1. 焚き火の前では饒舌
  2. #50 祝50回。これまでの反省と..
2026-10-16 49:37 1 Comment

#50 祝50回。これまでの反省とこれからのプランについて

30代、40代の悩める男たちへ灯火を送るポッドキャスト『焚き火の前では饒舌』。 今回のメインスピーカーはTS。テーマは節目となる「50回記念回」だ。

「せいぜい3回で終わるだろう」と始まった中年男2人の雑談が、気づけば50回という節目に到達した。世界のポッドキャスト番組の平均寿命(約6ヶ月・21エピソード)を軽々と超え、生き残った上位10%の領域に足を踏み入れたことになる。
今回はこれまでの反省とこれからのプランについて語る記念回。今まで以上にゆるく聞いていただけると幸甚。

【今後対談したい方々、今回言及させて頂いた方々】

戦略的幸福論のリチャードさん
https://x.com/tiedfamily244

https://open.spotify.com/show/4IT6zgmcXa4PL4HlvAnkCL

バグキャストの鈴木さん、伊藤さん
https://x.com/bugcast_radio

https://pod.link/1894435730

リケダン健康論さん
https://x.com/rikedankenkou
https://open.spotify.com/show/4VW9MbU4rCjIhNM8MJBqH4

 

Green Fielderさん
https://listen.style/p/greenfielder

 

【我々の過去のおすすめエピソードについて】
・三国志

https://pod.link/1896305780/episode/NjEzZGE2YzQtZGQ0Mi00MzdhLTg3Y2ItMGVmMjkyNGQxNmVh

 

・泣いた話
https://pod.link/1896305780/episode/MDFrdngzYzliejF2OXFzMnRqdzdiMHk0Nzk

 

・本音を語る重要性
https://pod.link/1896305780/episode/MDFrcXdnczBicHBzaGc2eTBlamplN3gycXI
 

・スペイン留学
https://pod.link/1896305780/episode/MDFreG14Zmt5amNuNmQwcGswNjAxdzY2MWo

【パーソナリティ】 

・TS:フリーランス投資家。元総合商社マン(ドイツなど海外経験あり)。文系・体育会系出身。趣味は筋トレ、ゲーム全般、スポーツ観戦、犬の散歩等。バツイチ・子持ち。

・木原:理系出身。不動産・飲食店経営者。哲学、デザイン、柔術が趣味。

【コンタクト】 

公式X:https://x.com/talkativefire 

おたよりフォーム:https://docs.google.com/forms/d/1Emc2lykv_cQg9RitICfRhE6Vz_mSV2HXqLDYk-GDiEg/edit?hl=ja 

Gmail✉️:webecometalkative.aroundfire@gmail.com 

リンクツリー:https://linktr.ee/webecometalkative.aroundfire

【ハッシュタグ】 #焚き火の前では饒舌 #熾火の告白 #アラフォーのサバイバル術 #50回記念 #ポッドキャスト継続

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サマリー

番組開始前のきっかけや、焚き火を囲んで話していた二人の雑談をテーマ付きで届ける現在の形式が語られます。50回まで続けたことで、話す力や日常の見方が変わり、他のポッドキャストを通じて世界が広がった一方、早口や声の聞き取りづらさ、台本と即興のバランスには反省が残りました。ベスト回として「泣いた話」「三国志」「本音を語る重要性」「スペイン留学」が挙げられ、それぞれの思い入れや収録時の展開を振り返ります。 今後は、サムネイル制作、生配信、他のポッドキャスターや知人、リスナーを招くゲスト回に取り組みたいと話します。ゲスト企画では、占いや失敗談を入口に話を広げ、対面収録や音声品質、謝礼、人数構成などの実務も検討されました。最終的には、まず100回、さらにリスナーとのリアルイベントを目指し、番組を長く続ける決意を確認します。

50回まで続いた番組の始まり
本日のメインスピーカーは俺、TSです。 30代、40代の悩める男たちへ、灯火を送るポッドキャスト、焚火の前では饒舌。
今日のテーマは、50回記念会。 そして、今日伝えたいメッセージは、俺たちのこれまでとこれからをぜひ聞いてくれた。 じゃあ、さっそく語っていこう。
ついに来ましたか。
何度か50回まで来ましたね、我々も。
始めは、きっかけが軽い感じでさ、始めてまさか50回まで来ると。
俺も3回ぐらいで終わると思った。
これを始める前からね、いろんな話のネタはお互いしてたから、ネタは尽きないだろうとは予想してたけど、まさか50回まで来るとは自分も思ってなかったというか。
そうですね、俺も全く思ってなかったので。
なので今日はですね、いつもみたいなテーマがあって、それに沿って話してっていうのではなくてですね、
ちょっとこれまでを振り返るっていうところと、これからの話をするというこの2つの構成でやっていきたいと思います。
分かりました。
具体的にはまずこれまで編ということでですね、今ちょっと一瞬触れてもらったけども、
始まりの経緯、きっかけみたいなところをまず話します。
ここの50回までやってきて、始めて良かったこと、反省点みたいなことを1回2人で振り返っていこうかなというふうに思います。
その最後にお互いが選ぶベスト回ということで、自分がメインスピーカーの回と相手がメインスピーカーの回、それぞれ1個ずつ選出ということで、
合計4つ出して、その理由とかも話していこうと思います。
それが終わった後でこれから編ということで、今後やりたいこととか、遠い目標、ビジョンみたいな話をしていけたらというふうに思いますので、
視聴者の方々ちょっと何かですね、今日これを聞いて教訓があるとかではないんですけど、
ぜひ我々の企画会議と振り返りにご参加いただければと思いますのでよろしくお願いします。
じゃあまずこれまで編ということで、ポッドキャストを始めるきっかけからちょっと振り返っていきましょうか。
覚えてる?
はじめ、でもなんか、前から言ってきて始めた記憶があるので。
そうそう、持ちかけたのは私なんですよね。
実は私はですね、どっかの会で話したかもしれないんですけども、尊敬するYouTuberのケニー・朝倉っていう人がいてですね、
その人の自分の夢を叶えるセミナーっていうのを、今年の4月かな、受講したんです。
それでいろいろ刺激を受けて、なんかやりたいなと思って。
受講してたんだ。
そこでコーチングの藤井さんとかと出会ったんです。
そうなんですね。
で、そんなこんなで、なんかやりたいなと思ったところで、実はですね、今後またたっぷり相方が語ってくれると思うんですけども、相方の方の仕事でスケジュールにかなり余裕ができそうだと。
今年はちょっと変化が、夏の辺でもいろいろ変化が多かったんですけど、また常に変化が多いというか。
でも今年ちょっと余裕ができて、それもあってできたっていうのは確かで。
そうですね。で、かつ相方が新しい仕事というか、自分で独立したいということを考えているときに、ちょっとプレゼンの練習がしたいみたいな。
それもちょっとあったかも。
そう。で、ということがありました。
で、私もともとおすすめのポッドキャストの回でも話したんですけど、ラジオとかポッドキャストを聞くっていう習慣はずっとあって。
で、なんかこれ自分でもできないかなっていうことをうっすらと考えたところで、相方を誘ってみました。
この番組のコンセプトなんですけども、いつもですね、これ収録してるのは私の実家というか家でやってます。
で、ここによく相方が来てまして、酒を飲みながらどうでもいい話をぐだぐだよくしてました。
かつ2人でよくキャンプとかに行ってたんですけども、ここもですね、焚き火を囲みながら料理を作って、
もうほんと取り留めない話をぐだぐだぐだぐだ何時間もしてたと。
真夜遅くまでね。
これをですね、1回そういうコンセプトで我々が普段話しているような話を一応この題材だけ整えて発信してみようというふうにしました。
ここで一応心がけたのが、完全な雑談はちょっとやめようと。
要はなんかよくわかんない話をよくわかんない2人がして終わるっていうのはやめようと。
なので一応毎回テーマを決めて、そのテーマから伝えたいメッセージとかリスナーの方に持って帰ってほしい教訓みたいなものっていうのを毎回一応決めて。
これを聞いたらなんか得がある。得があるのかちょっと謎なんだけど毎回。
そういう形でやっていこうということでスタートしました。
準備期間としてはやってみようって言ってから2週間ぐらいかな。
結構はじめの方ちょっと性格が分かれた記憶があって、お前結構やっぱり慎重派っていうかきちんとやるタイプだったから。
俺がねちょっととりあえずやってみようっていうので始めたのがすぐ始めたんだよ。
だからはじめはなんかお互いよくわからずこうやってたんだよね。
俺はね実は確かにAIに聞いたり本を読んだり動画を見たりして結構ちゃんと準備して、当初の企画だと1ヶ月ぐらい準備してた。
真面目にこうやろうとしてた。
やろうと思ったんだけど相方からですね、そんなのいいかとりあえずやってみようぜっていうことでマイクだけ買ってスタートしました。
スタートした段階で準備してたのはマイクと台本のひな形みたいなもの。
あとタイトルはこれ実はですね、相方が考えました。このたけびの前では饒舌っていうのは。
まあいろいろ2人ともね、こう意見出しながら何がいいのかなっていう。
あとまあどこで録音して配信するかみたいな座組っていうのは考えてスタートしてみました。
実はスタートする前にちょっと覚えてるかどうかわかんないけど、100個の質問みたいな。
ありましたね。
やつを埋めて、これAIが提案してくれて、なんかどういうネタ話せばいいのかなと思った時に。
お互い100個の質問答え。
あれはあれでちょっとかなり面白かった。
でもあれにまだ触れてない。
いやいやいや結構俺触れたよ。
触れたっけあれ。
祖母の話とか。
あそこでも参考にしてるんだ。
そうそう、親父が死んだ後。あと三国志もあそこで結構。
まあ確かにそうかもしれない。
っていう感じでしたね。
最初の第1回第2回聞き直してみたんだけど、まあひどくて。
それはお互いって俺も初めは喋ってたけど緊張してたのがちょっと強かった。
本当によくあんなものを配信に載せたのってぐらいの、すごい早口なんだよまず。
で、聞き取りづらいし。
あとね、これ俺の後で反省点のところでも出てくると思うんだけど、
1文が長いんだよね。
だから点で区切っちゃう。丸を使わない。
だからこれは俺意識して文を短くするようにした方がいいなっていうのはありました。
これが立ち上げ当初の状況ってことです。
まあこれでやってみて、無理なく結構続いてるよね。
まあお互い事件が多いんじゃないかな。
まあ確かに。
いろんな事件が。
いや俺らなんか話したい話ばっかり。
まだでも増え続けてるでしょ。
今ね5個ぐらいストックがある。
ストックが多いなストック。
じゃあそんなこんなでもやってきてですね。
続けて分かった良かったことと反省
じゃあまずここ、ポッドキャスト始めて良かったことっていうのをちょっとお前からいくつかあれば。
前は実は前の会社でサラリーマン時代は営業だったんで、
お客様の目の前でよくお話することは多かったんですけど、
経営する仕事になってからそういうのがあんまり少なくなっちゃって、
久々にリスナーのみんなとこうやって語れる機会が増えてから、
やっぱりなんとなくこう話すのがちょっと少しはね上手くなったというかちょっと普通になったかなっていう感じは実感するかな。
話すスキル。
まあそうだね全体的なそういうのはなんか良くなったんじゃないかなって気はしてて。
具体的には例えば前はこれこうだったけど今はこうなったみたいな。
結構俺頭真っ白になっちゃうの結構ある。
途中で。
そうそう途中でなんか止まっちゃうみたいなが多いんだけどそういうのが減ってきた感じはちょっとあって、
それが良くなったかなっていうのもあるし、
やっぱりそのネタ作りに関してもそうだよね。
普段こうあんまり気にしないこととかも結構これ結構人に話したら面白いんじゃないかみたいなが、
ちょっと芸人みたいになってきてる。
芸人の人って上手いじゃない。
そういうのなんか細かいことをさ面白くするとかそういうのがなんか変わったかなって思ってて。
かなり考え方がすごい変わった気がする。
考え方が変わったの?
そういう細かいところとかに結構目が行くっていうのは昔なかったからさ。
ただ一日過ぎるみたいな。
これはだからやっぱりリスナーの未来に届けたいっていう気持ちの目線で見ると、
一日の送り方も変わってくる感じは少しずつ感じれば。
話すスキルが上がったし考え方が変わったっていうのが良かった。
私の話をするとこの話のスキルが上がったっていうのは私も同じです。
もう一個は世界が広がったっていうのが良かったかなと。
どういうことかっていうと他のポッドキャストを聞くときに
より積極的に聞こうと思っていろんなポッドキャストを聞くようになったので、
当然自分の興味のあるスポーツとか音楽とかそういうところから
結構同年代がこういうただ語ってるみたいな番組も結構あって、
そういうのを聞くとすごく視野というか世界が広がったなというふうに思いました。
当然その前からいろんなコンテンツを見るってことはやってたんだけど、
結局自分の好みのものばっかり見てたから。
このポッドキャストを始めたことでいろいろ勉強してみようと思って聞くことで、
知らない世界の話とかも聞けて非常に良かった。
でも元々かなり興味があったんじゃないの?
興味あったね。
なんかすごい調べてたから、好きなのかなと思って。
すごい好きではあった。ただ自分の好きな人、好きな分野だけに特化してったから。
ラジオのいいところって、俺が元ラジオ聞いてた理由もそれなんだけど、
自分が興味ない音楽とか、自分が興味ないっていうか知らない話題も流してくれるじゃん。
あれがすごい良かったんだよ。
それがこのポッドキャストっていう形で、ラジオは最近聞かなくなっちゃったんだけど、
代わりになったかなと思いました。
もう一個が発信することの楽しさ。
確かにそれもそうだね。
これはね、発見できたね。
確かにこういうのをやったことないかもしれない。
会社ではさ、やれって言われてるから。
自ら発信するっていうよりは言われてやってるけど、
確かに自ら発信するっていうのは確かになかったかもしれない。
これすごいね、楽しいですね。
それにちょこちょこ我々も反応というか、リスナーからのコメントみたいなのがたまに返ってくるようになった。
これがね、やっぱり非常に面白いし嬉しいですよね。
なんか返ってこないと思ってた。
俺も年内はちょっときついかなみたいな。
2027まで続けばちょこちょこ返ってくるのかなみたいな。
こんななんか私のくだらない話の返事が返ってくること自体が結構幸せというかね。
それがなんか俺も知らなかった世界。
これは本当にPodcastを始めてよかったかなと思ってます。
ここからは反省点みたいな話をしていきたいです。
なんかある?反省点。
やっぱ会話がなんていうのかな。
たまにスピードが速くなったり遅くなったりとかなんていうのかな。
テレビの人とかラジオの人とかもそうだけど喋りうまい人見てると全然へたくそ感は感じるよ。
やれねえ。やればやるだけ。
アナウンサーとか芸人とかすごい。
すごいさを感じる。
自分がやってみてわかるわ。
いかに練習して経験を積んであそこのレベルまで来てるかっていうのはすごいわかるよね。
本当にねこれは俺もすごく思うね。
声がやっぱり通らなかったり早口で喋っちゃったりとかやっぱりその芸人とかないじゃないやっぱりはっきり聞こえるし。
ああいうのがねやっぱうまいよね。ネタもすごい面白いしね。
お前の声はねまだ通る方だと思う。
まあ声がちょっと高いじゃん。男性にしては。やっぱりその方が音声として乗せた時に聞き取りやすい。
俺の声はマジで聞き取りにくいと思う。
俺はそんな気にしないけど。
これね結構いろんなデバイスで俺聞いてるんだけどヘッドホンとかイヤホンで聞くと気にならないんだけど車とかで聞くとめっちゃ俺の声聞き取りづらい。
意識してちょっと声のトーンは高くするようにしてるんだけどやっぱ気を抜くと聞き取りにくい声になっちゃう。
全然話違うんだけどさ、さっきお前の家に来る時にさ、なんかタイ人。
外人?タイ人。
タイ人かちょっとわかんないけど。タイ人ぽい人。タイ語みたい。タイ語じゃないから何語かわかんないけどさ。
なんかタイ人の喋りってさ声高くない?これなんなんでしょうね。
確かに声低いタイ人だよね。
なんか声高いじゃん。
チャーリー・ウィラポン。
ワールドダウンタップ。
タイ人、タイ人ちょっと修行しに行けば声高くない?なんで声高いのかちょっとわかんないんだけど。
いや確かに。
タイ料理行ってもなんか声高い。
高い。男でも高いもん。
男でも高いからあれなんでだろう。
ブアカオって覚えてる?
あーはいわかる。
あいつのインタビューの時にめっちゃ声高くてびっくりした俺。
全員声が小っちゃいからかな?そういうわけじゃないかな。
でも言語はあると思うよ。
例えば寒いとこだと口を開けないからもごもご喋るようになると。
なんかちょっとあるのかその場所によっても。
タイ料理行ってれば声高くなるじゃないですか。
いやめちゃくちゃだよ。
まあまあまあとりあえずね。練習していけばでもそのうちそれもまあ良くなってくるね。
まあそうだね。それはあの今改善反省中です。
他には反省ってある?
あ俺が?
あとはなんか面白いネタ作りかな。
ちょっと自分でもやってても反省してるんだけど
やっぱ忙しいタイミングが毎回結構あって
その時やっぱ深くネタを練れないというか
いかに効率よく面白いネタを届けたいっていう気持ちは常にあるんだけど
ちょっと忙しい時とかに中々こう練れなかったりとかして
毎回ちょっと申し訳ないなと思いながら
そういうネタを話したりしてるんだけど
そういうのちょっと反省点だから
まあいかに効率よくねそれを何かこう作れる方法ないかなって
ちょっと模索はしてて。
これねまあ俺の反省点でもあるんだけど
実は私の台本の作り方と相方の台本の作り方がかなり違います。
まあそうそう。
フォーマットは一緒なんですけども
相方の方が結構過剰書きというかこういう感じって言って
だいたいA4で2枚ぐらい長くても
私の台本って長いとA4で10枚ぐらいになったりとか
逆に俺すごいと思ってて正確に話すやんそれを
そうでもねそれ俺反省点ね
台本読み上げてる回が結構あるんだよね
でもそれはなんか俺逆にできないのそれが
台本通り読み上げていくとなんか自分の言ってるのがよくわからなくなってきちゃうので
お前なんか逆でそれが得意とするじゃないですか
これはねでもね社会人の時の教育最初の教育だったと思う
ああそうなんだ
最初の社会人に入った時に結構ね意図的にプレゼンをさせられたのよ
その大人数の前とかじゃなくてチーム内とか部内とかね
練習みたいな
そうそうそうそういう機会すごい最低でも週に1回はあったんだよね
でその時に必ずトーキングペーパーを作れって言われたの
でそのトーキングペーパーに何て言うの
スミチェックとか入ってやらされてて
ちょっとその時の癖が抜けない
なんかね良くも悪くも準備しないと不安というか
即興でやってっていうのが結構実は俺苦手なんだってことが分かった
いや俺もでもそのお客様の前とか
結構大人数やったことあるけど
俺細かく言うタイプじゃなかった前から
一応台本用意しちゃうんだけど
なんていうかどんどん反れていく
昔からそうかも俺
なんかあんま喋れなくなっちゃうんだよね台本通り
でもねその方がライブ感が出るじゃん
まあまあまあ
ライブ感っていうのかな
それでできる人の方が上手いと思う
俺は逆に言うとそういう自信がないというか
なんか要点だけ俺は絞って後は喋る
でも逆に俺すごいけど
その通り喋るのってそのネってやればさ
まあそうだから意外と
話したいテーマがカッチリある回の時は
3回ぐらい多分自分の中でシミュレーションしてからやる
でもすごいねそれ
台本読みながらなんかバーっと読みながら
まあこうやって話していこうかなみたいな感じでやるんだけど
そこが俺ちょっと反省点で
そのお前との掛け合いが上手くできない時がある
それで
お前がなんか話を振ってんのに
俺の返事がはーって
じゃあ次はどうやって
頭の中でも台本が出来上がっちゃってる
その両立ができてないって非常に何て言うんだろ
拙い回が何回かあったので
でもなんか自分が最近気づいたのはやっぱり
俺ちょっと右脳タイプだと思う
その場即興でなんかアイディアでやるような方が
多分好きなのかもしれない
お前どっちかって言ったら左脳タイプじゃん
正確にこうやるみたいなそっちは得意
得意っていうか自信がないんだな即興でやる
そこの台本にも俺と話すところ
逆になんかそういう枠作れば
最近は結構作ってるそれは
ここで雑談とか
そこもやっちゃうとか
これはねなんかもうちょっとこう
何て言うんだろうな
ライブ感というか掛け合いがあって
前も話したかもしれないけど結構俺が
聞いてて好きな回って
俺の台本通りに行かない方が面白かったですね
まあでも好き好みあると思うけど
俺は逆に羨ましいけど
そういう俺も喋りたいというか台本通りに
そういう俺もなんか能力がないというか
なんか忘れてっちゃう
逆に喋れなくなっちゃうのがあって
要点だけ書くみたいな風にしちゃうけど
ここはまあいいバランス
準備とアドリブっていうか
そのポッドキャストの醍醐味だと俺は思ってるから
これが後で選ぶベスト回にも出てくるんだけどやっぱりね
台本通りに行くよりは
思わぬ結論に行ったり
前のあの後輩がさ騙された話もそうだったけどさ
俺とお前の立場がちょっと違う回の時の方が
なんか俺は結構面白いと思う
まあ違う意見も出るしね確かに
そういうのをちょっとこの
我々のたき火の前で大事にしていきたいなと
いうところでの反省点
二人が選ぶベスト回
じゃあお互いが選ぶベスト回という話をしていきましょう
自分がメインスピーカーの回と
相手がメインスピーカーの回
それぞれを一個ずつ選んで
その選んだ理由と
同時に紹介してもらうという回で
どうするお前から行く?俺から行く?
じゃあお前から
俺はなんか自分のメインというか
二つあって
一つはやっぱり泣ける話のとき
あれはちょっとね
どこまで話していいかというと正直ちょっと戸惑ったとこなんだけど
スペシャル回ってこともあったし
ちょっとお前に肩をね
ちょっと押されて
行けみたいな
何の話かというと泣ける話っていう
我々がやってるリッスンのホストサービスで
リッスンって使ってるんだけど
それで泣ける話をみんな投稿しましょうってイベントがあって
あれ8月ぐらいだったかな
で、俺がどう考えても思いつかなかったので
相方に頼むって言って
出してもらった回です
あのときなんか二つ話そうとしたんだよね
友達の話と
もう一つはうちの親父の話だったんだけど
友達の話もやっちゃうと多分これ時間オーバーしちゃう
親父の話だけ
お父さんとの話だけで1時間オーバー
どこまで行っていいかあれかなと思ったけど
1時間で収まってよかったなっていう
一応我々のポッドゲストの中で一番聞かれてる
そうですね
またイベントのもう一個のやつの三国志のやつも
個人的にはすごい好きで
俺らのね同級生の
偽営の
いつか出したかったな
他にも出したい話あるんだけど
このタイミングで出そうと思って
これは偽営の読書感想文っていうイベントで
読んだ本の感想をポッドゲストで語ろうっていう
イベントに参加しました
我々二人とも横山道瀬の三国志が好きなので
私は何版から五条原ぐらいまで読み直してから
二人で収録に臨んで
いろいろ三国志について話しました
実は我々ね小学校の同級生なんですけども
仲良くなったきっかけもこの横山道瀬の三国志
ということでですね
結構思い入れ深い
偽営の話は伝説は俺いくつか持ってて
いつかどっかで語る
まだいっぱいお前も知ってるから
いくつか伝説があって
お前もねたまたま同層会がね
あったんだよね
俺らは参加しながらだったんですけど
彼も楽しそうに来てる
確かに元気そうでしょ
結構この年になると
みんな結構地元に戻ってくるな
そうなんだ彼も今
我々同じ地元に戻ってきて
私もね結構いろんなところにいたんですけども
最終的には戻ってきてっていう
結構みんな近場に戻ってきてる感じですね
この年になったらみんなね戻ってきちゃうかもしれない
そうです
じゃあ私の選ぶベスト回2つ
まず相方メイン回はですね
ナンバー2本音を語る重要性
これ覚えてる?
これもねちょっとうろ覚えに
聞けば思い出す
これはね結構俺手ごたえを感じた回なんだ
2回にして
これどういう話かっていうと
相方がやってる授業の中で
組み合いっていうのがあると
この組み合いっていうのに
いろんな人が来るんだけども
この組み合いが機能してる気がしないと
なぜならみんな本音を言わないから
という回があって
なんで本音を言わないんだろうっていう話をした時に
本音を言うリスクというか
なかなかみんな本音を言う場っていうのがないんだ
っていう話になって
だからみんなキャバクラに行くんだっていう
気づきがあって
最初の2回目ってことで
もうひどい出来ではあるんだけども
話していく中で思わぬ方向に議論が展開していって
最終的になんとなくそれなりにまとまった
着陸点がね一応
俺は結構手ごたえを感じた回だったので
思い入れ深い回ですね
自分がメインの回でいうと
No.27の
私はスペイン留学の話をして
人生万事最大の話ですなって
これでも確かにお前がベストだったこれかなって思って
なんか面白かったこの話
めっちゃこれ一番長い
我々の
そうだ一番長いんだ
50回ある中で
スペシャル回でしょ
スペシャル回キャンプの中で
確かにめっちゃ雨降ってて
外出れなかった
外出れなくてテントの中で料理しながらずっと
どれくらい喋る?
1時間20分
結構喋る
知らなかったこんなにいろいろあったんだねっていう
最長回であって
思い入れ深いし
コミカルにやっぱり語るっていう話と
結構俺が大事にしてるのが
結構自分の失敗談みたいなところを
みんなに共有して
同じ失敗をしてほしくないっていうところが
うまくできた回だったなと思います
これ第1弾ってことでスペイン留学の話だけで
あと6回ぐらい作れるかな
まだ続権がある
まだまだ続権があるのでずっと語っていきたいと思います
ちなみに私の
サルサのパートナーの方も
この回が一番面白かった
本当に
一番面白かった
スペインでね
サルサの話で
と思ったら
面白い理由が
俺の大学時代
最初に入ったクラスで
女の子にいきなり肩組まれて
ビッグTって頭をつけられたっていうのが
めちゃ面白かった
そこか
そこかよと思ったけど
なるほどね
でも貴重な体験だよね
スペイン行ったっていうのは
この27もですね
ぜひお時間あるときに聞いていただければと思います
はい
これからの企画とゲスト構想
ここからは今まで過去
49回というか50回振り返ってきたんだけども
これからの話をちょっとしていきたいなと
ビジョンを語っていきます
具体的には
今後やりたいことっていうのが
短期的な部分と長期的な部分であって
まずちょっと短期的な部分の話からしていきたいなと
わかりました
ちなみになんかお前さっき一瞬話したけど
なんかやりたいことってある
やっぱりね
私はこうやっぱ直接人と触れ合いたいっていう
なるほどね
ことがあって
何かしらその他のね
ポッドキャスターの方の
下っ端でもいいから
いろいろ触れ合いたいっていうのがあるかもしれない
リスナーの人たちと直接
いろいろ交流会ができたらいいなっていうのは
夢でもあるかもしれない
具体的に言うと
ポッドキャスターのイベントみたいなのがあるから
そこに我々が行く内緒
声をかけてもらえれば
出展者として
ブースとか作って
やれたらいいなというところですね
これは私もぜひやってみたいというふうに思ってます
他には何かある
あとは
我々でこうイベント作るっていうのも
確かに面白いかもしれないよね
独自イベント
ちょっと
なんていうの
まだ今乗っかってるというかね
他のポッドキャスターさんのやってる
この面白いイベントに乗っからせていただいてる
っていう感じなんですけど
今度は我々がね
面白いイベントをやって
いろんな人を巻き込んで
やるようなことをやりたい
単独イベントね
ただちょっとまだ
分からないというか
乗っかってるだけだから
ちょっとそれが思いつかないっていうのはちょっと
超弱小ポッドキャスターなんだよ我々
まだまだすごい先輩方がいっぱいいらっしゃるので
勉強させていただきながらちょっとやれれば
いいのかなとは思ってるけど
そうです
これはね私もぜひやってみたい
と思ってます
ただ
現実的に考えると
さっきも言った通り
まだ我々始めて半年なんで
やっぱり長い時間続けていくっていう
他のやってる方って長い
ずっとやってる人って
いやいやすごいだって
2000年代とかからやってる人よりも
マジ?
20年以上
まあポッドキャストっていうのが
そもそも歴史をたどると
iPodが出てきた時に
ダウンロードして
iPodにこの入れてたの
今でもその
ポッドキャスト再生数って
ダウンロード数って書かれることもあるんだけど
だからiPodが出てきたのって
俺らが中学生高校生の時
で何回かなんかね
ポッドキャストブームってなったらしい
ちょっとこの辺は俺も詳しくないんだけど
でコロナとかの時に
また第何時かのポッドキャストブームってのが来て
で今はまたちょっと盛り上がりつつあるみたいな
ところに今我々が結構
後発組として乗ってるっていうところだから
本当の超ベテランとかになると
10年20年選手も出てくる
すごいね
やっぱり続けることはすごい大事だ
で俺らの座組って
ある意味結構続けやすいんです
特化してるポッドキャストってあるじゃん
例えばサッカーとか
そうなんかある方ね
っていうのだとなかなかさ
出てこない時もあるじゃん
でもすごいと思うけどね
特化型はすごいと思う
だからこそコアなファンがつくんだけど
俺らは本当に何
話したい話を
話すっていう座組だから
ネタが尽きるってことは多分ない
俺もなんかもう
次から次
無限大だからネタは確かに
長く続けていく中で
少しずつ規模を拡大できたらこういう
単独イベントってのは俺も是非やりたいね
じゃあ私のやりたいことは3つあってですね
1つはサムネイルの作成
今後ちょっと短期的にやっていきたいなと思ってます
2つ目が完全に思いつきというか
ただ本当にやってみたいだけなんだけど
生配信の実施
いわゆる我々これ今収録して流すっていう形式なんだけども
それじゃなくてちょっと生配信っていうのを
機能的にはできるので
トライしてみたいなと
これね多分誰も来ないけど
ちょっとどういう感じでできるのかって
準備だけやってみたいな
3つ目が今日のメインテーマね
ゲストを呼びたいなって
俺はでもすぐできるんじゃない?
ゲスト呼ぶの
これはね
ゲストをやっぱ誰を呼んで
何を話すのか
俺多分呼べばいっぱい来る
マジで?
喋りたい人世の中いっぱいいるよ
こういう風に
作るってなると多分みんな
めんどくさいとか言うかもしれないけど
ただ喋るだけっていう
世の中結構いる感じはするけど
なのでここから
呼びたい人
現実的に呼べる人と
そういう候補と
ゲスト会の企画をどういう風にしていくかという話をですね
ちょっとしていこうという風に思います
まず
お前が今
結構来そうだなと思ったのは
リアルの知り合いじゃないけど
呼びかければ来るんじゃないかってこと
そっちの方?リアルな知り合いの方?
リアルな知り合いの方
俺も考えてはいたね
リアルな知り合いの方で考えてた
おしゃべりな人多い
そういう人
連れてくれば
むしろ我々が喋らずとも
その人が
喋ってくれるイメージある
俺も呼びたい人っていうのは
4つパターンを考えてて
リアルでの知り合いね
2つ目が他のポッドキャスター
リアルでの知り合いと被る人もいる
俺
多分俺はいないからお前が
いっぱいいるからさ
あとよくコメントを
くれるリスナーの方々
実現可能性は
低いけど
呼んだら面白そうな有名人枠
っていうところで考えてました
じゃあまずリアルの知り合いで
この人呼べそうで呼んだら
面白いみたいな人ってパッと思いついて
お前もこれ
同じと一人いるけど
エヌ君
小学校の同級生
エヌ君とかすぐ呼べるしあとギエン
あいつ呼べるのか
一回会ったじゃん
あいつ結構喋るじゃん
でも自らが語った方が
むしろリアリティが
あるんじゃないかなって
伝説の話をね
いやむしろ本人に語ってもらった方が
エス君
に
ギエン
に語ってもらった方がいいんじゃないか
とか俺的にはリアルな知り合い
結構いっぱいいる気がして
他にももちろん
私のオーナーだとか
元々理系なんでエンジニアとか
いるんだ
そういうちょっとオタクみたいな話になっちゃうかもしれないけど
すごいいますよ
みんな結構喋りたがる人が多いと
なるほどね
グッとここと並行しながら
そういう人たちを呼んで
どういう話をしてもらうか
っていうところで
我々のPodcastのテーマとして
雑談ではなく
リスナーにメリットがあるというか
なんかね個人的に
俺のリアルな知り合いを呼んできちゃうと
特化型になっちゃうかもしれない
エンジニアだと
俺も何やってるか知らないけど
ここの技術のここですとか
をもっとリスナーの方
特化型にして
お話していただくとか
あとはみんなも職業もあるし
あとは面白いネタ
昔のあったそこを教訓として
リスナーの方たちに
届けるっていう話は結構いっぱいあるとは思う
企画案としては
2つあって
1個目がさっきちらってました
お前がゲスト占う
その占いから話を深めていく
っていうパターン
もちろん呼んできていただいた
方が喋ってて最後に
最後のコーナーとして
締めとしてみたいな
占いコーナーを作っても面白いかもしれない
ていうのと
もう1個が
今までの人生の失敗談
みたいなものを
共有できる範囲で共有してもらって
失敗談こそ
学びも多いし
盛り上がるから
我々のポトラスでよく紹介している
形でもあるので
そうやって議論を深めていく
のを想定をしているから
そのゲスト占いの中でね
それでいうと
共通の友人の
医者のNは
失敗談の塊なので
あいつ自身話すかどうかちょっと謎だけどね
まあまあ結構
俺ら面白い人は自由でいっぱいいると思うけどね
リアルは
つきない
俺の候補で言うと
共通の友人の
Fさん
女性の
Fさんもこれ聞いていただいてるらしいんですけど
非常に
共通の司令もいるじゃないですか
だからそれも
いっぱいいるから
つきないと思って
さっき言ったサルサパートナーの方も
出演してもよいということだったので
どこかで
呼べればなと思って
他ポッドキャスターで
俺がぜひ呼びたいのは
二人いて
呼びたいというか話してみたいのが
一人が戦略的幸福論
っていうのをやってる
リチャードさん
これは私の前職の先輩でもあり
実はリチャードさんの
やってるポッドキャストの方には
私一回ゲストで出たので
話をするので出たので
やれればなと思ってます
あと私のおすすめ
ポッドキャストも紹介したバグキャスト
のお二人
バグキャストのお二人
他のポッドキャストにゲスト出始めてるので
気づかれ始めましたね
このお二人とは
ぜひいろいろ話をしてみたいな
というふうに思ってます
よくコメントをくれるリスナーの方々
っていう中で
これポッドキャスターでもお二人ともあるんだけども
リケダン健康論のお二人
これ私もよく聞いてるんですけども
私はXで
このたけびの前で饒舌の
話をすると必ずいいねをくれたりとか
返信をくれるので
とてもありがたい方々だし
特にお前の
泣いた話めっちゃ面白い
ありがとうございます
その辺でいろいろ話をできればなと思ってます
我々
リッスンっていう
ホストサービスを使ってるんだけど
そこに誰が一番聞いてるか
っていうのが表示される
それのトップリスナーっていうんだけど
これが次に紹介する
グリーンフィールダーさん
この人ね日本人なんだけど
多分アメリカに住んでるんだよねこの人
そうなんだ
とんでもない
マラソンみたいなやつ
山を走るマラソン
山を走るマラソンみたいなやつ
3日間
3日間かけてカミング撮りながら
そんなスポットが
走りながら
マジ?
走りながらだと思うんだけど
この方は
カナダの
紅葉とかをあげてて
すげーなみたいな
この人普通に面白いから
この方が一番聞いていただいて
アメリカにいるんで
どういう風にやるのか
要検討なんだけど
一番聞いていただいてかつ
グリーンフィールダーさんの
ポッドキャストの中でも我々のことが
面白い紹介いただいたので
ぜひお話をしてみたいなと
勝手に思ってます
ゲスト収録の方法と番組の次の目標
具体的なゲスト会の
進め方なんだけど
できれば対面での収録
がベストだなと思ってるんだよね
場所候補は
実はポッドキャストスタジオって結構あるんだよ
実は
俺がパッと調べただけでも4つあって
東中野上野
の船側
あとさっき言ったリチャードさんがやってるのが
池尻大橋、渋谷の隣の駅
のところにあるんだよね
グリーンフィールダーさんと
対面では無理なんで
やろうと思った
ズームだめっぽいんだよね
こうやって我々が
録音してるじゃん音
この音質をすげーカットしてくるらしいんだよね
ズームって要領を
つくるために
だからいくつかやり方があるらしくて
これもポッドキャスターの
香川さんっていう人が
リバーサイドっていうサービスを使った
技をいろいろ挙げてくれてるから
これ勉強しようと思ってます
収録までの流れで
オファーするじゃん我々から
対面する前に
多分ズーム等で
30分ぐらい
企画について
こんな感じで事前打ち合わせ
っていうのが必要かなと思ってます
次がスタジオでの
対面収録ってことになって
くるんだけども
我々結構貧乏だからさ
謝礼は払えないじゃん何十万とか
謝礼ちょっと難しい
そうなので
どっちかっていうとポッドキャスターさんの場合は
こちらも無償で
先方の番組で出演するんで
ギブアンドテイクでどうですかっていうので
リアルの知り合いの場合は
男はいいけど
女性に来てもらう場合は
ご飯ごちそうするぐらいで
想定をしてますね
なので
実現可能性は低いが呼べたら
面白そうな人たちはちょっと謝礼の部分で
難しいなと思ってるんだけども
ぜひ呼びたい人が2人いて
堀大輔さん1人は
いや来ないでしょ
日本で一番忙しい
忙しいでしょ今
有名になっちゃったけど
多分1年ぐらい経ったらまた1億円ぐらい損するから
ここをきっかけに
どうですかと
多分訴えられるから
詐欺で
今まで見
できなかったから
その後にちょっと
詐欺で訴えられてどん底になったら
ちょっと声かけてみる
どこかで
来てくれたらいいけど
もう1人は
私の師匠がいて
結構有名な方なんですけども
成田裕介さんという人がいて
この人はちょっと忙しいからな
だいぶ
2人とも有名人ですからね
めちゃめちゃ忙しいから
成田裕介さん今度ちょっと会う機会があるんで
話してみようかな
ぜひぜひ
まあちょっと
なかなか難しそう
お前いる
実現可能性ちょっと置いといて
呼べたら
有名人枠
マイケルポーター
生きてる
一応生きてる
俺が通訳するから
マイケルポーターと会ったら
お前聞きたいこといっぱいあるでしょ
聞きたいことあるけど
多分俺なんかと話してくれない
実現可能性置いといて
それこそさ
あれとかでもいいじゃん
オマハの賢人
ウォーレンパケット呼んじゃ
ウォーレンパケット確か会うのに
セリかけられて何千万って価値がある
そりゃそうだよ
書類切られないじゃん
俺らも
ウォーレンパケットの
ポッドキャストでやる
もうサンキューってやったじゃん
誰だろうね
読み取りしたか
実現可能性
バグキャストさんは
広瀬良子呼びたいとか
それ確かにちょっと思ったことなかったな
実現可能性
死んでてもいい
死んでても
広瀬とか
それこそ孝明とか
孝明とか呼んでみたい
聞きたいこといっぱいある
俺ちょっと
思い出したら言うわ
急に言われたらわかんなくなっちゃう
誰と会いたいですかみたいな感じだよね
そうねプラス
ポッドキャストのネタとして呼んだら誰が面白い
昔別れた彼女とか
まじで
今何してんだと思っちゃう
まじで
いやそうそう
実現不可能だけど
それはさボーレンバフェットより
可能性
まだね
ボーレンバフェット
来ないでしょ
でもちょっと面白い
あと実現可能性
高いかもしれないけど
変わった仕事の人を
ゲストに呼んでみたいな
探偵とか
ヤクザとか
そういう方とちょっとインタビューしながら
話してみたいのはちょっとある
それねバグキャストさんも
言っててバグキャストさんが呼ぼうとしたのは
タカジョウってわかる
タカオさん
ここに
カラスとか追い払う人がいる
実は仕事であるんだって
確か俺も一回見たことあるんだよ
神田川でなんか訓練してたタカオ
うちの犬がすごい吠えたんだけど
なんかあれをやってる人を
ゲストに呼びたいって言って
確かに面白い 俺ちなみに探偵の知り合いいるよ
いるの
少しだけ喋って呼べばもしかしたら来るかもしれない
それは非常に気になる
話だけで面白かった
なんか
理工スタイルとか
リアルな話を言っててその話だけでも
すごいなんか
面白かった
あと俺のリアル知り合い系
でいうと変わった国に
住んでたやつってのは
変わった国 無限に呼べるから
マダガスカルに
5年住んでましたとか
そっち系か ボリビアの
山の上にいましたとか
あとはだからその韓国人中国人
が日本に住んでてって人
ここが変だよ
日本人みたいな感じで
ちょっと語ってもらう
みたいなっていうのを呼べるっちゃ呼べるけど
それは結構
面白い
そういう感じの
ゲストを呼ぶと輪が広がってるよね
ゲストを呼ぶときの
注意みたいなのが
結構ネットにあって
これは俺らホストが
相当やっぱりレベルを上げないと
難しくない
素人3人とかでやると
ぐだぐだで終わっちゃう
俺らがかなりもっとレベルを上げて
向こうは素人じゃん
島田信介みたいな
引き出しをどんどん引き出す
俺のその継承力を
今鍛えてるのも
そこに
最終的にそこを考えてやってる
俺らの第1回とか第2回
よりさできない人も
くるわけじゃん
それでリスナーの方々に
聞いてもらえる手入れするには
事前準備を一応しっかりするのと
相手を引き出す
力が
俺でも結構得意かもしれない
お前できると思う
結構異常者あってきたから
それはあんまり食うじゃない
どっちかって言うと俺だな
それは継承力のところ
あと3人がやっぱいいと思う
って言われた
3人って俺ら合わせて
あと1人ってことか
4人以上になると特に男女
分かれてればいいんだけど
男4人で話してると誰が何話してるか
マジでわかんない
3人が多分限界だと思う
でもよくラジオでもゲスト1人
って感じじゃない
イメージで
3人でやるっていうことを
基本的にしながら
ゲスト回を
ぜひやっていこうと思うので
やっていきましょう
最後
まとめに入りますか
なんとなく
我々始めた
ポッドキャストが50回まで来て
これはこれで良かった
今回は
これまでの話と
これからの話ということで
いろいろ過去を振り返りつつ
将来の
今後のビジョンみたいな話も
しました
やってみて
とにかく思うのは
やって良かったなと
これは俺は心から思う
こんな続くと全く思ってなかった
それぐらい
話したいことが多かった
そうですね
話していく中で
自分で整理されたこと結構あって
例えば妹が
異常行動した話とか
実は
ポッドキャストで話すことそのものが
実中にはまってた
実はそうだった
っていうのもあるし
新しい世界が
広がったしということで
基本的には良いことばっかり
あったかなというふうに思います
この良かったことを
これからも続けていって
まずやっぱり今50回
100回
次は100連
50行ったら100は行きましょうよ
あとは5月に始めて
今だいたい10月
で約半年間
で50回
1年で100ってイメージだよね
ぜひ1年間で
100回できるように
やっていこうと思います
ぜひというかね
我々がこのポッドキャストを
続けられるのを聞いてくださる
リスナーの方がいるということで
数字でやっぱり
見えるってすごく
勇気が持てる
事前の打ち合わせで
ちょっと話をしたんだけど
世界には400万から500万
っていう数のポッドキャスト番組が
入ってただ直近90日以内
に更新されてるのって
実はその10%くらい
と言われてます
かつ50回以上
続くポッドキャストも
世界では10%しかない
少ないね
意外だった
平均寿命がだいたい6ヶ月
21エピソードで終わってしまう
なんとか我々平均寿命
は超えれたということで
これから1日も
長くやって
いずれリスナーの人たちと
リアルイベントみたいなのを主催できるぐらい
やっていきたいと思いますので
ぜひこれからもよろしくお願いします
今日は50回記念という楽しみを
送っておいて
次は100回記念という楽しみを送るために
頑張っていきましょう
ありがとうございました
49:37

コメント

TSさん、取り上げていただきありがとうございます😭 ちなみに私はオーバーナイトで走り続けることはしないです!基本日中だけ走るゆるトレイルランナーです。 機会があれば是非ゲストで呼んで下さい!(もちろん無償で)

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