<今日のトピックス>
ニコン、1.4倍テレコンバーター内蔵の望遠ズームレンズ「NIKKOR Z 120-300mm f/2.8 TC VR S」を開発
→ https://jp.pronews.com/news/202605071607749150.html
<今日のメインテーマ>
オープニング
NAB Showとは?
今回気になった製品は①
Kinefinity Vista
今回気になった製品は②
GoPro MISSION 1
挿入歌:Epidemic Soundより
Bankston「Birds of Prey 」
エピデミックサウンドはこちら
→ https://share.epidemicsound.com/wjcazo
この番組では、神奈川県にある小さな町から機材と映像制作に関する情報を中心に毎日発信しています。
<Podcastで扱うテーマ>
- 現場での経験・失敗
- 撮影、編集のコツ
- 最新の映像機材情報やレビュー など
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00:02
Welcome to my podcast. Join me and learn moreabout video.
Video Arts Labo
皆さんこんにちは、ビデオアーツラボのサクです。
この番組では、耳から映像制作を学ぶをテーマに、
映像制作についての話題や機材に関する情報を中心に毎日更新しております。
はい、というわけで、5月の8日金曜日の投稿となっております。
今日はリアルタイムでやっていきたいなというところなんですけれども、
昨日更新ができなくて申し訳ありませんでした。
午前中に5月7日分の投稿を更新して、
これは5月8日分の投稿は午後ですね、夕方ぐらいかなに更新をしていきたいなと思っております。
というわけで早速行こうと思うんですけれども、
今日のトピックスっていうのは何かっていうと、
ニコンのレンズ、ちょっと新しいレンズまた開発中ですよという話を出していこうかなと思います。
それからメインテーマでは、
先月行われましたナブショーですね、
アメリカの国際放送機器店なんて言ったりするんでしょうかね、
そちらの情報から気になった機材について、
今日からちょっと5日間ぐらいに分けて、
大量に機材があるので、
その中から抜粋したものを紹介していこうかなというふうに思っております。
ゴンとなりました、失礼しました。
今日はカメラ編ということで、
カメラについてちょっとお話をしていければなと思っておりますので、
気になる方は聞いていただければと思います。
というわけでまずは本日のトピックスからいってみましょう。
というわけで今日は何のお話かというと、
ニコンのお話なんですけれども、
なんとニコンが新開発のズームレンズを開発しているということで、
新開発のズームレンズを開発しているというのは日本語的にちょっとおかしいんですけれども、
どういうレンズかというと防炎レンズですね。
そしてどういう防炎レンズかというと、
なんとテレコンがついている、
テレコン内蔵の防炎レンズとなっております。
これ今までありそうでなかったのかなと思いますけれども、
1.4倍のテレコンバーターが内蔵された防炎ズームレンズということで、
120から300ミリF2.8というレンズを今開発中とのことで、
一体どれだけでかいレンズでそしていくらするんだというところなんですけれども、
なんとこれテレコンにすると120ミリから420ミリの焦点距離をカバーするレンズになってしまうということで、
これスポーツシーンではかなり使えるのかなと思いますよね。
やっぱり相当早くシャッタースピードを切らなきゃいけなかったりすると、
この開放値がやっぱり低い方がいいというところではあるのかなと思うんですけれど、
こんなレンズをニコンが開発していますよということで、
今日トピックスとして取り上げてみたんですけれども、
一体いくらするんですかね。100万はいかないのかなと思いますけれども。
03:01
でもテレコンついて結局1.4倍のテレコンが今どれくらいですか。
安くて5万円?6万円?10万いかないくらいですよね。
そこにこの120ミリ、300ミリF2.8というレンズを足していくわけですから、
70-200で確か、あれいくらしましたっけ。
20万いかないくらいかな。35万とか40万近くですか。
なのでそれよりも高いと考えると、安くて80万くらいなのかな。
100万いかないくらいだけど、それくらいするかなというところですよね。
なのでちょっと特殊な環境下でのレンズとなりそうかなと思いますけれど、
ちょっとこういうレンズ面白いですよね。
他社も面白みのあるレンズを出して欲しいなと思います。
かなりLUMIXにはSプロなんとかしてくれよと思ってるんですけど、
どうやらSプロ出そうな気がするんですよ。
この前ようやくレンズのロードマップが更新されましたからね。
なので60から180かな。
多分サムヤンが1回作ってるんですよ、この前に。60-180というレンズを。
なので60-180F2.8でちょっと軽めのレンズをSプロで出してくれると、
非常にありがたいなと思います。
70-200F4は相当使いやすいレンズなので、
でも70-200のF2.8はデカすぎて重いんですよ。
なのでその中間くらいに一致するF2.8っていうのを出してもらえると、
使用者としては非常にありがたいな。
ユーザーとしては非常にありがたいなと思いますので、
ちょっとこの辺期待しつつLUMIXにも頑張ってもらいたいなと思います。
今日はちょっと余談させましたが、
ニコンの新しいレンズについてお話をしておきました。
では1曲いってみたいなと思いますが、
今日はBANKSTONEというアーティストさんのBIRDS OF PREYという曲を流していきたいと思います。
これ日本語で訳すと猛禽類となります。
鷹とかワシとか、
ああいう爪がガッと生えた、
そういう鳥類のことを猛禽類、
今週までロック調のPOP2ということで流していくので、
春を盛り上げていこうかなと思っておりますので、
聴いていただければと思います。
では行きましょう。
BANKSTONEでBIRDS OF PREY。
BIRDS OF PREY
06:35
BIRDS OF PREY
BIRDS OF PREY
ビデオアートラボ
メインテーマ
はいというわけで、
今日はですね、メインテーマ。
ナブショーの情報から気になった機材は?
ということで、
今日はカメラ編ということでお届けしていこうかなと思います。
今日からですね5日間ほど、
カメラ、レンズ、照明、
それからその他の機材ですね、
それから番外編という形で、
ちょっといろいろね、お話をしていきたいかなと思っております。
今日はカメラ編ということでですね、
2つほど大きい製品について 細かく紹介して終わろうかなと思います
その前にナブショーって何かっていう話を 先にしていこうかなと思うんですけれども
皆さんナブショー聞いたことありますでしょうか
カメラとか機材好きな方は 一度は耳にしたことあるのかなと思うんですけれども
これナブショーっていうのは NABショーといいまして
アメリカ ラスベガスで開催される 世界最大級の放送映像技術に関する
国際日本一とされているみたいです
いろんな日本でもメディアが このナブショーに視察に行って
いろんな記事を出したり 情報を出したりしてますけれども
09:01
日本だとプロニュースとか それからインタービーの公式サイトとか
それからTCI JAPANとか CGインタレストとか いろんな映像に関わるメディアとかが
このナブショーについて いろいろ取り上げております
このNABショーになりますけれども 今回気になった製品というのが2つありまして
1つがKinefinityというところが出しているものと Vistaというカメラが1つですね
それからもう1つがGoProのMISSION1というモデルですね
この2つについて今日は細かく 触れていきたいなというふうに思いますので
早速1個目のKinefinityのVistaという製品について 触れていこうかなと思います
というわけで今回気になった製品の1つ目が このKinefinityの新型シネマカメラVistaというものになります
Vistaですね これどういうカメラかというと
ユーザーの声を形にした 手のひらサイズの6Kフルフレームということで
新型のシネマカメラがこの6Kフルフレームで なんとボックス型なんですよ
そしてモニター内蔵のカメラとなっております
モニターが背面についているんですよね
しかもそのモニターも結構大きめのモニターで
アルミ製のボックスに6Kのフルフレームセンサーが搭載されている
一般的な35ミリワンのセンサーと同じということになっております
記録モードも結構多彩でですね
映画制作で一般的な17対9というのもできますし オープンゲートも撮れるということですね
それからアナモロフィックレンズ用の4対3のモードとか
いろんなアスペクトが用意されているみたいです
そして何といっても拡張性が高いというところですね
このキネマウントというところが最大の特徴みたいなんですけれども
カイネマウントなのかキネマウントなのかというところですけれども
これですね なんとアダプターを介してですね
PLマウント LPLマウント EFマウント それからEマウントですね
このマウントに変えることでですね
レンズをいろんなマウントに変換することが可能ということですね
そして注目なのはですね
このアクティブEマウントアダプターというのがあるんですけど
これを使うとですね
ソニー製のレンズの絞り値というのを
カメラ側から電子的にコントロールできるみたいですね
これは でも絞り値を電子的にコントロールというのはすごいですね 確かに
そうか 1個1個変えなきゃいけないけど
それを電子的に補正できるということですよね
ただですね 注意としては
純正な 純粋なシネマカメラという立ち位置を貫いているので
12:03
オートフォーカス機能というのが搭載されていないみたいです
なのでピン合わせはマニュアルでやるということですね
絞り値の変更というのはできるけど
ピン合わせはマニュアルでする必要があるということですね
これはなかなか大変かなというふうに思いますけど
まあでも そうですよね
シネマカメラというのはそういうことですよね
あとですね もう1個 ちょっと新しい試みというところはですね
このカメラ なんと内蔵のSSDというのが付いているみたいで
容量としては240GBという形でそんなにないんですけれども
CFエクスプレスの外部メモリにも記録ができるんですけれども
内蔵にもいけるということで
うっかりはないけど メモリカードがなかった場合
とりあえず なんとか撮影に挑むところまではいけるということですね
記録はできるということですね
あとはですね 撮影したデータというのは
USB-Cケーブルでパソコンにつなぐだけで
カメラから直接取り出せるということも結構ね
現場としてはありがたいんじゃないかな
だからワンカットワンカットではいけますよね
ただ240GBを例えばプロレスとかで撮ると一瞬で終わってしまいますから
記録のコーデックというのもちょっと考えなきゃいけない部分でありますよね
だからあくまでも保険のSSDになっているかなと思いますけれども
ありがたいということですね
それからですね これもう1個特徴が
電源回りというところも非常に効率的で
消費電力がなんと7Wなんですよね
なので一般的な電球1個分よりも少ない電力で動いているために
NPFのバッテリー1つで3時間くらい駆動ができてしまうらしいです
排熱とかどうなのかなと思うんですけれども
そこが非常にいい
だからバッテリー効率がいいということですね
なので現在開発中 まだ発売していないけど
アクティブトップハンドルっていうのを使えばですね
バッテリーを2つ装着して撮影を止めずにバッテリーを交換する
ホットスワップも可能になります
これありがたいですよね
なのでドキュメンタリーとか長話のインタビューとか
電源を切れない場面でも十分に活躍してくれるということですね
このホットスワップにエラーが起きなければOKという形になるかな
そして背面モニターは4インチ 結構大きめですね
ZRと同じという形になっています
これがですね なんと3000ドル以下ということで
価格が日本円で約45万前後という形なので
シネマカメラとして見ればかなり安いのかなと思います
そしてですね ちょっと残念じゃないんですけれども
ボディ内の手ブレ補正とかそれから内蔵のNDフィルターですね
これは搭載されていないので
今後もしかしたら後付けできるものになってくるのかもしれないけど
ちょっと特殊なカメラということでですね
今回1つ目取り上げてみました
というわけでいかがだったでしょうか
それからですね もう1個GoProミッション1ですね
15:00
ここについて最後触れて終わっていきたいかなと思っておりますので
次のチャプターに行ってみましょう
というわけで 次はですね
GoProのミッション1というカメラですね
これ皆さん聞いたことありますでしょうか
GoProといえばですね
アクションカメラをずっと売ってきた
そういう企業なんですけれども
近年ですね やっぱりこう
なかなか伸び悩んでですね
いろいろ傾きがあったんですけれども
そんな中満を持して出してきたのが
このミッション1というシリーズですね
これはですね もういろんなガジェットインフルエンサーだったりですね
それからカメラ界隈の方々もチェックせざるを得ない
そんなカメラなんじゃないかなと思います
アクションカメラとしての位置づけというのもありながらも
それをシネマ化していくというようなカメラがこのミッション1ですね
なのでアクションカメラみたいな
もともとのパンフォーカスで撮るようなことではなく
もっともっとあの小ささで
シネマ 本格的な映像を撮りたいというクリエイターの
そういう要望から生まれたような形になっているんですよね
このミッション1のセンサーに関してはですね
5000万画素を1インチのセンサーに搭載したみたいですね
なので4K撮影っていうのは撮れるし
8Kまでいけるという形になっています
新しくこのGoProの違うところはですね
やっぱりGP3プロセッサーといって
コンピューターですよね
最新の5nmでプロセス
そこで製造されたこのGP3というプロセッサーに関してが
この豪華質な映像を効率的に処理してくれるということですね
前モデルのGP2というのと比較して
製造プロセスというのが劇的に変わったらしいんですよね
そこで処理能力が上がっただけじゃなくて
消費電力とか発熱とかも抑えられて
8Kが可能になった
フルHDだったら最大で5時間
4Kだと3時間を超える連続撮影っていうのも
可能となっているということですね
これは従来のGoProのHERO13と比較して
80%以上変わったということですね
もはやバッテリー切れを心配しながら撮るという
そういうストレスからは解放されますよ
というようなことになっています
あとはGoProらしい頑丈さというのは継承されていて
レンズ一体型のモデルだったら
水深20メートルまで行けるということですね
あとはこのMISSION1の最大の特徴というのは
なんとこのカメラにマイクロフォーサーズマウントというのを
採用したんですよ
PRO-ILSというそういうモデルが出てきます
これはGoProはカメラ一体型
18:00
レンズ一体型ですね
カメラとボディとレンズ一体型が
大体アクションカメラなんですけれども
そのアクションカメラの概念を変えたと
レンズを交換式にしたということですね
マイクロフォーサーズマウントが
使えるようにしたということです
おそらくGoProのこのキザーの映像ですよね
要は広告プロフィールじゃないや
プロモーション的な映像に関しては
おそらくこのPRO-ILSで撮ったものが多いのかなと思います
被写界震度が相当浅いですから
このマイクロフォーサーズマウント
1インチのセンサーなので
要はマイクロフォーサーズのレンズを付けたとしても
画角がちょっと狭くなるっていうのはあるんですよね
それは
だから例えば1インチ
マイクロフォーサーズっていうのは
4分の3インチですから
つまり1インチより上なんですよ
なんですけどGoProのセンサーは1インチなので
画角がちょっと狭くなる分
ちょっと広角寄りのレンズっていうのを持たないと
ちょっとやりづらさっていうのは確かにあるかなと
思うんですけれどね
なんですけど
このレンズ交換式にしたことによって
今までのアクションカメラでは得られない絵っていうのが
出てくるかなと思います
はい
なのでここはかなり新しい取り組みなので
ただこのマイクロフォーサーズマウント自体が
電子接点を持たないので
そのあたりがね
ちょっと今後どうなってくるかというところですね
マニュアルでフォーカスしていくのか
それから外部のライダーを使って
ライダーセンサーを使って
システムで物理的にフォーカスを合わせるのか
っていうところになりますけれども
その辺が課題かなというところですけど
なんとか頑張ってほしいところですよね
はい
ではですね
もう一個特徴としてはですね
このレンズ交換式で
やっぱり先ほどの言いましたけれど
1インチのセンサーなので
このクロップが出てしまうと
フルフレーム換算でだとですね
2.7倍
手ブレ補正をするとですね
3倍の画角になってしまうと
なので
これなかなかだなと思うんですけれども
例えば
フルフレームで50ミリの画角を使うってなった時に
これ手ブレ補正すると
3倍の画角だから150ミリになるっていう
結構なものですよね
で、広角17ミリを使うとですね
50ミリの画角になっちゃうので
だからマイクロフォーサーズに
6ミリとか8ミリとかいったパンケーキレンズがあるので
これを使うとようやく24ミリとかになるわけです
はい
で、これマイクロフォーサーズに
例えば6ミリ8ミリとかをつけると
フルフレーム画角だと2倍なので
12ミリとか16ミリとかってなるんですけど
これこの1インチセンサーにつけると
3倍になってしまうと
手ブレ補正適用すると
っていうのを考えながら
レンズをつけないといけないんですよね
ここが難しい
だけどそのマイクロフォーサーズにですね
21:00
電動のズームレンズとかっていうのが
あったりするんですけど
これがですね14ミリ42ミリとかなんですよ
このレンズだと結構逆に言うとありがたい
音型を結構3倍の音型を切れるかなと思ってて
14ミリの×3倍だといくつになるかっていうとですね
14×3ですよね
だから42ミリになるわけです
42ミリから
今度42×3
130ミリぐらいですか
なので42から120、130ミリぐらいの
ちょうどいいレンズに化けてくれる可能性があります
なのでちょっとこの辺はね
本当使い方かなと思うんですけれど
ちょっとねこれで8Kが
しかも60fps撮れるらしいんですよ
MAX
これが1時間もあるかどうかちょっと別の話ですけれども
8Kの30フレームレートでもいいんですけれども
撮れると
しかもですね驚きなのが4Kだと
なんとハイフレームレート240fpsまで撮れるので
相当スローモーションかかるかなと思います
そして10ビットのログ撮影にも対応しているみたいです
なのでこれがですね
このILSっていうモデルが
だいたい599ドルから販売するらしいんです
これ本体だけだと思うんですよね
キットをいろいろ付けると
おそらくもうちょっと値上がってくると思うんですけれども
現行のその価格600ドルがどれぐらいかというと
日本円でだいたい12万ぐらいかなと言われております
なのでこの12万、13万を使って
GoProのそのミッションっていうのを買うのか
もしくは12、3万ぐらいだったら中古の
例えばルミクサとGHシリーズが
そのぐらいの値段で売られてますから
そっちに行くのかっていうところですけど
ただこのパンケーキレンズを付けられて
なおかつ8Kが撮れるGoProの
あの小型で8Kが撮れる魅力っていうのもあるわけですよね
なのでちょっとここは使いどころかなと思います
あとはマイクロフォーサーズ
持ってない人に関しては
おそらくどっちでもいいんですよね
持ってる人に関しては
GoProちょっと使ってみてもいいかなと
私も思ってしまっているので
この辺はちょっと出始めてからまた
Podcastで扱っていきたいテーマかなと思いますので
皆さんも楽しみに待っていただければという風に思います
はい、というわけで
今日ですね、ナブショーで気になった製品ということで
カメラについてですね
2つお届けしました
キネイフィニティっていうところのビースタと
それからGoProのミッション1ですね
ここについて触れておきました
明日はですねレンズということで
紹介していきたいなと思っておりますので
興味のある方は引き続き聞いていただけると思います
はい、というわけで本日は以上となります
この放送では小さな町から
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