美味いそばを食べさせるってこと?
なんかオロオロしながら高級そばを食ってる姿を見て楽しんでるとか。
でもなんかその予約してくれてたってところに理性があるじゃん。思いつきでもないから。
愉快犯だとしたらすごい計画性があるし、途中で急に気が変わっただとしたら、なんかそのちゃんと冷静に組み立ててたのに何があったんだろうと思うよね。
確かに。
思いつきでさ、明日行こうよみたいな時ってあるじゃん。でもなんか当日は嫌だなみたいな時ってあるけど、そうじゃなくて。
予約まではしたんだもんね。
予約まで向こうがしてくれてたってことは、ちゃんと理性的に会おうって思ってて急に嫌になっちゃうみたいなことがあるのかな。
分かんないけど。
怖くなってきた。
ね。
どんな話をされることがあったんだろうね。
もし会ってたらね。
なんかいい報告だったらいいよね。結婚することになってとかさ。そういう報告をしたいかために会おうと思ったのかもね。
分かんないけどね。
10年会ってない友達に?
確かに。
なんだったんだろう。
共通の友達がいない友達って私結構いないんだよね。
うーん。
この子と個人的に友達であるみたいな。
そうそう。結構例えばネットで知り合ったとかさ、趣味で何か参加してそこで出会ったみたいな人ってさ。
確かに。
一対一じゃん。
そのコミュニティーの間で知り合ったらね。確かにそうね。
でも私、そういうのないかも。
まあそれだとね、今どうしてるっていうのは知れるから。
どうしても気になったら絶対に確認できる自信があるかも。
私結構そう思うと、この個人的な友達って結構多いから、温身普通になるとちょっと心配なときあるね確かに。
そうだよね。どういう友達なのか気になってきちゃった。
ねー。
あとそのお蕎麦屋さんどこなのか知らないかも。
ねー。銀座のちょっとお高いお蕎麦食べたい。
でも確かにさ予約してくれててさ、自分だけで20分とか待たされたらもうちょっといっぱい食べますみませんってなるよね。
あるよ。しかも予約でいっぱいでさ、その子の名前を言って先に入店したわけでしょ?勇気あるよね。
ねー。
店の前で待ったりさ、しちゃうかも私だったら怖くて。
あー。
なんかまこと飲むとかだったら、先入ってるねってなるけど。
確かに。まあでも時間も過ぎてたらちょっと入っちゃうかも。
あー。
予約してたしね。
そうか。そうだね。
先に待ってよとかさ。
いますよってアピールしたほうがいいよね。安心するよね。
そうそう。来ますよって。絶対バイトの中で話題になってるって。
あの人。
あの人来なかったよねみたいな。結局二人で予約してたのに一人だったよねみたいな。
でもこんなこと昔はいくらでもあっただろうね。
あったと思うよ。今ね連絡手段がさ、こんな豊かにね。
マコさん 情報系?
マコさん なんかこういうさ、私はこう思うとかの話って結構さ、うんうんって言って最後まで聞くんだけど、気をつけてね。
でもなんかこう、何かを紹介する時とかの情報。
二人の人が同じ情報を知っていて、一つのものを紹介している時とかに、一人の人が途中まで喋るんだけど、最後のちょっとのところだけ右の人が言うとか。
マコさん あーなるほど。
結構気になる。一人で最後まで言いなよって思っちゃって。
マコさん あ、わかった。同じ情報を共有している二人ってことね。
そうそうそう。
マコさん だからこっちは知らない状態で。
そう、私は知らない状態で、二人はもうだからあうんの呼吸というか、なんかそれはちょっと違うか。
同じことを説明しようとしていて、分担しているだけだから。
マコさん ちょっとわかったわかった。イメージ切って。
なんだろう。何で見たことあるのか説明できないんだけど。
マコさん そういう時ってさ、だいたい一人の髪の毛の人がさ、合図でランとかガーとか言って、私は私はこういうことがこういうことがあってさーみたいな感じで、バトンタッチする瞬間が見えたりするよね。
するするする。
マコさん だから二人の間では気持ちいいんだと思う。
マコさん あーなるほど。だからそのバトンタッチが気持ちよければいいんだけど、でもあまりにもその受け渡しが見えないとき、奪ってるように見えるときが。
あ、下の区の人が。
マコさん 下の区の人がこう、書き記しに行ってるというか。
マコさん そう、あれ気になるな。あれはでもちょっと猜切りとは違うよね。同じことを二人でしゃべってるわけだから。
まあでも確かに猜切りに聞こえちゃうときはあるかもね。下の区の人がすごいなんか饒舌なタイプだったら。
マコさん そう、それで私、え、本当に?そう言おうとした?って思っちゃうんだよね。髪の毛の人はそれでいいの?みたいな。髪の毛の人はそうそうそうみたいな。
あ、いいんだ。
マコさん なんか気にしてる風ではないことが結構多いんだけど、でもなんか、え、本当?みたいな。
確かに。
マコさん そういう風に思うことたまにある。
慣れてるから多分コミュニケーションが、その二人の間ではね。そうなんだろうし、もしかしたら髪の毛の人がめちゃくちゃ最後まで意見とか情報伝えるのが不得意で丸投げしちゃってるのかもね。
マコさん 確かにそういうことってあるよね。言葉詰まってるなーってなって何々ってことかな?みたいなのあるけど、なんかそれをものすごいスピードでやられると、こうなんかガッっていう感じに見えて下の子の人がすごいガッついてる風に見えちゃって、大事なところだけその人が言うみたいな。
あーなるほど。キラーワードだけ言う。
マコさん キラーワードだけ言うみたいな。
なんかYouTubeとかだとあるかもね、そういうことね。
マコさん スピード感的にそういうことが起きやすい空間なのかもしれないけど。
マコさん そうね、確かにそう思うと、自分だけ知らない状態でそういうの聞くとちょっと、プリンは周りからさんが言ってた、他の人がそうされてるのを見るとちょっと疲れるっていうのはちょっとわかるかも。
マコさん 自分がさ、自分が話したいことあるのに遮られてイライラするなーはわかるけど、他の人もそれをされてるのを見てイラッとするっていうのは確かにその今の話に近いかもね。
そうかも。
マコさん ちょっとイメージついたわ。あんまりできてなかったけど。
しかもさ、一回さ、この人って話さえぎるよなって思うとめっちゃ気になっちゃうんだよね。
マコさん 確かにね。わかるかも。
わかるなー。会話って難しいよね。会議とかってさ、特にそうなんじゃないかなと思う。なんか、一個のことをみんなで話しているのはそうなんだけど、みんな思ってることとか違うしさ、知ってることとかも結構違ってさ。
っていうか、なんか話し始めから終わりまでで急展開を迎えることってないのよ、ほぼ。
マコさん 確かに。なんかスピーチとか、なんていうの、プレゼンとかじゃなければね。
マコさん 突然、なんか、当地方でうまく喋ったりとか、急に。
ですが。
マコさん そう、ですが、みたいな。そうそうそう。と思うじゃん、みたいな。
だから、あの、謎、クイズのひっかけみたいな。
マコさん そうそうそう。富士山が一番高い山ですが。
マコさん みたいなことが発生しないから、みんなだいたいもう後半何言うかわかっちゃってて、我慢できなくなっちゃうんだよね。たぶん。
ああ、そうだそうだ。本当にそうだ。
マコさん そうそうそう。で、しかも会議とかなんてさ、みんなダラダラ喋るわけだよね。きっと。
マコさん 喋れたり、早く終わらせたかったり。
そう。だから、つまり、それってこういうことでしょ、みたいな。でもそれって違うじゃん、みたいなことを、たぶんもう中盤あたりで、たぶん言いたくなっちゃうんだろうね、みんな。
マコさん ああ、まあでもそういうことはあるかも。
だから、もしかしたら話を遮られてる方も、もうちょっとうまく喋ったらいいのかもしれないね。
マコさん ええ、一文を短くするとか?
マコさん ええ、ちょっと展開を戻して。うまいトークをストーリーを作りながら。
気になるなっていう風に。そんなん無理だよ。
マコさん ポエティックに言ったりとか。
無理だよ。でもなんか、私もよく、なんかこう話し合いをしてる時に、なんか気をつけてるのは、それは違うなって思う時あるじゃん、人の話を聞いてて。
それはちょっとおかしいところがあるなって気づいた時に、それを、今私がその人の話を遮って、いやいや、でもさ、みたいな。
遮りってなんだろう、そういうことだよね。最後までその人が話してるの聞かずに、いや、みたいな感じで止めて、自分の論を喋っちゃうみたいな。
それをやったら、もしかしたら私の言ってることが正しいかもしれないのに、人の話遮った人になっちゃう。
だからすっごい、それでさっき言ったみたいに、我慢。どんなにもたついた説明とか訳のわからないことを言ってても、めっちゃ我慢して聞くかも。
たしかに。でもさ、自分が話し手に回ってた時に、あ、やばい、オチ見つかんないみたいな、着地点見つかんないみたいな時あるよね。
なんかそういう時に遮られてると。
あ、受け取ってくれる人がいると、ありがたい時もあるよね。
そうそう、ありがたい、ありがたい。なんか、あ、ちゃんと回収してくれたみたいな時ある、たまに。
そうかも。
で、なんかそういう時ってダラダラ喋っちゃうから、あ、やばい、もう誰か遮ってなんかもう持って帰ってくれみたいな時ある。
あ、なるほどね。
仕事とかしてると結構。
そういう時もあるか。
だから最後まで聞いてもらえるのはありがたいんだけど、ちょっと任せたくなる時もなくはない。
あんまないうちらだからね。
そうだよね、あんまないよね。
なんかでも、いつも一人で一人暮らししてるから、一人でご飯を食べているから、外でも一人でご飯食べれるんだけど、結構隣の席の人ガチャなんだよね、って思う。
で、それが嫌だとかじゃなくて、されてないのに気になっちゃうっていうのが嫌なの。
あー、隣の人がちょっと困った人とかだからっていうわけじゃなくて。
態度とかが気になっちゃうの。でもされてないから何もっていうことで。
その人が勝手に一人で。
態度悪いだけってこと?
そう、態度悪かったりとか、ちょっと不思議な人とかが隣の席に来ちゃったりとかすると。
気になっちゃう。
でも私は嫌なことをされてるわけではない。
指摘するほどじゃないもんね、もちろんね。
その人も一人で食事をしに来てて。
ただその食事スタイルが私と合わないだけで、何もされていないからっていう時ある。
それは寂しいね、せっかく一人美味しいご飯タイムが。
そう、でもなんかそうなんだけど、いやそうですっていつも思う。
なるほどね、隣の人が悪いから。
これは誰も悪くないんだって言って、言い聞かせて。
なんかね、いろいろあるじゃん。こう、多分みんな一人でご飯食べに来てるってことは、
家スタイルとほぼ同じ感じでご飯を食べてるってことじゃん。
なるほど、人目を気にせずね。
そうそう、気になってしまうっていう時はありますね。
なるほどね、確かに気抜いてるかも一人でフードコートとかにいるとき。
そう、でしかもカウンター席とかだと隣じゃん。
うん、賑やかならいいけどね、まだね、デイリー激しかったりね。
そんくらいかな、されて嫌なことか。話さえぎられたりするのも別に、
まあ嫌だけど、その時嫌なだけでずっと嫌なことかな。
なんだろう、されて嫌なこと。
やっぱ結構その時に嫌って言うからな。
そうね、バーナーはそうかもね。
なんか言いたいことある風にされることかな。やっぱさっき私たちがやったふーんみたいな。
あー、いやいや。
ふーんくらい言ってくれたらさ、え、何?って言えるじゃん。
でもなんか多分この人。
思ってることあるな、みたいな。
思ってることあるけど言ってないな、みたいな。
のを察知させてくるのやめてほしい。
匂わせ?
匂わせ。
え、なんか言いたいことある?
なんかこっちから、それ聞かれるの待ちじゃん、みたいな。
あー。
ちょっと細かいね。
まあでも自分からちょっと言い出しにくい雰囲気みたいなのもあるかもしれないけど、
あえてこう、ちょっと意地悪で言ってないみたいな表情されたりすると怖いよね。
いやいやいや、いい、いい、いいみたいな。
特にないないない、ないってないってみたいな。
それもそうだし言わなくてもわかるでしょみたいな感じのムーブ取られたりとか。
あー、そういうこと?
うん。結構私そういうこと思ってそうな人に、いいや言われないとわかりませんがっていう態度取っちゃうんだよね。
確かに。ないかな?
なんかね、それが一番多い気がする。なんか、よく聞く話で。
確かにね。足洗ってほしいとかね。
そうそうそうそう。車とかもさ、土足で上がらないでほしいみたいな。
車?
車車。とかいるじゃん。すごいこだわりを持つ綺麗な車に乗ってる人とかだったら。
そうなんだ。
そういうのって知らないと普通に乗っちゃうじゃん。
乗っちゃう乗っちゃう。
やべーってなっちゃうよね。
確かにね。あと、お家の常識とかもあるよね。
あるあるある。
なんか絶対、なんだろう。あのさ、うち来た時の手洗いをどれくらいするかとかもほんと人によるんだよね。
絶対手洗いたい人もいるし、洗いたくない人もいるし。で、私は絶対洗ってほしいとは思ってなくて。
まあ、おのおのの。
おのおの洗いたければどうぞみたいな。でもそうすると、この人は洗面所使うなとかさ、あるじゃん。
なんかこの辺も掃除しとこうかなみたいな。結構面白いなと思う。
そうだよね。結構家、家の衛生関連から生まれる嫌なこと、
多そう。
いいこと多そうだよね。
多そうだね。
同棲とかし始める時ってめっちゃ大変なんだろうね。
そうだね。
なんか、嫌なことが少なすぎる人も大変そう。
なんか私たちはどっちかというと自分はそっち側にカウントしてるよね。
なんか神経質な人とかはさ、神経質な人ならではのこういうことされた、嫌だとかいろいろあると思うんだけど、
自分がそういうのに気づかないとか気づけないとかいうのが一番結構大変な気がする。
神経質な人が自分が人ん家に行くことになって、なんか大迷惑をかけちゃうみたいなことってあんまり起きないよね。
逆はたくさんあるかもしれないから気をつけていきたい、私も。あんまこだわりがなさすぎる分。
そうだね、なんか当たり前のこととかしかない。大きい声出されるとか。
非常識なこととか。
エランダですごい喋るとか。
そういうのはやめてね。
それ非常識じゃん、それ普通に。それぐらいかな。
確かに。
うん。私結構キッチンとかで勝手にお料理とかされるのも平気。
うんうんうん。
どうだよね。
冷蔵庫も汚いよって言うけど、なんか汚いくてもいいんだったら開けな、みたいなの使って、みたいな。
生活ってそういうことだもんね、他人の。
そうそう、人んちに入って、ホテルじゃないからね。
確かにね、家ルール結構面白いよね。
自分がさ、結構大人になればなるほど、自分って人よりもそういうの気にするんだっていうのがわかってくるじゃん。
そうなってくると、やっぱみんなルールを先に教えてくれるじゃん。
あと普通に家に人入れたくないっていう人いっぱいいると思うし。
いると思う。
家が唯一休まる場所だからね。
自分のテリトリーだから、みたいなことは絶対あるよね。
そうだね。
そう思うと、その段階でもう私はクリアしてるとかガバガバなんだなって思ったわ。
確かに家入れたくないっていう、その段階すらもあるもんね。
そういう人は絶対いるよね。
確かに結構気になるかも。知っておきたいよね。
確かに。
なんかすごく仲がいい友達でもさ、何度も家に行っててもさ、知らないことってあるじゃん。
それ聞こうって思った。この間なんかそういう時あった。
これいい?
なんか自分がそのこんちに行ったタイミングじゃなくって、普通にお茶とかしてる時かなんかに、こういう話してて、
私本当に気になることないんだよねみたいなことを言った時に、私はなんか、やめてって言うほどではないけど、あーって思って流せる程度って言われたの。
え、私流されてきたかな今までみたいな。
怖い怖い怖い。なんだろう。
そういうパターンもあるじゃん。なんか怒ったり、本当にやめてほしいってほどではないけど、あーあーとは思うみたいな。それが一番難しくない。
一番怖い。
なんか教えてねって。
言ってほしい。言ってほしいマジで。
言ってみたいな。そうそうそう。
怖いな。
怖いね。結構ね。
人を招くのも怖いよね。だから。見られてるんだこういうところとか。
いやでもそれはもう強引に言ってはあるから。
確かにね。
もうなんかうちに来るならこういう感じですよっていう。
来てるお前が悪いね。
ってなるかもしれないけど、まあそれはしょうがないよね。
そう。来る方が悪いって覚えればいいんだ。
来る方が悪いかも。じゃあ帰ってください。
帰ってください。
寂しいけど帰ってください。
そうだね。
まあだから食事とかさ、なんかその、生活だよね全部。
されて嫌なこととかさ、気になっちゃうこととかってほとんどが。
なんか非常識のこと言ってくるとかっていうのって、されて嫌なことっていうかその人がおかしい人ってことじゃん。要は。
人の嫌がることをするとかっていうのは良くないからさ。
そうだね。でもだからその人が嫌がるの、その嫌がるの部分がすごくギュッとすごく真剣に見ていたときに、小さなことからあるってことだよね。
ああそういうことね。確かにね。
ああ意外、そうかでもこれは私たちがガバガバすぎるんだ。みんないい人だなって思っちゃってるってことはさ。
なんか甘えだよね。なんかあったら言ってくれるだろうみたいな。
どうしても悪かったら言ってくれる。
めっちゃ怒られたこととかないし。一応だから本当初めてその子の家とか行くときは、なんか聞いたほうがいいなって思った。
そうだね。
なんか、鞄とかどこに置いたらいいとか、上着ここに置いてもいいとか、なんかここ座ってもいいとか、聞こうって思った。
どこでもいいよって言っちゃうよね。ベッドの上とかにも置いてみたいな。
お荷物邪魔だからベッドの上置いちゃおうみたいな。
でもそう、なんかやっぱ不安なら聞こうって思って。
友達がああって思うけど言わないっていうのを聞いて怖いって思った。
怖いね。
そうだね。そんくらいかな。されて嫌なこと。
そうだね。私結構逆に友達が家に来て、どこへも座らずそわそわここに立たれると気になる。
あーそわそわする。わかるわかる。
もうなんか座ってみたいな。
座ってってなるね。
そう、だから私も人んちに行った時にできるだけ緊張していないふうを装って、なんかこう、自然体でいいよって思ってたんだけど、
でもなんか1回目ぐらいは賢まっていろいろ聞いたりとか、確認したほうがいいかもね。