1. マコとばーながおいしいとこあげるよ
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#19 太陽を沈めるか、太陽に沈められるか
2024-05-11 30:10

#19 太陽を沈めるか、太陽に沈められるか

ミスドの麺の中毒性/ばーな、バイト辞めるってよ/バイト先の最高の仲間!/太陽を沈められる人になれるか?/ばーなからのおしらせ

【おたよりはコチラ】
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00:00
スピーカー 1
マコとばーながおいしいとこあげるよ。
なんかさ、急に食べたくなるものっていうのがあってね。
みすぞの麺なんだけど、食べたことある?
スピーカー 2
あれば1回。 あれば1回。 なければ0回。
それぐらいの記憶の中。 2回は食べたことない? ない。
スピーカー 1
なんかね、でもそもそもみすぞってなんかテンポ減ってる?
スピーカー 2
いや、わかんない。どうなのかな? なんかもともとは、私実家の家の近くにも
なかったの、みすぞが。で、引っ越し先にもなかったの。
で、今初めてみすぞが近くにあるっていう。
スピーカー 1
あー、今一人暮らしの家の近くに?
スピーカー 2
そうそうそう。近くっていうか、まあ駅の近くにあるんだけど、
そこでもあんまり行ったことないかもしれない。
スピーカー 1
あーそう。じゃあ、みすぞで好きなドーナツありますか?って言われても、
スピーカー 2
ピンとこない。 ポンデリングかな?って、ちょっとぐらいしか言えない。
スピーカー 1
そうなんだ。
スピーカー 2
すごい並んでない?いつも。
いや、なんかタイミングがある。なんか安くなってるのかな。
スピーカー 1
うん、新作出た時とか?
スピーカー 2
あー、そういうね。 ファンがいるのね、みすぞが。
スピーカー 1
でさ、みすぞもさ、いろんな店舗があってさ、普通のみすぞもあるし、
スピーカー 2
私の家の最寄り駅に、なんかカフェ?飲み物のバリエーションがちょっと多いみすぞがあって、
で、そこはね、麺類もあるんですよ。
スピーカー 2
なんかでもさ、みすぞの麺おいしいみたいなのよく言うよね。
スピーカー 1
なんかね、でもね、おいしくなさそうなの、すごく。
スピーカー 2
見た目が?
スピーカー 1
ていうか、だってわけがわかんないじゃん。
ドーナツ屋さんに行ってさ、私はね、夏は、なんか豆乳、タンタンみたいなやつ、毎年食べちゃうんだけど、
すごくおいしくなさそうなの。
なんか、見た目。もう、なんていうの、おもちゃみたいな感じで、
麺とかも、なんかこう、ちょっと細くて、透明感のある麺が、こうキュッって出てくる。
スピーカー 1
で、自分でほぐほぐして食べるんだけど、
あのね、なんなんだろうな、
スピーカー 1
たぶん、タンタン面会で言うと、たぶん全然、なんかそういう部類じゃないの。
おいしいタンタン麺を食べに行ってんじゃなくて、もうやっぱみすぞの麺を食べに行くっていう感じだもんね。
スピーカー 2
そうなんだ。
スピーカー 1
で、いつもあるのは、汁、汁そばかな?
あ、中華そば?なんだっけ、なんぼ忘れちゃったけど、
スピーカー 1
めっちゃなんも入ってない、中華風の透明のスープに、ただ麺が入ってるあったかいやつなんだけど、
あとは季節ごとに、トムヤムクンヌードルとか。
スピーカー 2
え、おいしそうだけどね。
スピーカー 1
トムヤムクンヌードルもおいしかった。
なんか、私が好きなだけなのかな?
スピーカー 2
え、でも聞くよ。話には聞く。
みすぞの麺っていいよね、みたいな、なんか至るところで聞きはするけど、
スピーカー 1
あ、ほんと?だからやっぱいるんだよ、なんかね、中毒性があるというか、ハッって思い出すの。
スピーカー 2
へー。
スピーカー 1
あ、今食べたいってなって、
家から駅まで行ってさ、駅超えた先にあるんだけど、結構悪くないけど、わざわざ行っちゃう。
スピーカー 2
へー、そんなにおいしいんだ。
まあでもなんかさ、そういうさ、チェーン店サイドメニュー馬勝みたいなとこあるよね。
実はこれがおいしいみたいな。
03:00
スピーカー 1
そうそうそうそう、あ、これ頼むんだ、みたいな。
おいしいの、今度うちに来たら行こうよ。
スピーカー 2
え、来た、みすぞ。なんかさ、みすぞこの間さ、なんかピザみたいな。
あ、あるよね。
スピーカー 2
え、あれも気になる。
これ平たいやつでしょ。
そう、平たいやつ気になる。
スピーカー 1
あ、結構新作も増えてるんだよ。
スピーカー 2
うーん。
意外と地味に。今はお抹茶。
スピーカー 2
あー。
濃い抹茶シリーズやってるけど、
なんか見た、それ言うてる。
スピーカー 1
そういうのありつつ、ちゃんとポンデリングの新作とか増えてる。
スピーカー 2
へー。
ハイのやつとか。
あー。
スピーカー 2
行きたいな、みすぞ。
全然庭家だからな。
あんまドーナツチェーンってさ、
店の以外とかあんまないよね、クリスピークリームとかあるけど。
スピーカー 1
クリスピークリームくらい。
クリスピークリーム麺ないしね、たぶん。
スピーカー 1
絶対ないだろうね。
スピーカー 2
ないだろうね。
スピーカー 1
なんで麺売ってんだろうね、すごく不思議だけど。
スピーカー 2
でも唯一無二だよね。
スピーカー 1
結構変でこりんだけど、
私、コロナ中、今の家の前の家の時にも、
ちょうどそのコロナの緊急事態宣言とかの時、
家の近くにみすぞがあってさ、
あー、そうだったね。
はまってたの。
スピーカー 2
そうだった、そうだった。
スピーカー 1
あれで太った。
スピーカー 2
それだけは分かる。
絶対関係あると思う。
きっかけだよね、きっかけ。
スピーカー 1
てか、普段より動かないくせにドーナツ食べたから、
体がもう。
スピーカー 2
なるほどね。
スピーカー 1
まあ、みんな太らないぐらいのドーナツ、
食べましょう、みすぞで。
スピーカー 2
そうね、ドーナツ屋さんに麺が置いてあるのも意味わかんないけど、
逆ないもんね。
ラーメン屋さんにドーナツ置いてないもんね。
そう思うと唯一無二だね。
スピーカー 1
本当に唯一無二だね。
スピーカー 2
今度食べてみよう。
スピーカー 1
食べてみてよ。
スピーカー 2
はーい。
スピーカー 1
ま、こう、ドーナツ屋さんでバイトしてたよね。
スピーカー 2
そうなんです。
実は、そうなんです。
スピーカー 1
某ドーナツ屋さんで。
某ドーナツ屋さんで、
スピーカー 2
まあ、そんな有名なところではないんだけど、
一部地域にあるような。
スピーカー 1
私は好きだったよ。
スピーカー 2
私も大好きだった。
普通に美味しいから好きなんだけど、
そこで大学4年生じゃない、2、3年生ぐらいの時に、
本当にちょっとの間、半年ぐらい、
駆け持ちでバイトするときの選択肢として、
2つ目のバイトとしてやってたね。
スピーカー 1
あ、そうなんだ。
あ、駆け持ちしてたの?
スピーカー 2
駆け持ちしてた。
スピーカー 1
そうなんだ。
スピーカー 2
バイト駆け持ちしてたことある?
スピーカー 1
ありますよ。
スピーカー 2
なんですか、その怖いのは。
私って本当になんでこんな人生バイトしてんだろうって思う。
スピーカー 2
でも、バーナーは隙間時間とかなかったもん、大学生のとき。
バイトしてるか、学校行ってるか、バンドの練習してたから。
だったから、すごい時間の捻出の仕方なんだな、みたいな。
でさ、家も遠かったじゃん、みんなの拠点から。
なんでこの人こんなに時間があるの、みたいな思ってたもん。
夜勤とか。
スピーカー 1
いつも2人いるんじゃないか。
スピーカー 2
そう、2人いるんじゃないかもね。
夜勤とかしてないと、
辻褄合わないだろ、みたいな時間の使い方してたから。
スピーカー 1
夜勤してないけど。
すごいなと思ってたよ、体力も。
スピーカー 1
いや、実は私、自営業してたんだけど、
本当に一人ぼっちで小売りをやってて、
実はマイク、楽器用のマイク手作りをしてて、
06:00
それを一人で売ってるんですけど、
スピーカー 1
それだけじゃ生きていけないから、
ずっとバイトをしてて、
大学生のときから続けたバイトをそのまま続けてたんだけど、
ついにそのバイトを卒業する。
スピーカー 2
おめでとう。お疲れ様。
ありがとう。
スピーカー 2
卒業。退職。
スピーカー 1
まあ、チャレンジで一回やめてみようって。
貧乏になるかもしれないけど、
そしたら、まこと食べるパフェの量を少し減らして、
やってみようかなっていう。
って思って、振り返ったの。
これまでのバイトできよう。
もう、さっきまこが言ってたように、
ずっとバイトしてるの。
怖いね。
スピーカー 2
だから逆に、高校生以来初めてなんじゃない?バイトしてないの。
いや、そうだよ。
スピーカー 1
しかも高校もすぐ始めたから、
高校1年生の5月に初めてのバイトを始めたの。
あれは蕎麦屋。
へえ。
スピーカー 2
駅ビルの中に入ってる、5階の蕎麦屋。
聞いたかもしれない、その話。
スピーカー 1
蕎麦はうどん屋さんで、
その蕎麦は普通に食べたことがあって、お店で。
スピーカー 1
好きだったし、
なんと、駅ビルの、そんな都会でもない、田舎の駅ビルの5階だから、
そんな込むこともないし、
いいかなって思って、適当に応募したの。
なんか私、その時初めて気づいたんだけど、
辞めるのがすごい苦手で、始めちゃうと続けちゃうのよ。
だから、もっとちゃんと選べばよかったと思うんだけど、
3年間やった、結局。
高校3年間蕎麦屋。
最後、で、受験前に、
あの、そんな平日夜にさ、勉強したいから、
土日の午前中だけにしようって言って、
パン屋のレジやってたの。
スピーカー 2
掛け持ってたってこと?
スピーカー 1
一瞬掛け持って、蕎麦屋辞めて、
スピーカー 2
あんま遊説が聞かなかったんだ、蕎麦屋のほうは。
スピーカー 1
蕎麦屋のほうはね。
店長と折り合いがつかなかった。
スピーカー 2
あ、なるほど。じゃあもう一つのほうで頑張った。
スピーカー 1
働けよ、みたいな感じで。
高校生にそんな、なんてことを言うの?って思って。
スピーカー 2
受験生にね。
スピーカー 1
そうそう。で、辞めちゃって。
パン屋の。
あのね、ジャムおじさん。
若いジャムおじさんみたいな人が、かっこいい寡黙な店長で、のもとで。
スピーカー 2
それもなんか、チェーンとか駅ビルとかじゃなくて。
あれは、スーパーの横について。
あ、一角にあるね。
スピーカー 1
あの、レジは別だけど、一角にあるパン屋さんあるじゃん。
あそこで。
へぇー。
スピーカー 1
働いてました。
だから、ほんわかした雰囲気ではない。
いわゆるパン屋さんの。
もっとなんかゴミゴミした感じではあるけど、
パン屋レジもやった。
スピーカー 2
はぁー。
それは?ちょっとの間。
スピーカー 1
ほんと半年くらいかな。
大学生に乗って。
まこ、いつバイト始めた?
スピーカー 2
大学生になってからです。
スピーカー 1
あ、なった時か。
スピーカー 2
高校は一応その、まあダメだったというか、禁止。
アルバイトは禁止だったから。
スピーカー 1
いや、禁止の学校もあるよな。
スピーカー 2
できなかったけど、まあ、やってる子は全然いた。
スピーカー 1
あ、そうなんだ。
スピーカー 2
私、私立で、学校が近かったんだよ。
スピーカー 1
あーー。
そっか、じゃあみんなは学校遠いけど、家の近くでやったりとかした?
スピーカー 2
そうそう、家の近くでやったり、
あのー、何だろう、こう、通学経路の間でやったりとかしてたけど、
09:02
スピーカー 2
私は全然先生とか来るしなーと思って、この辺のコンビニ働いてた。
スピーカー 1
あー、それ怖いね、かなり。
コンビニで先生来ちゃうの嫌だ。
スピーカー 2
嫌だなーと思って、ちょっとさすがにできないなーと思って。
お互いに嫌だよね。知らんぷりできないから。
スピーカー 2
いい子にして、まあ大学生で初めてバイトって感じだったかな。
スピーカー 1
そっか。
スピーカー 2
うん。
スピーカー 1
いやー、本当にでも、アルバイトってすごくさ、
スピーカー 2
うん。
スピーカー 1
若いうち、っていうか本当、お子ちゃまの学生のうちからさ、いろんな大人見れるのいいよね。
そうだね。すごい人生経験になると、なるし、
なんか、それこそバイトによってはさ、かけがえのない仲間みたいなのができる人もいるわけじゃん。
スピーカー 1
いや、そういうところだったのは、さすが大学生の時に。
え、最高だったんだよ。
うん。
よかったの。
スピーカー 2
うん、聞いてたよく話は。
スピーカー 1
あのね、チェーン展開してるレストラン、カフェみたいなところのキッチンで、めっちゃランチさばいてたんだけど、すごいね。
なんか私は全然そういう感じじゃなかったんだけど、もうちょっとなんていうんだろう、イケイケっていうわけじゃないけど、もっとなんか可愛いお姉さんがいっぱいいるカフェだったから。
そう、なんか明るくて、私とかにも優しくて、1個上、2個上ぐらいの台のお姉さんお兄さんがすごくたくさんいて、
なんか何組か結婚とかしたの。
スピーカー 2
えー、バイト先で?
スピーカー 1
なんか3組ぐらい。
スピーカー 2
えー。
スピーカー 1
私が一緒にバイトしてた時代だけで、3組ぐらいカップルがいて。
スピーカー 2
あー、すごいね。
で、なんか深夜に車で出発して、みんなで釣り行ったりしてた、その時。
スピーカー 1
へー。
私はあんまり行ったことないけど、
スピーカー 2
まあ忙しかったもんね。
スピーカー 1
そうそう、みんなでバーベキューしたりとかもしてたし、なんかすごい、なんていうの、わきあいあい。
スピーカー 2
サークルみたいな。
スピーカー 1
あー、そうそうそう、アットホームの職場ですって、本当はこういうこと言うんだろうな、という感じの。
スピーカー 2
え、社員とかも仲良いの?
スピーカー 1
社員さんも仲良い、でもやっぱ店長は大変そうだなって思ったのが、
スピーカー 2
そうね、余裕はないよね。
店長が学生気分なわけもいかないしさ、大変そうだったけど、でも社員さんも仲良かったよ。
スピーカー 2
誕生日プレゼント交換したりとか、クリスマスプレゼント交換とかしてた、くじ引き、アミダ作って。
あー、楽しいね。
スピーカー 1
楽しかった。
スピーカー 2
そういうさ、私たちはサークルに入って、大学も行ってて、アルバイトはお金稼ぐためとか、サークルのためのお金を稼ぐ場みたいになってたから、
バイトに対してめんどくさいなとか、嫌な客来てもモチベ上がんないなとかなるけど、それを一種の自分のコミュニティみたいな、仕事仲間みたいにしてたら、めっちゃ楽しいだろうね。
スピーカー 1
楽しいだろうね。
スピーカー 2
お金も稼げるし。
スピーカー 1
私はもっとコミットしたかったなって思う。
スピーカー 2
そうだね、ホールとキッチンじゃなんかまた違うだろうし。
スピーカー 1
うん、なんかね、でもすごく良かったんだよね、あのアルバイトは。
かっこいい、かわいいお兄さんお姉さんが元気に働いてる姿を見ながら、私もハンバーグとかめっちゃ焼いてた。パンケーキとか死ぬほど焼いてたけど。
スピーカー 2
ヒヒヒみたいな。
スピーカー 1
そう、なんかそういう交わらない、なんていうの、趣味とかも違くて、行きたいと思う学校とかも違って、交わらなさそうな人に大学生になってから会えるのって、いいなって思う。
12:08
スピーカー 2
あー、そうだったかも。
スピーカー 1
で、意外と全然普段やってることは違うのに、好きな音楽が一緒だったり、好きな漫画が一緒だったりとかして、すごい友達になるとか。
スピーカー 2
で、しかもバイト先ってさ、みんなだいたい家近いじゃん。
スピーカー 1
そうだね。
スピーカー 2
だから、こう、なんだろう、実は育ってきた学区が近いとか、あったりしたよね。
大学、一人暮らしを始めて、家っちゃまた間近くて、バイト先もあそこになったとか、もあったりするから、本当にバイトきっかけに仲良くなる、めっちゃいいね。
スピーカー 1
そうだね、いいよね。
スピーカー 2
どうだったの、私のこと。
で、今、最近辞めたバイトはいつから?
スピーカー 1
ていうか、一番辛かったのは、コールセンターだね。
スピーカー 2
あー、やってたねー。
やってたね、コールセンターね。
なんだったんだ、あれ。
スピーカー 1
いや、なんか、それは、たぶん私が電話がすごい嫌いだったの、昔。
で、それ、お母さんが、大人になったら、仕事とかで電話いっぱいするから、克服したほうがいいよって言ってくれて、
えー、すごい嫌だったんだけど、とにかくお金なかったの、その時。
で、扱いすぎなんだよね、お金ないっていうか。
まあね、お金かかるサークルだったしね。
スピーカー 1
楽器練習するのに、スタジオに行って、毎回何千円とかかかるみたいな。
スピーカー 2
出演費とか、合宿費とかね、いろんなかかるし、飲み会だいとかね。
そうね、お洋服も欲しいし、飲み会も行きたいし、みたいな感じで、お金ないってなって、コールセンター時給がいいの。
スピーカー 2
そうだよね、めっちゃ時給いいもんね。
まあ、時給がいいということは、つまりみたいなとこもあるけど。
そう、で、夜はそのレストランのバイトに行きたいじゃん。
スピーカー 1
でも、午前中でできるバイトだったの、その短時間で、9時、12時とかで。
私、9時、12時でコールセンターでバイトして、1時半くらいから授業を受けて、
で、帰ってきて、レストランでバイトしたりしてた。
スピーカー 2
信じられないよね。
スピーカー 1
今じゃ考えられないよね。
スピーカー 2
ほんとだよ、ワーナーすごいなって思ってたよ。
でももう、その私はもう、ここにはいない。
もういないんだ、なるほどね。
スピーカー 1
でも、まこにずっと言われてた気がする。なんか、もうちょっとゆっくりしたら。
スピーカー 2
なんか、しかもさ、アドレナリンがずっと出てる状態だからさ、疲れてないんでしょ、たぶん。
スピーカー 1
なんかね。
スピーカー 2
気絶かないっていうか、家帰ってからもう。
あ、気絶。
そうだよね、バタン急みたいな。
スピーカー 1
バタン急だけど、そうだね、もつかしちゃった。もう無理かもっていう感じじゃなかったね。
なんだか分かんないけど、あれアドレナリンなんだ。
スピーカー 2
そう、オンオフしかなかった気がする。
すごいなって。
スピーカー 1
コールセンターはもうやけくそでさ、バイトるみたいなやつで、コールセンター、バイト、渋谷とか調べて、
一番上に出てきたとこに電話かけて、1年ぐらいはやった。1、2年かな。
だけど、しんどかった。
つきましたか?
つきました。めっちゃ得意だね、電話。
スピーカー 2
だから、抵抗感がないっていうのだけでも、だいぶクリアできてるよね。
スピーカー 1
そうそう、知らん人と顔見ないで、そのビジネス的な話をするのは、慣れたね。
スピーカー 2
かなりつらいもんね、電話するのって。
スピーカー 1
あとなんか、仕事じゃなくてもさ、旅行先のホテルに問い合わせがあるとかさ、聞きたいことがある時とかさ、知らない人に、知らない人として電話することの抵抗感みたいなのは、かなりなくなった。
15:12
スピーカー 1
よかったけど、でも一番つらかったな。なんか返答円とかになった。しゃべりすぎて。
スピーカー 2
あー、体力仕事っていうかね、ずっと一箇所を使い続ける仕事だもんな。座ってるのに。
スピーカー 1
でも、やっぱり年上の女性が多くて、その時もなんか面白かったよ。
休憩中とかに、最近の話とか、家の話とか、息子の話とか聞いて、
えー、大変、お母さん、みたいな。あれも人生経験。
スピーカー 2
うん、そうだね。交わらないけど、同じ職場で一緒に働いてる。
スピーカー 1
そう、やっぱバイトいいよな。
スピーカー 2
確かにね。
スピーカー 1
バイト、もう辞めるんだけどね。
辞めるんだけどね。
スピーカー 2
今のバイト、振り返ってみるとどうですか?
今のバイトは、ジムだけど、
スピーカー 1
ほんとジム、ずっとパソコン作業。
なんかね、いい会社というか、愛者精神のある人たちが働いている職場?
そういうところで、お金欲しさにアルバイトしてると、罪悪感生まれるなって思った。
そうだね。自分だけマインドが違うっていうのは、割り切ったら楽だけど、
スピーカー 2
結局、周りがみんなお金で割り切ってて、自分だけやる気があるのは好き勝手すればいいっていう感じだけど、
逆だとね。逆だと申し訳ないかも。
スピーカー 1
レストランとか、大学生とか高校生の時にするアルバイトって、
結構店長とか店員さんがちょっといて、アルバイトいっぱい抱えてるみたいな職場が多かったの、それまでは。
でも、そこはアルバイトの方が人数少なくって、
アルバイトでもできる仕事だけ任せてもらうみたいな感じだった。
やる気とかないからさ、私は。申し訳ない気持ちだった、ずっと。
スピーカー 2
難しいもんね。なんか、そういう優しさで言ってくれてるとかさ、
っての分かってるからこそ、やる気ない。いや、バイトだから、っていうのにはいかないというか。
だけど、それ以上の仕事を押し付けられる。いや、バイトなんだけど、強く出たくなるみたいなね。
スピーカー 1
そう、難しかった。その、なんか、この会社でやりたいと思ってることありますか?とか聞かれたことあって、
バイトなのに。バイトなんだよな、みたいな。お金欲しいです、みたいな感じだった。
そういうのも、これでおさらば。そんな割り切れない関係。そうだね。うん、もうおしまい。
スピーカー 2
心配事がね、減ったのかな、これ。だからもう、心配。朝起きれるかどうか。逆にそっちがね、自分の生活がね。
スピーカー 1
自分の生活が心配だね。まこは早起き得意だもんね。大得意。
スピーカー 2
でも、意外と夜遅くまで起きてるよね。うん、ただ寝てないだけだね。
スピーカー 1
ショートスリーパーなの?眠くなんないの?
スピーカー 2
うーん、昼間眠くなることはないけど、うーん、ないね。
スピーカー 1
だって、仕事ある日さ、7時とかに起きてるでしょ?
スピーカー 2
うん、まあ、最近は7時半にアラームかけてるけど、アラームを聞くことはない。6時とかに起きちゃう。
18:04
スピーカー 1
信じられない。かっこいい。
寝るのは、まあ、まちまちだけど、日付変わってから寝てる、だいたい。
スピーカー 2
寝てるっていうか、布団に入る。
スピーカー 1
日付変わってから布団に入る。はいはいはい。
スピーカー 2
って感じかな。だからまあ、その、なんだろう、こう、あの、ツイッターとかさ、
SNSとかを見ないで、スッて寝てるわけじゃないから、実際何時間寝てるのかわかんないけど、お休みモードに切り替えて寝るのよ。
ああ、そうなんだ。4時間、5時間とかだ。
お休みモードってなんだっけ?通知が来ない。
あの、通知が来ないやつは、だいたいその、それを見ると、履歴を見るとだいたい5時間ぐらい寝る。
スピーカー 1
へー。
スピーカー 2
寝た方がいいんだけどね、もっと、本当は。
スピーカー 1
それでいてさ、土日も早起きだよね。
スピーカー 2
だから、体の日も、体がそうなっちゃってる。
スピーカー 1
そっかー。
私すごく心配。生活を立地することができるか。
なんか、だからさっき言ってたみたいに、そういう約束の時間っていうのが常にあるのを、昔はやってて、
スピーカー 1
今はもうさ、バイトのシェフとはないとさ、昼まで寝そうになるもん。
11時とかまで寝たい、本当は。
スピーカー 2
バイトによって起きてたって、学校されてたんでね。
スピーカー 1
うん。心配だな、それが。生活を立地することができるのか。
スピーカー 2
何かをリアルタイムで見るとかいう生活にすれば、ドラマとかを、それこそさ、
スピーカー 1
朝?
そう、何時に絶対見るぞっていう。
スピーカー 2
はー。
っていうのをするとか、朝ドラとか。
で、なんか、またわかんないけど、しばらくバイトをやめて、
なんかこの、まあ自分のそのリズムを整えたりとか、なんか吸収期間にするわけじゃん。
で、これからさ、夏が近づいてくると、絶対どこかでラジオ体操やるよ。
スピーカー 1
あ、今やってるよ。
スピーカー 2
あ、本当だ。それに参加すればいいじゃん。
スピーカー 1
あ、そういうことか。
スピーカー 2
うん。
スピーカー 1
家でやるんじゃなくて。
スピーカー 2
家でやる。
スピーカー 1
私、家で音楽かけてやってる。
スピーカー 2
夏休みの間、絶対ラジオ体操どっかでやるから、それに絶対に参加するって決めれば。
やばい、それ6時半とかでしょ?
スピーカー 2
まあ6時半とかの時もあるけど、全部出なくていいんだよ。
スタンプラリーみたいなの絶対あるから。
スピーカー 1
小学生の時やってたよ。
スピーカー 2
そう、それにいきなり。
スピーカー 1
ヤクルトもらえるやつ。
スピーカー 2
ヤクルトかわからないけど、まあその実際による何かもらえるでしょう。
スピーカー 1
やっぱりもらえるんだ。
え、あれってただの大人も参加していいの?
スピーカー 2
え、絶対いいと思うよ。
スピーカー 1
そうなの?
スピーカー 2
うん。
スピーカー 1
夏、夏イベントなんだあれって。
スピーカー 2
まあ夏じゃない、大体。
夏休み?
うん、夏休み。子供が夏に参加するじゃん。
スピーカー 1
え、やりたい。
スピーカー 2
よりね、習慣になるよ、そしたら。
スピーカー 1
面白すぎるんだけど。
確かに、いいね。
いいかも。
スピーカー 2
だから習慣化すればさ、もう楽じゃん。
スピーカー 1
そうだね。
で、私もだからその起きるのがもう習慣化されてるから、眠いとかもあんま感じないのよ朝。
スピーカー 2
朝パッと起きて、あ、もう時間やーってなって、すって去って。
でも決まった動きの、決まった動線で朝ごはんを用意するわけよ。
すごーい。
で、まずだから起きて、冷凍庫からパン出して。
解凍して。
スピーカー 2
解凍してとか半解凍とか常温で置きっぱなしにして、
で、その間にお手洗い行って、顔洗って、で、全体に気をつけてお湯を入れて、
スピーカー 1
あ、お湯沸かす。
スピーカー 2
お湯沸かして、けとりにお湯沸かして、
21:01
スピーカー 2
で、そしたらだんだん解凍できてくるから、トースターにぶち込む。
で、カチッて入れない。
で、その間に着替える。
で、サラダ用意してある間にけとりのお湯が沸くから、お茶入れて、
で、だんだんこうサラダのプレートができてきて、パンをよう焼く、チンってやって、トースターで焼いて、
すべての準備が整えるまで何も考えてない。
すごい。
体が勝手に動き出す。
スピーカー 1
すごすぎる。
スプラピスプラパなんだよ、朝から。
知らなかった。
スピーカー 2
そう、で、なんか無意識のうちに体が全部やってるから、
スピーカー 1
恐ろしい。
スピーカー 2
起きてないんだと思う、まだ。
スピーカー 1
そんなことなったことないもん。
朝の動作一つ一つ頑張ってやってるもん、私。
スピーカー 2
気合い入れてるんだ。
スピーカー 1
おーし、起きるぞって思って、起きて、とりあえず水とか飲んで、
顔洗うぞって思って洗面台行って、
スピーカー 2
だから体よりも脳が先に起きてるんじゃない?
私、体が先に起きちゃうから。
スピーカー 1
あー、体が起きてないかもな、確かに。
私は体を動かしていくことで脳も起きてるんだ。
スピーカー 1
えー、すごいね、ちょっとびっくりしちゃったもん。
マジでそう。
尊敬したい。
だからそういう人はずっとお家にいて、リモートワークスとかするの本当に向いてると思う。
私、自分のことが本当に心配だよ。
バイト生活への別れを告げて。
スピーカー 2
まあでも、また新しいね、挑戦でもあるじゃん、自分の生活習慣を立するみたいなのはさ、
スピーカー 1
個人的に言ったらかなり嬉しいかもしれない。
誰に何を起きろと言われるわけでもなく、ただ起きて。
スピーカー 2
全然関係ないかもしれないけどさ、大学の履修登録とか好きだった?
スピーカー 1
大っ嫌いだった。
スピーカー 2
そうじゃない?私履修食うのめっちゃ好きだったの。
なに?どういうことにしてくれるの?
自分の時間はさ、タイムマネジメントじゃん、あれってめっちゃ。
この時間でこれできるなとかさ。
1年生の間はギューギューにしていくわけじゃん。
どっちかっていうと計算の方が難しかったじゃん、何単位取れるか。
スピーカー 2
でも大学3、4年になってくると自分の時間が増えてくるから、
この時間で何かできるな、この時間バイトしたいな、みたいなのの、
タイムマネジメントがめっちゃ楽しくて。
スピーカー 1
だから、まこは信じられないと思うけど、私は留年してるから。
スピーカー 2
そうだっけ?
スピーカー 1
半年留年してるんで。
スピーカー 2
あ、そうでした、そうでしたね。半年そうだそうだそうだ。
スピーカー 1
まこは絶対に留年しないもん。
スピーカー 2
まぁ、最後の方は怪しかったけどね、私も。
留年するとかじゃなくて、単位がギリギリだったら普通に4年生までちゃんと通ってた、大学。
はい。
だからそういうなんか、なんだろうな、
スピーカー 2
自分の時間とか、自分の生活を自分のものにできてないと嫌なの。
スピーカー 1
かっこいいじゃん。
スピーカー 2
支配したいんだよね。
そうかぁ。
スピーカー 1
私も時間に完全に支配されてる。
だからなんか、太陽が沈んだな、みたいな。
そういう感じ。
あ、暗くなったな、って。
私は太陽沈めるから、自分の手で。
スピーカー 2
もう終わりですよ、って言うから。
スピーカー 1
私はもう終わりだよって言われて、
24:01
スピーカー 1
あ、もう終わった。
今日の明かり時間終わったなって思って、そういう感じでやってる。
なるほど。
あ、もうお昼になったからこれやらないと、とか。
そういう感じ。
なるほどな。
スピーカー 2
あ、でもそうかもね。そこ違うかもね。
スピーカー 1
理中なんてか。
スピーカー 2
そういうさ、自然に身を任せて、やりたいときにエネルギーが出たときにやるとかがやっぱり一番理想ではあるけど、なかなかそんなにうまくいかないから。
スピーカー 1
だから、うまいことちゃんとエネルギー貯められるならいいけど、本当にダメな人になっちゃうから。
そうやって留年とかするわけ。
スピーカー 2
え?そうなの?そうか、そうだね。
スピーカー 1
でも私留年しないと思ってたんだけどね、ギリギリまで。
すごかったんだよ、私。だからそれこそバイト中に教授から電話かかってきたの。
お前今すぐ自分の単位数確認しろって。
怖い怖い怖い怖い怖い。
スピーカー 1
やだやだやだやだみたいな。なんでそんなこと言うんですかみたいな。
なぜなのか言ってよみたいな感じで。
スピーカー 2
お察しだよね。
お前みたいな。ちゃんと数えたのかって言われて、数えました。足りてるはずです。
そうだったね。そういえば留年してたわね。
スピーカー 1
バイト一緒にバイトしてたさ、パソコン開いて周りで仕事してたとこに、どうしたのどうしたの。
留年留年って言われて。
スピーカー 2
なんで今ウキウキしてんの。留年留年って出てこないから出てこないよって。
嘘?
スピーカー 1
いえ、そんな、そんなわけありませんみたいな感じで、数えたら留年だって。
そんなわけありませんって言うのをさ、もう表してるよね。
スピーカー 2
俺把握してないってことじゃん、自分の単位数。
スピーカー 1
そう、怒られました。
ほんと内定とか決まってなくてよかったなって思う。
スピーカー 2
そうだね。そうだよ、冗談じゃなくなっちゃうもん。
スピーカー 1
冗談じゃなくなるよ。すいません。
スピーカー 2
面白すぎ。
スピーカー 1
留年しましたってなに。
スピーカー 2
でも、世の中の留年してる大学生とかよりは、割と半年で間に合ってよかったよね。
まるまる1年2年とかさ、留年とかやめちゃう人もいるじゃん。
半年だったからまだよかったのかもしれない。
スピーカー 1
はい。
1単位とかだった。2単位とか。
てか、計算間違い。
スピーカー 2
そうだね。
ありえない、ほんとに。
スピーカー 1
余裕を持ってって思った。
そうだね。2個4個とかね。
スピーカー 2
そうなったらもうすぐだから。
スピーカー 1
そうだね。
そうだな。私も時間を操れる側の人間になりたいわ。
はい、太陽。登ったよ。
登るよって。
ラジオ体操して。ご飯用意して。
そうだね。でも、どうやってやってるって言われると難しいもんね。
スピーカー 2
適正だよね。
スピーカー 1
適正であり習慣だよね。
うち家族全員そうだもん。
夜遅くまでドラマとか見てて、朝ギリギリまで寝てるみんな。
スピーカー 2
でも、やりたいことはちゃんとできるもんね。
そうだね。
スピーカー 1
そうなんだよね。
スピーカー 2
なんか、習慣化ってさ、3週間続ければ習慣になるっていうの聞いたことあって、
最初の3週間は絶対頑張ろうって決めてるの。
スピーカー 1
やば。
スピーカー 2
何事もね。
で、3週間やってみて、すごいつらかったらもうやめたりとか、
これ習慣化しても意味ないなって思ったらやめたりできるけど、
で、3週間経って自然とできるようになったら、もうそれは習慣だから頑張ろうって思ってる。
日記とかもとりあえず3週間やろうとか。
スピーカー 1
日記とかつけられたことないもん。
スピーカー 2
3日坊主みたいな。
27:01
スピーカー 2
3日坊主は3週間頑張り、死に物狂いでやれということだよね、きっと。
スピーカー 1
なるほどね。
スピーカー 2
その後はもう何も考えなくてもできるようになるって。
スピーカー 1
そっか。日記は続かなくても別に何の支障もないけど、生活はやっていかなきゃいけないからね。
頑張る。私5月が勝負だわ。
スピーカー 2
うん。
ゴールデンウィーク開けて、
なんかゆっくりできるようになったら。
スピーカー 1
頑張る。
勉強とかしようと思ってさ。
スピーカー 2
うん。勉強とかだったらまさしくね。
何時に勉強を始めるために、
遅くてもいいじゃん、それが。
10時、11時からでもいいっていう。
スピーカー 1
そうだね。でも決めて習慣化するのが大事ってことね。
で、もっといけるなって思ったら、
スピーカー 1
ちょっと早くしてみたりすればいいんだもんね。
スピーカー 2
夏とかだって暑くて起きちゃったりするじゃん。
スピーカー 1
するね。
スピーカー 2
うん。
夏はちょっと早い時間から始めて。
スピーカー 1
日差しも強いし。
スピーカー 2
夜はやめるとか。夜は好きな時間に。
スピーカー 1
頑張ります。
見てて。
分かった。
スピーカー 2
定期報告会もしてください。このポッドキャスト内で。
ちゃんと太陽を沈められるようになったかどうか。
スピーカー 1
頑張る。
スピーカー 2
楽しみ。楽しみだね。
スピーカー 1
すごくニューシーズンって感じ。
シーズン2オーバーナニューシーズン。
スピーカー 2
いいじゃないですか。
スピーカー 1
楽しみです。頑張るね。
スピーカー 2
バンドも頑張ってください。マイクラさんも。
スピーカー 1
私バンドやってるんですけど、5月8日にニューシングルが出るので。
スピーカー 2
なんていうバンドですか?
スピーカー 1
漢字三文字で大聖堂っていうバンドやってるので。
ぜひ気が向いたら。
検索してください。
アップルミュージックとかで。
これ配信するときにはもう出てるかな。
スピーカー 2
大聖堂ファンです。
ありがとう。
めっちゃ好きです。
スピーカー 1
ありがとう。
スピーカー 2
普通に聴いてます。
友達のバンドって思ってない。
普通にファンです。
めっちゃいい曲多いから聴いてね。
スピーカー 1
いい曲いっぱい。私ピアノ弾いてるんで。
みんなも聴いてください。
スピーカー 2
聴いてください。
今日は何の話してたっけ?
バンバーナのバイト返事。
スピーカー 1
バイト卒業記念会。
スピーカー 2
やっぱりバイトの話普通に面白いから。
今やってるバイトの話とか。
スピーカー 2
これまでやってきたバイトの話とかを
皆さん教えてくださいよければ。
スピーカー 1
あるよね。
スピーカー 2
バイト面白ルールみたいなのがある。
バイト先の話もあるし、
バイト先に来るお客さんの話もある。
あるね。
面白い話がいっぱい待ってると思うので、
スピーカー 2
ぜひ聞かせてください。
あとは、週刊課の仕方。
おすすめのお聞き方。
生活の履歴し方。
スピーカー 1
まこみちゃんの人もいると思うし、
私みたいな人だけど、頑張ってる人もいると思う。
スピーカー 2
そっちの方が参考になるね。
スピーカー 1
聞いてみたい。
お願いします。
スピーカー 2
Xの方でもハッシュタグなどつけて、
どしどしつぶやいてください。
アウトマークmkbnunderbarageeruです。
スピーカー 1
メールアドレスは
mkbn.ageru
アウトマークgmail.comです。
概要欄にお便りフォームリンクあるので、
私はこうやって頑張って
生活を履歴している。
30:01
スピーカー 1
教えてください。
参考にさせていただきます。
それでは、ごちそうさまでした。
30:10

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