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こんばんは、ヴァルです。 このチャンネルは弱さを抱えた自分が人生をサバイブしていくための思考・感情の記録として、今日も配信していきます。
はい、えーなんか最近連続投稿が多いですね。
あの不定期更新とはいえ、あのちょっと頻度が高くてすいません。 もし通知をオンにしてくださっている方がいたら
あのー、お騒がせしております。 よか、うん、あの遠慮なくね、そっとオフにしてもらって、あの好きなタイミングで聞いてもらえるのがいいかなと思っているので、はい、あのー、遠慮なくやってください。
ただ、そのー、思い浮かんだ時にね、考えてたことって取らないと消えていくので、 まあなんか思い浮かぶうちは
頻度を関係なくとっていこうかなと思っております。 はい、で、今日の話ですが
タイトルにある通りね、私ここ1年ぐらい、なんかメロディーのある歌よりラップを聞くことが多くて、
また、本で言うと小説より エッセイの方が興味そそられるなぁって思ってて、
なんかそこに共通点を発見したなっていう話でございます。 で、これ、なんでこの話が生まれたかというと、昨日の配信でね
いやー、今日の話はポエトリーリーディングみたいになっちゃったなーって話したんですけど、
そもそもポエトリーリーディングって改めて何だろうと思って調べましたところ、 本当に直訳すると詩の朗読なんですね。
で、日本ではラッパーの方がその トラック、音源に対して詩を添える形で
ポエトリーラップっていう派生のね、ジャンルもあるんですけど、
例えば前に紹介したモロハさんとか一番有名だと思うんですけど、
なんかカルト的人気のフカシギワンダーウォーイさんとか そういう方の曲をもしかしたら聞いたことある方もいらっしゃるかもしれないんですけど、
でもなんか でもこう日本ではラップからのポエトリーリーディングみたいなこの
認知の変遷があると思うんですけど 本来は
ポエトリーが先らしいんですね 詩を声に出して伝えるっていうポエトリー
の歴史自体はもう何百年何千年も前に あるものだということで
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なんかこれもね
調べた結果でしかないんですけど もともとは西アフリカの伝統的な語り部や
文字を持たない時代から言葉をリズムに乗せて朗読する文化っていうのが昔
大昔から存在していて それをね
近代になってジャズとかブルースのリズムに乗せてその
詩を朗読するっていう流れがあってとか どんどん派生していく
今のポエトリーリーディングだったり ヒップホップのラップにつながっていったりするということらしいんですね
でもなんかこれ
結構ね英語のAIに検索させたんですけど
英文の記事の引用が多くて いやこれ正しさを検証できないなと思って
AI vs AI みたいな AIはこう言ってるんだけどこれ合ってるみたいな検証の仕方をしたので
多分合ってると思うんですけど本当に正しいかどうかちょっとごめんなさい わからないです
はいでも多分そうであろうという感じですね でもなんか
多分ね調べるとめちゃめちゃ奥が深いんですよね 音楽とかダンスとか
なんかやっぱりもともとの国人の方の文化とか あとはなんか
ジプシーだったりとかお社会のからちょっと虐げられていた人たちから生まれてきた文化
であることがやっぱりもともとをたどるとね多い気がしてて 根っこはやっぱりそこにつながってくるのかなって
思っててね 本当に多分調べたらすごい面白いんだろうなーって思いながら
見てましたね でまたノートの記事でね概要欄にも貼っておくんですけど
日本におけるポエトリーラップについても紹介している記事があって 曲もね紹介されてて
曲もすごくいいんですよいいなぁと思いながら聞いてたんですけど 話を戻しますと
そうここ数年は歌よりラップが聞くことが多い 小説よりエッセイとか人の考えを
その人の考えを述べられた本の方がなんかこう 強くより強く興味そそられるなぁって思ってて
で気づいたのがやっぱり私って本当の言葉っていうものに興味があるんだなぁって 思いまして
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例えば歌とか小説は まあ括りとしてはフィクションだと思うんですよね
でもちろん歌とか小説が生まれる過程で 作者の体験だったりとか身近にある人の話だったりとか
あとは作者自身の言いたいこととか考えが含まれているだろうでしょうか
ただ作品自体はやっぱり現実のものじゃないし その出てくるねキャラクターの言葉もやっぱり現実のものではないんですよね
で一方でエッセイとかラップ 特にその詩の要素があるポエトリーラップみたいなもので
やっぱりこう作った人の本当の言葉 生の声っていうのが反映されているなぁって思って
その人の感じた風景とか情景とか 心のありを
とか ラッパー的にはリアルみたいなね
その人の自身がすごく立ち上がってくるというか その人自身の
その人自身の姿っていうのかな 浮かび上がってくるみたいな
だから好きなのかなって思ったんですよね
まあでもね そういうその人の
具体的な声を 作品にするって
やっぱその例えばねポエトリーリーディングとかって検索すると その後の候補として
気持ち悪いみたいなね 検索候補が出てきたりするわけですよ
それは多分
青臭い恥ずかしいダサい みたいな共感性周知心みたいな
なんかソワソワするみたいなことなのかもしれないし
好みは分かれると思うんですよね
その人自身が強く出るからこそ
会えばすっごくハマるけど 会わなかったら
いやーちょっと無理みたいなね
中間地点があんまりないっていうか
そうそうそう
だからまあ その聞いてる側とか
呼んでる側にとって共感する感じがなかったら
なんかその人の気持ちを押し付けられたみたいな感じで
まあ嫌なのかなっていう気はするんですけど
でも私は好きなんですよね
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だからスタイフとかでもね
やっぱりね本当の言葉に興味があるんですよ
なんかこうねスタイフを使っている人に
正直であれみたいなことを言う意味じゃなくて
なんかその人が心から感じていることに
私はすっごく興味津々っていう感じなんですよね
いやこれもまた自分の気持ちなんてそんなく
深く考えたことないし分からんよみたいな
私の考えとかね急に言われてもとかね
いやいやそんなこと考えずにゆるくやりたいわみたいな
それ自体 いや本当の言葉聞きたいんすみたいなことで
もしかすると
もしそれを誰かにね直接言ったりすることがあれば
それを負担に感じることもあると思うから
あんまりこう直接
いやー知りたいんすみたいなことは言ったりはしないですけど
多分私が今ね強く惹かれているのは
実際はやっぱり本当の言葉っていうものなんですよね
でもなんでそのね
自分以外の人の本当の言葉を知りたくなっちゃう
惹かれるのかっていうのも考えてみたいところではありますけどね
なのでやっぱねその人が普段考えてることとか
悩んでることとか
価値観に興味があるから
結構私はそういうスタイルにおいても
そういう配信楽しく聞いちゃうというか
聞きますね
皆さんはどうでしょうか
これは結構意見分かれるところなのかな
フィクションとか小説の方が私は好きだよとか
本当の言葉じゃなくて
その人の意見なんてどうでもよくて
有益な情報が欲しいのだとかね
いろいろ考え方はあると思うし
なんかその趣味として
何かね作品を得る時に
どういう期待値で見るかってやっぱ人によって違いますからね
なんかすごい特殊なのが
なんかね映画のラストシーンだけ見ますみたいな人もいましたからね
結末まで分かればいいんでって
多分その人はそういう考え方なんですよね
いや面白い作品の楽しみ方は本当に人それぞれですね
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そうなので私は今本当の言葉に興味津々ですということと
ポエトリーリーディング
ポエトリーラップ
いいよな今ハマってますっていう
ただそれだけの話でした
皆さんがねどんなふうに思っているのかも
よかったらコメントでも教えてください
ではまた