<今日のトピックス>
- DJI Osmo Pocket 4Pで組める映像制作システムとは?
→ https://jp.pronews.com/special/202607161826767209.html
<今日のメインテーマ>
オープニング
個人メディアの強み
ポッドキャストと個人メディア
海外での個人メディア化について
挿入歌:Epidemic Soundより
Loving Caliber「Faster Car (Sped Up Version) 」
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Video Arts Lab
皆さんこんにちは、Video Arts Labのサクです。
この番組では、日本の小さな町から作る力、伝える力を育てるおテーマに、
機材の使い方や発信のコツについてお届けしています。
7月17日の金曜日の投稿です。
今日のトピックスは、DJI Osmo Pocket 4 Proで組める映像システムについてです。
メインテーマは、個人がメディアを持つ時代とポッドキャストについてです。
今日のトピックスは、DJI Osmo Pocket 4 Proで組める映像システムについてです。
DJI Osmo Pocket 4 Proは、ただ単にジンバルカメラとして使うのではなく、
他にどのような用途が使えるのだろうか、機材のメーカーや販売代理店の方が実際に組み立てました。
DJI Osmo Pocket 4 Proに関しては、アクセサリー類を追加することで、
本体に広角レンズ、LEDライト、純正アクセサリーと組み合わせて、USB Type-CからHDMIの出力を出してモニターに映すことも可能。
引き絵の撮影をモニタリングすることができます。
広角コンバーターを装着することで、ワイドな画角から望遠まで一台で幅広い撮影スタイルを実現できるシステムになっていました。
DJI Osmo Pocket 4 Proは4Kで撮影できるので、スイッチャーと組み合わせるとフルHDや720で撮影できるかもしれません。
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小規模イベントの収録やセミナーなどで、DJI Osmo Pocket 4 Proを用意しておけば、一眼カメラが必要になるかもしれません。
コストを相当抑えられるという点では、このスタイルシステムは相当良いと思います。
ブルートゥースのワイヤレスコントローラーで、OSMOフレームタップというのがあるらしいんですけれども、
ここと組み合わせると、手での操作がちょっと正直いらなくなるのではないかというところもあるんですけど、
ブルートゥースなので、せいぜい3メートル圏内ぐらいが安全圏なので、ちょっと手元でやる場合はいいんですけれども、
ちょっとそこから離れてしまうとかね機材をねって言うと難しいなというところで、その場での運用っていう形にはなるかなと。
あとはですね、OSMOポケットからワイヤレスモニターを出すとですね、
例えばショート動画とかの画角をチェックするっていうのもできるみたいです。
だから3つぐらいワイヤレスモニターを縦型でつないでおいてですね、そこにOSMOポケットを持っていって、
そこからそのOSMOポケットの撮った画っていうのをワイヤレスで1個1個のね、
例えば3カメあったら3カメ分のやつを1台ずつワイヤレスでモニタリングするというところもできなくはないと。
そうするとまあいろんな使い方ができるよねと。
ただ単にVLOGカムとしてジンバルカメラを使うのではなくて、そういう使い方もできるというところなので、
このOSMOポケット4 PROですね、やっぱり2眼レンズになったことによっていろいろな撮影の幅も広がったし、
あとはダイナミックレンジが17ストップまであるので、クリエイティブにもかなり使えるカメラになってきたかなと思いますので、
ぜひぜひ持ってない方はですね、1回チェックしてみるといいのかなと思います。
Amazonのアソシエイトリンクになりますけれども、URLもちょっと貼っておこうかなと思うので、
気になる方はぜひ覗いてみてください。
というわけで今日はですね、DJI OSMOポケット4に関してのトピックスをお届けしました。
ではこの後1曲行ってみたいと思います。
今日はですね、ラビングキャリバーというアーティストさんのFASTER CARという曲を流していきたいと思います。
スピードアップバージョンということで、夏ですね、テンポアップしていこうじゃないかというところで、
テンポの速い曲をね、流しておりますので、ぜひぜひ聴いてくださいというところで行きましょう。
ラビングキャリバーでFASTER CAR。
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FASTER CAR
FASTER CAR
というわけで本日のメインテーマは、個人がメディアを持つ時代とポッドキャストというテーマでお話をしていきたいというふうに思います。
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このポッドキャストシリーズもですね、折り返しを迎えまして、あと5回ぐらいをちょっと目のに一区切りというところにしたいなと思うんですけれども、
今回はその個人メディアというところとポッドキャストということをですね、ちょっと繋いでお話をしてみたいなというふうに思います。
まずですね、この個人メディアの強みみたいな話を先にしてですね、その後ポッドキャストと個人メディア、そして海外での個人メディア化についてのお話ということで最後を締めていこうかなと思うんですけれども、
まずですね、この個人メディアの強みっていうのは何かっていうところですけれども、大きく分けて3つかなというところで、1つは顔が見えるということですね。
そして2つ目っていうのは意思決定が早い、意思決定の速さですね。
それから3つ目っていうのは信頼関係を深く作りやすいと、浅く広くというよりは狭く深くという関係に持っていきやすいのがこの個人メディアかなとは思います。
で、1個1個お話をしていくとですね、1つ目のこの顔が見えるっていうのはやっぱり企業的な発信になるとどうしても広報担当とかそういうところが発信をするにあたって全体像ってのが見えにくい部分があるんですけれども、
これ個人メディアにするとですね、個人が発信しているわけですからその人が発信をしていると。
それがボットかどうかはもう今区別をつかなくなりつつありますけど、でもその個人、例えばそこに事務所の住所とかそれから実績とかが載っていると、ちゃんとこの人がいるんだなというのはわかりますよね。
これが1つの強みなのかなとは思います。
それからですね2つ目意思決定が早いということで、個人であればですね、お仕事なんかもこれお願いできますか難しいですで終わり。
お願いできますか、やっときます、やります、以上という形でそのイエスかノーぐらいの形になるんですけれども、これが企業とかを通すとやっぱり順々にね、大川が立てていくという形になりますから、意思決定はやっぱり個人の方がスピード感っていうのはありますよね。
それからあとは3つ目に関しては深い関係を作りやすいというところで、
例えば100万人200万人に今ショート動画では届きますけれども、なかなかそれを届けようと思っても難しい部分がありますけれども、ただ地域の100人とか顔の見える関係10人にしっかり伝えることっていうのは個人だからこそできる部分ではあると思います。
これがやっぱり社長がね一件一件回っていったらなかなか大変かなと思いますけれども個人だと1日にどんどんどんどん顔出すってことはできるなというところで、そういう意味でもその個人がメディアを持つとですね、そういう顔が見えるそれからDMとかのやり取りが早いとかね、
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そしてあとはまああの一つ一つのそのマンツーというかねの関係性は作りやすいというところがあると思います。これは返信の速さレスポンスの速さとかにも直結してくるかなと思うんですけれども。
ではですねじゃあ個人メディアいろいろありますSNSもあるしダイレクトメールメーリングリストそれからポッドキャストyoutubeインスタグラムいろいろありますけれどもじゃあそのポッドキャストと個人メディアっていうのはどういう相性があるのかっていうところ相性がいいのかどうなのかみたいなところを次のチャプターでお話ししていこうかなと思います。
はいというわけでこのチャプターではですねじゃあポッドキャストと個人メディアというのは相性どうなのっていう話をしていくんですけれども非常に相性がいいメディアなのかなと思います。
で今やですねやっぱりこのポッドキャストをそもそもショート動画で作れるようになってきているそんな時代でございます。
でしかもそれをAIが担ってくれるっていう風になると構成としてはねさほど変わらないんですよね1投稿を作るのになのであのまあ今までは音声メディアっていうのはバズをそんなに生まないようなメディアとして扱われてきましたけれどもこれを映像と組み合わせてビデオポッドキャストにすることによってより多くの人に自分の意見というのを意思思想を伝えることができるようになりました。
さらにこの声がね乗っかってきますからその人らしさ喋り方もそうですけれどもその人らしさっていうのが出るんですよね。
なのでそういう意味ではですねこのなんて言うんでしょうポッドキャストと個人メディアっていうのは非常に相性が良くてですね。
バズも生んでくれるかもしれないし認知も取れるというところとその人らしさが出るというところで先ほど言ったその3つの個人メディアの強みをうまく活かしてくれるそんなツールにポッドキャストはなるんじゃないかなと思います。
今AIもねこう使って自分の声をAIに入れてそのAIで文章が喋るから自分は喋らなくていいみたいなのを言ってる方もいますけどそうではないんですよね。
この微妙な的ニュアンスと言い方含めてやっぱり自分をコピーできるっていうのはないわけですよ。
で例えば芸能人の喋り方とか声のね感じとかっていうのをコピーしてそれを配信とかいろんなところで使ってる方もいらっしゃいますけどやっぱり自然ではない不自然違和感っていうのが細部に残ってしまうんですよね。
だからこの辺に関してはずっと途切れなく喋れるようなAIに向いてる声っていうのも正直あったりするのでそういう場合はあんまり変わらないのかなとも思ったりするんですよね。
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平坦淡々と喋るような人っていうのはなんですけどまあ一個人としてしっかり自分の意見を言うっていう形になるとですねやっぱり自分の言葉で話したり少し考える間があったりとかそれから自分の経験談みたいのを交えて話したり
それからこうですって言い切りすぎないみたいなちょっと曖昧なニュアンスを残しておくとかっていうのもやっぱりそれもまあスキル的なところもありますけど自分らしさみたいなところがあるんですよね。
だからそれを反映してくれるポッドキャストっていうのは非常に個人とは相性がいいのでぜひですねこれからポッドキャストやっていこうかなとか音声配信やろうかなと思っている方は一本まずは取ってほしいと思います。
であのやっぱりどういう人にとって欲しいかっていうとね職人さんとかはね本当にやった方がいいなってすごい気がしています。
やっぱりこう制作物を見てその繊細な部分とか細部ってのも伝わるんだけどでもその人が普段何を考えてどういう思いでその制作をしているのかっていうのをやっぱりファンは聞きたいんですよね。
でこれアーティストのMC楽しみみたいな方も同じだと思うんですけれどもやっぱりその作品が好きな人とかっていうのはあのその人の気持ちとか思いとかっていうのを全部知りたいんですよ。
俺が推し勝つってやつですけど知りたいんですよね知りたくなってしまう。
だからその知りたいに答えてあげるそういうニーズとしてあの何かこう制作をしている方ハンドメイドとかでクラフトとかでもいいんですけれどもそういう方とかのお話っていうのはやっぱりぜひ聞きたいし
もしそのやり方がわからないんだったらあのお問い合わせフォームからでもお便りフォームからでも私の方に送っていただいてどういうふうに手順を踏んでいけばいいのかっていうのはあのお伝えできる限りはねお伝えさせていただこうかなと思いますからちょっとぜひですね始めてみていただけたらと思います。
始めからこういう形でベラベラ喋れるようになったわけでは私もないのでだから始めはやっぱりどもったりすると思うんです。なので始めはもう1本2本3本は台本読むでもいいと思います。
台本自体はAIが作ってくれますからこういうことを喋りたいんだけどって言えばその通りに台本を読んでいけばいいんですよね。
でそのAIが作ったデスマス調の分っていうのを自分なりに崩していくところから始めていくのがいいかなと思います。
始めの頃って本当に何を話したらいいかわかんないしっていうのもあるんだけどでもそれも含めてポッドキャストなんですよ。
だからyoutubeの編集とは全く違った切り口というかねクリエイティブになるのでだからあのこういう間があったりとかっていうのも全然気にしなくていいと思うんです。
で間があるのは気になっちゃうだったら後ろでこういう bgm をね 流しとけばいいんですよいいんですよって言い方もおかしいんですけどあのそう
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この間が嫌だなっていう方は bgm 自分の好きな bgm とかを載せて話すっていうのでも全然いいと思います。
何を話せばいいかわかんないなっていう方は私が結構スレッツとか sns でポストで1本目はこういうふうに話したらいいんじゃないっていうのも話してるので
ぜひねあのスレッツにも遊びに来ていただけるといいなというふうに思います。
まあなので個人メディアっていうのは非常にねこのポッドキャストと相性がいいですからでポッドキャストは文章にもできるし動画にもなるし音声だけで配信っていうのも映像で撮っておけばできるんですよ。
音からテキストへの変換とかっていうのも今 ai がやってくれますからなので1本撮っておけば少なくとも3つのコンテンツには分岐ができるというメリットというかねそういうのもあるのでぜひぜひあの検討していただければと思います。
というわけで最後ですねじゃあ海外だとどうなのかみたいな話をして終わろうかなと思います。
はいというわけでラストですね海外ではじゃあどうなのかっていうところをお話ししていくんですけれども海外だとですねかなりこの個人メディアというかインフルエンサーも含めてなんですけれどもやっぱりこうビデオポッドキャストというジャンルにかなり流れているというわけではないんですけれどもそれが加速していっている流れはありますね。
アメリカとかだとですねAP通信の記事で5人に1人のアメリカ人というのがssns 上のインフルエンサーから定期的にニュースを得ていると報じられています。
だから個人のメディアっていうのがすごく浸透していっている怖い部分もあるし情報が早い部分もあるんですよね。
個人のここにも書いてありますけれどもその個人の発信というのは自由度が高いしさっき言ったその速度とかの問題もあるしなんだけど編集部とかそのファクトチェックの仕組みが弱い場合もあると。
だからそれが嘘なのか本当なのかみたいな情報っていうのは正直よくわからないちょっとブラックなグレーな部分があるんですよね。
だからそこも含めて判断するっていうところではあるんですけれどもただこの海外のポッドキャスト事例とかを言うとですねジョン・ローガンっていう人がいるんですけれどもこの方はですね長時間の対談だいたい1時間とか1時間半とか多くて2時間ぐらいの対談形式の内容でビデオポッドキャスト撮られているんですけれども
その内容としては格闘技とか政治科学コメディそれから社会問題とか幅広いテーマをね扱う番組として親しまれているんですよね。
で2025年の主要プラットフォームランキングでもジョン・ローガンの番組がですね本当にダントツみたいな形で強い存在感を持っていたと報じられています。
それからですねアレックス・クーパーさんという方も2018年にねポッドキャスト始めてスポティファイで2021年から2024年まで3年間ですねジョン・ローガンに次ぐジョイ・ローガンに次ぐ人気番組として紹介されています。
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でスポティファイ上のフォロワーっていうのが370万人で週あたりで500万人以上のリスナーを持っているともされています。
でこれポッドキャストやられている方だったらわかると思うんですけど370万人の規模のポッドキャストってどういうものかっていうのがもうお分かりになると思うんですよね。
で例えばですけどアレックス・クーパーさんがこれいいよって紹介したら370万人がリスナーで聞いてるっていうことなんですよね。
これはねSNSとかの370万人フォロワーとかとはもうわけが違うんですよ。
しっかり長時間その人の話を聞くっていうメディアに370万フォロワーさんがついてるってことなのでフォロワーというよりはもうリスナーなんですよね。
しっかり聞く人になってますからそうなってくるとあのちょっとビジネス的な話になりますけれどもこの人がいいよって言ったものを
例えばエックスで370万人フォロワーがいたらだいたい購入率っていうのはそんなにないんですけどこのねインスタグラムもそうですけれど
このスポティファイの音声メディアの購買というかその何でしょう紹介した分の紹介した配信の売り上げとかっていうのは相当な数になってると思います。
でこれはもうスポティファイであの何かこう企業からタイアップした方でそれをスポティファイ上でまぁ少しこう紹介した方っていうのはだいたいわかってると思いますけれども
この週あたり500万人以上のリスナーとフォロワー数370万という数字はとてつもない番組だということがお分かりになるかなと思います。
それからですねあとはイギリスとかだとですねthe day of a CEOっていう番組もあるんですけれどもこれCEOとの対談みたいな形ですけどこの番組は累計10億回以上のストリームですね
で2020年12月に月間5000万人のリスナーを集めていたとすごすぎませんか週あたりで言うとだから1000万以上のリスナーさんを集めてるわけです。
だからここまで音声メディアが巨大になってしまうとなかなかこうレスポンスとか個人に対するレスポンスやっぱ遅くなってしまうけれども判断は早く取れるので先ほどのニュースはこうでした補足もすぐ入れることができますよね
それは全部一人で一人じゃないかもしれないけれどやってるわけですからこれはやっぱ強いメディアなんだなと思いますでここを狙っていくわけじゃないけれどもでもこういう流れがあるよっていうことは海外から先に来るのでね
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日本もまあ遅かれ早からあと3年後ぐらいにはそういう波になっているかと思いますであとはですねあの企業も続々と参入していって2026年の初めからですね
ネットフリックスとスポティファイがまあ提携をしてですねスポティファイの動画ポッドキャストをネットフリックスで配信する予定になっているともなってます
ネットフリックスは独自でポッドフリックスっていうのを立ち上げてポッドキャスト番組をですねMC含めてやっています現在なのでこういう流れがあるので
ポッドキャストっていうのはやっぱりこう個人がメディアに出ていく上では結構欠かせないツールになってくるかなと思いますので
その辺も含めてですねこのビデオアーツラボでもどうやってポッドキャスト発信していけばいいかその編集作り方みたいなところも含めて
最新トレンドも追いながらですね皆さんにお届けしていくそんなメディアにしていきますのでよろしくお願いしますというところで
今日はですね個人がメディアを持つ時代とポッドキャストということでお話をさせていただきました
明日はですねどういうお話かというと企業がポッドキャストを始める理由っていうところについてお話ししていきたいと思います
大企業じゃなくてどちらかというと私は中小企業にポッドキャスト自社内でね社内メディアを持つっていう意味でちょっと始めていただきたいなと思っているので
その辺のお話っていうのをしていこうかなと思いますというわけでまた次回お会いしましょう
この放送では作る力伝える力を育てるおテーマに機材の使い方や発信のコツについてお届けしております
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それではまた次回お会いしましょう
26:11
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