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第499回 近藤悦康氏(株式会社Legaseed 代表取締役CEO)【後編】
2026-08-12 23:22

第499回 近藤悦康氏(株式会社Legaseed 代表取締役CEO)【後編】

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今回は、株式会社Legaseedの近藤悦康氏にお越し頂きました。

年間2万人以上が応募する、口コミで集まる人材採用の仕組みを構築した後、株式会社Legaseedを設立「はたらくを、しあわせに。」を経営理念に、600社以上を支援するお姿から、経営のヒントが得られます。ぜひ、インタビューをお聞きください。

なお、過去にこの番組で配信した内容は、経営者インタビューメディア「経営ノート」にも掲載しています。ぜひこちらもご覧ください。

■経営者インタビューメディア「経営ノート」

https://keiei-note.com/

■WizBiz経営塾

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■WizBiz社長塾

https://www.youtube.com/channel/UC16VkcI4PaUISDD4UL7pFvQ

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社長に聞く!in WizBiz。
社長に聞く＀株式会社Legaseed 代表取締役CEO)
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社長に聞く＀株式会社Legaseed 代表取締役CEO)
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社長に聞く＀株式会社Legaseed 代表取締役CEO)
とはいえ人材系の領域においては私の独立ってまあまあインパクトがあって
過去のお客さんには私は手は出さなかったんですけれど
新しいお客さんたちに声をかけていただいて
少し仕事をさせていただく中で学生さんのインターンが関わっていく中で
そのメンバーたちがこの仕事をやりたいみたいな
じゃあやっぱりこの分野で考えていくかってなった時に改めて何やろうかってなった時に
やっぱり会社っていうのは人の幸せとか喜びを生み出すっていう装置というか箱じゃないですか
人の幸せとか喜びとか課題解決っていうのはいつ何時行われているかっていうと
人が生きている24時間の中で行われている活動であって
かつ寝てる時間にはそのなんか嬉しいとか楽しいとか感情はあんまり記憶されないんで活動時間であると
活動時間って何があるかっていうと働いてるか
勉強してるか家族といるか自由時間かの大体四部構成だなと
ふと思ったのが世の中のビジネスの大半は自由時間を満たすビジネスが多いなと思ったんですよ
これは消費活動なんでお金にもなりますから
ゲームとか旅行とかそれからファッションとか飲食だってそうかもしれませんし
そういう自由時間をどう楽しむかみたいなところにお金を使ってビジネスが成立する
これは昔に比べて相当利便性や快適さは増してるなと
移動においてはリニアができたら東京大阪も1時間来るみたいな話なわけですから
すごいスピードも快適さが上がってきていると
一方家族の時間と学ぶ時間と働く時間
この3つの時間のクオリティが昔に比べて日本が上がってるかっていうと
あんまりそう感じられないなと思ったんですよ感覚的に
例えば夫婦関係がすごく円満になってるねとか子育てがすごくうまくいってるねとか
子どもたちは自分の夢や志が明確になってなりたい自分になるために挑戦してるよねとか
ビジネスパーさん目を輝かせて毎日価値創造したくて
日々奮闘してるよねとかあんまり聞かないよねと
だとしたらこの分野のクオリティを上げていくっていうこと
もしかしたらこれは政治とか国がやる話かもしれないが
一企業としてせっかく幾田線からやるんだったら
他の会社がやらない分野において価値創造したいなと思ったんですよ
その中でどこからやっていくかってなった時に
1億2000万人人口いる中で7000万人近くは労働人口で
この人たちのパフォーマンスや働きがいが上がったとしたら
当然会社の中の生産性や収益性が上がり
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そして本人たちの報酬も上がりそれが家計につながり
それが物理的なものだけではなくて精神的にも働きがいやりがいを感じられたとしたら
生き生き度が高まり子どもたちはその大人を見て働くことや
大人になることにより夢や希望を持てるような
そういう社会づくりに貢献できるんじゃないかなと
で働こう幸せにっていう何か単純なキーワードが頭に浮かびまして
でもこれはどこかの会社が絶対歌ってるよなと思って
ネット検索したら出てこなかったので
2700年ぐらいの日本の歴史の中で働こう幸せにを旗印に会社を作り上げた船がないのであれば
自分たちがやる価値があるなと思ってよしこの分野でやっていこうと
で働こう幸せにってこの幸せってハッピーではないんですよね
この働くっていうのは第三者の問題解決理想実現を作る活動なんで
例えばお医者さんが手術してる時にワクワク楽しいねってミス入れられてたら怖い話であって集中してるんですよ
仕事してる最中って本気のはずなんですよね
その相手に喜び相手の課題解決幸せを作るために真剣に移動
これをエキサイティングって我々は言っていて
だからこの働こう幸せの幸せはハッピーじゃなくてエキサイティングなんですよ
これを作り出せる社会にしたいなと
じゃあどうやっていくのかってなった時に私の前職は最初は社員20名
売上3億創業14年目人を入れても中途で2、30名入れても毎年2、30名辞めてる会社で
でフルコミッション制で入った時は今の言葉で言うとちょっとブラック寄りだったと思うんですよ
今はとってもいい会社でもそれが何できっかけでいい会社になったかっていうと
やっぱ新卒作業の変革だったんですよね
でなんで新卒作業を入れるといいかっていうとこれ中途だとダメで
中途ってやっぱお手並み拝見モードになるんですよ
この人どれくらいできるのかなと人依存になるんです
新卒入れる時にお手並み拝見モードでこの人できるかなって言ったら
みんなもう赤字の垂れ流しになるんですよ
だって社会経験もないし何もない新卒にお手並み拝見モードで入社させたらやばいよね
ある一定の人を入れると結果が出せる構造を作らないとダメなんですよ
これがまず一つやらざるを得ないこと
それから新卒の中でも私は60%ぐらいは取っちゃならない人材だと思ってるんです
それは偏差値が低いとか
学校歴がどうとかっていう話じゃないんですよ
60%の人材は心の根っこでできたら働きたくないと思ってる人なんですよ
働きなくない人の会社選びの選び方は休みが多いかですね
まず気になるなそれから残業少ないかそれからリモートワークOKか
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それからホワイトでそこそこ給料もらえるっていう
そういうの打ち出せば打ち出すほど働きたくない人がエントリーしてきちゃうわけですよ
働きたいむしろ自分で成長したいとか
自分がせっかく地球上に生まれてるんだから誰かに役立ちたいとか
専門性せっかく学んできたからそれを活かしたいとか
自分がキャリアを上げて喜んでもらって報酬も得たいとか
そういう意欲のある人を取りたいじゃないですか
この意欲のある人を取ろうと思ったらさっきの条件名じゃなくて
自分の命の投資に値する会社かっていう証明が必要なんですよ
命の投資先を決めるわけですから
投資家っていうのは過去じゃなくて未来をイメージして株買うかどうか決めますよね
だから学生も同じで過去や今はどうでもよくて
この会社に入った先の未来が会社がどうなるか
それにおいて社会がどうなるか自分がどうなるか
この3点セットがより解像度高く
自分がそれになりたいと思える形で見出せるかっていう
未来の解像度を高くストーリーで表現できないとこういう人材は取れないんですよ
この2つの未来の解像度が高まることと
誰もが活躍できる構造を作るっていうことが
会社を伸ばす重要な2つのエンジンになるんです
これは新卒作業をやるって本気で決めない限り
後回しになる作業なんですよこの2つは
これが中小企業やベンチャー企業を伸ばす非常に大きなエンジンになるので
新卒作業の変革から会社を作るっていうので
今は採用から組織作りから経営支援まで一気通貫した形で
ご支援するコンサルティングやあとはテックプロダクトや
メディアの提供みたいなものをさせていただいてるっていう
それがレガシーだっていう感じです
そうしましたらここからちょっと違うご質問をさせていただけばと存じます
事前に好きなもの好きなことをお聞きしてまして
お答えが今度は社長様らしいんですが洗練されたもの
本質的なもの脳と心体が喜ぶこと
家族ごとの時間瞑想やトレーニングの時間自然と触れる時間
体験したことのない体験初体験発見発明言語化などという
大変珍しいお答えをいっぱいお答えいただきまして
私こういう言葉を聞いたのは初めてぐらいなんですが
本質的なものというお答え
これは本質的なものっていうのはどういうふうに捉えて
お好きでいらっしゃるというお答えでしょうか
僕たちすごい表面に踊らされたりとか世間体とか人の目とか
みたいな私は邪念て呼んでるんですけど
そういうものに踊らされることが多い
例えば経営してると離職率が低いとか
定着率高いといい会社って思いがちですけど
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私からするとそれは一理あるかもしれないが
もっと大事なことって活躍度合いじゃないですかと
要は働いてる社員が何人活躍してて
毎年活躍度合いをもし定量化できたとしたら
どれくらい上げられてるか
活躍してないのに定着してたらやばくないですか
みたいな話じゃないですか
みたいなことがすごい気になるっていう
だからその表面的に踊らされるんじゃなくて
本当に大事なものって何だろうと
辞めない会社だったら辞めさせない人評価しますかっていう
でも本当は活躍するメンバーを増やした人を評価しなきゃいけないみたいな
採用だって活躍する人を取りたいのに
辞めづらい人取るっておかしくないみたいな
そういうことにもつながっていくっていう
ありがとうございます
私が一番説得されてるグラスについて述べたようになっておりますが
もう一つ財務の面もお聞きしてまして
途中で何回も出てきます
超超越自分たちにしかできない
自分たちだけの価値を想像すると
自らの決断を正解に変えるというお言葉を選ばれてらっしゃいまして
こちらよろしければ超超越は結構出たんで
自らの決断を正解に変える方で
選ばれた理由を教えていただけたらなと思います
結局決断に正解はないんですよね
会社を作るのもそうですし
社員でいうとその会社に入社すること自体も正解かどうか分からないっていう
正解不正解で物事を決めようと思うと
何も進まないっていうですね
大事なことは僕は正非で選ぶのではなくて強弱で選ぶと
すなわち自分がそれに対してやりきれる覚悟とか
それをやりきった先に結果がどうあったとしても
やったことに対して納得感が持てるかどうかっていう
ここがとても大事だなと思ってまして
結局手を挙げたりとか何か一歩踏み出してやって
そのプロセスをどう作り込んでやってよかったって言える状態にしていくか
結婚だってそうですよね付き合うのもそうで
付き合う前にその人と本当にいい声になるか分かんない
でも振り返ると素晴らしい関わり合い素晴らしい共に気づいたので
いいパートナーに巡り会えたなって思えるその生き方
すなわち僕は幸福感って結構外的なものだと思ってるんですよ
例えばボーナスもらったら幸せとかね
なんか褒められたら幸せっていう
このもらえるかもらえないか分かんないけどもらえた時思うので
一時的にもらったらそれで消滅するんですよね
次の時ボーナスが前よりも下がったらせっかくボーナスもらってるのに
なんか不幸感が湧くみたいなね
僕はすごく大事なのは充実感なんですよ
幸福感よりも充実感充実感っていうのは
幸福とは違って能動性があるんですよね
自分でそのバイアスのリソースを使ってどうやって充実した状況を作るか
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こっちを作り上げていくっていうことが人生においてとっても大事だなと思って
そんなふうに生きてるっていう感じです
充実感なるほどでございますありがとうございます
最後のご質問なんですが
この番組経営者向け全国全世界の社長さん向けもしくは
これから起業する方向けの番組でございまして
もしよろしければ社長の成功の秘訣を教えていただけたらなと存じます
この番組が成功してる経営者のお話という話なんですが
私が果たして成功しているのかという問いが非常に気になるところではあって
だから成功の定義っていうことが何かっていうことが
とても大事かなっていうふうに思うんですよね
一般的な成功の定義これは私の解釈ですけど
お金持ちとか時間に余裕があるとか
健康的とか精神的にも満たされてるとか
いろんな要素があると思うんですよ
でも僕は成功の秘訣とは何かっていうと
成功しようと思いすぎないっていうことだと思ってるんですね
結局人間っていうのは欲が出るので
お金ももっとどうやったら得られるか
時間ももっとどうやったら短縮できるかとか
この欲との戦いがずっと続いちゃうんですよ
僕はとても大事だなと思うのは
何かすることは大事なんですが
しすぎようとしないってことですね
お金は持ってた方がいいんですけど
持ちすぎる必要なくないですかみたいな
使えないほど持ってても
使う目的があれば別ですよ
僕は成功のポイントを言うとしたら
何かをしすぎないっていうことと
ちょっと自分が持ってる以上に持ってるなと
仮に思ったものをどうやって人に還元していくか
どれだけ自分が手にしたかではなくて
どれだけ人に与えられたり
どれだけ地球上に残せたのかっていうことが
僕は成功の尺度の一つのとても重要なものかなと
自分がどれだけたくさんのものを身につけて得て
手にできて持ち合わせているのかっていう尺度よりも
どれだけのものを人に与え提供し作り残せたのか
ここを大事にして生きていくっていうことが
本当の意味での成功するとても重要なポイントなのかなと
僕は会社系で特に社員に言ってるんですけど
会社っていうのは目に見えない箱だと
何のために存在してるかっていうと
6つの喜びを高めることだと
1つは社会地球の喜び
2つ目はその中でも我々のサービスを活用して
よくなってくださるお客様ターゲットの喜び
そして3つ目が会社この箱の喜び
会社というのは目に見えないもので
収益と信頼をどれだけ積み上げていけるか
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そして4つ目が仲間
これは一緒に働く社員やパートナーや株主含めた仲間
この4つの喜びを高める
これがよく三方よしとかオールウィンとか言われること
でもこれだけではダメで
5つ目が自分の喜び
そして6つ目が家族の喜び
自分を犠牲にしたり家族を犠牲にしてまで
上の4つの喜びを作るのは本望ではないと
だから意思決定でとても大事なことは
6つの喜びを全部1つでもマイナスにしない
犠牲にしないでちょっとでもいいから
右にプラスにできるか
この意思決定をし続けられる会社にしたいし
し続けられる人を作りたいと
だから経営者として
よく昔は朝礼母会のように意思決定変えてたんですよね
そうすると社員から何でまた変えるんですか
何でまたこれやるんですかみたいな
いつも真剣に答えてたら
いつも同じことを言ってる自分がいたんで
この6つの喜びの話をして
これを1つでも僕はマイナスにしている意思決定をしてたら
とにかく言ってくれと
自分も気づいてないかもしれないと
そうじゃないとではこの6つの喜びを
何かしらより高めるために
しようとしてることだから
それが認識できたら聞かないでって言ってから
聞かれることがなくなったんですよ
経営者の判断軸や社員の判断軸を何に行くかで
未来が変わっていくかなというふうに思ってるし
何より社長自身が犠牲になってることって意外と多いんですよ
社長ってやっぱり社会をどう喜ばせるか
お客さんがどう喜ばせるか
社員をどう喜ばせるか
家族どう喜ばせるかって大事にしてるんですけど
自分を喜ばせることっていうことをちゃんと考えてない
自分を喜ばせるっていうのは
まず自分の心とか体とか脳をいい状態にする
それから自分が人に何か与えることができると
それが自分に返ってきて喜びが増していくっていう
自分を大事にするっていうことも
僕は経営者が成功する上で
とても大事な要素だと思ってるんで
さっきは人に与えることが喜びだ
成功の定義だっていう話はしたんですが
もう一つ自分を大事にするっていうことも
忘れないでいただきたいなっていうことも
最後メッセージしました
私が今日は一番勉強になったんだと思います
ありがとうございます
素晴らしいインタビューでございました
リスナーの皆さまも本日はお忙しい中お聞きいただきまして
誠にありがとうございました
ぜひ皆さまの参考にしていただければと存じます
近藤社長様本日はありがとうございました
ありがとうございました
皆さまご視聴ありがとうございました
本日の社長に聞くインウィルビブは
レガシードの近藤社長様
私どももレガシード様
ご支援させていただいておるんですが
素晴らしい社長様ですね
今日は初めてこんな長くお話を聞きましたが
いやいや思想家でいらっしゃる感じですね
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よくよくいろんなことを考えていらっしゃるし
高校時代にも起業家らしい活動をなさって
その前段階で資生館まで
しっかりとお父様のおかげかもしれませんが
なさっていらっしゃる思想家であり
素晴らしい成功社長様という感じで
ちょっと私が一番勉強になったんじゃないかなと思うぐらい
大変素晴らしい社長様でいらっしゃいました
自らの決断を正解に変えるとか充実感とか
自分もちゃんと幸せにしなきゃダメな
もちろん社会地球のために動かなきゃいけないけど
こんなこともおっしゃっていらっしゃいましたので
その通りだなと思いまして
大変勉強になった次第でございます
是非いらっしゃる皆さま方も
近藤社長様のような思想家を目指して
経営をなさっていただければと思います
本日の社長に聞くインウィズはここまで
また来週
本日も社長に聞くインウィズビズをお聞き下さり
誠にありがとうございました
この番組は2017年1月から毎週配信を続けております
これまでにたくさんの成功社長
成功経営者のインタビューをお届けしてまいりました
その内容は全てテキスト化いたしまして
私どもウィズビズが運営するウェブサイト
経営ノートでも閲覧いただけるようにしております
音声だけでなく文字で読み返すことで
新たな発見や気づきがあり
皆さんの会社経営に役立つヒントが
きっと見つかるのではないかと思いまして
サイトの方にもさせていただいてます
是非ネット検索で
経営ノートスペース社長インタビューと入力いただき
経営ノートのサイトをご覧になっていただければ
というふうに思っております
本日の社長肉インウィズではここまで
また来週
23:22

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