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こんばんは、ヴァルです。 このチャンネルは、弱さを抱えた自分が人生をサバイブしていくための思考・感情の記録と、気軽に聖杯できる縛りのない緩やかなつながりを作っていくために、今日も配信していきます。
ということで、はい。 コミュニティでもね、投稿したんですけれども、実際、風邪をひいております。
土日、微熱が出て、で、今、熱は下がったんですけど、喉と、だるい状態が続いてて、で、そしたらちょっとね、あの、家の中でプチパンデミックみたいなのが起きてですね、
両親もですね、なんか咳をしだして、やばい、私完全にウイルスになってるなと思って、 あの、もちろんね、家に行った時もマスクはしてたんですけど、
で、くしゃみも、あの、人がいる前ではしないようにはしてたんですけど、だいぶ私の感染力、ウイルスの感染力が強かったのかもしれないです。
ちょっとね、いたわりたいと思います。家族を。はい。
いや、そんな感じで、ちょっと、あの、体調もままなってないし、特に、あの、話すこともね、まとめてはいないんですけども、
ちょっと、うーん、ひとつ、また、仕事の波がございまして、どっちにしてもね、ちょっと落ち着く日がなかなか取れなそうだなということで、
で、週末になるまで待ってるとね、2週間間がいっちゃうので、ちょっとそれは嫌だなと思いまして、ちょっと取り留めもなく話してみたいなと思います。
はい、話したかったのは、えっと、2個かな?あ、3つ?いや、2個か。ありますね。はい。
まず1個目ね、えっと、私結構お笑いがね、好きなんですね。で、お笑い芸人さんの、例えばYouTubeとか、あとはなんか、おうぎり?
おうぎる人たちっていう、あの、イベントがあってですね、もしかしたらそんなにこう、メジャーではない芸人さん、でもめちゃめちゃ面白い芸人さんが、こう、おうぎりをするっていうね、イベントなんですけど、
あの、それがYouTubeでも上がってて、で、私は大久保八億さんとか、あとママタルトさんとかも出てますね。
あと真空ジェシカさんとかね、あとフランツの、フランツさんとかね、好きですね。で、おうぎりも好きで、
で、あ、そう、ママタルトの話が出たので言うんですけど、ママタルトさんが、この間ご自身のYouTubeチャンネルで、えっと、
ママタルトの、あの、ひまんさん、ひまんさんは誰が見ても体大きいですよね。195かな?195キロあるっていうことで、かなり比較外なんですけど、
で、相方のひわちゃん、ひわさんですよね。は、まあ、痩せてる方っていう括りなんですけど、でも、ひわさんはひわさんで、もう結構来てるぞと。
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89キロいっちゃってて、100キロ到達するんじゃないかみたいなね、動画があったんですけど、で、そこで話してた2人が、2人の話がすごい面白くて、
なんか、どっからどこまでをこう、デブと呼ぶかみたいなね、デブの世界は何キロからなのかとかね、うん。
で、ひわさんは、自分が89キロであることに対して、80キロに対してプラス9キロ増量してしまったっていう考え方じゃなくて、
100キロから見て、100キロから自分はまだマイナス11キロなんだって安心してしまってるっていうところがあるっておっしゃってて、
それがもうすでにデブの志向なんじゃないかみたいな話があって。
でもなんかひまわさんは、あの、そうではないと。
で、まだまだ上の、なんだろう、世界があるっていうようにね、お話をされてね。
デブとは何ぞやみたいなね、話をしていて、なんかそれで思ったのが、なんかその、決まりのないこと。
例えばその、何キロが太ってるかどうかって、人によってね、何キロを太ってると定義するかどうかって、人によって違うじゃないですか。
で、答えのないことを、なんかこうなんじゃないかって仮定して、これあれこれ話すっていうこと自体が、なんかすごい面白いことだよなって思って。
で、私、出張中に同僚の子とご飯を食べてて、私ラーメンをね、食べてたんです。
で、ラーメンの麺を食べた後、スープを飲むかどうかって人によって違うと思うんですけど、飲み切るかどうかは人によって違うと思うんですけど、私は真外で食べるときは飲み切らないんです。
でもこう、何杯か最後にスープをすくうときに、なんかやめどきがわかんないなと思って。
なんか最後の一杯、もう一口みたいな気持ちで、すくってしまうことがあるなって思って。
それを思ったときに、なんかそのもう一口を、スープのもう一口を飴にして販売したらいいんじゃないかと思って。
スープ、あともう一口飴みたいな感じで。
そしたらその最後の名残惜しいね、あのスープの味の名残惜しさを飴でずっと味わってられるみたいな。
どうかなって、その同僚の人に話したら。
いやちょっとバラさんそれはどうなんすかね、みたいな。
すごい真剣に返してくれて。
飴って唾液と混ざって味が形成されるから、やっぱそれを感じたときにその実際のスープの味と飴とではやっぱ感覚が全然違うんじゃないかとか。
あーだこーだ言って。
その子はその子で、すごく目薬をなくすと。
一滴だけ目薬販売してくれないかなみたいな話があって。
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確かにいいよねみたいな。
旅行中とか使えるし、目薬ってよくなくすから一滴分欲しいよねみたいな。
でもなんか目薬ってなんでコンビニに売ってないんだろうみたいな。
薬局にしか売ってないよねみたいな。
そういう一滴がコンビニ売ってたらいいんじゃないかねーみたいな話とか。
めちゃめちゃくだんないんですけど。
なんかそういう家庭の話。
こうだったらこう、みたいな話って。
なんか永遠してられるなと思って。
面白い、私としてはすごい楽しい会話だなって思って。
さらにそういうことを面白く紹介する芸人さんのお話を聞いてるのがすごく楽しいなって思いましたね。
面白がる。自称面白がる。仮定して面白がるとかね。
なんかそういうことって、
ただでできるし、その妄想力というかね。
思考さえあればできる。
なんか遊びなのですごい良いよなって。
何の話してるんだろう。
思いましたね。
のが一つと、もう一つ。
私は父親に対してね、
尊敬の念を抱きました最近。
話コロコロ変わるな。
尊敬の念を抱いたんですよ。
私、選挙の話じゃない。
選挙じゃなくて、
若者がやっぱりSNSでしかニュースを見ない。
テレビも見ないし、
ラジオとか新聞とか全然読まないっていうことに、
父親は意図っていて、
SNSの情報だけで、
しかもそれが正しいっていうふうに、
信じ込んじゃうっていうのは浅はかだっていうふうに文句を言ってたんですね。
誰に対してじゃないですよ。
軽者に対してそれはおかしいと。
私が、確かにそう。
一つの情報だけを見て判断するのは良くないと思うけれども、
例えばテレビだって、新聞だって、
メディアと呼ばれるものは、
何かしらの偏った視点での報道になるわけじゃないですか。
だから何が正しいのかを判断するのは、
分かんなくなるよねって話をしたんです。
ちょっとぼやいたんです。
そしたら父親に怒られたんですよね。
怒られたっていうか飽きられたっていうかね。
お前それはあまりにも浅すぎるというか、
インプットの量が全然足りてないっていうことを言われたんですよね。
いろんなことを調べてね。
いろんな媒体から調べて、
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ちゃんと判断できる。
いっぱい情報をインプットしてれば、
自分の中で判断軸が生まれて、
判断できるんだけど、
お前はそれをしてない。
してないのに、いっぱいあってさ、
どれを指示したらいいか分かんないんだよねみたいな感じで、
軽薄に言うのは、
それは浅いというふうに言われたんですね。
母親がフォローするように、
その中でも自分が尊敬できる人、
この人が言っていることだったら信じれるなみたいなことを、
自分だったら参考にするかなみたいなことを言ってて、
確かにそうだよねって話になったんですけど。
自分のまだまだ至らなさというか、
すごい浅い部分とか、
この年齢になっても、
考え方の浅い部分をすごく指摘してもらったということに対して、
すごく新鮮でしたね。
父親だと思って。
そうですね。
私は父親のそういう部分が尊敬できる一方で、
やっぱり父親らしいことを今までというか、
子供時代してこられなかったというか、
誕生日も祝ってもらったことがなかったりとか、
そういう部分ではやっぱり、
どうなんだろうって反発した部分はあるけれども、
なんかそういう、何て言うんですかね、
知恵の探求心とか、
正しいものを見るために労力を占まないところとか、
そういう部分もやっぱり尊敬できる部分だなって思ったし、
全然足元にも、
自分の親の足元にも及んでないなと思いましたね。
まあなんか普通に、
のんべー親父、ただの親父みたいに映るときもあるんですけどね。
はい、そんな話でした。
あとは、これはちょっと次回か、
今度お話ししたいと思ってるんですけど、
今本を一つ読んでいまして、
これが、
女二人暮らしていますっていう韓国のエッセイ本なんですね。
これは恋愛でもない、
そうですね。
パートナーというのが近いのかな。
婚姻関係も盗んでない女性二人が、
一緒にマンションを契約して暮らしている、
その二人と、あと猫4匹の暮らしについてのこと、
あと実際に喧嘩をしたりとか、
どういうふうに仲を保っているのとか、
あとは二人の性格の違いとかね、
それをどうお互い、
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その境界線を踏み越えないようにやっているのか、
みたいなところとか書かれていて、
これ、あ、読んでるんじゃないな。
とりあえず一冊は読み終わったんだな。
でもなんかこう、
付箋だけして、
後でこの、私が気になった部分をね、
まとめるっていう作業をしたいなって思ってるんですけど、
その作業が間に合ってなくて、
ちょっと一番序盤の方に素敵な文言があったので、
今日はそれを読み上げたいと思います。
さわりとしてね。
はい。
一人でも十分に暮ら…
間違えた。
一人でも十分に楽しく暮らすことはできるけれど、
ある臨界点を超えると、
他の原子と結合して分子になることもできる。
原子が二つ結合した分子もあるだろうし、
3つ、4つ、あるいは12個が結合した分子の生成も可能だ。
硬い結合もあれば、緩い結合もあるだろう。
女と男という2つの分子の硬い結合だけが家族の基本だった時代は、
過ぎ去ろうとしている。
この先、多様な形の分子家族が無数に生まれるだろう。
分子式に例えるなら、
私たち家族は、
W2C4。
ウーマンが2人ね。
キャットが4匹ですね。
と言ったところだろうか。
女2人に猫が4匹。
今の分子構造はとても安定している。
もうこの出だしを読んだだけで、
この人の考え方がすごく好きだなって。
このエッセイは自分にとってすごく意味のあるものになるだろうってことがね、
確信した一文でしたね。
で、
理想的なパートナーとしての関係の育み方みたいなのが書いてあって、
これはすごくいいですね。
女性の生き方を考える本としてね、
一冊初めに取った本としてすごくいい本でした。
後でというか、今度ね、
しっかりとどういう本だったかとか、
どういうことを感じたかみたいなところも話していきたいなと思っております。
今日はね、雑談会でしたね。
取り留めのないことをポンポンポンと話してしまいました。
これはタイトルつけるの大変だぞ。
どんなタイトルにしようかな。
今日も聞いていただいてありがとうございます。
皆さん、あったかくなったりね、
あ、三冠四温ですか。
最近は三冠四温ですよ。
はい、私みたいにね、
課題値を崩さないようにお元気でお過ごしください。
ではまた。