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#32 私らしく働く成功の鍵は「小さく」がポイント
2026-09-30 12:55

#32 私らしく働く成功の鍵は「小さく」がポイント

完璧を目指さず、まず小さくやってみることが大切です!
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こんにちは、私らしく働く準備室の葉月です。本日、32本目の配信となります。 今日はちょっとですね、夕方になってしまったんですけれども、配信させていただきます。
本日のテーマですね、私らしく働く成功の鍵は小さくがポイントという話をさせていただきます。 この小さくっていうのが、いくつかですね、小さくっていうところのキーワードがついて、
何かするっていうことなんですけれども、この小さくとはですね、小さい規模、小さいビジネス、隙間時間、いわゆる小刻みの時間ですね。
あと、小額単価っていうところの、ここがポイントかなというふうに思っています。 実際、私ですね、先日のゴールを決めればみたいな話ですね、
させていただいた中で、水素ルームというものをオープンしましたというお話をしたんですね。
水素ケアをするためのお部屋ということで、水素のアシューとですね、水素のガスを吸入するっていうような、女性限定のケアをするようなお部屋をオープンしたんですね。
正直ですね、私、あんまりこういうサロンみたいなのとか、こういうお客様が自宅に来てやるっていうのが好きじゃなかったんですよね。
でも、水素っていうものが私の普段している栄養の部分であったり、健康というところですごくいい働きをしてくれるんだなっていうのは分かっていて、
それがですね、腑に落ちたことがあったんですよね。 それもですね、でも1ヶ月も経ってないぐらいです。
正直、ずっと前から分かってたんですけれども、特にスイッチが入ったのがある医師の先生ですね、ドクターの方にこれをお勧めしたときに、その先生がすごくそれを体感してくださってですね、
こんな風に体調良いよみたいな、血圧もこんな風に下がったんだよみたいなことを言ってくださって、
その事態をですね、証明してくれ、体感してくださっていうのが大きかったと思うんですね。
それを見たときに、もちろん1つは先生方が使ってくださったことに対して、
証明というか体感してくださったということと、やっぱりもう1個大きかったのが、その先生はですね、すごく痛みがすごくきつかったので、
腰の手術をした先生だったんですけれども、ちょっと痛みが続いていて診察が難しいという状況があって、
それを見てですね、私も先生に診察していただかないと、本当に患者さん困るだろうなと思って、先生にお伝えして体験していただいたんですけれども、
なんかすごくね、働く意欲が湧いてきたよとか、血圧が140、もともとちょっと先生70代ぐらいでも140って低いと思うんですけれども、
140代だったのが110ぐらいになったよっていうことだったり、痛みがやっぱり柔らいだよとか、痛みで眠れなかったのが眠れるようになったよ、
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3時間しか眠れなかったんだよね、でも今は5時間とか6時間眠れるようになってるよって、やっぱりそういうところを言っていただいたときに、
もちろんそのお仕事として私は捉えているんですけれども、先生がまあ認めていただいたってことと、やっぱりそこに対して、
良かったと、ありがとうと言っていただいたことが、なんかすごくやっぱりこういうことをしたいなっていうふうにやっぱりスイッチが入ったんですよね。
そこからですね正直、たぶん正味2週間ぐらいで本当にスイッチが入って、
あの部屋を、本当は義理の父のところのお家のですね、部屋を借りようと思ったんですけれども、
もう使っていいよって言ってくださったんで、なんですけどコンセントがないことに気づいて、昔の家だったので、これはまずいなと思って片付けたんです。
夫と片付けたんですけれども、そこをちょっと却下して、すいません、お父さん将来的には使わせてくださいということでお伝えしたんですけれども、
やっぱりもう主人と話してですね、ちょっとこの部屋を使うのが一番早いんじゃないかって言ったら、主人がそれでいいんだったらいいんじゃないって、
そんなことでいいの?みたいな感じだったんで、いや一番早く始めるにはもうここなんだよねって言ったら、それも理解してくれて、
本当に正味1週間ぐらいで決めて、部屋を片付けて、その部屋をサロンというか何かケアをできるよう、ケアというかお客さんが来てもおかしくないような状態にして、
ちょっと模様画をしてですね、いろいろ揃えて、最低限のお客さんが来てリラックスできるような空間を作ることができたんですね。
それも見切り発車で、もう明日やろうと、誰か来てくれる人がいればやろうということで募集したらですね、知り合いのお母さんがやりたいということですぐ来てくれたんですよね。
それもまだ半分ぐらいしかできてないところだったんですけれども、全然それでいいということだったので来てくれて、
その時もすごく元気なお母さんだったんだけれども、すごく体調が悪かったということで退官してくれて、そのご主人もですね、退官してくれてすごい良かったと言ってくれたんですね。
またその体験談みたいなものの記事をインスタのアカウントを新しく作ってたのでそこで上げて、今できる私の範囲ですね、できることとしてもうそれを上げて、こんな風な方が体験してくださっています。
感想こんなのでしたみたいなのを上げて、なおかつ看板みたいなものを知人の人に頼んだら全然いいよって言ってくれてそれもできて、
なおかつ昨日ですね、昨日の時点の夜にこの日とこの日オープンしますって時間を上げるとですね、
昨日明けて今日の予定だったんですけど、今日やりたいって言ってくださった方も一人いてですね、休業入ってその間にまたちょっとですねいろいろ揃えてやったんですよね。
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これって私やっぱり思うんですけど、これは昔の私だったら完璧に揃えてから、もちろんお客様が来てくださるので変な状態にするっていうのは良くないと思うんですね。
ある程度の体裁を整えていく必要はあると思うんですけれども、完璧を目指してこのちゃんとした機械を買ってからとか、この状態になってからみたいなのをしてたら相当遅くなると思うんですよ。
本当に。で、足をする容器がですね、私の中で機械としてなかったんです。電化製品のところにですね。
これ困ったなと思ってネットで頼んでも時間かかるし、でも本当にそれが今私に必要なのか代用できないんだろうかっていうところも考えたりして、まず買ってなかったんですね。
で、綺麗なバケツがあったのでそこに足が片方ずつ付けれたので、それを交互にやるっていうのを一人目の方はしていただいて、
またですね、今日、昨日の時点で足の入れ物がないかっていうのをまたちょっと回ったらですね、いいのがあったんですよね。
本当に最高みたいな、しかも安くてこれいいじゃんみたいなのが見つかって、それを買って今日の方はそれを対応することができて、
その方も全然こんな機械とかいらないですよって、そもそもこれお湯入れてたらずっとあったかいんですねみたいな感じで言ってくださって、よかったなと思って。
で、今日した方もすっごくリラックスできた。私、手術をするわけではないんですけれども、
それだけ水素の足湯と水素のガスを吸入していただくだけなんですけれども、それでも全然リラックスできましたって言っていただいて、
なんかこのスピード感ですね、正直周りの人がですね、今私がインスタでバンバン上げだしたら、
え、もうオープンしたの?とか、もうお客さん来たの?みたいな感じのコメントをいただいたんですね、DMとかいただいたり、LINEをいただいたりして、
そうなんですよね、私結構今まで遅い方だろうなって昔は遅かったんですけれども、なぜできたかっていうとやっぱり小さくしたっていうことなんですよね。
小さい規模で始めて、お客さんの反応を見ながら改善していけばいいですし、完璧にしてたらいつまで経っても始められないんですね。
ある方が、同じぐらいの時にですね、ちょっと別なことを始めた方なんですけれども、なかなかですね、その方が動いている感じが見えないんですね。
その方から水素ルームオープンされたんです、おめでとうございますって連絡が来たんですけれども、こんなに早いんですねって言われたんですね。
もうオープンしたんですねって、すごい早くてびっくりしました。行動の速さにびっくりと、自分ののんびりさに呆れるほどですというコメントをいただいたんですけれども、
そうなんですよね、わかるんですよ、すごく気持ちよくわかって、私もそうだったんですし、どちらかというと私思考が強いタイプなので、
考えて考えて納得しないと動かないんですけれども、ちょっとそれをやめないといけないなって思うことが多々あったんですよね。
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それでやっぱり小さく始めることってすごく大事だなっていうのを感じました。
この小さく、まず希望感として小さく始めるってこともそうですし、ビジネスとして大きくしなくてもいいですし、
あと女性の場合、特にお母様方のママさんたちってまとまった時間が取れない方って結構いらっしゃるんですよ。
でも私からしたら、その隙間時間をつなげていたら意外と1日の中で1時間ぐらいって絶対取れてるはずなんですね、何かをするのに。
その小刻みの時間をどう活用するかってすごく大事で、そこでスマホをだらだら見るのか、
そのスマホを見るのが、リサーチだったらまだいいんですけれども、ただ単にだらだら見てしまう。
ではなくて、本当に自分らしく働いたりとかするってなった場合、転職にしてもそうなんですけれども、
その隙間時間をいかにどういうふうに使うか、目的を31本目の決めるっていうことをしたら、
その隙間時間をどういう時間に当てていくかっていうのが結構大事だと思うんですね。
しかも、例えば副業でシャレにしても、いきなり大きい金額じゃなくてもいいので、
小さく始めて、小さい単価から始めて、モニター価格とかですね、
始めて様子を伺いながら、お客様の反応を見ながらブラッシュアップしていって、
よし、これならきちんとしたサービスとして提供できるって思えば、
そこのお金をしっかりあげて、お金をいただいて喜んでいただければいいと思うんですね。
やっぱりこの小さく始めるっていうか、小さくっていうのがすごくポイントなので、
大きくやろうと思ってやると、失敗した時にすごくリスクが多い気がするんですよ。
もちろん、大きいお金を払う方が失敗しないように頑張るでしょうっていう考え方も私は分かりますし、
それも合ってると思うんですけれども、私としては小さくトライアンドエラーをしながらでもいいですし、
スタートをとにかく早くしないと、この1年後、また本当にやっているのかっていうのですよね。
スタートを切った人と切らない人では、失敗とかトライアンドエラーをする時間も短くなってくるっていうことなんですよね。
なので、完璧に何かをしてからではなくて、ある程度できるのであれば小さく始めて、
とにかく自分のできることからまずやっていただいて、動くっていうことですね。
文字文字しなくて、とりあえず小さく動くっていうことをしていくと、
私も意外とこんなにインスタ、私の小さくやっていることを見てくれていたんだなっていうのはちょっとびっくりしてですね。
ありがたいなというふうに思っていて。
バンバンってオープンの日を出したんですけれども、すごくありがたく思い入ったところでした。
なので、何かをするってなった時にスピード感をやっぱり持つっていうことと、
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本当にやりたいことであれば小さいことから始めていって、
そこのブラッシュアップをしていけばきちんとした仕事になっていくんじゃないかなと思いますので、
ぜひ何かもし迷われている方がいらっしゃったら、
とにかく未完成というか、今できる範囲のところで精一杯やっていただいて、
小さくから始めていただけるといいのかなというふうに思っております。
今日はいつもより長くなりましたけれども、
私らしく働く成功の鍵は小さくがポイントということで、
小さい規模、小さいビジネス、隙間時間、小刻みの時間ですね、
小学単位というところも考えて、まずやってみていただけたらなと思っております。
今日も長い間聞いていただいてありがとうございました。失礼します。
12:55

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