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はい、みなさんこんにちは。この番組は、ポンコツよりオタママ、夢野にわとりの日々をもっと言葉にしたり、娘のヒョコちゃんとの成長の記録を残していこうというラジオになります。
本日は、2026年6月の10日でございます。ということで、まずは映画を作っていきましょう。せーの、ニコ!
ということで、ニコってテンションではないんですけど、とりあえずね、就職先が決めました。
なんですけど、このテンションの低さでございます。
条件は前よりは良くはなったんですけど、
小給とかボーナスとかはないので、
前も結局そんな何もなかった。退職期もあったけどね、退職期もないんですよね。
まあなんだろう、でも正社員なんですよね。で、時間も短く、短くはないか。
前は時短だったけど、時短じゃないけど、短い給料で給料が上がるということで、
家もめっちゃ近いってことでね、めっちゃ近いんで、車じゃなくて自転車通勤になるんですよね。
なので今後収録どれくらい取れるかちょっとわかんないですけどもね、
帰りのね、通勤で収録を取ってたんですけれども。
ということで、まだ正式な書類は、契約が来てないんですけど、
それを来週出して、という感じなんですね。
ということで、とりあえずこの生活から見て出せるかなっていう感じなんですけれども、
テンション低いよね。
さあでこれ終わったらさ、娘を迎えに行って、歯医者とかに行くんですけど、
やっぱなんかね、一回落ちちゃったっていうか、
なんだろうなぁ、落ちてじゃないけど、とにかくメンタルが、
メンタルっていうか、なんだろう、私の人生じゃないけど、
なんか、昨日引き寄せの動画を見たのね。
マインドが強すぎて、あんま無理だなって思ったんですけど、
そこでちょっとさ、頑張れるんじゃないかと気になったんだけど、
まあやろうともなるべく、でもやっぱり、このメンタルがブレブレとか弱った中でリハビリ的な、
とりあえず社会復帰って感じで就職、働きだしたらまた変わるかもしれないしってことで、
死にました。
病の事故がたくさんあるわけですよ。
給与面とかどうなんすか、障害年中が全然変わってきちゃうんだよね、それで本当に。
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でも今はそれで、いけるところで、安心していけるところでいきましょうっていうところなんですけど、
いやー、なんかそれ以外のことっていうか、
最近思ったのが、相談する相手がいないってこと。
相談できる相手がいないっていうので、結構ペコんでったっていうか。
自分はさ、明るいっていうか、どんな人になりたいかとか、どんな人と一緒にいたいかみたいなことを考えて、
これ引き寄せの話で、引き寄せの法則ね。
やっぱさ、前向きな人だったりとか、自分をとにかく引っ張っていってほしいなって思って。
引っ張っていってほしいって思った時、ギャルを想像したんですよね。
ちょっと心にギャルマインが持って、もう一人ギャルが自分の脳内で話しかけてくれたりしたら、
結構前向きという感じになれて、そこで思ったのが、
自分を引っ張っていってほしい。
自分で決断するのも疲れちゃって、正体験もしたいんですけど、
引っ張っていってほしいなっていうのをすごい思ったんと、
誰かに引っ張っていってほしい、楽しいところに。
その時にどういうことが自分がしたいのかっていうのも、
大切なお金があったら、例えば子供にこれをさせたいとか、
こういう習い事を連れてあげたいとか、そういう気持ちはめちゃめちゃあるんですけど、
それを取っ払った時に、自分が何したいかみたいなところ。
例えば、結局子供は絡んでくるんですけど、キャンプしたいだったりとか、
ノーソンホームステイしたいとか、
あとは犬のトレーニング教室に行きたいとか、
そういう感じのことがいろいろ出てきたりとかして、
自分がやりたいことを見えたかなというのと、
自分で決めることにいろいろ疲れていて、
誰かに引っ張っていってもらいたいっていうのがすごいね。
引っ張っていってもらいたい、それを教えてもらうとかもそうなんだけど、
とにかく自分で考えることが疲れてる。
自分が引っ張っていくとか、責任みたいなのが、
無職のやつが何言ってるのって思うんだけど、
それは家族のことだったりとか、子供のことだったりとか、
いろいろやっぱり抱えすぎてるっていう。
でも結構気負えすぎてるなって部分があって、
そういうのがあるなってことに気づいたりとかしました。
何の話しとったっけ。
とにかく人と関わる。
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たぶん次の職場行っても、
多分、分かんないけど、阻止が離れてる人しかいないから、
自分の今の現状みたいなのを話せる人はあんまりいないのかなと思うんだけど、
サークルとかに入って、そういう人とのつながりを掛けたいなって思ってます。
英語サークル入ってたけど、
マイクを塗る人に合うとかでもないから、
そういうところはあんまり見たけど、
やっぱりポジティブだって、ポジティブ。
なんか着心地がいいかって言われたらちょっと違ってて、
いやでもポジティブな人で周り固めるのって大事だよねって思うんだけど、
なかなか今は、
本当にそういう人に引っ張ってってほしいんだよね。
自分の心の充電の足りなさじゃないけど、
そういうのもあるかなって思うんだけどね。
だから誰かに引っ張っててほしいっていう気持ちがすごくある。
引っ張っててほしいっていうのもあるし、
一緒に何かをやりたいっていうね。
引っ張っててもらって、一緒に何かを達成したいっていう気持ちがすごいあるなって思って、
例えばちょっとしたマルシェとかじゃないけど、
そういうので例えば出展するって言って、
出展するから手伝ってって言われたら、やるやるみたいな感じで一緒にやって何かを達成する。
それ子育てでもすごく言えるんだけどさ、
結局今、確かに両親とかも協力してくれるし、
やっぱり夫との育児の差は結構あってさ、
結構一人で抱え込んでるところがすごいあって、
だからそういうのをさ、本当は夫と協力してさ、
いろいろ過程を回していきたいんだけど、それができないからさ、
一人で結構溜め込んでる部分はあるかなーって今日もね、
夫休みだったからさ、久しぶりにちょっと喋ったんだけどそこでこじれちゃってさ、
またすごいそれがきつくて、
お互いに多分余裕ないなーって感じで、心がボギーって折れて、
辛かった。しんどいなーって感じ。
でもまぁ、
ちょっと落ち着いてね。
本当は一番頼りたい人が頼れないっていうのが結構辛いところがあって、
でも、仕事なんとかちょっとしたけど、
いやー、本当はね、そういう人がいて欲しいんだよ。
そういう人をね、求めてるんです。
一緒に歩んで生きる人。
夫婦なのにね、難しいね。
ということで聞いていただきありがとうございました。
またねー。
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