THE GUILDの安藤剛さんを招き、データとデザインについて語ります。データの可視化を認知、訴求、記憶保持という3つの軸で捉えその役割を考えます。視覚だけではなく、五感を通じて伝えるデータフィジカリゼーション。さらにその先にある可能性について話し合いました。
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