1. マコとばーながおいしいとこあげるよ
  2. #116 リスナーの恋バナ聞いて..
#116 リスナーの恋バナ聞いて色々言わせてもらう
2026-04-13 31:04

#116 リスナーの恋バナ聞いて色々言わせてもらう

・やり手のリスナーがいるなんて

・男の恋は通り雨って聞いたけど

・いい人どまりなリスナー

・恋めんどいけど恋したいリスナー


おたよりはこちら♪

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感想

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00:01
マコとばーながおいしいとこあげるよ。
はい、じゃあ今日も恋バナ言ってみようと思います。 お願いします。
えー、まかないネーム、むらさきさん。 むらさきさん。
すごく複雑な恋愛です。 どんなどんな?
私には今年の6月で付き合って3年になる彼氏がいます。 今も付き合っています。
彼氏とは新卒で入社した会社の同期で、九州の人です。
昨年、私の転職のために私の地元である沖縄に一緒についてきてくれて、同棲をしています。
沖縄なんだ。
問題はここからです。
昨年11月、5ヶ月前ですかね。
えー、職場の先輩に告白されました。
というか、言わせました。
括弧、先輩は私に彼氏がいることを知っています。
ほうほう。
まあいいや。
お酒の席で恋バナになり、好きな人も彼女もいないと言っていた先輩でしたが、顔に嘘ですと書いてあったので、
2人きりになったタイミングで本当はどうなんですかとしつこく聞いたところ、
むらさきさんのことが好きですと言われました。
本当、ん?すいません。
そう言われる以前から、この人私のこと好きなのかなと思う言動があったので驚きはしませんでした。
告白されてからは2人で食事に行く機会も増え、私もだんだん惹かれていきました。
12月中旬頃には、このまま中途半端ではいけないから彼氏と別れようと思っているという胸も伝えていました。
先輩は、俺はずっと待ってるからちゃんと話し合って、ちゃんと別れるか別れないか決めておいで、むらさきちゃんの気持ちを大切にしてねと言ってくれました。
しかし、彼氏との話し合いも終盤に近づいた1月末に、急にあなたに恋愛感情はありませんという胸のLINEが届きました。先輩からね。
どうしてなのか、なぜそんな大切なことをLINEで言うのかなど聞いてみましたが、
俺の心がガキで待ちきれなかった。むらさきちゃんは悪くないから。直接言えないのは俺の心が乱れるから。穏やかな気持ちでいられないからの一点張り。
翌日から職場であからさまに避けられ、特に会話もできないまま1ヶ月が経過しました。
私は先輩のことが好きなのに、その気持ちを置いてけぼりにされている感じがして苦しいです。
忘れようとすればするほど思い出すし、気分転換に行っても、あーこれ好きだろうなーとか、今度この話したいなーとか、無意識に先輩のことを思い出してしまいます。
何かアドバイスないかなーと電話占いや誕生日占いをしても、かわいい。
みなさん口を揃えて、先輩はむらさきさんのこと好きだよ。好き咲きしてるだけ。5月頃に帰ってくるよ。今は今まで通り明るく挨拶とかで十分としか言ってもらえず。
03:03
とりあえず5月まで頑張ってみようと思っているのですが、これから気持ちが落ち込まないようにするために、また落ち込んでしまっても起き上がれるように何かアドバイスが欲しいです。
これは恋話だけど落ち込んでしまったときのアドバイスが欲しいのか。
【咲】ではじゃあ落ち込んだときにどうしたらいいのかを考えようかみんなで。
【茅】ちなみに彼氏は私が大好きです。
【咲】まだ別れてないの?彼氏と。
【茅】最近はちょっと重いなと思ってしまい、少し後ろめたい感覚があります。
長々とすみません。春の陽気と夜の闇の冷たさに体がついていかない日もあるかと思います。お体ご自愛くださいね。ハート。
【咲】最後だけあったかいのなんか。
【茅】なんだよ。
【咲】紫ちゃん。
【茅】紫。
【咲】なんで最後だけさ、美しい文面で締めようとしてるけど。
【茅】美しく終わらないからね。
【咲】私たちは複雑な恋愛だと思ってないです。全然。
【茅】そうですよ。
【咲】あの、引っかかっちゃっただけでさ、あなた。
【茅】ていうか、先輩が5月に戻ってくるかどうかは追い詰めて、彼氏と早く別れなさい。
【咲】ほんとだよ。もー、友達だったら大説教だよね、これ。
【茅】今すでにしたよ、説教。ごめんなさいね。
【咲】ごめんなさいね。いやー、すごいことですよ。
【茅】複雑じゃないですよ。大丈夫。
【咲】私はさ、恋バナとかさ、このポッドキャスト100回くらいやっててさ、いろんなリスナーからのお便りが届いて、みんな言いたいことは言えないとかさ、
【咲】本当は思ってるけど、こう伝えたらどうかなとかさ、
【茅】傷つけちゃうかも。
【咲】みたいなさ、そういう心穏やかな優しいリスナーが多かったのに、やり手の女来たみたいに思ったよ、私。
【茅】盛り上がったよね。
【咲】盛り上がった。ちょっと悪い女が来たよってバードにすぐLINEしたもん。
【茅】うん。やっぱ言わせましたっていうね。
【咲】ね。
【茅】聞いたことないよ、そんなこと。
【咲】言わせました。
【茅】彼氏がいる身で言わせちゃうなんて。
【咲】で、その後も告白されたから二人でご飯とか行ってるんでしょ?
【咲】彼氏にのり。
【茅】すごい。
【咲】もうやり手やな。すごいぞ。
【茅】すごい。
【咲】で、それでさ、向こうに待っててって言われてさ、だから紫ちゃんも結構いいなって思ってたから、ちゃんと彼氏と別れなきゃって思ったんだよね。
【茅】だって好きな気持ちが置いてけぼりにされちゃって苦しいですって言ってるから、もう先輩のことは好きなんだよ。
【咲】でも先輩さ、彼女とかできたんじゃない?好きな子ができたとかさ、彼女ができてさ。
【茅】他の子に告白されたとか。
【咲】でもそっちがいいかなって思っちゃったのかな。
【茅】わかんない。
【咲】だって彼氏と別れるの、1月?1ヶ月くらいかかった?もしかして。
【茅】だから別れてないんだってば。
【咲】別れ話をずっとしてただけか。
【茅】そうだよ。1月末頃に話し合いが終盤に近づいたんだって。
【咲】だから話し合ってたんだね、ずっと別れること。
【茅】まあ一緒に住んでるから?
06:01
【咲】かな?
【茅】でもさ、彼氏の立場になってみてよ。他に好きな人ができたのって言われたさ、その人と一緒に住み続けられる。
【咲】今すぐに出てくってなるのかね。
【茅】出てくるよ。
【咲】でもね、だって相手の気持ちはさ、動かせないし。
【茅】だって本気なんだもん、紫ちゃんは。浮気とかじゃないもん。もう他に好きな人がいて、彼氏のことはもうちょっと重いなと思ってんだよ。辛いよ。
【咲】えーそうだよね。同棲しててさ、もう好きじゃないのか。
【茅】私の転職のために、私の地元である沖縄についてきてくれた彼氏だよ。
【咲】あら、ちょっと。
【茅】何があるかわかんないね。ちょっと前のお便りを思い出しますね。
【咲】なんかね、九州とかさ、引っ越しとか遠距離恋愛とかそういうワードが多いね、最近ね。
【茅】季節かな。
【咲】なんか、まあその先輩もね、言わされちゃったのかな。でも好きって顔に書いてあってさ、好きな女が私のこと好きなんでしょとか言ってきたら、好きですってなっちゃうのかな。
【茅】バカかわいいな。でもさ。
【咲】待てなかったんだ。
【咲】落ち込むことないよ。
【茅】うん。
【咲】でもな、でもな、ちょっといろんなこのことが重ねあって、ちょっと今怒っちゃったけど。
【茅】怒っちゃったけどね。
【咲】でも、じゃあまだ同棲してる彼氏と別れていないこと?てか別れられないってことだよね。別れてくれないってことだよね、たぶん魔法が。
【咲】だから別れなさいとか言われて怒ってるかも、今。
【茅】ね。そんなわかってるよって。紫さん言ってるかも。
【咲】だから別れようとしてんじゃんって思ってるかもしれないけど、じゃあそれを置いといたら、確かに職場に好きな人がいる。
【茅】でも避けられてる。で、彼氏も別れてくんない。
【咲】彼氏が別れてくんないし、そんなことで、こう、もたもたしてたら先輩がなんか、もう好きじゃないって言われた、みたいな。
【咲】それはまあ落ち込むか。
【咲】なんかさ、ちょっと違う話かもしれないんだけど、さかなクションの山口一郎さんの配信の中でさ、10個ぐらい下の男の子のこと好きになっちゃいましたみたいな相談が来てて、
【咲】お悩み相談みたいなのやってるのよ、山口一郎さんは。で、電話でね、お悩みなんだけど、女性の方は職場の10個ぐらい年下の男性のこと好きになっちゃってっていう相談で、
【咲】でもその方はパートナーがいる。で、相談者さんがね。
【咲】そうそう。で、10個ぐらい下で、で、可愛いなとは思ってたんだけど、向こうがなんかあからさまにちょっとくどいてくる感じを出してきて、おやおやみたいな。
【咲】で、なんか食事の場で、今、なんとかさんおいくつでしたっけみたいな、相談者さん、相談者さんおいくつでしたっけみたいなって言って、40ぐらいなのかな、ぐらいだよって言ったときに、もうあからさまに動揺してて、知らなかったみたいな。
09:08
【咲】10個ぐらいある。
【咲】そんなに年が違うの?
【咲】うん。
【咲】そんなに年が違うってことを本人は男の子が知らなくて、めちゃめちゃ動揺してしまったみたいな。
【咲】40歳、綺麗な女性いっぱいいますからね。
【咲】で、その後なんか、それがなくなっちゃったみたいな。
【咲】くどきがなくなってしまっていて、自分はなんかすごい動かれて、心が揺れていたのに、ちょっと好きかもってなってたのに、もうなくなっちゃいましたみたいな、そういう胸のお便りだったのね。
【咲】で、それに対して山口一郎さんが、
【咲】男のそれって通り雨みたいなもんだからさーって言ってて。
【咲】そうなんだって思って。
【咲】そうなんだ。
【咲】通り雨みたいなもんだから、カラカラだったとこにザーって雨が降って、びっしょびしょになって、ただ通り雨だから、それが通りすぎちゃって、ただずぶ濡れになってるだけってことだよっていう。
【咲】素材さんが。
【咲】それは好きなんじゃなくて、もう雨みたいなもんだよね。
【咲】降られちゃっただけ。
【咲】だから紫ちゃんも、なんかちょっとさ、乾きつつあった彼氏との関係の中で、
【咲】なんかちょっと私のこと好きなかもしれない男の先輩がいて、ザーって雨が降って。
【咲】湿ったんだ。
【咲】違うとこに今、違う地域に雨を降らしてる可能性があるから、その。
【咲】雲だからね。動くから。
【咲】そう、だから一人でずぶ濡れになってるのはね、それは寂しいよ。悲しいよそれは。
【咲】確かに。
【咲】うん。
【咲】ほんとだね。男のそれって通り雨なんだ。
【咲】って言ってたよ。
【咲】爆笑した。
【咲】どういうことですか。
【咲】もう、すごいたとえ。
【咲】すごいたとえすぎて。
【咲】それは好きとは言わない。通り雨みたいなもんだって言ってた。
【咲】うん。好きじゃないんだ、じゃあ。あ、そう。
【咲】似たような状況だなって思ったね。
【咲】相談者の方は結構、なるほどと言って。
【咲】旦那さんはやっぱり。
【咲】しかも結婚してんだ。
【咲】そう、旦那さんはね、気づいてたのかな、そういうことに。変化に。
【咲】すごい洞察力のある人で、私の心が揺れていることを多分察していて、
【咲】うん。
【咲】それからちょっと揉めたりとかしてたんだけど、でもなんかやっぱり、今思うとすごい申し訳ないな、みたいな。
【咲】旦那に対して。
【咲】通り雨が過ぎてから、もうハッとするみたいな。
【咲】何をこんなただの通り雨に心揺られちゃってたんだろうっていうこと?
【咲】結局その悩みは結構いい方に向かっていたというか。
【咲】わかった。もしかしてさ、これって、その旦那さんも、この彼氏も、男の人だから、それってただの通り雨じゃんって分かってんだ。
【咲】知ってんだかも。
【咲】だから分かれないんだよ。
【咲】そうなんだと思う。だから俺はずっとこの傘でいるぜってことなのかもよ。
【咲】俺は雨じゃないぜってことね。
【咲】そうそう。
【咲】やだー。
【咲】わかんないけど、そうなのかもよ。かもよ。
12:00
【咲】え、まあ、なんかだったら想像つくかも。私だったらなんで分かれないのって思っちゃう。
【咲】うん、そうだよね。
【咲】だって一緒に住むのつらいもんね。
【咲】そうだよ。もしかしたらそうなのかもよ。だから紫さんはさ、もしかしたら濡れてすらもないのかも。
【咲】ザーッと振られてても、彼氏が傘をさしてくれてたのかもしれない。わかんないけど。
【咲】わかんないよ、傘の下に。
【咲】でもそれを重いって思っちゃってるからね。
【咲】重いんだね。
【咲】うん。
【咲】彼氏は私が大好きです。
【咲】いいことじゃないか、そんなの。
【咲】重いね。いいことのように思えちゃうけどね。でも重いなって思ってるんだ。
【咲】うん。
【咲】まあ、別れたいって言ってんのに別れてくれないっていうのは確かにめんどくさいとは思っちゃうのかも。聞き入れてくれないし、会話ができなくなっちゃってるっていう感じでもあるのかな。
【咲】だから、好きな人ができた以外の理由で別れたい理由があるんだとしたら、納得してくれるのかもしれない、逆に。
【咲】あー、なるほどね。
【咲】好きな人ができたって言ったら、「いや、通り雨だよ。」でしか言えないけど、
【咲】今までのね。
【咲】そう、こういうところがちょっと自分は満足できなかったとか、こういうところに不満があるとか、私はもうちょっとこういうふうにしたいっていうのを伝えたときに、それだったらマジもう別れるしかないかっていうふうな納得にもなるかもしれないけど。
【咲】そうだね。だからもう冷めかけてたところに雨が降って潤ったのだとしたら。
【咲】俺はまだやれるって言ってたのかもしれないね。
【咲】今年の6月で付き合って3年か。
【咲】改善するかわかんないよね、でも関係が。
【咲】そうだね、確かに。
【咲】気持ちが再燃するかどうかっていうのもちょっと怪しそうだけど。
【咲】紫ちゃんが主対応になったら一番いいけど、でもその職場の先輩はじゃあ、職場の先輩どう思うこれ?
【咲】私は彼女できたんじゃないかなって思う。他に好きな子ができた。だって通り雨みたいなもんだってしたら、例えばね。
【咲】紫ちゃんみたいな可愛くて、ちゃんと自分の好き嫌いがはっきりしてるタイプの女の子が好きなんだとしたら、
【咲】そういう女の子、自分と似たような子が別にいるのかもしれないって思ったときに、先輩は簡単に傾くかもしれないから。
【咲】他に女の子、好きな女の子ができたとか、あとは彼女がシンプルにできたとかなんじゃないのかなって思うよ。なんかね、すごい保身的なラインじゃんしかも。
【咲】いやそう、なんかそのラインで言うのも自分のためだと思う。
【咲】うん、なんかそんな感じがするよね。【咲】多分そう。
【咲】俺が悪いから俺が悪いからみたいな感じにしてるじゃん。
【咲】そう、俺のせいだからっていうのは多分、自分のためだと思う。
【咲】紫ちゃんのことを責めたら、紫ちゃんは多分、じゃあ私はこうするよとか、もっと手段をいっぱい出してくれるってのは分かってるから。
15:02
【咲】そうなんだよ。だから君がどうこうするのは関係なくって、俺はもう気持ちがないのか、もう次に言ってるようなのか、待てなかったからダメなのか。
【咲】でも占い師は5月に戻ってくるって。
【咲】やっぱ分かんない。私たちは占い大好きでやってるけどさ。
【咲】占い師じゃないからね。
【咲】占い師が言うことがそうなのかな。分かんないけど。
【咲】いやでもそれで言ったら、占い師の言ってることは正しいよ。今まで通り明るく挨拶とかするので十分っていうのは。
【咲】それは本当にそうだと思う。【咲】本当にそうかもしれない。
【咲】関係をわざわざ悪くする必要はないね。
【咲】だから、彼氏と別れるかどうかっていうことと、先輩と今後うまくいくかどうかっていうことはまるっきり別の問題として考えたほうがいい。
【咲】先輩とうまくいきそうだから彼氏と別れるとか、いかなさそうだから一旦彼氏とはこのまま関係を続けるとか、になってくるともうだんだんそれは心もつさんじゃうし、なんか嫌な感じになってくるから。
【咲】それは別のことにしよう。【咲】しよう。まず、彼氏とのことをなんとかしよう。【咲】そうしよう。
【咲】先輩のことなんてね、だって先輩なんて先輩だから。【咲】ずっとそこにいるから。【咲】そうだしさ、なんか環境とかも変わるじゃん。
【咲】会社って。【咲】確かに部署が異動になって、絶対会わなくなったとかね。【咲】恋人同士の関係って自分たちが変わろうと思わない限り変わんないからさ。
【咲】一緒に住んでんだからだって。【咲】そっちを先に片付けよう。【咲】先に片付けよう。【咲】春だし。【咲】春だし。【咲】いいようになるといいね。【咲】いいようになってほしい。【咲】うん。
【咲】春の陽気と、夜の闇の冷たさに、体がついていかない日もあるかと思います。【咲】そこ大好き、私。【咲】私も大好き。【咲】急に綺麗に締めくくってきてめっちゃ大好きだ。【咲】めっちゃ好き。笑っちゃったもん、私最初。
【咲】いいですね。【咲】すごくいいですね。ありがとうございます。【咲】ありがとうございます。【咲】懲りずにまたお便り送って、どうなったかね、ぜひね。【咲】どうなったか教えてください。【咲】うん。
【咲】あんたたちの言ってることは全部検討違いだったよっていうお便りでもお待ちしてますので。
【咲】賄いネーム、じさしきさん。【咲】じさしきさん。
【咲】孫さんバーナさんこんにちは。いつも楽しく拝聴しています。この間お便り読んでくれてありがとうございました。今は家具の配置をああでもないこうでもないと悶々としながら何とか着々と進めています。
引っ越しをしますみたいな。そして先日妹と弟と一緒に旅行した際に初めて横浜中華街の占いへ行きました。妹と旦那さんは相性が最高だという結果が出た一方で、僕と弟は恋愛雲で二人揃ってユニコーンが柵で囲われているカードが出ました。
【咲】なにそのカード。【咲】占い師さんからは二人とも殻に籠ってないで動いてみなさいよと言われ、妹からほらーとニヤニヤされる始末。僕に至ってはかなわなそうな恋ほど燃えがちですねと言われ、美味しいとこあげるよう第107回の頭がよぎり、若干の心当たりがフラッシュバックし顔から火が出るどころか火だるまになった気分でした。
18:08
身内からはそろそろあなたもいい人探しなさいと言われるけど、まず自分がちゃんといい人でいられているのかとか、でもいい人止まりというのも良くないしとか堂々巡りしています。そんなこんなで結局周囲ののろけ話やそういう作品に触れては聞き手読み手でいるのもそれはそれで楽しいしなぁと。気づいたら傍観者になっちゃってるこの頃です。
お二人は一見些細なことかもしれないけど、こういう時の対応の仕方は気をつけているといいよっていうことありますか。紙対応やテクニックの類は突然身につくものではないけど、その土台になる心持ちぐらいはきっと変えられると思うのです。恋話にしては数歩手前のお話でしかも長文になってしまい失礼しました。また一歩一歩踏み出せるように頑張ってみます。
大変興味深いね。確かにね。
なんなに、どういうことこれ。清潔感とかあった方がいいよとかそういうこと?そういうちっちゃいこと?
挨拶はした方がいいよみたいなこと?
なんて書いてあったっけ。対応?
一見些細なことかもしれないけど、こういう時の対応の仕方は気をつけるといいよ。
デートの誘い方とかそういうことですか?LINEの返し方とかですか?
些細だけど。
気をつけていること?
返事はすぐ返さない方がいいとか言うけど。
それは嘘です。
そういうことってこと?
そういうことか。これ気になるわ。みんなが何を気をつけて日々生活してるのか結構気になるかも。私も。
多分話の文脈的には魅力的な人でいるためにってことだよね。
いい人いないのって言われるけど、自分がまずいい人でいるために心がけるべきことっていうことね。
なるほどね。なんだろうね。
でもなんかやっぱりあら探しは良くないなって思うからね。その人がどんな人であれ、目の前の人が自分にとって魅力的かどうかは別としても、
いいところとか素敵なところを積極的に見つけられるようにはしてるかも。それは結構意識的にやってるかも。
なるほど。
どんな人でもね。もう男女ロネックなんよ問わず。
そうだね。
欠点は見ないようにしようとか。
それで言うと私は、自分が嫌なやつにならないためにできるだけ好きな人としか会わないようにしてるかも。
あーまあまあまあ気をつけてることか。
その観点で言うとね。
やっぱね、難しい。誰にでもそうするのは。やっぱ嫌だなと思っちゃったら嫌だから。
なるほどね。
自分の心を守るということですかね。
心を守ってるとも言えるし、嫌なやつの顔にならないようにしないといけないなとは思ってる。
21:02
確かに確かに。顔に出ちゃうタイプの人だったらなおさらね。
なんだろうね。
言葉遣いとか?
言葉遣いはあるかも。言葉選び?
選びだね。遣いよりも。
同じことを言ってても言い方で全然違ったりさ。順番とかさ。それはあるかも。言葉選びはあるかもね。
仲がいい人にほど適当になっちゃう。言葉選びは。
まあ組み取ってくれるしね。仲良い人って。
なんか悪気ないだろうなって。こういう意味で言ってんだろうなっていうのを多分わかってくれる。仲良しはね。
そうだね。
そうじゃない人がいるところではすごく気をつけてるかも。
めちゃくちゃモテてる人とかって気をつけてることあんのかな。
ないよ。
だからいいのかな。
そうだよ。
気をつけようって思ってるのがそもそもいい人なのかも。自殺式さんが。
なんか気をつけたいなとか土台を作りたいなって思ってる時点でかなりいい人なんだと思うんだけど、バクモテしてる人っていい人あんまいないじゃん。ちょっと悪いじゃんみんな。
確かにな。困らせてるからねそもそも。
そういう人に困らされてもいいみたいな人がさ、その人のこと好きになったりもするから。別にいい人であろうとしなくてもモテはすると思うんだけど、いい人にモテたいんだったらいい人ではあった方がいいかもね。
そう思う。だってモテたいわけじゃないもんね。だから自分が好きな自分というのはどんな自分なのかっていうことをまず研究したらいいのかもしれない。
確かにね。自分がにこやかで楽しくいられるためにはどうしたらいいのかってことだね。
その叶わない恋に燃えちゃう自分のことがいいなと思ったら燃え続けたらいいと思うし、もっと本当はこんな平和な恋愛がしたいのにとかこんな恋をしてる僕の方がみたいな思うんだったらそういう自分を思い描いて近づいていったらいいんじゃないかと思う。
いやまあそうだと思うな。なんか追いかける恋愛が楽しい人って輝いてるもん。ちょうど楽しそうだもん。
そういう人はそれでいいんだと思うけど、そうそうそう。だから何においても自分の理想的な自分みたいな。一般的に理想的かどうかというよりは自分的に自分がどういう形であるのが魅力的だと思うかっていう研究なのかも。
私とまこが全く同じこと気をつけてて、もう多分お互いの魅力度あまり上がらないと思う。
そうだね。自分がハッピーでいることですね。ユニコーンが柵に囲われているカード。
出るなと言われているんですかね。自分の心から。
ユニコーンってこと?
面白いですね。占い師。
面白い。タロット占いなのかな。
横浜中華街の占いすごいからね。
いっぱいいろいろあるからね。
24:01
確かにね。手指しきさんのいいところが見えたね。
それを考えられるところがいいところだ。
まかないネームしーちゃんさん。
しーちゃんさん。
自分の中で恋愛の優先順位が低くて全然積極的じゃないくせに不当した時に彼氏が欲しいと思ってしまう癖をやめたい25歳です。
自分の恋愛経験も乏しく、友達との恋花もそんな私が偉そうなこと言っていいのかと年々恋花が苦手になってしまっています。
そんなことよりおいしいものとか最近見たドラマの話がしたい25歳ですが、しっかり結婚願望はあるので恋愛頑張らなくてはと思っています。こんな私に道を示してください。まこさん、バーナさん。
なんで結婚したいの?
え?
だって恋愛の優先順位が低くて全然積極的じゃないのに結婚願望はあるんだよ。
なんか安心したいとかなのかな。夢見てるわけじゃなくて安定したいとか子供が欲しいとかなのかな。
未来を共に歩んでいく相手が欲しいのかな。
それだったら結婚じゃなくてもさ、めっちゃ仲いい友達で楽しい人生送るでもいいんじゃないかなって思うけどね。
でもやっぱり彼氏は欲しいんだ。
でもね、友達との恋話でそんな偉そうなこと言っていいのかは全く思わなくていいと思う。
全く思わなくていいと思う。
これは本当に思わなくていいと思う。
これは全ての人がそうだもんね。
だってね、そもそもね、しーちゃんさんに話してるっていう時点でしーちゃんさんの声が聞きたいわけだからね。
話を聞きたいんだもん。
それは経験によるもんじゃないよ。
言いたいこと言ったほうがいいよ、友達の恋話なんてね。
思ってるより2割増しぐらいで言ったほうがいいよ。
だからなんか彼氏が欲しいんじゃなくて、なんか彼氏という存在がいる自分を経験してみたいっていう感じなんじゃない?
だって自分、新しい自分を知りたいみたいな。
今の私に彼氏がいたらみたいな。
そうなんじゃない?だから素敵な男性と巡り会ったり、なんか素敵な出会いがあるといいなみたいなことじゃなくて。
素敵なデートとか。
素敵な自分を知りたいみたいな。
感じなのかもね、もしかしたら。
そういうのは全然ありそう。
彼氏欲しいって思う波が来るのは全然あると思う。
そうだね。
なんかそれって波じゃない?
波。
波だしね。
本当にどうでもいい時もあるじゃん。
で、多分その本当にどうでもいい時がめっちゃ多いんだろうね。
自分の中で。
楽しいことが多いんじゃない?
いいことだな。
普段めっちゃいいことじゃん。
でもふとした時に彼氏が欲しいなって思っちゃう。
これはしょうがないのかもしれない。
しょうがないよ、だって欲しいんだよ。
それきっと気のせいじゃないよ。
欲しいんだと思う。
うん。
周りがね、話ばっかりしてると自分もそういうのやってみたいなとか思っちゃうよな。
そういうことなの?
27:00
そうじゃない?
友達の恋話とか聞いてるような子だもんね。
そうか。
25歳、彼氏作るのめんどくさいのかな、やっぱり。
作ろうと思って作るのはできるけど、大変よ、きっと。
そうか。
恋愛頑張るべきですか?しーちゃんさんは。
好きな人ができたら頑張ったらいいんじゃない?
いや、嘘です。
嘘をついたね。
あなた、嘘をつきましたね。
嘘です。
やっぱなんか最近思う、今のは嘘だ。
ちょっと前の私は、好きな人がいるなら楽しいし、頑張ればいいと思うし、
それがいないのにわざわざなんか頑張らなくても、いないものに対して頑張らなくていいんじゃないかっていう考えをちょっと持ってたんだけど、
そんなことないと思い始めた。
アプリ頑張ってる友達とか、出会いの場に出向いていってる友達とかを見てて、
なんかそもそもそれが楽しめる人っていうのもいるし、
それをね、新しい出会いみたいなのを楽しめる人もいるし、
なんかちゃんと出会いの機会って自分で作れるんだって思った。
そうだね。
だからさ、恋愛してみたいと彼氏が欲しいと、またちょっと違う気もしてるから、
彼氏が欲しいんだったら、彼氏作ってみるのがいいんじゃないかな。
なんか好きじゃなくても、もしかしたら自分は彼氏っていう存在ができた後に、
もしかしたら好天的に人のこと好きになれるかもとか、好きになり方に気づくかもしれないから、
やっぱ無理だわ、友達の方が楽しいわみたいな。
なんか一回経験してみて、自分がどういうタイプなのかを知るみたいなのをやれば、
もしかしたら彼氏欲しいって一生思わなくなるかもしれないし、
やっぱり本当に好きな人としか付き合えないわってなるのかもしれないし、
なんかね、やってみたらいいんじゃないかなって思うけどね。
今25歳で、恋愛経験も乏しいっていうのが、
一体恋人がいたことあるのか最後にいたのがいつなのかわからないけど、
もし学生時代の恋愛が最後なんだったとしたら、
ちょっと大人の恋愛は全然違うんだろうなと思う。
そうだね。
私は詳しくないけど。
そうだと思う。お金もあるし。
そう、お金もあるし。
時間はないけどお金はあるし。
毎日会うのが当たり前じゃないし、お互いの生活があって、
好きなこととか趣味とかあった上で、
でもお互いに会う時間を作るみたいなのってどういう感じなのかなって思うから。
そうだね。
だから、おいしいこととかさ、おいしいもの食べるとか、
友達と会って遊ぶとか、そういうことじゃない。
自分の知らない経験をしてみるのもいいんじゃないのかなって思います。
突然彼氏欲しいってなるのは全然あることだと思うよ。
30:03
全然あると思う。
タイミング、きっかけとかは人それぞれだけど。
不思議なことではないですね。
不思議じゃないですよ。
何か進んだら教えてくれ。
教えてください。
こんな感じですごい多種多様な皆さんからのお便りが聞けて楽しいですね。
楽しいですね。
引き続きお便りお待ちしております。
感想もXでつぶやいてもらえたらいいなと思いますので、
ハッシュタグおいしいとこあげるよつけてつぶやいてください。
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メールアドレスはmkbn.ageru
アットマークgmail.comです。
概要欄にお便りフォームリンクありますのでそちらから
引き続きおいしいもの、情報、誠バナに聞きたいこと、また恋バナなど
最近こんなことあったぜみたいなことでもいいのでぜひ送ってください。
それではごちそうさまでした。
31:04

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