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第495回 青柳浩明氏(私塾「会輔堂」 会輔堂主人)【後編】
2026-07-15 27:04

第495回 青柳浩明氏(私塾「会輔堂」 会輔堂主人)【後編】

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今回は、私塾「会輔堂」の青柳浩明氏にお越し頂きました。

明治大学卒業後、東京海上システム開発に入社。その後、『易経』の大田観川氏に師事。師匠の病気に伴い『論語』を中心とした人間学の講義・講演を始めたエピソードから、経営のヒントが得られます。ぜひ、インタビューをお聞きください。

なお、過去にこの番組で配信した内容は、経営者インタビューメディア「経営ノート」にも掲載しています。ぜひこちらもご覧ください。

■経営者インタビューメディア「経営ノート」

https://keiei-note.com/

■WizBiz経営塾

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■WizBiz社長塾

https://www.youtube.com/channel/UC16VkcI4PaUISDD4UL7pFvQ

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00:05
社長に聞く!in WizBiz
WizBizの新谷です。先週の続きをお聞きください。
で、ちょっと次のご質問に行きたいと思うんですけども
東京会場システム開発をやめられて
論語の中心とした先生になる経緯というのは
師匠のご病気というふうに言い換えてらっしゃいました。
この辺をちょっと教えていただきたいんですが、どんなきっかけで
論語の先生に、人間学の先生に軸を移したのでしょうか。
計画的にプランニングしてやったんだらかっこいいけどね。
全然そんなことなくて、私の人生ってただその流れに乗ってるだけなんですわ。
ただ私のポリシーでもあるんですけど、そこを持続っていう
間接に中庸という本があって、どんな場所でも与えられたポジションで
全力を尽くすってことなんですよ。
そこで獲得していくといろんなものを考えがあるんで
その師匠と出会ったのも、何のことか
さっき言った東京会場システム開発って会社の新入社員で
隣に座ってたのが今の上さんなんですよ。
隣に座ってたわけですわね。
お父さんは早く亡くなっていて、親戚代わりの人が後の師匠なんですよ。
おじいさんにあたる人が。
そうすると向こうは女系家族っていうのかな、男の子がいなくて
ましてや私5歳から論語やってたじゃないですか。
もう飛んで火に入るってやつなんですよ。
もうそこから処生みたいになって、だから日中はエッセイやってて
私は残業しない男っていうので知られてたんで
残業すると負けたと思ってたんで
なので5時半とかで終わったらすぐ師匠の家に行って
治療をまとめるとか、次講演があるから準備するとか
そういうのをやってたわけですね、20年ぐらい。
その師匠が濃厚則で倒れてしまったんですわ。
銀座でやってた勉強会に穴開いちゃうっていうんで
そこが安岡正徳先生のゆかりの、安岡先生の息子さん、次男の方と
あとお孫さんの佐田子さんっていうんですけど
が関与してるその勉強会で
そこで師匠がやってた分を私はやってくれって言われて
嫌ですって言って
嫌だっていうのは当たり前で
今ね私偉そうに
新田さんの勉強会とかでも喋ってるじゃないですか
これ本来人に教えるもんじゃないのでね
03:01
自分のための学びなんで
人の話なんておこがましいですって思いが今でもあるんですよ
でも師匠がいなくなる
喋れなくなってるんで
ネタ切り状態に、意識ありましたけどね
ネタ切りになってたんで仕方ないってなって
2回断って結局受けることになって
それで喋ってましたと
1年くらいしたら
銀座にこれより立つってお店を今やってるんですけど
当時は中継出版の編集者だったんですよ
その人が勉強会にずっと来てたんですよね
その女性自身は私と同い年で論語好きだったんで
来てて1年くらい経って
綾木先生は本書いてくれませんかってなって
嫌ですって言って
それもやっぱり参考の例みたいな感じで2回くらい断って
3回目で書きましょうかって
それは偉そうに言ってたんじゃなくて
書く身分じゃないって思ってたんで
人としてね
一生涯に1冊は本出したいなと思ってたんで
60過ぎかなとか思ってたんだけど
38くらいで出筆が始まるわけですわ
で書いてる時になんで私書いてるんだろうって風に
書きながらもそう考えてたら
私の人生さっき言ったように
そういう流れだったんだって気がついたんですよ
じゃあ積極的に意識変えてコンセプトチェンジしてね
人に伝えていく必要があるんだと
私はたまたま5歳から仕込まれたんで漢文も読めるけど
世の中それが標準じゃないからね
それなのに漢文から読むって
そんなみんな忙しいわけですよ
人生生きてるわけで社会に出てるわけで
だったら私が代わりに調理をしましょう
言うならばあれみたいなもんですよね
生子とかね海とかね
これどう料理すればいいんだとかいうものを
私が調理してる料理人みたいなものなんですわ
っていう意識を持って今に至るって感じですよね
で1冊目書いてる時に
私の道は本筋はこっちだって気が付いて
やめようってことになりました
東京会場システム開発をおやめになる
怖さなんてものはございませんでしたですか
何もないですよ
だって場合によっては大学時代にやってた
肉体労働系やればいいし
あとそこまで行かなくたってSEとしてやっていけるだろうし
あと生産性本部っていう団体があって
日本経費委員長ってやってるんですよ
06:00
それの申請にもやってたんだよ私
経営のこともロンドンから帰ってきた後
出向してくれって言われて
グループ会社に出向したんですよ
でそこで経営のこととかすごい勉強したから
SEっていうよりも
自分に自信持ってたんで
怖さも何もないですよね
だって何したって食えるじゃないですか
人間がんばれば
体がどっか悪いとかね
それとは別ですけどそうじゃなくて
これはもうご先祖様親のおかげなんだけど
体が倒れたんで
骨折もしたことないし
ただもちろん生まれた時
私一回過死状態に入ってるんですけど
それ以降はないので
大きな病気したことも怪我も
すごい守られてる感は強烈に持ってるんで今も
だから何にも怖くなかったですね
なるほどありがとうございます
逆に東京会場システム開発の方々
上司の方々に止められたりはなさらなかったでしょ
別にそれは
もちろん考え直せってのはあるけど
その時はもう出向してたんで
状況はちょっと違いますよね
まあまあそんな感じでそれで
で軸足は
支援入り団体じゃないと論語の講義とかって
やりづらいなとかいうのがあったんで
面白いもんでそれで
そうは言ってもすぐ収入があるわけじゃないじゃないですか
だからどっかには勤めてねって上司さんには言われて
3年後は勤めてとか言われて
今もそこずっといるんだけど財団ってとこにいて
育営事業の
今そこの理事やらせてもらってますけど
その財団をやりつつ
その講義してて面白いことが起きてね
東京会場って三菱村の一員じゃないですか
そしたら東京三菱UFC銀行からの依頼が来て
講演の講義の
その時は
出乱の褒めを感じましたね
愛は愛より
青は愛より出てってやつ
東京大阪名古屋の物資店長
全部500人いたかなに講義しましたもん
三菱とは何かとか
まだ四十四五ですよ
なるほどありがとうございます
そうしましたらぜひですね
09:02
授業内容と呼んでいいのかどうかわかりませんが
論語の先生人間学の先生どんなことを
今中心になさっていらっしゃるかを
先生から宣伝があったらご説明いただきたいんですが
どんなことをなさっていらっしゃいますでしょうか
今やってることは
知人の方が
大きく分けると二つあって
その論語の授業を
やっていて
その授業も
主催者がいて勉強会やりたいので
来てくださいと生徒を集めますっていう風に
そういう団体があればそこに行ってますと
でも最近は時間もなくなってきてるんで
新しい話とかお断りして
本当に見知ってる人からの依頼は
それを受けますと
あと1時間とか2時間の講義は
みんなお断りしてます
今日はインタビューだから
私の人生についてだから別にいいんですけど
論語しようと思ったら90分2時間でね
道がわかるかとかねコンプライアンス的に有効策が打てるかって
そんな甘い人生じゃないでしょって
いうことなんでそういうのはみんなお断りしてますよね
書籍に関しては
特に声がかからないんで今は書いてませんけど
それも
書籍にしても雑誌の連載も
みんな
私の本読んでいただいて
ぜひうちで連載してくださいうちでも本出してくださいって
それの連続でただ雑誌だけなんで
そこもちょっと
書いてて言うのもなんですけど
あー楽しかったって世界じゃないわけですよ
論語って実践学なんで発学なんで
なので本読んだからどうのこうのって言っても
本じゃ伝わらないだろっていう思いがあって
当然その
今までもやってることないですけどねその本の売り込みとか
本出させてくださいとか今後もやる予定は全くないですね
でそろそろもういいんじゃないか
こっちに来てもっていう時が来るまで
力は尽くそう
そんだけですね
ありがとうございますぜひリスナーの皆さん方
そうは言ってもあげる先生の本ぜひ読んでいただいて
いいんじゃないかと思いますし私どものウィズ理学者の
論語勉強会毎月毎月やっていただいてますので
ぜひよろしければリスナーの皆さんも
ご参加していただいたら嬉しいなと私は思ってますので
よろしくお願いいたします
本はいいのでねぜひウィズ理学者さんの
セミナーはオンラインなので
ぜひそこは参加していただきたいですよね
でその時に
チェックしてほしいのは
私の話がうるさいなとか思ったら必要なんですよ
12:04
心地よいなとかって思ったらいらない
逆説的なことを言いますけど
この人の話なんか耳が痛くて
なんか気分もムカムカするってなったら
何度も何度も聞いてほしくて
それがその人に必要な学びなんで
そういうものなんですよ論語って
良薬は口に苦し良言は耳に痛しって言葉あるじゃないですか
中国のことわざで
それなんですよ
痛くないと学びにならないんで
病気とかの治療もそうですよね
今でこそ薬とかっていうのは飲みやすいように
糖尉とかで甘い成分でくるんだりして
苦味成分の薬でも飲めるじゃないですか
ただこの生きる上での学びっていうのは
痛いものは痛いんで
刺さらないとチクチクしないと
腐ってこないと効果ないわけですわ
なのでぜひビズビズさんに
一回は顔出してもらって
うるさいと思ったらそれは当たりということで
続けてもらうといいですよね
はい私毎回出てて
毎回学びがあり痛いなと思いながら
出ておりますので
皆様方もよろしければ
ぜひご参加いただけたら嬉しいなと思います
とはいえ先生の本もいいと思いますので
読んでいただければと思います
ではここから全く違うご質問もさせていただきます
事前に好きなもの好きなことを
教えていただいてまして
先生らしいんですが書が当時期
漢籍の書類をこの辺まではそうなんですが
バーで時間を過ごすことが好きということで
ちょっとロンゴの先生らしい答えはちょっと置いておきまして
バーはよく行かれるんですか
今は行っても週一かな
何を飲まれますか
ウイスキーですね
ちょっと私は先生と付き合い長いので
皆さん方に解説すると先生は
ウイスキーも焼酎もすごく詳しくて私は毎回毎回
先生に教えていただいてる感じなんですが
一番好きなウイスキーが何とかございますでしょうか
グレンモレンジ
グレンモレンジが大好き
ぜひロンゴ勉強会いっぱい参加してる方が
これ聞いてましたら
いつかグレンモレンジをプレゼント
先生にしていただいたらいいんじゃないかなというのを
アドバイスしておきたいなというふうに思います
グレンモレンジって何で好きかっていうと
ロンドンに行ってたじゃないですか
ロンドン市県庁のプライベートのパソコンとかね
いろんな携帯型のコンピューターもどきのものとか
15:00
サポートもしてたんですよ
もう帰るっていう1ヶ月くらい前に呼び出されて
マヤ君に本当にお世話になった
最後叶えてやるって言われた
うちの一つがスコットランド旅行
2週間休み取ってスコットランド行ったんですよ
スコットランドって猿の惑星
第1作目の猿の惑星の舞台になった場所なんで
何もないんですよ
走っててコンビニもないしガソリンスタンドもないし
本当にあの定山の木だ
羊さんはたくさん見るけど人見ないんですよ
そういう場所なんですよ
で行くとこなくて地図で見たら
なんかここにこんな建物マークがあると思って
飛び込んだのがグレンモレンジってとこだった
ハイランドの
でその時はあんまりすごいなと思わなかったけど
日本に帰ってきてやっぱりあれ美味しかったわと思って
でグレンモレンジが好きになりました
なるほど
あるウイスキーの工場があられたってことですね
上流市場がね
なんでグレンモレンジ関係者がいたら
おしゃべりしたいですよね
あそこ行くってなかなかいないんで
なるほどありがとうございます
次の質問に行きたいんですが
財運の名もお聞きしてまして
これも途中で出ましたが
そこを自得中央からのと
次条麻蓮大嫁の教えとなるということで
こちらは選ばれた理由を教えていただきたいなと思っています
両方とも同じ意味なんですよ
活学ってことなんですよ
活学とか今の時代だと実学っていうのかな
でそこを自得っていうのは先ほど説明した通りですけど
次条麻蓮っていうのはね
大嫁さんの弟子さんがね
最近修行どうだって師匠から言われた時に
財務の仕事が忙しくて勉強できておりませんって言ったのに対して
大嫁さんが指導した言葉なんですよ
何勘違いしてんだと
自分を磨くのは仕事の上しかないんですよ
つまり実践を伴ってないものは
みんな空虚な理論に過ぎないから
っていうことなんですよ
っていうのが次条麻蓮
だからことの上って仕事の上でしか自分を磨ききれない
働かざるもの食うべからずっていうのが日本でわかりやすいけど
論語では
君子使いざるは義なしって言葉があって
仕事をして世の中に貢献をしていく
その仕事に継承規制はないわけですわ
何でも尊いわけですよ
それも私は経験したわけですよね
多分社会的なことで言うと底辺だと思うんですよ
コンクリートの会社なんてセメント会社なんて
でもこの人たちがいなかったら
こうやって汗かいてないと
世の中回らないんだ動かないんだ
とか言うのもわかるわけですわ
そういう仕事を過酷なことしながら
過酷じゃなくてもいいんですけど
18:00
そこで自分は何するべきかを学んでいく
それが次条麻蓮ってやつです
だから両方ともそこを知っておくと
同じなんですよね
本質的には空虚なものに逃げないで
実践ともなっているもので
そこから得得していく
大嫁さん自身はもともと授学生じゃなくて
もともと仏教に走った方なんですよ
20年ぐらい座禅したらしいんですよね
全修で
何もやるものなかったっていうんで
授学に入ってきた方なんですよ
ということで両方とも実践
実学活学
ということで
そこを持続と
次条麻蓮というのを選びました
ありがとうございます
インタビュー番組なのに
私が今すごく勉強になっていて
いつもの論語勉強が受けているような感じで
大変ちょっと嬉しく興奮している時代でございます
ありがとうございます
最後のご質問なんですが
この番組経営者向け
全国全世界の社長様向け
もしくはこれから起業する方向けの番組でございまして
もしよろしければ
社長の成功の秘訣を教えていただけたらなと存じます
ごめんなさい
もうその2つに尽きると思いますわ
社長さんたちで言うと
論語にももちろん出てくるんですけど
産むことなかれって言葉あるんですよ
産むっていうのは
倦怠感のけんっていう字を使う
あれを産むって読みます
つまりめんどくさがるなっていう
私から見るとめんどくさがってる方多いんですよ
うまく成功していくと
本当の成功じゃないですよ
売上が立って利益が立って
そうすると厄介なこととか
めんどくさい
社員からクレームとか何か訴えとかね
めんどくさいなとか
あとお金がたくさん利益上がったからね
車買います
ヨット買います
マンション買いますとか
それはもうめんどくさがってるってことなんですよ
何申し上げたいかっていうと
もちろん社長さんは
特に中小企業で起用される社長さんは
誰かに使えるのは嫌だと
自分でやりたいことがあるんだ
どちらかだと思うんですよ
でもその人が成功してって
5年10年ってやってくるには
他人の力が必要なわけですわ
そうすると他人が20代だったりしたら
その子は10年間とか20年間
その会社に身を置くわけじゃないですか
人生預けるんですよ
それが社長がうまくいったからって
オーナー企業とはいえね
うまくいったからって
あとはお前ら好きにやれとかね
儲かったから会社売りますとかね
それはちょっと人として切ないんじゃない
21:02
小利主義で考えれば妥当ですよ
儲かったから売るって
でも社員はあなたについてきたんじゃないの
っていう思いがあるんで
やっぱりめんどくさがらない
もし私は株価が上がったら売るんです
っていうのは企業されてる方
それはその人の自由ですよ
であるならば入社するときの説明会でね
私はそのつもりでいるから
あなたたちの人生は全然私は
宛てにしてないよと
パートタイマー的にしか宛てにしてないから
よろしくねって言ってほしいですよね
そうじゃないと
やっぱり創業企業できない人たちも
9割方いるわけですよ
そういう人たちはどこかで
身扱いするしかないんですよ
その人たちの人生路頭とまで言わないけど
即オプションもやらないでね
あとよろしくはないでしょうと
だから企業主体以上はとことん
めんどくさがらないで面倒を見るぞと
会社もでかくするぞとか
ふうに取り組んでもらいたいな
っていう気はしますよね
自分だけの人生じゃないよっていう
経営者って
特に雇用する場合は
それでもうちょっと言っとくと
もうちょっとうちの会社儲かったら
社会貢献したいんですよねとか言って
勘違いされてる方が
そこそこいるんですけど
大間違いでね
雇用してること自体が社会貢献なわけですよ
それが論語で言うと義なんですよ
たとしたらその義を放棄しちゃダメなわけで
雇用っていうことはもうすごいことで
10人雇用したら
それはすごいことなんですよ
やっぱ10人
社保も払うじゃないですか
いろんなもの会社が払って
社員がね
いいことばっかりもないから
時々不祥事も起こすかもしれない
でもそれも全部
勝負わけじゃないですか
って考えたら
自分だけの人生
自分だけの会社っていうもんじゃないでしょと
やっぱり社会の後期って言葉がありますよね
公の器って書いて
っていう気はしますよね
どんな中小企業でも
ありがとうございます
大変心にグサッと私に刺さった言葉
売ろうとしてんの
売ろうとしたことは1回もないですが
面倒くさがらず
ちゃんと経営をしなきゃなと
今心に刻んだぐらいでございます
ありがとうございます
リスさん皆さんも
本日はお久しぶりの中
お聞きいただきまして
誠にありがとうございました
ぜひ皆様の参考にしていただければと存じます
青木先生
本日はどうもありがとうございました
はいありがとうございました
24:07
本日のシャトニック
ウィズビブは
ウィズビブ株式会社の
論語勉強会の講師
青木先生でした
青木先生と私
もう10年以上の付き合いだと思いますが
本当に
らしさ
青木先生らしさが出たインタビューで
もうその通りだろうなと
さすがだなと
小中高の過ごし方
大学での過ごし方がちょっと違いますね
私ものすごく尊敬しますけども
改めてまた尊敬してしまった次第で
やっぱり人間というのは
そういうふうに生きるべきなんだろうな
と思うぐらい
素晴らしい人生でいらっしゃって
かつだからこそ
論語の勉強会の講師もできるんだと
私は絶対無理だなと
いうふうに思った次第で
素晴らしいお話でした
おっしゃってる座右の銘も
社長の成功の秘訣のお話も
どちらもその通りだなと思いますんで
私自身もですね
社長業をですね
必死にやるしかないんだと
そこで学んでいくしかないんだ
自分というものも
世界というものも
人生というものも
というふうに思った次第です
ちょっと私ももうちょっと経営者として
頑張っていかなきゃなと思った次第です
皆さんも是非経営者として
めんどくさがらず
頑張っていただけたら
嬉しいなと思っております
本日の社長に聞くインウィズはここまで
また来週
本日も社長に聞くインウィズビズを
お聞きくださり
誠にありがとうございました
この番組は2017年1月から
毎週配信を続けております
これまでにたくさんの成功社長
成功経営者のインタビューを
お届けしてまいりました
その内容はすべてテキスト化いたしまして
私どもウィズビズが運営するウェブサイト
経営ノートでも
閲覧いただけるようにしております
音声だけでなく
文字で読み返すことで
新たな発見や気づきがあり
皆様の会社経営に役立つヒントが
きっと見つかるのではないかと思いまして
サイトの方にもさせていただいてます
是非ネット検索で
経営ノートスペース社長インタビュー
と入力いただき
経営ノートのサイトをご覧になっていただければ
というふうに思っております
本日の社長肉インウィズではここまで
また来週
27:04

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