1. 耳から学ぶ映像制作〜Video Arts Labo
  2. #1490 フォトグラファーにおす..
#1490 フォトグラファーにおすすめしたい写真販売ツールを紹介!
2026-05-08 23:04

#1490 フォトグラファーにおすすめしたい写真販売ツールを紹介!

<今日のトピックス>

Leicaがついに独自のセンサーを開発!?

https://www.mirrorlessrumors.com/leica-camera-ag-and-gpixel-announce-strategic-partnership-for-next-generation-image-sensor-development/

台本


<今日のメインテーマ>

オープニング

写真販売ツールって?

今回紹介したいサービスは?

色々な使い方


hakobiはこちら

https://www.hakobi.app


挿入歌:Epidemic Soundより

Staffan Carlen「Crooked Lines」


エピデミックサウンドはこちら

https://share.epidemicsound.com/wjcazo


この番組では、神奈川県にある小さな町から機材と映像制作に関する情報を中心に毎日発信しています。

<Podcastで扱うテーマ>

  • 現場での経験・失敗
  • 撮影、編集のコツ
  • 最新の映像機材情報やレビュー など

ラジオの質問や感想もお待ちしております

https://forms.gle/3DUz7k1qrgUtSLzj8


BASEでポッドキャスト講座始めました

https://oncreate.base.shop


有料マガジン始めました

ポッドキャストnote→ https://note.com/sakura556944/m/m1933d97a81db


<各種アカウント>

X:https://x.com/saku_oncreate

Instagram:https://instagram.com/saku_oncreative?igshid=YmMyMTA2M2Y=

YouTube:https://youtube.com/@oncreate473?si=QeFEccUQs9oLaIwh

Blog: https://saku-rada.com/

note:https://note.com/sakura556944/

HP:https://silver850962.studio.site/

感想

まだ感想はありません。最初の1件を書きましょう!

00:02
Welcome to my podcast. Join me and learn moreabout video.
Video Arts Labo
皆さんこんにちは、ビデオアーツラボのサクです。
この番組では、耳から映像制作を学ぶをテーマに、
映像制作についての話題や、機材に関する情報を中心に毎日更新しております。
はい、というわけで5月の7日分の投稿ということで、
リアルタイムが更新できなくて申し訳ありません。
今日なので2本立てということで、
8日分の投稿と一緒にお届けしていこうかなと思いますけれども、
まず7日分の投稿ということで、トピックスも早速いってみたいと思います。
トピックスとしてはですね、ライカがついに独自のセンサーを開発するのかというところで
取り上げてみようかなと思います。
それからメインテーマでは、フォトグラファーにおすすめしたい写真販売ツールというのを
ちょっと紹介していこうかなと思います。
スズリという通用ですね、使いのお使い、お使いのお使いっておかしいですね。
使いの皆様いらっしゃると思うんですけれども、
スズリがですね、月額いくらっていう料金から年額同じ料金にしたということで
10倍ぐらい跳ね上がったんですよね。
なので年間で使う金額ですね。
なのでそういう方向けのサービスというよりは、
最初ね、フォトグラファー、何でしょう、企業的なところから個人でやりたい。
でも写真をどういうふうに扱っていこうかみたいな、
そういうふうに迷っている方には是非使っていただきたいというか、
そういうサービスなので紹介していこうかなと思います。
というわけでまずは本日のトピックスからいってみようと思います。
というわけで今日のトピックスはですね、ライカのお話ということで
ライカがソニー製のセンサー、ほとんどのカメラはそうですけれども
ソニー製のセンサーというのを使ってカメラをいろいろ開発したりしているわけですけれども
これが今後中国の企業ですね、G-Pixelという企業が製造するセンサーというのを
採用する計画になっていくんじゃないかというようなお話ですね。
今までソニー製、要はソニーのライセンスですね、
こちらを買ってソニー製のセンサーを使ってやっていたんだけれども、
それをですね、ライカ独自というか作っていく、共同開発していくみたいなお話になります。
ドイツのですね、ベストラおよび中国の長春って読むのかな、これ。
2026年の4月20日ですね、ちょっとだいぶ前のお話になりますけれども
ライカのカメラと先進的なCMOSイメージセンサーの世界的リーディングプロバイダーですね、G-Pixelは
戦略的提携を発表したということで、両者は革新的なイメージング技術分野における中核的な強みを集結し、
次世代のライカカメラ向けに最適化された新しい高性能イメージセンサーを共同開発することで合意しましたということですね。
03:08
一部ではですね、中華企業にとかっていう話も出たりしますけれども、
イメージがあんまり新しくないというかですね、古いとは決して言わないんですけれども、
現在の中国の技術っていうのは世界的にかなり高い技術量を持っているのかなと思っておりますので、
そこまで悲観するものでもないし、これライカに入れるってことはエルマントに入ってくる恐れが、恐れ?
エルマントに入ってくる可能性があるわけですよね。
なので、このニュースとしては結構前向きに私は捉えていて、
要は今までソニーのセンサーを使うしか方法がなかったけれども、
いろんな方法が出てきたよと、どうせならブラックマジックのセンサーとかも入れてもらいたい、
エルマントにって思いますけれども、
ちょっとそこは色々ね、写真のセンサーと映像のセンサーはやっぱり違うと思いますから、
その辺を何とか分けて、そしてエルマントで強化していってほしいなというふうに思っております。
はい、というわけで今日ですね、ちょっとライカのお話ということで、
ソニー製のセンサーが使わなくなり、独自のセンサーを開発するんじゃないかというようなお話でお届けしました。
では1曲行ってみたいかなと思いますが、
今日の曲はですね、今週までロック調のポップスということでお届けをしております。
今日ですね、ステファン・カーレンというアーティストさんですね。
ステファン・カーレンというアーティストのクッキードラインという、
曲がった道という直訳ですけれども、
その曲を流していこうかなと思っております。
ということでいきましょう。ステファン・カーレンでクッキードライン。
ステファン・カーレンでクッキードライン。
08:33
ステファン・カーレンでクッキードライン。
ステファン・カーレンでクッキードライン。
はい、というわけで今日のメインテーマですね、
フォトグラファーにおすすめしたい写真販売ツールを紹介ということで、
販売しなくてもいいんですけれども、
販売もできるツールという形が正式かなと思います。
これ、写真販売ツールって何かっていうところを
先にちょっと紹介させていただいてですね、
その後、今回紹介したサービス、私も使ってかなり良かったので、
09:02
本格運用していこうかなと思うんですけれども、
そんなツールをですね、使ってというか、
そのツールを皆さんにお届けしようかなと思います。
いろんな使い方があるので、最後にそれもちょろっとお話しして
終わろうかなというふうに思うんですけれども、
この写真の販売ツールっていうのがどういうものかっていうのは
ちょっと先にお話しするんですけれども、
無料で使えるものとか、あとは有料で使えるものいっぱいあると思います。
写真販売おすすめのサイトみたいなやつで調べるとですね、
結構出てくると思うんですよ。
幼稚園保育園の通っているお子様がいらっしゃる親御さんっていうのは、
もう知ってるかもしれないですけれども、
やっぱり独自のね、幼稚園のツールを持ってたり、
幼稚園でいっぱい写真撮るじゃないですか、その写真を販売しますよ、
例えば月1回とか半年に1回とかで販売しますよってなったときに、
そういうサイトに登録、もしくはサイトに移動して、
自分で写真を選んで決済画面に行って決済完了と、
その後送られてくる、もしくは幼稚園で手渡しをするみたいな、
保育園で手渡しするみたいなのがあると思います。
学校写真も同じような感じなのかなと思うんですけれども、
学校写真はどっちかというと、まだアナログ方式、
写真を1枚1枚出して001番とか書いて、後で集計を取って、
合算して納品みたいな形だと思うんですけど、
幼稚園・保育園とかだとデジタルデータみたいになっているところもあるかなと思います。
そんな写真ツール、いろいろあると思います。
けれども、今回ちょっと紹介するサイト、それからスズリですよね、
これも含めてお話を次のチャプターでしていこうかなと思います。
スズリアルバムってどういうサイトだったのとか、
もろもろ含めて次のチャプターに飛んでみましょう。
というわけで、今回お勧めするツールを紹介する前に、
スズリアルバムってどんなサイトだったのかっていうところをお話ししたいと思います。
私も直接使ってたものではないんですよね。
なんですけど、タイムラインに流れてきた話が、
スズリの情報と、それから私が今回使おうかなと思った、
そういうサイトの両方がいっぺんに流れてきたので、
ちょっと注目したというところになります。
このスズリアルバムっていうのは、
スズリアルバムで検索していただくとわかるかなと思うんですけれども、
無料で使えるプランもあります。
無料で使えるプランもあるんですけど、このプロプランっていうものもあるんですよね。
この撮り始めた、撮りためたか、写真をスマートフォン、カメラに眠っていませんか?
っていうことで、これをオンラインで共有できるオンラインアルバム、
それからフォトストレージサービスっていうのが、このスズリアルバムっていうものであるんですよね。
これを例えばプロプラン月額330円とかにすると、
12:02
アップロード数が2000枚で作成できるアルバムの数無制限とか、
いつでもオリジナルの画像をダウンロード可能とか、
L版印刷とかできますよとか、
あとは写真の販売もできる、それから共有もできるみたいな、
そういうものになっております。
で、これをですね、スズリアルバムっていうのの業務版っていうのがね、
多分あるんですよね。
で、これがですね、スズリアルバムの値段がね、
だいぶ変わったよっていうようなものを聞いたんですけれども、
なんかそんなに値段変わってないのかな?
今見た感じだと全然ですよね、スズリってやつ。
なんか月額330円で使えるから問題ないじゃないかって思ったりするんですけれども、
これのスズリなのかな?
はい、それがですね、スズリの月額プランっていうのが、
年額が3000いくらだったのかな?
で、それがですね、なんとびっくり年額が、
違う、月額が3000いくらになって、
だから今まで年額料金だったものが月額に料金跳ね上がるよっていう話で、
みんなどうしようかどうしようかって言ってたんですけど、
今そんなに変わってないですよね。
これプラン仕様変更につきましてってこと?
あ、2026年の6月1日から料金が変わるのかな?
はい、ビジネスプラン、スタンダードプラン、カメラマンとか撮影会、
趣味共有の方っていうのが変わりますね。
このプランが月額3300円になると、
これが元々年額だったのかなっていうところで、
そこが結構なかなか論点になっているところなのかなと思います。
プライベートで使う分にはこのプロプランっていうね、
結婚式とか家族同窓会などの写真シェアにということで、
550円か月額になってますけど、
ビジネスとかスタンダード、写真館とかイベントの納品とかってやつだとね、
アップロード数が2000枚までアップロードできるらしいんですよね。
一度にかな?
ということで、これが月額1万1000円とか3300円とかってなってますけど、
商業的にやる方はこのぐらいの料金全然出すんだろうなと思うんですけれども、
一部いろいろお話があるということで。
そんな方にちょっと前置き長くなったんですけれども、
おすすめのサービスっていうのが、
はこびっていうサイトを、
まだできたばっかりの写真販売のそういうシステムを組んだサイトなんですっていうことで、
流れてきたんですよね。私のタイムラインのところにも。
で、これですね。
はこびで検索するともしかしたら出てくるかもしれないですね。
小文字でですね。HAKOBIですね。
HAKOBIっていうのはABのBですね。
15:00
HAKOBIというふうな形で検索すると出てくると思います。
で、これ無料で使えるんですけれども、
有料でも使うことができます。
料金体系を見てみるとですね、月額1980円で、
ストレージが30GBまで使えるということで、
日々の納品をもっと心地よく使い続けたいスタンダードプランっていうのがあります。
これフリープランはね、ストレージ3GBしかないので、
おそらくローデータを保存するとかってなった場合は、
ちょっと厳しいと思います。
JPEGだったら1枚、どれくらいですかね。
4MBとかになるかな。
何千枚かぐらいはいけるかな。
千枚ぐらい。
千枚いけるか、千枚いけないか。
いけないので、何百枚って形の保存になっちゃうんですけど、
これをですね、スタンダードプランに変えると、
ストレージが30GBまで行きますから、
そうなると、いくらですか。
一万何千枚ぐらいは保管できるので、
結婚式とかの型に関しては、
そこそこ受注はできるかなと思います。
結婚式、それから七五三のイベントですね。
記念物に関しては、
大体数百枚取って、
納品だったら50枚とか30枚とかそのぐらいでしょうから、
納品した際に後は消していく。
月で例えば10件20件受けている方でも、
何とかなるかなと思うんですよね。
それ以上、例えばイベント撮影なんかで言うと、
1000枚2000枚じゃ収まらないので、1日のイベントとか2日とかね。
そうなってしまうと、このプロプラン、
ストレージ150GBまでありますから、
相当数の写真を収納できるという形になるかなと思います。
なんとですね、
写真販売の販売手数料っていうのが
0%ってなってるんですよね。
月額で利益取ってるからいいのかってなるんですけど、
スタンダードプランだと写真を販売する際に、
販売手数料っていうのが10%かかってきます。
100円で言ったら90年の利益が出るということになるんですけれども、
それがプロプランでは販売手数料はない。
その代わり月額が3980円。
月4000円くらいかかってくるわけですけれども、
4000円月4000円で、
例えば写真10件、15件くらい、
もし2日に1回撮影、3日に1回撮影とかでしたら、
全然元取れるんじゃないかなと思います。
その上がアルティメットプランというので、
最大1.5TBまで拡張できるらしいんですけど、
そこまでいくとさすがにちょっと違うような、
スポーツとかの世界になってくるようなと思うので、
なので、
プロプランかもしくはスタンダードから始めてみるという形がいいんじゃないかなと。
年額プランと月額プランで両方組めます。
年額プランにすると2ヶ月分お得になりますよっていうところですね。
本当に使い方はすごく簡単で、
18:00
ログインをしてですね、
撮影した写真というのをアップロードして、
それをですね、無料で販売するのか、
有料で販売するのかっていうだけに、
非常にサイトもシンプルなんですよ。
なので、ぜひ一度ですね、
無料でもいいからアカウント取ってですね、
立ち上げてみるといいのかなと思います。
ではですね、
いろんな使い方ができるということなので、
できるということなのでというか、
私が結構いろんな使い方をしようかなと思っているので、
その辺を最後お話しして今日終わろうかなというふうに思っております。
はい、というわけでですね、最後運びについて
ちょっといろいろお話をするんですけれども、
まずですね、運びのアカウントっていうのを
メールアドレス入れてですね、取ります。
その次にですね、決済の面とかをちょっといったほうがいいのかな、
設定のところで、
このStripeを今回多分このサイトでは使って
決済をするんですけれども、このStripeの
受取口座とか、本人確認とか、あとは自動送金とか
っていうところですね、この受取設定っていうのを
していくというふうにするとですね、例えば
あなたの事業の紹介をしてください、それから規約、
Stripeの画面に行って完了となればですね、
ここのサイト内で自動決済ができるようになります。
それができるようになるとですね、
写真の販売っていうのが実際にできるようになりますから、
自分の作品を写真集、アルバムみたいな形で
売ってもいいですし、それこそ
結婚式、それから
七五三などのイベント記念ですね、
あと家族写真とか記念撮影の
ものに関してアルバムを作って、そのアルバムの
URLっていうのをその依頼の人、
依頼者と共有して、
あとはダウンロード日数っていうのを決められるんですよね、
2ヶ月以内にダウンロードしてくださいという形。
そこから例えばこの写真を元に
別のサイトとかでですね、自分のデータを
取り込んで、これはまた別の
ものですけれども、例えばその
写真だけはこの運びで
ダウンロードしてもらって、データを楽しんでいただいて、
その後アルバムがもしね、実際に
印刷したものが欲しいよってなれば、
そこから自分たちでね、また自分たちっていうのはそれこそ
依頼された側、いわゆる受注の
私たちですけれども、か別のところでアルバム作って
郵送という価値も取れますよね。ただデータは
運びでちょっとダウンロードして、印刷自分たちでして
楽しんでみてくださいみたいなところで、かなり
この運び一つでやれることっていうのが
広がると思うんですよね。それも月4,000円ぐらい
なので、全然事業にもなるかなという風に
思います。サイト自体も複雑ではないしね、
簡単に使えますから、これから
フォトグラファーとして活動していきたい人の
21:01
作品集みたいな形でもいいと思いますし、
はい。なので
それこそ壁画をね、写真の壁画にしませんかって
壁画アルバムみたいなのを作ってもいいと思うんですよ。
ちょっと私もそれやってみようかなと思うんですけれども
なので、本当にいろんな使い方ができるこの
はこびというサイトをですね、知れたので
皆さんに今日ちょっと共有してね、見ようかなと思った次第でございます。
なので気になった方はですね、はこびのURL
貼っておきますので、無料でね、まずは使ってみて、あ、こんな感じ
なのかと。私もね、あの
保育園のお友達と一緒に撮った写真をですね、
いろいろバシャバシャ撮ってですね、それをアップロードして
ここからみんなダウンロードしてね、みたいな形で
一回試験的にね、無料で設定ができますから
無料でダウンロードできるような設定にしてやってみました。かなり好評
だったので、これはちょっと有料でもね、全然いけるのかな
というふうに思っております。はい
というわけで、今日はですね、そんな
はこびというサイトについてちょっとお伝えを
いろいろしてみました。いかがでしょうか。ぜひね
皆さん使ってみてください。ただね、アクセスが
この前のSNSでちょっとバズったのかで
集中してしまったらしくてですね、一時つながりにくい状態が
あったかなと思いますけれども、今はね、つないでみた
結果大丈夫だったので、ぜひ皆さん行ってみてください。
はい。というわけで、本日はフォトグラファーに
おすすめしたい写真販売ツールということで
はこびというサイトを紹介させていただきました。本日は以上となります。
この放送では、小さな町から
機材と映像制作に関する情報を中心に毎日更新しております。
気になるトピックスに対する質問や感想は
メールフォームやSpotify、YouTubeのコメント欄から
随時募集しております。XやInstagram、ブログ
スレッドノートもやっておりますので、ぜひ遊びに来てください。
それではまた明日お見にかかりましょう。
23:04

コメント

スクロール