00:04
あ、こんにちわー。よろしくお願いしまーす。
お願いしまーす。
お願いしまーす。
3人ライブですね、やったー。
3人ライブやで。
すごい、なんかワイワイ感が増しますね。
すごい良いですね。
いや、ほんとほんと。
なんか、勝手にその…
違和感ないよ。
あ、本当ですか。
うん。
あの、コミュニティで配信…じゃないや、宣伝する時に
スタイフ同期みたいな書き方しちゃったんですけど、
でもなんか、確かそんな感じでしたよね、多分、お二人との出会いとか。
そうそう。
そうですね。
けんさんの方が多分、もっと前に始められてたのかな、どうなんだろう。
スタイフ自体はね、僕もっと3年ぐらい前からやってて、
で、あやまるさんとばるさんがライブで仲良くなって、
それを多分僕聞いたと思うんですよね。
はい。
そのライブを。で、そこからやりとりが始まって、
僕もコラボしませんか、みたいな話になったと思うんですよ。
そういうことか。
じゃあ、正確に言うと、あやまるさんと私が使い始めたのが近くて、
去年の秋ぐらいですよね。
そうですね。
その流れでけんさんと出会ったから、私が多分あれですね、
勝手に同じぐらいのタイミングかなって思ってたけど、全然先輩でしたね。
ただ長くやってるだけですよ。
いやいや、もう続けるのが本当に第一って言いますもん、やっぱりラジオはね。
なんか意外とその、続けられてる人って少ないんだなっていうのをことを知って。
あ、そう?周りではやめてる人多い?
多いですね。
そうなんだ。
あやまるさんって特にそのコラボとか登売がすごく多いから、
相変わらん人数が多い分、やっぱりそういうものも見見られるというか。
そうですね。
なので、遅く長く続けようって思ってます。
そのバルさんとあやまさんってどうやってスタッフを知ったんですか?
なんでやろうと思ったというか。
私は最初、YouTubeやろうかなって思ってたんですよ。
誰かにインタビューする感じがすごく好きで。
言ってたね、インタビューが好きだみたいなね。
その人の人生とか深掘りしていくのが好きで、YouTube始めようと思ったんですけど、
03:04
顔出しすることにちょっと抵抗があったのと、それで有名になりたいかっていうとちょっと疑問に思ってしまって。
自分の人生とか、人生の先輩の話を聞いたりっていう方が好きだから、
別に顔出ししなくてよくて、音声だけでって調べてたらこれにたどり着いた感じですね。
バルさんは?
私はラジオをやりたかったんですよね。
小学校の時にお世話なじみの子たちとラジカセの録音ボタンを収録で、
カセットに音声を収録して台本を書いて、なんちゃってラジオみたいなのを作るのが楽しくて。
バルさんの小学生の時代ってラジカセまだあったんですか?
ありましたよ。でも自分が使うというよりかは親のものっていうか、親とかおばあちゃんが使ってるやつを借りてやってたんですけど、
それを大人になった今でも再現したら面白いかなと思って。
最初は友達というか、小学校の頃にラジオを一緒にやってた子を誘って、
2人でやるってなった時に、スタンドFMってやつがあるっていうのを知って、そこからですね。
周りで近い人でやってる人っています?友達とかリアルな友達でスタイフやってるとか聞きます?
リアルな友達はいないですけど、私の姉の友人が使ってて、そこから紹介してもらったところがあるので、でも本当にそれくらいですかね。
早村さんはどうですか?
私は本当に周りに全くいなくて、いまだにラジオやってるって言ったら、え、札幌のスタジオに行ってるのとか。
札幌のスタジオに行ったら、え、パーソナリティなの?何局?みたいな感じで。
FM何番ですか?
そんなそんな大したことなくて、家でこのスマホでできるんだよって言って、そうなんだっていうリアクションですね。私の場合は。
圭市さんはどうですか?周りやってますか?
周りはほとんどやってませんね。リアルな友達って意味では。だから僕も副業界隈じゃないけど、キンドル界隈とかそこからスタイフを知ったので、
だからやってるのはやっぱりSNS通じてる人たちだけですよね。だから知らないんじゃない?スタイフって言うと何?って言われるんじゃないかな?友達に言うと。
06:03
そうですよね。
本当そうですよね。私もラジオ配信なんかしてみたいっていうので、紹介してもらわないとスタンドFMっていうものがあるってことです。そもそも知らなかったですね。
そうよね。
知らなかったですね。
あれはポッドキャストは知ってましたか?
知ってました。
僕もポッドキャストは結構前、iPhoneが出た後、2012年、3年くらいからポッドキャストが広まって、そこから今でも聞いてる番組が何個かあるくらいで、ポッドキャストはしたいなとか思ってたんですよ。
でもポッドキャストってサーバー借りたり、ちょっとお金がかかったり、ラジオ感がすごくあるというか、個人なんだけど意外と番組しっかりしてたりするし、しゃべりうまいしとかになってるから、なかなか始めるにはハードル高いなとか思ってて。
スタイフって一人でできるから手軽にね、スマホ一台でできるのでいいなと思いましたね。
本当ですね。知らない方から見ると、ラジオ、曲かけるの?とも言われたことがあって。
ジャジャン!ってなったり。
ここでCMがあったり。
こんな良いのがあるんだなんて思ってなかったですね。
なんかポッドキャストとかラジオ、普段聞く人も、そういうのってああいう意味、テレビとかYouTubeとかわかんないけど、他のメディアとか比べて、数が少ない分濃いっていうか、すごい好きな人はすごいハマるみたいな感じありますよね。
そうね。
僕ね、スタイフ、このSNS界隈の副業とかちょっと界隈の人たちが多いから、そういう人たちとやってたらスタイフって基本的には5分とか10分ぐらいのショートな音声配信っていうイメージがつけられてるのよね。
ポッドキャストって逆じゃん。1時間、2時間ってさらにあるじゃん。長寿というか長い番組。スタイフでそういう長い番組とか音声配信しようと思ったら、みんな嫌うわけよ、こっち界隈は。
SNS界隈からしたら時間の無駄や、時間の奪い合いやじゃん、奪い合いだみたいな感じになって、有料なものだけをちゃんとコンパクトにまとめて配信しないと相手の時間を奪ってしまうみたいな、ちょっとそういう副業的な発想を持ってるのよね。
09:00
ポッドキャストは?
スタイフが。
スタイフが?
スタイフってどうかな?僕が聞いてるチャンネルがそうなのかもしれないけど、比較的短いのよ。5分、10分、15分以内ぐらいが圧倒的に多いチャンネルが多いから、よけそういう印象がついてて。
長い1時間とか喋ってたら誰も聞いてくれないんだけど、何だったりもしやすい。この界隈の人たちの集まりだったらね。
それはスタイフがラジオ配信のプラットフォームでもありつつ、やっぱSNS的な側面があるからなのかなって思ってて。
SNSって一瞬で情報を手に入れるとか、パッと理解するとか、そういうのでやっぱり惹かれるのかなって思ってて。
それはあるね。
そうですよね。
音声版SNSか。
そうそうそう。だからチャンネル持ってる方々とのコミュニケーションの仕方も結構SNS的だなみたいな。
だから本当はね、もしその交流とかを広げるなら、自分から発掘というかいろんな人に声かけてみたいなのが本当に必要なのかな、スタイフではみたいな。
やっぱあやまるさんは、自分から自分に合いそうな人とか面白そうな人に声かけに行くみたいなのって続けてらっしゃるんですか?
そうですね。好きだから続けてるって感じですね。
最初は自分のチャンネルを見てもらいたいっていう側面もあったんですけど、だんだんやっぱりコラボがすごい楽しいなって思ってきて、
私はどちらかというと好きでやってるに近いですね。
いいじゃないですか。
あとシンプルに一人ライブがすっごい苦手っていうのがあって、最近は徐々に練習していこうと思うんですけど。
結構いいテンションで喋ってましたよ、こないだ一人ライブやった時は。
いつもと違うよ、全然雰囲気違ったよ。
スタイフでやって1年近く経とうとするんですけど、いまだに一人ライブがすごい緊張してて、お二人一人ライブやりますか?やられたことありますもんね。
バルさん、けんいちさんどうですか?
僕もたまにあるけど、本当に一人でダラダラ喋ってるだけ。別に誰かが聞いてくれる人って少ないから、本当に普通のショイログと変わらないぐらいの感じ。
12:08
ライブが頑張りたい。
私も本当に片手で数えられるくらいしか自分一人でやってなくて、やっぱすごい汗かきますね。変な汗が出てるから。
他の人とコラボしながら話してるときはあまり気にならないんですけど、一人になればなるほど。
サミさんこんにちは。
こんにちは、ありがとうございます。
サミさんと明日の12時からコラボライブをするんです。
すごい。サミさん来てくださって。
どういうお話しされるんですか?
サミさんと初めましてのコラボなので、お互いの自己紹介とか、スタイフをやり始めたきっかけとか、
サミさんがすごい素敵な他の方とは違う配信をされてて、日常のことを配信されてるんですけど、
お題は、明日喋っていいのかな?
もちろん。
全部喋っちゃう?
全部喋っちゃダメです。
あ、そっかそっか。ネタバレ。
全部喋っちゃダメ。
ちょっと面白い他の方とは違うものをやってたりして、すごく話聞いてみたいなと思って、
サミさん、私は初ライブなので緊張しています。
分かります。最初緊張しますよね。
すべて謝る先輩に聞いてください。
うまくリードしてるかな。
明日の12時から。
ありがとうございます。
お二人は初ライブっていつ頃だったんですか?
僕は結構初期、スタッフだった時が副業関係だったから、
自分の本を出版するぞみたいな時に、友達呼んできて一緒にライブとかしましたね。
一人は結構後半になってから、1年、2年経ってからかな。
やっぱり勇気がないというかね、人来ないと思ってるからさ。
なかなかやる勇気が出なかったよね、最初は。
私は、それこそあれですね、綾丸さんが初ライブの時に遊びに来てくれたんですよ。
初ライブですか。そうだったんですね。
収録でいいかなと思ってたんですけど、でもライブしてみようかなと思って、話す内容を決めた上でコラボ、ライブしてたんですけど、
15:06
その時、思いの他人が来てくれて、なぜなのか全然わからないんですけど、
綾丸さんがその時にいて、それからのお付き合いなので、
ライブもたまにはやってみるもんだって思うんですけど、
やっぱまだちょっと怖さがありますね。
そうですね。
僕が聞いてる別の方でね、基本ライブばっかりやってる人がいてて、
ライブ8割、録音2割ぐらいの人がいててね、
別にいろんな人が聞きに来るわけじゃないんだけども、
普通に収録するようにライブを常にやってるわけですよね。
そしたら、やっぱりたまたまでもいろんな人が聞きに来て、入れ替わり入れ替わり入ったり出たりで、
多くはないけどね、新規の人がやっぱり来るから、意外とそれはそれでありかなと思いますよね。
慣れなのかな?
そうそう、慣れ。あんまり誰がいるとか気にしないみたいな感じですね。
沈黙とかがまだこう、あ、沈黙になっちゃダメだみたいな感じで、一人だと。
結構描きながらやりますね。
まあまあ、あれですよ、綾間さんのこの間のライブテンションすごく高かったよ。
そうなんだ。
全般通して、綾間さんテンション高いわって思いながら聞いてる。
いや、バレてますね、それは。緊張してテンション上げなきゃと思って。
それぐらいが聞いてるほうがいいかもしれんよね。
一人だし。
一人のテンション、なんか、はいどうも皆さんこんにちはみたいな。
そんなだったんですか?
漫談始まる。
このキーで持ってっていいかわからなくて、もう慣れですね、きっと。
そうですね、スタイフの話がいくら話しても話し足りないんですけど、
一応ね、今日は夏のトークという。
テーマね、テーマというね。
テーマ2つ用意してきたので、そろそろ本題に入っていこうかなと思います。
よろしくお願いします。
どうしよう、こういう時ってチャンネルのご紹介とか毎回してますか?
してます。
してますよね、ですよね。
じゃあ、綾間さんからチャンネルのご紹介をお願いしてもいいですか?
綾間と申します。
30代から第二の人生ということで、波乱万丈な人生を送った私が、
18:07
自分を大切にしながら日々奮闘していく様子ですとか、
ノマドワーカーになるための挑戦をいろいろお届けしています。
よろしくお願いします。
お願いします。
では、けんいちさんお願いします。
はい、けんいちです。
けんいちのシャンハイVlogラジオっていうチャンネルをやっています。
僕ね、そういえば言ってなかったんだけど、現在シャンハイで生活しています。
日本ではなくて。
シャンハイで生活しているので、中国の生活を中心に喋っている方が多いかなと。
そんな感じ。
いいですね、お二人とも個性があって、そんな中。
いやいや、バルさんなら個性あるよ。
まず名前からして個性ありますから。
自己紹介するときに、一回こう、はいって言われますね。
だからもっとわかりやすい名前の方から。
それは確かに思うよ。もっとわかりやすい方がいいかもしれないけど。
そうですよね。
虫の害虫駆除のバルさんになっちゃうんで。
そうですね。
てかさ、キラキラネームとかとも一緒やけども、変な名前をつけちゃうと、一生説明しないといけないからね、その名前を。
本当ですね。
なんでその名前にしたんですかって聞かれたときに、別にたいしてそんなに面白い理由もないんですよ。
説明してふーんってなって終わるので、本当この時間なんだったんだろうっていう気持ちで毎回なるので。
なんかね、けいさんとかあやまるさんとかわかりやすいよ、名前。やっぱいいのかもしれない。
私好きですね。プロフィールに書いてありますよ、なぜバルさんなのかみたいなの書いてますよね、プロフィールに。
すごい、そんなところまで読んでいただいて嬉しい。
ただのファンみたいな。
いやいや、そんなことない。
私はなんか響きがすごくいいなって思います。バルさん。
ありがとうございます。でもそうですね、インパクトはあるし、もう少し粘ってみようかな。
なんか勝手な要望ですけど、メインキャラクターみたいなのってないですか?バルさん。
でもそれ、2人がコラボとかするときに画像を生成されてるじゃないですか。
キャラクターがあるとおしゃべりしている雰囲気がすごいわかる、いいなって思ったりします。
でも、キャラクター、むずいですね。
ちなみにバルっていう名前、本当なんか大したことない話なんですけど、
21:01
あやまるさんがおっしゃってた通り、バルネラボーっていう脆弱性という弱さっていう英語の単語から来ているのが一つと、
あともう一つ、バレンドルフのビーナスっていうドグみたいな、見たことあります?
いやー、わかんない。
ドグって言ったらいいのかな、そういうちっちゃい遺跡のドグみたいな。
私が数年で体重増加がすごかったんですね。
体重増加したときに、これに似てるなって思ったんですよ。いい意味でっていうか。
なんかコロコロしてて。
いい意味で。
で、実はインスタのプロフィールの画像とかもそのドグの一部が映ってるんですけど。
え、そうなの?
そうなんですよ。
私のイメージ、結構ドグのイメージが私の中にあって。
ドグをイメージしたらいいのかな。
でもなんか、
ドグらしいね、ドグをイメージするって。
それをこう、うまいことイラスト化するのがね、AIとか使えばいいんでしょうけどね。
確かに。
これほら、もう1ページ目だけでこんなにかかってるよ。
ですよね、やっぱり。
私が広げすぎちゃった。
いやいや、ありがとうございます。
でもね、確かにあやまるさんのおっしゃる通りなの。
なんか試しにちょっと作ってみようかな。
いいものができたら愛好にするかもしれないけど。
ありがとうございます。
ということで、夏ですがね、みなさん。
なんか、東北今年めっちゃ涼しいんですよ。
あやまるさん、北海道どうですか?
北海道は暑いですね。
暑くて、ただ最近は朝晩寒くなってきました。
Tシャツだとちょっと寒いって感じですね。
あ、そうなんや。
そんな感じ?
そうですね。
今年は暑くなる時期がちょっと例年より遅かったんですけど、
その分暑さがちょっと長くなってる感じですね。
そうなんだ。
じゃあ、東北地方だけなのかな。
いや、正直その26度とか30度を超えない日々が実は、
私の住んでいる地域で起きていて、
涼しいんですよ、今年。
信じられないぐらい。
そうなんですね。
そんなイメージないよね。
暑いってイメージある、今年は。
そうなんだ。
さみさん、東北が涼しくて北海道が暑いのはちょっと不思議ですね。
どういうこと?
逆やで。
そうなんですよ。
でも東北、暑くない代わりに雨が多くて、今年の夏。
洪水帯みたいなのがもしかしたら東北地方をちょっと覆っているのかな。
24:04
全然知らないけど。
つい数日前もね、富山県とかどっか鳴ってましたね。
本当ですよ、石川とか。
大雨、洪水、石川とかね。
川とかですね。
毎年のようにありますもんね、どこかしら。
今年も台風がめちゃめちゃ多いですよね。
東京から入ってきたよね、台風。
台風。
上海は台風って来るんですか?
いや、来ますよ。今年も昨日来たよ、最近も。
そうなんですね。
直撃したね。
あるんだ。
で、けっこうカンボチャは寒水してたよ。
水であるエリアは埋まってたよ。
この間の千葉で起きたような、そんな感じになってたよね。
そうなんですね。
上海って何だろう、異土?異土?経度?どっちだ?
異土的にいくとね、だいたい関西の大阪と近いんですよ。
大阪よりちょっと南ぐらいかな。
だいたい気候的にも似てたりしますよね。
近畿とは言わないと。
ただ大陸の風があったりするからね、全然暑いしちょっとカラッとしてる。
日本に比べるとジベットはしてないって感じ。
でもめちゃめちゃ暑かったよ、夏は。
40℃は超えていったし、立ってられないよね。
全然違いますね。
アヤマルスさんとバルサが比較的北の方に住んでるじゃん。
日本の中でも北側だから。
東京とか大阪のイメージがあるじゃん。
全国ニュースのあるようなイメージの暑さに比べるとまたちょっと違うかもしれないね、感じ方がね。
海外とかだとフェイクも混ざってるのかもしれないけど、何かが溶けるみたいな。
ヒールだったっけな?ちょっと分かんないですけど、物が暑さで溶けちゃうみたいな。
上海の方は大丈夫ですか?
上海は溶けはしないけど、でも本当に溶けるぐらい暑いよね。
溶けそうになるぐらい暑いよね。
日向と日陰で全く違うよ。
もう太陽の下なんか立ってられないっていう感じだろう。
出ないですね。
年々ね、異常気象が言われてるよね。
27:01
毎年記録的なんとかって言われるから、記録的って言うのかみたいな。
毎年記録的なって言いますよね。
ニュースもヤフコメと一緒で、ちょっとインパクト与えるために、
わざわざ他のいろんな記録の中で一番今年がすごい記録だけをピックアップして、
記録的なってつけたりするらしいよ。
そうなんですね。
その方が伝わるからみたいな感じで。
でも毎年言われちゃうと効果なくなっちゃう。
そうね。
はいはいみたいな。
それで言うと全然関係ないんですけど、スーパームーンとか100年に一度とか言って言うんですけど、
たびたびあるやんみたいな。
言い方変わってるだけや。
同じ仕組みだ。
そうですよね。
そんなこんなでそれぞれの夏が過ぎ去ろうとしているんですけれども、
夏エピソードを一つ持ってきていただきたいと皆さんにお伝えしたんですけども、
私どうしようかな、私の方から話してみようかな。
これはあれですか、面白くなくてもOKですか?
笑いがなくてもいいやね。
さすがお笑い好きですね。
うちは持ってこなきゃと思ったんですけど、あんまり考えられなくて。
全然大丈夫、ストイック、お笑いに対して。
私の話も笑えるっていうか、え?みたいな、びっくりするみたいな話なんですけど、
まず、私よく配信でもシェアハウスをしていたって話してると思うんですけど、
一番最後にした、小民家を3人女性で住むシェアハウスっていう過ごし方をしてたときに、
東京のエリアって若干都心からは離れてるっていうか、
山があるっていうほどじゃないんですけど、
木々がところどころあったり、ちょっと緑が豊かっていうか、そういう場所だったんですけど、
ある朝、ある朝っていうかある晩、寝てて、普通に寝てて、
早朝までずっとひたすら寝てて、朝なんかブブッって聞こえたんですね。
え?何?何?って思って、ほんと寝ぼけ者子で、横見たらカブトムシが寝てたんですよ。
30:03
隣に。
しかもめっちゃでかいんですよ、10センチぐらいの。
でも、最初気づかなくて、カブトムシってことに寝てたし、
黒いものがブブブブってなって、移動したぞと思って、
そしたらベッドの下に入っちゃって、
私、寝ぼけながら、これ何だ?コウモリかな?みたいな黒い、何だろうと思って、
明かりを照らしながら引き寄せたら、10センチぐらいのカブトムシで、
シーツに足をつかませて、外にこう、森へお帰りって言って、リリースしたりとか。
つかまえて、無理矢理売りに行ったんじゃないよね?
いやいや、もうそんな頭ないですよ。普通に恐怖でしたからね。
カブトムシ、つかまえれない?つかまえるの怖い?
いやー、よく言いますけど、腹がちょっと怖い。
団子虫とか、それくらいだったら私も触れると思うんですけど、
太いっていうか、腹の豊かな虫はちょっとね、触れないですね。
その時も触れなかったな。
子供の頃って平気だったけど、大人になったら怖くなるよね。
虫と出会うタイミングがなかなかないし、
でも、どっから入ってきたのだろうって感じなんですけどね。
そのくらいのサイズの、しかもカブトムシは。
窓が開いてたんじゃなくて。
開いてたんですかね。それか室外機関から入ってきて。
それか1年前からさなきになって、つかしたんじゃないか。
寝泊まりしてたんですね。
共同生活、あさみさんがカブトムシが添い寝そうなんですよ。
一緒に寝てたんですよ。
なかなかカブトムシを捕まえに行くことあっても、
あちらから来ることないですもんね。
ラッキー、ラッキーよ。
シェアハウスとして売りに出す前には、手根裏にハクビシンが住んでたりとか。
ハクビシンって何でしたっけ?鳥?
何ですか、ハクビシンって。
例えば、テンとかオコジョウとかもっと大きいバージョンみたいな。
え!
すごい。
33:00
死体動物みたいになっていて、駆除はできないから、
親さんが唐辛子みたいな自然由来のもので追い出して。
本当に自然との共存が求められる場所だったっていうか。
すごい素敵なんですよ。オシャレにリノベーションされてて。
素敵なお家ではあったんですけど、木造だったし古いっていうのと、
自然が豊かみたいな部分があって。
このお家が好きって思ってシェアハウスした女性でも、
さすがに虫嫌だなって出てくる子がいたりとか。
それは話しがいしてるってこと?
話しがいって、飼ってないですよ。
住みついてるってこと?屋根裏に。
野良のお家です。
ハクビシンはシェアハウスとして売りに出す前にも、
外に出してる。駆除じゃないけど。
移動させてるので、一応大丈夫。
いないっちゃいないんですけど。
住む前にいたってことで、住むときに駆除してるってことか。
そうですそうです。でもやっぱり外には虫いるし、
アマードにヤモリが吸うしてくっついてたりとか、
これぐらいの時期になるとくっついてたりして。
大自然です。
自然ですよね。
なかなかユニークな場所でしたね。
なかなかないですよね。
そうね。
些細な夏のエピソード。でも私の身はすごい記憶に残ってますね。
ぽっこり。
お次どちらから行きますか?
僕行きましょうか?
じゃあお願いします。
じゃあ大鳥はアヤマルさんにとって言ってください。
どうしよう。
うち担当。
僕は高校生、夏になったら思い出すじゃないけど、
高校生の時に部活をやっててね。
3年間バレーボール少年だったんですよ。
今で言うと俳句とかに言ったりするけど、
バレーボールを3年間やってて、そんなに強くないんだけども、
とにかく真剣にやってるんだよみんなね。
部活をね。
そんな時代で、夏休み休んだことがないわけよ。
毎日部活やから。
その3年間本当にクラブ少年じゃないけど、
青春イコール部活みたいな感じだったんですね。
36:06
その俳句とか漫画とか、僕も好きで読んだりすると、
思い出すじゃないけど、
当時自分たちの時代のバレーボールを思い出して、
先輩後輩とかさ、
今考えたら考えられないくらいスパルタだったわけよ。
今では多分そんなスポーツ教育というか、
そういうことしないと思うけど、
水は飲むなとかさ、
ちょっと当たり前の時代だったんで、
あと先輩にもどつかれるのが、
毎日のようにどつかれるみたいなね。
今で言ったら暴力じゃないですか。
でもその当時は暴力というよりか愛の無知みたいな感覚なんですよね。
だから多分今では絶対通用しないけど、
不思議とその時代はその時代の空気感で、
嫌がってるけども、
ちょっと自分も悪いしなっていうところで、
送られる、どつかれる。
コモの先生も平気でピンタガンバンしてくるしっていう。
今思っても別に嫌じゃなかったんですよ。
それがちょっと不思議で、
今だったら絶対大問題になると思うけど、
なんだろうなと思って、
その時代を知らない人からしたら、
え?ってなるかもしれないけど、
その時代を知ってる人からしたら、
多分感覚的に空気感が分かると思うんだよね。
先生も本気で嫌で殴ってるんじゃなくて、
愛の無知の延長で殴ってるみたいなね。
たまにそれに行き過ぎた先輩は何人かいてたりして、
めちゃめちゃ嫌われる先輩もいてたりするんだけど、
常にそういう夏になったらそこを思い出すのよ。
自分の青春時代みたいなところですね。
嫌な記憶ではないんですね?
全然嫌な記憶じゃなくてね。
3年間、2年半くらいに部活やってきて、
いろんな出来事が起きていく中で、
僕一番仲良かった同級生の男の子がいてて、
同じクラスで、1年生同じクラスで、
その子がバレーボールに入ったから、
僕もバレーボールに入ったんですよね。
この家が僕の家からちょっと近くて、
いつも僕はその子の誘いに、
朝練とかもさ、その子の家を誘って、
一緒に自転車で高校に通ってた、
そういう仲のいい子がいてたんだけど、
その子が高校2年生の冬に中学旅行行った後に、
事故で亡くなっちゃうんですよ。
初めて人が死ぬというか、
39:01
自分の身の回りで、
おばあちゃんとかそういう人じゃなくて、
同じ年代の人が亡くなるって初めて体験してさ、
人って死ぬんだみたいな、
そんなことを体験させられて、
そういう経験があったりして、
その子のためにも頑張らなきゃいけないなって、
またチームは一丸となっていって、
最後の引退試合に向かっていくみたいな、
そういう流れがあって、
ちょっとドラマチックなんですよ、
自分の中ではね。
確かにドラマの世界みたいな話ですね。
本になるんじゃないかなっていう、
自分の中では美化してきちゃってるっていう。
夏はいつもクラブの苦しかったけど楽しかったみたいな、
そんなことを毎年思い出すなと思ってますね。
どっかでクラブとかやってた?
中学生はソフトテニスなんですけど、
そんなに私も強くなかったので、
そこまででしたね。
アルさんは?
始まりに綾村さんの時代はやっぱり、
暴力的な、厳しくしごかれるみたいな。
俺はお前を殴るみたいな。
さすがにないですね。
ないんですけど、
今もあるのかわかんないですけど、
先輩後輩の上下関係とか挨拶とか、
そんな厳しかったですね。
それはありますよね。
私も高校からソフトボールやってて、
謎ルールとかありましたね。
遠征中、
コーチが運転してくれるんですけど、バスを。
コーチに失礼だから寝てはいけないみたいな。
まあまああり。
とにかく練習の後とか前とか眠かったんですよね。
練習の後のミーティングとか普通に寝てて、
追い出されたりとか。
女性の監督だったんですけど、
暴力はないけど、
結構きついというか、
ビシバシみたいな感じだったけど、
私は結構平らな感じでしたね。
ちなみに監督が体育の先生だったんですけど、
体育の授業も寝るんですよ、私。
授業中に寝るの?
本当に全然勤勉じゃなかったので、
42:02
とにかく眠くて。
お前はソフトボールを手で転がしてろみたいな、
そんな寝るんだったらって言われたんですね。
実際に机の下でコロコロやってたんですけど、
でも寝ちゃって、
ソフトボールがボトッて落ちる音で起きて、
監督はもうはぁーみたいな。
全然ダメダメでした。
女子の部活って結構揉めませんでしたか?
あれですか、仲間同士で?
あ、そうですそうです。
私の台は実はすごい少なくて、
勤務した子たちが5人しかいなかったんですね。
ある意味あんまり分裂するほどの数はなかったというか、
という感じなんですけど、
私すっごいめちゃくちゃ偏見言うんですけど、
ペニス部の女子って割れそうっていう。
本当にそうです。
今思い出したんですけど、
その当時エースを狙えっていうドラマが流行って、
その関係でソフトテニス部がすごい入部した人数が多かったんですよね。
多分それもあったのが、
例えば試合に出るユニフォームの色とかで揉めたりとか、
何色がいいそれは可愛くないとか、
ミーティングになったりとか、
学校帰りにお菓子とかを食べちゃいけないっていうルールがあるんですけど、
誰々が飴を食べた、
誰々がカキメイトを食べてた、
で、またミーティングになったりとか、
とにかく話し合いみたいなイメージでした。
足の引っ張り合いしてるわけよ、みんなで。
それが女性って女って嫌だなって思うんですけど、
ケンジさんの男子はそういうことないですもんね、きっと。
いや、そんなこと男子はなかった。僕らはなかったね。
レギュラーの取り合い的なことはあったけど、
やっぱり実力があるからしょうがない。
自分の方が負けてたら認められないっていう。
あとは練習量を増やすとか、上手くなるしかないみたいな。
どっちかというと、本当に社会を教えられてきたみたいな。
世の中に出た時に、学校の勉強のルールとか、
学校の先生に教えられたことよりも、
部活の先生とか部活の先輩に教えられたことがよっぽど役に立ってるっていうの。
基本的には実力社会ですよっていう。
自分が能力なかったら、もう誰も自分のことを見てくれないよっていう。
だからレギュラーになろうと思ったら、
自分が上手くならない限りレギュラーにしてくれないよっていうね。
45:03
ある意味、プチ社会みたいな感じですね。
上下関係じゃないけど、
それが社会に出て挨拶するとかしないとか、
礼儀正しくするとかいうのは、やっぱり役に立ったというか、
最初からそれにあったら印象変わるじゃないですか。
イメージがね、社会に。
そうですね。
社会って大事なんだなっていうね。
自分がやるには、自分に力があったり影響力があればいいけど、
そうじゃなかったら、なかなかね、そんな弾かれるだけやからみたいな。
ある意味ね、大事な部分やね、そういうのはね。
なかなか今の時代だったらなかなか教えないから、
社会にいたらすぐ辞めるじゃん、みんな。
そうね。
我慢できないというかさ。
でもそれは運動部入ってよかったことの一つだなと思います。
運動部入ってなければ、本当にもっと礼儀を知らなかったし、
ある意味理不尽にも耐える力みたいなのもあった気がするし、
私、中学まで文化部だったんで、全然運動できなかったんですよ。
でもおさらなじみがソフト部のエースだったから、
同じ高校に行ったんで、行ったら何とかなるかみたいな。
すごい甘い気持ちで入って、しごかれて。
もちろんね、レギュラーにはなれなかったですけど、
体力テストがCからAに上がったりとか、
それで運動関係の仕事についたりとか、
その後つながってたりもしたので。
確かに健師さんの言う通り、
やってるときはしんどい思いも絶対してたし、
よく泣いてたんですけど、
でもいい思いでしかあんまり記憶に残ってないっていうか、
改ざんされてる感じはありますね。
それはあるよね。
人間関係も学べるところはありますよね。
そうそう。
それをすればね。
いかに先輩に気に入られるかみたいなところも、
女子があって。
なるほど。
大変でしたけど。
そうですね、青春、みなさんの青春。
ちなみに綾丸さんの最後の撮影とすると。
ドラマチックな話の後に、
私、一番最初に言えばよかったと思うんですけど、
なんてことない夏の思い出になるんですが、
小さい頃、小学生ぐらいのときかな、
48:00
夏休み、おばあちゃん家に行くのがすっごい楽しくて、
おばあちゃん家が海沿いの、すごく田舎の、
村みたいなところだったんですよ、自然豊かで。
元農業をやってて、農業を畳んで、
自宅のハウスで野菜をいっぱい作ってたんですけど、
それを収穫して、その場で食べるっていうのが、
すごい楽しくて楽しくて、
洗ったりとかもしないで、すぐ剥いで、
ガリガリって食べるみたいな。
トトロの世界みたいな。
本当にそうですね、トトロの世界みたいな、
収穫するのも楽しいし、
その場で、新鮮なまま、
ちょっと土を拭くで拭いて、
本当に、
食べる感じがすごい、
自分の自然がやっぱり好きなんだなって、
その頃から思っていたんですけど、
ただ、大人になるにつれて、
そういう感覚って、薄れていくと思うんですよ。
わくわくする気持ちとか、
楽しいな、みたいな気持ちも薄れてきて、
そういう感覚を忘れてたんですけど、
あれ、3年前か2年前に、
北海道の島で、
オクシリ島っていうところがあるんですけど、
南のほうですね、
オクシリ島っていう島があって、
そこに行く機会があったんですね。
旅行として。
久しぶりに、
本当に田舎のきれいな海で、
自然豊かでっていうところで、
その場所もよかったんですけど、
そこにいる子どもたちというか、
子どもたちと接することが温かい気持ちになったんですよ。
例えば、スマホとかそういうのもしてないで、
とにかく1日、海で遊んでるとか、
虫を見つけて、何かやってるとか、
生き生きしてる感じが、すごくいいなと思って、
ウニとかも直接、生きてるものを子どもたちに、
ウニ漁が盛んなんですけど、
こうやって、このウニは何のウニで、とか、
こうやって割ってやるんだよ、とか言われて、
51:00
やったら、お姉ちゃん下手くそ、とか、
交流とかも可愛くて、
私、海好きなんですけど、泳げないんですよ。
泳げなくて、浮き輪つけながら海に入ったら、
本当に純粋なまっすぐな目で、
お姉ちゃんはなんで泳げないの?って言われて、
まっすぐな目で質問されたもんだから、
お姉ちゃんのいるところは、海が近くになくて泳げないんだよね。
って言って、
海が近くにあって、それが当たり前だから、
泳げるのが当たり前と思ってるなと思って、
そっか、そういう子どももいるんだろうなと思って、
自分がもし将来、子どもを持つかどうかわからないんですけど、
こういう体験って、どこかでさせたいなって思いました。
そうね、いいよね。
子どもの本来あるべき姿みたいな。
本当ですね。
奥尻島って、リゾートバイトとかあるよね、たくさん。
どうなんでしょう?
確かにリゾート、夏は結構観光、
すごいよくご存知ですね、奥尻島。
そうそう、キンドル作家さんの友達で、
リゾートバイトでノマドワーカーしてる人がいるわけですよね。
その方が奥尻島で何ヶ月間かリゾートバイトしてるっていう本を読んだことあるのよ。
そうなんですね。
行ったら海外の方とか、奥尻島以外の方も結構観光で来てましたね。
北海道とイメージ違うんですか?文化的な違いがあるの?
島独自のものがあったりするのかな?
そこまで沖縄みたいに違いがあるっていう感じではないんですけど、
ただ、何て言うんでしょうね、
利益とか、お金儲けみたいな、せこせこした感じの人があんまりいないというか、
みんな助け合って、これもらったからあげる、これあげるみたいな。
もちろん住むと嫌に思う部分もあるかもしれないんですけど、
稼ごうとか仕事しようみたいな、おけようみたいな人があんまりいない、
54:01
言ったりしてる感じ。
今、画像検索しましたけど、めちゃくちゃ海綺麗ですね。
そうですね。びっくりしました。海が綺麗で。
何もしないで、ただ海を見つめるっていう時間がすごく自分にとっていい時間でした。
だからな。
私の地元も、ごめんなさい、海の町っちゃ海の町なんですけど、港町なんですよ。
旅行なので、またちょっと違いますよね。
そうね、リゾートとは違うよね。
羨ましいというか。
ちなみに、お上海とか中国の方って、リゾートどこに行くんですか?
中国という国で見た時のリゾートは海南島ですね。
海南島。
香港の左下の方にあるんですが、中国で言ったら、中国のハワイって呼ばれてるんですよ。
大きな島があって、南側に世界の高級リゾートが集まってるんですよ。
びっくりするような、バカでかいリゾートホテルが何個もあって、大きなプールが何個も繋がってたりしてて。
海で遊ぶというよりか、リゾートホテルの中で遊ぶみたいな、プールで遊ぶとかね。
本当に有名なホテルがいっぱい来てるから、それなりに楽しいというか。
子供を連れて遊びに行ったら、1日2日十分潰せれるくらいのホテルの中だけで。
結構ヤシの木があって、本当にハワイみたいな感じですね。
そう、いろんなモテラリオンも。
本当だ、中国のハワイって言われてるんですね。
もちろん、海外のリゾートに行った方が、周りもいろんなものがあるからいいと思うんだけど、
ホテル単体だけで見たら、多分海外のホテルより、海南都で作ってるホテルの方が多分敷地が大きくて、プールも大きくて、みたいな。
そういうところが多いんじゃないかなと思う。
新たに再開発したところを近年開発してるっていうのもあるから。
島も結構でっかいですよね。
島も大きくて、まあまあ大きくて、南の方に集中してるリゾート地は。
こんな近くにハワイに変わるような場所があるって。
57:03
あとその島で言うと、韓国のチェジュ島が、今なんか中国人の島になったみたいなことを聞いたことがあります。
そのチェジュ島に中国人の方が家を買ったりとか、そういうのが多いって聞いたことがあります。
そういったらもうあれ北海道も中国に買われるかもしれませんね。
確かに。
私はニセコのことをニセコ共和国と勝手に呼んでおります。
ニセコ人民共和国みたいな。
全然違う国だと思ってます。
いいですね、こういうところでのんびりしたいな私も。
いいよね。
最近リラックスできる時間あるんですか、お二人は。
私はあれなんですよね、時短勤務を今しているところなので、むしろのびのびはしているんですよ。
でもなんか、外に出るっていうのがあんまり最近できてないので、そういう全く知らない遠い場所でのんびりするのいいなって話聞いてて思いました。
天一さんはどうなんですか。
僕は海外にいているのもあるんだけど、基本的に日本語が全く耳に届かない環境にいているので、それ自体がリラックスになっちゃうんですよね。
これってなんて言ったらいいか分からないけどね、海外に住んでて日本語を聞きたくないという感じになってるんだよ。
日本人がいたら逆に僕は避けてしまうというか、住んでるエリアもそうなんだけどちょっとローカルなところに住んでるから、まず日本人と出会うことはないんですよね。
どこ行ってもほとんど日本人と出会う、日本人がいるエリアに行ったら出会ったりするけど、だから誰にも僕は知られてないみたいな、ちょっと勝手にそんなバーチャル空間に入った感覚になるんですよ。
それがストレスフリーになってるしつながるっていうかな。
勝手に逆だと思ってました。日本語が使えない環境にずっといると、それがストレスになるのかもって思ってました。
1:00:03
そういう人もいるよね。
最初は僕も寂しいとか、日本語喋れてて友達欲しいと思ってた時もあったかもしれないけど、意外と長い国に住んでたら、日本人と接したくないってなってしまったね。
なぜなんですか、それは。
これは中国だけじゃないと思う、他の国も一緒だと思うんだけど、やっぱり日本の社会のプレッシャーとか、社会の監視の仕方とか、
日本の会社とかだったら、友達とかはそうじゃないけど、会社とか企業で働いてたら、やっぱりそこの人間関係や仕事の上下関係、仕事をしてない、サボってないとか、
例えば営業マンでも外回りしてるのに疑われてるとかね、この時間の中で仕事をやらないのにできてなかったら疑われてるとかね、
そういう色んな意味での仕事の監視的なことを、みんながみんなでやってるみたいな感覚があったんですよ。
自分の仕事のことはたまにおいて、人のことはめちゃめちゃ見てるみたいなね。
そういうのを意外とグチグチ裏で言ってる。正々堂々と言わずに裏でグチグチ言ってるだけっていう。
だからそんな感じで働いてて思ってて、正々堂々と本人に言えばいいやんって言うんだけど、余裕はないんだよね。
何で余裕はないかって言ったら、自分は悪く思われたくないからみたいな、そういう正義感がまたどっかにあって。
裏の陰口とか飲み会ではめちゃめちゃ言ってるみたいなところがあって。
海外に来たら、中国の場合は中国人は正々堂々と喧嘩するから、まともに正面にぶつかっていくんで、その代わり喧嘩ばっかりってなってるっていうのもあるんだけど。
それでも喧嘩するからしたことによってお互いストレスが取れるんですよ。
言いたいこと言ってるから。勝ち負けが意外とはっきりして、負けたらしょうがない。勝ったら優位立てるみたいな、そういう構図があるから、みんなやっぱり口が悪くなるんだよね。
なるほど。
だから言いまかした方が勝ち、みたいな。ちょっとそういうノリがあったりするんで。
それはまた、
そんなちょっと空気感もありながら、日本社会からちょっと切り離しできてることがストレスクリーンにつながってるみたいな。
確かに。
肩苦しさありますもんね。
1:03:02
僕の会社の本社が日本にあるから、日本の人と喋ったりもするんだけど、日本で戻って仕事したくないなってめっちゃ思っちゃってるんですよ。
そんな肩苦しいところしたくないなっていう。
いいですね。そういう空っとした文化いいですね。中国の。もう話し合っちゃおうよみたいな。
その代わり、できなかったらもう平気で首切られるじゃないけど、ガツンとなっちゃうっていうところがあるから、そこには食らいついとかなきゃいけないっていうのがあるよね。
たくましくしたたかに生きなければ。
守ってはくれないっていう感じ。日本はどっかで守ってくれるセーフティネットがどっかにある段階的にあったりするけど、そういうのないよっていうね。
アメリカもそうやね。実力がなかったらもう落ちるだけやから。でも助けてくれないっていうね。
よしよし、こっちもありますね。
あれなんか、何の話してたんだっけ。あやまさんの話してたんですよね。
そうですね。
でもたまにはそういう日本社会からやっぱり逃れてのんびりするのいいですね。
もうなんかお話ししている間に1時間経っちゃいましたね。
え、1時間経ってんのは?ほんまやね。
早い。あっという間。やっぱ3人で話すとあっという間ですね。
え、まあ変えますか。
そうですね。
あの、私この間自分の配信でお坊の話をしたんですよね。
で、そのご先祖がいるのかどうかみたいな、調べたり、父から調べたりとかもらって読んだりとかしてたんですけど、
そういうのって今まで習慣的にやってただけで、特にその意味とか、ご先祖が誰ってみたいな、全然理解しないまま作業的にやってたんですけど、
なんかいるかもって思ったら、なんかすごい、なんていうんですかね、ちょっと親近官邸か、
あ、今ここにいるのか、23人ぐらいみたいな。
めっちゃいるやん。
そうそう、23人仏壇にはいらっしゃるそうなんですけど、
だからなんかその、霊的なものっていうのは、なんかあるのかないのか、信じてるのか信じてないのかみたいな、
ちょっと怖い話なのか、ほっこりな話なのかわかんないですけど、
みなさんの考えを、みんなでちょっと話し合ってみたいなって思うんですけど。
まず霊感ありますか、お二人は。
1:06:00
いや、僕ないです。
私もないです。
誰もいない。
ということは、どちらかというと信じてない要素が強いんじゃない?
ちょっと疑ってるじゃないけど。
そうですね、なんかあの、一番ちょっと私信じてないのは、動物と話せる人が、
動物と話せる人は信じられないですね。
なんかあれってもういいように捉えられるから、
ただ、行方不明者とかを探す、いるじゃないですか、霊能力者とか。
霊能力者みたいなね。
あれはちょっと信じたい部分もありますね。
お二人はどう?
例えばね、僕も基本的には信じてないことが多い。
信じてないというかね、世の中の多分9割ぐらいが嘘でできてるから信じてないって意味ですね。
でも1割ぐらいはね、やっぱりちょっと説明ができないような不思議なことがあるので、
そういうことに関しては信じてしまって、
その辺が情報が混ざってきて、
自分でそこを選別できているかどうかみたいなところもあって、
ほとんどの話はやっぱり作り話じゃないけど、
ちょっとことしすぎてるみたいなことが多いんで、
臨時体験っていうね、
橘隆さんってもうお亡くなりになってるんですけど、
田柴田隆さんって方が書いた結構有名な本があるんですよ。
臨時体験した人の多くの世界中の人たち、日本人だけじゃなくて、
海外の世界中の人たちのデータ的にそれを読み解くみたいな、
そんな上下間ぐらいある結構太い本があるんですよね。
それを読んでたら、
大概亡くなる前に臨時体験した人の経験のお話なんだけど、
ほとんどはやっぱり脳のバグ的な話なんですよ。
同じような、大体現象は見るんですよ。
光を見るとか、幸せな気持ちになるとか、
そういうのは脳に与えるホルモンの分泌とか、
いろんなものである程度説明はできるんだけども、
でもそれを宗教観とか、
自分の生まれたところに伝わっている信仰心とか、
そういうのによって形が変わるだけで、
思想的には同じだよね、みたいなね。
それがキリストであったり社会であったりするだけで、
1:09:01
大体サンズの川って僕らは読んでるけども、
キリストだったらサンズの川って読んでない、
違う言い方をしてるとかね。
最後の審判っていう言い方をしてるとか、
例えばそういう違いはあるけども似たようなものがある。
でもそういうのはほとんど脳のバグみたいなもんだよね、みたいなね。
脳がそういうのを最後に見せるのをね、
分泌するわけが一番死ぬ間際に。
でもそういうところがあるから、
結局だからはっきりしないみたいなところが多いんだけども、
説明できないっていうのが中にはあって、
説明できないってどういうことかって言ったら、
臨時体験だから死んでないわけですよ。
一旦戻ってきてるわけで生き返ってるんだけども、
生き返った時に、
明らかに自分はベッドで寝ているのに、
遠く離れた人のところまで行って、
その人の話を聞いて帰ってきてたりするんだよ。
で、蘇った時に、
誰々さん、私が死んだって喋ってましたよね、
どこどこでとか言ったら、
何ですのわかるんですか?みたいなさ。
へー。
そういう体験してる人が世の中に何人もいるわけですよね。
稀にだけでいたりしてて。
そういうのは説明ができない。
そこにいてないと、
その状況と話を刻めに覚えてたりするから、
ここでこんな話をして、
誰々と喋ってたでしょっていう。
いきなり親戚の車の中に自分が行って、
その車の中で喋ってる会話を聞いてるとかね。
へー。
病院に向かってる最中に、
誰々が一人だから病院に向かってる。
でも自分は本当はベッドの上で倒れてるんだけど、
魂はその車の中に入ってきて、
その病院に向かってる人の会話を聞いてるわけですよ。
あいつ大丈夫かな?みたいな。
それを言い換えてから、
車の中でこんな話やってたでしょって言ったら、
何ですのわかるの?ってなるわけじゃないですね。
なるわけで。
そういう事例が結構いろいろあって、
日本人の方でもそういうのを言ってる人も何人かいてるし、
そういうのを聞くとね、
なんかそれはちょっと疑いにくいというかさ。
やっぱりなんかあるよね。
亡くなってあの世に行くまでに、
僕らはあの世とか天国とか地獄って呼んでるけど、
また呼び方が違うだけで、
きっと魂は繋がってくれるねっていうね。
これは非常に仏教観に近くて、
輪廻転生とかいうのは、僕はちょっと信じたいというかね、
チベット仏教的なことが好きだったから、
そういうのはちょっと信じてる感じがあるんですね。
だから生まれ変わるよ、その次もね。
なんか生まれ変わりで言うと、
1:12:01
子供でたまに、
前世の記憶みたいな、
自分が言いますよね。
あれすごい不思議だなと思って。
あと、親が妊娠していることが子供はわかるというか、
例えば流産しちゃったら、
いなくなっちゃったよとか、そういう子供とか、
そういうのも説明できないから、科学的に、
私も信じますね、それは。
そういうのね、味方で聞いたり体験するとね、
やっぱりそういうのあるんだなーとかね、不思議ですよね。
そうですね。
私もニュースで見たことがあるのが、
行天ニュースとかそういう系のニュースだと思うんですけど、
アメリカの子供が、
戦争の時の体験を覚えているみたいな、
この飛行機の名前が、片番が何でみたいな、
仲間の名前を呼んでてみたいな、
そういうのって、私も霊的な経験をしたことはないし、
霊的なものを感じたことはないですけど、
霊感がある人のことを、
真っ向から絶対ないでしょっていう風にも言えないと思うし、
私が、そうですね、
もし自分が死んで、全く何の意識もない、
無になるんだとしたら、
それはすごい怖いなって思ってて、
じゃあ永遠どこかを彷徨っていたいかっていうと、
そうでもないんですけど、
すごい都合のいい考え方をすると、
例えばお盆の時期とかわかんないんですけど、
基本無なんですけど、
必要の時にひゅーんって呼ばれて、
姿を現すみたいな、
そういうのができたらいいなと思ったりは、
全く無くなると、
ずっと生き続けるの間を取れたらいいなって思うし、
生まれ変わり的なところで言うと、
人生何回目みたいな、
すごい大人の子供、
考え方が大人だったりする子供がいたりすると、
やっぱり一回目じゃないよなっていう気がするし、
私は上手く不器用に生きれないみたいなところを思うと、
私は一回目なのかなとか、
一回目。
そうそう。
なんだろうな、
あくまで検証とか正しさはわからないからこそ、
1:15:03
自分の納得する形で想像したいというか、
そういう意味だと、
あってほしいなって私は思います。
チベット仏教でも言われてるんだけど、
魂、無くなって魂になるじゃないですか。
魂になって次、
チベットの仏教の考えは49日後に生まれ変わるみたいな、
そういう言い方をするんだけど、
49日間は無くなって、
自分の体の周りにまだウロウロしてるんですよ。
そこから天国じゃないけど上に上がっていくみたいな、
天界に上がっていくみたいな流れで、
天界で魂が集まってて、
そこから今度はまた下に降りてくるみたいなね。
その時に自分の魂は一個だけども、
次の別の人に一人生まれ変わるっていうだけじゃなくて、
分裂したりもするし融合したりもする魂。
面白い。
それ初めて知りました。
だから一人だったらさ、
すでに人口変わらないじゃんってなるじゃん。
でも人口って減ったり増えたりするっていうのは、
魂も増えたり減ったり分裂したり消えたり、
または阻止していくっていう。
だから自分の例えば、
僕ケンイチっていう魂があの世に行ったら、
ケンイチとして生まれて変わってくる人っていうのは、
多分強いエネルギーを持ってると思うんだよね。
そうじゃない人は何かに飲み込まれて、
誰かと例えばバルとケンイチが融合して、
魂になって生まれ変わってくるとかね。
面白い。
またはケンイチが分裂して、
二人になって生まれ変わってくるとかね。
そうやってスペルト仏教のお坊さんも、
どことこで発見されたっていうのが、
同時に二人発見されたりすることがあったりするのよ。
全く似てる人ってことですよね。
どっちが正当だっていうのを揉めたりしてて、
本来は一人だと思ってたけども、
仏教の偉いお坊さんの層は、
実は二人いますっていうことを認めた時代があったので、
そういうことだなって思ってて。
面白い。
今ももしかしたら、
世界のどこかに自分と魂を分けた人がいるかもしれない。
そうそう、いるかもしれない。
面白い。
意外とそういう人と結婚したりするのよ。
なんか分からないけど、
惹かれるっていうことありますよね。
恋愛以外でも人と、
なんか惹かれるみたいな。
自分の子供とか親とかって、
意外とそういうところで、
意外とあんまり離れてないよっていうね、魂の流れは。
面白い。
それいいですね。
なんか面白い。
面白い。
1:18:02
もし選べるとしたら、
人間にまた生まれたいですか?
それとも人間以外がいいですか?
でも人間以外って何?
動物とかすると。
動物とか植物とか。
お金持ちの家に生まれるトイプードルならいいけどね。
確かに。
飲食獣保たれて、
常にかわいいかわいいされる。
いいですね。
人間でもさ、
どこの国に生まれるかって変わるじゃん。
日本人になるかアメリカ人になるかとかね。
変わりますね。
でもやっぱり人間がいいかなと思うよね。
そうですね。
私も人間かな。
自然界はあまりに厳しすぎる。
厳しい。
厳しいですね。
考えてたいっていう。
もちろんなんか、
知能はあるみたいな。
動物にも知能あるし、考えてる感情あるみたいな話はあるんですけど。
そうですね。
もっと考えて続けてたいっていうのがあるから、
人間がいいのかな。
でも、
性別は変えてもいいかもしれないですね。
男性として生きるのはどんな感じかなっていう興味がありますね。
それは思うよね。
でもどうですか?
女性でよかったみたいなそんな感覚はあるんですか?
男性の方がよかったみたいな。
だろう。
朝起きて準備が早い男性はすごい。
朝だけ男性が。
朝だけ男性。
午後からは女性みたいな。
半分半分みたいな。
あとそのドライヤーもめんどくさいからその時だけ男性とか。
変えれたらいいですよね。
これはもうボーイッシュな女性でいいんじゃないですか。
確かに。
どうですか?
どうですか?源氏さん。
僕は男性の方がいい。
自分が男性だからね。
逆に女性の方が分からないけど。
男性の方が気楽でいいかなっていうのはちょっとあるよね。
今言ったように多少雑でも何とかなっちゃうみたいな。
私そうだ男性でいいなって思うのが、
1:21:03
もし男性だったら一人でアフリカとかちょっと危ない地域、
女性一人じゃいけないとことか行ってみたいなって思います。
それはある。
なかなか女性一人のバックパッカーで行けないところありますもんね。
そうですね。
身の危険を感じるところあるね、女性の場合はね。
確かにそういう面だと男性はいいかも。
野宿とかあるじゃないですか。
いつも一周したとかいう話とかも。
なかなか自分が女性だといろいろ気になるし、
万が一安全であってもやっぱり自宅したいって思っちゃうし、
それが男性だったら全然気にならないんだろうなっていう良さはありますよね。
確かに。
でもなんか女性は女性で、なんていうんですかね、
可愛いものを可愛がれたり、そのキラキラしたものをバーって言って喜べたり、
男性だとそれが出せないっていうか出しづらかったりするじゃないですか。
女子ならではの楽しみみたいなものを教えてますよね。
レディースデイとか。
映画が安くなるよ。
ファッションの幅もやっぱり女性のほうがたくさんあるし。
そうですね。
ちなみに綾原さんの生まれたりの話は聞いてなかったな。
ちなみに動物か人間かで言うと。
綾原さんはうさぎですよ。
そうですね。
前世はうさぎなんじゃないかなっていうぐらい好きなんですけど。
パワーアップしてる。
一回パンダになってみたいですね。
パンダ?めちゃめちゃよしよしされるよ。
何してもキャーって騒がれるじゃないですか。
ご飯食べててもうんちしてもかわいいって言われるじゃないですか。
言われるね。
国宝ですよ、国宝。
そうですそうです。
何にしても愛される感じが。
一回パンダを通っておきたいです。
そしたら綾原さんに一個おすすめしたいものがあって。
着ぐるみのバイトしてみるといいですよ。
着ぐるみのバイト確かに着ぐるみだったらもう許されますもんね。
1:24:00
かわいいとか。
私大学の時に何回かやったことがあって。
めちゃくちゃ暑いんですけど、
でもすっごいワーって来てくれるんですよ。
写真撮ってくれたりとか。
たまに悪が近所にボコボコにされたりしますけど。
絶対いるよね。
かわいい動物の疑似体験はできるかも。
僕の疑問なんですけど、あれはどこから見えてるんですか?
ちゃんと見えてるんですか?
結構見えてますね。
目とかがメッシュみたいになってて、
そこから見えてた気がしますね。
でも私が着たのは大きい二頭身くらいのペンギンだったの。
かわいいペンギン。
頭が超重くて。
暑いし。
汗だくなるんじゃないの?
室内だったんですけど汗だくですね。
でも着ぐるみの頭部の方からプロペラみたいなファンが回ってて、
一応空気が互換するようになってて。
そうなってるんだ。
そんなに入ってくないやん。
入ってく、そうですね。
暑いんですけどね、全然。
前の人が着ててめちゃめちゃ臭いとかないの?
確かに今思い返してみれば、
いい香りではなかったかもしれない。
すっごい臭いになることはないけど、
使い込まれた着ぐるみっていう感じはありましたけどね。
ピノクさん、着ぐるみと似てるかもしれないけど、
自分自身もね、
例えば自分という人間も着ぐるみの中に入ってる自分みたいな、
そんな感覚になるときないですか?
自分を操ってるじゃないけど。
そう思うから客観的に見れて、
嫌なことがあっても、
自分は中に入ってる人間って言われてるのは自分じゃない?
いいですね、その考え。
表面的に言われてるわけじゃない。
マジンガーデッドみたいな感じで、
ロボットを操ってるみたいな感じでさ、
中に自分は入ってて、みたいな。
仮面をかぶるみたいなのにしかいいですかね。
そうそうね。
そう考えるといいですね。
何かあったときに一回仮面を剥がして、
その自分になって客観的に見るみたいな。
こういうオンラインでというか、
SNS的なので名前を付けるじゃないですか、
バルとか。
それも一つ着ぐるみみたいなもんかなって思って。
1:27:03
話してる内容も結局私の中の一部でしかなくって、
例えば私の知り合いが私のこの配信を聞いてくれたときに、
普段の私とはまたちょっと違うように見えるっていうか、
仮面をかぶってるのはあると思うし、よくも悪くも。
私、もし何か今までの、
されたことはないけど、
何か攻撃とかね、アンチみたいな。
もしあったとしても、
いやでも自分じゃないしみたいな。
バルだしみたいな。
切り離せる感覚があるのかもしれない。
メンタルケアにつながってるじゃん、お話が。
確かに。
もう一回そうですよ。
充電が死にそうなんで充電器取ってきます。
面白いね。
面白いですね。
そういう仮面をかぶるっていうと、
ちょっとネガティブに聞こえますけど、
ある意味そういうのって大事なんだなって聞いてて。
僕も昔に返して、上司にめっちゃ怒られてても、
自分に言ってないと思い聞かせるみたいな。
ちょっと右から左に流しながら、
でも一応大事なことだけは覚えておいて、
でも全部受け止めてたら、
やってられへんわみたいになっちゃうから。
私もそれが20代は全然できなかったんですけど、
30代になってから聞き流すっていうことができるようになりましたね。
逆に覚えたんですね。
そうですね、全部聞いてたらダメだと思って。
中の人もやられちゃうみたいな。
戻りました。
何の話してたんですか?
その着ぐるみの話ですね。
今でもそんなバイトあるってことやね、着ぐるみバイトね。
私がやったのはそうですね、10年以上前の話ですけど、
でもね、いまだにいるキャラとかあるし、全然あるんじゃない?
そうだよね。
でもこの時期というかもう、
帰れないよ、暑くて。
本当に命にかかわるかもですね。
とかにやることをおすすめします。
そういうこと言ってないよ。
本当に面白い体験ですよ。
自分じゃない何者かになるって面白いなって思ってて、
1:30:03
お二人だったらわかっていただけると思うんですけど、
外国語をしゃべるのも一つそうなのかなっていう感覚があって、
英語でしゃべるとね。
性格変わるって言うよね。
英語しゃべるとね。
海外の友達もやっぱり日本語でしゃべるときに、
自分のキャラクターが変わるみたいなのを言ってたから、
結構みんなそういう感覚ってあるのかなって思ってて、
例えば日本語でしゃべってる自分より、
英語でしゃべってるときの自分の方が、
より開放的っていうか、
大事なことが言えるようになるとか、
そういうのあるのかなって思ったり。
あやまるさんどう?英語をしゃべってるときは。
そうですね、やっぱり自信持って、
発言してる感じはありますね。
他の反応とかも気にせず、
結構自分に自信が持てるかもしれないですね。
海外に行った瞬間にスイッチが切り替わるみたいに。
そういうのもあります。
嫌な上司いたら英語でバーって言い返しちゃったらいいんじゃない?
それいいですね。
ちょっと放送禁止用語とかも遊びながら、
どうせ分かんないだろみたいな。
分かんないからね。
舐めては。
けいちゃんは中国語と日本語。
僕ね、中国にいてたら基本的に日本語通じないから、
例えばエレベーター乗ったりとかショッピングセンター行ったりとか、
普通に奥さんとか子供と日本語でしゃべるわけですよね。
その時についついグチとか文句とか、
エレベーターに乗ってたら、
エレベーターに乗ってるお客さんの
あの服なんか変やなとか日本語で子供としゃべったりするんだよね。
本人には分かってないからさ、
大きな声でしゃべっても、
なんかしゃべってるなぐらいしか分かんないじゃん。
言ってることが分かんないから。
それで普通についつい子供と
あのカバンの色おかしくない?
って言ったらしゃべっちゃうわけよね。
日本じゃん、そんな絶対言わないじゃん。
シーンとしてるじゃん。
お互いに日本語でパーって言い合ったら、
日本人だったってことが昔ありましたよ。
日本語で文句言ってたら、
最後日本語をしゃべってエレベーターから出てったから。
それは注意しないとですね。
やっぱり良くないなって思いますね。
1:33:00
見た目がちょっと分かんないですもんね。
自分の理解できない言語でも、
なんとなく分かんないですけど、
感じ取る分ってありません?
なんかいい話してるのかなみたいな。
良くない話してそうだなみたいな。
顔を見たら分かるよね。
なんとなく悪口言われてるなみたいなとか、
多く言われてるなとか。
海外に行って、海外の人とかも話していく中で、
それでも自分って魂が日本人だなって思う瞬間があって、
日本人って共感?
自分の意見言う時も、
確かにこれはそうだけど、こうだよねみたいな言い方をするのが、
染み付いちゃってるから、
あんまりそういう、自分の言いたいことを言うみたいな。
そういうのが、自分は日本人だなってすごく思いますね。
そっかそっか。
あんまり、多分、天一さんもシャンハンに住んでらっしゃって、
どうですかね、その中国人のこと。
それは確かに僕もね、日本のキンドラ作家さんの本とか読んだりすると、
結構自己肯定感とかの本書く書も多くて、
過去にいろんな病気になって、うつ病とかになったりして、
復活していく過程を書いたりする中で、
そんな本もたくさん読んでたら、
やっぱり共感が大事っていうのは、皆さんおっしゃってて、
だから日本の社会で接するときには、
まず共感から入りましょうみたいなね。
そんなちょっと共感から入らない人は、逆に責めたいというか、
関わらない方がいいですみたいな、極端にそういうところがあって、
でも中国で生活してたら、
みんな自分の言いたいことをとりあえず言いたいっていうのがあって、
共感もするけども、自分の話を聞いてっていう、
そっちの方が強いのかな、だから相手が共感しなくても、
相手は相手のそれに対して意見は述べるわけよね。
反対意見でも述べてくるから、そこお前間違えてんじゃないの。
僕はこう思うよみたいな、
即のぶつかり合いでのリベートがされていくっていうかな。
だからある意味ご飯とか食べに行ったら楽しく議論にもなりやすいし、
お酒飲んでいったら発展していったら喧嘩にもなりやすいしとかね。
1:36:02
そういうのはタスク人と日本に比べたら言ってる可能性があるね。
あまり共感、そこまで共感大事にしてないかもしれない。
ちなみに今ニッコが遊びに来てるんですけど、
ディズニーの絵本を持ってきたんですね。
多分これは日本バージョンに書き換えられてるというか、
日本の大学の教授が監修している内容で、
ディズニーピリンセスと何個の約束を守ろうみたいな絵本なんですけど、
社会で生きていくためにっていうかね、
大事に自宅をこうしようと約束はこうしようみたいな、
そういうのが書かれてるんですけど、
やっぱりその共感、自分だけじゃなくて、
みんなが幸せになるためにはどうしたらいいか考えようみたいな書き方が書かれてて、
多分これがアメリカの絵本とか中国の絵本、
ディズニーの同じディズニーでもだったら、
内容が違うんじゃないかなって思いながらちょっと読んでた。
そうね。
なんかね、日本語の国語の教育とかもやっぱ、
この人、誰々の気持ちを説明せよみたいなのって絶対ないじゃないですか。
どんな知らんがなみたいな。
そうそう、知らんがなって。
自分のほうが大事やからってね。
そういう教育を受けてきたからこそ、
いい意味でも難しい意味でもというか、
私も含め共感しようと思っちゃうというかね、
気持ちがあったりしますよね。
中国の小学校で娘が学校行ってるときに、
授業参観とか行ったら手をあげるじゃん、子供たちがね。
はいはいはいはいってね。
でもね、先生とかは、
日本だったらまんべんなく生徒に権利を与えるみたいな運動会にしてもそうだけど、
まんべんなく優越をあまりつけないようにするけど、
中国は自分が主張しない限り、
もう相手されないっていうところがあるのよ。
人が多いっていうのもあるから、
相手を否定られないっていうのがあるんだけど、
嫌だったら嫌、悪かったら悪いとか、
例えば前の席に行きたかったら行きたいとか、
自分で主張して先生とかにちゃんと言わないと、
先生もいちいち構ってくれないのね。
だから手をあげない子供にわざわざ目をいかないっていうの。
なんで手をあげないんですかっていう、
そういう優しさ的なところがなくて、
手をあげなかったら、あんたはあげたくないんですねっていうのが分かりました。
じゃあ手をあげる人に行きますみたいになるから。
1:39:03
そこはある意味で子供の中で立ち上がっていかないと、
子供たちも負けてしまうんですよね。
平等って国も中国も言ってはいるし、
平等社会って言ってはいるけど、
意外と実生活の中では平等じゃないっていうのは、
肌感覚でみんなが見せられていくっていうのは。
お金持ってる人は持って、持ってない人は持ってないし、
だから自分もお金持ちになりたかったら、
無くなって生活しかったらお金を持つしかない。
じゃあどうやってお金を持つのってなったら、
大学行くしかないとか、
そういう誰かが守ってくれるセーフティーネットがあるとか、
日本だったら仕事がなくなっても生活保護があるとか、
中国ではそういうのないからね。
だから落ちるとこまで落ちるからね。
そう考えたらみんなハングリー精神がすごくあるんだよ。
恥とか言ってられないと生きるためにやるしかないみたいな。
確かにそこのある意味めちゃめちゃ厳しいと思うけど、
そういうところでも子供から生きているから、
ある意味前に出ようとするんだよね。
日本人からしたらうっとうちわってなっちゃうかもしれないけど、
でもそういう国の文化っていうか、
誰たちがそうだから、そういう人間だよねっていうね。
なんかあれですよね、
共感しましょうみたいな教育によって、
逆に言うと受け取るが、組み取ってよみたいな意見も出てたりするじゃないですか、
日本の中で。
いやわかるでしょ。
そうそう。
それってでも結構濃くじゃないですか。
知らない、意見も主張しないその人のことを周りは組み取って、
理解して支えなきゃいけないのかみたいなところもあるし、
ちゃんと意見を言うみたいな教育って私は大事だなって思いますね。
でもあれでしょ、そう言いながら恋人には言うんじゃない?
目と目で通じるでしょって。
いやそうですよ、私はそういうふうに育ってきちゃってるから、
全然そういう部分ありますよ。
なんでわかんないのみたいな。
ほんとよ、聞き詰めるよ。
なんで私のことがわかってくれないのって。
わからなきゃわかんないだよって。
面白い。
運の呼吸って言うもんね、日本語で。
さみさん長いこと聞いてくださってありがとうございます。
1:42:01
そうね、さみさんありがとうございます。
さみさんもね、たぶんいわゆると日本人の方みんな思ってるんじゃないの?
配慮してください多いなとか、今のコンプラがやりすぎだなとか思ってるけど、
でも社会はどんどんそっちに向かってるじゃんみたいな。
そこがなんかちょっと不思議というか、
引きこもってない方向に向かっていってないって気がしない?
多様性とか配慮っていうかなんだろうな、
ちゃんと相手のことを思うばかろうみたいなのが逆に逆手に捉えられて、
言わなくてもそれを配慮しなさいよみたいな圧、プレッサーの強まってるのを感じますよね。
嫌なら嫌ってやっぱり言わないといけないし、
例えば何払うとかっていうのも自分がリアクション起こさないで一方的に裏で言うとか、
誰かに言わせるとか締め切るとかっていうのはちょっと因出の部分な気がしますね。
言ったもんがっちになっちゃうね。
怖いね、なんとか払うとかね、本当に。
こんなのもハラセメントなの?みたいなの最近ありますもんね。
中央区に出て聞いたのは日本の会社でも関西と多いけど結構違ってて、
関西はもうちょっとフレンドリーというか、
もうちょっと社員のことを気遣ってるというかやりとりがあったりするんだけど、
東京の方のね、僕本社は東京なんだけど、そこの人たちってめちゃめちゃ冷たいよみんな。
一切人との関わりを持ちたくないっていう。
持ったら何か言われたら嫌だから余計なこと一切しないみたいな。
そんな空気があって、僕も日本に戻って本社行ったらそれをビシバシ感じるわけよ。
なんか冷たいなというか、なんかやりにくいなって。
そういう中に自分も入ってしまうと自分もそうなっちゃうのね。
もう関わらない方が安全だみたいな。
ちょっとしたことで何か言ったらなんとか払うとか言い過ぎですとかさ、
そんなこと言われたくないとかさ。
それとも何も言わない方がいい。自分の言われたことだけやっておけばいいみたいな。
それが関西の大阪のね、僕昔大阪に本社があって、
そっちの友達とかそっちの会社の人との話だったら意外ともっと入り込んでくるんだよ。
1:45:00
ある意味仕事の中まで付け込んできて入ってきて鬱陶しいなってところもあるんだけど、
でもそこで何かコミュニケーションするみたいなね。
ちょっとまだそんな感じがあって。
だから意外と東京の方はもうハラスメントブームがあまりにも大きすぎて、
どんどんどんどんそんな風になっていってるっていう感じがしてるんですよね。
上司も部下に対してめちゃくちゃ気を使うみたいな。
そうそう、教育できないって言ってたよ。
いつ訴えられるかっていうか、わかんないけどヒヤヒヤするみたいな。
ちなみに2時間超えちゃうと編集ができなくなっちゃうので。
あ、そうね。そろそろ。
そうですね。
今居酒屋に来た感じがしたけど。
2時間ってことですか。飲みに行こうぜ。
今から飲みに行こうぜみたいな。
見てれば定期でやれたらいいですね。
そうね。
やりましょうやりましょう。同期会。
右ネタとか入れながらね。
いいですね。
さみさん、楽しい時間でしたということで、本当に長い間。
ありがとうございます。
ありがとうございます。
来ていただいて。
明日もまたバルさんとライブあるのに。
ありがとうございます。
謝ります。
謝りますね。
でも遊びに行かせていただきます。
ありがとうございます。
ぜひぜひまたテーマをね。
みんなでお話ししましょう。すごい楽しかったです。
楽しかったです。
ありがとうございました。
一応お二人何か宣伝とかあれば最後に。
どうぞ。
じゃあすいません。
明日12時からさみさんとお話しするのが初めてなんですが、
コラボライブをしますので、よければ遊びに来てください。
さみさん。
僕はね、最近Kindle BonBonに変えてたりするんだけど、
YouTubeもちょっと楽しくなってやってて。
上海のVlog的なことをやっているので、
スタイフとかでもチャンネルリンク貼ってたりするので、
もしよかったらまだまだ登録者数が少ないので、
頑張って収益化になるように1000人以上登録者を集めないといけないんで。
まだまだそんな感じでちょっと400人ぐらいしかいないから、
頑張って1000人を目指してるんですね。
今ね。
1:48:03
中国のVlog的な、中国の街中を紹介してるから、
まあまあアンチコメント作るんですよ、最近。
ちょっと私びっくりしました。
なんかこんなにいるんだなと思って。
でしょ。
言わんでもいいのにっていう人が多くて、ちょっとびっくりしました。
やっぱり、どうなのかわかんないけど、
中国のことなんか知りもしないのに言ってるんじゃないかなっていう感覚もあるんだよね。
イメージだけで言ってるとか、日本の行動だけでそう言って言ってるとか、
そういうね、いろんな人たちがいるからしょうがないんだけど。
そういうコメントでも100%丁寧に返していこうかなという精神でやってますけど。
ちなみに私、実は検索したんですけどちょっと出てこなくて、
どこから辿ったらリンク?
スタイフのね、スタイフの下に概要欄かな、そこに。
YouTubeのリンクを貼ってるから、多分そこからやったらいけるかな。
あとは、上海県散歩っていうタイトルでやってるんですよ。
県散歩。
上海、県はアルファベットのKEN、漢字の散歩。
それで、
青いマーク。
あとあれですね、プロフィールの概要欄に載ってるんですね、リンクが。
そうですね、プロフィールの概要欄に載ってます。
よく見てみます、この人。
結構面白かったです。
長く住まわれてる方じゃないとできない目線みたいな、紹介されてるところがすごい面白かったです。
ありがとうございます。
応援してます、みたいな。
バルさんは?
私ですか?宣伝?
宣伝。
私、サブチャンネルと言ったらいいんですかね、別でチャンネルを持ってまして、
女5人シェアハウス暮らしっていうチャンネルがあって、
今、2人入居が決まっていて、
次の配信ぐらいから、新しい方と複数人でどんどん配信していこうかなと思っています。
いよいよ動き出すんですね。
カラーが全然できてない状態なので、手探りではあるんですけど、
もしよかったらこちらの方も、私もチャンネルの概要欄のところにリンク貼ってありますので、覗いてみてもらえると嬉しいです。
1:51:04
もう2時間経とうとしてますね。
ありがとうございます。
あさみさんも拍手でやめてくださって。
今日はお二人どうもありがとうございました。
ありがとうございました。またぜひ。
ありがとうございました。
ありがとうございました。
失礼します。
失礼します。