今日もダイスラン帰国日本スチャ!
ただいま帰って参りました。
こんにちは!
ランニングを楽しむみんなのラジオ、ランラジ 日々のランニングをもっと楽しく!
同じ空の下で走るランニング仲間の皆さんと繋がっていく番組です。
走りながらもちろん!
ウォーキングしながら!
お車の移動中!
お仕事の合間に!
そして家事をしながら!
どんな時でも大歓迎です!
ぜひお付き合いください。
お届けするのは、TAKUMI OKADAです。
てことで、ランラジ216㎞をお届けしていきたいと思います。
ニュージーランド天国だった!
っていうようなお話をしていこうと思います。
ただちょっとね、11泊してきたんですよ。
移動のタイミングで、飛行機が日付をまたいでるんで、
11泊14日っていう日程だったんで、
ちょっと1回で収まるかというとちょっと怪しいなと思っているんですけれども、
ちょっとなるべくね、コンパクトにギュッとお届けをしていきたいと思いますので、
お付き合いいただければと思いますので、よろしくお願いします。
はい、いかがでしょうか。
今週の水曜日に帰国をしまして、
朝の7時ぐらいかな、成田空港に着いてね。
その日、夜だけちょっとイベントに参加するっていうお仕事があって、
翌日、2月の19日、今年も一つレベルアップをすることができました。
30代ラストイヤー突入ってことです。
サンキュー!
39歳になりました。
レベルアップです。
本当に皆さんのおかげで一つと一つ重ねております。
今年も一年よろしくお願いいたします。
本当に年齢を重ねるその瞬間、誕生日っていうのはね、
もう一年か、もう、え?みたいに思うんですけど。
新年と1月1日と同じく、ちょっと朝はキリッとした気持ちになりますね。
誕生日当日の朝、2月19日はですね、東京はもう青空で、
ちょっと風強かったんですけど、気持ちの良い晴れだったんですよね。
ベランダ出て青空を見ながら、
よし、今年も一年、あんなこと、こんなこと、新しいこと、今までやってることの進化、
いろいろ頑張っていこう。よし!気合を入れまして。
ちょっと後々、近いうちにまた発表させていただきたいなと思ってるんですけど、
新しい取り組みがあって、それをちょっとずつ、ちょっとずつ準備してるところなんで。
誕生日当日も、もうなんかね、今までやったことないようないろんな書類を準備して、
行ったことない場所に行って、書類を出して、みたいなのをね、やってて。
いや、年齢を重ねて新しい、一年が始まるっていうタイミングで、
いいスタートだなーってね、思っておりまして。
そんな新しいチャレンジを一歩踏み出した誕生日に、
ラントリップの撮影をしてたんですよ。アパレルのね。
そう、新しいアパレルが出るんですよ。
それで、午後4時半とか5時ぐらいか、
もうちょっと日が沈む、やばいやばいっていうタイミングで代々木公園に行ってですね、
乱パン乱シャツの撮影と、トレーナーの撮影してたんですよ。
最初はトレーナーの撮影。長ズボン、普段履いてるね、
ちょっとダボっとしたパンツにトレーナーを合わせて、
普段着っぽい感じでコーディネートの撮影をして、
で、その後、上を脱いで乱パン乱シャツの撮影をしようって。
代々木公園に行かれたことある方、
野外音楽堂というですね、渋谷、NHK、そっち側にあるステージ、
そのエリアから、ランナーがよく走ってる、
広い緑がね、広がってるエリアに橋が渡ってるんですよ。
片側、3車線ずつぐらいある大きな道路をまたぐ立橋があるんです。
その上で撮影をしてて、
トレーナー終わって、トレーナー脱いで、
ズボン脱いで、一緒に撮影をしてたね、
ラントリップチームの鞘賀さんに服を預けるっていう時に、
ちょっと2人で撮影しててるもんだから、
全てを預けちゃうのは申し訳ないなと思って、
脱いだズボンは手すりにポンってかけたんですよ。
ランパンランシャツになって、
寒いね寒いねなんて言いながら、パシャパシャパシャ、写真撮ってまして。
撮影終わって、残りのカットをラントリップのスタジオの中で撮りましょうか、
パシャパシャパシャって撮ってたんですけどね、
あれスマホねえなと思って、
あれスマホ?
さっきの代々木公園の撮影に持っててないかな?
ないかも、うん。
あ、いや、
ケツポケットに入れた気がするな。
途中まで持ってた記憶があるぞって甦ってきて、
あーちょっと撮影中に落としたかもしれないなと思ってですね。
iPhone探すっていう機能使ってもらえますか?
便利ですね。
あれあの、PCでiPhoneを探すっていうのをカチャカチャカチャってやったらですね、
もうドラゴンレーダーみたいなもんで、
ドラゴンボールを探すね、ブルマが持ってるカチカチカチってやるやつね。
ドラゴンレーダーみたいなもんで、
地図上にここにスマホあるよって出てくるんですよ。
おー!と思って。
代々木公園にある!と思って。
置いてきた!と思って。
やべえ!と思って。
勢いよくブワーって走って、
ちょっと撮ってきます!って。
走って行ったんですけど、
橋の上にはなくてですね、
橋の下、
砂利の上に、
液晶を下にしてですね、
僕の相棒、
緑色のiPhone17がですね、
うつ伏せで寝てたんですよ。
あーうつ伏せで寝てるわーと思って。
拾ったらですね、
バキバキ!に言われてて。
バキバキ!
もうなんていうんですか。
アメリカのハリウッド映画で、
ワイルドスピードとかで、
車乗ってて、
銃弾がバンバンバン!って
打ち込まれたガラスみたいな。
フロントガラスみたいな感じで。
もうなんかガラスに銃弾飛んできたんか!みたいな
見た目になってまして、
あ、これはダメだなと思って。
一発で悟ったんですけど。
電源もつかないしね。
あーっつって。
ちょっと手からこぼれて、
液晶が割れちゃって、
ひび入って、
うわーちょっと画面バキバキだけど、
なんとかされますわー!
っていうぐらいの経験があったんですけど、
今回はもう完全にアウトになっちゃってましてね。
困りましたね。
誕生日だって無理。
勝手に4ヶ月のiPhoneがお釈迦になってしまって。
あーもー!と思いながら。
今日誕生日なんだけど!とかって
39歳ながら思うわけですよ。
そんなこと今日起きるかね!と思ってね。
だからあの時ですよ。
撮影してね、パシャパシャパシャ。
トレーナー脱いで、
長ズボン置いて、
あーいいですいいです!
僕手すりにかけますんで!つって。
手すりに自分の長ズボンをポンとかけた瞬間に、
僕の相棒がピューン!って飛び出して。
ちょっと待ってー!って。
岡田くんやめてー!って感じで。
iPhoneがピューン!飛んでて。
パーーバーン!
てなったんでしょうね。
ごめんね。
ホントごめん。
ばっきばき。
そっから電話できないし、
いろんな連絡、
Instagramあげられないしって。
大変で
でも当日の夜、
妻とご飯食べに行こうって言ったんですけど、
なんとかパソコンでLINEのね、
アプリは開いてたんでパソコンで連絡して
改札前で待ち合わせつってね
改札前?
なかなか来ないな
なかなか来ないなって言って
久しぶりにあの待ち合わせのドキドキ感を
思い出しまして
東京ラブストーリー時代ですよ
1991年ポケベルはあるけれども
スマホがない時代
携帯がない時代
何時にどこって決めて
なかなか来ないなーなんつってね
なんかあったのかな心配だなーなんて
会社に電話かけてね
覚えてますか?
それを思い出しましたよ
その時別に僕は働いてないけど
あの待ち合わせの感じを思い出しましたよ
24時間本当に不便だった
翌日ちょっと新しい現場で
行ったことないスタジオ
表参道のスタジオで収録するという
なかなかない機会
すごく貴重な機会
これもまたいつか発表できると思う
お仕事があるんですけど
そのお仕事の収録の現場に行ったんです
声を取る
すごい大きなスタジオ
立派なスタジオに入るって
でも電波ないから
Wi-Fi拾ったらなんとか
Googleマップ広げるけど
いやどうしようと思って
Wi-Fi拾えないし
いやなんかなんとなく
チリ感覚あってこの辺かと思ってるけど
大丈夫だろうと思って家出たんですけどね
見つかんなくて
いやスタジオどこだろう
この辺だと思うんだけどなって言って
住所は持ってたんで
手元に見れたんで
道すがら
たまたま配送で
そのエリアにいた
佐川さんに声をかけて
あぁすいません
ここ行きたいんですけどって言って
あぁここですねって言って
教えてくれました
その先の角をね
右に曲がったら左手にありますんで
佐川さんありがとう
ほんとスマートフォンに全て依存してるじゃないですか
ねぇ今マイナンバーも入る
って言ってるわけですから
全て自分のクレジットカード
マイナンバーカード
アプリ
人との連絡
自分の体調の管理
仕事の連絡
もう全て
このスマートフォンが24時間不便だった
というか通信ができない24時間という感じなんですけど
いや大変でした
あの皆さん
ちょっと僕今新しくねスマートフォン
1日24時間後に
何とか何とかiPhone復活というか
新しいもの買ってですね
今元に戻ってはいるものの
やっぱアプリのログインとか
あの
そのまま引き継げなかったものが結構多数あるので
ねぇなんかいろいろないじゃんみたいなのとかあるんですけど
バックアップはしっかりとっておきましょう
そして本当に不注意というか
不良の事故に近いですよ
何が起きるか分かりませんから
はい
気を付けておいてください
今すぐバックアップしばらく撮ってないなと思った方は撮ってください
お願いします
ランラジ
何の話をしてるんだっていうこと
すいません
関係ないんですけど
僕が1歳を重ねたという話
そして
うん
スマホが壊れて
はぁと落ち込むこともできる
スマホがぶっ壊れた
もう使いようがないという
風になってしまったという事実は一つ
なんですけど
なんかねその様子を
スマートフォンぶっ壊れたやつを
ストーリーズに上げてたんですよ
そしたらね素敵なコメントを
くださる方がたくさんいらっしゃるんですよね
なんか
あっ誕生日に
スマートフォンがそんなことになるなんて
なかなかないと
きっと
自分の身に
降りかかる
はずだった
災いを
スマートフォンが
代わりになって受けてくれたんだね
とかね
何か悪いことが起きる
それを身代わりしてくれたんじゃないとかって
メッセージくれる方がいて
なかなかそんな
ハードシングス起きないから
絶対こっからいいことあるよって
言ってくれる方結構多くて
物事は捉え方だなと
思いました
事実は一つですが
解釈は無数にあるというか
捉え方は無数にあるということで
そういう捉え方をいろいろとしていきたいな
なんて思っておりました
僕の親友の奥さんがですね
ちょっとハワイに住んでたっていう奥さんが
英語でメッセージくれて
I'm sure he was protecting you from something bad
from something bad
何か悪いものから
プロテクトしてくれたんでしょ
そういうことです
ありがとう
てことで
ポジティブでやりたい
捉え方は自分で選べますからね
ポジティブにしていきましょう
ちょっと待って
まだオープニングトーク長ない?
スマホと
誕生日の話だけで
15分
ごめんなさい
手短にいきたいと思いますので
ぜひお付き合いいただければと思います
今回のランダジュニュージーランドの話
ちょびっと
ちょびっとかい
ちょびっとお届けをしていこうと思っておりますので
よろしくお願いいたします
旅の話
レースの話
ニュージーランドはネタが豊富でね
本当に好きになりまくりまして
本当に11泊行って
脳の
5分の1くらい
僕に溶けてると思います
色々なリアクションができない
あとしゃべるのが下手くそになってる気がする
大丈夫か
ってことで
ニュージーランドのことをね