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#1501 スマホの性能にカメラが勝てるポイントは?
2026-05-18 22:32

#1501 スマホの性能にカメラが勝てるポイントは?

<今日のトピックス>

  • SNSでの交流は孤独を深める可能性、対面での友人関係が不可欠

https://www.cnn.co.jp/tech/35247593.html


<今日のメインテーマ>

オープニング

カメラがスマホに劣る点

カメラがスマホより優れる点

生き残るカメラマン戦略とは?



挿入歌:Epidemic Soundより

Loyae「Turbo Tiki」


エピデミックサウンドはこちら

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00:00
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Video Arts Labo
みなさんこんにちは、ビデオアーツラボのサクです。
この番組は、耳から学ぶ映像制作をテーマに、映像についての話題や機材に関する情報を中心に、日本の小さな町からお届けしております。
はい、というわけで、5月の18日月曜日となりました。
また、日本では週の始めという形になりますけれども、いかが少しでしょうか。
本日ですね、1501本目という形になるのかなと思いますが、
本当は昨日なんですけれども、1500本祝ということで迎えましてですね、
前回が1500本、そして今回が1501本目という形のポッドキャストになっております。
いろいろ話していきたいことはあるんですけれども、通常通りの今日は投稿という形にさせていただいて、
また1600本とか700本ぐらいになってきたらお話をちょっとずつしていこうかなと思います。
その前に結構いろいろ私のいろんな経歴とかいうのはですね、話をしているので、
もし気になる方は1400とか1300とか、そういう霧の良い数字でですね、
結構いろいろ自分のことを話したりしているので、ぜひ聞いてみていただけると思います。
というわけでまず今日のトピックスのお話ですけれども、
SNSのお話というところで、SNSでの交流っていうのは孤独を深める可能性、
対面での友人関係がやっぱり不可欠だよという話がですね、
CNNのニュースで上がってきたので、ちょっとこちらについて触れていきたいと思います。
それからメインテーマでは、スマホの性能にカメラが勝てるポイントっていうのは、
どういうところにあるのかなというのをですね、ちょっと考えていきたいかなと思います。
というわけでまずは本日のトピックスからいってみましょう。
はい、というわけで今日のトピックスはですね、スマホのお話ということで、
CNNのニュースになりますけれども、30代から70代の米国人、1500人以上を対象にですね、
調査をしたところ、SNSで繋がっている人のうち、実際に会ったことのない人の割合が高いほど、
孤独感を抱いていることが分かったと、孤独感を抱いている人が多いことが分かったということですね。
またSNSで新しい友人と多く繋がっていても、孤独感が軽減されるわけではないというところで、
これはですね、米国のオレゴン州立大学の公衆衛生学教授、ブライアン・フリマック博士が述べているということですね。
03:03
今回の研究はですね、大人がオンライン上の交流からどのような影響を受けるかについて知見を示しているということですね。
この研究の限界の一つとして、もともと孤独感の強い人がオンラインでより多くの見知らぬ人と繋がったのか、
それとも見知らぬ人と繋がることが孤独感を引き起こしたのは明確ではないということですね。
あくまでもSNSの利用っていうのは、友情を深めるどころか、むしろ孤独感を増す可能性があるんじゃないかっていうことが示唆されたということですね。
だからこの研究のバックグラウンドみたいのをもう少し掘り下げないと、なかなか断定的な話は言えないというところではあるんですけれども、
やっぱりオフラインで友人をしっかり作っていこうよというのが、孤独を防ぐ一つの鍵となるのではないかなっていう話がまとめられておりました。
本当にこのインターネットが出てきてからですね、やっぱり全然顔も知らない、会ったこともないような人たちと交流を図れる一方、
そんな会ったこともない、何も知らない人たちから攻撃を浴びてられるような状況にもなりますよね。
そうなので、逆にそういう攻撃をしてくる人に関しては、日頃からそういった交流オンラインというか対面でのオフラインの交流が少ないっていうのもあるんじゃないかなと。
だからどういうことをその人に言ったらいいかがわからなくて、つい攻撃的な内容っていうのを出してしまうっていうのも結構あるんじゃないかなというふうに思うので、
この辺りですよね、オフラインの交流をどんどん測っていくことで、なかなか測れない人もいると思いますよ。
なんだけど、やっぱり身近な人に挨拶、おはようでもこんにちはでも何でもいいから、そういうのを投げかけてみることから、やっぱりいきなり友達にはなれませんからね。
そういう挨拶をしっかりしていくことから始めていくといいんじゃないかなというふうに思っております。
はい、というわけで今日はですね、そんなSNSのお話っていうのをちょっとトピックスで取り上げてみました。
はい、ではこの後一曲行ってみたいかなと思いますけれども、今日はですね、ROYというアーティストさんのTURBOTICKYという曲を流していきたいと思います。
今週はですね、リリックのなし、歌詞のない音楽っていうのを中心にPPMだいたい120ぐらいのテンポでですね、
ちょっと心地よいテンポを流していきたいなと思っておりますので、聴いていただければと思います。
はい、というわけで早速いきましょう。ROYでTURBOTICKY。
08:06
はい、というわけで本日のメインテーマは、スマホの性能にカメラが勝てるポイントは?というところをテーマにお話をしていこうかなと思うんですけれども、
ここで言うスマホっていうのは、スマートフォンはカメラ付きが主流となっているスマートフォンになりますね。
カメラの画質っていうのが、コンデジに匹敵するぐらいの、コンパクトデジタルカメラに匹敵するぐらいの、そういうスマートフォンをお持ちの方、もうだいぶ増えているかなと思いますけれども、
iPhoneはじめですね、Google Pixelとかですね、Galaxyとか、本当にいろんなカメラの性能が際立ったスマートフォンというのが発売されておりますけれども、
そんなカメラ、そんなスマートフォンにですね、じゃあカメラっていうのはどういうところが勝てるポイントなのかと、
09:00
今だってだいぶですね、カメラマンのお仕事っていうんですか、私も映像カメラマンやってるからわかるんですけれど、
動画を撮る、写真を撮るだけだと、そりゃスマホでいいじゃないかみたいな話になってきている現状があるわけですよね。
だから、そういう点、そこでね、お仕事になるかならないかとか、逆にお仕事奪われる、奪われないとかっていう話ではなくて、
なんでしょうね、今日のテーマに関しては、そういう画質のいい、本当にカメラに勝るとも劣らないこのスマートフォンのカメラっていうのが、
と比べた時にですね、カメラが勝てるポイントっていうのはどこなのかというところですね。
その辺を今日はちょっとムービー視点ですけれども、スチルネオの話もちょっとしようかなと思っております。
というわけで、まずカメラがスマホに劣る点っていうところ。
まずスマホが勝っている点っていうのはどこにあるのかっていうのをお話ししようかなと思うんですけれども、
今日ちょっと話すポイントは3つです。
1つ目手軽さ、2つ目スピード、ほぼ同じなんですけど、手軽さ、スピード、そして3つ目がコストですね。
この3つがカメラにスマートフォンが勝っている点ということですね。
逆に言うと、これ以外はまだまだカメラは優秀だというところ。
なぜならカメラってのは写真を撮るものであって、スマートフォンっていうのは要は繋がるツールになってるわけですよね。
使い方が違うわけです。
で、この1個1個手軽さ、スピード、コストっていうのを話していくんですけれど、
まず1つ目の手軽さっていうところに関しては、カメラをですね、やっぱり持つのが重いですよね。
コンパクトデジタルカメラだと今300gぐらいで軽いのはありますけれども、スマートフォンもっと軽いわけですよね。
そしてすぐ起動して、要は電源入れればもうすぐつくわけですよね。
そしてカメラのアプリを出せばですね、撮れてしまう。
そして漏れてしまうみたいなところがこのスマートフォンのカメラにはあるわけです。
で、ポートレートモードとかね、あとは全部ホワイトバランスとかISOとかをすべてオートでやってくれる。
まあ対してカメラはオートはあるにしても、自分で設定しなきゃいけない場合はマニュアルとかになるとね、
自分で設定する必要があります。シャッタースピードとかもそうです。
ただスマートフォンはすべて決まっているから出して撮るだけっていうところですね。
まあ非常に手軽なんじゃないかなと思います。
そして続いてのこのスピードっていうところに関しては、何の速さかっていうとですね、
それをどれだけの多くの人に瞬時に見せることができるかっていうスピードだったり、
自分で見ることができるか、印刷ができるか、こういうスピードっていうのが明らかにスマートフォンの方が早いんですよね。
で、今だったらですね、写真屋さんに自分のスマートフォンを持って行ってコードを刺すだけ、ケーブルを刺すだけで、
それが瞬時に印刷できてしまう、そんな世界線なんですよね。
アプリでもそうです。コンビニに行って、日本だとですね、コンビニに行ってスマートフォンでアプリを連携させて、
12:00
そのアプリからこの写真を印刷しますよってやればすぐ出てきてしまうんですよ。
こういうところがスピーディですよね。だからその手軽さとスピードゆえにそういうことができてしまうんだけれども、
コストとしてはカメラよりはだいぶ安いと。
iPhoneになるとですね、容量を上げていくと30万40万ってなりますけれども、
全くスペックを盛らないものであったら10何万で買えるわけですよね。
中古とかを見るとですね、ちょっとキリがないのでやめますけれども、新品だと10万円ちょっとで、
電話とつながるツールとそれからカメラが手に入ると思えば安いものだと思います。
だからこういう部分に関してはやっぱりカメラっていうのはまだまだ全然劣るなと思います。
まあ勝手が違いますからね。なんですけど、じゃあカメラっていうのがスマートフォンより優れている点っていうのはどういうところにあるのかなっていうのをちょっと映像視点で見てみたいかなというふうに思いますので、
次のチャプター行ってみましょう。
はい、というわけでこのチャプターではカメラがスマホより優れている点ということでお届けをしていくんですけれども、
じゃあこれ何なのかというとですね、今回また3つに絞りまして、1つ目がですね、編集体制になります。
これもいろいろあると思いますけれども、1つ目が編集体制ですね。
そして2つ目が長尺作品になります。
そして3つ目が現場多用力ということで、この3つがやっぱりカメラが優れている点なのではないかなと思います。
で、その他にも印刷をする時とかね、全然違いますけれども、
そんな中でカメラがスマホより優れる点っていうのをこの3つの視点で考えていきたいんですけれども、
1つ目、編集体制ですね。
iPhoneだとですね、もうProRes RAWっていうのがiPhone 15以降ですね、撮れるようになってきているので、
そのあたりになってくるとだいぶ編集体制が高いものになってくるかなと思います。
ただこのProRes RAWで1テラぐらいまでかなは撮れるけど、一気にね、SSDとかを使って撮れるけど、
熱耐性とかがどうなのか正直わからないし、それで1時間回せるかっていうとちょっと微妙なところありますよね。
なので、先ほども言いましたけれども、編集体制っていうところに関しては、
ProRes RAWを撮らない限りはRAWを撮れない限り、このカメラの方が勝っているかなというふうに思います。
RAWが全てじゃないんだけれども、やっぱりこのカメラで撮ったデータっていうところと、
それからスマートフォンで撮ったデータっていうところで言うと、
圧縮率とかが全然違いますから、そのためにカメラで撮った方が編集体制は高いのかなと思います。
そして2つ目がですね、超弱の作品ですね。
先ほども出しましたけれども、iPhoneのカメラがですね、1時間、2時間、
例えばドキュメンタルで撮るとかってなった時に回し続けられるかっていうと、ちょっと厳しいというところになりますけれども、
これ例えばパナソニックのGH7というマイクロフォーサーズのカメラがありますけれども、
15:01
これだとですね、だいたい79時間ぐらい連続で撮影することができるんですよね。
何を撮るのかって話なんですけれども、ただそれぐらい超弱で回せるっていうことが1つポイント。
熱耐性が高いというところがポイントになるかなと思います。
なので炎天下とかですね、そういう部分ではこの超弱を作る上ではですね、
カメラがまだまだ頑張ってくれるのではないかなというふうには思います。
そして3つ目がですね、現場対応力ということで、
例えば、今だったら技術力で何とかなっちゃうかもしれないんですけれど、
iPhoneで撮影をしている時に、そのiPhoneがデータどうにかなってしまった時のバックアップとかっていうのはどうやって撮っているのかっていうことですよね。
例えばですけど、カメラであればバックアップがいくつか撮れる、サクッと寝れるわけです。
レコーダーも一緒にレックしておくとか、レコーダー付きのモニターだったらそのモニターでレコードをしておくとか、
もしくはデュアルスロットのカメラだったら両方にバックアップが撮れるような形になりますし、
それを伝送で送ることもデータとして送ることもできるわけじゃないですか。
こういう現場の対応力みたいなところが果たしてiPhoneでできるのかっていうところですね。
iPhoneにもアプリでブラックマジックが無料で出しているブラックマジックカメラというのがあるので、
それを使えば、照明を少し調整する時にカメラ側でも感度をいじることができるので、
例えば1日撮影している時とか、夕暮れを出したい時とか、そういう対応に何とかもがいていけるのがiPhoneなのかなと思いますけれども、
ただ、そこをスムーズに対応できるのは、まだまだカメラの方が強いというところにはなりますよね。
なので、大きい画面に出すとかいうのはまだまだiPhoneは難しいでしょうし、
だからそういった点では、この編集体制、それから長尺を作る時、長尺を撮る時、
イベントの記録映像とか、あとは現場の対応力ですね。
この辺に関してはまだまだカメラが強いなというふうに思います。
ということで、最後ですね。
そうは言っても、このスマートフォンが進化しすぎたことでカメラマンとしての需要っていうのが減ってきているんじゃないんですかっていうふうな、
漠然とした疑問みたいのにどういうふうに答えるかっていうところで、
じゃあカメラマンとして生き残る戦略は何なのかっていうのをですね、最後お話しして今日終わろうかなと思います。
はい、というわけで最後ですね。
生き残るカメラマン戦略とはということで、
このカメラがスマホに劣る点と、あとは優れている点ですね。
この辺の使いどころ、使い分けみたいのが、スペック上でも現場で使う具体的な使い方、使いどころを分かっていれば全く問題ないとは思っているんですよね。
18:17
生き残るとかっていう言葉すら出てこないと思っていて、
だからスマホっていうのは何なのかっていうところと、
カメラっていうのは何なのかっていうのをもう一回整理して、
性能とか使いどころっていうのを知っていくと、
全然お仕事とはそんなに関係ないのではないかなと思います。
なぜその記録物としてのカメラマンがいるのかっていうところと、
それからスマートフォンで撮るカメラとか映像っていうのはどういうものなのかっていうのをですね、
知ると全然問題はないなというふうに思っております。
なのでちょっとタイトルでは煽るようなね、そういうタイトルになりましたけれども、
結論として見ればですね、全く別のものであるので気にせず行こうと。
カメラマンはカメラマンでいいんじゃないかなと思います。
で、じゃあ何でしょうね、どういうところをポイントとしていくかというとですね、
やっぱりスマホっていうのは手軽さ、スピードっていうところとコスト、
この辺がやっぱりカメラと違って圧倒的に低いんですよね。
なので例えばスマートフォンからカメラマンの道に行く方ももちろんいると思いますし、
カメラをやってる方がですね、スマートフォンに逆に言うとこう何でしょう、
映ってきてスマートフォンで撮るカメラの世界みたいなところですね、
プロが撮るスマホの使い方みたいなところで、
そういう自分を出していく方もいらっしゃるのではないかなと思います。
だからまあ課金自体はだいぶね、超えられるようになってきたのかなとは思うんですけれども、
使いどころ、使い方っていうところで、
例えば広告写真とか看板写真みたいな、ああいう大きい広告に使う看板で、
やっぱりスマートフォンはまだまだ力不足だなと思います。
解像度しかりだとは思いますけれども、
それからあとは撮ったデータの処理ですよね、
どういうふうに使っていくかっていうところとかですね、
そういうのを考えると、そういう場合はやっぱり高画素キーで撮るカメラだと全然違いますよね。
一億画素とかGFXとかはそうですけれども、
その画素数とですね、あとはフルサイズより上のラージフォーマットで撮る、
そういうセンサーを使って撮るような画とは全く違うわけですよね。
で、あとトリミング耐性とかもやっぱり高いと思います。
なので、そういった部分ではスマートフォンっていうのは明らかに力不足だと思います。
けれども普段の記録をね、残しておくとか、
ここ行きました、あそこ行きましたっていうそういう記録物に対して、
Vlogしかありですけれども、
そういうものにいちいち大きいカメラを使って持っていくのかというと、
それはね、カメラの方が圧倒的に早いですよね。
カメラというかスマートフォンの方が早いですよね。
撮った写真をすぐSNSにアップするとか、
そういうところの手軽さ、スピード感っていうのは、
やっぱりカメラにはもう全然、カメラは全然勝てないと思いますので、
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だからその辺をうまくどう使っていくかが、
逆に言うとカメラマンの生き残る戦略の一つなのかなと思います。
スマートフォンで撮るものと、
カメラを使ってしっかり撮るものの区別をきちんとしておくと。
だからスマートフォンが出てきて、
すごいカメラの性能がいいスマートフォンが出てきたからといって、
カメラの仕事がなくなるかといったら、
そんなわけは全くないですよね。
ただそれを同じものとして捉えてしまっている、
写真を撮るものとか映像を撮るものっていうふうに捉えてしまっていると、
そういうカメラマンっていうのはなかなかしんどくなってくるなというふうに思います。
なのでその辺の違いっていうのを明確に分けた上で、
自分たちは何をしていくかっていうのを考えるのが、
生き残り戦略の一つになるのかなと思いましたので、
今日撮っていきました。
というわけで今日ですね、
メインテーマ、スマホの性能にカメラが勝てるポイントっていうところをテーマにですね、
いろいろお話をしました。
というわけで本日は以上となります。
この放送では小さな間から機材と映像制作に関する情報を中心に、
毎日更新しております。
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それではまた明日、お見にかかりましょう。
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