私はいつも副社長とのメーターで話したこととかも、
直属の上司にも少し共有をしていて、
私の直属の上司の働き方とか、
働き方に関してはすごく柔軟な方、同じぐらい柔軟な方なんですが、
会社への姿勢とか、権威性っていうところでは、
特にご自身とは積極的に改革していく方ではない、
というのがちょっとわかって、途中でね。
ただ、気持ちとかは理解してくれるというか、
制度をもっと柔軟にすべきだとか、
そういうところについてはすごく共感はしてくれるんですよね。
非常に頭のいい、上司に非常に頭のいい方でもあるので、
私はあんまり頑張りたくないことに気づいてしまったんですけど、
それをメンターで言おうか迷っていますということに
相談したんですよね。
そこの調子にいるのもどうなのかなって思ったんですけど、
あんまり頑張れよって言いたくなるよなって思いながらも、
割と長く相談に乗ってもらっているのもあってね。
どうしようかなっていうのをね。
私は副社長の求める女性像と違う気がしたんだけど、
それでも、そうじゃないですね。
こういう言い方っていいのかわからないけど、
キャリア脱落組の私が、
私というかね、キャリア脱落組のママさんが、
女性がね、やりがいを見つけられるような
09:00
雰囲気を私は提示したいなという気持ちがあるんですよね。
だけど、それを正直に言っていいのか悩むということを相談しました。
そうするとですね、
一応、私の上司の答えはですね、
それを言うのがメンターじゃないかと。
それをありのまま、その現状を伝えるのがメンター制度なんだから、
現実としてはそういうのがあるんだよっていうのを伝えて、
そしたら何かしら絶対アドバイスをくれるはずだよっていうふうにね、
答えてくれたんですよね、その上司がね。
で、結構それって、
私はちょっとびっくり、びっくりしたというか、
なるほど、そうやってパシャ信頼をするのかなというふうに思ってたんですよね。
私だったら、自分の場で働きたくありませんみたいなね、
だからどうしようみたいなことを相談されたら、
じゃあ会社辞めろって自分なら言っちゃうと思うんですよね。
そんなの言ってくるなみたいなこと言ったりそうなんだけど、
でもあえてそこをやっぱり、
自分よりキャリアも年齢も重ねてる人だからこそ、
受け止める器とか、何ていうのかな、何か提示する器みたいなのは、
持っているだろうと、そういうね、
心を信頼して話すべきなのかなっていうふうにね、
上司のアドバイスとしてはこんな感じだったんですよね。
それはちょっと私にとっては新しい意見だったんですけれども、
今日はだからメンター制度あるので、
少しね、いつもよりゆるっとした服装にしたんですけれども、
ちょっとね、メイクは濃いめにいこうかなみたいな感じでね、
今回のコーナーをしたんですけれども、
女性がノリノリと仕合う、ノリノリと働く、働く環境ってなんだろうみたいな、
そこを少し掘り下げてから、私が今やりたいと思っていることを、
相談していくのがいいのかなというふうにね、一回思っていました。
いくつかね、制度だったりとか、業務とか、業務に関してだったりとか、
相談はしていたんですけど、
12:04
根本にある理由、何でそれを相談したいと思ったのかというところは、
まだお話ししていなかったというか、
勇気がなくて相談していなかったので。
みこさん、おはようございます。
気になるタイトルということで、ありがとうございます。
今日はね、メンターの日で服装とお話をするんですけど、
私前回ね、前回のメンターの時にいろいろお話をしていて、
私はね、服装に頑張った方がいいんだなってことを改めて気づいたんですよね。
それを、今日その気持ちで言おうかと迷ってて、
なんていうのかな、
キャリア脱落組の私が、
緩くてもやりがいを持って働きたいっていう気持ちがある。
そういうわらんままな気持ちをね、
相談していいかっていうのをすごいちょっと迷ったので、
ちょっと勇気づけのためにライブをしてるんですけど、
前回の配信聞きました。ありがとうございます。
前回話してて、
改めて気づいたというか、
私、仕事は最低限しかやってなかったけど、
それでも会社のことが好きだから、
なんていうのかな、それでいいと思ってたんだけど、
やっぱり、
今私すごくやりがいを見せ合ってるんだなっていうのには、
改めて気づいて、
だけど、私のようにやりがいを失っていく、
女性もきっとこの先いると思うんですよね。
そういう人たちがみんな諦めていくのはやっぱり、
なんか違う気がして、
だけど、副社長の理想の女性像は、
バリキャリーの欧米の女性なのかなっていうふうに思ったので、
私はそうじゃないんだよっていうのをね、
やっぱりすごい迷ってます。
で、それを出すかた迷いますよね。
お出しにして観察してみるのもいいかもです。
いきなりだと、副社長がびっくりするかもなので、
そうですね、お出しがいいかもしれないですね。
本当、なんかね、
私の直々の上司にはそう言ったんですよね。
こういう気持ちがあるんだけど、
ようが迷ってるっていうふうに言ったら、
そこそこの上司は、
それを言うのがメンター制度でしょっていう感じで。
それを、そういう気持ちになってしまう、
そういう現状だっていうことを伝えたらどうするかっていうのを
絶対提示してくれるよっていうのを上司は言ってた。
15:02
やっぱ伝え方ですよね、美子さんの。
美子さんの通り。
メンターのままって、これからもあるんですよね。
チャンスはたくさんある。
そうですね、チャンスはまだありますね。
私は副社長とは、
今年のメンター制度が終わってもやっぱり仲良くしたいと思ってて、
仲良くしてほしいし、
やっぱりキャリアの道筋みたいなのは欲しいなって思ってるんですよね。
これこそ、副社長にボールを投げて、
観察して最高の状態に持っていけるチャンス。
そうですね、観察はやっぱり欠かせないですね。
本当このタイミングで、
プリコミ、プリンセスコミュニケーション講座を受けておいて、
よかったなと思っていて、
確か次の講義がおじさま論だったと思うので、
かなり期待はしているんですけど、
仲良くはなってきてるんですよね、多分すごく。
一つのキャリアとして私のような在り方を認めてもらえるかどうか、
またやっぱり違う話だと思うし、
会社としてっていうところもあるし、
すごく難しいところだと思うんですよね。
これって、私の働き方って、
使い方によれば怠けていいようになっちゃうから、
でも私、それも違うというか、
怠けてるけど、でもなんか違うんですよね。
20代の子に怠けていいよっていうのと、
それとはまた違うんですよね。
すごいそれも難しいところなんですけど。
私の最高の理想論は、
自分で別会社で、
フェミケアの会社とか作ってもらって、
そこで女性の働きやすい環境を整えて、
そっちはそっちでやるみたいな。
そんなのがめちゃくちゃ理想で、
そのためにお金出してくれませんかみたいな。
そのぐらいが一番理想の状態なんですけれども、
これに関しては突っ込みどころがありますので、
そこまで言えるかどうかは分からないし、
お酒も飲みに行くので、
ワインの量次第かなというふうにも思うんですけれども。
取り込みが生きる、受け取ってもらうためには時間がかかる。
本当にそうですね。
カリリさんからもやっぱり、
サイキャリアの、
男性、サイキャリアで柔軟性もあるという、
頭のいいおじさまにはやっぱり時間がかかるよというふうに、
前にアドバイスをもらったので、
18:03
やっぱりここは少し時間は必要なんだなというふうに思います。
社長自身もいろいろ今の会社に思うことがあって、
アプローチをたくさんしてるけど、
やっぱり時間かかるの覚悟なんですけどね。
覚悟をしていて、
それで個人的にアプローチをしているみたいなんですね。
だけどなんかね、私すごくやっぱり性格なのか分からないけど、
ものすごく焦ってて、
なんだろう、
私の職業人生は、
だいたいあと20年ぐらいしかなくて、
私は三級一級で失った時間もあるし、
三級一級を通して、
満足に働けない状態があるっていうのもやっぱり知ってしまったから、
いつまたその状態が来るか分からないと思うと、
やっぱり焦るんですよね。
自分が全力で働けるときに、
やっぱり結果が欲しいと思っちゃう。
何か形に残しておきたい、
安心しておきたいみたいなのがすごくあって、
そこがちょっと、
もしかしたらそこの時間間隔もまた違うのかなって思うんですけど、
あ、みこさん。
まずは副社長の話を聞いて相手を知るのがいいんですかね。
それはちょっとそう思ってます。
副社長が赤いときにどうしてきたのかっていうのを、
もう少し掘り下げて聞きたいなと思ってて。
みこさん、焦る気持ちも分かるね。
みこさんも三人お子さんを育ててこられたし、
今もすごく大変な毎日をやっておられるから、
分かってくれると嬉しい、きっと。
女性の方が環境の変化みたいなのをいっぱい経験してると思うので、
焦るってやっぱりあるかなって、
のんびり構えてられないっていうのがあるかなって思うんですよね。
あんなに逆すわけにもいかないし、
落ち着いた姿勢で、
普段のみこさんの感じを見習いながら、
穏やかな感じで聞いてくれそうな、
あの雰囲気を私も今日はまといながらそれを意識して、
かつ、もうちょっと自分の現状、自分の今の気持ちをもう少し伝えられると、
その一歩先に話が進められるかなっていうふうにね、
思ってるところで、
かつを入れて今日はいきたいなというふうに思っています。
ちなみに、いつもメンタルの前だけはしっかり歯磨きをして、
21:07
清潔感のために、
清潔感が命ということで歯磨きをして、
リップも塗り合わせてから挑むので、
今日もしっかり、
食後はしっかり化粧直しをして頑張って挑もうかなっていうふうに、
そんな感じで思っています。
あ、コウホーさんおはようございます。
そろそろ来るところなんですけど、
今日は会社のメンターの制度で複数とお話をする機会、
時間があるんですけど、
自分の今の状態、
その全力で会社に全振りできないよっていう、
このもどかしさとか、
自分のやる気のなさ、
これを伝えようかすごく迷ってたので、
ライブでちょっと受けてみようというところだったんですね。
はい、頑張ってね。ありがとうございます。
ちょっと気持ちを整えてからね、
美子さんと壁打ちできたので、
ちょっと話の進め方、
頭でシミュレーションしながら、
びっくりされないように、
びっくりされないように、
かつ不快感を持たれないように、
どうやって伝えるのがいいのか、
やっぱりね、話を聞きます。
それが一番いい気がします。
コウホーさん、エリーさんとアソラインのバッグ欲しいと言ってもらいました。
え、本当?嬉しい。
めっちゃ可愛いし、今日も持ってますよ。
なんなら毎日持ってます。
何かしらの用事で。
嬉しい嬉しい。
これめっちゃ可愛いし、使い勝手いいです。
コウホーさん、スタイルズの方。
え、嬉しい。
アソラインバッグですね。
これを量産というか何個か作って販売してほしいです。
すごく使い勝手がいいので。
私も嬉しすぎる。
嬉しいですね。
私もすごいコウホーさんがすぐ作ってくれたのが
本当に感動して嬉しかったし、
秒で買いましたしね。
このバッグのおかげで
古いボロボロだったサブバッグとお別れをしてね、
今コウホーさんのピカピカバッグで通勤をすることになってます。
今から行ってきます。
じゃあちょっとね、心が通じたね。
本当にね、コウホー通じましたね。嬉しい。
通じるもんなんですね、SNSでね。
嬉しいです。
パワー送ります。ありがとうございます。
コウホーさんとコウホーさんからパワーいただいたので、
しっかり作戦ねって言ってきましたね。
珍しく戦略性低めなんで、
戦略性低めだし身長支えたいので、
どうブレーキかけようかめっちゃ迷うんですけど、
他の支出が出てこないことを祈りながら。
24:00
すぐ起こっちゃう支出とかがね、
登場しないように頑張ろうと思います。
ミカさんありがとうございます。
昨日ありがとうございます。エリーさんおはようございます。
今から行ってこようと思うんですけど、
ちょうど今日ね、副社長とお話しする時間があって、
それこそ働き方に関していろいろ、
もやもやしてるところを悩んでいたので、
行こうと思ってたので、
ミカさんの昨日の配信すごくね、
嬉しかったというか、
新しい活動がすごく心強かったので、
私もぜひね、会社員の方にアンケートを取るときは、
協力をさせてください。
ミカさん応援してます。
小牧さんそのままで来てよ。
ありがとうございます。
今のトークですね、自分らしくもちろんね、
しっかり出しながら、
頑張ってお話、本音トークできるように頑張っていきます。
ミカさんこちらこそありがとうございました。
よろしくお願いします、ミカさんも。
頑張ってください。
では、ここから。