#20 豪快だけど慎ましい?社長的お金の使い方
2026-09-24 18:56

#20 豪快だけど慎ましい?社長的お金の使い方

spotify apple_podcasts

みなさんは生き金使ってますか?

僕は編集しながらとても耳が痛かったです(編集)

 

お便りお待ちしております!
✉️→https://forms.gle/9icHBEsmPvmxNYWq8

 

 

経営雑談ポッドキャスト番組「社長、タメ口で失礼します。〜リフォームのリアルを赤裸々に〜」

この番組は、社長と副社長が「社長、最近どう?」を皮切りに、

  • 経営の裏側
  • 現場のリアル
  • 失敗談/成功談

を飾らず、本音で語るビジネスポッドキャストです。
 


MC🎙️

社長:

13年以上にわたり原状回復・リフォーム業界で会社を経営する現役社長。

現場、営業、採用、経営、AI活用まで、すべて自分で経験してきた"現場上がりの体育会経営者”。なので副社長には出会った頃から今でもずっと敬語。

思い立ったらすぐ行動。「突き抜ける」が口癖の破天荒年下社長。

趣味は経営。

ーーーーーーーーーー

副社長:

創業当初から会社を支え続ける、年上の女房役。

豊富な経験と冷静な判断力で、暴走しそうな社長に遠慮なくタメ口でツッコミを入れる。

持ち前のコミュニケーション力と誰よりも細やかな気配りで、社員・お客様からも厚い信頼を集める存在。

相手が今、何を求めているのかを自然と察し、一歩先回りして動ける気配りが最大の武器。

元甲子園球児。

ーーーーーーーーーー


コンタクト✉️

お便りフォーム:https://forms.gle/9icHBEsmPvmxNYWq8
公式X:https://x.com/whatup_podcast
制作:STUDIO ON

感想

まだ感想はありません。最初の1件を書きましょう!

サマリー

社長と副社長が、贅沢はしない一方で人を喜ばせるためには惜しまず使う「生き金」について語る。スタッフへの空調服や帽子の購入、仕事のストレスを減らす高性能なパソコンやAIへの課金など、仕事や人生を豊かにする自己投資の考え方が紹介される。高価な店で飲むことも、周囲の人や会話から学ぶ機会として捉えられている。趣味に使うお金も含め、見栄ではなく自分にとって意味のある支出が大切だと話す。

生き金を使う社長のお金の考え方
社長、タメ口で失礼します。 〜リフォームのリアルを赤裸々に〜。この番組は、たまたま道端で出会った2人が、社長副社長として経営の日常を雑談する番組です。
スピーカー 2
社長、最近どう? 社長、今日も元気いっぱいでございます。 いやー、元気いっぱいで、ポッドグラスをやらせていただいてます。
スピーカー 1
社長、今日も楽しみにしてました。 社長、ありがたいですね、本当に。 社長、ありがたいです。 社長、いやー、本当に毎日が幸せですよ。 社長、最高です。
スピーカー 2
社長、まあでもそんな中ね、日本経済も。 社長、いきなり経済。 社長、すごい、めっちゃでかい話から入ろうとしてる。
社長、いや違う違う、なんか最近思ったよね。 社長、はい。
社長、まあよく聞く日経平均株価だの。 社長、円安だの。 社長、いろいろなんかこう消費税どうなのとか、いろいろ話してるじゃないですか。
スピーカー 2
俺らのお金大丈夫なんかなとか、なんかやっぱこうお金って大事じゃないですか。 社長、そうですね。
社長って、俺からしたら合流してるわけでもないし、もちろんね、スタッフがなんかこう祝い事があったら、すぐパッとなんかしてあげる、いろいろしてくれるじゃないですか。
スピーカー 1
なんかそういうのとか見てて、社長のお金の使い方って、どんなんだろうって一回気になることがあって、それをちょっと聞きたいなと思って今回。 社長、なるほどですね。
社長、ありますか。 社長、ほとんどタバコ代ですよね。
スピーカー 2
社長、もうね、お金の使い道がやばいよね、それほんとに。
スピーカー 1
社長、タバコ代もね、あるし。 タバコ代もね、だいぶ上がりましたからね。 社長、上がったよね。
社長、ほんとに。 社長、ほんまにね、当時大学生のね、生始めの頃なんて、たぶん280円とかがあったじゃないですか。 社長、あったね、あったよ。
社長、もう今ね、700円手前でしょ。 社長、だから。 社長、え、ごめんなさい、今いくらなんでしょうタバコ代。
スピーカー 2
社長、もう値段すらわかってないじゃん。 だから、僕らが大学の頃って、下手したら1000円で4箱買えたタバコもあったのよ。
スピーカー 1
タバコ代、あれね、安いやつ。 社長、そうそうそうそう。 タバコ代、ワカバスか。
スピーカー 2
社長、ワカバスか、なんかそういう系あったじゃん。 だけど今、もう1000円で1箱しか買えないのよ。タバコ代、そうですね。
社長、1000円で1箱とコーヒーぐらいしか買えない時代になったんだよ。 タバコ代、そうですね。
スピーカー 2
社長、だからそういうところを踏まえると、お金はやっぱ守っていかなきゃいけないわけじゃん。 タバコ代、そうですね。
タバコ代、実際にでも社長は、よく言うニーサとか、よくあるじゃん、株とか金とか、なんかそういうのはやってたりはするの?
スピーカー 1
社長、結構そうですね。 タバコ代、おー。
社長、結構でも手堅いものは手堅いものとして、もう積み立ても10年以上やってますし、仮想通貨もそれなりにあったりだとか。
スピーカー 2
社長、まあでもそんなにお金お金は別にしてないじゃないですか、普段。 タバコ代、全くしてないね。
社長、ですし、別に贅沢することもそんなに興味もないというか。 タバコ代、本当にさ、マジで贅沢興味ないよね。
スピーカー 2
社長、いや本当に興味ないんですよね。 タバコ代、本当に、俺前々から言ってるじゃん。
タバコ代、すっげえ壊れそうな刑で来る時とかあるじゃん。
タバコ代、いや、もっとかっちょいい車で来てよみたいな。ずっと言ってるよね、昔からね。
タバコ代、本当に興味ないよね。だから社長の使い方って、どういうところでバッと使おうと思ったりするの?
タバコ代、でも生き金を使おうと思ってるんですよ。で、結構、この人にこんだけ与えてたら、自分に最終的に得するとか、
スピーカー 1
そういう損得感情とか全くなくて、単純に人を喜ばせるためにとか、そういうことに使うのが一番気持ちいいなと思うんですよ。
いや、しかもお金の考え方みたいな。
大原則としては、お金は天からの回り物的な話あるじゃないですか。
お金って使わないと回らないし、使うから入ってくるみたいなところはあると思うんですよ。
だからどちらかというと、贅沢はしないけどケチではないっていうのが、簡単な表現かなとは思うんですね。
スピーカー 1
で、例えばちょっとした知り合いとか仲間がお祝い、お祝いというほどでもないちょっといいことあったなみたいな時とかに、
例えばじゃあこれで彼女とちょっと飯でも食ってこいよって言って、言った時に、じゃあ1万円渡しますってなった時に、
じゃあこれで彼女と飲みに行ってこいよって言って1万渡すのと、これでたまにはいいランチでも食ってこいよって1万円渡されるのって、
若干捉え方違うと思うんですよ。だってランチで1万円やったら、まあまあ何でもいけるじゃないですか。
何でも食えるよ、本当に。 何でもいけるじゃないですか。
何でも食えるよ。 けど、これで彼女と飲みでも行ってこいよって言ったら、
たぶんある程度は賄えるけど、多少は手出ししないといけないとかあるじゃないですか。
スピーカー 1
そんな高級なお店行ったら、1万円じゃ1人分にもなれへん可能性もあるじゃないですか。
だからそういう部分で、お金の使い方みたいなところは意識はしてるっていうところはありますけどね。
なんかちょっと表現下手くそですけど。
スタッフや仕事への支出
スピーカー 2
いやでもなんか、俺が見てる社長の使い方って、ほとんど自分には欠けないけど、
例えば、うちのスタッフが、それこそ前にも話してるけども、
あ、めっちゃ暑いんすよねとかって言った時に、女はもう空調服買いましょうよっつって、
一気にドーンって買ったりとか。
いやなんか、うちの会社の帽子ちょっとかっこいいのかぶりたいんすよ、女作ろうやみたいな。
それ早いじゃん。 それめちゃくちゃ早いじゃんか。
なんかそういうとこはやっぱかっけえなーって思うよね。 本当ですか?
スピーカー 1
いやマジで。 まあ嬉しいですね。
スピーカー 2
いやなかなかいないと思うよ。やっぱりその、俺もそれなりに、
いろんな社長さんに会わせてもらったりとかもしてたけど、やっぱりそこまでスタッフがこうですよねってなった時に、
もう速攻で買おうとか、もう速攻で揃えるわとかっていうのってなかなか見たことないし。
スピーカー 2
やっぱりその、毎日の飲み台に使ったりとか、なんかもちろんその、飲みに行くことも俺は大事だとは思ってるけども、
なんかやっぱ使うべくとこと、占めるべくとこってやっぱ大事だなと。
スピーカー 2
そうっすね。 うーん、思うなー。
スピーカー 1
だから無駄というお金の使い方は基本しないですかね。
スピーカー 2
かっちょいいもんね。 本当ですか?
スピーカー 1
はい、みたいな。 気持ちいいですからね。
スピーカー 2
本当よね。でもさ、なんかあの、なんか急にこれ買ったんすよとかっていうのって、やっぱりその、最新のものであったりとか、
なんか、え、何それ?みたいなことがたまにあったりするじゃない。で、なんかそういう時に、やっぱ最新のものはやっぱ早めに買わなきゃいけないとか。
そうっすね。 言う派じゃん、社長は。そういう意識はあるの?
スピーカー 1
ありますね。やっぱなんか、それを買うことによって、あの、豊かになることが増えるんであれば即日買いたいっていう気持ちなんですよ。
だから例えばパソコンとかにしても、こうちょっとしたパソコンの性能の悪さによるストレスを感じるぐらいなら、そのストレスはすぐに解消したいって思うんで、もう秒で買うみたいな感じですかね。
見栄ではなく実用性を選ぶ買い物
スピーカー 2
いやー、俺も携帯買えよ。
スピーカー 1
でも、しりしよくでとか、その見えとか、あの、俺こんな持ってんぞみたいな、あの、そういう気持ちほんまに全くないんで。
スピーカー 2
はいはいはい。
スピーカー 1
だからほんまにあの、ね、スタッフが自転車買い替えた時にもらった電動自転車をひたすら、あの、乗り続けてますし。
スピーカー 2
今日も乗ってんじゃん。
スピーカー 1
で、しかもね、今日乗っていこうと思ったら、全然軽くならへんなと思ったら、あのバッテリー切れてたんですよ。
はいはいはい。
だから逆にまあ今日はトレーニングだったなとか。
スピーカー 2
ポジティブね。
ポジティブ。
スピーカー 2
なるほどね。
スピーカー 1
うん。
スピーカー 2
いやでもまさにそうだよね。なんかこう買うっていう、あんまりなんか無駄なもの買ってるイメージないもんな。
スピーカー 1
うん。で、同じものをひたすら買うっていう習性もあるんですよ。
あ、それはあるかもね。
スピーカー 1
だって僕今履いてるあの靴あるじゃないですか、靴というかサンダルと両方と捉えられるようなあれあるじゃないですか。
あれもう4足目5足目ぐらいなんですよ。
スピーカー 2
ほう。
スピーカー 1
だから毎回同じやつをずっと買い続けてるんですね。
スピーカー 2
うんうん。
スピーカー 1
でもなんかそのいろんなやっぱ条件があるんで、
はい。
僕基本靴あんま好きじゃない、あ、その靴は好きなんですけど、靴履くの好きじゃないんですよ。
常にやっぱ足の開放感が必要で、なんかすげえ窮屈になってくるんですよ。
うんうん。
ギュッとなっちゃうんで。
スピーカー 2
はい。
スピーカー 1
だからあの素足でも常に履けるし、靴下履いたらなんか多少ちゃんとしたところでもいけるみたいなのが条件なんですよ。
スピーカー 2
うんうん。
だからそこに対しては、まあ多少ねこう一般的なシューズより高かったとしても採用するわけですし。
ほう。
スピーカー 2
なるほどね。
スピーカー 1
だからブランドモンとかはもうリアルに興味ないっすね。
うん。
本当に。
スピーカー 2
全く興味ないよね。
スピーカー 1
興味ないっすね。
スピーカー 2
でもたださ、ブランドモンは興味ないけど、やっぱ本物は好きだよね。
スピーカー 1
ああそうっすね。
スピーカー 2
ね、本物というか。
うん。
スピーカー 2
まあその革が好きじゃない社長は。
スピーカー 1
はいはい。
スピーカー 2
だから財布もしっかりとした。
スピーカー 1
はい。
スピーカー 2
めっちゃオシャレな。
可愛い目の。
スピーカー 2
可愛い目の。
スピーカー 1
あれも奥さんにもらったんで、自分では買ってないですけど。
はいはいはいはい。
そうっすね。
なるほどね。
自己投資としてのお金の使い方
スピーカー 2
いやでも、生き金死に金って言うじゃんか。
うん。
生き金大事ね。
スピーカー 1
そうっすね。
うん。
スピーカー 2
生き金はなんて言うんだろう。自分も幸せになる。
スピーカー 1
うん。
スピーカー 2
よね。
スピーカー 1
そうですね。
スピーカー 2
うん。昔若い頃は本当に死に金ばっか使ってましたから僕。
うん。
スピーカー 1
まあでもそれはもう私もですよ。本当に。
で、ここからね、もっと経済とかも悪くなっていくじゃんか。
スピーカー 2
うん。
どういう風にしたらお金を残していけるんだろうなとか。
スピーカー 2
うん。
なんかあるんかな。
スピーカー 1
まあでもね、それ言うとね、ちょっとそっちかよと思うかもしれないんですけど。
はいはいはい。
やっぱ自己投資にお金使うべきじゃないかなと思うんですよ。
はいはいはい。
仕事効率を上げるためにスペックの高いものを使うとか、
AIに課金するとかもそうですけど、
まあそういうのってある種自己投資なわけじゃないですか。
スピーカー 2
そうね。
スピーカー 1
そうすることによって仕事効率が上がる。
で、いろんな取り組める仕事の量もそうですし質もそうですし上がれば、
まあそれが収益につながるっていうのももちろんありますし、
やっぱそのいかに豊かになるために、それはお金だけじゃなくて、
スピーカー 1
人生が豊かになるためにどこにお金を使うべきかみたいなことは結構意識するんですよね。
スピーカー 2
いやでもなんか今の聞いてハッとしたけど、なんか俺の中での自己投資って、
英会話行ったりとかジムに行ったり、本を買ったりっていうのが自己投資と思ってたんだけど、
確かに自分の効率が上がるためだったらそれは自己投資になるよね。確かにね。すごいっすね。
スピーカー 1
やめてくださいよ。
スピーカー 2
観点がすごいよね。
スピーカー 1
いやいやいや。
スピーカー 2
はあ確かにな。
店や趣味に使うお金の意味
スピーカー 1
だから例えばですけど、一杯、これも本当に悪い意味で捉えないでほしいんですけど、
一杯2、300円で生ビール飲めるお店と、一杯生ビール1000円近くするお店で飲むってなったら、
正直その周りにいる人の層が変わるじゃないですか。
スピーカー 2
全然変わりますね。
スピーカー 1
ってなった時にそこから学べることがあるのであればそっちがいいんじゃないかっていうことを思ってて、
だから逆にそういうのを、なんでお前そんな、例えばカウンターのね、じゃあバーに行くみたいな感じの、
それ生きてんのかって言われたらそれまでかもしれませんけど、
スピーカー 1
だからそれ意味があって、やっぱその学ぶべきことを学ぶ、
例えば単純に酒飲みたいだけだったら別に缶ビールとおつまみでいいわけじゃないですか。
でもわざわざそういう人たちが来るような店で一人でお酒を飲んでみるっていうことも僕は自己投資だと思うんですよ。
周りの人、例えば隣の席でどういう会話してるんだとか、
マスターとこのお客さんが話してる内容ってすごい勉強になることあったなとかっていうのもありますし、
スピーカー 1
中にはそんな別に仕事欲しいから行ってるとかじゃないですけど、
こういうお客さんがいてすごい相性は合うと思うからまた今度会ったら声かけるねとかっていうのもあったりするじゃないですか。
でもそれやったら300円のビールを3杯飲むときも、
例えば友達同士とかやったら全然いいと思うんですけど、
そういう一つの酒を飲むっていう行為にしても考え方一つで全然変わってくるよなというふうに思ったりもしますし、
だからそれはアヤジャ社長はそんな店で酒飲んでんのかって思われるのも別に嬉しくはないというかなんて言うんですかね。
だから別に自慢するとかそんなも全く皆無ですし、
こっそり行ってそういうところで学びを得ることもありますし。
スピーカー 2
全然違うよね。やっぱり空気感であったりとかお客さんの質も違うし、
なんかこういい気が流れてるというか。
スピーカー 1
そうですね。
スピーカー 2
俺あんまり好きじゃないのが会社の愚痴とかをグジュワーって言ってるところとかあんまり好きじゃなくて。
そうですね。
やっぱりそれだったら自分で行動すればいいじゃんって思ってしまう人で俺は。
だからめちゃくちゃそれはわかるし、無駄遣いではないと思う。
スピーカー 1
そうですね。
スピーカー 2
やっぱりいろんな学びがある。
特に若い時とかアザブのバーでバイトしてる時とか、ものすごい勉強になった。
いろんなお客さん、きれいなお金の使い方するとか、ちょっとやりすぎなんじゃないかなってお客さんとかね。
そういう人たちって全然人間としての差が大きく出てるというか、そういうところでも勉強できたし。
スピーカー 1
そうですよね。
スピーカー 2
そういうところでも一杯1500円とか2000円とかしてたから、やっぱすごいよね、そういうところで飲むって。
一回だからそういうのは俺も久々に行ってみようかな。
スピーカー 1
いいと思いますよ。
僕もそんな言っても最近お酒も全然飲んでないぐらいですからあれですけど。
スピーカー 2
二人で飯行ってもノンアルコールのカンカン飲んでるもんね。
スピーカー 1
そうですね。
ほんまにでもすごいな。
でも別に何が正解っていうわけでもないと思いますしね。
本当に趣味にお金を使うことが一番の幸せに感じる方はそれそれでも全然いいと思いますし、
じゃあ今度こういう趣味のものを買いたいから仕事を頑張るとか、そんなんでも全然いいと思うんですよ。
台本なしの番組と今後の構想
スピーカー 2
めちゃくちゃいいと思う。
スピーカー 1
でもなんかねこう身を張るためにとかそういうのにお金使うと逆にしんどくなるんじゃないかなと思いますけどね。
スピーカー 2
確かにね。きつくなっちゃうよね。分かるよ。
だからそういう点で言うと自分の欲じゃないけれども、
そういったものよりも自分がさらに上に行けるためにどれだけこういろんな自己投資ができるかと。
だからそれがゆくゆくはねお金になってまた帰ってくるかもしれないし。
いやいい回ですねこれも。
スピーカー 1
今日も神回ですか?
スピーカー 2
あのね毎回言ってんだよ。本当に。
スピーカー 1
神回。
スピーカー 2
さっきもさ事務所でスタッフにさなんか今回も神回やわとか言って。
いや毎回やんとか俺に言われてて。毎回言ってんじゃんみたいな。
スピーカー 1
いやでも毎回ねでも楽しく。だからこのノーテーマで。
ノーテーマというか台本なしで本当にその時に思ったことを表現するっていうことに今コミットしてるじゃないですか。
それがいいかもしれないですよね。
スピーカー 2
ね。だから今日レコーディングしましょうかってなっててもほとんど何も考えてないし。
スピーカー 1
そうですね。
いやー。
ギリギリまで電話だメールだとかいろいろやって。やっと切れないところでやりましょうかみたいな。
スピーカー 2
本当よね。
いやーでもなんか今これ何回目か分かんないけれどもゆくゆくはそのね言ってるビデオポッドキャストであったりとか。
スピーカー 1
そうですねー。
スピーカー 2
いつかはねまだまだ先かもしれませんけどもなんか公開収録みたいなのもやりたいし。
やってみたいですねー。
スピーカー 2
なんか嬉しいよね。そこまでだからもひしこいて仕事をバッと終わらして。
スピーカー 1
そうですね。
スピーカー 2
ポッドキャスト撮って頑張っていきましょうよ。
スピーカー 1
頑張っていきましょう。
スピーカー 2
ね。というわけでねあの番組概要欄からもお便りございますのでぜひぜひ送っていただけたら嬉しいです。
スピーカー 1
嬉しいです。
スピーカー 2
はいまたですねいいねフォローもございますのでそちらも押していただけると幸いです。
というわけでまた次回お会いできたらと思いますありがとうございました。
スピーカー 1
ありがとうございました。
18:56

コメント

スクロール