RESASをはじめこれまで何度もTakramのデータ関連プロジェクトでコラボレーションを重ねてきた、Takramの櫻井と統計家で株式会社データビークル最高製品責任者の西内啓が、データの可視化とデザインの関係について語ります。第一回目はこれまで2人がどのようにデータの可視化について学んできたかの歴史を語ると共に、BIツールの普及したビジネス界で多くの人がどのような問題に直面しているかを話し合います。
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