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エルデン傾聴
2026-09-06 18:44

エルデン傾聴

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To Be, or Not To Be.

ELDEN RINGのSwitch版を買うか、買わないか。

「やりたい。でも今から買って本当に遊ぶのか?」

部下から「会社の給与制度にインセンティブ制を導入した方がいいのでは?」と言われて、ヘラヘラ傾聴だけして良かったのだろうか。



感想

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サマリー

今回のエピソードでは、まず「エルデンリング」の購入を巡る葛藤が語られます。高評価のゲームである一方、過去の苦い経験から購入に踏み切れない葛藤や、ゲーム購入の新しいスタイルについて議論します。後半では、部下からの給与制度へのインセンティブ導入提案に対し、傾聴だけでは不十分だった経験が語られます。特に、成果報酬制度の難しさや、個人の頑張りと会社の評価制度のズレについて、マネージャーとしての悩みと考察が深まります。

エルデンリング購入の葛藤
スピーカー 2
まあ、悩んでますね。はいはい。 エンドースイッチ2で、エルデンリングというゲームがね。
ありますね、フロムさんの。 リリースされ、プレステだけで出てたのかな。リリースされましてね、見たら9000円ぐらいなんですよ。
スピーカー 2
まあまあ全然いいですよ、対策ゲームなんでね。 素晴らしい評価を受けてるわけですよね。
で、フロムさんのゲーム、僕はダークソウル、ダークソウルの1リマスターっていうのをね、スイッチ1のやつでもやってましてね。
まあえらい、もうすごい嫌な気持ちになりながらなんとか、クリアまでは行ってないのかな、終盤の方まで。
死にゲーだからね、あれは。 死にゲーで、しかもなんかもう気持ち悪い敵とか、怖いぬかるみとか、ホラーな洞窟とかさ、なんかそういうところずっともう背筋ゾワゾワさせながら、やっとのこと進んでってですよ。
終わり近いところまでたどり着いて、まあ最後の方のボスがもう全然倒せねえっていうので投げてるんだけど、またあれやんの?みたいな。
まあ別にやんなきゃいいんだけど、全然やんなくていいんだけど、でもホラー来たわけじゃん、せっかくね。
まあそれは僕はホラー、ゼルダの伝説とかもスイッチでねやって、大変感動して、これはすごいゲームだねって思ってさ、まあ満足、すごい満足度を得たわけですよね。
まあそれと同じぐらいの、それ以上の対策が来たということはさ、まあやったほうがいいのかなーみたいな、そこに二の足を踏んでいる、まああとはゲームに対する意欲の減退が、まあ今どこまで進行してるかわかんないから、やっぱり9000円をね買って損しちゃうっていうのはやだなーあるしね、悩みが深いです。
やんなきゃいいじゃんみたいなのを言うんだろどうせ。
スピーカー 1
ああ、いやいや。だからさ、やんなきゃいいじゃんっていうのは簡単なんだけど、ただね、ここにこの話題としてそういう葛藤もありつつ出してるってことは、まあたぶん根っこの部分でやりたいんだろうなと。
スピーカー 2
やりたいよー、とってもやりたい。
スピーカー 1
金額的に気軽に手が出せねえなみたいな。
スピーカー 2
金額は別にいいんです、もう僕の年齢の9000円なんてさ、900円ぐらいなもんだからさ、それも全然、本当はいいんだよ、本当はいいけど、なんか900円のものであっても、まさに聖剣伝説コレクションっていうのをね、聖剣伝説懐かしいっつってさ、
1000円ぐらいでセールだったから買ってさ、1時間半ぐらい進めたところでもう投げっぱなしなわけですよ。で、それにはさ、コレクションだからさ、聖剣伝説1と3も入ってるわけですよ。まあ僕は聖剣伝説2を1時間半やって、1と3なんか一度も起動せず。良くないでしょ。
スピーカー 1
悪いわけじゃねえと思うけどな。
スピーカー 2
今がやるときではなかっただけなんだなという好意的な目でね、見ることもできるけども、僕的には罪悪感がひどくて。
スピーカー 1
なるほど。まあ言ってしまうと僕も、ドラクエ3ハードHDリマスターとドラクエ1,2のHDリマスター買ってるんですよ。で、ドラクエ7のリメイクも買ってるんですよ。
スピーカー 2
ほうほうほう。して、結果は?
スピーカー 1
やってないんですよ。
スピーカー 2
まあ何も言う資格がないね、そうなるとね。
ドラクエ7とドラクエ1,2に至っては開封すらしてなくって。
スピーカー 2
良くないよ。
スピーカー 1
ドラクエ3は今アリアハンの周りを、最初の末の周りをぐるぐるぐるぐるしてるっていう。
スピーカー 2
どうしたの?どうしちゃったの?
スピーカー 1
全くゲームやってないわけじゃなくて別のゲームをやってるから、単純にそっちに手回ってないってだけなんだけど。
スピーカー 2
まあその、箇所分時間の奪い合いでドラクエが破れたというだけの話なのか。
スピーカー 1
そうそうそうそう。
スピーカー 2
まあでもあのロマサガ2のリマスターはやったんだもんね。
スピーカー 1
あれは5,6周した。
スピーカー 2
なんだろう、思い入れが違うのかな、そこは。
うーん、いや多分ね、単純にタイミングだと思う。
タイミングだったんだ。
スピーカー 1
なんだろうね、その他にもなんかちょっとガンプラ作るみたいなのが結構今、そっちも今溜まってるからさ。
スピーカー 2
ガンプラ自体も積んでるし。
スピーカー 1
すげえことになってきてるから。
スピーカー 2
なるほど。じゃあタケシ君的には別にゲームを積むことを恐れるでないと。
僕がやんなくても、まあ子供たちがやれば元は取れるっていう考えではあるんだけど、エルデンリングはやんねえだろ。
スピーカー 1
え、やんねえだろってかやらせちゃダメでしょ確かあれ。
あれ年齢制限ついたでしょ。
うん、セロがついてると思うよ。
スピーカー 2
そうですよね、死にゲーだしね。
スピーカー 1
命は何だと思ってんだみたいな。
スピーカー 2
しかもだから、そう死にゲーっていうのも本当に楽しいのかどうかわかんなくなってくる時があるじゃん。
スピーカー 1
僕はゲームに苦痛を求めてないから、もうそもそも手出さないっていう。
スピーカー 2
なるほど、及びでないと。
いやそうよね。だからダークソウルもやったけど、まあやって確かに夢中になる時間はあったけどさ。
苦痛なんだよな普通にっていう。
スピーカー 1
冷静に考えて。
スピーカー 2
そういうのもあってね。
まあ今二の足を踏んでいるというか、まあ悩みの中にいる、肌中にいるというか。
スピーカー 1
まあだからなんだろうね、今喋ってて、まさにね買う理由と買わない理由をね、君は半々で述べてるから、ちょうど真ん中なんですよね、真ん中なんですよ。
だからそういう意味だと別に今買わなくてもいいかなとは思いますね。
おー冷静な判断ですね。そうなんですよ。1ヶ月ぐらい経って10%オフセールとかやったら買うと思うんだよ。
スピーカー 1
そうそうそう。あの変な、なんだろうね、昔と今とちょっと違うところの一つとして、要はじゃあやってるゲームを共有する仲間っていうのはいないから周りに。
やっぱお互いの進捗を確認し合うみたいな仲間がいない以上、やっぱ結局どこまで言っても自分のお話なので。
であれば、あのさっきの君の10%のタイミングでもいいし、この半々の意見が買いたいの方に比率が高まった時に買えばいいと思う。
で一個提案なのが、要はもうプレステとかで出てるからYouTubeとかでプレイ動画上がってるわけだよ。
だから、それ見て、ああやっぱり面白そうだなと思えば買えばいいし、ああやっぱちょっとこんな風になったらストレスだなみたいに思うんだからやめればいいと思う。
僕最近ゲームの買い方本当にね、そういうYouTubeとかでたまたま流れてきたプレイ動画とか見て買うみたいなの多いよ。
スピーカー 2
あらそうなんだ。それなにストーリー系でも?ちょっとネタバレを含むわけじゃん。
スピーカー 1
あーえっとね、完全なストーリーを追うRPGとかね。RPGだったら全然大丈夫なんだよ。
あくまでもストーリーはストーリーであるんだけど、そのキャラクターの育成とかっていうところは自分次第じゃん。
スピーカー 2
あーなるほどね。ロールプレイは別に自分でオリジナルができると。
スピーカー 1
できるし、好きなキャラ育てるっていう意味では全然そこはリンクしないからいいんだけど、あのネタバレしちゃうと。
そのゲームね、ゲームの楽しみがなくなるような、てかそれしかないみたいな。
スピーカー 2
あるじゃん。
スピーカー 1
一発逆転のみたいなさ、てかどんでん返しがすごいみたいな。そういうのは確かに買わない。
スピーカー 2
買わなくなっちゃうよね。
スピーカー 1
買わなくなるけど、なんかRPGとかアクションとかそれこそエルレディングみたいなやつとかね。そういうのは逆に言うと見てやりたくなるかどうかとか。
スピーカー 2
うん、確かに。で、十分面白ければもう見てるよりやろうってなるしね。
スピーカー 1
なるし、いいってなるかどうかっていうところ。
いやーそうね、これはそういう悩みが一つございましたというのと、もう一つ悩みがね、あって。
傾聴だけでは解決しない部下の悩み
スピーカー 2
最近1年かけて通ってた次世代リーダー研修みたいなのをやってたんですけど。
スピーカー 1
てか言ってたね。
スピーカー 2
1年経ちまして、マジでって思ったんですよ。マジで1年経ったんだっていうのがあって、いろいろね、それで学んだことがどうなんでしょう。
身についてたのかな、成長したのかなとは思いながら、そこで学んだスキルとかを最近うまく使えてるなという事例があったんですよね。
で、というのもこの7月、8月で、前の期の評価、各メンバー、配下メンバーの評価を確定して伝えるっていうフィードバック期間があったんですけど、
そういう、毎回点数下げると不満をたらたら言って、認められん、わかりません、認められませんみたいなことを言うメンバーが1人いるのをね。
で、3時間とかになるわけ、フィードバックが。
で、今回1時間で終わりましてね。
で、それは何でかっていうと、その研修で学んだ、経長スキルっていうのを意識しながら喋ったら、何とか制圧することができたと。
スピーカー 2
俺的にはスキルを発動して、してやったという感じがすごいあって、俺も成長したもんだというのがあったのね。
で、今回の彼の不満は、こんだけ一生懸命10頑張ってるのに、1の失敗で点数を下げられるのが納得がいかない、やる気なくなりますみたいなことを言ってきて、
これは3時間コースだなって俺は思ったんだけど、そういうね、そう思うよねと、10頑張ってたら1けなされたら、全くミラーリングして返してやったわけ。
そしたら何か納得しやがって、ちょっとトーンダウンしてさ、分かってもらえたみたいな、表情柔らかくなりやがってさ、ちょろいなって思ってね、こんなに簡単なんだ、経長って思っちゃって。
3時間粘るやつをさ、1時間で撃退できるんだから、やったほうがいいっすよ、という、なんかもう嘘みたいな、真剣ゼミをやったら全部、勉強も恋も部活も全部うまくいったみたいな話なんだけど。
って思ってたら、やっぱりすぐに限界が現れて、もう1人、俺のすぐ下ぐらいのポジションのやつね、35ぐらいが今回結構重たい感じで来て、今季最高益が出たと、社長表彰があるぐらいですよ。
こんだけ頑張った、で、そいつも個人の利益目標の2倍は出したから、まあ確かに頑張ってるとね。
でも、で、うちの会社の評価軸だよ、評価軸、あらりの160%を超えたら満点がつくようになってるわけ、そのあらり評価として。
で、そいつは200%出したから、その何、関数としてるわけよ、160%以上。
これでは、その160でもう仕事、じゃあ今季はもうやりませんっていう。
スピーカー 1
手を止めるやつがいるんじゃねえかと。
スピーカー 2
そう、いるんじゃないか、そのずるい言い方なのが、いるんじゃないか、そういうのを言われたときに、僕は何て教えてあげたらいいかわかりませんみたいな言い方で、評価制度そのものがおかしいみたいなことを言ってくるわけよ。
で、俺は全く、俺はもうさ、真剣ゼミで成功体験得てるから、そうだよね、君はさ、だから160%までしか評価されてない中200%やったから、まあそこが不満にはなるよねみたいな、バカの一つを覚えて防戦したんだけど。
これがなかなか、その本当になんか不満に思ってたらしくて、聞いてもらえればOKみたいな気持ちじゃなくて、本当にやってらんねえみたいな、ようなそのこけついた感情になってた。
その話を聞きながら、こっちも答えながら思ったのは、俺の今の時点の答えね、その成果報酬みたいな、インセンティブみたいなものをじゃあつけようと思ったら、それってマイナスもあるんじゃねっていう。
まあいい時にね、それを言い出すのは、すげえカッコ悪いなって思うし、悪い時もあったから、コロナの時期とかね、つい最近だよ、2,3年前ね、本体の部署に食わしてもらっといて、
スピーカー 2
あまたま200%出したからって、上限以上もらいたいみたいなことを言ってるわけでしょ、だから俺はもうカッコ悪いよそれはっていう、
あとはそのマイナスになった時にマイナスを払う、逆に持ってかれる、そういう制度にしたいかどうかっていう話に、一瞬それを言うところまで、喉元まで出かけたけど、
それを今話しても多分こいつのモチベーションが下がるだけだから、言わないでなんとか、一緒にじゃあもし社長に上進できる機会があったら、一緒に企画書とか書くから、ちょっとやってこうよじゃあそれはっていうスタンスで終えたんだけど、
あの答え何だったんだろうなとは今思ってて、それがまあ何、悩みというか、まあ一つは計帳だけで何でもうまくいくんじゃないんだっていうのを、
まさそうよ、手段の一つなんだね せっかくね、せっかくこんな強い技を覚えたのにもう使えないのみたいな、
スピーカー 2
買い所間違いになってた話だよ いやいや、これでゴリ押ししていけるとベギラゴンだけでいけるんじゃないんですかみたいな気持ちだったんだけど、
ダメかーっていう、そういう話だね、魔法を反射してくる奴がいるんだ、みたいな まあちゃんと人を見ろよって話なんだけど
スピーカー 2
そういうこと、個人の評価の話の場で評価システム自体に文句言ってくる奴がどうしたらいいんだろうが、まあまだ答えが出てない、
まあ答えとしてはあるけど、俺の中であるけど、それを言うのは別にモチベーションにつながらないっていう、まあ二重句みたいな
スピーカー 1
まあなんだろう、一言で言うと、あくまで会社の評価って軸があってベースがあって、こういうふうな形で評価しますよっていうのが出てて、
で、まあ満点って言い方が良くないんだよね、S、A、B、Cってなった時に、Sになるには最低限160%はいかなきゃいけないっていうだけの話なんだよ、
で、そこで手を止めていい話じゃないよねっていう話と、あくまでもまあ基準値みたいな話なので、
逆に160%超えたら絶対に満点ですよでもないからねって話はあると思うんだよ、そこはまず考え方がちょっとおかしいっていうと言い方ありだけど、
まあズレがあるというね、会社と彼と、そういう考え方ではないよっていう、
スピーカー 2
まあそれは言ってあげればいい
スピーカー 1
で、まあ康平君の話もちょっとだからそういう柔らかめに、個人の頑張りとして、まあどんなに頑張っても、
だって僕、この評価が最大値だから、確かに言ってることは正しいよ、でも逆にどんなに悪くても最低値があるでしょ、そこは保証されてるんだよ、
だからそういうふうな意味で一番良い評価を得たっていうところは、今度お金だけじゃなくって、
君のこの後の会社のキャリアとか、そういったところではもう間違いなくプラスになる話だから、
じゃあそこで手を止めるようなやつっていうのが、まあその訂正的な評価として、
えっとならないようにする方が、今後のキャリアアップっていう意味では良いんじゃないかと思っている。
スピーカー 2
等級とかね、役職自体が上がっていくだろうから、その1年で還元されるものではない評価の方に、
まあ絶対プラスにはなってるような。彼は彼なりに、まあそう制度を変えてインセンティブが出るようにした方が、
ただ160で止めるやつがいるっていう懸念がまあ一個と、もっとやるやつが出てくると、200、250と、
そうした時にその制度の方が会社にとってメリットが大きいですよね、なんでそうしないんですか、というプラスの方も見てるわけ。
とってもなんかポジショントークだなとは思うんだけど、まあいいふうに言うわけね。だからそれに対しても、
スピーカー 1
一言で言うと財源の確保だよ。
スピーカー 2
うんうんうん、まあ決まってんだよっていうのがまあまず一つあるよね。
スピーカー 1
売上の中からやっぱ給与とかボーナスとかって出てるわけで、ただまあそもそもで売上が、
あなた個人がすごく良くても、会社全体で悪かった時に、そのインセンティブ払えない可能性があるわけだよね。
極端なことを言うと、僕の会社でもそうですけど、ボーナスなしってあり得るんだよっていう。
スピーカー 2
うーん、いやまあ普通にね、状況が状況ならそうなるからね。
スピーカー 1
そう、状況が状況だったら、とはいえ、まあ会社としてもね、その人の人生設計の中でボーナスってでかいのはわかってるから、
要はそこでローンをね多めに返して短縮するとかさ、やっぱりやってる人いるわけで、
貰えて当たり前のものじゃないっていうのはまず前提に持った方がいいんだよな。
しかもこうへいくんの次の立場、立ち位置っていうんだったらなおさらかな。
スピーカー 2
うん、まあそうね。だからまあまずは仕組みは説明できないとダメだったかもね。
スピーカー 1
ちょっとだからそのあたりの難しさがあるんだろうなと思って。
あるね、はい。
難しいよね。だから結果出すからお金頂戴なのか、結果出したからお金頂戴の話で、
スピーカー 1
まあどっちも別に間違ってないので。
間違ってないよね、うん、そう。
スピーカー 1
改札しては出しやすいのどっちかってさ、校舎だし。
スピーカー 2
まあそうだね。だから今の状況と仕組みと構造の中で判断されちゃうからねっていう、
まあやっぱ文句ない仕事をやっていく必要があるんだな、それは文句言われないように。
スピーカー 1
うん、うん、っていう話ですからね。
うん、ですね、はい。まあそれが、はい、うん。
スピーカー 2
まあそれが今回ちょっとね、傾聴が通じない時があるという悩みでしたね。
スピーカー 1
まあだから、行って満足するやつもいれば、まあやっぱ変えていきたいっていう思いがある人もいるだろうし。
スピーカー 2
いるからね、うん、まあ別に、まあそこでここに付手くされなければ、
付手くされなければモチベーションに繋がれば、全然いい思いだし。
マネージャーの苦悩と考察
スピーカー 2
なんか大変ですね、マネージャー、大変だよマネージャー。
スピーカー 1
なんか隣の芝生の青さを言ってくるやつ多いよね。
ハハハハ
出た出た。すぐ真実の鏡で映そうとする。
スピーカー 1
なぜじゃあ隣は青いのかねっていう。
ちゃんとそこらへんの分析ができないと、たぶんその話もそもそもできないよっていう。
スピーカー 2
竹下さん、事実をすぐ言ってくるハラスメントって言われちゃうよ。すぐ事実を突きつけてくる。
スピーカー 1
ちょっと危ないのがね、だからね、ロジハラじゃないんだけど、ロジハラの意思だと思うんだけど、
そうそうそう。
18:44

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