<今日のトピックス>
DJI、「RS 4 Pro コンボ(2026)」発売。
→ https://jp.pronews.com/news/202605191645751592.html
<今日のメインテーマ>
オープニング
ジャズってどんな曲なの?
ジャズバンド撮影について
リハーサルで確認しておくこと
<紹介した製品はこちら>
- DJI RS 4 Proコンボ
※リンクはAmazonアソシエイトリンクとなっております
挿入歌:Epidemic Soundより
Megan Wofford「Cool Tidings 」
エピデミックサウンドはこちら
→ https://share.epidemicsound.com/wjcazo
この番組では、神奈川県にある小さな町から機材と映像制作に関する情報を中心に毎日発信しています。
<Podcastで扱うテーマ>
- 現場での経験・失敗
- 撮影、編集のコツ
- 最新の映像機材情報やレビュー など
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Welcome to my podcast. Join me and learn moreabout video.
Video Arts Labo
みなさん、こんにちは。ビデオアーツラボのサクです。
この番組は、耳から学ぶ映像制作をテーマに、映像についての話題や機材に関する情報を中心に、日本の小さな町からお届けしております。
はい、というわけで5月の19日、火曜日となりました。
いかがお過ごしでしょうか。
というわけで、今日はですね、ちょっと更新が遅くなってしまいましたが、みなさんはどんな1日を過ごされましたでしょうか。
今日はですね、日本は、日本はというか、私が住んでいるのは、日本の神奈川県というところにある小さな町なんですけれども、非常に暑くてですね、初夏というか、もう7月ぐらいの気温だという風に、天気予報では言っておりましたね。
なので、日本はもう着々とね、これから夏に向かっていくというような、そんな状況でございますけれども、暑さに負けずですね、今日もポッドキャストを撮っていきたいなと思っております。
で、今日のお話は何かというとですね、トピックスとしては、DJIがですね、RS4 Proのコンボというのをですね、2026年版という形で出しましたので、ちょっとこちらについて触れていきたいと思います。
ジンバルのお話ですね、現場の話になります。
それからですね、メインテーマではですね、先日ジャズバンドを撮影してきましたので、そちらの様子とか、あとはジャズってどういうものなのかみたいなところも踏まえてですね、ちょっといろいろお話をしていきたいかなと思っております。
というわけで、まずは本日のトピックスの方からいきましょう。
はい、というわけで、今日のトピックスはですね、DJIがですね、またジンバルの新しいものではなくて、現存のRS4 Proというモデルのパッケージ版みたいなのをですね、新しく出しましたというところで、今回はですね、フラグシップジンバルとSDR伝送ですね、SDRの映像伝送を組み合わせたものとなっております。
で、えーとですね、詳しくはProNewsの記事を貼っておきますので、そちらから是非見ていただければと思うんですけれども、DJIはですね、DJI RS4 Proとですね、DJI SDRトランスミッションを同梱した新たなセット製品、DJI RS4 Proコンボを発売したということで、希望交流価格は税込みで16万160円となっております。
で、製品の中身なんですけれども、DJI RS4 Proとですね、それからDJIのSDRトランスミッションでですね、伝送させるというものになりますね。なので、クラウドワークとか、あとは小規模、中規模チームですね、に最適なそんな組み合わせとなっているのではないかなと思います。
で、えーと、受信と送信、トランスミッターなので受信送信を一派なのかな、で飛ばせるっていうところだから、クライアントモニターには飛ばせるような形のものになるのかなと思います。
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で、DJI RS4 Proなんですけれども、これね、積載量がペイロード4.5キロまでいけるんですよね。なので、そこそこのカメラとレンズだったら受け切れるぐらいのパワーがあります。
なので、例えば7200だとですね、ルミックス、パナソニックのカメラですね、のレンズで7200F2.8だとですね、だいたい1.5キロぐらいあるんですけれども、そこにプラスアルファでルミックスの例えばS1Rとかを積んだとしても、だいたい3キロいくかいかないかぐらいになります。
なので、リグを組んじゃうとちょっとあれですけれども、特にそのレンズとあとはカメラだけであればですね、3キロちょっとぐらいなので全然このペイロード余裕なんですよね。望遠レンズで余裕ということになりますから、そうなるとほとんどのアイテムを載せられるのかなと思います。
ここに来て、例えばボックスカメラですよね、ブラックマジックのPIXISとかですね、それからソニーのFX6とかですね、ああいうカメラを載せると若干重くなるかなというところですけれども、それでもぐるぐる回せるぐらいのパワーはあるのかなと思います。
このトランスミッションに関してはですね、だいたい1080p60fpsまでですね、ライブ映像で送れるというものになります。最大3キロまで離れたところまで送信可能となっております。
というところで、これがですね16万円台というところなんですけれども、これのですね、もうちょっと安いやつというか、RS4 PROコンボだけですね、だと12万円ちょっと。そこに伝送でね、トランスミッションコンボっていうのをつけることもできるんです。
その前はもうちょっと値段が上がるかなというところですけれども、DJI RS5出ましたけれども、意外と評判がそんなに良くないというところもあるので、RS4 PROをこの際買うっていうのも一つの手かもしれないですね。
ちょっとURL貼っておきますので、Amazonのアソシエートリンクになりますけれども、DJI RS5PROのコンボですね。これはトランスミッションついてないものになりますけれども、ぜひぜひ見てみてください。
というところで、今日はそんな情報、DJIのですね、新製品ではないんだけれども、新しいパッケージですね、紹介となりました。
ではこの後、一曲行きたいなと思うんですけれども、今日ですね、メイガン・ウォンフォードというアーティストさんですね、メイガン・ウォンフォードというアーティストさんのクールタイデンスという曲を流していきたいと思います。
はい、どういう意味なのかというところですけれども、ちょっとね、ジャズ調なゆったりした曲になっておりますので、ちょっと涼しげにね、聴いていただければと思います。
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では行きましょう。メイガン・ウォンフォードでクールタイデンス。
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はい、というわけで本編行きたいと思います。
今日はですね、ジャズバンドを撮影してきましたということで、ジャズバンドの撮影をですね、行ってきましたので、そちらの様子を踏まえてですね、含めて皆さんとちょっと共有というところでしていきたいなと思います。
このポッドキャストではですね、映像にまつわることっていうのをいろいろお話ししていて、その中でですね、私が現場に行って、
その中の気づきとかもですね、ちょっと皆さんとシェアしていって、こういうとき気をつけようねとか、こういうのが特徴かなとか、こういうものを撮るときっていうのは、こういうところを見ていった方がいいんじゃないかみたいな、そういう気づきもですね、ちょっと共有していけたらと思いますので、今回はジャズバンドということになっております。
でですね、じゃあまずジャズってどんな曲なのかみたいなところですね、さらっとおさらいというか、紹介をしてですね、その後ジャズバンドの撮影についてお話をして、その後ですね、このリハーサルが結構大事なんですよね。
リハーサルの時の仕込み兼リハーサルですけれども、その仕込みの時にどういうことを確認しておくのかみたいなところもですね、合わせてお伝えできればなというふうに思っております。
というわけで、まずはですね、ジャズってどんな曲調なのかという話をしますけれども、ジャズはですね、これ20世紀初頭にアメリカの南部ですね、ニューフリンズで生まれた音楽ジャンルだとされています。
で、アフリカ系アメリカ人のリズム文化っていうところと、あとはヨーロッパ由来の音楽理論とか楽器っていうのが融合して誕生したとされているのが、このジャズらしいんですよね。
で、ジャズの最大の特徴っていうのは即興演奏という、いわゆるアドリブというやつですけれども、演奏者がですね、演者が事前に決められたコード進行ですね、に沿ってその瞬間のインスピレーションでメロディを作り出しながら演奏するというのが、このジャズなんじゃないかなというところですね。
12:04
またですね、独特の躍動感のあるスイングと言ったりしますけれども、リズムも大きな魅力ですということで、このニューオリンズジャズっていうのがですね、ジャズのルーツとなる初期のスタイルらしいんですけれども、複数の楽器っていうのが即興で絡み合う賑やかな音楽っていうのが、このニューオリンズスタイルのジャズということですね。
スイングジャズっていうのが1930年代に流行したスタイルで、大人数のビッグマンドで踊るための音楽として発展してきたということですね。それからモダンジャズなんていうのは、世界大戦後ですね、第二次ですね、世界大戦後でダンス音楽から聴く音楽へと進化したスタイルらしいですね。少人数のコードなアドリブ演奏っていうのが主流になってきたと。
あとはクラシックと融合したシンフォニックジャズとかですね、ロックと融合したフュージョン、より自由な表現を追求するフリージャズなどがあるというふうにされております。
そんなジャズなんですけれども、私が今回、文化センターみたいなところですね、ホールでジャズバンドを撮影させていただいたんですけれども、その撮影についてですね、どういうところを築いたかっていうのが、次のチャプターでお話をしていきたいなと思っております。
はい、というわけでこのチャプターでは、ジャズバンドの撮影についてちょっといろいろお話をしていきたいんですけれども、皆様、音楽を撮るときにライブのカメラマンとかはもしかしたら結構いらっしゃるのかもしれないですね。ライブ映像を撮るカメラマンとか、あとは何でしょうね、ミュージカルを撮るカメラマンもいらっしゃると思うのですし、あとは舞台ですよね、撮るカメラマンいろいろいらっしゃると思うんですけれども、今回私が撮ったのはジャズなんですけれども、
このジャズバンドを撮影するときに注意点というか気をつけるポイントみたいなところなんですけれども、今回、ジャズっていうのはリズムが結構いろいろあるんですよね。
これ、ミュージシャンとかでもそうですけれども、アップテンポを歌う、ポップスを歌うところとか、もしくはバラードみたいな形でゆったりした曲調のときとかっていうところで、その撮影スタイルっていうのをこちらも合わせて変えていく必要があるなというところが今回の気づきになりました。
どういうことかというとですね、このジャズの中でも速いテンポの曲調と、それからちょっとゆったりめの曲調っていうのがあるんですよね。この速いテンポの曲調、今回ですね、事前にちょっと伝え忘れてたんですけれども、ジャズバンドの総勢がですね、大体20人近くかな、いらっしゃったんですよね。
そこの20人近い方を写すような形、カメラワークしながらですね、フィックスでも撮っていくみたいな、そんな体制でやったんですけれども、2カメで撮影を今回しました。1カメはフィックス、そしてもう1カメはワークという形のカメラになっています。
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1カメはフィックスはもうずっと大きいパンなので、ワークの方は私が動かしたというところになりますけれども、このカメラを振っていくときにですね、要はポップスでアップテンポの曲っていうところで言うと、結構速いパン、フィルト、ワークがね、結構速い動きでも全然いいんですよね。
というかそこに速さを合わせていく必要があるんですよ。なおかつ、これが今度バラードって言わないんですけど、要は遅い曲調のテンポになったときに、その速いテンポのままパンティルトをやってしまうと、やっぱ曲に合わないというところで、だから曲に合わせてズームもそうですし、カメラを振っていく、横に振るパン、そして縦に振るティルトも合わせてやっていく必要がある。
この曲のテンポに合わせてズームとワークをですね、駆使して映していくっていうところが非常にね、楽しいし難しいっていうところですね。
だから音楽に合わせたワークっていうのが大切になるんだよっていうのを、このジャズの撮影で今回ちょっと学ばせていただきましたね。
言えば簡単なんですよね。それは当たり前だよねっていう話なんですけど、これやってみると意外と難しいというのがカメラマンあるあるだと思うんですけれども、そりゃそうでしょうっていう。
皆さんテレビを見られてますから、そのテレビだとやっぱりそのアーティストさんの曲調に合わせてカメラワークっていうのが自然にコントロールされている絵を私たちは普段テレビで見てますから、だからあんまり違和感を感じないんですけれども、いざこれを自分が撮ってみるとこれが難しいというところですね。
なのでこのジャズのバンド、音楽に関わる撮影みんなそうだと思うんですけれども、やっぱりこのリズムっていうのが主でありますから、その主のリズムに合わせたカメラワークっていうのを徹底してやっていく必要がある。
それが結構楽しい、ハマった時はめちゃめちゃ楽しいんだけれども難しいっていうのが今回のね、ジャズバンドの撮影について私が思ったことでありました。
ではですね、最後その撮影をする前に1回リハーサルで1日置くんですけれども、このリハーのところ設営ですよね。
こちら側で向こうはリハ、ここで確認しておくことっていうのを最後お話しして今日は終わろうかなと思います。
はい、というわけでラストになりますけれども、このラストですねリハーサルで確認しておくことというところで、仕込みで入ってだいたい2日間ぐらい撮っていただくことがあるんですよね。
だから撮影の当日の前にですね1日仕込みで私たちは入ったりする、当日ね仕込んで当日やるっていう場合もあるんですけれども、結構タイトなので事前に準備リハーサル含めてですね、撮っていただくことが大体かなと思います。
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で、そんな中でですね、このリハの段階で私も入らせていただいたんですけれども、ここで確認しておくことっていうのがいくつかあるんですよね。
で、その中でここは怠ってはいけないなというところが、私の中で今日お伝えするポイントとして3つちょっと挙げさせていただいたんですよね。
で、それ1つ目がですね演出になります。
で、これ詳しくまた後で説明しますけれども、演出、そして2つ目が舞台照明の強度ですね。
そして3つ目が楽曲ということで、今回に関してはジャズバンドなので楽曲ですね。
これが舞台とか他のものであったらちょっとこの3つ目は結構変わってくるかなと思うんですけれども、大体最初の2つは結構似てるかなと。
似てるというか、そのホールとか記録撮影をやる上ではこれが鍵になってくるかなと思います。
で、1個1個ちょっとお話をしていくんですけれども、まず1つ目の演出、これリハーサルで絶対確認しなきゃいけないことなんですよね。
で、これ演出って何かっていうと、その何でしょうね。
例えば舞台だったら舞台、演目をやる上での進行、それから交番みたいな、そういうことですね。
スケジュールと言ってもいいのではないかなと思うんですけれども、タイムスケジュールをどういうふうに動かしていくかっていうところを、
今回で言うと、ジャズバンドだとバンドマスターっていうのが、バンマスさんっていうのがいるので、このバンマスさんにまず確認を取ると、
どういう演出が入ってくるのか、今回。
例えば今回はですね、3ステージやったんですけれども、1ステージ、2ステージ、3ステージという形で、
この1ステージ、2ステージ、3ステージの中でどういう動きがあるのかっていうところで、
1回ですね、そのファーストの方が吐けて、今度はセカンドステージの方が入ってくる、この入れ違いとかですね、
それから転換があるということですね。
要は舞台の上で調整がある。
機材が変わったりするとかっていうのを転換って言ったりするんですけど、こういうのがある、なしっていうのでも結構変わります。
なので、こういう演出、それからですね、去年の映像と今年の映像があったので、それを見させていただいて私は現場に臨んだんですけれども、
その去年の映像と今年の映像で違う部分があったんですよね。
それを逆に言うと撮影しないといけないわけですよ、こちらとしては。
なので、それがどういうふうに演出されているのかっていうのを知っておくことがかなり大事なんですよね。
今回はステージ上じゃなくて、観客席、お客さん側からスポットを当てて、始まるっていう演出が今回あったんですよ。
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だからFIXはそもそもステージを捉えてればいいんですけれども、振る側ですよね。
私はカメラ振る側の方を持ってたんですけど、振る側は後ろにカメラを振って、その人を捉えてからまた戻ってくるっていうのが必要だったんですよね。
これが一つ演出で、ここを確認しておかないと取り逃しが出てしまうので、これは確認しましょうというところですね。
そして二つ目の照明強度なんですけれども、これ舞台の照明さんと話す機会があったら、確認を取る。
もしくはバンドマスター、舞台監督と交流が取れたら、お話ができたらどういうところでどれぐらいの照明強度を当てるのかを一回一回チェックしておいた方がいいと思います。
もしそこが細かくチェックできないのであれば、リハの段階でこちらがどれぐらい絞りを取るのかどうなのかというところですね。
その絞りの強度をどれぐらいで調整しておくのかっていうのをあらかじめ設定しておく必要があるんですよね。
今回も設定をしていたんですけれども、本番ですね、ちょっと照明の強度が強くなったんですよね。
だからそこで改めて絞りをちょっと調整する必要があったので、これをリアルタイムでやらなきゃいけないっていうのはなかなか大変なんですよね。
カメラの台数が多ければ多いほど1人では捌ききれなくなるので、捌けて2台、3台はちょっと厳しいなと思いますね。
なので、2カメで1人で入っていってフィックス調整して、その後自分のところはリアルタイムで調整をするみたいな形で今回はちょっと撮影したんですけれども、
この照明強度に関してはやっぱりリハの段階である程度チェックしておくことが必要かなと思います。
それによって絞りの強度ですね、この辺が変わってくるというところですね。
そして最後楽曲なんですけれども、この楽曲ですね、要はプログラムをもらっておけばまあいいかなと思います。
このプログラムを元に、私は大体プログラムもらったらですね、そのプログラムにリハを見てですね、
どこに誰がどうやって入ってくるみたいなところをいちいち書くわけですよ。特徴みたいなところをね。
そういうのを書いて、事前に知っておいて、後でじゃあカメラどこに構えておけばいいかなとか、
どれぐらいの画角で待っておけばいいかなとか、どういうふうにワークをしていったらいいかなっていうのをそこで決めるわけですよね。
だからカメラワークがもうリハの段階で結構決まってくる場合があるので、そうなんです。
なのでこの辺を確認しておけば当日慌てることもなくですね、落ち着いて撮影ができるかなと思いますので、
リハーサルでどこまで確認をするのかっていうところはポイントをつかんでおくと楽なのではないかなと思ったので、
今日ちょっと共有させていただきました。というわけで、今日はジャズバンドを撮影してきましたということで、
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ジャズバンドの撮影についてですね、ちょっといろいろお話をさせていただきました。いかがだったでしょうか。
この放送では小さな間から機材と映像制作に関する情報を中心に毎日更新しております。
気になるトピックスに対する質問や感想は、メールフォームやSpotify、YouTubeのコメント欄から随時募集しております。
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それではまた明日お見にかかりましょう。
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