#19 そもそもなぜハウスクリーニングを?原点を聞いたら社長が暴走しました
2026-09-21 22:57

#19 そもそもなぜハウスクリーニングを?原点を聞いたら社長が暴走しました

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社長がなぜハウスクリーニングで起業したのか?という原点、聞いてみたら社長が暴走しました。というかよく30分以内で止まりましたね…

 

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経営雑談ポッドキャスト番組「社長、タメ口で失礼します。〜リフォームのリアルを赤裸々に〜」

この番組は、社長と副社長が「社長、最近どう?」を皮切りに、

  • 経営の裏側
  • 現場のリアル
  • 失敗談/成功談

を飾らず、本音で語るビジネスポッドキャストです。
 


MC🎙️

社長:

13年以上にわたり原状回復・リフォーム業界で会社を経営する現役社長。

現場、営業、採用、経営、AI活用まで、すべて自分で経験してきた"現場上がりの体育会経営者”。なので副社長には出会った頃から今でもずっと敬語。

思い立ったらすぐ行動。「突き抜ける」が口癖の破天荒年下社長。

趣味は経営。

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副社長:

創業当初から会社を支え続ける、年上の女房役。

豊富な経験と冷静な判断力で、暴走しそうな社長に遠慮なくタメ口でツッコミを入れる。

持ち前のコミュニケーション力と誰よりも細やかな気配りで、社員・お客様からも厚い信頼を集める存在。

相手が今、何を求めているのかを自然と察し、一歩先回りして動ける気配りが最大の武器。

元甲子園球児。

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コンタクト✉️

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制作:STUDIO ON

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サマリー

社長が24歳でハウスクリーニングを始めた原点を振り返る。スポーツマネジメントや店舗支援を経験した後、自分のリスクでゼロから起業したいと考え、震災をきっかけに人の生活に直結し、低資本で始められる住まい関連の仕事を選んだ。過去のフィットネスクラブ支援では、接客や入会手続きを改善し、半年で会員を150人増やした経験も語られる。コロナ禍には在宅クリーニングや室内除菌にも取り組み、現在はクリーニングから在宅、退居立ち合い、現状回復へ事業を広げている。今後は会社を成長させ、仲間を増やしてともに働く環境を築きたいと話す。

24歳で起業を決めた理由
スピーカー 2
社長、タメ口で失礼します。 〜リフォームのリアルを赤裸々に〜。 この番組は、たまたま道端で出会った2人が、社長副社長として、永遠の日常を雑談する番組です。
スピーカー 1
社長、最近どう? 今日もいい感じでございます。 いい感じね。 いい感じです、今日も。 いい感じで、楽しくやらせていただいてますけれども。 楽しみにしてました。
スピーカー 2
最近ね、うちのスタッフも、今日配信されましたね、今日来るとき聞いてましたよ、とか言って。 嬉しかったですね。 スルピーが聞いてくれてますけれども。
なんか社長に聞きたいことない?とか言ったり、そんな話もしたりとかするんだけど、いやそもそも、なんでこの社長と副社長はクリーニングを始めたんですかと。
いきなりね、現状回復とか、不動産に行かずに、なぜそのクリーニングなんですかと。 って言われたことがあって。 なるほど。 ぜひ何かこう社長に聞きたいなと思いまして。 いい質問ですね。 最高だね。
スピーカー 1
結構でもそれ、まあまあよく聞かれますよね。 うんうん、そうね。 なんでなんですかみたいな。 そうそうそう。 でもなんかね、それ、まあ結構今まで喋りすぎて、なんか多分どんどん美化されてるような気がする。
規定なものになる。 そうそうそう。どんどんなんか、ストーリー性がどんどん出てきてるみたいなところが。最終的に映画化まで行きますね。 そうそうそう。だからね、でも本当のなんかその原点みたいなところで行くと、あの、いやこの回1時間くらいになってもらうかもしれないな。
怒られる。怒られるよ。 でもまあめちゃめちゃ端緒って言うと、当時起業したのが24歳で、まあお金もない、人脈もない、で、もともとね2年間大学卒業して東京出てきて、まあ2年間全然違うスポーツ関係の仕事をしてたんで。
はい。 まあこの業界とはもう全く関わりのない仕事をしてたんですけど、あの、なぜ始めたかって言うと、そもそも起業がしたかったんですよ。 ほうほうほうほう。
起業したかったというか、もう起業するって決めてたんですね。 でも何するか決まってないっていう状況だったんですよ。で、結構そういう人多いと思うんですよ。起業はしたいけど何したらいいかわからんとか、何でお金稼げばいいかわからんっていう人って結構多いと思うんですね。
で、まずスポーツ関係、まあどんな仕事をしてたかって言うと、僕はそのもともとスポーツマネジメントっていう業界にいて、要はスポーツ選手だとか、スポーツ選手が引退した後のセカンドキャリア、例えば全国各地でいろんな講演会を回ってるようなスポーツ選手もいたりとか、
テレビ番組だとか雑誌とかいろんなそういう取材、メディアに出るっていうそういうサポートをしたりだとか、書籍とかもそうですし、いろんなイベントに出演したりだとか、そういう仕事をしてたんですね。
で、そのセカンドキャリアを支援するっていうので、引退後の選手がなんか始める授業とかってあるじゃないですか、そういうのの授業の立ち上げとかをやったりしてて、引退後の選手が例えばスポーツジムを経営したいだとか、なんとか教室、そのスポーツ教室を生業としていきたいとか、もう全然違う焼肉屋やるとか鍋屋さんやるとか、
いろんな事業に関わらせていただいたんですよ。で、もちろん楽しかったですし、すごいやりがいも感じてたんですけど、僕としては起業するっていうのが一つの自分としてやりたいことだったんで、かなり会社としては若くしていろいろ出世させていただいたというか、いろんなチャレンジをさせていただいてたんですけど、
ふともう辞めますということで辞めて、もちろんその後も退職してからもいろいろ引き継ぎとかはやってた期間はあったんですけど、起業したいなって思ったときに何ができるかっていうことを考えたんですけど、
当時その独立したてというか会社辞めたての時とかは、いろんな店舗の立ち上げとかプロジェクトマネジメントとかいろいろ関わらせていただいてたんで、そういうご依頼をいただくことが多かったんですよ。
フィットネスクラブのコンサルというかマネジメントをやったりだとか、美容室の経営に携わったりだとか、いろんなことやってたんですね。で、意外とそれがまあまあ全部うまくいってたんですよ、その当時は。
でもそれ僕がやってたのは、ある種コンサルといっていろんな事業の成長戦略とかを考えてやるわけなんですけど、でもやってたのは結構パワープレイで、実際に持ち出しガンガン自分が配ってコンサルとしての立場で、やっぱそのそこの売上が上がることとかそこの事業が成長することに対して若かったっていうのもありますし、
もう寝ずにやりますみたいな、コミットしますみたいな感じで、めちゃめちゃいろんなところで成果が上がった時期があったんですよ。だからこの仕事すごい向いてるなって思ってたんですね。思ってたんですけど、でもとはいえ自分自身が自分のリスクで経営とかやったことないのに、
そのパワープレイで数字上げるとか、小手先のそういう戦略を考えて、それを自分のリスクじゃないところに対してそういうことをどんどん提案していくっていうのに疑問を感じたんですよ。やっぱそれならどんな事業であれ、今までいろんな事業を肩触らせてもらったんですけど、
本当にゼロから自分で何か始めたいっていうのを思ったっていうのがもうその24歳の頃だったんですよ。で、何しようかなって思ったんですね。で、いろいろこうふといろいろ考えながらやった時に、もう今までスポーツとかいろんな店舗経営だとか、いろんなプロジェクトを立ち上げて目標数字とかにコミットしていくとか、イベントを立ち上げて集客にコミットするみたいなことをやってたんですけど、
住まいに関わる仕事としてクリーニングを選ぶ
スピーカー 1
もう全然違う、もう今までの知り合いと全く関係ないところで、もう一回ちょっと潜りたいなと思ったんですよ。全く誰も知らない領域のところでチャレンジしてみたいなっていう気持ちがあったんですよ。
でもやっぱりこの先、ちょうど当時僕が大学卒業したのが2011年東日本大震災の時だったんですよ。で、状況をしてすぐに東日本大震災が来て、いろいろやっぱり世の中ってこんなに変わってしまうんだとか、
今までの日常生活が普通に遅れなくなってしまうっていうことに対しての恐怖感みたいなのも多少なりあったんですよ。でもそうなった時にこの先自分自身で会社経営して10年先、20年先、30年先、自分がずっと生涯やっていくためにはどういう仕事が自分に合ってるかなとか、
どういう仕事でやっていけば会社としてしっかり成長できるかみたいなことを考えた時に、やっぱり人の生活に直結するものがいいんじゃないかっていうのがまず第一の仮説だったんですよ。で、そっから良い食中だろうみたいなところで。
まあでも僕服装とかも全然興味も全くないし、どんどん消去法で、で、食もめっちゃ全然興味ないですし、ってなったらやっぱ住むところやなと。で、あのやっぱ良い食中の中でも中で、どんだけこの世の中景気が悪くなっても、どういう状況になったとしても人が家に住まなくなるっていうことはないんじゃないかなって思ったんですよ。
だからもうほんまその時の24歳の自分自身のその考えで、じゃあこれはもう住宅関係やと。でも、どっかに就職するんであれば多分不動産会社さんとか、営業系の会社とかに入っていろいろ経験積むっていうことはできたのかもしれないですけど、でも自分で独立してやるっていうならば、いきなり不動産業なんて始められないですし、いきなり家の営業なんてできないわけで。
だからそう思った時に、家に関わる仕事の中で自分でもできて、低資本でも事業としてスタートできて、自分も性に合ってるかなみたいなところで、まずじゃあこの業界に飛び込んでみようって思ったのが原点だったんですよ。
前振りだいぶ長くなりましたね。 いやいやいやいやいや。
なんかそれが原点で。 すごいね。
スピーカー 2
うーん、なんかね懐かしい、もう14年前ぐらいになるんですかね。 そうね。
いいね、原点を聞くのっていいね、なんかね。
スピーカー 1
いや僕本当に原点好きで、もうほんまにこの将来、今の仕事もずっとこうやっていくのがあれなんですけど、その経営者さんとかいろんな、それは経営者の方以外でもいろんな仕事されてる方に対して、
なぜその仕事をしようと思ったんですかっていうその原点みたいなものを聞くのがすごい好きなんですよ。
スピーカー 2
はいはいはい。
スピーカー 1
なんか本当いろいろあるじゃないですか。
スピーカー 2
いっぱいあるね。
スピーカー 1
もう単純に親がこの仕事をしてて、もう自分がこの会社を継ぐんだと思ってやったんだ。
でも自分は本当はこれはやりたくなくてこういうことをしたかったんだっていう人もいると思いますし、
もう単純に憧れから入って、こんな人になりたいな、こういう人みたいになりたいと思ってその職を選ぶとか。
よくある、僕らも学校の先生の友達とか多いんで、あれですけど、こういう先生になりたいなと思ったとか、自分が辛い思いしたときに先生にこういう声をかけてくれて、自分も学校の先生になりたいなと思いましたとかは結構ある話かなと思うんですけどね。
スピーカー 2
いやー、にしても社長の原点はすごいね。
フィットネスクラブ支援での成果
スピーカー 2
1個ずつ追っていくと、まずパワープレイでコンサルを成功させる。
社長でしかないよね、それは本当に。
寝ないで。
そうですね。
今とやってること変わらんけどな、本当に。
スピーカー 1
でもほんまに数字伸びましたからね。
嘘でもなんでもなく、ちょっと小規模店舗のフィットネスクラブで、会員をこのぐらい集めてほしいんだっていう状況があったんですね。
スピーカー 1
でも僕そのときも、こういう授業も始めようと、準備するかしないかというか、今後何していこうかなみたいなときあったんで、
なんかそこにベタベタでやるっていうのが、あんまり自分の中では好んでなかった時期だったんですよ。
だからもうそのときとかは、単純にじゃあ3ヶ月やりますよと。
その代わりにもう明日100万円振り込んでくださいみたいな感じでやったんです。
でもほんまにそれ、一応いろいろ話し合って半年ぐらいやることになったんですけど、
そっから半年でリアルに会員150人が伸びたんですよ。
ってことは月会費1万円ぐらいの、ちょっと小規模フィットネスみたいな感じなんで、
月で言ったら150万円上がりますよっていう感じだったわけですよ。
ってことは僕に半年間で100万円払っても、もうだいぶ移りくる話じゃないですか。
スピーカー 2
とんでもない利益が残るね。
スピーカー 1
そうなんですよね。
でもそういうのを、とにかくその店舗のスタッフさんと話し合って、今どういう状況でこういうところが足りてなくてとか、
そのリソース自体が足りてないっていうところもありますし、
こういう部分がうちの弱みなんだよねっていう、そういう足りてないところもあると思いますし、
そういうのをばーっとヒアリングする中で、一番効率よく、今の環境を維持しつつ、さらに伸びていく。
スピーカー 1
人をどんどん採用したりとかすると、その分費用が増えてしまうと人数増えてもみたいなところもありますし、
それでいくと、もう僕のコンサルフィー以外は一旦お金かけずに最大限伸ばすみたいな、
特にそういう空中戦というか広告に高額な費用を払ってやるとかも全くなかったんで、
じゃあもうとにかくやりましょうみたいな、やれることからやって、
スピーカー 1
もう一人一人をとにかくいいと思って入会してもらうようにしていきましょうみたいな、そういうオペレーションを考えたりとか、
もう一個一個店に入ってから施設見学してもらって、施設案内して最終入会までしてもらうっていうところも、
もう相当なマニュアル化をして、全員ここは絶対ちゃんと触れようねみたいなところから、
最終ここのタイミングでこういう押し引きをしましょうみたいなのを全部こうトークスクリプト的なものも全部やりかえて、
そういうのを毎日毎日ヒアリングして、じゃあ今日は施設見学何件あった、問い合わせ何件あったとかっていうのをやって、
スピーカー 1
入会した時ってやっぱ一番熱量が高い時なんで、
じゃあだれだれさんを紹介しようかなとかっていうところにしっかりと受け皿を残していこうみたいなことを徹底的にやっていくんですよね。
そしたらやっぱりそこでしっかり短期的には絶対結果上がるんですけど、でも入会してくださった方が継続していくかっていうのは、
いかに顧客満足度が高いかみたいなところがあるんで、だからそこはしっかり入り口と出口というか、
そこまでのやっぱり結果出なかったらフィットネスとかも変えてたら意味ないですし、
しっかり定期的に通いたいなって思ってくれるようなそういう打ち出し方をするだとか、
継続してもらうためのフィットネスクラブとしてのいろんなメニューを考えたりとか、
そのお客さんに対しての定期的なフィードバックができるような環境にするとか、
そういうのを本当に一個一個スタッフさんと協力して作り上げていって、
そうなったらそのスタッフさんとかも僕がセットでコンサルに関わらせていただいてから、
給料2.5倍くらいになってましたからね。
スピーカー 2
すごいね。
っていう感じで、だからそこでセットでこんだけ上がったらそれだけ月の利益もこうやって出るわけなんで、
スピーカー 1
スタッフさんに還元してあげてくださいみたいなことを事前に言うと、
スタッフさんも単純に数字上げるために使われてると思ってしまうこともあるかもしれないので、
スピーカー 1
なのでそこに関しては、こうやって数字上げたらスタッフさんにはこういう還元してあげてくださいね。
そうなったらお客さんにもこういうふうに還元してあげてくださいね。
店のこういう足りない部分に関しては、こういうところを次収益上がったら、
スピーカー 1
お客さんにこういうふうな還元をできるような形にしましょうみたいなことがあったら、
そういうコミュニケーションがどんどん増えていくと、やっぱどんどん良くなっていくんですよ。
そういうのを経験して、何店舗かやったりとかはしてたんですけど、
それはそれで良い経験をさせていただいたなという感じですね。
スピーカー 2
これもしフィットネスジムを経営されてる方とかがいたら、絶対連絡したいって思うよね。
スピーカー 1
いやいやいや、もうね、さすがにあれかもしれないですけど。
スピーカー 2
どうやったんですか?つって。
スピーカー 1
まあでも本当にやるかやらないかみたいなところはありますからね。
スピーカー 2
すっげえなあ。
コロナ禍の在宅クリーニングと事業展開
スピーカー 2
いやでもまあ、いろいろあったじゃない。震災もあって。
いや俺も実際に震災あったときは、まだ俺名古屋にいたんだけど、そのときテレビで見てたんだよね。
で、いやもうなんか映画の世界みたいな感じになっちゃってたわけじゃんか。
現実とは思えないからね。
スピーカー 1
で、まさにそういうときって経済が止まるじゃない。確実に。
スピーカー 2
で、まあ本当に仕事したくてもできないとかなった上で、やっぱりその着眼点のいいよね。
やっぱその何があっても住む家はあるよねとか。
やっぱそこは素晴らしいなと。
スピーカー 1
まあでもそれ本当に、あってたとかそういう浅はかな話じゃなくて、でもそうなったときにやっぱり僕ら東日本大震災を経験して
そこから約10年後ぐらいにコロナを経験したわけじゃないですか。
でもそのときも、また事業拡大期のときやったんで、まだそんなに楽できるほどの状況でも全くなかったですけど
それでいうとやっぱそのときもお家に関わる仕事っていうところで、もちろんいろんな制限があったりとか
感染拡大防止のためにいろんなプラスアルファでどうしてもいろんな制限はありましたが
なんだかんだその中でも事業としては成長できた部分もありましたし
スピーカー 1
室内の除菌とかそういった作業とかもまたプラスでやったりだとか
お客さんに対してもそういう室内環境を良くするためのとか
そういうのがまたさらにプラスアルファに転換していったところもありましたし
やっぱその中で結構東京都内からコロナを機にリモートワークになって案外引っ越しが増えたりだとか
逆にもうちょっと仕事があんまりうまくいかなくて今の家賃よりちょっと下げたいなとかっていう理由で引っ越しされたりとか
あの時っていつもと違うような理由の引っ越しの方が多かった印象だったんですよ
スピーカー 2
家の中にいることが多くなったからちょっと広くしますと
友働きの風派の方とかそういった方もいたし
スピーカー 1
ありましたね
スピーカー 2
またその時に家にいることが多いからちょっと家の環境を良くしましょうって社長が言って
在宅クリーニングとかもちょっと力入れたりとかもしてたし
もちろんね感染対策はしっかりしてやってましたけども
やってきたね
スピーカー 1
冬でも窓全開にしてうちは感染拡大防止のためにこういう取り組みをするので
あそこはご了承いただけますかみたいなことをねやったりとか
なんかねフェイスシールドしながらとか
スピーカー 2
やってたね
スピーカー 1
ありましたけどねなんかもう5,6年前ぐらいの話ですけど
あの時はまあそれなりにもがきながらやってた部分もありましたし
先行きが本当に見えない状況だったわけじゃないですか
だからねその時も
いろんな思い入れがありますよね
仲間を増やし成長する会社へ
スピーカー 2
原点を聞いたわけじゃないですかこの最初クリーニングから入ろうって
原点からここから未来へっていう話になった時に
クリーニングから始めました
そこから在宅クリーニングを得て
管理会社さんとお付き合いができるようになったりとか
スピーカー 2
退居立ち合い現状回復ができるようになって
この先の見据えてる社長の展望みたいなのはありますか
スピーカー 1
最終は
展望というかこの事業を通じて
一人でも多くの
社員を採用したいというか仲間を増やしたいっていう
思いもやっぱ強いですし
やっぱり仲間が増える嬉しさって常に僕ら感じるじゃないですか
スピーカー 2
めちゃくちゃ感じるよ
スピーカー 1
面接して採用して入社してくれたスタッフが
すごい良い環境で働かせてもらって嬉しいですとかっていう言葉もすごい嬉しいですし
スピーカー 2
何より嬉しいよねなんか
スピーカー 1
でもやっぱそれって事業が成長し続けなければ
そのスタッフが増えても意味ないというか
成長するから人もしっかりと採用できるっていう環境にもなっていきますし
人が増えるからその組織という形がしっかり構築されていくっていうのもありますし
だからまずその会社を大きくしてとか売り上げいくらになりたいとか
自分がもっとお金持ちになりたいみたいなそういうのではなく
やっぱそのこの組織が徐々にしっかりと強固な形で成長していき
で仲間を増やして一人でも多く幸せにしたいみたいなことを言うと
なんかちょっと軽い感じしますけど
そういう仲間とともに成長できるような会社にしていきたいなっていうところですかね
スピーカー 2
最高の景色をねみんなで見た方がまた嬉しさも変わりますしね
感動の大きさも全然違いますから
ぜひねそれやっていきましょうよ本当に
まだまだ明日は明日でまたね細かい仕事もたくさんありますけども
しっかりそれはやっていかないとね 足元見つつしっかり踏みしめていきましょう
というわけでねもう一瞬でした
すみませんちょっと話しすぎただけでちょっと熱くなっちゃってすみませんでした
スピーカー 2
素晴らしい原点でした
でもなんかこういう原点とか聞いてみたいよねいろんな人にね
スピーカー 1
聞いてみたいですね
スピーカー 2
本当にねいつかなんかねゲストとか
スピーカー 1
そうですね
お呼びさせていただいたりとかして
ぜひやりましょう
スピーカー 2
ぜひやっていきましょうよ
さあというわけでね番組概要欄からもお便りのフォームございますし
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ぜひぜひ皆さん押していただければと思います
またねじゃあ次回お会いできればと思いますので
またお楽しみにお待ちください
というわけで今回もありがとうございました
ありがとうございました
22:57

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