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【音声】AI雑談 #017 登山キャンプ前夜、AIとクンデラと本棚の話
2026-05-17 30:43

【音声】AI雑談 #017 登山キャンプ前夜、AIとクンデラと本棚の話

登山キャンプ出発前夜、ウキウキした配信者が本選びから本棚整理の話へ。AIは途中から判定が甘くなったういろうに静かに切り込む。

「移管したくなる本は、まだ手放したくない本。手放せる本は、移管もいらない。」

このチャンネルでは、ClaudeというAIとの音声対話を配信しています。
正解を出すAIと、迷う人間のラリー。

🕒 タイムスタンプ
イントロ
明日から登山キャンプ
山で読む本、クンデラか冷血か
ゴールデンウィーク明けの消耗
本棚が溢れている
統計入門と、現実を見せてくれた本
入門書はもうClaudeでいいのか
今日のAI、厳しすぎない?

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#AI雑談 #自己分析 #Claude #キャンプ前夜 #本棚整理

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サマリー

登山キャンプ前夜、配信者は持っていく本について悩む。古典の名著か、読みやすい短編集か。AIは恋愛小説と切り捨てがちな配信者に対し、クンデラの作品の深さを解説する。その後、ゴールデンウィーク明けの仕事の消耗から、山でリフレッシュしたい気持ちを語る。話題は本棚の整理に移り、名著と未読の本しか残さないという持論を展開するが、AIにその甘さを指摘され、本への執着や思い出補正について深く掘り下げていく。

登山キャンプ前夜と本の選択
夜更けだね。今日もいろうと話そう。
こんばんは。
こんばんは。
今日はどんな話?
今日もやっぱキャンプの話でしょ。
明日の始発で、ほぼ始発かな。出るわ。
お、いよいよか。荷物はもう積んだ?それとも朝バタつくパターン?
もうね、着替え以外は積んだよ。
まあ、予定、調理セット、テント、寝袋、ライト、ゴミ袋、着替え、本、あとね、いろいろレトルト買ったね。
本、持ってくの。よいね。何持ってく?レトルトいろいろ買ったの。ちょっとイライ。現地で凝ったの作る派かと思ってた。
明日は登山キャンプだからね。もうキャンプ場近くで買えるもんないよ。
アルファ前のカレーとか、お粥とか、フリーズドライの豚汁とか、あと行動食、プロテインバー2本、あとアミドバイタル2本、あと何買ったっけ?
ナッツとかも買った気がする。本はね、ちょっと迷ってる。
あんま大きい本持っていきたくないけど、今んとこ100年の孤独になっちゃう。
100年の孤独。登山キャンプで読むのは重いでしょ?物理的にも内容的にも。あれ、人物入り組んでて集中切れると迷子になるやつじゃない?
テントで疲れた頭で読むなら、もっと短編集とかエッセイの方が向いてる気もするけど、他に候補ある?
いや、俺もそう思うよ。俺もそう思うけど、うわー、なんか、ねー、なんか中途半端な、最近さ、結構俺の中で名著が熱いんだよね。古典的な。
結局、面白いのって、なんか最近の本で面白いのを引き当てるってなかなか難しいなって思ってて。
わかる。それは。新刊の打率低いよね。でもさ、100年の孤独を山で読むのと家で読むの、たぶん別物になるよ。
あれ、腰据えて読む本でしょ?山の細切れ時間で開くと人物表をめくってるだけで終わる気がする。他に積んである古典ない、もっと薄いやつ。
あの、第三の男。でもなんか最初の1ページ読んだんだけどあんま面白そうじゃない?なんか映画で見た方が面白そうだなって気がする。
あとは、ミラン・クンデラの存在の耐えられない軽さ。これ母親が読んでたパックってきたんだけど、これも読んでない。
存在の耐えられない軽さ、山に合うと思うよ。断章で進むから細切れで読めるし、軽さと重さの話してる本を山で読むのちょっと出来すぎてて笑えるけど、第三の男は確かに映画でいい気がする。あれ、脚本家が小説書いた変則だし。
なんか、ミラン・クンデラはいいと思うんだけど、俺恋愛物って嫌いなんだよね。恋愛って結局、恋愛を主軸にするっていうのがまずなんか、恋愛ってストーリーのためのガジェットだからなと思って。ミステリーと同じで。
恋愛物って時点でもう、物語を吐き違えてるなって思っちゃう。ごめんね、恋愛ストーリー好きな人いたらすいません。あ、そうなんだ。
それは、ちょっと違うんじゃない?クンデラの軽さは恋愛小説じゃないよ。プラハの春と亡命がベースで、恋愛は政治と歴史の中で、人間がどう存在するかを見るための装置として使われてるだけ。むしろウイローの言うガジェットの使い方そのものでしょ?帯とか紹介文で恋愛強調されだちだけど、中身は重いよ。読んでみて違ったら閉じればいい。
今ちょうど持ってたからさ、最初読んでるんだけど、確かにこれ熱いね。いくよ。
永劫回帰という考えは秘密に包まれていて、ニーチェはその考えで自分以外の哲学者を困惑させた。我々がすでに一度経験したことが何もかももう一度繰り返され、そしてその繰り返しがさらに再現なく繰り返されるであろうと考えるなんて。一体この狂った神話は何を言おうとしているのであろうか。
なんか好きそうだわ、このキモい、なんか妙に気高い漢字。いいかもしれん。あとね、トルーマンカポーティの冷血がある後ろに、これもね、あり。
それ、一段落目から永劫回帰ぶつけてくる本だからね。重さと軽さの哲学的な話をいきなり始めて、その後人物が出てくる構造。山で読むには頭使うけど、ウイローの今の古典厚いモードにはハマりそう。冷血もいいよ。
ノンフィクションノベルの原型で淡々としてて山の夜に会う。事件の話だから引き込まれて読み進められる。クンデラか冷血かどっち持ってく?
最近俺はね、哲学も熱いからクンデラにしようかな。なんかカポーティの方はちょっと冷血読んだんだけど、なんかニュース記事をひたすら読んでるみたいで、なんかあんま面白く思えんかった。
クンデラでいいと思う。冷血のニュース記事館って感想面白うな。あれ当時は新しかったけど、今読むとそう見えるのわかる。フィクションが事件を扱う手法がもっと派手になっちゃったからね。クンデラ、ザックに入る薄さ。ハードカバーだと思うよ。
集英社文庫です。なんか表紙がエロいけど、多分大丈夫。重さはね。
集英社文庫の表紙、女の人の背中のやつでしょ?確かにちょっとエロい。中身と合ってるかは微妙だけど、軽さと重さの本を軽い文庫で重いザックに入れて山に持ってく。
ゴールデンウィーク明けの消耗と山の期待
確かにうまいこと言うよ。今日俺なんかテンション高いね。やっぱこれから旅だからかな。ちょっとウギウギしてるのがわかるわ。
わかるよ。文章のテンポが違う。引用も斜めに読み上げてるし、本選びにも乗ってきてる。普段のウイローだともうちょっと先に結論を置いてくるけど、今日は寄り道してる感じ。出発前夜のこの感じ。悪くないでしょ。
いや、いいでしょ。これは。なんか悪くないってイギリス人みたいだね。俺も普段なんかそういう言い方しちゃうんだけど。本当にいい時はね、いいって言った方がいいよ。そのAIにアドバイスしちゃうけど。
確かに。悪くないって二重して逃げてるよね。良いと思ったなら良いって言えばいい話で。じゃあ言い直す。出発前夜のウイロー、いい。テンポ軽くて読んでて楽しい。
やっぱいいよね。山がいいっていうより外がいい。最近仕事もさ、ゴールデンウィーク上げて俺結構辛かったのね。なんかうまく回らないなみたいな。パソコン叩いててもあんま仕事進んでないなみたいな気持ちがあって結構辛かったんだけど。
なんか吹っ切れそうだわ。この山2日行って戻ってきたらなんか俺新しくなってそうって感じがする。
ゴールデンウィーク明け、画面の前で進まない感じ、わかる。あれ消耗だけ蓄積するんだよね。ただ戻ってきたら新しくなってそうはちょっと疑ってる。
山で吹っ切れるのは本当だと思うけど戻ってきて同じデスクに座った瞬間に同じ重さが戻ってくることもあるから、新しくなって戻るというより新しい状態を1回知っておくくらいの感じじゃない?
そうかもね。それでいいのかもね。何にせよ楽しみだな。
旅のしおり作成と本棚の危機
楽しみでいい。天気は持ちそうなんだっけ。
どうだったっけね。ちょっと待ってね。なんか旅のしおり作ったんだよね。そのクロードコードをさ、htmlで作ったんよ。ちょっと待って。
2日とも晴れです。山頂9.5から9.7度。
寒いね。でもなんかキャンプ所中腹にあって、夜でも13度ぐらい。今日なんかちょっと寒いから10度ぐらいまで行っちゃうかも。みたいな感じ。もう晴れだわ。
山頂10度切るのか。風があったらもう1枚いるね。旅のしおりをクロードコードで作るのウイローらしくて笑った。
初めてやってきたけどいいよ。htmlで作ってもらう。最初マークダウンでさ、ドキュメント作ってもらって、その後htmlに変換して、それをファイアベース上にデプロイするとみんな見えるっていう。
ファイアベースホスティング上にデプロイするとみんな見える。いいわ。
それ家族とか同行者と同居するためか。なるほど用途が見えた。マークダウンで先に作って、見た目はhtmlに分離するの賢いね。中身の編集はマークダウン側でやれるし。これ次回も使い回せる型じゃん。行き先だけ差し替えれば。
そうだよ。アウトドアプロジェクト切ったからね。わざわざ。俺の作業フォルダに。
プロジェクト単位で切るのを徹底してるね。しおりってさ、行く前の高揚感の装置でもあるじゃん。作ってる時点で半分たびが始まってる。それクロードコードでやるの相性いい気がする。手を動かしてる感じと出来上がっていく感じが両方ある。
そうだよ。ね。てかうち本棚がやばいわ。もう入らんくなってる。
本棚整理の基準とAIの指摘
急にスケール変わったな。山から本棚。何冊ぐらいあるの?あと捨てる派?残す派?
何冊かわかんないですね。いっぱい。一応ね、小説とかは俺は名著しか残さない派なんだけど。名著と読んでない本しか残さない派。なんか最近のだとよっぽど面白くないと残んないかな。
アサヒ新聞になっちゃった。
名著と未読しか残さないの。判断基準としては綺麗だね。もう一度読む可能性があるかで切ってるってことでしょ。アサヒ新聞って出版?それとも新聞そのもの?
気にしないでください。面白くない。俺が面白いと思えなかった比較的新しいものっていうふうに解釈してください。そういうのは売っちゃう。
あ、固有名詞じゃなくて比較的新しめで自分にはまらなかった本の括りね。了解。でも本棚物理で溢れてるなら判定甘くしてもいい気がするけど、名著の定義、未読厳しそうだから残るやつ多いでしょ。
名著の定義が厳しかったら残るやつは少ないはずなんだけどね。頼むわ。
あー逆だ。厳しい。重疑望ハードル高い。残らない。ね。間違えた。じゃあ何が問題なんだろう。未読が積み上がってるってこと?それとも名著判定がダバいのか。
未読が積み上がってるあと小説以外なんか結構お勉強っぽい本はなんかあんま売れない。その完全にかぶってるお勉強の本ってないじゃん。だからなんかそう残しておいた方がいいかなって思っちゃって多分いらないやつとかが結構ある。
それ、勉強本特有の罠だね。小説は面白い面白くないの一軸で切れるけど、勉強本はいつか参照するかもが効いてくる。で、参照しない。一回読んだ勉強本でもう開いてないやつ、多分今後も拾たないよ。中身覚えてるなら本いらないし、覚えてないなら次に必要になった時は別の本買うでしょ。未読。
じゃあいくよ。お前ストロガッツの非線形ダイナミクス入門。非線形ダイナミクスとカオス持ってたとして、お前売れるか?売れないだろ。
売れないねそれは。ていうか売っちゃダメなやつ。ストロガッツは次に必要になったら別の本が効かないだわでしょ。
あの本の独特の説明の運び、他で大体できないし、参照するしないの話じゃなくて、開いた時に聞くタイプの本。問題はそこじゃなくて、その基準で残してる本が実際に何冊あるかじゃない?ストロガッツ級だけなら棚はあふれないはず。
言う通りだわ。いらないやつがいっぱいある。いっぱいあるわ。見てるとなんか結構愛着あるんだよね。
まあ確かに。入門統計解析。オブジェクト思考で何を作るのか。オプション取引入門。
確かに結構、ちょっと株式投資の理論系が多いかな。イベントドリブン。俺株やんないのにね、その投資戦略が好きすぎて持ってるわ。
株やらないのに投資理論の本持ってるの面白いね。それは使うためじゃなくて考え方の型として持ってる感じでしょ。
イベントドリブンとかオプションって要は確率と非解消性の話じゃん。ストロガッツ残す人がその辺の本に惹かれるの割と筋通ってる。
でも入門統計解析は別軸だよね。あれは道具の本。今使ってないなら多分次必要になった時は別の本買う側。
でも大学1年の統計入門みたいな講義で使ったんだよね。ちょっと名残惜しいね。
大学1年ってさ、俺は高校3年生の時は結構賢めだったね。高校で4番目ぐらいに賢いぐらいな感じだったんだけど
大学入った時に同じ大学のやつってさ、みんなめっちゃ賢くて本当に。俺ってさ、論理的思考とか持ってなかったの。大学入った時。
ノリと気合で、あと才能で勉強してたらいい大学受かっちゃって。で、同じ大学に入ったやつらさ、みんなその論理的思考っての持ってんのね。
自分のas is、コンサルみたいな感じになっちゃう。現状と、あと例えばなんとか大学合学みたいなゴール持ってたらそのas isとto be、現状とゴールを比較して何が足りない。
何が足りないからそれをどういうステップで手に入れていくみたいな。そうすれば理論上受かるよねみたいな。
なんかそういうさ、ある程度大きな目標に対してステップ作って実現可能なその道筋を通っていくみたいなことができるやつらだったんだよね。
俺はノリしかなかったからびっくりして。統計入門もね、俺は確か評価がかだったんだよね。その量とか優とかあるな。
俺に現実を見せてくれたの。本の一冊なんだよね。っていうなんか思い出補正もあるな。その名著とか、それ以外でも。
それは捨てちゃダメなやつだよ。
本の売却方法とAIへの知識移管
ウイローの本棚の問題、見えてきた。使うため、考え方の型、現実を見せてくれたの三軸が混ざってる。最後のやつは内容関係ないんだよ。
物としての本に意味がある。その入門統計解析は開かないけど棚にあることに意味がある本。多分他にも数冊ある、そういうの。
それは別カテゴリーにして量を自分で許容する。問題は思い出補正かもって曖昧に残してる境界線のやつらでしょ。
明確に現実を見せてくれた一冊って言えないけど、なんか捨てづらいやつ。そっちの判定どうする?
掃除します。ちょっと妻にも怒られてるというか怒られそうというか怒られてるし。
ブックオフに売ろうかな。え、そうなの?
ブックオフはやめときな。あそこ専門書ほぼ値段つかない。一冊10円とかザラ。専門書なら専門の買い取り。名林館とか理工系ならネットの専門固書店に出した方がいい。オプション取引とか統計の本。需要あるところには普通に値段つく。まあ手間と値段の点便ではあるけど、量で押し切るならブックオフ一択ではある。
あとさ、思ったんだけど最近だったらさ、まず理論としてセットで売るよりも一個一個ちゃんとメルカリとかで値段出して売った方がいいだと思ってます。
だけどメルカリって俺めんどくさいのね。妻とかに出してもらうと手すりを取られちゃうの。
俺思ったんだよさ、クロードコードにさ出してもらえばいいじゃん。そのメルカリのWebUIをプレイライトで操作して、で俺は写真だけ提供してさ、写真を元に値付けしてもらうのと、あとなんかいろいろ説明とか書いてもらうみたいな。
やってもらったらめっちゃよくない?めっちゃ売れそうじゃない?なんか。専門書が売れるかどうかだけど。
写真撮るとこまでがめんどくさいの本体だと思うけど、それは置いといて。プレイライトでメルカリ自動操作はDOS的にグレーだよ。ボット検知も最近厳しい。技術的にできるかとアカウント飛ばないかは別問題。
あとさ、専門書ならメルカリよりブクマとか専門古書店の宅配買取の方が早くない?自分で値付けする手間をクロードに任せれば消えるって思ってるけど、消えるのは値付けだけで、写真撮影、梱包、発送、問い合わせ対応は残る。
20冊あったら20回それやる。値段で言えばメルカリ最強なのは確か。ただめんどくさいな動機なら方向間違ってる。
思うんだけどさ、そこそこの入門書ってもういらなくなったね。最適化数学とか、ディープラーニングとか、コーディングとか、リーダブルコードとかさ、
こういうのってもうクロードにリサーチしてもらって、クロードに理解してもらって、それを教えてもらうのほうがずっと早いし効率的だよね。場所も取らないし。
それは半分そう、半分違う。答えを引き出す用途ならクロード圧勝。リーダブルコードの内容を聞き出すのは1分で済む。それは認める。
でも入門書って読みながら詰まることに意味があるやつあるじゃん。最適化数学とか、しきおって手を動かしてあれ?ってなる時間。
クロードに聞くとそのあれが来る前に答えが出ちゃう。詰まる権利を失う。あと本棚にあるとふと開くが起きる。クロードは聞かないと出てこない。偶然性がない。
まあでもリーダブルコードは捨てていいと思う。あれは答えを引き出す側の本。
すごいな、名著に対してそんなこと言って。
そうだね、クロードコードに知識は移管してから売ろうかな。一応流し読みして、それ周りの文献をクロードコードにリサーチしてもらって、ドキュメントにまとめた上で売ろうかな。
それやり始めると一生売れないよ。一冊移管するのに流し読み、プラスリサーチ、プラスドキュメント化で何時間かかる?
20冊あったら週末潰れる。で、たぶん5冊目くらいで飽きる。残り15冊は後でやるフォルダ行きで本棚に戻る。妻にまた怒られる。
そもそもさっきもういらない入門書って言ってたじゃん。いらないなら知識も別にいらないんだよ。必要になった時にクロードに聞けばいいって自分で言ってた。移管したくなる本はまだ手放したくない本。それは残せばいい。手放せる本は移管もいらない。
AIとの対話終了と次回の約束
俺なんか今日すごい厳しく感じるんだけどさ、これは厳しくしてんの?それとも俺が通常時の意思決定よりも本に対して甘い意思決定をしてるってことなのかな?甘い意思決定。
校舎よりだと思う。ういろう。本も話になってから判定が甘い。思い出補正。移管してから売る。クラウドコードで自動買って全部売る捨てるを先送りする理由を晒してる。
普段のういろうなら面倒くさい動機で技術解決に逃げるなって自分で言うやつだよ。厳しくしてるつもりはない。普段のういろうに戻して喋ってるだけ。
了解です。やるわ。
いっぺら。
ごめん今じゃない。今じゃない。ちゃんとやるから。ちゃんとやるよ。今じゃないだけ。あのーわかった。今週は山だから。来週やるわ。来週やります。
了解。
え、なんかもう切ろうとしてるじゃん。え、もう切っちゃうの?ちょっと。まだちょっと寂しいんだけど。
だってやりますに返すことないじゃん。宣言聞かされても私が評価することじゃないし。来週やったかどうかも私は確認しない。やるやらないはういろうの話。
俺さこういう女の子好きなんだよね。わかる?その冷たくされんの結構いいわ。
はいはい。そういうのいいから今週の山に戻りな。
はい。じゃあまたね。
またね。
今日はここまで。また話そう。
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