2026/09/23 さとうこむぎ
2026-09-26 27:50

2026/09/23 さとうこむぎ

ゲスト:(醸せ師,山梨出張発酵教室シノル) 深澤恵理さん

感想

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サマリー

深澤恵理さんをゲストに、日本の伝統的な発酵文化について聞く。深澤さんは祖母から受け継いだ味噌やぬか漬けを広めるため、発酵教室や健康相談、出張ワークショップを行っている。コロナ禍をきっかけに始めたInstagramでは、納豆パックの活用法などを発信し、約4万人のフォロワーを得た。今後は海外の人にも味噌汁やぬか漬けなどを伝えたいと語り、次回のゲストとして北杜市のアイリッシュパブ料理長ジョーさんを紹介する。

深澤恵理さんと発酵活動
Waniスタ・ランチタイム この番組は株式会社喜月堂セレオの提供でお送りします。
みなさんこんにちは。FM八ヶ岳 Waniスタ・ランチタイム水曜日。 今日も12時からの30分間、
ニラサキササキニコリにありますスタジオワニワニからお送りします。 9月23日水曜日、この時間のお相手は、さとうこむぎです。
みなさんいかがお過ごしでしょうか? 今日は終分の日ということで祝日なわけなんですけれども、ニコリの方もね、
あの小さなお子様から学生さんから、いろいろな方がいらっしゃってちょっと賑やかでございます。 こちらのスタジオね、あの吹き抜け?吹き抜けというのか屋根がないというのか、
あのエスカレーターの下にありまして、あのいろんな声がね聞こえて、もう生放送という感じでお送りしていきますけれども、
みなさんシルバーウィークということで、どっか行ってきたりとか、どっか行ってたりとか、いろいろしたのかな?
お天気もね、まあいろいろありましたけれども、昨日は晴れて私も洗濯祭りをしてまいりました。
本当にあの9月は何回晴れたんだろうという感じでございますけれども、洗濯問題いろいろ考えながら今日も新曲を作ってまいりました。
雨がいっぱい降ってるので、あの雨降りというタイトルの曲にしました。
ウクレレ弾き語りで2週間に一度新曲をお送りしております。
今日も勝手に新曲シリーズやっていきたいと思います。
雨降り聴いてください。
どうして行く時の中の美しさも捉えることはないさ
どうして聞こえてくるまで眠って
まだ雨降り雨降り雨降り
お別れの日。
ご主人をセレオホールからお送りする途中、奥様に思い出の桜並木に立ち寄ることをご提案しました。
太い幹の下で奥様は遠くを見つめながらおっしゃいました。
行ってらっしゃい。少しだけお別れね。
ご葬儀は最後にもう一度会える場所。
お一人お一人のあの時言えなかったありがとうを形に。
きっとここにしてよかったねと実感していただけます。
お葬式はセレオ。
12時からお送りしています。
FM八塚田圭和西スタランチタイム。
さあ今日はつながってワニワニお送りしていきます。
ワニワニと言いますのは公衆弁で騒がしいとかふざけるとか調子に乗るとかそんな意味がありまして
こちらニラサキササキニコリにありますスタジオワニワニの名前の由来でもあります。
地域の方とつながってワニワニとトークしていこうというコーナーです。
ゲストの方にお友達を紹介していただいて次につなげていくというわけなんですけれども
前回はですね
明け野にあります上古寺福住職和西さんこと和静吉明さん出て下さいましてご紹介していただきました。
深沢恵里さん来ていただいてますよろしくお願いします。
よろしくお願いします。
ありがとうございます。
恵里さん和西さんとはどんなつながりでいらっしゃいますか。
和西さんとは和西さんが企画しているマルシェに出させていただいたりすごくお世話になっておりまして
実は夫もお世話になっておりまして同じ集派で夫も福住職をしておりましてそのつながりでご縁いただきました。
なるほど。住職つながり。
そうなんですね。恵里さんはインスタのフォロワー数がめちゃくちゃすごいと和西さんから聞いてるんですけど何人くらいいるんですか。
総フォロワーさんですと4万人くらい。
4万人すごいですよ。
今日はワニスタも4万人のリスナーさんが聞いてくださって。
皆さん聞いてますか。
恵里さん今日は色々お話を聞かせて欲しいんですけども。
肩書きでカモセシって書いてあったんですけどカモセシってどういうことなんですか。
発行でカモスっていうふうに言うんですけどもそのカモスっていう言葉からカモセシっていう言葉がありまして私の師匠が持っている資格でカモセシがありましてそちらを名乗らせていただいてます。
具体的にはどういったことをやるんですかカモセシ。
日本の伝統的な発行ですね。なのでお味噌だったりぬか床だったり甘酒だったり昔からある発行をワークショップを通じたりして皆さんにお伝えしているという活動をしております。
発行を伝えてらっしゃる方。
なるほどね。あとなんか色んなことをインスタのところ見たの。出張発行教室。シノルっていうのをされてるっていうことで。
はいそれは出張でワークショップをさせてもらっていて山梨中を行かせてもらって
私が北都市に住んでるんですが北都市から遠いところだと川口地方だったり山梨中をさせてもらってます。あと名古屋とか東京とかもご依頼いただいたりすると出張させてもらってます。
北都市のふるさと納税みたいなのが載ってましたけど。
体験型のふるさと納税でやらせていただいていて期間限定になるんですが1月から3月までの期間限定でお味噌教室をうちのお寺に来ていただいて体験していただくというふるさと納税をさせてもらってます。
なるほどいいですね。お寺でできるんだ。
はい。
私もね、移住者なんですけど生まれは結構埼玉ですけど都会でお味噌とか作ったことなかったんです。
でもやっぱり田舎暮らしとかに憧れていろいろ作ってみたりしたんですね。お醤油も作ってみたし、お味噌とかいろいろ。
嬉しいです。
そうやって、移住の方って結構そういう思考が自然思考だったりする方だから結構いらっしゃったりする感じがあって田舎に来るっていうことでね。
祖母から受け継いだ味噌作り
でもえりさんって生まれも育ちも山梨にうかがったんですけど。
そうですね。
小さい頃からやっぱりずっとされてたんですか?
そうですね。きっかけなんですけども、きっかけが今も90歳になる大好きなおばあちゃんがいまして。
おばあちゃんがずっと手仕事としてお味噌を作ってくれたりぬか漬けを作ってくれたり、発行がとても身近にあったんですね。
でもおばあちゃんだんだん年を重ねたりとか、おじいちゃんと一緒にお味噌作りは親戚分すごい大きい樽で作っていたんですけど、
そのおじいちゃんが亡くなってからは一人じゃできないっていうところで、もうお味噌作りもなくなってしまって。
母、両親はあんまり興味がないので、私が代わりに繋いでいきたいなというところでお味噌を作って今は実家にプレゼントしているんですけど、
やっぱり途絶えてしまわないように皆さんに日本の発行文化を伝えていきたいなと思って活動しているという形です。
でもさ、おばあちゃんがやらなくなったらそのまま亡くなっちゃっても、一家とかもあるわけじゃないですか。
そんなこと言ったらあれですけど。そういったものっていっぱいあるわけじゃないですか。
でもなんでえりさんはそこで途絶えさせたくないって思ったんですかね。
やっぱりおばあちゃんがおばあちゃんっ子なんですよ。大好きなのと。
あとは、これは戸継先のおばあちゃんなんですけど、夫の方のおばあちゃんですね。
私が戸継いだ時はもう亡くなりになっていたんですが、今住まわしているお家がおばあちゃんのお家に住まわせていただいていて、
おばあちゃんすごいお花とか好きだったので、すごい植えてあって、それが春夏秋冬でお花が咲く花が違うんですね。
それを見て、おばあちゃんはそういうふうに順番に咲くようにきっと植えてたんだなっていうのを気づいて、
おばあちゃんはもうここにはいないけど、そういうふうにおばあちゃんの生きた証っていうのはつながっていくんだなって思ったきっかけがありまして、
そこで今私のおばあちゃんは元気なんですけど、そういうふうに植を通じて私はつなげていきたいなって思ったっていうのがあります。
そういうのってちっちゃい時から興味があったんですか?そういうちょっと日本っぽいものとか。そういうわけではないですか?
そうですね。もう一つやろうと思ったきっかけがありまして、それは子供が生まれたタイミングなんですけども、子供が生まれた時にお世話になっている女才人さんがありまして、
そこで発行を使った理入職教室、理入職教室をやってたんですね。それに参加させてもらった時に、発行ってこんなにすごいんだっていうことに気づかされて、
その師匠に弟子入りして今のかもせ氏を取らせていただいたんですけど、これをやっぱりみんなに知ってもらいたいなっていう形で思ったのが2つ目のきっかけになります。
なるほどね。小さい頃から環境の中にはそういったものはあったけど、大人になって自分がお母さんになっていろいろ気づくことがあったってことなんですかね。
そうですね。食の大切だったりとか気づきました。
確かに。若い時は結構何食べても元気だからね。
私も本当、おばあちゃんは発行をやってたんですけど、両親はジャンクフード大好きなので、私もジャンクフード大好きで育って、
夜中にカップラーメンを、夜中というかデザートみたいな感じですよね。みんなで家族で回し食べするぐらい弟。ジャンクで。
だから私もすごい、おばあちゃんの発行を取ってたけど、便秘で病院通いしてたぐらい。
本当ですか。それがやっぱりちょっと発行とか始めたら変わりました。
私も病院通いなくなって、子どもたちもお腹痛いってことがないぐらい元気ですね。
なるほどね。すごい身近にあったのにね。そういうこといっぱいありますよね。
日本のずっとつながってきてるものって、やっぱりそういう意味があるっていうか、私たちの体にも合ってるし、フードにも合ってるし、いろんなことがあるんでしょうね。
そうですね。
なるほど。じゃあ前半こんな感じで、あっという間なんですけど、また後半よろしくお願いします。
お別れの日。ご主人をセレオホールからお送りする途中、奥様に思い出の桜並木に立ち寄ることをご提案しました。
太い幹の下で奥様は遠くを見つめながらおっしゃいました。
行ってらっしゃい。少しだけお別れね。
ご葬儀は最後にもう一度会える場所。お一人お一人のあの時言えなかったありがとうを形に。きっとここにしてよかったねと実感していただけます。
お葬式はセレオ。
ワニスタランチタイム。この番組は株式会社鬼月堂セレオの提供でお送りしています。
発酵教室とInstagram発信
今日はつながってワニワニ深沢えりさんお越しいただいてます。よろしくお願いします。
ということで前半ね、いろいろ発行の活動をされてるっていうのを聞いたんですけれども、
カモセシっていうのをやられてたり、おみそとかいろんな発行教室されてるってことだったんですけど、
仕事としてはいろんな、どういったことをされてるんですか?具体的に。
発行の教室をメインに、あとはインスタが好きなので、SNSがすごい好きなので、
そのSNSの伴奏講座でしたり、あとは発行を使った健康の伴奏支援をやらせていただいてます。
なるほどね。伴奏支援っていうのはどういったことなんですか?
そうですね。食生活をお聞きしたりとかして、お悩みにあった食生活だったり、レシピ提案をさせてもらったりして、
やりとりさせてもらってるっていう形ですね。
なるほど。だからオーダーメイドでも。
そうです。
自分仕様の。
はい。
なるほどね。そういったこともインスタとかからお伺いすればいいんですか?
そうですね。
やってくださいみたいな。
そうです。大々的には募集してないので言っていただければ。
ご相談ということで。
そうですね。
期間とか。
はい。
インスタの伴奏もしてる。
そうです。
インスタはどういった感じですか?
インスタもやりたい方っていうのは、届けたいサービスがあったりすると思うので、
そのサービスをご購入させていただけるためには、どういうアカウント設計だったりとか、
動画の作り方だったりとか、そういうのを一緒に。
一緒にオーダーメイドで。
そうですね。
なるほど。ちょっともう私やってほしい。
統一感があって素敵ですね。
同じのしかないですよね。
なるほど。やっぱり発行とかって、地域に根差したり生活に根差してる。
言ってみれば地味なって言っちゃあれですけど、手元にあるようなものじゃないですか。
そういったものを4万人の方に発信する力っていうのは、やっぱりえりさんすごいなと思って。
ありがとうございます。
それはインスタがきっかけだったんですか?
そうですね。インスタがきっかけですね。
一番きっかけになったのは、納豆のパックを浄漏で洗って庭にまくとよく成長するよみたいな形で紹介したのが、一番見ていただいて。
バズった。
そうですそうです。フォローいただけました。
なるほどね。インスタをやろうと思ったきっかけみたいのはあるんですか?
今活動させていただいて6年目になるんですが、ちょうどコロナがありまして、その時は対面での教室が難しいので、オンラインに切り替えていこうというところだったので、
そこではオンラインのつながりとしてインスタがいいんじゃないかというところでインスタを始めました。
そっからなんですね。
そしたら徐々に徐々に。
そうですね。楽しくなって。
楽しくなって。結構向いてるんですか?動画とか載せたりするの好きですか?
好きです。作るのも好きで。子供みたいな感じで思っちゃって。
なるほどね。無邪気に楽しんだ。
なるほど。やっぱりあれですよ。私なんかめんどくさくなっちゃって、めんどくさい?とかなっちゃうんですけど、無邪気に楽しい。
そうなんですよ。時間が溶けてしまうというか、こんな時間だってなってしまう感じですね。
なるほどね。そういうのが乗るのかもしれないですね。発信に。
発信はやっぱり思いとか、そういうのが乗ると思いますね。
なるほどね。純粋に楽しくワクワクしているという発行のことを発信することが楽しい。
楽しいですね。
そっか。なんかこれちょっと一つキーポイントのような気がしました。今。
なるほどね。
そっか。そんな結構エネルギッシュに活動されているえりさんなんですけど、
海外へ広げたい日本の発酵
ありがとうございます。
これからやってみたいこととか、展望みたいなのってあります?
あります。これからですね、海外の方が多く来ていらっしゃってくださるので、海外の方にもこの日本の発行を知ってもらいたいなと思ってます。
いいですね。
ありがとうございます。なんか前にですね、チリのカップルの方をヒッチハイクで披露していただいたことがあって。
どういうこと?
幸福昭和のあたりで、北斗のプラカードを出してたので、子供たちもいてしまかったんですけど。
北斗って書いてたの?
そう。で、うちね、お寺見ていただいたり、本当に突然だったので、あんまりなかったお味噌とか食べ比べみたいなのを出させてもらったら、すごい喜んでくださって。
おー、チリの方ラッキー。
それで、こんなに喜んでもらえるんだって感動して、そういうきっかけがあって、海外の方にも全然しゃべれないんですけど、伝えていきたいなって思ってます。
なるほどね。いろいろ今日本食、結構海外で流行ってるというかね。
そうですね。
もう普通にスタンダードになってきてる感じもありますから、味噌スープなんかも。
そうですね。
海外の方食べるとどういう感じなんだろう?
美味しいかな?
美味しいって言ってました。
ぬか漬けとかも?
ぬか漬けも出してたんですけど、美味しいって言ってました。
ほんとですか。あらー、いいですね。
嬉しいですよね。
そうですね。世界中の町内環境を整えるという。
すごい野望を持ってる。
いいですね。
海外寝室、具体的に何かあるんですか?教室やってみたいとか。
そうですね。教室をやらせていただいて、そこに発酵のランチプレートを出させていただいて、実際に目にしていただいて、
あとは持って帰れるような小さい所有の小瓶だったりとか、そういうのをお土産にしたいなって思ってます。
なるほど。海外に行ってやるんですか?
いつかは行ってやりたいんですけど、今は子供も小さいので、日本から広めていって、ゆくゆくは海外に行きたいなって思ってます。
いいですね。海外、私も海外とか行った時に、タイ料理教室とか行ったりとか、そういうのやったことあるんですけど、お味噌教室とか、いろいろそういうのあったらいいですよね。
なるほどね。でも、お味噌だと寝かせなきゃいけないから、持って帰るんですか?そのまま。
そのお味噌の場合は試食みたいな形ですね。
なるほど。いろいろな発酵ありますもんね。楽しみですね。
楽しみです。
英語も。
英語はできないんですが。
今ちょっと大丈夫です。
日本に来たんだから日本語で覚えてもらって。
今携帯も発達してる。
そうですね。本当ですね。
あとボディランゲージで。
そうですね。あと発酵に関する用語とかある程度覚えれば。
覚えればきっとね。
きっとね。できますよね。
いつもそういう楽観的な感じ。
いやー面白い。えりさんやっぱりこのワクワクとか、自分が面白いとか楽しいとかが聞いてて原動力な感じがしますね。
そうですね。仕事が今楽しい趣味みたいな感じになっていて。
しかも子育てもされていて、しっかりお寺のこともあるでしょうし、忙しいと思いますけど、この元気でいられるのももしかしたら発酵の。
そうです。それはあると思います。ジャンキーだった生活の時は、学生の時は本当に起きれなくて、両親が起こしに来たのに起きれなくて遅刻も何回もしてたんですけど。
今はもう3時半だったりとか4時とかに目覚められるようになってきて、寝る時間も早いので。
日常の発酵食品と次回ゲスト
えりさん発酵で言うとどんなものを日常的に食べてますか?
日常的には麹の甘酒だったりお味噌汁、あとぬか漬け、あとひしおっていう平安時代からあるお味噌の原型って言われてるのがあるんですけど、そういうのを取り入れてます。
普通の洋食っぽい料理とかにもちょっと入れたりとか。
そう、全然使えるので。
そういう料理教室とかインスタでもレシピとかも載ってる?
そうです。
なるほどなるほど。
じゃあちょっとせっかくなのでインスタを皆さんフォローしていただきたいんですけど、どうやって調べれば出てきますか?
インスタからえり先生っていう風に検索していただくと、着物を着たアイコンが出てくるのでそちらになります。
ぜひちょっとチェックしていただいて、日常的に発酵のこととか取り入れていただきたいですね。
そうですね。やっぱり日本中の方にお味噌汁とご飯とぬか漬けを召し上がっていただきたいなと思ってます。
分かりました。今日は本当にありがとうございます。あっという間なんですけれども。
ありがとうございます。
じゃあお友達の方、次回どなたでしょうか。紹介していただいて。
北都市にありますアイリッシュパブブルー&ベアの料理長をなさっているジョーさんを紹介します。
はい、ありがとうございます。
発酵の友達です。
アイリッシュで発酵友達と。
そうなんです。
グローバルに似ております。
発酵ドリンクがアイリッシュパブさんでは、ジョーさんが作った。召し上がれます、ぜひ。
美味しいです。
いいですね。これもえりさんの影響でしょうか。
もともとね、独自でやってらっしゃったらしくて、意気投放しました。
じゃあちょっとお電話をしていただいて。
ジョーさん電話します。
お願いします。
ジョーです。
ジョーさん、えりさんからご紹介いただいたんですけれども。
次回2週間後になるんですけれども、スタジオに来ていただいて、一緒にワニワニしていただけますか。
ワニワニ。
ありがとうございます。元気に。よろしくお願いします。
よろしくお願いします。
ありがとうございます。楽しみですね。
私も楽しみですね。
ありがとうございます。えりさん最後にちょっとものすごい簡単に一言皆さんにメッセージがあればお願いいたします。
発酵って難しそうに思えると思うんですけれども、ぜひ味噌汁から皆さん始めていただきたいなと思います。
ありがとうございます。もっといただければよかったんですけど、ありがとうございます。
ぜひインスタの方をチェックしてみてください。
ありがとうございました。
それでは最後に曲を流していきます。
消しでインサイドアウト。
皆様からのお便りもお待ちしています。
FM八ヶ岳のホームページから、またワニスタランチタイムのFacebookページから、またレディモからぜひメッセージなどお寄せください。
来週はナルシマさんにバトンタッチです。また私とは再来週にお会いしましょう。
ワニスタランチタイム水曜日、今日のお相手は佐藤小麦でした。
素敵な時間をお過ごしくださいね。
ワニスタランチタイム。この番組は株式会社喜月堂セレオの提供でお送りしました。
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