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第488回 村松勝氏(株式会社ミスターマーケティング 代表取締役 代表コンサルタント)【前編】
2026-05-27 22:35

第488回 村松勝氏(株式会社ミスターマーケティング 代表取締役 代表コンサルタント)【前編】

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今回は、株式会社ミスターマーケティングの村松勝氏にお越し頂きました。

日本でも稀な実践型コンサルティング機関として、300社以上を支援。高付加価値型の商品・サービス・事業をつくる「カテゴリーキラーづくり」を軸に、企業を支援するお姿から、経営のヒントが得られます。ぜひ、インタビューをお聞きください。

なお、過去にこの番組で配信した内容は、経営者インタビューメディア「経営ノート」にも掲載しています。ぜひこちらもご覧ください。

■経営者インタビューメディア「経営ノート」

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社長に聞く＀in WizBiz
本日の社長に聞く＀in WizBizは、株式会社ミスターマーケティング 代表取締役代表コンサルタント村松勝様でいらっしゃいます。
まずは、経歴のご紹介させていただきます。
静岡県藤宮市出身、国資関連大学政治経済学部卒業後、株式会社電通ワンダーマン系統ジョンソン勤務。
その後株式会社インターコネクトに勤務なされ、その後株式会社ミスターマーケティングを創業なさっていらっしゃいます。
プロの経営コンサルタントの先生でいらっしゃいます。
村松社長様、本日はよろしくお願いいたします。
よろしくお願いします。
最初のご質問ですが、ご出身は静岡県の藤宮市というところで、藤宮焼きそばの有名な場所でありますけれども、小学校時代はどんなお子様でいらっしゃいましたでしょうか。
小学校時代はですね、作るのが好きで、工作とかプラモデルとか、当時私53歳なんですけど、ガンダムのプラモデルが流行った世代で、プラモデル屋さんに楽しくて並んで、
あと次ラジコンも流行って、それもハマってみたいな感じで、どっちかというと外で遊ぶよりも、物作ったりゲームしたり、ちょっとオタクな感じですね。そのまま大きくなってた感じです。
物作りが、とにかく何か作って生み出すのが好きで、そういう小学校時代でしたね、小学校っていうと。
なるほど。割と理系的な感じと言いますか。
かっこよけはそうなんですけど、勉強はあまり好きじゃなくて、それで遊んでるのが好きだったっていう感じですね。
田舎で釣りとかもやりましたけどね、ちょっと外で鬼ごっこしたりドッジボールしたりみたいな、そういうワンパク系じゃないんですよね。どっちかというとちょっとオタク系ですね。
なるほど、ありがとうございます。中学時代はどんな子として過ごしたなんて思いでございますでしょうか。
中学もその延長なんですけど、ちょっとオタク系で、一応バレエ部入ってたんですけど、勉強がとにかく嫌いで逃げ回ってて、中学2年生の時に漫画家になろうと思って、ジャンプに応募したことありますね。
少年ジャンプ、自分でスクリーントーンとか買ってちゃんと作って、何にも返事もなくてね。
それでもうあんたは高校も行くところもないよっていうところで、いきなりちょっと勉強にスイッチが入って、中学3年分を一気に勉強して、なんとか高校は行ったみたいな感じ。
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あとオタクなんでサバイバルゲームとか大好きで、みんな集めて山で高校生と対戦試合をプラモデル屋さんに張って、本当に電話かかってきて高校生と打ち合いしたとかね。ちょっとそういう感じの子でしたね。
今のお姿からちょっと想像つかない感じでいらっしゃいますね。
延長でこのコンサルも繋がってきてるんで。
そうですか。
コンサルにどんなところに繋がっていらっしゃると感じてらっしゃるんですか。
高校は割と真面目に部活でバレーやってて、大学も行ったんですけど、やっぱり勉強あんまり好きじゃなくて、ものづくりが好きっていうところが直結して、うちの父が中小企業の食品の工場を経営してたんで、特許っていうのにすごい興味を持ったんですね。
父もなんか食品の特許取るとかって言ってて、すごい自分の考えたのが独占してくれて儲かったらいいなみたいなのがあって。
大学4年間はですね、発明やりまくってたんですよ。
例えば分かりやすいところで言うと、ASICSの鬼塚社長、創業者に手紙を送って、こんなのを考えたんだけどって言って、スキーのストックにブザーがついてるみたいなね。危ないじゃないですか。
当時私の世代スキーがすごい流行ったんで、そういう変なアイディアとか。あとはフィリップ・モーリス社とかJTに、僕20代タバコ吸ってたんで、ワンカートン買うと入り方をちょっと変えて、本棚に置いてスコスコって抜けるようにね。
そうすると狭いスペースにワンカートンが入れられるみたいな、そういう形状のアイディアを考えたり。
あとバレーボール用の練習具も考えて、かわいいしゅんいちが興味持ってくれて、サンプル作って送ったりとか。でも全然どれも形にならないですよ。
あとマクドナルドのシェイクのカップのアイディアで2つを同時に入るとかね。何か当ててやろうと思って、大学4年間でいろいろやったんですけど、一個も形にならなくて。
大学3年生の時にいよいよみんな就職活動とかソワソワしてて、大学4年になっても僕は社会人になるのが嫌で、満員電車乗るのが嫌だったんで、何か発明で成功してそれで食べていこうと思ってたんですよ。
最終的に夏ぐらい、大学4年の夏に本当に悩んで、このまま学生終わって働くのは嫌だと思って、悩んでたら血尿が出たんですね。
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でもその理由は分かってたんで、そういうすごいストレスがあったんで、じゃあ何とかそれを突破しようと思って、発明を考えて、もうここしかないと思って、僕は就職活動一社もしないと思って、全部発明にかけると、この4年の夏から最後まで。
でも実際それは結論だけ言うとうまくいったんですよね。発明品を特許も出して、売り込み先2社して、2社目で、2社テレアポして、2社アポ取れて、1社に制約したんですよ。今からなるとすごいなと思うんですけど、営業って意味では。
お花見用のテーブルを開発したんですよ。段ボールで組み立てて、使い捨てできるみたいなのを考えて、市場調査もそれなりに自分でして、どこが一番かっていうのを見つけて、当時インターネットなんてないんでね、実地で歩いて。
レジャーシートだけ合わせて売れば売れると思ったんで、レジャーシートの会社で市場占有率が高いところを調査して、自分なりに結論出して、外資経営一社と、あと中小企業でも立っているところがあったんで、その2社電話して、1社目は課長が出てきて、2社目は直社長が出てきて、その直社長は即決でその場で契約してくれたんですね。
来週までに契約金振り込むからって言われて、大金が入ってきたんですよね、大学生に。
でも嬉しくてですね、それが形になると思って、それで実際そのスポンサーもついたんですけど、さらにテレビ番組に応募したら採用されまして、当時ダウンタウンのまっちゃんとはまちゃんがやってた人気番組で発明将軍っていう番組があったんですね。
そこを出て全国からいろんな発明が来るんですけど、優勝して賞金ももらって、でもスポンサーもついてましたんで、社長も大喜びで全国放送で。
当時勢いがあった大英全典で発売されまして、それがそういう話が決まってて、大学卒業前にそれ契約決まってたんで、俺はこれでもう一生安泰だと思って。
夏ぐらいに村山さん、この何倍もお支払いしますよって言われて、すごい期待してたんですけど、夏半年ぐらい経って電話して、社長どうですか?売れる勢いは?って言ったら、あれ全然売れなくて廃盤になっちゃったって言われまして。
これが社会人スタートの第一発目、成功なのか挫折なのか、商品化をするという目標は大学4年で1個するって決めてたんで、これはクリアできたんですね。
ただそれで大金待ちになるとか、収益が上がっていくみたいなところはできなくて、さっきコンサルの繋がってるっていう話が長くなっちゃうんですけど、そこから物が売れる仕組みに興味持ったんですね。
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マーケティングって言葉もろくに分かってなかったんですけど、実はさっきの経歴には書いてないんですけど、反則SPの会社に入ったんですよ。そこが1年で潰れちゃったんで書いてないんですけど、中小企業で面白い学生だなってことですぐ採用してくれて、発明品を持って行ったんですよ。
商品開発やらせてくれっていうことで。でも実際中国出張したりいろいろやらせてもらってたんですけど、1年で潰れちゃったんで、当時付き上がったところがデンツーワンダーマンっていうデンツーのグループ会社なんですけど、就職活動しない割には割と通った会社にグループに入れたっていう話で、1年後に自分の仲間にみんなに会ったら、お前はなんでデンツーグループとか入れるんだって。
何にも就職活動してなかったよな。発明とかやってたよな。バカだよなみたいな感じで。また繋がっていくっていう話です。物作りが好きで発明。発明して商品化したけど売れない。なんで売れないんだ。世の中には売れるものと売れないものがあるんだっていうことの興味。
物を作るの今でも好きなんですけど、売れる仕組みに没頭したっていうのは、大学卒業して22歳とかそのあたりからずっと一貫してマーケティングが好きでやってるっていう感じですね。
なるほど。ありがとうございます。ちょっと前半の私の聞きたいことをほぼ喋っていただいたんですが、ちょっとだけ戻らせていただきまして、高校時代はバレエ部だったということで、今までの小中の話と今の大学の話からすると、そこだけ経歴がちょっとずれてるというか変わってらっしゃいます。バレエは相当打ち込んだんですか。
オタクで運動嫌いだったんで、ずっと補欠なんですよ。わりとスポーツ校だったんで、運動神経いいやついっぱいいたんで、3年間レギュラーにはなれないんですけど、ただ高校時代に中学の仲間が集まるっていうことでバレエ部、中学のバレエ部も補欠だったんですけど、私が行ったら私が一番上手くなってたっていうね。
だから、鍛えられたけど別に上手くはないって感じですね。身長も173センチなんですけど、大して高くないんで、バレエの世界では全然低いんで。
高校時代は初めはやってなかったんですか。
全くやってないですね。結構だからバレエは真面目にやったんですよね。上手くなりたいってちょっとスイッチ入っちゃったんですよね。
真面目なご性格でいらっしゃるということなんだと思いますけども。
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大学は福祉科学の政治経済学部を選ばれていらっしゃいますが、でも発明ばっかりやってたと。
大学にこだわりはないんですけど、どっか行けりゃいいと思ってて、高校からそのまま就職は嫌だなと思って、ちょっと一生懸命頑張って勉強をバレバカやってたんで、やっぱり成績悪いんですけど、何とか受かったのがそこだったっていう感じですね。
政治経済の勉強よりはやっぱり発明だったわけですよね。
経済って意味では多少興味があったんだと思うんですけど、発明ばっかりやってましたね。
サークルとかそういうのはあった?
サークルはサークルで、イベントのサークルっていうのは当時流行って、私は一つ自分でイベントのサークル作って企画して、いろいろやってましたよね。
当時はダンスパーティーみたいなのも流行ったし、クラブで人集めてDJ呼んでとかね、あるじゃないですか。
あとはスキーツアーとか沖縄ツアーとか、そういうの呼んで100人ぐらいで旅行行ったりとか、そういうところはありましたね。
企画するのも好きだったんでしょうね。それも何か作るっていう意味では好きだったんですね。
でもサークルをご自身で創業なさるってことは、やっぱりコンサルタントらしいというか社長さんらしいというか、そういう感じでいらっしゃるんですね。
そういうとこあったかもしれないですね。そのまま会社になればいいなって思ってたところもあったんで。
当時やってた仲間というかね、同業じゃないですけどイベントやってたサークルっていろいろあるんですけど、そこで知り合ってた人、今は上々企業のオーナーですね。会長になってますね。
なるほど。ありがとうございます。
だからすごい刺激受けましたね、そういう周りの人にも。
イベントサークルの中では発明とかをみんなでやるみたいなのはなかったんですか?
そこはね、僕個人でこそこそやってたんで、知ってる人あんまりいないですね、私がそういうのやってたって。
社長に出た時はみんなびっくりしてましたけどね。
当時のイベントやってた仲間からすると相当驚かれましたよね。
そうですね。結構人気番組だったんで、電話いっぱい来ましたよ。お前なんで出てんだっていう。
なるほど。ありがとうございます。
じゃあ、そうしましたらまた大学以降のことをお聞きしたいなと思うんですけども、新卒でSPの会社に入られて倒産なさっているという話なんですが、そのSPの会社での思い出なんてございますでしょうか?
思い出はね、期待はしてくれてたみたいで、発明品を自分で考えて商品化されてテレビにまで出てるっていう話で、いきなり抽象なんでね、お前面白いから好きなことやっていいよみたいなポジションはちょっとあったんですよ。
で、地球儀の形したプラネタリウムお部屋の開発を会社が途中までやっててうまくいかないから、君担当してって言って、中国に行って製形品作ったりとか、そういうのをやらせてもらいましたね、いきなり。それが一番の思い出ですかね。
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なるほど。ありがとうございます。
で、その後、DEN2グループの会社に移られた。
そうですね。
移られた経緯って何かございましたか?
そうですね。プラネタリウムの話は一つの案件で、もう一つ自分の上司がタバコのプロモーションをやってたんですよ、DEN2グループと一緒に。
で、私がそこのプロジェクトに呼ばれて、君も担当してくれって言われて、タバコのトップシール集めて貼って送ると、何かもらえるってあるじゃないですか、あれの先駆けだったんですね、当時。
で、さらにそのお金を足して、そのトップシール集めて、さらにキャッシュですね、でアイテムをゲットできるっていうね、そのセルフリキュレーションシステムっていうのを作ったプロジェクトの人たちと一緒に携わらせてもらって。
で、正直倒産した後も申し訳ないんで、僕、残無処理一生懸命夜やってたんですよ、その上司と。もう給料入ってこないのは分かってたんですけど、これはちょっと迷惑かけちゃうから村尾さん悪いけど手伝ってって。
で、それをやってたら連通のグループの部長さんがその姿を見てて、夜中に来たんですよ、私が仕事してたら。あなたはすごい情熱的にね、そうやって仕事やってるのね、給料ももらえないのに偉いねみたいな話があって、もういいから今の仕事をうちに持ってきて、うちでやってよ来週からって言われて、金曜日の夜中に来て。
来週からもう入社してみたいな話になって、もう席も用意してあるからそこで仕事してくれりゃいいよって言われて、支給料も払うからっていう、そういう救いの神がいきなり現れてたんですよ。今でもすごいその部長さん、付き合いはあまりないんですけど連絡は取れる関係で、その部長さん独立して結構大きな会社になってますね、今ね。
なんかちょっと大変素晴らしい出会いと言いますか。
まあラッキーでしたよね、みんなにはちょっと恨まれたかもしれないですけど、お前だけなんでいいとこ行ってる。
でもなんか日頃の行いがいいから、そういうふうにいい出会いがあられるのかなというふうにお聞きしましたが、そのデイツーグループの会社での思い出なんてございますでしょうか。
そうですね、やっぱりね、今ブラック企業の代名詞みたいになっちゃって、あれなんですけど、本当にブラックで、僕は悪いイメージないんですよ、世間的にはブラックなんだけど、いろんなプロジェクトあったんですけど、一番大変だったのは、通信会社の番号ポータビリティっていうのがあって、それで乗客が逃げないように囲い込んでいくプロジェクトがあったんですよね。
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そこの代理店としての戦略チームのリーダーに発揮されて、200名ぐらいの営業マン、派遣なんですけど、派遣会社5社ぐらいを束ねて、データベースに営業情報を登録して、それを管理して戦略を推進していくっていうね、結構大変なプロジェクトを大勢使って、
それが一番大変であり良い思い出でしたね。もうお客さんの中に入っちゃって、2年か3年ぐらい一緒にやったんですけど、本当にタクシー代は月に40万とかね、要は買えれないんですよね。
そういうような大変な思いをした。それもいわゆるマーケティングは、当時は121とかCRMとかデータベースマーケティングって結構もてはやされて、そこの一つの強みがあったんで、広告代理店として。
それで、要はCRMっていうところが私のずっと仕事の一貫した職務だったんで、それが一番ですかね、思い出。
なるほど、ありがとうございます。その後、インターコネクトさんというか、こちらはどんな会社でらっしゃるのか。
こちらはですね、さっき登場した部長さんが作った会社で、佐藤社長っていう素晴らしい社長さんで、そこの会社がちょっとあるプロジェクトでピンチだと。
そのアカウントがすごい大きいので、年間何億ってあるアカウントで、それが失注しそうなタイミングで、上司ですからね、元バリバリの大変お世話になってるんで、君が来てくれたら持ち直せると思うので、ぜひ来てほしいと。
で、そっちのプロジェクトリーダーやってほしいって言われて、好きな人だったっていうのもあるんですけど、いいタイミングかなと思って。
そこの独立系の広告代理店なんですけど、インターコネクトさんにそのプロジェクトから入ったっていう感じですね。
なるほど、ありがとうございます。
やってることは似てる感じですね。
そちらのインターコネクトさんでの思い出は何かございますでしょうか。
そうですね、まさにそのプロジェクトが高級車のマーケティングだったんですけど、富裕層向けに高級車をいかに売っていくかっていうところのマーケティング。
それ以外にもいろいろやらせてもらったんですけど、それが一番ですかね。
あとは別の高級車のブランドの立ち上げにも携わらせてもらったりして、一貫して広く言うとダイレクトマーケティングっていう世界ですね。
どうやって顧客を獲得して育成していくかっていうね。
そこを富裕層向けのいろんなプランニング、あと実行支援をやらせてもらったって感じですね。
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なるほど、ありがとうございます。
本日も社長に聞くインウィズウィズをお聞きくださり誠にありがとうございました。
この番組は2017年1月から毎週配信を続けております。
これまでにたくさんの成功社長、成功経営者のインタビューをお届けしてまいりました。
この内容はすべてテキスト化いたしまして、私どもウィズウィズが運営するウェブサイト経営ノートでも閲覧いただけるようにしております。
音声だけでなく文字で読み返すことで新たな発見や気づきがあり、
皆様の会社系に役立つヒントがきっと見つかるのではないかと思いまして、サイトの方にもさせていただいています。
ぜひネット検索で経営ノートスペース社長インタビューと入力いただき、経営ノートのサイトをご覧になっていただければと思っております。
本日の社長に聞くインウィズではここまで。また来週。
22:35

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