『実践!Copilot+ PC AIで変わる新時代のパソコン活用術』
WoodStream Windows Journal BOOTHで販売中
この番組はクラウドファンディングでこちらの皆様のご支援をいただいております。
- yamachan1644さん
- Yasunariさん
- A5307STさん
- kazunornさん
- nashitabeさん
- shingo1228さん
- Whiltecolorさん
- k_houtoku3さん
- saijiiさん
- makotojp7さん
- Tsurumaruさん
- 他2名様
感想
まだ感想はありません。最初の1件を書きましょう!
サマリー
今回のエピソードでは、Windowsの品質向上に関するマイクロソフトからの報告と、パーソナルなMicrosoft Storeアプリ開発・公開について詳しく解説しています。Windowsの品質向上については、メモリ8GBでも快適に動作させるための取り組みや、オンボーディング・セットアップの高速化、ファミリー向け機能の強化、音声操作の改善などが紹介されました。特に、メモリ使用量の削減はMacBook Airの例を挙げつつ、今後のWindows体験向上への期待が語られました。 後半では、パーソナルな開発者として、PythonやC#を用いて開発した複数のWindowsアプリ(シューティングゲーム、プロンプトジェネレーター、SNS投稿支援ツール、画像ビューア、スライドショーアプリなど)をMicrosoft Storeで公開するまでのプロセスが詳細に語られました。開発環境の選定から、ストア登録に必要な手続き、MSIXインストーラーの作成、ロゴや説明文の準備、そしてAIツールの活用による効率化まで、具体的な手順が共有されました。また、アンケート結果のフィードバックでは、番組の継続やローカルLLMに関する話題への要望などが寄せられました。
Windowsの品質向上と今後の取り組み
WoodStreamのデジタル生活をお届けしますのは、技術コミュニティWoodStreamネットワークスの木澤です。 よろしくお願いします。この番組は、マイクロソフトの最新情報と、明日使えるWindowsの情報、Windowsをさらに活用するパソコンなどのデジタルガジェットの情報など、お役に立てる情報をお届けして、皆さんにマイクロソフトを楽しんでいただく番組です。
第839回目の配信になります。ありがとうございます。
今週の話なんですけども、
一応、言い訳というか、先週ちょっとお休みいただきまして、お休みいただいた理由と言っているのが、
YouTubeでも動画を流しましたけど、ASUSさんのExpertBook Ultraというハイエンドビジネスノートパソコンのレビューをして、その動画の仕上げというか、
編集とか音入れとかいろいろやって、ちょっと時間的に余裕がなかったので、ちょっとお休みをさせていただきました。
まあ、なんか無理にやればなんとかなったかなって思うんですけど、ちょっと余裕があったので、
なんとあって、相手がASUSさんなので、気持ちに余裕がなかったので、
パソコンメーカーさんからレビューしてくださいって話があったので、ちょっと時間的な余裕をいただきました。
今週どんな話をするかというとですね、Windowsの品質向上の中間報告的な話がマイクロソフトからあって、
その中でおっと思うような言葉が出てきたので、そこの話と、あとはマイクロソフトストアアプリ。
これマイクロソフトストアにアプリを登録しまして、ちょっとそこら辺の話をしたいと。
あとはアンケート調査ですね。これが最後ですって言った7月のアンケート。
これの話をフィードバックしたいと。たぶんアンケート調査の話が長くなると思うので、途中まで聞いていただければいいかなと。
最初の話なんですけども、Windowsをメモリー8GBで動かすようにするよっていう話がマイクロソフトからパダンさんから出たというところで、
本当かい本当かいっていうところがあって、ちょっとそこの話をしたいと思います。
これはどういう話があったかというとですね、これパダンさんの方でおとといだったかな。
Windows Quality, an update on the commitment wemade in Marchっていう8月にあったお約束についてお話しますよというところで、
これXのポストでですね、これはパダンさんの有料プランなんでしょうね。
日本時間の8月1日の午前1時。シアトルでの8月1日になって朝1時ぐらいで書いたんですがね。
ということでパダンさんの方から、3月にWindowsアップデートに関する品質的な向上をしました。
その状況とこれからについてのお話ですっていうところをいただきました。
どんな話をいただいたかというと、これYouTube側にはグラレコ、グラフィッカルレコーディングというところで、
これジミニの方でパダンさんが何言ってたかというのをイラスト風に図解したものをお見せして、
これポッドキャスト番組の方は聞く方はちゃんと言葉でしゃべりますのでご安心ください。
パダンさん何言ったかというと、3月にWindows品質向上に向けたコミットメントというのを送りましたと。
あれから4ヶ月たって振り返ってどんなことをしましたか、成し遂げましたかということをお話をして、
我々で手を緩めるつもりなくやりますよという話をしています。
実際パダンさんが何をやったかというと、これまだインサイダープレビューのところがあるんですけどね。
タスクバーのカスタマイズというところで上下左右にタスクバー移動できるだとか、
あと見方の問題だとかですね、そこらへんのカスタマイズできるようになりました。
あとAI関係ですね、何でもかんでもAIを組み込むんじゃなくて、
必要なところに組み込みましたところで見直しをしましたところで、
例えばスニッピングツールだとか、いくつかのところからコパロットのアイコンがなくなっちゃったりして、
結構そこは整理してますというところで、逆に言うとコパロットPC絡みのWindowsアップデートの項目があまり効かないなということで、
私今年の秋に出す電子主席どうしようかな、技術書店のネタどうしようかなってちょっと思っちゃうところもあるんですけども、
そこでちょっとAIをシンプルに統合していきますというところをやってますということと、
あとWindowsアップデートですね、こちらの改善もしてますということと、
あとファイルエクスプローラー、ここの起動だとか信頼性を上げましたっていう話をされています。
実際エクスプローラーね、多分前にディスから読み込んどいて起動をパッと速くするとか、
そこらへんの工夫っていうのはちょっと前に私も番組で話したと思うんですけども、そんなことをやってますということと、
ウィジェットですね、実際画面でニュースだとかっていうのが出てくるんですけども、
ちょっとそちらの改善はしますと。
多分ね、うぜえって言っちゃったら怒られちゃうんですけども、結構目立ちすぎちゃうところがあったりとか、
広告っぽいやつがやたら出るだとかっていうところは直していきますっていうのは、
これ他のところでも言うとね、そんなところかな。
あとWindowsインサイダープレビューね、ここらへんもっと分かりやすくっていうのと、
あとはみんなに展開できるようにっていうところでね、
アイカルズまだあるんですけどね、私の方でね、
Windowsインサイダープレビューはこの機能出たんですけど、私のところでまだ使えませんって言ったりするんですけども、
そういったところの改善はしてきます。
ちょっとまだ直ってないかなっていうところは私は受けてる。
ただWindowsアップデートはだいぶ、
インサイダープレビューのアップデートはだいぶ分かりやすくなる。
ビルドいくつっていうのはアイカルズちゃんと言うんですけども、
例えば7月のこの日のアップデート、日付を言ってちゃんとアップデートを言ってくるってところがあって、
そこらへんはね、受け取る側としては分かりやすくなったかなっていうか、
この番組にはちょっとインサイダープレビュー多いので、ちょっと遅れ気味になっちゃってる。
見やすくなったかなという印象を受けてますんで、これMicrosoftちゃんとやってるのかなというふうに。
あとは検索、
そうですね、Windowsの検索ボックス、恒例の改善しましたというところで、
これ前回ですね、Windowsサーチボックスをシンプルにしますというところですね、
そういう取り組みをしてますというところとか、
あとは開発者向けのWindowsサーフシステムをLinuxで、
Linuxを動かすやつのコンテナとかね、そこらへんの環境を整備していきます。
あとはユーザーインターフェースですね、これWinUI3と言ってるユーザーインターフェースあるんですけども、
そこらへんをどんどん適用していきますと。
WindowsのWinUI3ってやると、
例えばフルエントデザインだとか、ちょっと効果のあるデザインとかね、
それがどんどん使えるようになりますので、
それをWindowsのOSとしての随所に入れておきます。
多分コントロールパネルだとかっていうところも絡んでですね、
変わっていくんじゃないかなと思って。
私もちょっとこの後お話ししますと、アプリでね、
WinUI3というのを使ってアプリ作ると、
やっぱり効果的なというか、いわゆるWindows11のモダンなアプリというのを作れますのでね、
そういうのも強化していきますというところですね。
あとタスクバーとAIの話とファイルアクスポーラーの話とか、
あとね、ドライバー品質イニシアチブ、DQIということですね。
これドライバーの、Windowsのドライバーの品質向上というのを行っていきますというところもあって、
特にそのUSB4のドッキングステーションのパフォーマンスだとか、
あとBluetoothデバイスの交換性能向上だとかですね。
あとプリンター絡みもなんかあったみたいなんですけども、
そこら辺も改善していますというところですね。
あとメモリー効率も上げていきますというところと、
またWindows Helloとかの認証ですね。
これのすっきり仕上げるというような動き。
これ多分マイクロソフトのAppleもこういう方向を今取っているのかなという感じがするんです。
というところで動いているというところですね。
現在もまだ進めています。
面白いですね。
言ったことやってないじゃないかというツッコミを入れそうな風潮はマイクロソフトに対してあると思うんですけども、
いや、やることやってるよ。コミットしたことやってるよとは言っています。
まあまあできているんじゃないかなと。
言ってる私も何様だって気がするんですけども、
マイクロソフトさん結構ちゃんとやってますよというところですね。
そこで状況で、今回年末ぐらいまでに対応しようと言っているのかな。
新たな取り組みを4つやりますと言っています。
これがちょっと今回主題っぽいところなんですけども。
あとオンボーディングとセットアップ。
これOOBEという、Windowsを起動した時にマイクロソフトアカウントを入れてください。
こういった用途に使えますかとかアップデートしますかとかいろいろ聞いてくる。
ちょっと今手元に新しいノートパソコンが来て、
ちょっとそれまた後で話します。
それでつい昨日Windowsのセットアップ。まさにそこのところですね。
そこら辺は高速ですぐWindowsを使えるようにしますという話をしています。
具体的に私ちょっと実際やってておうと思ったのが、
Windowsセットアップしている最中にWindowsアップデートをかけますというシーンがあるんですね。
これで結構待たされるんです。
これが待たされなきゃもっと早くWindowsセットアップできるのにっていうところがあるんですけど。
それでも待っても多分Windowsセットアップ始めてからWindows使えれば20分ぐらいでできるんですけど。
ここでそのWindowsのアップデートっていうところが、
アップデート後でやるっていうリンクが下にちょっとあるんです。
そこをクリックするとアップデート後でやるけど、
セキュリティ中重要だからちゃんとアップデートしてねいいねつってはいっていうのを押すと、
そのアップデートをスキップしてその先のWindowsのセットアップをどんどん走らせてくる。
時間的に多分5分10分かな縮まりましたね。
で後はWindows立ち上げながら裏でアップデートをどんどんどんどんダウンロードしていくっていうことをやってました。
結構これ後でやってっていうところは後にしてもらえるっていうのは実際今実現できてる。
ここら辺はセットアップ見直していくのかなっていうところだと思いますけどね。
どうかななんかセットアップ見直してほしいところって、
Microsoft 365のライセンスがどういうことかXboxのゲームパスを入れるかとかね。
あとはあれスマートフォンと連携しますかとか。
いいんだけどそれちょっと後でいいじゃんっていうふうに私思いますんで。
フィードバックしておきますかね。そこはいらないよって。
まあ難しいんですね。せっかくの機能を紹介する機械でもあるんで。
でわざわざスキップってのを押しやすくしてスキップできるにしてはいるんですけどね。
まあまあそんなところあるかなと思っています。
それでいよいよ本題。本題ってこれ1項目だけなんですけども。
8GBぐらいでWindows動かせるにしますよって言ってるんですね。
いやもともと動くだろうって言ってるんですけども、
ぶっちゃけ今のWindowsって16GBいるわけです。
今手元のパソコンも8GBっていうのはないですね。全部16GB以上ですね。
私のデスクトップパソコンも8GB。
なぜか手元にある新型サービス、スマートフォンX2のサービスがなぜか手元にあるんですけど、
これも16GB、あ違う32GBだ。あれ?
元のサービス、あ32GB、すげーって自分で言ってるのあれですけど。
まあまあそんなところで、今32GBっていうのはいよいよ普通になってきちゃうんじゃないかなっていう感じはしてるんですけども、
まあぶっちゃけ16GB欲しいよねっていうところで、8GBだと今結構きついかもっていうか、結構きついと思うんですよ。
で、このWindowsメモリのフットプリントを削減して、
ユーザーが毎日使うパソコンで高速で応答性の高いWindows体験にしますって言ったのがこれマイクロソフトのパダンさんの言い分。
これが具体的にメモリ8GBでもこの状態にしますよね。
どうなんでしょうね。これうまくいくとすごくいいと思いますし、
逆にフットプリントを小さくするってことは、これメモリ16GBか32GB乗っけてる人に対してもですね、いい効果が出ると思います。
あのね、MacBook Neoが8GBで結構いけちゃうって、本当かって俺言ってたんですけど、私言ってたんですけど、本当だっていう意見が結構あってですね。
逆にそのぐらいの使い方しかしないのかなっていう意見もまあまあありますけども、
Mac OSが結構そこうまくやってるっていうところと、そこのある意味成功例もあったのかなと思いますね。
MacBook Neoね、私結構ポーシャルじゃないかなと思ってるんですけど、そういうことで怒られるんですけど、
結構買ってみていいって言ってる人。
まあいつNeoあげて、やっぱMacBook Proじゃないといけないって言い出すかなっていうのをちょっと見てるんですけど、またそんなこと言い遂げられそうですけど。
でも実際そのぐらいで、例えばWebブラウザ立ち上げたり、OfficeにしてもExcelにしても単独でちょっと立ち上げるぐらいのことだったら、
8GBでもいけんじゃないかなっていうのであれば、それに越したことないんでね。
というとこでフットプリント、チェスカします。
どっかで4GBしか消費しない画面一回見たことあるんですけどね。
そういったところで改善がされるってことで、これ非常に大きいアップデートだと思います。
昔Windows 8にした時にすごい軽くなったんですね、一回ね。
あの時マイクロソフトの社員がやれやできんじゃないかっていう話をしてたぐらいなんですけども、またそれはマイクロソフトがそういった挑戦をしてるのかなと思います。
あとはご家庭向け、ファミリー用途ですね。
お子さんいるところでは、ペレンタルコントロールということで、見せちゃいけないサイトだとかいろんなガードするってところでね、そこら辺を強化していきますっていうところで。
うちはもう子どもも成人しているんで、そういった対象じゃないんですけども、やっぱり見せちゃいけないサイトだとか、セキュリティ上の問題ってもありますしね。
ペレンタルコントロールってすごく重要だと思います。
それもやっぱり米国企業ならではっていう、やっぱりアメリカってすごい気遣うっていうか気にしてますんでね、それっぽいかなと思います。
あとは音声関係ですね。
音声の出力とあと入力の音声認識というところをアプリに溶け込ませて音声による快適な操作を自然で素振りさせますよっていう。
多分またこれコパーラとプラスPC絡んでくるんでしょうけども、そこら辺を重点的にやりますというところで、
OOBっていうオンボーディングのセットアップと、あとフットフリントを小さくする、8GBのメモリ、Windowsを快適に動かす。
快適かどうかわかんないけど動かす。
あとファミリー向けの強化というのと音声関係の強化っていうところで、これから取り組んでいきますっていうのがね、
今回のパターンさんのマイクスのお話と、あとこれはマイクロソフトのブログの方でもちゃんと展開してるってパターンさんが言ってますんで、
ちょっとそこは見ていきたい。
多分ちょっと私が見ようとしてるだけかもしれない。
見ていきたいなというふうに。
最後にね、Windows Insiderの皆さんとかご協力いただけましたと、ありがとうございましたと。
当社のエンジニアが愛した山根仕事であり、製品を通じて皆さんにそれを舵でいただきたいと考えております。
これ皆さんと一緒に頑張っていきましょうというところですね。
私も一応フィードバックはかけてるんで、そこらへんはお役には立てるけれど、
マイクロソフトこの野郎って言わずに、WindowsキーとFのキーを押してフィードバックをかけるなり、
然るべきところに行くことをフィードバックするってことは重要じゃないかと思っております。
以上ですね、Windowsの品質向上と、これからの展開ということについてお話をさせていただきました。
Microsoft Storeアプリの開発と公開
次のお話が、ストアアプリ。
これMicrosoft Store、皆さん使ってますかね?
Microsoft Store、あんまり使ってないと思うんですけど。
Microsoftからアプリケーションをダウンロードして使う。
AppleのApp Storeと同じようなものなんですけども、
これでアプリを取得してダウンロードでインストールできるっていうところまで一括してやってくれるというものですね。
これ結構ね、使うと便利なんですよ。
あとパソコンを入れ替えたりすると、環境を引き継ぐとですね、
このアプリ前インストールしてましたよねってことで、
インストールしてない直前のところまで置いてあって、アイコンも貼り付けてあって、
起動するとインストールしてなかったらインストールしてくれるとかね、そういうことをやってくれています。
あとそのアプリケーションの配布側としても、
アップデートがあったりすると自動アップデートしてくれたりとかですね、
そんなことがあるんで、これStoreアプリって結構、
登録するとで使うってこれを基準にインストールとかね、やっていくと便利かなと。
当然コマンドラインでアップデートとかもできる。
お家の周りの開発者の方はですね、ストーバーなんか使わないでウィンゲットとか使って、
直接アップデートとかインストールとかしてますけども、そんなこともできるんですね。
ある意味このマイクロソフトの推奨するアプリケーションの配布の方法ではないかなと。
さてその状況で、私は何をやったかというアプリを何本か作ってみました。
これ先月の.NET LABOでね、ライトニングトークでも話をしたんですけども、
今私いくつかアプリを作っています。
すでにこの番組でもお話ししたし、
こちらの番組のリスナーさんにもダウンロードして使ってもらって、
不買報告をしてもらって、フィードバックさせてもらったとか大変ありがたい状況になってるんですけども、
コードは何か使ったらビジュアルスタジオコードもしくはアンチグラビティっていう、
Googleの開発環境ですね。
もともとはこれビジュアルスタジオコードからフォークしたって派生した、
Googleの開発環境でほとんどビジュアルスタジオコードなんですけども、
これでですね、実際、バイブコーディングっていう形で、
実際コード一行も書いてないんですけど、Windowsのアプリケーションっていうのを作っています。
言語Cシャープ、プラトンは.NET 10を使って、
結構そういう、パイソン使ったりするんですけども、
Windowsアプリ作るときはCシャープと.NET 10。
どんなプログラムを作ってるかというとですね、
これはパイソンで作ったんですけども、
ゼビウスのようなゲーム、ゼビショットっていうゲームで、
縦スクロールのシューティングゲームなんです。
使ってるし、どんどん面白くて、Rタイプみたいなことをしたいなっていうところで、
ミサイルの発射ボタンを1秒以上長押しすると波動砲を撃ってくれると。
波動砲って、多分この番組聴いてる方の年齢層からいくと分かると思うんですけども、
宇宙戦艦ヤマトの波動砲ですよね。
波動砲を撃ってって言って、認識してくれってちゃんと波動砲の実装してくれるんですよね。
あとはね、XBOXのコントローラーは持ってるんですけども、
XBOXのコントローラーに対応させて、
弾が当たったら、触感フィードバックでブルッと言わせてとかいうのをやると、
全部やってくれるっていうのが。
そんなゲームを作って、自分で遊んでるんですけどね。
あとはね、AIガールプロンプトジェネレーターっていう、
これちょっとストアには登録できないなっていうところなんですけども、
成績AI、コパイロットでもちょっとGPTでもジェミニーでもそうなんですけども、
プロンプト投げて、イラスト描いてください、絵描いてくださいっていうところ。
私のこれ、女の子専用の画像を作るアプリですね。
ベースモデルとプロポーション、髪型、カメラアングル、視線、シチュエーションとか、衣装とかですね。
これYouTubeの画面出してて、衣装ってこれわざわざと伏せてますけど、
いろいろ描いてて、これ表に出したらちょっとあまりよろしくないかなっていうところなんですけども、
テキストで自由にね、カフェのテラス席でコーヒーを飲む、
考え事をしている表情の女性を描いてくださいと、
プロンプトをテキストのクリップボードにコピーして、
それをあとジェミニーでもチャットGPTでもそこにペタッと貼り付けると、
画像を作ってくれるっていう、このプロンプトの元ネタを作ってくれるんですね。
これ、マイクロソフトストアに入れたら登録書できるのかな?
なんか恥かれそうな気がするんですけどね。
そんなのも作って、ご要望があったら、いろいろと言い方を変えて出したいかなと思ってます。
あとはリンクインフルエンサー。
例えばポッドキャスト配信しましたとかね、私がいろんな情報を書くときに、
ポスト先がXだったり、Facebookだったり、スレッドだったり、ブルースカイだったりするんですね。
これ以外にもですね、ミクシーだとかもあるんですけども、
いろんなところに配信をしたいってやりたいんだけど、
一個一個貼り付けるのめんどくさいんですよ。
ということで、元ネタをテキストで書いて、
X、Facebook、スレッド、ブルースカイという投稿したいSNSにチェックを入れて、
SNSに投稿とボタンを押すとですね、
ほぼ半自動的にSNSに同じ文章を投稿してくれます。
最近私いろんなところに投稿してますけども、これ全部使ってます。
あとね、ポッドキャスト版、これ私専用なんで、
ポッドキャスト番組宣伝用ということで、
スポーティファイにアップしてるスポーティファイのリンクだけをピタッと貼り付けると、
そこから番組のサブタイトルとポッドキャスト番組配信しました、
シャープウッドストリームデジタル生活までのハッシュタグをつけて、
発信できるようにするっていう、
私専用のポッドキャスト番組宣伝モードっていうのを作ってですね、やってます。
これは私専用なんで、ちょっと汎用性持たせて公開してもいいかなと思うんですけど、そんなの。
あとはこれがですね、皆さん使っていただいたんですけど、
イメージビュアーです。
画面の、ちょっとこれ前話したかな。
画像とかを表示してくれる、管理してくれるっていう、
エクスプロラみたいなアプリなんですけども、それも公開をしてます。
これウッドストリームイメージマネージャーっていう名前で出しています。
これはですね、私も写真やってる趣味でやってるんで、
実際に写真撮ったらですね、画像出すと、
どのカメラのどのレンズで、
フチがいくつ、露出時間がいくつとか、
ISO感度がいくつだとか、焦点距離がいくつだとかですね、
そんなようなパラメータも表示してくれるっていう、
画面をパラパラ見たいときに使うっていうですね。
あとはスライドショーってことで、
これどこにもあるんですけども、
自動的にスライドショーを、
指定したフォルダーの画像を、
指定したモニター、マルチモニターの場合、
どれかのモニターを指定できるんですけど、
それに何秒間隔で切り替えてくださいって言ってるアプリっていうのを作る。
こんなのをね、やってるんですけども、
いろいろ作りました。
で、Pythonでも作ってたんですけども、
やっぱりちょっとマイクロソフト系っぽいことしたいなということで、
Cシャープとドットネット10を使う。
で、今マイクロソフト系っぽいって言ったんですけども、
Cシャープもドットネットもマイクロソフトオープンにしてるんで、
もうマイクロソフト固有ではないっていうのは、
やっぱりマイクロソフトで一番推してるところなんですけどね。
で、そこまで作ったんですよ。
そうだ、じゃあせっかくだからストアにアップしちゃおうかと、
というところでアップしました。
で、これどうするかっていうとですね、
このマイクロソフトストアにアップするには、
どうやるかっていうと、
これね、専用のウェブサイトがあって、
そっから登録するんですね。
で、誰にでもっていうわけじゃなくて、
ちゃんとアップする人ってことで、
人を登録しなきゃいけないんですよ。
で、これマイクロソフトパートナーセンターというところに、
要はアプリ開発者公開する人間として登録をしますっていう、
登録サーニーをしなきゃいけない。
で、これが、今ね、
結果的にはどうも無料でできるみたいなんですけども、
昔はですね、最初だけ19ドル払えたら、
今2本円ですから3,000円弱ですかね、3,000円ぐらいですかね。
そうし払わなきゃいけないっていうことがありました。
で、これ私ね、このストアを登録するための
このパートナーセンターは、
からから14年ぐらい前になりますけども、
Windows Phoneっていうのがあってですね、
Windows Phoneのアプリを公開するのがやっぱり
このマイクロソフトストアだと。
で、このマイクロソフトストアに登録をするために、
年間9,800円だったかな当時。
毎年払わなきゃいけない。
結局2,3年間払ってましたかね。
それで登録をしてたんで、
多分それがずっと有効で残ってて、
今でも追加料金なしで登録ができるってところですね。
こういったところでアプリの会社の登録を1回します。
多分今だと無料らしいですけどね。
あとこれ、何作んなきゃいけないかっていうと、
ストアに自分の作ったアプリを公開するために
何をやらなきゃいけないかっていうと、
アプリのインストーラー、拡張子がMSIXっていう、
これが推奨なんですけど、
Exeでもいいですよって言われてるんですけどね。
というのとか、
あとマニフェストファイルっていう
私の情報を入れたファイル、
XML形式のファイルですけど、
あとはプライバシーポリシー文書とか、
あとね、ストアに封じさせるために
ロゴとかを画像を用意しなきゃいけないんです。
これね、ぶっちゃけ後で分かったんですけど、
無くてもいいんですけども、
アイコンが1個あればね、
必須ではなくなったっていう状況。
できればあったほうがいいかなって感じですね。
あとはアプリケーションの説明。
皆さんがストアを見に行った時に、
いろんなストアの説明がありますよね。
そこの文書だとか、説明の文書だとか、
あとアップデートした時に、
どういうアップデートがありましたっていうのを
説明するものとかですね。
そういったのがあります。
あとは、アプリのスクリーンショットは必ず必要なんで、
これめんどくさいんですけどね、ここだけはね。
というのを用意しています。
というのを用意するんですが、
めんどくさいですよね。
何をしたかっていうと、
今回ちょっとアンチグラビティ使ったりしたんですけども、
これVisual Studio CodeでGitHubコパイロットでもいいです。
アプリのストア登録したいです。
何に準備すればいいですかって言って、
準備してって言ったんですね、コパイロットに。
もしくはアンチグラビティなんで、
ジェミニアなんですけどね。
言ったら、私が今スライドで含めて説明、
言葉でも説明した、
このファイルが必要ですっていうのは、
このファイル必要ですって全部言ってくれたんですよ。
作ってって言ったら、作ってくれました。
インストラ作ります。
情報集めて作ります。
アイコン必要?じゃあアイコン作ります。
300ピクセルと150ピクセルと
71ピクセルの正方形のやつ作ります。
説明の文章、はい、これです。
後、アップデート内容初版なんで、
これいいですってことをしたんですけども、
概要の説明の文章から全部用意していく。
実際、めんどくせーって言ったってことが、
今めんどくさくなくなってるっていう状況なんですね。
全部やってくれてるっていうところです。
と言っても、ある程度申し込み自体は、
人間がちゃんとやらなきゃいけないんで、
ウェブサイトでアプリの追加っていうのを登録します。
登録しに行ったらですね、
私の昔のWindows Phoneのアプリがまだ残ってたっていう。
これもうWindows Phoneなくなっちゃったんで、
ストーの方も閉じてくださいってことで、
アプリは非公開になってるんですけどね。
そんなところで登録をしますってことで、
追加をしますってことをやります。
追加をしますってことで。
あとね、アプリの名前を決めなきゃいけない。
今回スライドショーっていう名前をやったら、
明らかにどこにでもあるような名前なんで、
ダメですって言われて、
頭にウッドストリームスライドショーという、
ウッドストリームつければぶつかることないんで、
こういった名前をつけるということになります。
そうするとですね、
さっき言ったマニフェストファイルっていうのを
登録しなきゃいけないって言いました。
XMLファイルなんですけども、
そこに関する情報で、
パッケージの名前の16シーン、
なんかすごい長い文字コードと、
あとパブリッシャー、私の情報とかっていうのを
発行してくれるんですね、マイクロソフト。
発行したものに対して、
マニフェストファイルに登録をしなきゃいけない。
登録しなきゃいけないのはいいんだけども、
ここのテキストとここのテキストを
マニフェストファイルのここのタグに貼り付けてね、
っていうことを指示してくれるんですね。
やればいいんですけども、
これすらめんどくさいなってことで、
私、ビジュアルスタジオコードだったか、
アンチグラビティの方に、
このスクリーンショットをペタッと貼って、
よろしくって、本当によろしくってしか言ってないです。
やったら、マニフェストファイルを
結構受動的に更新してくれました。
前はね、間違いないようにってことで貼り付けて、
スクリーンショットをペタッと貼り付けて、
これこういうことですねって更新しておきますわ。
実際このXMLのファイルにですね、
いろいろ貼り付けなきゃいけないんですよ、
めんどくさいんですよ。
あとは、人間の判断ですね、
価格、私今回0位にしました。
あとは年齢設定ですね、
これやっぱりアメリカは非常に厳しいです。
子供向けかどうかっていうのをきちんと
言うようにしてるんで、
設定が必要だとか、あとはストアの情報、
スクリーンショットだとか、
概要説明だとかっていう情報を
入れるっていうところをやって、
審査に出します。
あとはそうですね、重要なのが、
MSIXでインストールファイルですね、
これをアップデート、インストール、
アップデートしてあげます。
対応プラットフォームって
ちゃんとチェックするようになってるんですけどね、
Windows 10、11デスクトップ、
Windows 10モバイル、
Windows 10モバイルですよ、
これ選択できないんですけどね、
あとはXboxとかで、
Windows 10チーム、これなくなっちゃいました、
Surface HubのWindowsですね、
Surface Hubはちゃんとありますけど、
あとはWindows 10のMixed Reality、
ヘッドセットのタイプですね、
あとWindows 8、8.1、これも選べないです、
あとWindows Phoneとか、
8.pk、たぶん、
ARIAって書いてあるから、
たぶん、7とかも入ってるかもしれませんけども、
これ選べないんですけども、
こういったプラットフォームを選べますよ、
っていうところで、
ファイルをアップデートしました。
あとね、英語と日本語、
各言語ごとに、
説明文を切り替えること、
私ね、英語版と日本語版、
両方出しています。
世界デビューっぽいことをしているんです。
デフォルトだと英語と日本語が
入っているんですけども、
例えばスペイン語だとかポルトガル語だとか
ドイツ語だとかグランス語だとかですね、
そこら辺のバージョンを作って
アップすることができる。
例えば日本語だったら、
日本語への解説の記事を書いてください。
英語をリンクすると英語への
英語の解説記事を書いてください。
ちなみに私、
多言語版ということで、
ビジュアルスタジオコードの方で
多言語版にするので、
日本語の解説と英語版の解説と
日本語版、英語版のアップデート内容の
言葉を作ってくださいということを
依頼して作ってもらっています。
自分じゃ全然やっちゃいないという。
こういうソフトウェアですと
勝手に説明してくれるんですね。
というのを用意してくれて、
これを貼り付けるというところですね。
そんなことをやって、
すぐ公開しますかとかね、
いろいろ聞いてくるんです。
そんなことをやるのと、
あとそうですね、
開発者向けであまりみんなに影響を
かけない話かもしれませんけども、
これ、
Windowsでアプリを作ると、
バージョン番号は
1.0.0.0という感じの
課幕入りの
4桁の数字で示しているんですけども、
この最後の4桁目、
例えば1.0.0.2とかやると、
それ途中の状態だろうと、
弾かれますストアで。
ということで、1.0.2.0とかね、
一番最後の4桁目を
必ずゼロにしないといけないというのは、
今回、分かったというか、
思い出したというか、たまたま
見つけたというところですね。
それで、あとは
申請しますってやると、
マイクロソフト側の審査を
してくれるという状況で。
でね、
審査どのくらいいくかというと、
曜日によりますと、週末は時間かかりますね。
木曜日とか金曜日は。
木曜日の夜に出して、
土曜日の朝、審査を通りました。
あ、やっぱりこのくらいかかるんだ。
2日ってとこかなと見てたら、
月曜日の朝出したら、
30分後に公開されたっていう。
これ新規のアプリですよ。
というのがありました。
だからどうもね、週末お休み
入っちゃったんじゃないかな。
だから木曜の夜出すっていうと、
ちょっと1日間に時間かかるって感じなんです。
割とね、審査もほぼ自動でやってるんでしょうね。
ほぼというか、これ多分
自動でやってるに違いないんですけども、
そういう形でしてくれるってとこで、
晴れてストアに行くと、
例えば私の場合は、
ウッドストリームスライドショーだとかね。
あとは、
あ、これ
言っていただいた方ですね、
マイクロソフトで
ウッドストリームWODSTRM
これで検索するとですね、
大体私の作ったアプリがポロポロと出てきます。
ウッドストリームスライドショーというのと、
ウッドストリームイメージマネージャー
っていうね、画像ビュア
ですけども、こういうのを出してくれる
って公開をしています。
ちなみに、英語で
英語圏でアクセスすると、
これがちゃんと英語版で出てくるんですね。
ちなみに、英語版でも
出してるったけど、英語版を
お前作ったのかと、お前英語分かんなかい
っていうとこね、もうさっぱり分かんない。
さっぱり分かんないと、このご時世言っちゃいけないんでしょう。
英語版はですね、
これ
アンチグラビティだったか
マイクロソフト
ビジュアルスタジオコーナー、両方でもそうなんですけども
多言語版にしたいです。
っていうと
リソースファイルを
英語版と日本語版って
分けて作ってくれるんです。
起動したOSによって
OSの言語設定によって
英語言語設定だったら英語版
日本語言語設定だったら
日本語版が立ち上がるようになる
っていう風にしてくれています。
これさっき言った
Wi-Fi3使ったアプリケーション
でももちろんそうなんですけども
Windowsのアプリケーション開発においては
これもたぶん上等手段
じゃないかな
そういうとこで
多言語でやってって言っただけで
英語版日本語版
同時に作ってくれるし
ちょっとコースコード入れたりいじると
英語版日本語版を
同時に修正してくれて
説明文も修正してくれたりとかね
そんなこともやってる。便利ですよね
そんなところで
今
イメージマネージャーと
ウッドストリームスライドショーっていうのをアップ
ぜひよかったらこれ付き合いでいいんで
試しにちょっとインストールしてもらえませんか
今のところね
10人が見に行って4人がインストールしてるっていう
その状況で
ただ1人すごい使っていただいて
フィードバックいただきましたんでね
何が問題だったかっていうと
ダークモード
私普段
ライトモードなんで
ダークモードで表示すると文字が
白のままで
全部真っ白になっちゃって見づらいぞ
っていうか見えねえぞっていう
ご指摘がありまして
これ多分ダークモードだなっていう
スクリーンショット送っていただいたんですよ
これダークモードで立ち上げてる
ダークモード用に作ってなかったわ
つって
プロンプトでね
ダークモードとライトモードを
自動的に切り替えるようにしてって言って
作り直したっていう
私は一行もコード書いてないんですけど
直してもらったってことやって
そんなんでね
バイブコーディングと違うんですけど
楽しんでソフト開発もできたし
さらにストアまで登録できる
コパイロットだり
ジェミンに使うなりして
登録も楽にしてくれました
以上でね
そういうことで無事
ストアアプリ公開してます
まぁ
ちょっとした気の利いた
ツール類とかっていうのを
作ってはアップしていきたいな
多分ね私写真趣味でやってるから
写真絡みでいろいろ
ツールとか作ってるんですよ
例えばSDメモリカードを刺さったら
各メーカーごとのフォルダ
ちゃんと認識して
然るべきフォルダに拡張しごとに振り分けて
日付ごとに分けて
SDメモリカードからコピーしてとか
そういったものを作ったりしてますんで
それも公開するかな
そんなのもやってます
ちょっといろいろ作ってみる
作ってみたいアプリ
Windows系の管理系アプリケーション
設定系のアプリケーション
みたいなのを作りたいですね
画面にメニューとかボタンとかが
すごいベタベタと並んでる
松本玲司先生の
銀河鉄道39の機関室の中みたいな
丸いメーターがずらずらっと並んでる
あんなアプリ作りたいですね
意味もなく
ゴシャゴシャっとしたのが私大好き
たぶんエレガントなMacユーザーの皆さんには
とても見るに耐えないものだと思うんです
ちょっとそういうのを
考えてみたいと思います
便利ツールがあったらいいかなと思って
今後も公開したり
Xとかブルースカイとかでも
出しましたってやりますんで
もしよかったら
とりあえず付き合って
1回ぐらいインストールしてもらえると
ありがたいなと思ってます
ありがとうございました
アンケート結果のフィードバックと番組の今後
ありがとうございました
じゃあ最後のお話ですね
もうそろそろ1時間
アンケートの集計をさせていただいたので
ちょっとフィードバックをしたいと思っております
この番組
年4回ですね
3ヶ月ごと
1月、4月、7月、10月に
この番組のアンケートを取っております
今回7月のアンケートということで
第17回アンケート調査ということで
取らせていただきました
ありがとうございました
ありがとうございました
アンケートを取るときに
お話をしたんですけども
今回で
この3ヶ月後に取るのは
今回で最後にしたいな
もしかしたら年1回とか
4月とかにやるとか
やるかもしれませんけども
理由としては
お願いしても
いつもの皆さんに
回答いただいているということで
大体同じ結果がずっと続いている
というところと
同じ結果がずっと続いているということを
チェックする意味もあったんですけども
手間出し忘れちゃうし
というところもあって
1回これ
閉じてみようかなと思って
それだけじゃなくても
随時コミュニティとかで
ご意見をいただければいいかなと思って
引き続きよろしくお願いします
ということで
このアンケート結果ですね
1番目はニックでも
差し支えなきゃ教えてくださいというところと
あと2番目の質問ですね
番組の総考評価をお願いしますということで
非常に良いから非常に悪いの
5段階評価
非常に良いが7件
非常に良いが1件ということで
ほぼ良い非常に良い
でいただいております
ありがとうございます
あとポッドキャスト番組ウェブストリーム
デジタルアイドル家族聞いてますか
6名の方が毎回聞いている
2名の方が興味のあるエピソードを聞いている
聞いていないという方は答えはないので
ゼロだと思ったところかな
あとこの番組の情報はあなたに有用ですか
有用である有用でないということで
皆さんこれ有用であるということで
100%いただきました
ありがとうございます
番組の難易度どのくらいですか
高い
これ高い普通低い
今難しいなというのと
普通は普通
簡単はこいつちょろいなキザワっていう
内容なんですけども
高いと思われた方が1人
普通という方が7人というところですね
高いと思われた方もね
興味のあるところを
つまみ食いして聞いていただいてもいいと思います
引き続きお付き合いいただければなと
番組の品質はどうですか
良い普通悪いそんなことを気にするなと
いうところで
良いが5人
普通が2人
そんなことを気にするのが1人ということで
悪いって人は誰もいなかったという
ありがとうございました
ありがとうございました
何かご意見があればお願いしますということで
ご意見が一気にいただいておりまして
私が見るための画面がうまく
コメントいただいております
渋い声にしびれる
憧れる
音質は気にする必要ないと思う
私がYouTubeライブで
生配信した際チャットで音声が
音が小さい小さいと言われるので
マイクゲインを目一杯まで上げたら
音割れと複数名から指摘
いや自分でもモニターしていて分かっていたけど
特定アカウントだけが小さい
と騒いでいた
完全にお前の環境案件
これ多分配信されている方でしょうかね
これね音小さい
音小さいは私もよく言われるんですよ
でなかなか
駆けつけてないし
ゲイン上げると音が割れるんです
何かこれうまくいってないですけどね
私もYouTube結構コメントいただきますけど
まあまあそんなところで
音が小さいという話はありました
ただ概ね
音質的には問題ないかなと
あまりここから品質を落とすようなこともないと思いますしね
この調子でやっていきたいなと思っております
話は分かりやすいですか
非常に分かりやすいから
非常に分かりにくいのは5段階ということで
非常に分かりやすいが6人
分かりやすいが2人
ということでありがとうございました
これはすごい重要なんですけど
さっきこの話社内勉強会の話
あとは
取り入れてほしい話題があれば教えてください
ということでWindowsの話題だとかいくつか
挙げたんですけども
やっぱり一番多いのはWindowsの話題
あとはWindowsのパソコン情報
そうですねパソコン情報
このまま言いましたけど
例の10万円で買えるパソコン
ノートパソコン
その企画が今この時点で厳しいかもしれないんですけど
まあそんなような話とかもしたいと思います
あとはデジタルガジェットの話
やっぱり今日もやりますかね
トレンドだとか
AI関連とかとソフトウェア開発関連
ちょっと少ないし
やっぱりサーバー構築インフラ関連っていうのは
ちょっと少ないのかな
まあそんなところですね
番組でよくお話しする内容とマッチしているのかなと
あと聞いている方の年齢層ですね
10代から
12、13、14、15、16、17代以上
回答したくないというところで
今回60代の先輩方
多いですね
この40代のお二人
非常に私の年下というか
非常に私とっては貴重ですね
あとはあなたのご職業ということで
社内SEだとか
情報システムとか
サポートをやっている方というのが
やっぱり多いのかと思っていますが
これIT業界寄りにアンケートを取っているので
その他という項目をつけたらですね
実はその他の方が多いという
これ毎回言ってますけどね
これ中身開くとですね
ほとんど個人情報に近いところが出てきちゃうので
いろんなご職業の方で
職場とか
お仕事上でも
この人パソコン詳しいなという立場の方
じゃないかなとは思っています
いろんなご職業の方がいるので
本当ありがたいです
ありがとうございます
番組のご意見ご感想がご要望があればお願いします
というところで
7人の方回答いただきました
まず一つ目が
いつも楽しく聞いています
話題のバランスの良いです
ありがとうございます
話題のバランスね
ネタがないんであちこち飛んじゃってるって話があるんで
バランスが良いのか悪いのか
いろいろお話しさせてもらってます
ちょうど良かったかなと思ってます
ありがとうございます
お二人目がですね
いつも楽しく配聴しております
最近はバイブコーディングを覚えて
仕事に役立つツール類を開発しております
仕事柄個人情報を大量に扱っており
外部のLLMを使えない場合があります
AIでもローカルLLMの話題を
扱っていただければ幸いです
今年もまた
非常に高い気温が助走されますが
どうかお体PCともに
ご注意ください
ありがとうございます
これ多分誰が高いのか分かるんですけど
バイブコーディングね
結構楽しいですよね
あとそう
仕事ならLLM使えない
多分
そうですね
お仕事から使えない
ケースありますよね
LLM使ってね
ローカルで動かす
っていうところが
やっぱりできてきているのと
まぁただこれ
ローカルで動かすとね
まともに揃えると
機材高いですよね
DGXスパークとかあれを4台買うって方がいるけど
どんなお金持ちの
どんな稼ぎなんだろう
って思っちゃうんですけど
まぁそれともかく
だからマイクロソフトで
言ったのはRTXスパークの
サーフィス版のサーフィス出ますけどね
100万コースだと思うんですよね
経費で落ちますかっていう
まぁ落ちるんですけど
高手さんとか
行くとかなり高額なんで
色々要注意なんですけどね
とは言っても
例えばそのグラフィックボード
の16GB VRAM乗せたものを
7万8万
10万いっちゃうかな今ね
買ってきて入れるって
自作パソコンでやるとか
あとは
Ryzen AIのユニファイドメモリで
128GB積んだやつとかありますね
そんなのも使ってみる
とかっていう方向なんでしょうけど
まぁちょっと難しいですね
ただとは言っても
私の関係が難しいだけであって
もう一回
オーラマとか含めて今の
ローカルLAMをWindowsパソコンで
普通に動かすとどんな感じかっていうのは
ちょっとね
またお話をしてみたいと思ってます
ありがとう
3人目の方
ゲストの方を呼んでください
ありがとうございます
もくだいさんとたまえさんかな
そうそう呼ぶ呼ぶって話をしてて
言ってなかったんですけど
私もぜひやりたいと思います
4人目の方ですね
情報のアンテナとしてもゆうゆうです
毎回ありがとうございます
そうですね
なんかお役に立てればよかったです
いろいろと自分の興味のあるところとか
いろんな分野あるんで
そこにないところを
私のところでうまくお話できれば
お役に立てると思って
逆に他に私も他の方からいろいろと教えてもらってます
お役に
そんな中でお役に立ててよかったと思ってます
ありがとうございます
5人目の方
10年ぐらいずっと聞いています
これからも頑張ってください
ありがとうございます
この番組やって16年
今度7年
多分はじめの頃から聞いていいって感じだと思います
ありがとうございます
長い間聞いてます
しばらくやってると
だいたい半年ぐらいしか聞かないんですよ
しばらくして
キザさんって何でしたっけ
あれポッドキャストでしたっけ
あれやってんのまだ
向かってくる方がいるんですけど
そんな中
長い間聞いていただいてる方が結構多いと思うんですけど
ありがとうございます
ついに6人目の方が
アンケートやめちゃうんですか
回答するのはいつも同じ人と聞いて
やってきたのに
やってきたのに
アンケートフォームがどこにあるか分からず
結構探しちゃいました
フォローはしてるんですがアンケートURLをピン止めにすれば
回答率上がると思います
ということで
これアンケートを書いて
私のXのポストのリンクですかね
あとは
社内研修会残念でしたね
私はポッドキャストでも一期一休
聞きもらさず聞いていますよ
長い間できないが
そういえばWindows環境準のメモ帳に
AI機能が付いたと
聞き試したら
パワートイズのテキストエクストラクターで
画面表示をコピーしました
サブスクリプションが
これ多分メッセージですね
あの
メモ帳のAIの機能を使ったら
クレジットが必要でしたという
メッセージが流れたと
ドデッと書いてありますけど
ありがとうございます
そうですねちょっとアンケートね
まあまあ
何か皆さんお聞きする機会というのは
あると思います
またやると思いますけども
定期的にやると言うとは
ちょっと一回お休みさせて
やめさせていただきたいと思ってます
アンケートフォームどこにあるか分からないとか
これね
結構いろんなとこにペタペタペタ
貼ってたんですけど
貼っても貼らなくても結果は一緒だった
どっかに貼ればいいかな
あとは
番組の概要欄に貼ってあった
そういったとこを
見ていただければと思います
ピンドムしてもこういった工夫って
効果がありそうで
実は全然ないことを体感しているので
あまりやってないですね
車内勉強会
これもう一回やりますけどね
実はあまり仕事の話なので
言えないんですが
再挑戦をかなり大規模でやって
佐谷貴沢くん
数百人の関係部署の人たちに
喋って
あまり詳しい話はしていけない
大規模に今回やらせてくれたので
話せる範囲で
またフィードバック
お話できればいいかなと思って
あとは
AI機能
さっきも話しましたけど
何でもかんでもAI機能というところでは
なくなってきたんですけども
ある程度のところは
AzureのオープンAIサービスを
使わなきゃいけないというところもあるので
そこは課金制になっているので
ある程度お金を払わなきゃいけないのかなと
思っております
最後7人目の方ですね
お疲れ様です
今回でアンケート終了とのこと
これからも配信続けてください
ありがとうございます
やめるっつったら
アンケート終了に関して
いくつかフィードバックの反応がありました
配信はこれからも続けますので
よろしくお願いします
ありがとうございます
ありがとうございました
色々皆さんのフィードバックをいただきまして
今からも
引き続き番組を続けさせていただきたい
と思っていますのでよろしくお願いします
番組を締めさせていただきます
今週も聞いていただきありがとうございました
この配信は
橋谷さんホワイトカラーさん
他合計12名の方と
YouTubeメンバーシップ2名の方に
ご支援いただいておりますありがとうございます
また番組のご意見につきましては
Xとか
ブルースカイのハッシュタグ
ウッドストリームのデジタル生活
もしくは
Spotify YouTubeのコメント欄で
よろしくお願いします
またこの番組はMicrosoft Teamsを使った
オンラインコミュニティを用意しています
この番組の編集工期や裏話
マイクロソフトの最新情報や
パソコンなどのデジタルガジェットの話をしております
ご参加をご希望の方は
番組の概要欄をご覧ください
また雑談コミュニティ
キザワへというのを用意しております
Discord上のサーバーに用意しております
こちらはポッドキャスト番組とあまり関係なく
デジタルガジェット、生成系
カメラ、写真、ドラマ、映画、アニメ
特に宇宙戦艦
機動戦士ガンダム宇宙戦艦
あと芸能ネタ、アイドルネタとかを
お話をしております
完全にキザワの趣味のページですので
お気軽にご参加ください
番組のご支援をお願いしております
ウッドストリームウィンドウジャーナル
この番組の内容の
1ヶ月分を
パソコン雑誌記事風にした
電子書籍を配布しております
1冊500円で
note.comもしくはpixivさん上のブースで
販売をしております
8月号は今準備中です、ちょっとお待ちください
またクラウドファミリー
キャンファイアのコミュニティもしくは
YouTubeメンバーシップでもご支援をお願いしております
ご支援いただいている方には
この期間中
ウッドストリームウィンドウジャーナルを毎月差し上げます
ご支援に関しましては
番組の配信機材の維持、情報収集に係る
消費費用に
充てさせていただいております
本日の配信も皆さんのお役に立てることを願っております
また次回よろしくお願いします
アップが一つになった夜
並んで仕事をした
あの小さなデスクに
お砂
私はずっと
残されたのは
私の半末だけ
静かすぎる希望
美しいフォントも
完璧なアイコンの
並びも
今の私を
少しも
慰めては
くれない
押した絵
視線を
少しばかり
拝める
伝案
聞き返すだけ
あなたの
メッセージさえ
出ないまま
静かな夜が明けていく
56:57
コメント
スクロール