RESASをはじめ、Takramの様々なデータ関連プロジェクトでコラボレーションを重ねてきたTakramの櫻井と統計家で株式会社データビークル最高製品責任者の西内啓が、データの可視化とデザインの関係について語ります。第2回目は「データはたくさんあるし何をどのようにでも見られるようになったのに何を見ていいかわからない」というビジネスマンのお悩みに対して、「トップダウンとボトムアップ」という複数の視点の持ち方について話します。
感想
まだ感想はありません。最初の1件を書きましょう!
28:02
コメント
スクロール