#16 チップ文化が全部解決するかもしれない。
2026-09-10 19:43

#16 チップ文化が全部解決するかもしれない。

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円安やばいですね…
今回はチップ文化が日本を復活させるかも?と思ったお話。

 

 

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経営雑談ポッドキャスト番組「社長、タメ口で失礼します。〜リフォームのリアルを赤裸々に〜」

この番組は、社長と副社長が「社長、最近どう?」を皮切りに、

  • 経営の裏側
  • 現場のリアル
  • 失敗談/成功談

を飾らず、本音で語るビジネスポッドキャストです。
 


MC🎙️

社長:13年以上にわたり原状回復・リフォーム業界で会社を経営する現役社長。

現場、営業、採用、経営、AI活用まで、すべて自分で経験してきた"現場上がりの体育会経営者”。なので副社長には出会った頃から今でもずっと敬語。

思い立ったらすぐ行動。「突き抜ける」が口癖の破天荒年下社長。

趣味は経営。

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副社長:

創業当初から会社を支え続ける、年上の女房役。

豊富な経験と冷静な判断力で、暴走しそうな社長に遠慮なくタメ口でツッコミを入れる。

持ち前のコミュニケーション力と誰よりも細やかな気配りで、社員・お客様からも厚い信頼を集める存在。

相手が今、何を求めているのかを自然と察し、一歩先回りして動ける気配りが最大の武器。

元甲子園球児。

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制作:STUDIO ON

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サマリー

円安が進む中、東京に外国人観光客が溢れている現状から、日本経済の未来について議論が展開されます。日本が安さを売りにするのではなく、独自の体験価値を提供することの重要性が強調され、その一環としてチップ文化の導入が提案されます。チップがサービス向上や国際化への努力を促し、日本の底上げに繋がる可能性が語られます。最終的には、少子高齢化と人口減少が根本的な課題であり、税金や社会保険料の負担増が若者の生活を圧迫している現状に触れ、人口増加が日本を強くする鍵であると締めくくられます。

インバウンドと円安の現状
スピーカー 1
社長、タメ口で失礼します。〜リフォームのリアルを赤裸々に〜。 この番組は、たまたま道端で出会った2人が、社長を副社長として、経営の日常を雑談する番組です。
スピーカー 2
社長、最近どう? 今日も絶好調でございます。
スピーカー 1
絶好調ですね。 どうぞ。ありがとうございます。
スピーカー 2
夏休みも終わりに向けて、とはいえ本当に旅行客が東京はたくさん来ておりますが、 めちゃくちゃ多いですね。
なんだろう、年々街中を歩くと、すれ違う人がほぼ外国の人なのよ。 本当そうですね。
スピーカー 2
コンビニの店員さんとかほとんどですか? 逆に日本人の店員さんだけのコンビニって東京都内なかなかいないんじゃないですか?
スピーカー 1
なかなか見ないかもな。確かに。それこそ日本の方は旅行に行ってるのかな?
やっぱ少ないんじゃないですか。円安ですし。 確かに。
スピーカー 2
ついこの前まで、本当に数年前まで120何円とかが、今160円近くでしょ? そうですね。
行けないですね、これ。 ハワイきついな。
スピーカー 1
ハワイきつい、本当に。それこそだから新幹線通勤じゃないですか。 この前も朝始発乗ってて、そしたらもうどえらい大きい荷物バックパッカー。
おそらくインドとかネパールとかそちら系の方なんですけども、僕の隣に座って、すごいカレーの匂いがするんですよ。
俗に言うカレー臭。
スピーカー 1
カレー臭です。スパイシーな香りがね。 独特の匂いがしますよね。
結構5,6人とかで来てて、どっから来てんのかな?どこ行くんだろうかな?でも長野から乗ってきたから。
おそらくそっから東京行ってまた旅行するんですけど、結構いろいろ海外の人っていろんなとこ転々とするじゃないですか。
スピーカー 2
すごい持ってるよねっていう。 持ってますね。やっぱ安いんじゃないですか?日本は。
良くないね。 良くない。値上げ?値上げするぞ。
スピーカー 2
社長、やっぱこうザ・日本じゃん。日本の心。 そうですね。
スピーカー 1
負けたら。 侍の心。 侍スピリッツ。
それ持ってるじゃん。 でもまあありがたいことに海外からのお客さんもバーって来てもらってて。
海外向けにいつか事業したいみたいな話もしてた?あったじゃん。おにぎり屋さんであったりとか。
スピーカー 1
いやいや全然まだ諦めてないですよ。 いいね。
それは絶対テナントが見つかれば。 もうすぐに?楽しみですねそれも。
でもなんかこうやっぱり海外の方にお金を落としてもらうために逆にだから我々もチャンスというかそういうふうに見なきゃいけないわけじゃないですか。
なんか日本が安いとかなんか弱いとかっていうふうに思ってるよりもいかにそこで先を見てポジティブに捉えられるかだと思うんですけど
社長はこのインバウンドを社長だったらどういうふうにしたいとかありますか?
日本の価値と民泊事業の可能性
スピーカー 2
大前提としては日本の良さを知って欲しいなっていうのはありますね。
スピーカー 1
すごい角度から来た。
スピーカー 2
日本の良さを知って欲しいなっていうのがやっぱあってでやっぱ我々としては海外事業とかも将来的にはやりたいなというか
その事業計画の中にも海外進出を入れてるわけじゃないですか。
やっぱでも我々としては今の身の丈からちゃんと着実に成長していきたいという中では
我々としても内装工事業だったりとか色々室内の修繕であったりとかハウスクリーニングであったりとか
そういうのを本業としている中で今まで3,4件ミンパクを買収しようかなと思って交渉してたのがあったんですよ。
やっぱそうなると我々の普段やってる仕事の延長線上だったりとか
内装をきれいにするみたいなことは本業なのでミンパクもともとあるミンパクをちょっとリニューアルしてとか
そういうのだとあれですしミンパクの宿泊客が出入りするたびに室内清掃だったりとか
ボロボロのメンテナンスとか絶対必要になってくると思うので
スピーカー 2
その辺のシナジー効果を得られるところからしっかりやっていきたいなみたいなところは考えてたところだったんですよ。
海外の人たちって安さを、もちろん安いから着てるし
安いから気兼ねなく遊んで帰れるみたいなところはあると思うんですけど
でも安さを求めてるわけじゃないと思うんですよ。
スピーカー 2
日本でしかできない経験体験だったりとか
日本でしか見れないこの景色っていうのをやっぱ見たいと思って着てると思うんですね。
でも日本ってどちらかというと安さを売りにしてとか価格競争をするみたいな
じゃあ向こうがこの金額ならじゃあうちはこの金額でって
どちらかというと安さを売りにしちゃうみたいな文化ってあると思うんですよ。
でもそれ逆やと思ってて海外の人とかも安いと逆にこれ大丈夫かって思うとかあると思うんですね。
経験価値の重要性と価格設定
スピーカー 2
で一回そんなに頻繁に行かないですけど
築地でじゃあ昼飯食おうかみたいなあった時に
昔ともう明らかに違うもう価格相場になってるわけですよ。
どんぶり一杯5000円とか全然ザラにあるじゃないですか。
特にもう観光客をメインとしてやってるお店とかはもう結構そうなってきてるじゃないですか。
でもやっぱ我々でもなんかこう特別なことがない限り軽くランチ行こうかって言って
5000円のどんぶりなかなか食えないじゃないですか。
食わんよ本当に。
でもやっぱ海外の人はそこになんか日本でしかできない体験とか
スピーカー 2
こんなに刺身が山盛り乗ってますとか
でウニがこんだけこの量乗ってますかとか
なんかそういうのを楽しんだりとか経験したくて
お金それが5000円やから食べる食べへんとかっていうそういう概念がないと思うんですよ。
スピーカー 1
なるほどね。
スピーカー 2
だからこそ日本としては高く売れるものをしっかり売ったらいいと思いますし
日本人の人には日本人価格なのか
人種によって価格で差別するっていうのはまたちょっと違うかもしれませんけど
そこに来るお客さんの層とかジャンルみたいなのはあるわけじゃないですか
だからそういう形でしっかり値段設計だったりとか
やっぱり今日本としても人口がどんどん減っていく中で
これからどんどん海外の方の労働力であったりとか
海外の観光客の方が落としてくれる
そういった収益もしっかりと考えていかないといけないっていうのが
より一層加速化すると思うんですよ。
だからやっぱり我々としても
特に我々の会社のエリアで観光地っていうところも多いですし
そう考えると治安とか
日本のそもそものルールを知らないみたいな人が
やっぱり来て危険な目に遭うっていうことも多少あるのかなと思いますけども
その辺はうまく付き合っていくしかないよなっていうのはありますし
文化としてはしっかりとそういうのは受け入れていく必要もあるのかなというふうには思いますけどね
スピーカー 1
いやでもやっぱり日本の良さをまず知ってもらうっていう心意気が素晴らしいよね
日本におけるチップ文化導入の提案
スピーカー 2
本当ですか?
スピーカー 1
日本のトップの方ですかという
日本のトップでも多分それ言えないと思うけどね本当に
スピーカー 2
日本は素晴らしい国だと思いますよ本当に
スピーカー 1
でもやっぱり海外の方が日本に来て
その帰った時に自分の国に
恋しくて仕方がないというリールとかをよく見たりするんですよ
トイレにモッシュレットがないとか
店員さん一人にしても一つ一つのサッカーじゃないけども
接客の仕方が全然違ったりとか
ご飯の美味しさがこんなにも違うなんてとか
やっぱりそれは体験とかそういうところになるし
やっぱりそういうところで言うと海外に比べると日本ってやっぱいい国なのかね
チアもいいっていう仕方ね
スピーカー 2
優しさが故にビジネスとしては
っていうのもあるんかもしれないですけどね
スピーカー 2
逆に向こうの方とかこんだけいいサービスしてくれてるんだったら
もっと払わせてくれよっていうことも
思ってる人もいるかもしれないですし
海外ってチップの文化とかがあるじゃないですか
逆に日本もチップの文化を入れたらいいんじゃないですか?
スピーカー 1
そうだね確かに
スピーカー 2
日風でしょしかも
なんかあの俺が行ってるあの床屋屋さんチップあるんですよ
スピーカー 1
チップあるんですよそれこそ駅前のねこの前話した
すごい個室でしっかりやってくれるとこなんだけど
ちゃんと鏡に貼ってあって当店はチップ受けたまっておりますみたいな
もし最高のサービスが来たらって
絶対渡そうと思って
だけどその出来栄えが良すぎて
テンション上がりすぎて渡すの忘れて帰ってきたから
だから次会った時ちょっと倍で上げようかなと思ってて
スピーカー 2
次来た時に言われますよ
前回チップなかったし
クーポンできたし
スピーカー 1
めっちゃ覚えてる
めっちゃ覚えられてる
スピーカー 2
でもそれ良くないですか?
いいと思う
スピーカー 2
なんかねそれで言うとチップっていう概念とは違いますけど
なんか僕は結構いまだに
現金しか払えない飲食店さんとかあるじゃないですか
そうなったらお釣りいいですよとか
そういうところは結構やりますけどね
スピーカー 1
ちょっと前までだったら昔タクシーとかも
今だとアプリで生産ができちゃったりとかできるじゃないですか
前までは現金とかだから
スピーカー 1
現金出したついでに運転手さんコーヒーでも買ってくださいみたいな
それがちょっと社内の雰囲気楽しかったしとか
なんかそういうお礼でもあるわけで
そういうのがもっと全体的にね
全業界に広がっていけばいいっていうことだよね
スピーカー 2
そうですね
いやチップかいいね
スピーカー 2
それいいかもしれない
スピーカー 1
どうしたらいいんだろうねでも
タクシーとかもチップとか
スピーカー 2
絶対導入した方がいいと僕は思うんですよ
スピーカー 1
そうよね特に海外の人もたくさん乗るし
スピーカー 2
そうですそうです海外の人とかやったらやっぱりね
親切にしてくれたりとかも知らん国に来た時に
スピーカー 2
こんなおもてなししてくれてっていうのを思った時に
感謝の気持ちを伝えるとかはあるかもしれないですけど
なんかそこで形になるもんというか
お互いにとって気持ちいい
それって取引っていうと大げさかもしれないんですけど
あるじゃないですか
スピーカー 1
でもなんか今の話してて
例えばタクシーの運転手に
じゃあ例えばチップを渡すっていう
そこまでに例えばじゃあもらうってなったら
俺がタクシーの運転手だったら
まず英語を覚えるんよ
そこで円滑な会話ができて
日本でこんな英語の喋れる運転手の方出会えて
よかったですチップどうぞって言ったら
お互いに運転手さんは頑張ったし英語をね
で乗った人は乗った人で
ちゃんと片言でも
ちゃんと意思疎通がされた
その体験ができたっていうのでチップを渡せたっていう
ウィンウィンの関係になるから
そういうのはいいよね
そういう努力の仕方
スピーカー 2
めっちゃいいと思いますね
スピーカー 1
たとえば飲食店一つにしても
店員さんが英語喋れる喋れないでまた全然違ってくるし
そこにじゃあチップがあるんだったら
ちょっと頑張って話せるように勉強しようかなとか
そこがまた日本の底上げにつながるんじゃないかなと
チップ文化いいかもですね
日本を強くするための人口増加と税金問題
スピーカー 1
それいいねどうやったらいいんだろう
スピーカー 2
まず瓶置いておきましょうか
スピーカー 1
確かにチップって書いておく
スピーカー 2
でも海外ってねそれが当たり前じゃないですか
僕もそんなに海外も数回しか行ったことないぐらいなんで
一応事前に調べたりとか
こういう時はこういう形でチップを渡すんだとか
ベッドメイキングしてもらったらとか色々あるじゃないですか
なんかそういうのも日本でもあってもというか
海外の人は多分それが当たり前なのであれば
日本にもそういう形でできるような環境にしたらいいんじゃないですかね
多分瓶置いておけば入れる人は普通に入れると思います
スピーカー 1
でも実際ホテルマンのどうなんだろうねそういうのって
荷物運んだりとかしてお断りするんかな
チップって絶対言ってくれると思うんだよね海外の人その文化があるから
スピーカー 2
確かにその辺ちょっと調べないとですね
スピーカー 1
それを渡していえいえそれは受け取れません
っていうのもなんかそれはそれで失礼になるんかなとか
スピーカー 2
そうですねそれか海外の方も逆に我々が海外に行く時に
そこの文化をある程度調べていくのと同じで
日本はチップっていう文化がないから基本的にはいらないよっていう
そういう気持ちできてるのかもしれないですね
そういうことねぜひ導入しましょうよそれは
スピーカー 2
いいと思いますけどね
スピーカー 1
ぜひぜひそれは広げていただいてね皆さんで
でも社長がさっき言った優しさがゆえに弱くなっちゃってる日本って言ってたけど
今後のその日本を強くしていくためにはどうしたらいいんだろうなって
最近すごくおそらく思っていることではあって
負けないように他国に戦うことじゃないよ
戦うっていうことじゃなくてその日本がもっと強くなっていく
にはどうしたらいいんかなっていう社長論を聞きたい
スピーカー 2
それでいくと
ちょっと何かあんまりなこういうこと言ったらあれかもしれないですけど
やっぱりもう人口を増やすことですね
やっぱり少子化
スピーカー 2
高齢化社会少子化っていうのは
単純にやっぱり成長しない国も構造的になってしまってるっていうのはありますし
やっぱその失われた30年っていう中でもやっぱりそこで
人口が見え方上がりにずっと増えていく世界ってそうじゃないですか
世界の人口ってずっと見え方上がりに増えてきてるからこそ
そこはどんどん経済も伸びていくと
生まれたばっかりの時は赤ちゃんですけど
その人たちが働く年齢になってどんどんそうやって経済活動が
より成長していくとなるとあれですけど今は逆じゃないですか
いろんな年金問題とかもありますし
そういう高齢者を支えるために
この全体の経済を回していくために社会保険料がどんどん上がってしまうことによって
若者の生活が厳しくなるっていうのはありますし
やっぱそこじゃないですかね
スピーカー 1
まずだからそういうとこなんだろうね結局はね
でもね何しても本当に税金が高い
スピーカー 2
税金が高いですね
よくうちのおかんとも言ってて生きとるだけで金かかるなって
スピーカー 2
まあまあそうですね
スピーカー 1
本当に
スピーカー 2
そうですね
スピーカー 1
だって社会保険料でも知らないうちにどんどこどんどこ上がってるよね
スピーカー 2
そうなんですよ
スピーカー 1
あれってどれぐらいのスパンで上がってる
スピーカー 2
いやもう結構上がってますよ
もううなぎ登りに上がってますよ
スピーカー 1
そっち上がったらあかんかなっていう
スピーカー 2
そうなんですよね
しかもねやっぱりその消費税の増税とかなると
やっぱいろんなプロセスを踏んでやっていくわけですけど
社会保険料とかは知らぬ間に上がってるとか
スピーカー 1
ステルスなんですね
スピーカー 2
そうなんですよ
スピーカー 1
なるほどな
スピーカー 2
だからやっぱねそういう意味で
いろいろうちも物価高騰対策手当てとか
そういう取り組みはしたとしても
それでもやっぱりそんな急に楽になるもんでもないですし
どんどんやっていかないとなと思いますけどね
まとめと今後の展望
スピーカー 1
いやだからまずはその日本が強くなる第一歩として
うちがやれることは精一杯やって
ちょっとでも底上げにつながるように
スピーカー 2
そうですね
スピーカー 1
頑張っていきましょうよ
スピーカー 2
いや頑張りましょうよ
スピーカー 1
本当にやりますからねうちは
スピーカー 2
やりますよ
スピーカー 1
いやいやいやそんなこんなでもうお時間ですよ
スピーカー 2
早い
スピーカー 1
早いね毎回ね
もうこんなに喋ったんだっていう
スピーカー 2
なんだかんだで
スピーカー 1
うちも負けませんから
ぜひぜひ応援もしていただければと思います
スピーカー 2
そうですねぜひとも
スピーカー 1
もしあれだったらね一緒に働きたいっていうんだったら
全然あのどしどしご応募いただければ
スピーカー 2
いや本当にうちは積極採用していきたいと思うし
スピーカー 1
ウェルカムですので一緒に働きましょうとか言って
スピーカー 2
やらしいやらしい
スピーカー 1
嘘です
まあそんな感じで
グーグルのフォームからもねお便りもございますので
スピーカー 1
ぜひぜひお便りいいねフォローお願いできればと思います
次回も楽しいポッドキャストをお楽しみにしていただければと思います
というわけで今回もありがとうございました
ありがとうございました
19:43

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