<今日のトピックス>
パナソニック、LUMIX Sシリーズ6機種とレンズ4本の最新ファームウェア公開。
→ https://jp.pronews.com/news/202603101246731764.html
<今日のメインテーマ>
オープニング
ズートピアって?
映画を見たライトな感想
映画の深掘り
挿入歌:Epidemic Soundより
NIGHTCAP「Young Love 」
エピデミックサウンドはこちら
→ https://share.epidemicsound.com/wjcazo
この番組では、神奈川県にある小さな町から機材と映像制作に関する情報を中心に毎日発信しています。
<Podcastで扱うテーマ>
- 現場での経験・失敗
- 撮影、編集のコツ
- 最新の映像機材情報やレビュー など
ラジオの質問や感想もお待ちしております
→ https://forms.gle/3DUz7k1qrgUtSLzj8
BASEでポッドキャスト講座始めました
有料マガジン始めました
ポッドキャストnote→ https://note.com/sakura556944/m/m1933d97a81db
<各種アカウント>
Instagram:https://instagram.com/saku_oncreative?igshid=YmMyMTA2M2Y=
YouTube:https://youtube.com/@oncreate473?si=QeFEccUQs9oLaIwh
Blog: https://saku-rada.com/
感想
まだ感想はありません。最初の1件を書きましょう!
00:02
Welcome to my podcast. Join me and learn moreabout video.
Video Arts Labo
みなさん、こんにちは。ビデオアーツラボのサクです。
この番組では、耳から映像制作を学ぶをテーマに、
映像制作についての話題や機材に関する情報を中心に、毎日更新しております。
はい、というわけで、3月11日水曜日となりました。
また、週の真ん中、いかがお過ごしでしょうか。
花粉がすごいというところと、それから気温がなかなか上がらないという3月中旬でございますが、
みなさま、いかがお過ごしでしょうか。
私の方はですね、なんかちょっと喉が意外がし始めまして、
これが花粉なのか、何なのかっていうところではありますけれども、
パナソニックじゃないや、それはトピックスの話ですけれども、
喉にはね、特に今は支障ないんで、大きく苦しくはないかなと思うんですけれども、
時折鼻声だったら申し訳ないです。
というところで、今日やっていきたいなと思いますけれども、
先ほど言ったように、今日のトピックスですね、パナソニックの話という形で、
LUMIXのアップデートがありましたので、こちらについてちょっと話をしていきます。
それから、メインテーマは、映画ZOOTOPIAを見てということで、
ZOOTOPIAという映画をですね、最近連日で見ておりまして、
そこについていろいろ思うことというのをですね、ちょっと語ってみました。
はい、というわけで、まずは本日のトピックスからいってみましょう。
はい、というわけで、今日のトピックスはパナソニックですね、
LUMIX Sシリーズ6機種とレンズ4本の最新ファームウェア公開ということで、
操作性がさらに向上したみたいですね。
このLUMIX Sシリーズ6種類というのは何かというとですね、
LUMIX S1-2、それからLUMIX S1-2E、それからLUMIX S1-R2、
LUMIX S5-2、それからLUMIX S5-2Xということで、
アップデートの内容に関してはですね、この前出ましたLUMIXのDMS-1というマイクですね、
このマイクに対応しましたよというところと、それからLUMIXのスマートフォンアプリですね、
LUMIX Flowに対応しました。このLUMIX Flowもアップデートかかったので、
そこに対応したよというところですね。
それから動作の安定性向上しましたとあります。
この一言にものすごい機能が詰め込まれていることをですね、
LUMIXユーザーっていうのは知っている人少ないんですけれども、
でもこれは気づかないんですよ。なんだけど、動作の安定性向上しましたよ、
多分こと細かに言うと相当長い文章になるので、この一言に集約したっていうのが、
多分LUMIXの開発陣の問題なんでしょうね。
つべこを言わず、動作の安定性を向上した、この一言にまとめますと。
それをですね、LUMIXのクロートたちはですね、これが向上している、
これが向上しているっていうのを掘るわけです。これが面白いんですね。
なので、どこの安定性が向上したのかっていうのを知りたい場合は、
03:04
LUMIXをXで下がってみるというかもしれないですね。
多分、つぶやいている方がいらっしゃるんじゃないかなと思います。
あとですね、交換レンズについてもアップデートしました。
主にはS-Proシリーズですね。LUMIX S-Pro 16-35mm F4。
それからLUMIX S-Pro 24-70mm F2.8。それからLUMIX S-Pro 70-200mm F4ですね。
それからLUMIX S-Pro 70-200mm F2.8ということで、このS-Proがですね、
オートフォーカス時において、フォーカスリングへの機能の割り当てができるようになったというところと、
それからフォーカスリングの回転方向を2で選択できるようになった。
ようやくここに対応しましたということですね。
今までですね、このLUMIXっていうのはズームですね。
ズームを左に回すと引くのかな?右に回すと寄るのかな?っていうところでしたっけね。
逆が良かったのかな?逆か。右に回すと引いて、左に回すと伸びるのかみたいなところだったんですけど、
これがようやく選択できるようになりました。
どっちの方向だと、どっちにズームしてっていうのができるようになったということですね。
これは良かったですね。
というわけで、そんなアップデートがありましたので、皆さんですね、LUMIX、
今回のアップデート対象になっているカメラをお持ちの方、レンズをお持ちの方はですね、
ぜひアップデートしていただけるといいんじゃないかなと思いました。
というわけで、今日はパナソリックの情報ということでお届けをしました。
では、一曲いってみたいかなと思います。
今日はですね、NightcapというアーティストさんのYoung Loveという曲を流していきたいと思います。
今週はですね、ちょっとポップス週間ということで、少しアップテンポの曲をですね、いろいろ流しておりますので、
春をね、ちょっと楽しんでいければいいんじゃないかなと思いつつ流している曲になりますので、ぜひ聴いていただければと思います。
それでは行きましょう。NightcapでYoung Love。
What the hell do we do this for?
I push you out, but you come back
That attraction, we can't fight that
I must hope that I should let go
But I hold on
And I should move on
But I don't'
Cause we got that mad loveWe
got that sad loveWe
got that fun love
We got that young love
Yeah, that dumb love'
Cause we got that mad loveWe
got that sad loveWe
got that fun loveYeah,
that young loveYeah,
that dumb loveWe got
06:03
that mad loveYou see
and the world disappearsTell me
the things that I wanna hear
I just wanna stay right here
You push me out, but I come back
That attraction, we can't fight that
I hold on
And I got that sad love
We got that fun love
We got that young love
Yeah, that dumb love'
Cause we got that mad loveWe
got that sad love
We got that fun love
We got that young love
Yeah, that dumb love
We got that
We got that
We got that young love
We got that young love
video arts labo メインテーマ
はいというわけで本日のメインテーマは 映画ズートピアを見てという
タイトルでお届けしていこうかなと思います 今ですねズートピア2っていうのが公開されていると思いますけれども
もう皆さん1見たことありますでしょうか うちはですね
金曜ロードショーかななんかであのやったズートピアをですねまぁ録画をしまして そっからずっと子供と一緒に見ているような形で子供が1回見たらですね
ハマってしまってそれからもう幾度となくズートピアをずっと毎週 3、4回ですかね2日に9日くらいはズートピアを見るような形になってるんですけれども
そんなズートピアですけれどもあの ちょっと今回の映画を見てまぁいろいろ思ったことっていうのは映像制作者の視点というか
個人の視点でねちょっといろいろお話をしていこうかなというふうに思います まずこのズートピアって何なのかっていうところをお話ししてちょっとネタバレになって
しまうのであのズートピアまだ見てない方っていうのはこの辺で1回ポッドギャスト閉じてですね あのなんでしょう
1回ズートピア本編を見てからまたこのポッドギャストに戻ってきていただけるといいかなと思っておりますなのでまずズートピアって何かっていうのをお話ししてその後ですね
09:06
映画を見た後のライトな感想っていうのをちょっと述べてですね その後映画のちょっと深掘りみたいなところをお話ししていこうかなというふうに思います
でまずですねこのズートピアって何なのかというとズートピアという映画のタイトルですけれども これ自体はその都市というかその世界の中心部の名前なんですよね
ズートピアというところですねだから東京みたいなものですねこれがズートピアと言います でこのズートピアに出てくる主人公の
ウサギさんがいるんですけれどもジュディホップスっていうウサギさんがいましてですね このジュディが幼少期から物語をスタートしていくんですよね
でそのジュディが将来の夢っていうのが警察官になることというふうな夢を持つんですけれども その警察官
ウサギがね警察官になった前例というのはないというのをお父さんとお母さんから教えられるわけですよ 一人もいないとウサギが警察官になったりはないんだよと
いうことでで あのジュディはなぜ警察官になりたいかというと世界をより良くしたいという思いが子供ながらにある
わけですよね でこの世界をより良くしたいんだけれどもそのためには警察官になるのがジュディはいいと思って
いるんですけれどもお父さんとお母さんはそうではなくて農家なんですよお父さんとお母さんはで 人参を作ったり他の野菜を作ったり果物を作ったりしてるんです
けれど 世界をより良くしたいんだったら人参を作るのがまあそれをより良くできる第一歩だよ
というのをお父さんお母さんから教えられるわけですけれども ただやっぱ正義感が強いそのジュディはですね
ウサギが一人もね警察官いないんだったら私が一番 初めての警察官になるという志を持ってですね
まあ警察官学校へ志願するわけですよね そこからまあ厳しい練習というのに最初はね本当にもう全然耐えられなかったんですけど
まあ耐えて耐えて 教官からもねお家に帰りなさいとかって言われたりするんですけどそれに耐えて
なんと警察官の学校ですね主席で卒業するような形になります そこからズートピアに実際
派遣されるんですよ その市長からねズートピアの市長から警察官学校の主席で卒業したジュディをどこに配属させるかっていうところで
あのズートピアの中心部心臓部に値する GDPというところにですね
派遣というか配属されるわけですよね ここからジュディのいろいろな物語っていうのはスタートしていくというのがズートピア
なんですけれども このズートピアを見てまぁちょっとこう
ライトな感想っていうこれが映像制作者の視点 がまぁちょっとライトになるかなと思うんですけれどもちょっとその辺をね
次のジャパンでお話ししてその後深掘りをちょっとしていこうかなと思います はいというわけで映画を見たライトな感想ということになるんですけれども
12:08
まあの率直に言ってですねこれだけの何でしょう 高数のがかるものっていうのは本当によく作るなっていうのがまずライトなところですよね
あの まあやっぱり
ディズニーでしたっけズートピアズートピアディズニーじゃないんでしたっけ ちょっとこれあの今ちょっと調べますけれども
ズートピアをどこが作っているか 制作制作どうですかディズニーですねディズニーアニメーションなので
まああの 2016年ですね今から10年前ぐらいにずっとピアというのが公開されてですねずっとピア
2が去年ですね2025年の11月公開という形になっておりますが いや本当にねすごいなぁと動物たちをまあ擬人化してまあいろいろ物語をっていうのは
まあ本当にディズニーはお得意のまあところだと思うんですけれども やっぱりちゃんとストーリーが練り込まれていてですねまああのハラハラしたりドキドキしたり
そういうのもあったりまあいろんな猫なんて言うんですか 癖の強いキャラクターっての本当にいろいろ出てくるんですよ出てくるんだけどでもやっぱり
まあそういう人たち人医者たちとかそういう動物もいるよねーというようなところも あったりですね
まあところ後はあの意外となんでしょう短く感じるというかね あのジュリーがやっぱりこうずっとピアに行く前がまあ少し
何でしょうね長かったわけじゃないんですけどその後がテンポがもう早すぎて どんどんどんどん展開していくようなねそういう作品になってるんですよ
だから本当に見てて長く感じないっていうのがまあ率直なところですねやっぱこれはね 子供たち向けに作ったそういう視点なのかなと思うんですよね子供ってこう場面展開がないと
なかなか飽きてしまったりとかもするので いかにこう転換転換っていうのを絵の中に入れていくかっていうところですよね
なこのあたりは本当にすごいなぁというふうに思いながらちょっと見てましたね であとはですねあの
このなんでしょう映画館でやっぱり見るのもすごいんですけどこれね自宅のテレビで やっぱり見ててもその明暗部というかね
まあそのコントラストっていうのはまあしっかり感じられてですね やっぱり暗いシーンと明るいシーンというのをメリハリがものすごくついていてすごい綺麗
なんですよね でまぁこの辺もやっぱりそこも計算して作っているのかと思うぐらいですね
あのやっぱり映画館で見るというか映画で上映された映像っていく暗いのが多いんです けど
そうではなくてしっかり明るいで閉めるとこは閉まっているんだけれども きちんと見ることができると部屋が明るくても見ることができるんですよね
この辺はね本当にまあやっぱりディズニーがそれを計算して作っているのか テレビ画面で見た時にどうなるのかみたいなのも作っているのかどうかって
15:01
ところですよね あのよくこう例えばマーベルとかもそうですけれども
アメリカのハリウッドで作った映画に関してはですね暗いところは本当に暗いんですよね だからあのそれこそ電気をちょっと照明落としてみないと
あの暗部が見えなかったりするわけですけどディズニーっていうのはやっぱりその配信も 含めた設計をしているのかなぁと思うので暗い部分っていうのもちゃんと明るい
ところでも暗い部分が見えるような設計になっているのかなと思います だからこのあたりは本当にあの
すごいなぁと思いながら映像を見てたんですよね はい
そうなんですよだからあのまあ映画としては本当にもう何度も何度もねやっぱり見返し たくなるようなところだし
何ならですねこうやっぱりズニーって面白いのがあの必ずどっかの作品と関連させて 出てくるんですよね
だからあのちょっとこれネタバレですけど ズートピアン中でえっとニックニックワイルドっていうキツネさんが出てくるんですよね
これジュディとあのパートナーを組む キツネさんですけれどもそのキツネさんが
創作人の創作にお手伝いした時に車の中に どうですかツンドラタウンかな
ツンドラタウンってまあ氷がね氷の世界ですけれどもその氷の世界に 車が乗り捨てられた車があってその車の中でニックが発見するのがあのシングって私も好き
な映画なんですけどシングっていう映画に出てくる ネズミのね歌声の上にネズミがいるんですよサックスを吹く
そのネズミの cd っていうのが出てくるんですよ であこれって言ってニックが出すんですけどそういうなんかこう小ネタみたいのが
要所要所にねディズニーが盛り込まれているのでこれはすごい楽しいですよね こういう発見も何回も見てるとこういう発見ができるんですよ
なのでまああの1回見てねディズニーのシリーズ終わりっていうわけではなく 特に今回のそのあの3 dcgみたいので作られた作品というところは結構ねそういうのが
多いかなと思うのでぜひぜひですね ちょっと探してみるといいんじゃないかなと思います多分ね私もまだ見つけられて
ないけどまだまだねいろいろあるんじゃないかなと思います小さいところにね はいというわけでまぁこれがライトな感想という形になります
掃除でずっとピア凄かったよという話なんですけれども ここからちょっとだけあの深掘りをねして最後終わろうかなと思います
はいというわけで最後映画の深掘りになりますけれどもまあここに何をかぼっていくか というとこのずっとピアという作品というのは何を訴えているのかっていうところを考えようかなと
思いましてこれおそらくですけどがお気づきの方も多分いらっしゃると思うんですけど まあ人間社会におけるもの問題もまあほとんど同じだなというふうに思う
んですよねで今回に関してはまあジュリーがこう ヒーローっぽく抱えられていますけれども
掲げられていますけれどもまあこれを個人とした時にですねまぁこの個人というの がいかに今大きな組織それからですね
なんでしょう社会と 渡り合っていくかみたいなところのお話っていうのを描いているのかなというふうに思い
18:06
ましたでやっぱりこの動物を人間が擬人化するっていうところで言うとですねまあ人間の 人種みたいなところとかなり共通する部分があるのかなと思います
それこそ動物っていうのはまあ人間の種類に比べたらもうすごく多いわけですけれども 人間もやっぱり1個人1個人を一種と捉えるとですね
相当数のあの動物というかねその生物の数がいるわけですよね まあ2人と同じ人間はいないというものを考えると1人イコール一種と考えると
ですねまあ80億種ぐらいいるわけですよね なのでまあこのあたりっていうのをあのどう考えて捉えていくかっていうのがこのズート
ピアを見ている間ですね私の中でも考えたことなんですよね ねそれこそあの肉食と草食っていう形で動物は大きく大別されますけれども基本人間
というのは雑食になりますからあの真ん中の中立な立場 中立というか真ん中の立場ですね何でも食べると
いうところででそのズートピアも日本語訳だとね おとなしい動物っていうのと危ない動物
まあ要はおとなしいというのは草食そして危ない動物っていうのが a 肉食動物になるわけですけれども今回悪役になったのはどちらかというとですね
草食動物があの まあ市長副市長っていうのがですね
a 何でしょ
悪役になったわけですよでその副市長はどちらかというところ民主性というか民主主義 みたいなところなんですねで市長もともとの市長ライオンなんですけれどもちょっと
独裁っぽいような感じがあるんですよ でどちらかというとこの副市長の方は草食動物っていうのはその生物界の中でもだいたい9割を
占めると 9割が草食動物であるとで残りの1割というのは肉食動物だから草食動物のやっぱり
表が大事っていうところと私たちが協力しないと世界が動かせないよねみたいな いうまあこう思想を持っているんですよね
でその草食動物 が9割を占めてるんですけどその市長に関してはやっぱりこう上司が肉食動物でこの肉食
動物をなんとかしたいという思いがちょっとねじ曲がってしまって 今回そのズートピアでは肉食動物に悪役
悪役になってもらうというところでまぁいろいろこうね あのダークな道に入っていってしまうんですけれども
まあそれも人でもそうですよねやっぱりあののの正義っていうのがあってその正義 が片方から見たら悪に見えてしまうという部分があるわけですよね
なので まあ本当に人間のいろいろの社会っていうのはやっぱりディズニーは毎回毎回ね
こう映しているのかなっていうのをちょっとずっとピョン見ながらね今日は今回は思って たわけです
そうやっぱりあの人種の問題特にそのズートピアっていうところではキリンもいれば ネズミもいるんですよねだから身長がものすごく高い
21:02
生物もいればものすごく低い生物もいるんですそこに最適化された 交通手段だったりそれから場所ですよね
で まあそういうのがあるわけですでこの
例えば像のアイス屋さんというのが出てくるんですよずっとピアで ゾウナイス屋さんが出てくるんですけどニックはそこに目をつけるんですよね
であのニックってのはまあなんでしょうね 狐さんはですねまあ詐欺師ではないんですけれども
まあその人をね人を騙すというかまあそれでお金を稼ぐプロみたいな形になっている わけでそのズートピア内ではね
なのであのまあ裏社会のこともよく知っているし 自分の生きる術っていうのはずっとそれでやってきたと
でまあゾウナイス屋さん入った理由はゾウのアイスっていうのは他の動物小さい 動物から見たら大きいんですよね
でそれをですねあの大きいものっていうのを持ってきてそれを小さく加工して小さい 動物たちにお金で売るっていう形になります
なので例えば狐のアイス屋さんに行ったら狐のアイスサイズのものが買えるわけです けどゾウのアイスっていうのは狐のサイズの何倍もありますから
それをネズミサイズに売るとですね ゾウだと一人で終わってしまうアイスがネズミだと100人分とか200人分と
ができるんですよね ここでお金を稼ぐというところだこういうのはねやっぱり
資本主義というかねどこでもそうですよね 大きいものを小さい層に売っていく
要は例えば映画を配信するみたいな形になると映画館でしか見れないものを配信すればですね 映画館にしか来れない人じゃなくてもっともっとスマホをもっと層に届けることができますよね
だからこういうのも一つでそれを詐欺師という形で言ってますからこれは皮肉なのか 何なのかっていうところではありますけれども
そういうねはいいろんな問題っていうのも踏まえてディズニーっていうのは制作をしているのかな というのをですねこのズートピュアを見てちょっと学んだので学んだというか
思った考えたのでですねあの なんでしょう
またちょっとね映画を見ていろいろ話したいことがあれば話すんですけれども今回はちょっとずっと 日を見てどう思ったかっていうのですねちょっと一言二言でまとめてみました
はいいかがだったでしょうか というわけで本日は以上となります
この放送では小さな間から機材と映像制作に関する情報を中心に毎日更新しております 気になるトピックスに対する質問や感想はメールフォームやスポッティファイ
youtube コメント欄から随時募集しております x やインスタグラム ブログスレッツノートとやっておりますのでぜひ遊びに来てください
それではまた明日お耳にかかりましょう
23:51
コメント
スクロール