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こんにちは、わんままのエリィです。
今日はですね、しんどいときこそ武装しろという話をしたいと思います。
このチャンネルでは、40代時短勤務で働くわんままが、
イメージコンサルタントをしながら、
感性保軸に生き方、働き方を変えていく過程や、
その中での学び、気づきを配信しています。
同じく疲れたわんままさんや、働き方を変えたい方に向けてメッセージをお送りしています。
ぜひ聞いてください。
私の最近の話も含めるんですけど、
先日ですね、ちょっと会社で懲戒処分の話、
発表みたいなのがあって、
それがですね、仕事の時間に復業していた人が、
言及されたっていうのが主な内容だったんですけれども、
私はですね、自分のことではないし、
自分の知っている人かどうかもわからなかったんですけれども、
すごくその件が重く心にのしかかって、
何とも言えない気持ちになって、
ずっとね、なんていうのかな、
なんでここまで引っかかってしまうのかっていうのをね、
考えていたんですよね。
結局ね、あんまりだからどうしようみたいな答えは見つからなかったんですけど、
なんでそんなに気持ち的に落ち込んでしまったのかっていうのを、
ちょっと掘り下げて考えてみると、
やっぱりね、私はその時間と可能性、
これをコントロールされるっていうのが、
すごい苦しく感じたんだろうなっていうふうに思いました。
やっぱりね、時間の価値は年齢とともに本当に、
どんどん上がっていく一方でですね、
本当に自分の一日の中で何をするかとか、
どこにリソースをかけるのかっていうのは本当に大事だし、
休みどころとか抜きどころとかもね、
本当に自分が生活する上でとか、
そこからステージアップしたかったりすると、
すごくね、配分みたいなのを考えて行動しないといけないなっていうのをね、
強く感じるようになったんですよね。
だからこそ、何ていうのかな、
私も時間の使い方とかをすごく見直して、
そこから可能性を広げていけるような、
動き方をしようっていうふうに日々思ってるんだけど、
やっぱりそこに介入が入ったような、そういう感じを受けました。
なのでね、すごい苦しかったんだろうなと思って。
やっぱり時間を多く奪われることに対する、
拒否反応みたいなのがすごく出てきたんだろうなっていうふうにね、
思ったんですよね。
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でね、そのタイミングで子どもも体調不良になったり、
自分も疲労が一気に出てきたのもあってですね、
とりあえずね、休もうと思って、
ちょっと休みに徹しました。
子どもの看病も含めてなんですけど、
休んで、少し子どもと一緒に寝てみたりとかね。
あとね、今月は上司とのワンオフ飯は断ってね。
今月は相談事項はないというふうにして、
次回まとめてでお願いしたんですよね。
本当はなんか上司にね、今回の件も含めてね、
何か気持ちを吐き出そうか悩んだんですけど、
それすらもね、私嫌だなって思ったので、
やっぱり上司も会社側の人だしと思ったので、
逃げましたね、ちょっと。
対話からも逃げました。
いいかなと思って、ちょっと逃げさせてもらいました。
そしてね、その後やったこと、休んでとにかく、
体力回復に努めながらですね、
気持ちも少しずつ回復させていく中でですね、
なんか懲戒処分と自分自身は一旦に切り離そうと、
とりあえずそういうふうに思いましたね。
私も復業している身だし、
一応ね、イメコンをしているので、
メインで働く時っていうのは、
休みを取ったりしないと、
お昼とか土日を取って仕事をするわけですけどね、
それでもですね、復業している自分としてはですね、
今回の懲戒処分っていうのはすごいね、
気持ち的にはぐさりと刺されたような感じだったんですよね。
だけど、その人が誰かもわからないし、
その人の背景とかも全然わからなくて、
そこをすごく一緒にしてたので、
一旦ね、違う人だと分けたんですよね。
私は今、プリンセスコミュニケーション講座というね、
ガラス狩りさんの講座に入っているんですけど、
その中で架空さんというね、
会社にしている方のコメントがすごいね、
まとえてたんですけど、
架空さんは復業することで、
さらに会社にも還元できる、
自分の強みとかが分かってよりね、
会社に還元できるものがあるはずなんだけどな、
っていうふうなことをおっしゃってて、
私まさにその通りだと思って、
最近は動いていたので、
私は復業することでやっぱりね、
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自分のできることできないことがすごく明確に分かったので、
やっぱり自分のちゃんとね、
力を発揮できるところで会社にも、
メリットを与えられるといいなっていうふうにね、
思っていたんですよね。
だけどやっぱり会社としては時間でしか見れない。
そう、効果ってお金以外ではやっぱりね、
その人がどんな影響を及ぼしているかとかはね、
やっぱりね、判断する基準がないんだろうなっていうふうに感じました。
だからね、すごくそれを懲戒処分という形で見せられたのが、
やっぱり私はショックだったんだっていうのが、
だからこんなに傷ついた気持ちになったんだなっていうところがね、
すごい加空さんの言葉で分かったんですよね。
自分の副業と会社の中での動きとの融合みたいなのを目指しているもののですね、
会社から見るとやっぱり副業は敵というかね、
リソースを割くものみたいなね、
やっぱり位置づけなんだなっていうのが分かって、
それですごい圧力をかけられているような、
そんな気持ちになったんですね。
だってこの、何ていうのかな、
業務時間に何かをしている人っていうのはね、
やっぱり副業以外にもいると思うので、
私は副業だけを敵意志というかね、
抜するっていう感じがすごく違和感だったんですけど、
やっぱりそこはね、そのリソースを他の仕事に持っていくっていうところが、
何ていうのかな、会社としては許せないのかなっていうふうにね、
思いました。
だからね、私にとっての副業の生かし方、会社での生かし方と、
会社から見た副業っていうもの、存在がまだまだ乖離していて、
この乖離がすごく広がっていることも感じたんだけど、
だけどね、やっぱりこの乖離っていうのは、
一旦受け入れるしかないなっていうふうに思いましたね。
会社に理解してもらおうという、
そういう淡い期待はちょっとしないでおこうというふうに思いました。
会社の制度の中でやっていくしか、
今は道が、方法としてはないんだなと。
だけどやっぱり、何だろうな、
例えばなんですけど、本当に些細なことなんだけど、
私は発信をすることでですね、
自分はね、調和性を使って会社の人と人とのコミュニケーションを
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円滑にする役割をしてるなとかね、
あとはね、話すのにちょっと抵抗がなくなったなとか、
いろんな効果みたいなのは自分自身は感じてるんだけど、
そこをね、今会社に伝える手段はやっぱなくて、
ないこともないけど、
直接的な会社に対して直接的な利益としてはもたらすことができていないし、
それをまだ今は何も証明できないから、
何ていうのかな、
この会議には、会議を埋めるには今はちょっと方法がないんですよね。
だからしょうがない。
とりあえずね、受け入れることにしました。
だからしばらくは、ちょっとグレーのスタンスというかね、
1でも10でもない。
私は今回の懲戒処分すごくやっぱり傷ついたけど、
でも今の現実としてしょうがないんだなっていう風な、
そういう感じで気持ちの整理がついたかなっていう風に思います。
それでもね、
それでもやっぱり私の個人の評価を上げるとかね、
個人のパフォーマンスを上げることを、
会社員としてのパフォーマンスをね、
ただ黙々と上げることを頑張るよりも、
やっぱり私は副業を通して、
副業があるからこそ、
今の私は副業があるからこそ、
私はやっぱり自分の可能性を信じたいし、
副業があるからこそ、
私はそう今の私はあるという風にも思ってます。
だからね、今の自分を変えるつもりはやっぱりない。
やっぱりないし、私は私のままでちゃんと頑張ろうっていう風に思いました。
まだ今はそれは理解してもらえなくても、
ちゃんと会社にもいつかメリットとして提供できるように、
そういう形に作っていこうっていう風に改めて思いました。
こういう時ってすごく頭の中でいろいろ考えてしまうので、
すごくやっぱ苦しい。
苦しいんだけど、
こういう時に例えばなんだけど、
1つね、靴を新しく変えてみるとか、
あとはね、鞄を変えてみるとかね、
私はね最近ちょっと髪を紫にしたんですけど、
これもちょっとね、
会社でのちょっと自分のあり方を変えるようみたいな感じもあって、
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少し紫になったんですけどね。
ちょっとね、外見に少し変化を加えると、
少しね、自分の武装感みたいなのがね、
表せるのかなと思って、
これは誰に対してもというかね、
誰かに何かを言いたいわけじゃないんだけど、
自分が何か武装することで自分を守る、
なんかこう、今みたいにちょっとブレそうになった時とか、
会社から何か押しつぶされそうな、
そういう感覚になった時に、
自分を守る手段としてもね、
すごくね、洋服とか身の回りの物の変化っていうのは、
少し助けになるかなっていうふうに思います。
だから私もちょっと外見に関わるものを1つね、
春は取り入れて、
それでちょっと武装したいなっていうふうに思ったんですよね。
そんなわけでですね、
私自身もちょっとね、
この春何か変化させたいっていうふうに改めて思ったので、
私と一緒にですね、
ちょっと新しい武装した自分を身につけたい、
そういうふうに思った方はですね、
今ご案内中のプリンセスクローゼットをね、
利用してもらって、
春のね、
女性の武装を目指してほしいなというふうに思います。
今日はですね、
しんどい時こそ武装しろという話をさせていただきました。
聞いていただいてありがとうございました。