1. 双子母ちゃんのごきげんラジオ
  2. 【まずはここから】やりたいこ..
【まずはここから】やりたいことが見つからない病の処方箋
2026-05-20 22:05

【まずはここから】やりたいことが見つからない病の処方箋

5月の今、やりたいことをもう一度見つめ直すと
気の流れに乗れるかもしれません\( ˆoˆ )/

.𖤣𖥧𖡼.𖤣𖥧𖡼.𖤣𖥧𖡼.𖤣𖥧𖡼.𖤣𖥧𖡼.𖤣𖥧𖡼.𖤣𖥧𖡼.𖤣𖥧𖡼.𖤣𖥧𖡼.𖤣𖥧𖡼.𖤣𖥧𖡼.𖤣𖥧𖡼.𖤣

きなこの活動リンク

1 こころがゆるむ話・エッセイ(note)
https://note.com/wada_kinako

2 双子育児&フリーランスの「今」(X)
https://twitter.com/wada_kinako

3 漢方のある暮らしの話(YouTube)
https://youtube.com/@wadakinako?si=1GcNVbH5P_KJfBMu 

4 質問・リクエスト・セッション・お仕事のご依頼(公式LINE)
https://lin.ee/9Eo1it0

---
stand.fmでは、この放送にいいね・コメント・レター送信ができます。
https://stand.fm/channels/620a6541eb302d8b48e7584e

感想

まだ感想はありません。最初の1件を書きましょう!

00:06
おはようございます、きなこです。ちょっとお久しぶりですね。今日は雑談会をとっていこうと思います。
テーマは、やりたいことを見つけられなくて、ちょっとお困りの方が最初に試してみてほしいこと、というテーマでお話をしていこうかなと思います。
昨日、由美さんと一緒に、ライフデザインコーチは私だ。
スピリチュアルコンパス代表の由美さんと一緒に、自分の人生をね、もうちょっと自分らしく、自分軸を持って生きるにはどうしたらいいんだろうねっていう感じで、
特にこの5月っていうところの企画のね、流れ的に見ても、自分が一度捨ててきたものをもう一度拾ってみた上で、本当にやりたかったものの芽を芽吹かせるっていうのが大事かもねっていうので結構盛り上がったんですよ。
で、その時に私が思ったのは、こんなのどうせ無理だよねとか、ちっちゃい時に親御さんにね、そんなことやったって役に立たないからやめときなさいって言われてやめちゃってたやつとかが、
そのまま自分の中でくすぶってたものがあったとしたら、それを一回ちょっと取り出してみてもいいんじゃないのかなっていう提案をさせてもらったんですね。
で、これってその時の自分、例えばそうだな、小学校の時に何かをやってみたいとか、幼稚園の時にこれをやってみたいって時に、そんなことやって、
ね、何になるのとか、成績には関係ないでしょうとかね、なんかそうやって言われたら、その時の自分って、お母さんとかお父さんに言われることって結構やっぱり重大な情報だから、
自分にはやりたいけど役には立たないんだろうなっていうので、その情報のまま大人になってしまって、やりたいんだろうけどきっと自分には価値のないものだっていう定義のままで、
この大人になってしまって、手をつける前から諦めてしまっている状況っていうのがあると思うんですよ。でももしかしたらその中にやりたいってエネルギーってすごいですからね、
そのあなたの中の何かまだ見えざるギフトとか才能が爆発できるヒントが、そのやりたかったこと、小さい頃やってみたかったことの中に隠れている可能性ってめちゃくちゃあると思うんですよね。
で、旧世紀学的に見ても、小さい頃にいかにこの自分が子供の間に持っている星、月明星っていうんですけど、この星を磨くことでいかに自分をまず満たしてあげられるかっていうところですよね。
で、その状態で大人になっていくと、自分はこういうことをすると喜びを感じる、まず自分自身を満たすっていう感覚を持ったまま大人になるので、自分の中のエネルギー状態っていうのが良くなって、占い的に見るとね。
で、その状態で毎日を過ごすので、物事の見方、捉え方っていうのももちろん同じ現象が起きてきても変わりますので、どんどんどんどん運を肯定させていきやすい、一見不都合に起きる出来事もチャンスと捉えて、自分の望む未来へそのトラブルごとを生かしていきやすいっていう、これがいわゆる運が良い状態っていうことですよね。
03:22
引き寄せ上手とも言われますけれども、私の中の言葉で言うと、これは現実の解釈力がすごい高い状態かなって思うんですよね。リフメイミングの力がすごく高い、それを自分の理想に向けて上手に利用しているっていう状態ですよね。
だからまさにエネルギーを使いこなせている状態を作るためにも、やっぱり今大人になった、大きなお友達となった私たちが挑戦したいこととかが、まず分からなくて困っているっていう方は、困ってなかったら別にいいと思うんですけど、それによって何か毎日がすっきりしないとか、
やりたいことをやっている状態の自分が、今よりもすごく毎日が目に光が宿った状態で、その状態で自分も他の人も喜ばせられる状態っていうのをありありと描いた時に、それ最高やんって思うんやったら、きっとまだその種を見つけられてないだけ。
だからあなたにやりたいことがないというよりも、本当にやりたいことがまだ分からないだけっていう状態だと思うんですよね。だから手っ取り早いのは自分がちっちゃい頃をやってみたかったことっていうのを一度トライしてみる。どんだけ小さな切り口でもいいと思うんですよね。
やめてしまったことをもう一度やり直してみる。これもすごくいいかなと思ってて、今月5月がちょうど各お星さまが、旧世紀学の高天上位版ではちょうど、高天上位版とかね、そんなのばっかり言うとわからないですけどね、それぞれのお星さまがそれぞれの場所に戻るんですけど、今回その真ん中、強いエネルギーを放つ場所に来るお星さまがゴード星っていう星で、ここが再生っていう意味があるんですよね。
私の先生もこの再生っていうもののエネルギーっていうのをすごく大事にする先生で、一度不採用にしたものを採用してみるっていうところ。
自分の中で、過去の自分的にはそれは不採用だったかもしれないけど、今改めて採用し直してみると、見え方が違って自分の中ですごいエネルギーを生み出してくれるものとして機能してくれる可能性もめちゃくちゃあるわけですね。
なので、この5月ね、停滞を感じている方こそその停滞が逆にチャンスになってくるんじゃないかなと思いますので、ぜひぜひね、本当に人生が変わる決断だったなっていうきっかけになる可能性もあるんですよね。
自分の中の興味関心を満たすことってそのぐらい大事なことなので、ぜひやってみてほしいと思います。
06:04
あなたが小さい頃諦めてきたことって何でしょうか。やってはみたかったけど親御さんからそんなものは役に立たないからやめておきなさいって言われたことなかったですか。
ぜひ今そこに光を当て直すチャンスなんじゃないかななんて思いますので、ぜひね、やってみてください。
ここからは私の個人的な話になってくるんですけど、じゃあ私自身が過去一回不採用にしてきたものをもう一度採用し直すことですごく自分の人生に生きてるなって思うこと。
大きく分けて4つあるんですよ。4つもあんのって感じですよね。それを今から喋っていこうかなと思うんですけれども。
まず一つ目、これはお絵かきですね。私は絵がそんな上手とかではないと思うんですけど、ただその浮かんできたこととかインプットしたことっていうのを落書き風に図解にまとめるのは得意なんですよね。
一枚のイラストにまとめてみるとか、ちょっとデフォルメ系のガチな本物そっくりのイラストとかは描けないんですけど、ただちょっとかわいい感じのキャラクターで、つまりこれってこういうことだよねっていうのを捉えたことを右脳的にアウトプットするタイプだったんですよ、昔から。
それこそ小学校の時とかはほんと漫画が大好きで、漫画描いてましたね。ただ小学校の時にそうやって趣味で漫画を描くことって、私の親からしたらそれって無価値なものだったんですね。
学校の宿題ももちろんちゃんとしていましたけれども、やっぱりうちのお母さんっていうのは当時は教育ママだったので、勉強とか将来、分かりやすいですよね、将来の偏差値が上がりそうなものに直結しやすそうな行動っていうものは価値があるけど、それにつながらないものは価値のないものっていうような教育を受けてきたんですね。
だからまた絵を描いてるとか、またそんなしょうもない漫画なんか描いてみたいな、結構ネガティブな感じで言われまくってたから、当時の私からしたら自分が好きでやってるこのお絵かきというものは間違いなく私は好きなものなんです。
だけどきっと価値のないもの。だからちょっと罪悪感を覚えながら、ギルティーな感覚を覚えながら何かをやるっていうものっていう感覚だったんです。だからそれを人の役に立たせようとか、それが一周回って人の役に立つものなんて当時は考えもしなかったです。
09:02
何なら親に怒られるもの、ダメなもの、だけど自分が好きだからやるもの、ゲームとかもそうでしたね。そういう感覚でやってました。覚えているのが幼稚園の時にお絵かき教室に通いたいって言ったことがあったんですね。幼稚園の中でそういう習い事みたいなものがたくさんありまして、体操クラブとか英会話とか、あとはお絵かき教室、
習字もあったかなっていうのがある中で、親はやはり体を動かせるようになっておいてほしいっていう願いがあったので、私は体操クラブに入れたんですね。だけど私すごくインドア派で、今まで体を軽くストレッチ程度に動かすのは好きだけど、激しい運動そんな得意じゃないんですね。
で、そんなお絵かきなんかよりもね、こっちの方が絶対にいいからこっちに行きなさいって言われて、決定権は親なので、親にはずっとお絵かき教室に行きたい行きたいって言ってたけど、無理やり体操教室に入れさせられた結果どうなったかっていうと、私はもう本当に字がつよつよマンだったので、やらされるものなんかやりとうないということで、
いまだに覚えてるんですけど、体育館みたいなの端っこで鼻ほじってましたね。むっちゃ親挑発するやんって感じですけど、わからさまにやらされてますみたいな。絶対嫌やみたいな。みんなが飛び箱8弾とかさ、頑張ってるところでさ、端っこの方で鼻ほじってましたね。
っていうのでね、親に何回かどつかれてましたけど。まあね、親の気持ちもわかるんですよ。やっぱりある程度体力つける時期につけといた方が、将来の健康にもいいですから、足腰って大事やからね。わかるんやけれども、そうそうそう。やっぱり子供心ながらに覚えてるのは、やっぱりやりたいと思ったものをとにかくさせてあげるっていう方が良かったのかなという風に思います。
で、一周回って、その漫画だったり落書きだったりっていうものが、本格的な漫画とかね、挑戦もしてたんです。コロコロコミックについてた、確かね、漫画家への道みたいなのね、おまけみたいなものをひたすら真似して、丸書いてさ、顔、丸書いてバッテンみたいなのを引いて、バランスのいい顔をやったりとか、あとお友達と一緒にね、スーパー行って、当時は文房具屋さんがスーパーの中にあったので、そこでスクリーントーンっていう、
知ってるかな、めっちゃ日知の話するけど、絵だけではね、ペンだけでは描けないような細かい点々とか影とか、今はそれこそパソコンでね、簡単に作れると思うんですけど、当時は手書きの時代だったので、そうそう、だからスクリーントーンっていうのを買って、スクリーントーン専用のカッターナイフみたいなのを買ってやったりとか、
あとお友達とそれぞれ違う色のコピックを買い集めてね、色鉛筆、色彩画みたいな感じかな、コピックっていうね、カラー、色塗りをするペンみたいなの、漫画家が使うペンとかあるんですけど、それを使って色の色味を研究したりとか、やって遊んでたんですね。
12:07
で、それがだんだんと高学年になるにつれて、漫画そのものも描かなくはなったけれども、落書きは好きだったので、中学、高校、大学って上がっても、インプットしたものを自分がわかるように、自分のために図解でアウトプットするっていうのを、ちょっと漫画みたいな、ちっちゃいセリフを書かせて、そいつがなんかちっちゃいセリフを言ってるみたいなとかね、人造の仕組みとか大学に上がってくるとね、そういう風になってくるんですけど、
このお薬はどこに届く、みたいなところをちょっと漫画チックに描いてみたりとか、石鹸球ちゃんの絵を描いてみたりとか、今こそ働く細胞がありましたけどね、当時はそんなものはなかったので、自分でプチ働く細胞みたいなのをストーリー仕立てに体の構造を理解するっていうのをやってたら、
友達とか同級生に、和田ちゃんのノートめっちゃわかりやすいって言われるようになって、そこで初めて自分の絵って人に役に立つことがあるかもしれないと思うようになったんですね。
あとは雰囲気いい感じのポップとかイラスト描くのも好きだったので、バイト先のイーゼルっていう看板を出したら賞をもらったりとか、そういうのもありましたね。
なので今思えば、そうそうこの時、親にはね、当時の親にはですよ、今の親はね、全然そのこと言わないんですよ、あんたのそれって救護ギフトやねって言ってくれるようになったんですけど、
そういうイラストを描くっていうものが誰かの役に立つんやなって思うようになりました。
今も中医学の知識とかのアウトプットにそういうのを使わせてもらってて、ノートとかイラストに書いたやつをXとかにアップロードしたら色んな人に喜んでもらえてっていう経験もあったので、
また改めて、これはXではなくサブスタックかな、ノートとかサブスタックの方でちょっとコンテンツとして使っていこうかななんて、今の仕事に生きてるわけなんですね。
ちょっと長くなったけど、これが1個目。で、2個目、これがピアノですね。
これピアノは前にちょっとね、自分のピアノ回というエピソードでも話したと思うんですけど、これも自分でやりたかったことですね。
これは親にダメって言われたっていうわけではないんですけど、でも最初親になんか渋々、親あんまりいい顔してなかったな、何でやろう、分かんないんですけど、
でも私があまりにもやりたい、やりたいって言うから、そう親に懇願してやったんですよね。
それで辞めたけど、またもう1回復活して、先生のおかげでいい先生に出会えたので、今またもう人生を懸けてこのピアノっていう趣味をしゃぶり尽くしたいと思ってるぐらい、
このピアノっていうものと音楽っていうもののおもろさっていう、あと耳コピの面白さとか、その辺をすごい今は大事にしてますね。
こういう一生ものの趣味に小さい頃から出会えてたっていうのは、すごいやっぱり幸運なことだったなと思います。
これも出会いは小学校じゃない、5歳の頃とかだったので、すごいこの魂を揺さぶる趣味っていうのにね、出会えたのは嬉しいなと思うし、
15:09
あとはその幼い頃にやりたいって思ったのが結局今もね続いているのがあって、それが英会話ですね。
これも親に頼みました。英会話やってみたいっていう。最初はただの興味だったんですけど、もともとおしゃべりが好きだったので、
だから異国の地の人ともね、しゃべれたらおもろいやんぐらいの感覚でやっていって、
で、そっからね、小学校入って先生が辞め張ったのに連れてね、教室が、お教室が閉じちゃったので、私も英会話そっからは辞めてたんですけど、
これももう一回、あの頃やってみたかったものをもう一回やってみようっていうのを、ピアノと英会話を去年の5月あたりから私ももう一度、
このリバイバルみたいな不採用に、一回不採用というか止めてたものを取り入れて、自分の中の興味が爆発しているのがこの英会話ですね。
で、この英会話っていうものの楽しさを見出すようになれて、今度は自分がこの大事にしている養生とか、
日本の文化である日々の暮らし、季節を感じながら日々を心地よく生きるっていうもののことを英語で伝えたいっていう風になって、
でもご縁あって私はオーストラリアにもクライアントさんとかお知り合いの方がたくさんいるので、
この南半球にもこの養生の文化とかワークショップを広げたいっていうところに使えるようになってきたんですね。
これが3つ目英会話でしょ。あと4つ目。4つ目はそう、これね。
これは音楽療法士ですね。これは私自身の受験でもあるんですけど、これは半分親の意見も結構強くて、
自分が大学に行く時にエスカレーターだったんで、学部が選べたんですよね。
ありがたいことに受験をしなくても学部が選べる、大学に進学できるっていう環境だったんですけど、
一応役学部に行けるっていう状況で、当然役学部に上がろうとは思ってたんですけどギリギリのギリチョンで、
音楽療法コースも面白いなと思ったことがあったんですよね。
で、その時ピアノも習ってたし、音楽好きだったから、やっぱり音楽を持つ力っていうのを私はすごく信じてたんですよね。
それはジャンル問わず、これを聞けば、もうなんか理屈じゃなくて元気なんねみたいな経験って多分みんなあると思うんですよ。
それを医療の現場で、いろんな子ね、お年寄りから小さい子とか、なんか学校に行くのが辛い子とか、いろんな方たちの子供、子供じゃない、心を
音楽を通して癒して差し上げられる仕事ってなんて尊いんだろうって、その時思ったんですよね。
音楽を薬にする仕事ですよね、ある意味。
お薬を渡すのを仕事にする職業に就くのか、音楽を薬にする職業に就くのか、というのを二択で悩んだんですよ。
で、他人の先生にも音楽療法科か、薬学部科悩んでるんです、みたいな話してて。
18:01
で、まあ他人の先生はね、別にもうそれは和田が決めることやから和田が決めや、みたいな感じだったんですけど、
親に相談した時に、やっぱり親は子供にいい意味で経済的な現実味のある道を歩んでほしいと思うんですよね。
特にうちの親はそういう堅実な傾向が強かったので、いやでも音楽療法師さんって、その仕事自体には素敵だと思うけど、
実際に賃金の面で考えたら薬剤師さんの方が食べていけるんじゃないの、と。
だから音楽っていうのは趣味程度に置いといて、食っていく仕事としては薬剤師の方が現実的なんじゃない、っていうふうに言われて、確かにそうやなって思って。
これはね、親のせいとか、親のせいで音楽療法師諦めたとかじゃなくて、
いもいもいわね、この薬学部行っててよかったなと思うんです。だからこそ漢方に出会えたっていうのもあるし。
だからすべての、この絵をね、お教室に通うのをやめなさいって言われたのも、私は親を全然恨んではないんですよ。
今となってはね。当時はゆうか先生に体操教室聞かされたやつで鼻ほじいてましたけど。
でも一周回って、薬学部だろうが音楽療法師のコースだろうが、人を癒すことが好きなんだっていうのが私はやっぱり、
いろんな仕事とか経験とかアルバイトを通して、通して気づけたので、
だったらもう使えるもん全部使って、人を喜ばせたらいいんやっていう境地にたどり着いたんですよね。
だからこそ音楽療法師にはなれなかったけれども、でもこのピアノっていう趣味にもう一回帰り咲いて、
すごいそこに情熱を注げるんだったら、音楽療法師という仕事ではなくても、
音楽っていうものを通して、自分の発信とかそういうものを通して見てくれる人を元気にするような、
なんかそんなコンテンツを作って、結果として画面の向こうで自分の音楽を聞いて、
なんかこいつおもろいなって思ってくれたら、私の使命って一つ果たせるんじゃないかなって思うところまで、
ようやくここで統合されてきた、パズルのピースがはまってきた感じがするんですよね。
でもまだまだ私はピアノのレベルで言ったら中級ぐらいだと思うんですね。
中上級の曲を頑張って弾くぐらい、上級なんかめちゃめちゃ弾きこまんと無理みたいなぐらいのレベルなので、
まだまだできないことがたくさんあるので、逆に言うとこれからやり込める要素がたくさんあるので、
ピアノの音楽の音楽理論っていうところをちゃんと先生にも教えてもらって、音楽を表現して音楽の持つ感情って言ったらいいのかな、
そういうものも通して、あとはイラストとかもそうですけど、
そういうコンテンツっていうものを通して関わる人たちっていうのを幸せにできる活動をもっと広げていきたいなっていうのは最近思っております。
もちろん本業であるライフコーチングもめちゃくちゃ大事なので、
そこから生まれてくるところが多いんですけどね、ライフコーチングをさせてもらって、
自分のライフを整える、クライアントさんのライフが整っていく、そういう合わせ鏡のものを通して、
21:05
じゃあそういうクライアントさんたちのセッションで生まれた刺激をコンテンツに流し込んでいってるっていうところがあるので、
ライフコーチングの本業は絶対切っても切り離せないんですけど、
そこをすべてをうまく循環させて、きなこワールドみたいなものが作れたら面白いですね。
そんな感じで後半はちょっと私の話になってしまいましたけれども、
やっぱりこういうやりたいことを考えるのって楽しいですよね。
誰しもこういう能力あります。
なので、まずは小さい頃にやってみたかったことやものを、どんな小さなものからでもいい、
100均で道具を買うところからでもいいと思うんです。
動画を見てみるからでもいいと思うんです。
そういうのをチャレンジしてもらえたらなと思います。
ということで今日はこの辺で終わりにしたいと思います。
それではそれではまたねー。
22:05

コメント

スクロール