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42才のボクがツムツムをやめさせられるまで
2026-04-22 19:12

42才のボクがツムツムをやめさせられるまで

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封印を解かれた邪悪さ

感想

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00:00
スピーカー 2
もともとレーサーの方が、車屋さんとか整備工人になって、そのタイミングで始めたYouTubeなんですよ。
ある日、とある車に出会って、またレーサーとしてやってみようかな、みたいな。 要は、もともと引退してたものを復活する、みたいなのを最近見たんですよ。
それがすごい良かったので、今は気持ち的には、一度引退して復活してるkohei君のツムツムを応援したい気持ちではあるわけです。
重なったんだ。 重なってね。
何を目指したらいいの、俺は。 言ってしまうと、応援したい気持ちになってるからこそ、暗い気持ちがどうのこうのじゃないんだよ。
やるならば全力でやれ、と。もう、てっぺんを目指す。 つむつむの中で、俺は。 てっぺんを目指して頑張ってほしいな、っていう。
スピーカー 1
ださっ。 つむつむで、てっぺん。
スピーカー 2
どこにあるんだ、てっぺんなんて、つむつむのてっぺんは。 逆に言うと、そのてっぺんは君が設定しなきゃいけないわけだよ。わかるか?
スピーカー 1
わかりやすいところで言えば、例えばスコアですよ。 スコア出てますよ、はい。
平均的に出しているスコアの倍を目指そうか、じゃあ。 えっと、もうすでに今週でスコア倍になったんですよ。
1000万スコアが出てたんですけど、先ほど2000万が出まして。 じゃあ3倍だね、6万、6千万。 2倍って言ってたじゃんかよ。
スピーカー 2
いやもう、そんな簡単に超えましたみたいに言われたら。
スピーカー 1
この1週間の入れ込み用だけ、ハートブースト、宗教に入信しただけで、これ予約があって2000万になったんですよ。
スピーカー 2
だから、それは言ってしまった人の力を借りて、自分の力で6千万を目指そうじゃん。
6千万パワー。 出るかどうか知らない。言ったじゃん、やるからには全力を出せるから。
なんだ全力って。 僕は引退して復活した君のことを心の底から応援するから。
どういうスタンスなんだろう。 応援するから、君はそれに応えてくれればいいわけよ。
スピーカー 1
その車の人はプロを目指してた人なの? いや、プロだったの。 プロだったんでしょ?
プロだった人が一度辞めて、資生の人になったんだけれども、いい車に出会い、ヒリヒリした場に戻ってプロになりたいと。
俺は10年前にやりっぱなしでやめて、インストールして、10年ぶりに復活したら、
なんかハート足りねえなっつって、ハートがいっぱいもらえる怪しいグループに入り。
スピーカー 2
そういう努力を始めてるからには、僕はそこを応援しなきゃいけないって思ってるから。
スピーカー 1
確かにツムツムを仕事にしたいとか言ったような気がするけど。
スピーカー 2
言ったし。だからっていうことで言うんだったら、じゃあもうそれを目指そう。
スピーカー 1
ゲーム内コインを稼ぐことをとちくるって、俺は稼いでるみたいに思ってるだけだから。
03:06
スピーカー 2
仕事にしたいって言ったから仕事にしよう。 だからもう。
スピーカー 1
本当の縁に監禁できるとは思ってなくて。
ユーチューバーの話も出たじゃん。 ユーチューバーの。
いや、ユーチューバーは同じ名前のコウヘイさんがもういるっていう。
スピーカー 2
ツムツム系のユーチューバーの話もしたということは、縁にできるということだよね。
スピーカー 1
できるということなんだ。
すげー嫌な背中の押され方してるんだよな。
もう俺は、背中押されながら前足ですげー踏ん張ってる状態なんだけど。
スピーカー 2
いや、そんな生半端なことじゃダメだよ。
スピーカー 1
なんで排水の陣にさせようとしてるのかわかんないんだけど。本人が乗り気じゃないのに。
スピーカー 2
だから言ってんじゃん。君がそうやってツムツムの話をするということは、
君はツムツムを極めたいと思ってる。
スピーカー 1
思ってるんだ。
スピーカー 2
そうに違いないんだよ。
っていうことで言うんだったら、それは何かの形にしなきゃいけない。
だから、それでいいのならもうツムツムで食っていけるようになろうと。
スピーカー 1
はあ。
スピーカー 2
あたすんだ。
君だよ君。僕は応援するって決めたからね。
スピーカー 1
ああ、そうですか。応援してくれるんだ、勝手に。気持ちだけを持たない。
スピーカー 2
今日朝に仕事を辞めろというつもりはないけども、
最終的にはツムツムの一本で食っていける家族を養う人になってほしい。
スピーカー 1
どちらかというとね、勤務中にハートを送り合ってるのが見つかって辞めさせられるのほうが合ってると思うんだけど。
もう少し熱い物語がたけし君には見えてる。なぜかは知らんけど。
スピーカー 2
あの、ツムツム越えの道っていうので、まずYouTubeにフルチャンネルを開設することから。
スピーカー 1
ぶち上げるなー。
スピーカー 2
ぶち上げてください。
ぶち上げてください。
ツムツムで食っていけるように俺はなると。
まず宣言していただいて。
スピーカー 1
え?ポッドキャストですら食えてないのに?
スピーカー 2
ポッドキャストは食うためのもんじゃないじゃん。
スピーカー 1
3、4年やって食えてないのに。
スピーカー 2
だってそれを目的に始めたじゃん、そもそも。
スピーカー 1
純粋にやりたいからやってるだけで。
スピーカー 2
ポッドキャストはね。
スピーカー 1
いや、ツムツムも。ツムツムもやりたいからやってるだけ。
スピーカー 2
いやだってさっき君、仕事にしたいって言ったんだから、自分の発言には責任を持てよ。
スピーカー 1
フリーターみたいな。
スピーカー 2
ツムツムは仕事にしたいって言うんだったら、じゃあ仕事にしようよ。
スピーカー 1
例え話をすげえ揚げ足取ってくんだ。
揚げ足じゃないよ。
スピーカー 2
ごめん、僕は聞き分けの悪い子に聞こえるかもしれないけど、
僕は一言も君のツムツムは仕事だねって言ってないんだよ。
君が自分で言ったんじゃん、ツムツムの仕事にしたいと。
スピーカー 1
思った方向にはいけてないんだよな、今。
スピーカー 2
ツムツムの仕事にしたい、わかった、俺はその情熱を買ったと。
06:02
スピーカー 2
じゃあ仕ようと、ツムツムは仕事に。
スピーカー 1
いやいや、俺はミルクティーとか飲みながら、「はあ、死にたい。」って言ったら、
めっちゃ殺しに来てる人に見えてるよ。
違うんだと。行きたいんだと、俺は。
なぜなんだっていう気持ちで、俺は背中を刺されてるわけだよね。
スピーカー 2
それはあれじゃん、そもそもそういうことを言っていい人の前で。
スピーカー 1
メンヘラの気持ちがわかってない。
スピーカー 2
そうそう、今メンヘラというかね、メンヘラじゃないよ。
今僕はだから、今人を応援したいって気持ちになってるから。
スピーカー 1
っていうときに、君がそんな不要意な発言をしたから、僕は応援するしかないと。
そういう今、新たな邪悪さだろ、これが。これが邪悪なんだよ。
そういう邪悪さの応援とかいう皮をかぶった加害者。
応援というかくれみのに、それをいいことに人の人生をめちゃくちゃにしていく。
邪悪そのものじゃないか。
スピーカー 2
さっきの録音聞いてよ、お前が言ったもん。
スピーカー 1
言った俺は確かに。ツムツムで働きたいって言った。
ツムツムで働きたいって言ったじゃん。
わざわざツムツムを仕事にする必要はないよね。
いやだから、君がしたいって言ったけど。
言ったけど、わかんねえかな。
わかんねえかな。だから、死にたいって言うのと一緒のノリだった。
殺したらダメだよ、死にたいって言った人。でしょ?
俺はタピオカミルクティーを飲みながら死にたいって言ったようなもんだよ。
死にたいわけないです、そんな人が。
たけし君が言うなれば、もうそこにはバカ言うでねえと。
その一言だけでしょ。
いいよ、殺すよっておかしいでしょ。
何で死にたい?ってノリノリでくるような感じでしょ。
スピーカー 2
それは違うじゃん。
死ぬっていうのは人生の終わりなわけでしょ。
僕はそれはダメだよって言うよ。
生きてほしいから。友達に生きてほしいって思うのは当たり前のことでしょ。
いや、これはもしかしたらコウヘイ君の意図なかったかもしれないけど、
意図はなかったかもしれないけど、僕は今コウヘイ君が僕に夢を語ったと。
スピーカー 1
夢を語ったの?
夢だったか、今。
軽口だ、軽口。
スピーカー 2
つむつむで。
スピーカー 1
どうやったら真似受けられたの?
スピーカー 2
ご飯を食いたいと。
どうやったら真似受けられるかって、3週4週同じ話をされたらそう思うだろう。
スピーカー 1
でも、「はあ、空を飛びたい?」って言ってるようなもんじゃないの?
崖から飛べるよ、いつでも。
09:00
スピーカー 1
押すよ、背中で押すよ、みたいな。
崖、そこあるからね。
スピーカー 2
いやいやいや。
スピーカー 1
名越英一郎呼ぶよ、みたいな。
どういうこと?
スピーカー 2
いかにさせるよ。俺はいかにつむつむの話やめろって言ってるんだよ。
スピーカー 1
ほら、夢を応援してるとか言っときながらやっぱり。
スピーカー 2
そういう意味だと、今僕は二択を迫ってるわけ。
スピーカー 1
本気出すか、もうやめるかと。
スピーカー 2
本気でちゃんとつむつむやるか。
スピーカー 1
大丈夫です。安心してください。
スピーカー 2
つむつむの話題をここに出さない。
スピーカー 1
もうしない。大丈夫。もう行くとこまで行ったら。
今週はもう新しいカルトに入信したよっていう話をしたかっただけなんで。
つむつむそのものが、今後たけしクイーンに対してめっちゃ面白いよとか言うつもりは一切ございません。
スピーカー 2
つむつむの話はしないな。
スピーカー 1
つむつむによって新しい人生が開いたっていう話はひょっとしたらするかもしれないですけど、今週開いたんで。
お友達が100人できた。
スピーカー 2
職業になってもらうけど。
スピーカー 1
罰ゲームって言ってるじゃん、やっぱり。職業になってもらう。
よくそれ応援するなって言えたよね。罰ゲーム扱いの仕事を。
スピーカー 2
だからこっちの身にもなってくるよ。辛いからね。
そんなに?そんなに辛かったの?
それはお互い良くないじゃん。だから僕もちゃんと前向きになれるようにしたいわけですよ。
スピーカー 1
なるほどなるほど。
スピーカー 2
後役の話をね。
そのためには後役にも本気になってもらわなきゃいけないなと。
スピーカー 1
理が通ってるみたいな顔でそういうことやってくるから邪悪だっつって。
何の理も義もないじゃない、そこには。
スピーカー 2
歩み寄れっつって。
スピーカー 1
僕も悪かった、確かに。
その言葉をたぶんタケシコは一番聞きたかったんだと思うけど、僕は悪かった。
むつぶの話をしてごめんなさいっていう言葉を引き出したかっただけなんだろうけど。
それが故にね、王様になれみたいなことまで言わせてしまってね。
それはもう申し訳ございませんでした。
タケシ君にそんなこと言わせてごめん。
スピーカー 2
ただ謝罪を受けただけでちょっと僕も気が済まないからね。
スピーカー 1
こいつを苦しめてやろう。
いかにニエイを飲ましてやるかみたいな。
最も残酷な方法で処刑してやりたいみたいなね。
スピーカー 2
嘘になる。
スピーカー 1
なかったといえばね。
スピーカー 2
嘘になる。
けどとはいえ、僕はコヘイ君の選択肢を狭めたいわけではないので、そこはわかってほしい。
僕もちょっとつらい。
12:01
スピーカー 1
つらいとか、僕も被害者みたいな。
殺したくはなかったみたいな。
スピーカー 2
別に考えると興味もないゲームのさ、しかもさ、愚痴みたいなことを聞かされてるんだぞ、何週間も。
スピーカー 1
あーしんどい。
それは嫌いだろ。
だから、何がつらいって、やっぱりタケシ君の中の邪悪なものを俺が呼び出してしまったという事実がもうしんどい。
スピーカー 2
最初に邪悪出してきたのは君だから。
スピーカー 1
いや、俺の中には一切邪悪ないんだよ。
でも、俺という存在が邪悪を呼び寄せてる。
もしくは勝手にタケシ君の中から邪悪が湧いてきたと言い続けてる。
スピーカー 2
出そうと思って出るもんじゃねーか、邪悪ってさ。
スピーカー 1
あーしんどい。
スピーカー 2
あーつらいな。
ということで、だから、
スピーカー 1
行きづらい。
スピーカー 2
まだ話は終わってないんだけど、
だから、小江君の邪魔をしたいわけでもない、可能性を潰したいわけでもないから、
まあ、究極の選択という形になってしまうけども、
どうするというのを今、問いかけたわけですよ、この回で。
スピーカー 1
やめるか突き抜けるかと。
やめます。
俺がこれ以上ツムツムをね、ツムツムという人生を貫き通しても、
やっぱ、タケシ君を邪悪にしていくだけだから。
タケシ君の邪を目覚めさせてしまう。
タケシ君をこんなにさせてしまったっていうね、責任を感じてます。
ツムツム。
カラハズミだね。
友達100人できたみたいな、クソみたいな話をしてしまったがために、
こんな邪悪のね、タケシ君が邪悪の王だったなんて。
スピーカー 2
何を言ってんの、小江君。
俺が応援したいんだって言ってたじゃん。
今のこの収録で僕も変なスイッチ入ったのを自覚してるけど。
スピーカー 1
もう邪悪なんだよ、それが。
怖いもん、俺は開いてしまったのが。
そう、俺が祠を壊したのが悪かった。
スピーカー 2
今後というところで一個お願いしてもいいかな。
ゲームの話をするのは全然構わないですよ。
愚痴になるのはやめていただけないから。
スピーカー 1
楽しくね、やるもんだから、ゲーム。
俺子供たちにめっちゃ言うもん。
なんか対戦ゲームで喧嘩とかすると、
お前らやめちまえよ、みたいな。楽しくなるためにやってんだろ、みたいな。
何のためにゲームやってんだ、言ってるもん。
一番できてないからには。
スピーカー 2
最近のツムツムの話で君はなんか、なんだろう。
スピーカー 1
異動主張と戦う人みたいな感じになった。
そうだよ、そうだよ。
カウンセリングだと。
スピーカー 2
言っても楽しそうじゃない?
スピーカー 1
治療をしろよ。治療をしろ。
スピーカー 2
だから今、治療したじゃん。
スピーカー 1
やめるか、やるか。
スピーカー 2
突き抜けるか。
スピーカー 1
悪いローダンド出てきちゃうんだもん、たけし君の中に。
悪いローダンド。
やるか、やる以外か、みたいなさ。
悪いローダンドが。
15:00
スピーカー 1
人に二択を突きつける悪いローダンドでしょ?
自分で言ってる分にはいいけど、
人に二択を迫ってくる、
悪いでかいサングラスかけた人がさ、出てきちゃったからさ。
スピーカー 2
違うよ、だからここは、
お互いが気持ちよく話を進めていくにあたっての決め事として選択しようとしてるだけだよ。
スピーカー 1
もうね、しょうがないよね。
やめる。
もういい、やめる。
やめさせてもらうわ。
あーしんどい。
あーしんどかった。
しんどかった。
かっこけいだよ、もう。
あーしんどかった。
スピーカー 2
たぶんたまに、
同じような話題が続くとここまた同じようなことすると思う。
スピーカー 1
悪いローダンドが出てくるっていうね。
スピーカー 2
出てくる。
スピーカー 1
なんかもうそういう、
たけし君すぐもうそのスイッチ入りやすくなっちゃったわけでしょ?
こうすればいいみたいな。
生きるか死ぬかをすぐ問い詰めればいいんだって思ったでしょ?
スピーカー 2
今回の件に関しては、いろいろつながってしまったのが一番の問題だと思うね。
前の収録で仕事にしたいって言ってしまったこと。
で、かつその話題の中で、
そこのYouTuberがいると。
つまり仕事にできるっていうところの選択肢まであって。
スピーカー 1
じゃあできんじゃんと。なんでやらないんだろう。
スピーカー 2
かつ、復活して頑張ってる人のYouTubeに来てしまってた僕の応援したいっていう。
いろいろ重なった結果、今僕がすごくめんどくさいこと言ってるんだけど。
スピーカー 1
仕事にしたい。仕事にできる。
仕事にしてる人もいる。
であるならば、彼も仕事にできる。
スピーカー 2
あとは彼を抱きつけるだけだと。
スピーカー 1
嫌なソクラテスだよ。
スピーカー 2
彼がそれに乗り気になれば、じゃあ本気で応援しようと。
スピーカー 1
今ソクラテスがでかいサングラスをかけた状態で出てきてるから、相当邪悪ですよ、これは。
悪魔合体してるんですよ。
スピーカー 2
この論法でいくならば、何一つ嘘は言ってないわけ。
嘘というか、事実に反することは言ってないんです。
奇弁と言うんじゃないですか、それを。
スピーカー 2
ほうへい君の心の中でどう思ってたかは別よ。
わからないですけどね。事実だけを。
事実だけを。
スピーカー 2
言葉として出てきたものだけをピックアップして。
スピーカー 1
それを奇弁と言うんです。間違った結論に導く。それを奇弁と言うわけですよ。
スピーカー 2
だから発言には気をつけろっていう話なんですけど。
スピーカー 1
いやだからもう俺の負けだっつってんだろ。
負けを認めるっつってんだ。勘弁してくれ。
もうやめてくれっていう。
スピーカー 2
二度とツムツムの愚痴を思い出しないっていうことに誓ってくれたのに。
スピーカー 1
私が建て祀られた祠をですね、破壊したばっかり。
18:03
スピーカー 1
酔っ払って破壊したばっかり。
スピーカー 2
ばっかり。
スピーカー 1
こんなたたり。
スピーカー 2
軽い気持ちでね。
スピーカー 1
村があんなことになるなんてと。
村一つがダムの底に沈むなんて。
反省しかないです、そこに関してはもう。
俺が悪かったと。
スピーカー 2
どうしてもツムツムの話をしたかったときには前もって言ってくれれば、
ちゃんと聞くモードにはしますので。
ただ、内容が内容だった場合には、
じゃあ目指すんだなっていう話を無視されてそう思うけど。
スピーカー 1
生ハゲなんだよね、やってることがね。
やってることが。
お前が悪いことをするなら俺は怖いものを出すぞと。
スピーカー 2
無力放出。
スピーカー 1
怖いんだよ。
役さんが来たから謝るけど。
スピーカー 2
まだやるか?
スピーカー 1
やらないです。
もう納得しました。
もう一切出しません。
私が悪いことありました。
はい、もう。
はい、もうで。
スピーカー 2
せい。
せいって何かね、せいって。
スピーカー 1
もうもうもうもう。
おでこが擦り切れるほどですね、今。
床に打ち付けておりますんで。
はい。
はい、ありがとうございました。
19:12

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