00:00
マコとばーながおいしいとこあげるよ。
なんか、おいしいものをさ。 あ、おいしいもの。
いっぱい食べたんだけどさ、この間食べたものについておしゃべりさせてほしいんだけど。 お願いします。
えっと、なんかね、ちょっと変なもの食べたいね、みたいな。変なものっていうか、あんまり食べたことないもの食べたいねっていう子がいるのよ、いつも。
いつも食べたいわけじゃないんだけど、その子と遊ぶときのご飯の選択肢は、ちょっと珍しい。
おー。異国のとか?
そう。ちょっとなんか、食べたことないもの食べようみたいなのにいつもなる子で、結構もういろんなもの食べたんだけど、カンボジア料理を食べたいっていうことになりまして。
はい。 食べたことないじゃん。 カンボジア料理ね。
何があるんだろうって思ってさ、え、ちょっと調べないで想像してみて。 え、調べたい。
カンボジア料理って。 カンボジア料理って。 知らないなって思って。
え、なんか有名なお店ある?
で、調べたら、新宿にあるんですよ。代々木方面に行く途中のオフィスビルの中にあって、そこに行こうと。ちょっとカンボジア料理の店いいやんってなってさ、行ったのね。
ちょっとチリだけ調べていい? カンボジアがどこか。
ちなみにお店は、カンボジア料理アンコールワットっていうお店で。
あ、アンコールワットか。
うん。で、そうね、ビルの地下にあるような。
あ、タイとベトナムの間だ。
そう。だから、思ったよりも知ってる見た目なの。全部。
うんうん。
だから、タイ料理と、うちらがよく知ってるような料理に似てる。ベトナム料理みたいな。
でも違った?
でも名前が違くって。
そりゃあそうか。
で、アンコールワットに行こうってなって行って、どんなもん出てくるんだろうって思ったら、メニュー見てみると、全部フォーっぽいのね。
全部?
まあその麺、そこの店が出てるランチセットが。
米麺ってこと?
そう。で、フォーじゃなくてクイティューって名前だったの。
クイティュー。
クイティューって名前で。
かわいい。
クイティューとフォーってでも違うのかなみたいな。
トゥイティーみたいなね。
トゥイティーってクイティュー。
クイティュー。
で、クイちゃんクイティューのランチセットにしようって言ってさ、クイティュー頼んだの。出たの。フォーなのよ、もう。
で、見た目ももうフォーだし、味も米粉の麺でフォーなのね、ほとんど。
じゃあ名前が違うだけなんだね。
そう。だけどフォーと圧倒的に違うのは食べやすいのね。
クイティューが一番、私クイティューのほうが好きだなと思ったんだけど、フォーってちょっと平麺でもちもちしてるじゃん。
クイティュー細麺なのよ。だからチュルチュル食べれちゃうっていう。
ラーメンみたいな?
ラーメン、お蕎麦とかに近いかも。
細い蕎麦。
細い蕎麦みたいな感じで、結構ツルッといけるし、あとなんかね、フォーよりも、そこのアンコールアットのお店の特徴なのかもしれないけど、ちょっとあっさりしてるように感じる。
セロリとか入ってて、美味しかったです。で、私が食べたのが五目のクイティュー。
03:05
五目?
セロリとか、ひき肉?鶏ひき肉っぽいのとか、ささみとかが入ってたりとかして、かなりあっさりしたものだったんだよね。
で、なんかフォーより好きかもってなったんだけど、あんまりね、カンボジア料理の店自体がないから。
カンボジア料理?
まあでも、シンガポールとかが好きな人は絶対好きな味付けだなと思った。美味しかったよ。
えー、いいな。
で、まあそれはいいんですよ。
それはいいな。
クイティューは美味しかったのよ。
まあほぼフォーってことですか。
で、ランチセットがクイティューと生春巻きと、あとデザートが付きます。
なんか待って、この間もまこさん変な食べ物の話したよね。
バナナのハチ巻きの話。
そうそうそうそう。
そういう感じじゃないの?
で、デザートなんだろうみたいな。カンボジアのデザート知らないなって思ってきたのが、かぼちゃのプリンだったよね。
へー、そうなんだ。
で、みなさんが想像してるかぼちゃプリンって、じゃあバナナが想像するかぼちゃプリンはどんなものですか?
黄色い。
黄色い。プリンのかぼちゃ味ってこと?
まあいろいろあるよね。
いろいろある。
プリンのカップに入ってるオレンジ色っぽい黄色いやつのこともあるけど、あれも知ってるよ私は。かぼちゃをくり抜いてるやつも見たことある。
そう、なんとそっち側なんですよ。かぼちゃをくり抜いてるんだけど。
それランチセットに付いてくるの?
本当のかぼちゃに、たぶんスライスじゃないな、ホールケーキのように切っているんだよ。
4等分ぐらいしてるの?
いや、もっと薄い。変な形の。
薄いの?
そう、変な形の。
じゃあ、くし切りみたいになったかぼちゃの実の部分がプリンってこと?
そう。
面白い。
これ絶対かぼちゃ料理じゃなくて。
ちょっと待ってね。
絶対かぼちゃ料理じゃない。
そのお店のオリジナルだろうと思ったんだけど、そのプリンがさ、そんなにおいしくなくて。
なんでよ。かぼちゃのプリンっておいしいって相場が決まってるでしょ。
あの、なんていうの。かぼちゃもかぼちゃなのよ。
売りっぽいんだ。
加工してない。本当。だから、かぼちゃとプリンの味なのよ。かぼちゃプリンの味じゃなくて。
卵とかぼちゃなの。
プリンもプリニエルで作ったプリンみたいな、ゼラチンっぽい感じのプリンですね。
これもレジ横に売ってるの。
本当だ。これは珍しいね。なんか、かぼちゃの実もあるんだ。
そう。だから、普通にかぼちゃの。
かぼちゃの実の部分もこれ食べれるの?
食べれる。
甘いの?
普通かぼちゃの味。甘くない。別に何も加工されてない。ただのかぼちゃの味。
甘く似てあるとかじゃなくて。
蒸したかぼちゃと。
面白い。
プリニエルの味っていう。で、これがピース600円で店頭でも販売してますっていう。
人気なんじゃん、じゃあ。
わからない。私はこの人気がわからないけど、クイティが美味しかったんだったらデザートも頑張ったほうがいいと思う。
06:02
でも、クイにはなるかもね。珍しかった。
それさ、ランチセットのデザートは選べないんだ。
選べない。もう強制。
絶対かぼちゃなんだ。
絶対かぼちゃ。でもすごくね。また行きたくなった。
ちょっと思ったよりかぼちゃの実の部分が分厚かったわ。
だってユニークすぎる。
ユニークだね。
でもなんかご飯はめっちゃ美味しかったから、ちょっとまた行きたいなと思ったし、この辺りの会社の人はちょっと羨ましいね。
ちょっといいお値段する、ランチセットにしては。
2000円ちょっとと。
2000円ぐらいしちゃうかな。
それは高いね。それかぼちゃ代かもよ。
マジでそうだと思った。
だってそんな大きなかぼちゃ、安くはないよね。
でもね、たまのご褒美ランチ2枚いいかな。夜とかもあるみたいなので、今度夜も気になるので。
また食べたことないものがいっぱいあったから。
いいね。
ちょっと気になりますね。
で、その日の出来事なんだけど。
その日はランチしてお腹いっぱいになった後に、
あのね、
闇仕事に誘われて。
もうダメだよ、そんなことポッドキャストで喋ったら。
捕まっちゃうかもしれない。
闇仕事、てかそもそもいきさつとして、友達、友人からLINEが来て。
闇仕事しない?って来て。
もう終わったって思って。
こいつと縁切るか、ついに。
もう悲しいよって思ってたら、
そうではなくて、
いわゆるイマーシブシアターみたいな。
イマーシブ。
体験型。
体験型のゲーム。
みたいなシリーズで、闇仕事というシリーズが既にあるらしいんですね。
で、なんかその。
結構ギリギリの名前だよね、闇仕事。
そう、ギリギリ。
で、共演っていう企画、プロジェクトの人たちが主催してるシリーズ第2弾なのかな。
ちょっとその辺まだ私、全然経験が浅いから自信ないんだけど。
で、その闇仕事シリーズの第1弾は誘われてたんだけど、ちょうど日程が合わなくて断念しちゃった。
で、今回第2弾が発表されたからもう行こうってすぐ連絡が来て、行く行くみたいな。
で、闇仕事ってどういうコンセプトかっていうと、
いわゆるちょっと怪しい短髪バイトみたいな、いわゆるこの闇バイトみたいな形の体を模した、
こういう簡単なお仕事でアットホームな職場ですみたいなやつってさ、本当に?って思うじゃん。
それに応募してきたアルバイトの人っていう体でゲームに参加するっていうのがコンセプトなのね。
で、今回私たちが参加したのが、人の家に行ってロウソクを消すだけのお仕事ですって書いてあるゲームに参加したのね。
怖い。
で、もう何何みたいな、詳細は一切書かれてないし、ちなみにこれ多言無用なので、バイトに応募した人しか話しちゃいけないから、何もここから語ることはないんだけど。
語ること終わり。
終わりなんだけど。
終わりなんだ。
感想としては、イマーシブシアターとかイマーシブ型の体験ゲームみたいなのに今回初めて参加したんだけど、流行ってはいるじゃん。
09:07
なんていうの?劇場型みたいな。
ちょっとコロナのぐらいから流行り始めて。
そうだね。てかあれだよね。
自分が役に入りながら、巻き込まれながら楽しんでいくみたいなのが初めてだったんだけど、前から気になってはいたの。
でも、例えばさ、ちょっとパッと思いつくもんないけど、中世の貴族の人たちに巻き込まれながらとか、ファンタジーの世界の没入アトラクション、没入ゲームみたいなのが結構有名なのがあるんだけど。
それってゲーム?どういうこと?VRみたいなこと?
それも現地に行くやつなの?
現地に行くやつ。だから要は、めっちゃわかりやすく言うと、ハリーポッターの舞台を見るじゃん。
で、それは観客がハリーポッターの中の登場人物として巻き込まれていくみたいな。
だから自分はホグワーツの学生みたいな感じで扱われる。
劇中は。
だからちょっと協力したりとか、急に声かけられたりとかするみたいな。
そういうのを楽しむみたいなのがあるんだけどさ。
でも、日本人だしさ。
知識がないと。
特別な設定がね。
特別な設定があるし、中世とかいうとちょっと知識が必要だったりするじゃん。
なるほどね。本当に没入するには。
私は本気で没入したいから、そういうのだったらどうなんかなって思ったわけ。
いわゆるスマホとか使ってると、それは何ですか?みたいな声かけられたりするらしいの。
ちょっとだるいかもって思って、いいんだけどね。
いいんだけど、もうちょっと没入したい。
自分も地に足ついた、本当に自分も巻き込まれてるんだって意識でやりたいなって思ってたから、
今回の闇仕事はマジでやばかった。
やだ、怖い。
だって街に出るわけでしょ。
今回のギリギリ話せるところだと、外をめちゃくちゃ歩いたの。
まず現地が駅前に集合してくださいみたいな。
この紙を持ったスタッフに声をかけてくださいって言われて、そこの人に声をかけて、そっから始まってるんだよ。
今回バイトに募集してきてくれた方々ですよね、みたいな。
最初に説明があったりとかして、スマホ禁止ですよとか、あなたたちにやってもらいたい仕事はこうですよとか説明を受けて、
そっから始まってるから、もうドキドキしてるわけ。
もう発売とか、どんなバイトなんだろうみたいな。
あっという間なんだって思いながらね。
で、参加者は私とその友達2人だけじゃなくて、もう2ペア、6人、計6人で行動するっていう感じなのね。
お互いに別に名前とか言う必要はないんだけど、協力したら6人で行動しなきゃいけないから、自然と会話をしたりとか。
そこは会話していいんだ。
そうじゃないとクリアできないっていうか、お互い協力し合わないと。
そういうことね。
手分けしたりとかもするし。
そこは多分チームによって全然違うと思うんだけど。
12:00
やり方がね。
私たちのチームすごく、そもそもそういう脱出ゲームとかに興味がある人ってみんなすごく慣れてるから、あんまり人見知りしないのよ。
すごくその場限りでの環境をちゃんと楽しめる人たちだから、すごく温かいし、優しかったし。
めっちゃ面白かったのが、私と女友達2人。
で、もう1組も女性女性の友人っぽい2人。
で、もう1つがカップルだったのよ。
で、カップルだと思って。
男の人は1人しかいなかったの?
そう、男性1人で女の子。
で、なんか脱出ゲームやる人のイメージってさ、どんなイメージ出てるかわかんないけど、結構元々ゲーム好きとかホラーが好きそうな人が参加してるイメージがあるじゃん。
確かにそうかも。
だからアウトドアなゲーマーみたいなイメージあるじゃん。
サバゲー行くみたいな。
そうそうそう。そういうイメージが私も前からあって。
で、その私たち以外の女の子の2組はちょっとそういう感じだったよね。
結構ゲーム詳しそうだなみたいな感じの2人だったからちょっと安心かも。
確かに友達同士でわざわざ。
お金払って外のゲーム。しかもちょっとハードル高いじゃん。
ちょっと怖いもん。
怖いし。でもその2人慣れてそうだったから安心で。
カップルどうしようと思って。いいんだけど、なんかちょっと気遣うのかなみたいな。2人でやりたいこととかあるのかなとか。
だからそのカップルが今どういう段階のカップルかによるやん。
結構協力的なのかなとか。だからわかんなくて、慣れてるのかわかんないし。
しかもなんで慣れてるかわかんないふうに見えたかっていうと、2人とも頭の上からつま先まで全部ブランド品なんだよ。
しかもロゴがバーンって出るような。
面白い。
すごいね。
動きづらそうだった。
ぐっちぃみたいな。
辞めバイトしなさそう。
どう考えても普段脱出ゲームとかしない2人だったのね。
そうなんだ。
ちょっと言い方悪いかもしれないけど、ギラッとしたベンチャー企業っぽい男の人。
マイルドヤンキーっぽいってこと?綺麗なシティなマイルドヤンキーみたいなこと?
私たちよりも世代もちょっと上っぽい。
上なんだ。
すごく上には見えなかったけど、30代前半くらいの男性と、女性のほうも、私カップルだと思ったけどもしかしたらそうじゃないかもしれないんだけど、女性も結構綺麗な夜食とかしてそうな。
とにかく存在感ない2人だった。
美容整形とかに興味がありそうな、すごく綺麗な。でも声ガラッガラだったんだよ。
なんでかわかんないけど。私ちょっと声かけようみたいな感じだった。
かわいそう。
で、靴とかもあらかじめスニーカーで着てくださいみたいなのある気もあるって書いてあったんだけど、ありえない厚底のスニーカー履いてて、スニーカーだけどいいの?みたいな。
それもすごいキラキラしたロゴのついたブランド。
スワロフスキーみたいな。
で、もうハンドバッグみたいな。絶対違うだろみたいな。
15:01
それで来るんだみたいな。
それでめっちゃ強かったら面白いよね。
で、めっちゃ強かったと思います。
すごい!おもろ!
しかも途中まで気遣ってたのね。2人で並んで歩いてたりとかしたから、チームで動くときも走ったりはしちゃいけないからさ。
遅れてやるから。
そうそう。大丈夫かなと思ってたんだけど、男性の方とかはすごい仕切ってくれるし、女性の方は言えないところもあるんだけど、探索するところもあるんだよ。
なんかを探さなきゃいけなかったり。
調べ物をするときとか、一番最初に見つけてくれたのが彼女だったし、ちょっと抵抗があるな、ここの場所を探すのみたいなところも彼女がズンズン言って、ありました!見つけました!みたいな言ってくれて。
普段からそういう格好してる人は、それが運動着なんだ。
かっこいいって思ってさ。
で、最後に集合して、解散前に最後の報酬パートみたいなのがあるわけよ。総括みたいな。
総括パートになったときに、ちっちゃい部屋にみんなでギューギューに閉じ込められて、ちょっとそこから力抜けてて、終わったねみたいな。
で、普段やられてるんですか?みたいな話もしてて、男女2人は、はい、前回の第1弾も行ったんですよね、みたいな。
常連だったの、この2人。しかも男性の方はグッズとかもいっぱい持ってて。
グッズがあるんだ。
グッズが展開されてるんですけど、グッズも持ってて、全然先輩じゃんみたいな。すいません舐めた感じで。
人を見た目で判断して絶対ダメだなと。
それは本当にそうですね。
で、それが終わってすごい楽しくてさ、アドレナリンがすごい出るわけよ、とにかく。
アドレナリンだかどうかみんながわかんないけど。
めっちゃ疲れてるはずなのに、お化け屋敷出た後とかジェットポスター乗った後ってさ、もう一周行けるわみたいな気持ちになって。
ハイになってるみたいな。そういう感じでさ、もう全然疲れてないみたいな。
2、3時間歩き回ったのに、もう全然体力もあるなみたいな感じだったから、ちょっとお茶しようよってなって。
お茶した時に、あのカップルどっちから誘ったんだろうねみたいな。
まあどうだろうね。彼がグッズとかも持ってるなら。
彼かなみたいな。
彼かな。
だとしたら、いい彼女見つけたよねみたいな。
それカップルなのかな?
わかんないな。もしかしたらお仕事で。
お仕事かもしれないし、友達かもしれないし。
にしては趣味が合いすぎるだろう友達同士で。
確かに。ガチで。
似た者同士。
闇仕事に。
すごい貴重なパートナー同士で来てくれたんだなとか。
出会えてよかった。
どっちかが付き合わされてるんだとしたら。
あーはならないね。
あーはなんないけど、どっちかが付き合わされてるとするんだったらめちゃくちゃいい人なんだろうなって思って。
なるほどね。
すごく積極的に楽しんでくれるし、嫌な顔もしないし、連れてこられたんですみたいな態度は一切しなくて。
それもわかんない二人だったから、すごくいい人たちだったなって思って。
18:03
いい日だった。
アットホームな職場でした。
それ言いたかっただけじゃん。
そうです。すごく楽しかったから、第三弾もあったら行きたいなと思ったね。
怖いね。聞いてて思い出したけど、私もやったことあったわ。
どういうやつ?
その没入型。
説明難しいけど、私大学の先輩が関わってたやつで行ったよ、私も。
それは調査員として夜の街を探索するんだけど、面白かった。
怖いやつ?
ちょっと怖い。夜だし、しかもその日小雨だったし。
あと音を聞きながら行くから、開放型ヘッドホンつけて、夜の街の音も聞こえながら、サウンドも楽しみながら。
でも多分こっちの聞いてる、流れてきてる音の方にも街の音入ってるから、
どれが本当かわかんない夜を、それは一人で歩くの。
しゃべっちゃいけないのは誰とも。
怖い怖い。
で、街に調査員の人とかが配置されてたりとかして、指示を受けたりとか、ちょっと一人で待っててくださいって言われたりとか。
待ってたら何かが起きたりとか。
でもタイミングによってさ、そういったのは難しいじゃん。
途中で誰かに会っちゃったりとか。
それも、それなかったらもっと怖くてよかったかなと思うけど、それはそれで面白かった、途中で遭遇しちゃうみたいな、調査員同士が。
それがどれくらい計算されてそういう風になっているのかはあんまりよくわかんないんだけど。
わかんない方が面白いもんね、でもそれはね。
怖かった。あれ面白かったな。音はね、音怖いよ。
音怖いそうだね。
夜だし。
確かに。耳元で何か聞こえるっていうのは確かにね、怖いよね。
あれ面白かった、謎音っていう。
音なんだ、やっぱり。
謎の音がするっていう。
今もやってるの?それ結構前?
結構前。それでも第2弾みたいなのもやってたけど、あんまりすごい大きい規模でやってるわけではないのかな。それはすごい面白かった。
音だけだったらね、確かにすごく大きな仕掛けとかがいるわけじゃないか。
人がいて、その音を聞いて、調べるの、調査していくの、怖かった。
でも今すごい流行ってるから、めちゃくちゃ多いんだよね、そういうイベント型に参加してとか、ちょっと自分もそこになりきってみたいな。
でもなんかそのドーパミン、アドレナリン出るっていうのはわかった。
私もなんかすごい謎の達成感というか、何か別にやり遂げたわけではないんだけど、初めての経験をしたって思いながら帰った。
新鮮な気持ちだった。
なんか電車でそこまでピュンって、あんま普段行かない駅に降りて、それをいろひとしきりやって、すぐに一人で家に帰ったんだけど。
その帰りの電車でなんかちょっとドキドキしちゃって。
21:02
なんかぼーっとしちゃうというか。
そうそう、ぼーっとする感じあるよね。
余韻ってあることかもね。
そうかも、すごく余韻はある。
なんか音楽とか聴けなかった。もったいない。
すごい充実してたし、面白かったし。
で、やっぱり体験しないとわからないことって映画とは違うというか、映画とか見ないとわからないけど、その場を共有した人っていうのがいない。
そうだね、だからこれもう説明できないよね。
そう、説明できないし。
ぼーっとしちゃうよね、みたいなことしか言えないというか。
私がそこで体験したことは、アットホームで6人でしか共有されてなくて、6人しか経験してないこと。
もちろん他の日程、他の時間で同じものを体験してる人いるけど、でもチームによって全然違ったと思うんだよね。
そうだよね、経過がね。
どんなことを喋ったとか、どんなことを聞いたとかも多分全然違うと思うんだよね。
共力したとかね。
そう思うんだよね。だからそれもなんか夢みたいだなって思った。
そうだね、私はその時一人なのがいいなってすごく思ってたけど、知らん人と謎の設定で謎に協力するみたいなのは結構あれかも、ドラマチックかも。
そうだね、しかも何が起こるかわからないから役割分担できないの。
例えばあなたはこうしてくださいね、じゃあ私はこうしますねみたいなのが、次何が起こるかわからないからできない。
だから本当その場で協力するって感じなの。
じゃあ私これやっていきますとか。
じゃあ基本一緒に行動しなきゃいけないんだ。
だから最初にさ、これなんか私じゃあこれやっといた方がいいですかねみたいな、あらかじめそういうのを役割分担しておいて、終わりまでその役割を担うとかの方がやりやすいかなと思ったんだけど、全然次何が起こるかわからない。
スタイルが変わっていくからね。
それも面白かった。変に誰かに責任を押し付けるみたいなこともなく、やっぱりそれぞれその場で与えられた役割を自分で見つけてやっていく。
なごやかだったんだ。
すごくよかったです。
それいい人たちじゃないと成り立たないじゃん。どうすんのそれ。
だからかなり少人数型で、しかもまだマイナーだから、マジでやる気がある人しか来ない。
じゃあ流行っちゃったらまた変わるかもね。
6人で参加応募とかにもなるのかもね。
そうなんだね。貸し切りたい人、知人とやりたい人は貸し切ってくださいみたいな。
そういうシステムもあるんだ。
でも貸し切っても面白いんだろうけど、あれは初めましての人だから。
だって闇バイトだもん。
闇仕事だからこそ、本当に初めましての人との距離感で一緒に仕事するって方だったわみたいな。
で、今回別にすごい難しいな。
物によっては画質ゲームみたいな感じで、謎解きとかがあると思う。
で、謎解きとかはちょっと緊張する。役に立たないかもとか。
まあでも、ひらめきだからね。
24:01
知識量もないしみたいな。
だけどそういう劇場型っぽいのは、知識がなくてもできるし、
ちょっと自分の心臓の強度だけびっくりしたりとか怖いみたいなことが起こるから。
やっぱ怖かった?
もともとホラーっていう建前だった。ホラー、まあ怖かったね。
怖かったんだ。
まじで怖かった。
昼間の街中でホラーなの?
面白いね。
まじで怖かったよ。
やだ、絶対に。
まじで怖かった。
絶対にやだ。
すごくよかった。だから時間関係なくちゃんと怖かったし、楽しめた。
すごいよね、それって。全然想像つかない、どういうことなのか。
何が怖いか。
バーナーにはこっそり教えてあげるよ。
えー、やだ。
そんな感じのことがありましたね、11月かな。
いいね。秋、秋、秋だね。秋っぽいね。秋あったね今年。
秋あったね。長かった秋。
さすがに冬になりつつあるね。
でも12月にしては暖かい方だよね。
暖かいと思う。
これから、もしかしたら2月、3月とか後ろ倒しになっていくのかもしれないけど、
まあ街歩きするのにはちょうどよかったな、そのイベントも。外を歩くに。
そうだね。外で、外歩けるいい気候の時のイベントってありがたいよね。あまりないもん。
そうだね。だから、なんか街、なんかさ、その街が主催で、その駅が主催で、なんか脱出ゲームとかスタンプラリーみたいなのあるじゃん。
あるね。
なんかそう思うといい街おこしになりそうって思った。
なんか今回降りた駅、今回開催された駅も、まあよく行く駅だったんだけど、なんか見方がやっぱり変わる。
うん。
あーわかる。
結構無駄に歩かされたの。
私が参加したやつも、その街の歴史とかも喋ってくれたり、あと神社とかそういうスポットを通るように作られてたりとかして。
そこまでじゃなかったけど、でも確かにそういうのね、いいよね。なんかタイアップとか増えてきそうだな。
あれもなんかそういうのだったんじゃないかな。ちょっと詳しいことちゃんと説明できなさすぎて。
知り合いが頑張ってたのにあれなんだけど。
そうそう。
だからその今橋部系のものちょっと今後結構注目していきたいコンテンツになるかもって思いました。
好きだったんだ。
好きだった。
でもなんかネタバレなんだよね全部が。
おすすめが欲しいって言っても全部ネタバレでやってみないとわからないっていうのばっかりだから。
ちょっとね、おすすめあれば知りたいけどネタバレしないでくださいぐらいだな。
ネタバレしちゃいそうになるよな。
今回もね共演っていう団体が主催してるやつネタバレしないで話したけど第3弾もあったらいきたいと思うのでまたレポートします。
もしかしたらまこと遭遇する可能性が。
可能性もある。同じ回になったら対戦よろしくお願いします。
協力してあげてください。
すいません私の今日は11月の思い出話でした。
大変楽しかったということで。
ありがとうございました。
27:00
なんかおすすめのお化け屋敷とかもちょっと気になってるかなそういうのあったら教えてください。
感想とかもお待ちしてます。
やだ。
メールアドレスはmkbn.agel.gmail.comです。
概要欄にお便りフォームリンクありましたのでおすすめの没入型なんていうんですか。
なんとかかんとかあればまこに教えてあげてください。
あと怖いお化け屋敷もまこにだけおすすめしてあげてください。
それではごちそうさまでした。