【スタエフ】発信で使える「巨人の力」と「自分が巨人になる方法」
2026-10-22 08:39

【スタエフ】発信で使える「巨人の力」と「自分が巨人になる方法」

今回は、発信で使える「巨人の力」と「自分が巨人になる方法」についてお話しました!
【タイムスタンプ】
今回の話のメリット
本テーマに関わる自己紹介
スタエフで使える「巨人の力」
自分が巨人になる方法
「自分には何もないんですけど、、」という人も一旦聴いてほしい部分
今回の話が、「人が話を聞きたくなる方法」の全てでは無い

感想などありましたら、ぜひコメントで教えて頂けますと嬉しいです😌🍀

#スタエフ #自営業 #起業 #ビジネス #副業 #フリーランス #話し方 #会話術 #営業
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感想

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00:03
おはようございます。きむです。
今日は、発信で使える巨人の力と、自分が巨人になる方法、これについてお話ししていきます。
この話は、もっと自分の話をたくさんの人に聞いてほしい。
自分の話を興味を持って聞いてほしいなと思っている方については、参考になるような話かなと思っています。
僕自身は、心理学や営業関係の部分で、合計で言うと自己投資額が1700万円を超えてまして、
営業自体は実績としても普通の人よりは結構売れたみたいな経験もあって、こういう話をさせていただいております。
このチャンネルでは、育児・副業・仕事を攻略して楽しく過ごすおテーマに発信をしております。
本題なんですけども、まずこの巨人の力って何なのかっていう話ですよね。
すごい人の力を使おう、すごいものの力を使おうっていう話をしています。
僕は進撃の巨人が好きなんで、巨人の力と言ったんですが、
自分以外のすごい人だったり、情報の裏付けを使って話に説得力を持たせていくっていうことが、
話を聞いてもらいやすくするだったり、主張を通しやすくする上で大事なことって話なんですよね。
例えば、松下幸之助さんの人生哲学みたいな話だと、
聞きたい人ってある程度一定のパイがいるわけじゃないですか。
でも、俺、キムの人生哲学って言ったら、お前誰やねんみたいな。
聞きたい人ちょっとはいるかもしれないですけども、興味ねえわってお前誰だよっていう話になるわけです。
なので、俺の考えっていうのは基本的に興味持つ人かなり少ないっていう話なんですよね。
でも、巨人の話は聞きたいわけです。
なので、引用元を巨人にするわけですよね。
すごい人だったり、すごいエビデンスっていうところを引用元にしていくと、結構人は興味持ってくれやすいですよっていう話です。
特にメンタリストだいごさんとかって、大体こんな感じですよね。
これはですね、まさしう説書大学の論文によると、必ずエビデンスを入れていく。
それによって説得力を増すみたいな話し方をするっていう感じです。
なので、こういった発信だったり、対面で話すときもそうですけれども、引用元の話をしていくと、結構人っていうのは興味を引きやすくなるっていう部分にはなるんですね。
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なので、巨人の力を使うっていうのは、すごい人だったり、すごいエビデンスみたいなところを引用元に出していく。
引用元として出していくことによって話に説得力を持たせるっていう話でした。
これはね、結構よくあると思うんですけど、その上でですね、何者でもない自分が巨人になっていくというところの話をこの後半でできたと思ってます。
巨人になりたいですよね。でもなかなかなれないみたいな。
こういったスタイフの発信とかもいろんな方の見させていただいてたり、やってる方も結構いらっしゃるんですけどね。
これはですね、そのすごそうなブランディングを見せていくみたいなところです。
もうちょっと言うと、自分の看板を作って見せていくっていう話です。
よくあるというか、よくやってらっしゃる方をお見かけするもので言うと、
例えばマッキンゼ出身のとか元キーエンス出身ですとかリクルート出身ですみたいな、
こういうところも優秀な人が多そうだなみたいなイメージがある場合に、そこが一つの看板になったりするわけですよね。
もしくは営業で全国で1位を取ってMVP表彰されましたみたいな、こういう話をするとすごそうな人だなみたいになるじゃないですか。
その人からは営業の話聞きたいなってなるわけですよね。
こんな感じで看板を作っていくわけなんですね。
ただやっぱり多くの人がというか、そんなすごい会社に勤めているっていう人の割合も少ないと思いますし、
営業でMVP取りましたみたいな、そんな人も少ないわけであって、
自分は無理じゃねえかって、そんなのは一部の選ばれたやつだけじゃねえのかって思っちゃうじゃないですか。
この中でもちろんそういう肩書きがあれば最高なんですけど、ない場合にも使えるやり方っていうのがあるんですよね。
それは例えばアパレルで副店長をやってましたみたいな感じだとすると、
アパレルとしては実際5年半ぐらい勤めてましたみたいなところだとするときに、
例えばそこの接客の人数で看板を作るみたいなやり方も一応できるんですよね。
こうやって例えば1日に店舗に来店する人が30人だとすると、
営業日数が月で20人したとすると、2、3、6で600人月に接客しているという計算になるわけじゃないですか。
単純計算で言うと600×12で7200か、間違ったらすみません。
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7200×5年半だとちょっと分かんないな。
5年半で、間違ったらすみません。
4万人ぐらいだとすると、累計4万人以上接客してきた私が伝えるファッションコーディネートのコツみたいな。
そんな感じで看板っぽく見せれるんですよね。
それは実際すごいことだと思いますし、そういう感じで専門性を見せていくために数字を交えて伝えていくということができたりするわけです。
なのでこうやって結構見せ方だったりっていう部分で、
錯覚資産とか言ったりするみたいなんですけども、
錯覚をさせるだけでも相手が話を聞きやすくなったりするので、結構やった方がいいおすすめの手法という感じです。
なのでそういうところを、例えばさっきのアパレルのファッションの発信だったり、ファッショントレンドの発信とかをする方であれば、
やっぱりそういう年間でこれまで累計で4万人以上の接客やファッションコーディネートをしてきた私が伝えますみたいな部分を冒頭の自己紹介に入れてあげると説得力が増しますよっていうそんな話です。
ちょっと最初の何者でもない私がちょっと巨人になった気がするじゃないですか。
そんな感じです。
今回の話が全部使えないなと思ったとしても、それでダメっていうわけではないです。
実際には自分と似た境遇の人の話が聞きたいなだったり、ちょっとなんかすごい共感できるなみたいな、そういうところが聞きたいとかね。
っていうのもあるし、そもそもこの音声発信自体は喋り方だったり、声がめちゃくちゃ魅力的な人もたくさんいるわけであって、
普通にそれを聞いているのが心地よいだったり、この人好きだなっていう単純な親近感だったりファンになっているみたいなところから聞いていただけるとかね。
自分がこういう目標を目指してますみたいなところを応援したいみたいな、そういうところで聞きたくなっているっていう方もいらっしゃいますし、
今回の話がぶちきすべてではないんですが、ちょっとでも参考になればいいなと思ってお話しさせていただきました。
はい、今回の話は以上になります。少しでも面白かったな、ためになったなと思っていただけましたら、ぜひフォローして応援していただけますと嬉しいです。
それではまたお会いしましょう。バイバイ。
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