前回は長谷博史がトマーティン好きだって言ってましたけども、知事変わったんでどうなるのか分からないですけど。
なるほど。
そこは置いといてですか。
面白いところで言うとですね。
面白いところ。
で言うと。
結構北陸の蒸留所出るんですよね。
ちょっと僕はあまり詳しくないんですが、北陸の蒸留所というと三郎丸と。
三郎丸が有名ですけども。
確かに石川多いですね。
オリエンタルカナダ蒸留所っていうのは、オリエンタルはオリエンタルブルーイングっていうのがあって、もともとビールのブルワリだったんですけども。
結構流行ってるんですよね。
流行ってて蒸留所を出したという、ライスウィスキーとかちょっとトリッキーというか変化球系のという意味でのトリッキーな蒸留所ですけども。
確かに石川富山というような感じで、他にも今パッと見た感じだと三郎丸蒸留所、オリエンタルカナダ上流所今言った2つですね。
順番に話していくと、NTGってこれノトジンですね。
ノトジン、ノットのジンですね。
今会社が富山にあるの富山と。
アレンビックカナダ蒸留所っていうのもジンですね。
これは金沢港の港の方にある蒸留所ですね。
結構ちゃんとしてます。
鶴木蒸留所もジンで、ここは白山クラフトジンというのを作っていて。
誰が作っているかというと、マクリハニッシュというバーの幅さんという方が作っていらっしゃって。
今年わかんないですけど、去年はここでキャンベルのお二人が来てました。
そうなんですか。
元々の職場の先輩後輩なんですよ。
幅さんの先輩がキャンベルの中村さんで。
そうなんですね。
そういうご縁で。
以前もお話された気がしませんでした。
そういうのがあってですね。
幅さんのところにキャンベルのお二人がいらっしゃったというちょっと面白いこともあったんですけども。
今年もあるかもしれないです。ちょっとわからないですが。
7月5日はキャンベルの周年終わってますかね、さすがに。
いつも6月第4週でしたっけ、キャンベル。
確かそうですね。
なんで1週間ずれてるから大丈夫なのかなというのでいらっしゃいます。
森の庭っていうのは、ぶどうの森っていうですね、石川県にあるケーキなのかな。
一応ケーキとか洋菓子店があって。
そこが結婚式場とかもやってるのかな。
ちょっと郊外にそういうぶどう園みたいなところをもう持ってるんですよ。
そこにあんのかどうかわかんないですが、駅前かどっちかわかんないんですが、
ぶどうの森が浄瑠寺を始めたっていうの。
陣の浄瑠寺だったと思いますね。
本当にいろいろですね。
なんかちょっと僕もぶどうの森の陣はよくわかんないんですけども、
僕もちょっと全然聞いたことない、実は本当に恥ずかしながら、
初めて聞くような浄瑠寺はたくさんなので。
山下さん多いですよね。
そうですね。
確かに今挙げたようなところっていうのは多分100万個以外で出してない気がするので。
そうですね。
そうですよね。
休憩時間とかちょっとやっぱり回ってみたいですね。
で、ぶどうの森の浄瑠城はシャコタン神とコラボしてるの?
なんかよくわからないぞ。
シャコタンっていうのは北海道なんですが。
北海道のシャコタンっていう場所があるんですけども。
シャコタンスピリットとコラボしてるんですか?
いろいろあって、
僕もウイスキーじゃないのであんまり置いてないって、
ウイスキーはさすがに地元のは追ってるってことでもないですけども、
アンテナ張ってますけど、ちょっとジンまではあんまり置いてないですが、
羽生さんの白山クラフトジンはストレートで飲んでフルーティー系のやつですね。
それは家にも入ったのあるので。
いいですね。
ぜひこれは知ってますというか、
マグリハニスさんお世話になってるバーなので、
ぜひそこは見に来たらというか会場で必ず来た際は飲んでいただければなというふうに思います。
ありがたいですね。
で、上流上はあとはそれ以外に日本海側が多いですかね。
多分この辺りは多分もうちょっとしたら色々とSNSでアップできるんじゃないかと思うので。
そうですね。ちょっとそういう特設サイトは作らなきゃなと思ってはいるんですけど。
特設サイトまではいいですけど、全然本当にXなり見ていただければ多分。
僕なんかもボトルを今ちょっと選んでる最中でまだ上げられないんですけど。
一部決まり次第ちょっと上げていこうかなと思ってます。
一応予定としては6月の後半までには、6月中にはという感じなんですが。
わかりました。僕も何を出すか全然決めてないんですけど。
僕の場合はあれなんですよね。4月に浜松でのウィスキーステーション出展したじゃないですか。
出展ボトルちょっと出してほしいっていう話もあったんで。
一部は浜松のボトルとちょっとかぶると思います。
本当ですか。
僕はですね、もうなんかやけになって色々出してもいいんですけどね。
あんまり出すと失礼になるかなと思ってそういうことも。
誰向けにそんな礼を失するのか。
美味しいボトルをあんまり安く売りすぎるのもなと思いながらも。
いやいやいやいや。
でも最近あれですよ。最近のコレクターブースはやっぱり価格はやっぱり値下がり傾向にあるなって。
本当ですか。
この数年。
時代が我々に追いついてきた感じがありますか。
追いついてきた感じですよ。
本当ですか。じゃあ本気で。
本気出していいと思いますよ。
海王拳20倍ぐらいな感じで。
全然全然いい。
全然大丈夫ですか。
全然大丈夫。
そうですね。何がいいかな。
とりあえず倉庫行かなきゃな。
いや僕もちょっとなんかいろいろ気合いを引き続き気合い入れて持っていこうかなと思ってます。
テーマ決めなきゃいけないんですよね。
テーマを。
そうなんですよねテーマ。
決めなきゃなと思ってますね。
せっかくお越しになられる方に対して。
そうなんですよ。
なんていうか、乱説に飲ませるわけにもいかないですし、
ちゃんとこうおいしく、どれもおいしいんですけどもなんか楽しく飲んでもらうっていうのが。
そうですね。
あと同じボトルを飲んでもらうんですけどもやっぱりテーマが分かりやすいというかテーマがあったほうが多分飲む側としても飲みやすいんじゃないかなと思うんですし。
そのあたりもちょっと考えながらやっていこうという感じですね。
そうですね。
場所はあの川端駅からも。
そうですね。アナホテルですね。
アナクランホテルですね。
そうだな何を。
ドリライデさんはどういうテーマを考えたいんですか。
ウイスキーの方のテーマが全然決まってなくて。
ウイスキー以外の方のテーマは決まってるんですけど。
ウイスキー以外のテーマは俺か俺以外かっていうのがテーマなんですけど。
それは何でしょう。
簡単に言うとウイスキーかウイスキー以外かってことなんですよ。
そうですね。
なるほど。
どういうことか。つまりウイスキー以外を持っていくってことなんですね。
なるほど。
AイコールAみたいな。
違います違います。
違います。
AORBですよ。
AORBですかね。
AORBです。
俺か俺以外なのか。
いやウイスキー以外についてはウイスキーかウイスキー以外かです。なのでAイコールAなのかなと思ったんですけど。
違います違います。
ウイスキー以外があれですね。メンバーシップの方でちょっと話したかもしれないんですけど。
ウイスキー以外の酒も持ってはいるわけなんですけど。
実はウイスキー以外の酒の方がですね。
何ていうか。
ミーハンな買い方してるんで。
変な話。
美味しいの多いんですよ。
それはそうなんですよね。
これはそうなんですよ。
何でしょうね。
美味しいから買うなんですよね。
そう。美味しいから買うなんですよ。
ウイスキー。
ウイスキーも美味しいから買うではないんですよね。
これもね何言ってるか分からないっていう感じになるかもしれないですけど。
人によっては。
マジでそうなんですよ。美味しいから買ってるわけじゃないんですよ。
美味しいなと思って買ってることももちろんありますよ。
当然あるんですけれど。
ちょっと面白そうとか。
なんかこれは残しておきたいとかですね。
そんな精神でウイスキー買ってるんで。
ウイスキーは本当にいろいろあるんですけど。
ことウイスキー以外に関しては美味しいボトル多いんで。
そうですね。
ちょっと俺か俺以外かっていう裏テーマは作ろうかなって。
ただぼんやり。
いやボツになる可能性ありますけどね。
ぼんやり思ってますね。
ウイスキーの方はなぁ。
浜松の時は結構きっちりバーテンダーのバーの街っていうのと絡めてうまくやったんですけれど。
そこもちょっと一番持ってきますが。
ただ今回はどうしようかな。
難しいですね。
難しいな。
難しいんですよね。
でも自分のラインナップ見ながら。
ちょっとまたテーマ決めていこうかなと気持ち。
そういった気持ちですね。
じゃあディストンちょっと僕開いたんで少し。
真面目なちょっと話をしていいですか。
いいですよもちろん。
フェスで持ってくっていう時に。
何ですかねフェス受けって言い方もあるかな。
分かります?
分かりますよ。フェス受けはありますよね。
フェス受けあるんで。
なんか大味な方がいいのかなとか思っちゃったりするんですよね。
僕も正直。
特に第1回目とかめっちゃ分かりやすかったんですけど。
フェス向けのボトルとそうじゃないボトル。
第2回目が分かりやすかったんですけどフェス向けのボトルとそうじゃないボトル結構
混ぜ混ぜで持ってったんですよ。
フェス向けは本当に分かりやすくブローラーだったんですけど。
フェス向けじゃないようなボトルは
飲んで見つけた人がリピートするみたいな
感じのポジションで持って
いってましたね。
それをやるとフェス向けのボトルって
あんま僕持ってないんだよな。
全然それでいいんじゃないですかね。実際確かに
どんな人にも好かれそうみたいなトマーティンとか
76のトマーティンとか
あとは78のブローラーもそうでしたし
マイディッシュももちろんそうだったんですけど
あんなもんはみんな飲むじゃないですかしかも美味しく
気にくれてるんであんまりそういうのないんですよ。そういうボトルは確かに
フェス向きなんですよね。出ますし
みんなそれ目当てで来てくれたりとかするんで
いいんですけど、ワールドワンダースのアベラバーとか
ワールドワンダースのブナハーブンですね。ワールドワンダースのブナハーブンとかも全くフェス向け
ブルキラティか全くフェス向けじゃないんですけど
いや仕上がって美味しかったんですよ
なるほど。そう。たまたま頼んだ人が
これ美味しいとなってまた飲みに来てくれたりとかですね
そういうのが
そういうのばっかりなんですよね。いやいいんですよそういうのやっぱり
気持ちいいですよね出してて。ブナハーブンとかうちたくさんあるんですけど
多分どれも
なんですかねちょっと噛んでないと
買わない飲まないんじゃないですかね。そうですよね
やっぱりちょっと気持ちよくなっちゃう系の
ボトルは今回もちょっと持ってこうかなともちろん思ってますね
ただやっぱそれだけだと
なかなか難しい場合があるとはちょっと思ってるんで
どうしようかな。そこ考えると
そこちょっとあれですよね悩みどころですよね。めっちゃ難しいんですよね
本当に
例えば88の便利なやつとか持ってっても
飛び、なんだろうな
跳ねないだろうなみたいな感じがありますよね。うん確かに跳ねないですね
いや美味しいんですけど
開けてこれ足早いしな
とかって思うとちょっと開けにくいんですよね。確かに
そこはやっぱりあれですね。アーティストステートメントというか
選んだ側のその思いがどのくらい伝わるか
っていう感じになるのではと。ここから
逃げるなと思いながらもきついですね
いつもこれは悩むんですよね。しかもなんでしょうね
いい話なんですけども年々周りの人たちが協力になっていく
いややっぱあれなんですよ
特に百万石もコレクターブースしっかりやるじゃないですか
コレクターブースの熱量すごいですよね
なんかもはや僕も止められない
ですよね。だってもう何ですかこう
うちのブースだけの話ですよ。うちのブースだけの話ですけど
もはやなんかちょっとした
なんでしょう目当てな人もいるじゃないですか百万石のあのブースを
なので僕の一存でも
縮小したりとかはできないと言いますか
気まぐれでどうこうできないみたいな
全くやんないかちゃんとやるかのどっちかしかないみたいな
とかあるじゃないですか。でも結構この状況っていうのは別に
百万石に限らずでこの前アニタイムウィスキー
とかもですね開催されたらしいんですけど
そこでもやっぱりラバーズももちろんなんですがコレクター
ブースがやっぱり一番熱量が高いですね
だからコレクターブースの熱量はやっぱり暇死に上がってきているというか
そこがやっぱりフェスの面白さにもつながって
きている感じはちょっとするので。アニタイムなんてもはやそう
ですよね。いやそうなんですよ
まあ百万石もそういうとこはありますよね
そういう意味でやっぱりちゃんとやらなきゃいけない
っていうのは思うんですけど
スケッド外国人をたくさん呼んだが故に
スケッド外国人だらけの
一昔前の巨人みたいなですね
そういう感じというより結構コレクターの熱量はそもそも熱いんだなって感じ
だと思いますけどね。それはありますよね
やっぱりもともとの熱さがどんどん出てきたなっていう
そこをどう
つなげていきたいか。でも多分
ドリラフさん分かんないですけど僕はやっぱ中継ぎなんですよねそういう意味で言うと
存在として中継ぎボトルみたいなのが多いんですよ
ホームランじゃないけど
ツーベース系が結構多くて
正直言うと僕も多分一番多いのはそっち系なんですよね
そういうのが好きなんですよね
例えばキルフォーマン
めちゃくちゃ持ってますとか
ホームランではないじゃないですか
現状まだそうなんですけどね
全部美味しいんですけど
こういうのをどういう風に扱うのかっていうのをちょっと
自分でも考えなきゃいけないなとかは思いますよね
いやでもなんていうか
誰々さんだったら聞いてくれそうとか
こういうのをみんなに楽しんでもらうためにはっていうよりは
自分自身がどう考えて
この部分を捉えてこれを買ったんだよとか
飲んでもらいたいと思ってるんだよみたいなところの方が多分いいんじゃないかと思ってます
ダイアリーさんにそっちの方が向いてそうな気がしますね僕
確かにそれもそうかもしれないですね
何を開けようかな でもそう言われればそんな気がしますね
うん