1. 焚き火の前では饒舌
  2. #35 TSおすすめのポッドキャス..
#35 TSおすすめのポッドキャスト紹介回 第一弾
2026-08-20 39:47

#35 TSおすすめのポッドキャスト紹介回 第一弾

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30代、40代の悩める男たちへと灯火を送るポッドキャスト『焚き火の前では饒舌』。 今回はTSがメインスピーカーとなり、おすすめのポッドキャストを5つ紹介する。

選考基準は以下の通り。

・2026年8月に更新があること

・男性パーソナリティの番組

・日本語

【ラジオクラッキー】 

5分23秒~

概要:サッカーを中心に昭和サブカル等も触れる番組。70年代の深夜ラジオを目指しているとのこと。

パーソナリティラジオクラッキー:サッカー実況で著名な倉敷保雄さん。元ラジオアナで、圧倒的な教養と多趣味、美声とユーモアが魅力。

https://open.spotify.com/show/1GanVz7aszBHfJ2HfG5iaV

ラジオクラッキーのオープニング集

https://note.com/yasuokurashiki/n/na01850272cff

 

UNDER THE RADAR - a signal from onefive world

12分14秒~

概要形式としては声に日記に近い。日常の気づきだったり、自分の今後の計画、創作活動のことを話している

パーソナリティOne Fiveさん。木美術クリエイター(Independent Creator) 家具・小物アイテム・イラストデザイン・物語・フォトetc. “ONE FIVE WORLD”より、木と物語の世界を発信。かなり幅広い創作活動をされている。

https://listen.style/p/under_the_radar

https://www.instagram.com/number_15world

 

【バグキャスト】

22分57秒~

概要:音楽やプログラミング、映画に読書。カルチャー全般の話題を自由に語り合う番組。

パーソナリティ:音楽家の鈴木さんとSEの伊藤さん。学生時代の友人で、専門性を活かし雑談から深い考察まで語り合う。

https://pod.link/1894435730

TSお便り回

https://pod.link/1894435730/episode/YWFmNDMzZTQtNzM3NC00N2ZiLWE2NzUtY2NmYzk3ZTYzNTEy

 

【戦略的幸福論】

29分15秒~

概要:ウェルビーイング・テクノロジー・脳科学・仏教・心理学・哲学など、古今東西の書籍やトレンドをテーマに、「近未来の幸福な生き方」を実践的に哲学するプログラムです。

パーソナリティ:コーチ兼社長のリチャードさんと投資家のかがやきさん。会社に縛られず生きる二人が、独自の人生観を語り合う。
https://open.spotify.com/show/4IT6zgmcXa4PL4HlvAnkCL

 

【ポッドキャスト研究室】
35分38秒~

概要:ポッドキャスト沼にハマった2人がポッドキャストを勝手に研究して語りつくす番組。

パーソナリティ:科学番組を手掛けるレンさんと、農家のウシワカさん。
https://listen.style/p/podcast_kenkyu

TSお便り回

https://listen.style/p/podcast_kenkyu/t5sea1k4

 

【パーソナリティ】

  • TS:フリーランス投資家。元総合商社マン(海外経験あり)。文系・体育会系出身。趣味は筋トレ、ゲーム全般、スポーツ観戦、犬の散歩等。バツイチ・子持ち。
  • 木原:ホテル&カフェ経営者。理系出身。人間関係の最前線で働く。占い、柔術、デザインを愛する。

【ハッシュタグ】 #焚き火の前では饒舌 #熾火の告白  #ラジオクラッキー #UNDERTHERADAR #バグキャスト #戦略的幸福論 #ポッドキャスト研究室

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サマリー

このエピソードでは、ポッドキャスト「焚き火の前では饒舌」のパーソナリティであるTSが、自身の厳選したおすすめポッドキャスト5つを紹介しています。選考基準は、2026年8月までに更新があること、男性パーソナリティが務めていること、そして日本語で制作されていることです。TSは、自身がラジオからポッドキャストを聞くようになったきっかけや習慣について語り、リスナーに新たな発見を提供したいという思いを語っています。 紹介されたポッドキャストは、「ラジオクラッキー」で、サッカー実況で著名な倉敷保雄氏が昭和サブカルチャーにも触れながら進行する番組です。次に「UNDER THE RADAR - a signal from onefive world」は、クリエイターであるonefive氏による日記のような声の記録で、その創作活動や独特の関西弁が魅力です。「バグキャスト」は、音楽家とシステムエンジニアの友人二人がカルチャー全般を語り合う番組で、TSは座組や音質へのこだわりを参考にしています。「戦略的幸福論」は、AI時代を生きるための哲学を、コーチ兼社長と投資家が語り合うプログラムで、AIと人間の対比や人生経験に基づいた深い考察が特徴です。最後に「ポッドキャスト研究室」は、ポッドキャストの始め方や楽しみ方を研究する番組で、TS自身も背中を押された経験を語っています。TSは、これらのポッドキャストを通じて、リスナーに新たな知識や視点を提供し、ポッドキャスト文化への貢献を目指しています。

TSのおすすめポッドキャスト紹介:前置きと選考基準
本日のメインスピーカーは、俺、TSです。 30代、40代の悩める男たちに灯火を送るポッドキャスト、
焚火の前では饒舌。今日のテーマは、TSおすすめのポッドキャスト第1回、だ。
そして、このテーマから伝えたいことは、ぜひこのポッドキャストを聞いてくれ、である。 では早速語っていこう。
おすすめのポッドキャストがいくつかあるんですね。 そうなんですよ。ありんですよ。
まず前段としていろいろ話していきたいんですが、 まず私の相方ね、全くポッドキャスト聞かない人です。
すみません、あんまり、でも車を運転するときは、たまに聞くように。 最近聞くように。
このポッドキャストを一緒にやろうっていうのを俺が言うまで、ポッドキャストの存在は知らなかった。
知らなかった人です。 一方で、俺はポッドキャストを聞くっていう習慣があったし、ポッドキャスト好きなんで。
もともと聞いてたの? そう、元々、本当に源流をたどるとラジオ。
好きだったんだ、ラジオ。 そう、社会人になってから。 ああ、そうなんだ。
そう、社会人1年目からラジオを聞くようになったんだ。 え、なんかどのタイミングで聞くの?
そう、きっかけは会社の飲み会とか、当時あった合コンでカラオケに行くようになったことだね、頻繁に。
で、何か言って繋がるの? その時に、ヒットチャートとか知らないと曲がわかんないじゃん。
ああ、なるほど。 そう、で、それを自分から取りに行くのって結構、当時からも一応ネット時代だったけど難しいし、
歌番組とか見てる人があんまりなくなったし、当時からすでに。見てらんないというか、ないじゃん。
なので、ラジオを聞こうというふうになった。 ラジオだと結構わかるんだ、これ。
そうそう、自分で探さなくてもラジオが勝手にかけてくれるから。 ああ、そういうことか。
で、よく聞いてたのが中西哲夫のクロノスっていう東京FMの朝やってた番組。
これ、朝6時ぐらいからやってたんだよね。 これをラジオと当時使ってたウォークマン、MP3プレイヤー。
これを録音できる一体化のやつがあって、アラームを設定しておくと、その時間にラジオがかかるってやつがあったんだよね。
それで目覚まし代わりに聞いてた。
で、電車通勤じゃない、当時車通勤だったので、平日ほぼ毎日聞いてたんだよね。
で、これラジオを聞くっていう習慣がずっとあったんだけども、結婚してとか忙しくなって、あんまり聞かなくなったんだけど、
2016年、10年ぐらい前から徐々にポッドキャストを聞き始めたっていう。
で、主に聞くのは、当時は通勤時間。 今はやっぱり筋トレしてる時とか、寝る前。
聞いてるね、結構聞いてるね。
それか、すごい長距離ドライブする時、一人。
俺もね、車の時はよく聞くけど。
なので、私結構聞くんですよ。
はいはいはい。
で、なので今回はですね、リスナーの方々に私のおすすめのポッドキャストを紹介します。
わかりました。
で、今回ピックアップした5つあります。
はい。
で、この条件を最初に紹介しておきます。
1つ目の条件が直近更新があるポッドキャスト。
直近更新がた。
そう、具体的には2026年8月中に更新があったものに絞ってます。
要は昔聞いてたやつとかもあるんだけど、
昔聞いてたけど更新やめちゃったやつってことね。
それは紹介しません、今回。
2つ目の条件、男性パーソナリティーが話しているもの。
これが我々のポッドキャスト。
テーマにもなってる。
30代40代の悩める男性。
似たようなものがいろいろ聞けると、俺が喋ってる。
3つ目が日本語。
英語のポッドキャストっていうのもあって、
主にスポーツ系を中心に結構そっちも聞いてるんだけども、
今回は日本語に限定をしてあります。
今回紹介するポッドキャストが5つあります。
第1弾:ラジオクラッキー
まず最初に簡単に紹介します。
1つ目がラジオクラッキー。
2つ目がアンダーザレーダー、シグナルフォーム15ワールド。
3つ目がバグキャスト。
4つ目、戦略的幸福論、AI時代をどう生きる。
5つ目がポッドキャスト研究室です。
確かに聞いてますね。
お前が聞いてるとこ見たことあるんですよ。
これらを一つずつ語っていきます。
わかりました。
まず1つ目、ラジオクラッキーです。
これから語っていくポッドキャストの紹介は、
番組概要が1つ目。
2つ目がパーソナリティ紹介。
3つ目がお勧めしたいポイントという形で進んでいきます。
まずラジオクラッキー。
おそらく今紹介した5つのポッドキャストの中で
一番多分一般的に認知されてるというか、
再生数が多いんじゃないかなと思うのがこれです。
これはフリーアナウンサーの倉敷康夫さんがお届けしているポッドキャストで、
主にサッカーの話。
9割サッカーの話。
1割が映画とか音楽とか昭和のサブカルチャーっていった
倉敷さんのマニアックの趣味の世界を話すっていうやつです。
倉敷さん曰く70年代の深夜ラジオを目標にやってますということで、
どこか懐かしく温かいテイストで進行していくと。
基本的には倉敷さんがMCでゲストが毎回変わります。
このゲストを呼んで2人で会話しながらっていう形式。
ゲストもすごい豪華。
サッカー界の人もいればサブカル界から来る人。
元有名人?
そう、基本的には有名人。
サッカー界ですごい有名。
元選手とか大切な人とかが来ます。
パーソナリティー、この倉敷康生さんっていうのを非常に尊敬してる方です。
この倉敷さんは大阪出身のフリーアナウンサーで、
今64歳、5歳ぐらいかなの方です。
93年からサッカーの現場の実況として活躍し続けてる方です。
サッカーファンってほぼ全員知ってると思う。
元々はラジオ局のアナウンサーとか、
報道記者っていったこともやっていて、
サッカー以外でいうと特撮映画への造形が深くて、
実は最初に倉敷さんを知ったのはサッカーじゃなくて、
ゴジラ対キングギドラっていう映画が昔あった、バーサスね。
ゴジラ対キングギドラっていうやつのDVDのオーディオコメンタリーっていうのがあるんだけど、
おまけとか付録みたいな。
そこを担当されたり、小説を出筆されたりとかされてる方です。
とにかくね、圧倒的な知識量と多趣味が魅力の方。
あと、落ち着いた心地よい美声とユーモアあふれる巧みな語り口で、
聞いただけでも聞きたくなるような。
リスナーを独特の詳しきワールドに引き込むっていうのがやってくれる人なんだよね。
おすすめしたいポイントっていうのも今から紹介していきます。
まず一つ目が倉敷さんの圧倒的美声と滑舌の良さ。
あと、育ちの良さっていうのかな。
育ちの良さ。
菌の良さ。
俺らとは正反対。
真逆ですよ、本当に。
正反対ですね。
こういうポッドキャストとかで自分の声とか話してる感じを自分で聞くようになったじゃん。
改めて本当にプロのアナウンサーとか、喋りを仕事にしてる人、芸人とかすごいんだなって思った。
練習してる回数も半端じゃないと思う。
うまいもんね、喋り方が。
やっぱりこれ俺もコンプレックスあるんだよね。
俺の声って聞き取りづらいんだよね。
マイク乗りしないっていうか、いろいろこういうのが聞き取りやすいんだよね。
ちょっと声が高いのもあるのかもしれないけど。
俺は日本一のアナウンサー、倉敷さんだと思ってるんだけども、
サッカーってやっぱりすごい早口で実況しなきゃいけないのよ。
でも倉敷さんって早口じゃなくて、ゆったりとしたというか。
言葉を重んじる方なんですね。
サッカーのフレーズスタイルで言うと自弾みたいな。
ゆっくりマルセールレット。
すごい早い展開の中でものすごいキープ力を発揮するみたいな。
怪我しないように。
ラジオクラッキー2つ目お勧めしたいポイントってところで言うと、
導入がすごい面白いんだよ。
これラジオクラッキーのオープニング導入のところだけをまとめた有料のノートっていうサービス知ってる?
知ってる知ってる。ノートありますね、今。
あれがあるぐらい秀逸なの。
ちょっと私が語ってもあんまりユーモーとか教養が伝わらないと思うので、
ぜひラジオクラッキー、最初のオープニングだけでも聞いてほしいと思います。
いつもこういう角度から言うのか面白いなっていうふうに確信してます。
魅力っていうところで言うと、サッカー好きの人、特に海外サッカー好きな人は、
これほぼ聞いてるんじゃないかとか。
でもじゃあ有名な。
そうそう、倉敷さんといえば、もともとラリーガー、スペインの実況をされてて、
ブンレスリーガーもやったり、チャンピオンズリーグもやったり、プレミアリーグもやる人なんだけども、
とにかくサッカーの愛が素晴らしい。
前語ったかもしれないけど、やっぱり熱量語る、これが圧倒的だなと思います。
またその中で魅力になっての、ゲストとの掛け合い。
MCの倉敷さんが話すだけではなくて、ゲストをちゃんと立てる。
ゲストに合ったテーマを設定するみたいなところとか、ゲストからの話の引き出し方みたいな、やっぱりプロだな。
最後に昭和のサブカル。
これサッカーだけじゃなくて、1割ぐらいこういう話があるんだけど、
倉敷さんは昭和の歌謡曲がすごい好きだったり、
タイガーマスクの話をいきなりし始めたり。
タイガーマスク?
これ知らなかったんだけど、タイガーマスクは漫画版とアニメ版で結末が違う。
そうなんだ。
これ知らなかったんだけど、あとゴジラ。
俺もすごい好きなんだけど、倉敷さんはゴジラが破壊した街の特徴みたいなのを比較したり、
本当に俺の趣味にぴったりのチャンネルですごい参考にしてます。
実は俺の隠されし目標があって、このラジオクラッキーにゲストで呼んでもらうっていう。
そんなこと可能性的にはある?
全くない。
もしかしたらあるかもしれない。
炊き火の前では饒舌がもしかしたらものすごい存在感を放って、
倉敷さんからいつかゲストで呼ばれるっていう。
これ出るとどうする?
よかん。
なんか応募しないといけない?
応募っていうか、すごい目立つ存在になって、
倉敷さん好きですって言いまくったらいつか。
いいね、そういう日があれば。
声をかけてくるかもしれないっていうことですね。
ぜひ皆さんこのラジオクラッキー聴いてみてください。
第2弾:UNDER THE RADAR - a signal from onefive world
では次、2つ目なんですけども、
アンダーザレーダー、シグナルフロム15ワールド。
前がかっこいいですね。
そう、ポッドキャストです。
今回紹介する5つのポッドキャストの中で、
多分ね、知名度は一番低いと思います。
かもしれない。
だけどなんていうのかな、すごい気になる番組なんですよね。
どういうポッドキャストかっていうと、
パーソナリティのたぶん15さんっていう方なんだけども、
この人が日々思ったこととか、
今後やろうとしていることとか、
そういうことを結構ざっくばらんに話す、
声日記みたいな感じ。
日常の気づきとかですね。
あとのパーソナリティ紹介で詳しく話すんだけど、
この人ね、すごいクリエイティブな人。
名前がもうね、かっこいいもんね。
そう、創作活動をされてる方で、そういう話をしてます。
だいたい我々のこのダラダラやるやつと違って、
10分以下ぐらい毎回。
もうタイトに。
タイトに。
我々のだいたい1時間ぐらい。
ダラダラと話しながら。
やってるんだけども。
今回紹介する中で唯一の1人語り。
要するに2人で語る形式じゃなくて、
1人で話してる形式になります。
このアンダーザレーダー、
アシグナルフロムワンファイブワールドの概要欄から、
どういうチャンネルかっていうのをちょっと抜粋すると、
表に出る前の思考、形になりきらないアイディア、
肩書きやテーマに縛られず、
思考の流れを残す場所、
そっと聞くだけでも歓迎しますっていう、
なんかちょっと気になる感じなんで。
考え方やっぱクリエイティブやな。
そうそう。
で、パーソナリティ紹介します。
このワンファイブさんっていう方なんだけど、
これ概要欄にワンファイブさんのインスタグラムも貼っておこうと思うんだけども、
非芸術クリエイターに自称されてて、
家具とか小物アイテムとか、あとデザイン、
それから小説、あと写真とかもやってるんだよ。
なんかいろいろ幅広くやられてるからね。
で、このワンファイブワールドっていうホームページっていうのかな、
自分の世界を持ってて、
木と物語の世界を発信しますっていうふうに自己紹介されてます。
今言ったように、かなり幅広い創作活動をされてて、
あとで話すんだけど、小説っていうのが結構気になるところが、
ちょい読んだんだけども、
で、ノートとかもやってる方なので、
本当にすごいクリエイティブな方なんだよな。
で、この人をなんで、おすすめしたいポイントにこれが入ってくるんだけども、
そもそもなんでこの人を知ったかっていうことなんだけども、
我々、このPodcastを配信するときの配信サービスとして、
Listenっていうやつをホストで作ってるんだよね。
このワンファイブさんも、このUnder the RadarをやるときにListenを使ってます。
で、我々が第一話を上げたのが2026年の5月6日なんだよね。
で、このUnder the Radarは5月7日が第一話。
で、新着みたいなところにListenが乗るんだよ。
我々の隣にずっと乗ってたんだよ、新着で乗ってて。
で、それで思って、勝手に親近感を持って、
すごい気になるってずっと聞いてるんだよね。
で、最初のエピソードから何話かは、
おそらく車で撮ってたっぽいんだよね、運転してるときに。
なので、音質もあんまり良くないっていうのと、
BGMがめっちゃ最初大きくて聞きにくいっていう回もあったんだよね。
ただ、実はこれ最近ね、多分我々と一緒でマイクを買ったっぽいんだよ。
ちょい良くなった。
いきなりすごい音質が良くなって、
で、あとBGMの音量もね、多分気づかれたんだと思うんだけども、
適正な音量がすごく聞きやすくなって、
なんかこう共に成長してる感じがする。
始めた時期の同じ?
全く同じだよ、2026年の。
創作活動そのものは多分もっと前からやつなんだと思ってるところ。
で、もう一つお勧めしたいポイントっていうのが、
このね、柔らかい関西弁っていう。
このonefiveさん、多分ね、関西の人だと思うんだよね。
で、この柔らかい関西弁って、すごい貴重だと俺は思ってて。
柔らかい関西弁ってある?
耳心地が良い。
そう、いや俺もさ、基本関西弁ってちょっと我々東京出身の人間にはさ、
ちょっと厳しいイメージがあるけど。
なんて言うんだろう、洋気屋のイメージもある。
やっぱり芸人とかさ。
確かに。
そう、で、俺も実は前職が関西に源流のある会社っていうのもあって、
関西の人がすごく多い会社だと思う。
で、上司とかもすごい関西の人が多くて、
こうやっぱ怒られたりするときにさ、
関西弁で怒られるとめちゃくちゃきつくかなって。
ちょっと怖いもんね。
そう、怖く感じるっていうのもあるのと、
あとアメフト俺やってるんだけど、
アメフトって関西の人すごく多いのよ。
まあ成功到底って言われるんだけど、
西の方がやっぱ強くて、本場は関西なんだよね。
だからこのアメフトプレイヤーの使う関西弁もめちゃきついというか、
口パンって言うんだけど、
相手をトラッシュトークっていうのを挑発するみたいなね、関西弁で。
ほんま全然お前対象ないなみたいなことめっちゃ言われるのに慣れてたから、
なんていうんだろうな、
テレビの芸人のいじりとかもそうじゃん。
だから関西弁ちょっと怖いな、きついなと思ってたんだけど、
これonefiveさんね、すごいゆったりとした関西弁なんだよ。
1回ちょっと聞いてみてほしいんだけど、すごい貴重だと思う。
俺はなんかね、それすごい、なんていうんだろうな、
耳心地がいい本当に。
新鮮なのもあって、いろんな話が入ってくるっていうか、
ここがすごい好きなポイントです。
で、3つ目がこのクリエイティビティ。
これすごい本当にこの人。
本業の方だからね。
本業何されてるかは、多分家具なのかな?
なんかね、本当にいろんなことをやられてて、
概要欄に貼り付けておくんだけど、
インスタとか見るとね、木工製品を作ってたり、
あとTシャツのデザインとか。
結構これ木工製品気になるけど、結構好きで個人的に。
これが多分本業だと思う、多分。
で、デザイン、この木工製品プラス、冒頭に言った、
個人的にすごい気に入ってるというか、気になってるのが小説も書いてます。
これ結構昔作ったやつっぽいんだよね。
で、短編小説をTalesっていうサイトがあるので、ここにあげてる。
で、Talesっていうのは素人って言ったらあれなんだけど、
いろんな人が自分の書いた小説を投稿するサイトになってます。
これ知らなかったんだけど、このonefiveさんのインスタから飛んでみて、
結構いろんな面白い小説があって、
結構時間を忘れるぐらい、いろいろ読んじゃう。
面白いところなので、もし知らない人がいたら読んでみてください。
で、このonefiveさんが作ってる小説っていうか物語みたいなの、
結構いっぱいあるんだけど、
その中で俺がすごい気になったのが、
和風ダークファンタジー的な。
和風ダークファンタジー?
そう。
こんなやつがある。
聞いたことないね。
そうなんだよ。
なんかね、ちょっとイメージ的に言うと我々が好きな、
エルデンリングとか、ちょっとフロムゲーの。
あれか、フロムゲーの和風の方の。
セキロー。
だからセキローみたいな。
ちょっと違うね。
ちょっと違う。
ちょっと違うけど、ちょっとそういう雰囲気を感じる。
へー。
なんか面白い。
そう、あのね、鬼をテーマにした作品を2つ書いてて、
なんかね、両方ともバッドエンドでもあるんだけど、
なんかね、これちょっとざらつくっていうか、
なんか俺初めて、単弁小説すぐ読めちゃう。
5分とか10分で読める。
そんな短いの?
すごい短い。
だけど、もう1回最初から読む。
2回目を読みたくなる。
面白いんでしょうね、てことは。
ちょっとなんかね、バッドエンドなんだけど、心に残るなんか不思議な作品。
俺も実は、若い頃は結構文学少年だった。
いやまあ、お前本好きだった。
三国志ばっか読んでた。
そう、いろんな本とか読んで、でも単編好きなんだよね。
あ、単編好きだった?
単編好き。
あの、中高、結構電車で1時間ぐらいかかるとこ通ってて。
あーはいはい、学校かね。
本をね、やっぱり電車の中で読む習慣ってのがある。
で、長編だとさ、ぶった切られちゃうじゃん。
で、ぶった切られたところから、しおりとか挟んでもう1回読むってのが嫌いだったんだ。
単編だとさ、すぐ終わるってことも。
今も読んでる?
えーと、最近単編読まなくなっちゃった。
だからその、最近はそれ何?ビジネス職でもないけど、なんか迷走術とか。
年取ると小説読まない説あるよね。
それも誰かに言われたんですよ。
親父が昔言ってた、なんか年取るとビジネスで現実がわかってくる。
そうすると、ああいう空想の世界に入れなくなってくるらしいんだよね。
こんなことありえないよ、みたいな。
なんかちっちゃい時ってホラー映画も怖いじゃん。
年取るとなんかこんなのありえないよ、みたいな。
わかってきちゃうっぽいんだよね。
それで読まなくなっちゃうらしいね。
なんか現実的な本ばっか読んじゃう。
あーまあ、ちょっとその気はあるかな。
割と久々に読んだ小説だったかもしれない。
確かに。
なので、すごいクリエイティブな方がやってるやつなので、
ぜひリンクも載せておくので興味があったら聞いてみてください。
第3弾:バグキャスト
3つ目、バグキャスト。
バグキャスト?
そうです。
番組概要はこれ、書いてあったやつを読み上げます。
音楽やプログラミング、映画に読書、カルチャー全般の話題を自由に語り合う番組。
日々の雑談から始まり、徹底したリサーチや批評を織り混ぜる。
一見すると無関係な事象の間に意外なリンクを見出す面白さ。
まるでかつての総合雑誌のような多彩なテーマが溶け合う空間を追求している。
配信は毎週水曜日の朝7時ということで。
これはパーソナリティが2人いて、
音楽家の鈴木さんという方と伊藤さんという2人で会話形式でやる感じです。
今言ったように結構雑多な2人の気づきみたいなのをやる番組です。
パーソナリティの紹介をします。
今言ったように音楽家鈴木さん、システムエンジニア伊藤さん。
この2人は学生時代の友人っぽい。
西東京市にお二人とも住んでいるらしいです。
おそらく我々と同世代か少し下ぐらいだと思う。
第1話が結構面白くて、鈴木さん音楽家が伊藤さんを自分の家に呼ぶところから急に録音する。
一緒にポッドキャラクターとやろうぜみたいなのを、結構騙し打ちで録音を始めて、最初説得するみたいな。
演出が面白い。
どちらかというと鈴木さんがメイン。
で、伊藤さんが付き合ってるという言い方が楽しいかわかんないんだけど、
モマやってるみたいなイメージ。
イメージのキャラクターとも合ってる気がする。
そうそうそう。
で、おすすめしたいポイントを今から言います。
これね、すごい参考にしてるポッドキャストです。
我々とね、結構座組が近い。
2人でやってるってところもそうだし、学生時代の同級生でやってるっていうところ。
あとこのパーソナリティ2人のキャラクターが違うっていうところを上手く使ってるところも座組が近いと思ってます。
実はこのバグキャストさんについこの間私お便りを送りました。
で、このお便りが紹介されまして、
もっと詳しくどういうポイントを参考にしてるかっていうのを2人が読んで、
30分近くいろいろ語ってくれた回が。
すみません、ありがとうございます。
さらに我々のポッドキャストを聞いてくれて、その感想とかも言ってくれて。
概要欄にその回のリンクを貼っておきますので、ぜひ聞いてみてください。
この方たちのお勧めしたいポイントのまず1個目が、
お便りを送った上でわかったんだけどね、音質へのこだわり。
音楽家だからね、詳しいでしょうね。
鈴木さんがその中で使ってるマイクを教えてくれるんだけど、
なんか調べたら13万円ですよね。
でもわかんない、もしかしてこれがスタンダードなのかもしれない。
俺らがちょっと知識がさすぎて、あれなのかもしれない。
一応ね、一番使われてるのが、
SHUREっていうところのMV7っていうシリーズが使われてるんだけど、
それも多分倍ぐらいするマイク。
すごいよ。
あとオーディオインターフェース。
我々今、ZOOMっていう会社のポッドキャスト用のやつを使ってるんだけども、
アポギーっていう会社の本当に録音とかで使うミュージシャンの。
すっげえ高いものを使ってるんだよね。
あと編集もやっぱり音楽家でプロだから、
なんか音域を切ったり、
差し伏せその音が入るところだけなんかちょっと変えたり。
高度なことを。
あと無音のところでゲートっていう技があるらしいの。
それをかけてる。
もうなんか聞いたことない技が多すぎて。
もうやばい。
全然俺が素人ながら編集してるやつが恥ずかしくなれるような、
本当にすごい高度なことをされてます。
内容もすごく面白くて、
雑談とか考察系がすごく多いんだけども、
基本的には鈴木さんがすごい準備して、
多分台本を作ったりして持ってくと。
それを伊藤さんは基本的に初耳で聞く。
これ実は伊藤さんっていう方がすごい人だと思ってます。
どういうことかっていうと、コメントがきれい味鋭い。
自分でポッドキャストをやるようになって分かったんだけど、
さっきの倉敷さんもそうなんだけど、
フィラーっていうAとかあのとか、
編集で切ってないと思うんだけど、あんまないし、
一つ一つのコメントがすごい分かりやすいんだ。
あと声がすごい入ってきやすい。
マイク乗りする声っていうのかな。
倉敷さん並みの能力を潜在的に持ってるんじゃないかっていう、
結構コメンテーターとしてすごくて。
やっぱすごい方そうだね。
イメージとしては、私の師匠でもあるのが成田裕介さんに近い感じ。
元家庭教師の方ですね。
能力を持ってるんじゃないかなと思うので、
ぜひこの掛け合いの中での、
鈴木さんのすごい準備をした熱量っていうところと、
伊藤さんのコメントの綺麗味っていうのを是非ですね、
楽しんでいただければと思います。
大変残念なのが、
鈴木さんがですね、
アーセナルってチーム好きらしいんですよね。
ここはちょっとサッカーの話になっちゃうとね。
残念なんですよ。
これはですね、同じリーバップのチームを愛してる。
今はライバル関係なの?
ライバルなんだよね、ずっと。
ライバルのところちょっと揉めたことがあって。
なるほど、そこだけですか。
そう、それだけ残念なんですけど。
それ以外は非常に大変いつも参考にしてる人が聞いてるので、
いつかゲストみたいな形で述べるようになったら、
我々も頑張っていきたいなというふうに思います。
これがバグキャストでした。
第4弾:戦略的幸福論AI時代をどう生きる
4つ目、戦略的幸福論AI時代をどう生きるっていうポッドキャストです。
まず番組概要。
これはまた番組概要に書いてあったやつを読み上げます。
AIが社会の在り方を根底から変えようとしている今、
私たちはどう生きれば良いのか。
頑張りすぎちゃうハイパフォーマーに向けて、
ウェルビーリング、テクノロジー、農科学、仏教、心理学など、
個々の東西の書籍をテーマに、
近未来の幸福的な生き方を実践的に哲学しています。
すごいですね、面白いですね。
これもパーソナリティ2人いまして、掛け合い形式でやってます。
これがリチャードさんという方と輝木さんという方さん。
どんな人に聞いて欲しいんですかっていう質問に対して記載されたのが以下です。
AI時代を生きる30代を中心に、
働くことや生きる意味に迷っている人、
キャリアの選択肢を広げたい、
速攻性重視の自己啓発や、
小手先のライフワークではなく、
本質的なヒントが欲しい、
そんな思いを持つあなたにぴったりですという、
そんな番組ですね。
なので基本的にはこの2人で会話していくっていうテーマがあって、
そういう形になってます。
じゃあパーソナリティの紹介です。
まずこのリチャードさんという方と輝木さんっていうのは、
Xで知り合ったらしい。
で、共通するのは会社に縛られず自分の人生を生きているところと、
ちょっと不思議な共感で結ばれた試作好きな仲間同士です。
でもいいですね、なんかこういう。
そうそう。
で、リチャードさんっていうのは実は私の前職の先輩です。
私の前職の勝者の後にリクルートに転職されるんだよね。
で、そこで転職エージェントをされていて、
私が前職を辞めようかって悩んでた時に、
転職エージェントとして大変お世話になった。
内定まで取っていただいた。
すごい優しい方。
そうそう、面倒見のよい優しい方です。
ちょっと理由があって会社に行かなかったので、
ご迷惑をおかけしたんだけど、
それでも関係が全然切らないでいてくれて。
でも何かのご縁だね、本当に。
そうそう。で、リクルートから今度、結婚されてて、
奥さんがロンドンに駐在する。
で、それにリクルートを辞めて、ついていく、投影するんだ。
で、ロンドンで専業主婦。
専業主婦の夫は夫なんだけど、をやってたっていう方。
で、その時に実は会社辞めた後、遊びに行って、
ロンドンのパブで、川沿いのパブでビール飲みながら、
ああでもない、こうでもないっていう、
いろいろ相談に乗ってもらったっていう方ですね。
コーチングの仕事をされていたり、
あと渋谷の池尻大橋っていうところで、
このポッドキャストとかYouTubeを録音再生、
録音録画するためのレンタルスタジオっていうのを経営されたり、
シェア本棚っていうのを運営されたりっていうのをされているのが、
これはリーチャードさんですね。
輝木さんっていう方もかなり面白い経験を持たれていて、
これも輝木さんのXから拝借したプロフィールを読ませていただきます。
所属するコインチェックが約500億円盗まれ、
資本主義的幸せの限界を絶えた。
500億円盗まれた。
どういうことかわからない。
すごい金額。
出家体験で属性を離脱後、仏教にハマる。
なんか考え方変わっちゃったんでしょうね、この事件で。
考え方が変わっちゃうよね。
エンジェル投資16社、元、これ多分野村総研の方だと思うんだけど、
エクサウィザーズVC、企業家芸人。
芸人?
10店舗経営する二次の父、AI顧問、国際コーチング連盟認定コーチ。
すごい経歴がある。
聞いただけですごい。
この二人が掛け合いをしたら、それは面白いっていうことなんだよね。
お勧めしたいポイントっていうところなんですけども、
話すテーマが副題にもある通り、
AIに関しての話が多いんだよね。
俺も結構AIとは切っても切れない生活をしてるし、
このポッドキャストの企画とか編集とか、
そういうところもAIに当然お世話にはなってます。
一方で、このAIと人間の対比みたいなテーマがすごく多くて、
この戦略的幸福論の中で。
なんていうの、思考の幅を広げるみたいな時に、
インプットとしてすごい役に立つポッドキャストです。
直近の回だと、
AIが意思を持って買い物する日は来るか、みたいなテーマがあったんだよね。
その中から、意思って漢字2つあるの分かる?
分かる分かる。
思うっていうところだし、
これの違いは一体何なんだっていう話とか。
深い哲学的な。
リチャードさんが、
消費者時代にお前の仕事には意思がないって上司に言われてたんだって。
その意思っていうのは一体どっちの意思だったんだろうみたいなテーマ。
でも、個人的な、一応ゲイしてる視点で言うと、
確かに意思がないんですよね。
でも、それって難しいと思って、そうなっちゃうんだよね。
意思あるのって、多分上の人だけだと思う。
難しい。
意思を出そうとするとまた問題になる。
また何か起こってくるから、なくなっちゃうのは確かです。
俺もね、俺はリチャードさんほどできる能力じゃなかったから、
そんな哲学的な問いじゃなくて、
もっと初歩的な指摘を得て。
眠るのが怖かった。
そう。ひたすらパワハラされてた。
超偶然なんだけど、パワハラされたときの部署と、
リチャードさんがリクルートに行く直前まで行った部は一緒なんだよ。
そうなんだ。
一瞬だけ同じ部に行ったんだよ。
なるほどね。
パーソナリティも、人生経験がかなり深いので、
いろんなリアリティある話を聞けるということです。
なので、とにかくこういう哲学的な話を聞きたいという場合は、
ぜひお勧めしたいと思います。
最後に、ポッドキャスト研究室っていうのをお勧めします。
第5弾:ポッドキャスト研究室
番組概要は、ポッドキャストを研究するっていう、
いろんなことを研究してるんだけども、
対象は初心者とか、始めようか迷ってる人。
に向けて、実はこのパーソナリティ2人が会話していく形式なんだけど、
ものすごい、実はポッドキャスト界の有名人なんで、
この人たちがいろいろ教えてくれるっていう。
すごい方。
そう。パーソナリティは全く異なるバックボーンを持つ、
この2人の現役ポッドキャスター。
レンさんっていうのが、ロンドンとかにも行った企業で働く研究者。
サイエントークとか、複数の人気科学系番組を手掛けてる。
すごい人ですね。
そう。もう1人が、牛若さんっていう人。
この人は工業工業部。
工業高校を卒業したのに、農家をやってるらしくて、
よく喋る牛会っていう。
またすごい組み合わせですね。
この人も、実は我々がやってるリッスンの公式アンバサダーとかをやってる方です。
この人たちがいなかったら、
たけびの前田上哲は存在しなかったというのも過言ではないです。
ポッドキャスターを2人でなんとなくやろうかみたいな話をしたときに、
参考にしたのがこの番組で、
レンさんとか牛若さんっていう方々が、
やっぱり初心者向けにいっぱいアドバイスをくれたというものだね。
とにかく俺の中で刺さったのが、
初めてから考える。完璧を目指すのっていう甲斐がある。
俺も始めるときにアーダーコードいろいろ言ってたじゃん。
お前がまだやってみたらいいんじゃないって言ったときに、
背中を押してくれたのがこのポッドキャストだった。
トライしてみないとね。前も前回もそういう話。
そうそう。
まだトライしてみないと。
ポッドキャストは副理っていう考え方。
今初めてじっくり時間がかかるけれども、
焦ること、続けることに意味があるということのアドバイスも非常に刺さってます。
あと、ギブアンドテイクはギブから。
いい表現ですね。
これはね、私がポッドキャスト研究室にお便りを送りまして、
我々、この焚火の前で饒舌にお便りが来ないんだけども、
どうしたらいいですかねっていうのを聞いたら、
ギブアンドテイクだったらまずギブから。
他の人の番組にも、
お便りをまずお前が送るのが大事だと言われて、
始めたということですね。
これは別に、俺も無理してるわけではないんだけども、
俺もポッドキャストを聞くのが趣味なので、
無理なく他の人たちのところを聞きに行って、
コメントしたいということで、
あなたのチャンネルにも、私TSがコメントしにいくかもしれないので、
その時はぜひよろしくお願いします。
まとめ:ポッドキャストへの愛とギブアンドテイク
じゃあ、そろそろまとめに入りましょう。
まとめに入ると、今回はポッドキャストの紹介ということで、
5つのポッドキャストを紹介しました。
やっぱりポッドキャストっていうのは、俺は聞くのが好きです。
なので、皆様にも私の好きなポッドキャストを聞いていただきたいっていうところがありつつ、
最後のポッドキャスト研究室でも語られたギブアンドテイクはギブからっていうところで、
まず我々が他のポッドキャストの話をすることで、
我々のポッドキャストにも興味を持ってもらえたらいいなということで、
今回はポッドキャスト好きの方々に灯火を送る会場ということで、
次回もまた聞いていただけると嬉しいです。
そんな感じで、ありがとうございました。
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