<今日のトピックス>
1日中快適に使えるキーボードはどれ? 物書きを生業にするテックライターが5製品を厳選
→ https://www.cnn.co.jp/tech/35248032.html
【紹介した製品はこちら】
- ロジクール MX KEYS S
- Keychron V3 Max
- ロジクール WAVE KEYS K820
※リンクはAmazonアソシエイトリンクとなっております
<今日のメインテーマ>
オープニング
価格に見合う仕事とは?
◯万円の案件が来たら?
独学、駆け出しクリエイターに向けて
挿入歌:Epidemic Soundより
Blood Harmony「Summer Showers」
エピデミックサウンドはこちら
→ https://share.epidemicsound.com/wjcazo
この番組では、神奈川県にある小さな町から機材と映像制作に関する情報を中心に毎日発信しています。
<Podcastで扱うテーマ>
- 現場での経験・失敗
- 撮影、編集のコツ
- 最新の映像機材情報やレビュー など
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Welcome to my podcast. Join me and learn moreabout video.
Video Arts Labo
みなさんこんにちは、ビデオアーツラボのサクです。
この番組は、耳から学ぶ映像制作をテーマに、
映像についての話題や機材に関する情報を中心に、
日本の小さな町からお届けしております。
はい、というわけで、6月3日水曜日となりました。
また、週の真ん中、いかがお過ごしでしょうか。
ようやくリアルタイム更新になるかというところなんですけれども、
今日ですね、ここ日本、私の住んでいる神奈川県の小さな町になりますけれども、
ここはですね、かなり台風の影響も、今の時間はね、まだそんなに受けてないんですけれども、
だんだんと強く風と雨がね、なってきておりますので、
神奈川県お住まいの皆さん、それからですね、
台風被害にちょっと慌れている方もいらっしゃると思いますので、
引き続き注意をしてですね、乗り切っていきましょうというところで、
今日もね、やっていきたいなと思うんですけれども、
今日のお話は何かというとですね、
トピックスとしては、キーボードの話っていうのをちょっとしていこうかなと思います。
それからメインテーマでは、価格に見合う仕事をするためにやっていることということで、
体験談を含めて、今日いろいろお話をしていこうかなと思っております。
というわけで、まずは本日のトピックスからいってみましょう。
というわけで、今日のトピックスは何かというとですね、
キーボードの話ということで、キーボードのお話をいろいろしていこうかなと思うんですけれども、
皆さん、キーボードどんなものを使われておりますでしょうか。
ここではですね、キーボードを5つほどちょっと快適なものということで紹介をする、
そんなコーナーをやっているんですけれども、
これはCNNのまたテックのお話になりまして、
テックライターが1日中快適に使えるキーボード紹介ということで、
紹介していこうかなと思いますけれども、
ちょっと製品だけまず紹介して、
Amazonのアソシートリンクになりますけれども、
URLを貼っておきますので、そちらからぜひ気になる方は見ていただければと思うんですけれども、
1つ目がですね、Logicoolから出ているMX Keys Sというものですね。
そして2つ目が、これまたLogicoolのPebble Keys 2K380Fというモデルになります。
それから3つ目、KeychronのV3 MAXというものですね。
それから4つ目がですね、最高のエルゴノミックキーボード、Logicool Wave Keysというものですね。
それから5つ目がLogicool G512Xというものになります。
この5つですね、ちょっと紹介していこうかなと思いますけれども、
まずですね、LogicoolのMX Keys Sというやつですね。
最高のキーボードとしていうものですけれども、
03:01
これですね、iMacで1年以上このシリーズを使っていると。
LogicoolのMXシリーズというのは、その品質とデザインで知られているらしいんですけれども、
このKeys Sというのはまさにその新骨頂と、スリムでありながらタイピングの快適さも兼ね揃えるという、
希少になりつつある特性というのを実現しているよというものですね。
このKeys Sの各キーのクリックを感知するシザースイッチというのと、
あとメンブレン技術というのがですね、
筆者はもともと好みじゃなかったらしいんですけれども、
ここの両者が組み合わさっていて、
好みのある打鍵感というのを実現していると、
長時間のタイピング後も手が疲れることはないよというところですね。
これはキーのストロークが浅い、ロープロファイルキーボードとしてはとても印象的ということですね。
だから、打鍵感があるキーボードというのはそんなに疲れないとしてあるんですけれども、
これはそうではないんですよね。
ノートPCぐらいの感じだけれども、疲れないというところですね。
はい、なのでこれが特徴的だよということで、
Keys Sというのは誰にでも選びやすい点も特徴ということになっておりますね。
なので、入りとしてはだいぶいいかなと思うと、
これいいのがね、点キーがついているというのがいいんですよね。
作業していくとわかるんですけれど、点キーめちゃめちゃ大事なんですよ。
本当に大事です。
これ気づかない人結構いらっしゃるかなと思うんですけれども、
点キーって本当に大事なので、
ぜひぜひですね、点キー使ったことないノートPCユーザーの方々は点キー使ってほしいですね。
はい、というわけで続いてのものはですね、
ちょっと5つ全部紹介すると時間が長くなってしまうので、
このKeychron V3 Maxってやついきましょうか。
Keychron V3 Maxっていうのはですね、
メカニカルキーボードということで、
メンブレン機構に頼らず耐久性が高いということですね。
特有のクリック音が得られる打鍵感にあると。
この赤軸のGateronっていう搭載モデルはその点で際立っているということですね。
一部のメカニカルキーとは異なり、
これらの機構っていうのは触感のバンプがない。
よりスムーズな打鍵感を提供してくれるため、
常に求めている軽快さで打鍵し続けられるということですね。
キーはかなり静かなため周囲の人を困らせることもないということで、
これ結構いいですよね。
キーがね、やっぱり打鍵感が気になる方っていうのもいらっしゃってですね、
私もかつて勤めてた頃にですね、
打鍵感についてちょっと言われたことがありますね。
さくさんはパソコンをやるときちょっと音がすごいんですね、
みたいなのを言われたこともあります。
なので、ちょっとそれ気になる方やっぱり気になるということなので、
この辺が抑えられているんだったらいいのかなと思います。
そしてですね、最後はLogicoolのWave Keysをちょっと紹介して終わろうかなと思います。
06:01
これはですね、腕が、腕というか手首が置けるキーボードになっています。
手をより自然な位置に置けるような適切なキーを持ち上げる波形デザインを採用した点ということで、
これは非常にいいんじゃないかなと思います。
しかもですね、これなんと単4電池2本で36ヶ月使用できる。
ここが非常にいいんです。
今のキーボード結構USB-Cタイプで充電しなきゃいけないとかっていう風になっているキーも多い中ですね、
これはなんと単4で動くと。
最近感じるのはやっぱり電池で動かす機材っていうのは大事だなと思います。
乾電池だけ持っておけば、いつでも使えるというか、
逆に言うとUSB-Cタイプでしか充電できないってなると、
もうコンセントがなかったら詰むんですよね。
なので電池で動くっていう機材をいくつか持っておくっていうのはすごい大事でしょうね。
だからUSB-Cタイプの充電も、給電できるものも大事なんだけれども、
それともう1台ぐらい電池で動く何かを持っておくっていうのが、
ものすごく自分の精査性を高めてくれるそんな道具になります。
しかも今台風で停電とかしたと電気ないわけですよね。
その時に電池があれば動く機材っていうのがあるとすごく安心できます。
ラジオとかもそうですけれども。
なのでぜひぜひこのですね、ロジックルウェーブキーですね。
これもちょっと見てみていただけると思います。
はい、というわけで今日はですね、キーボードについてちょっといろいろお話をさせていただきました。
詳しく知りたい方、URL貼っておきますのでそちらからぜひ見てみてください。
併せて製品情報もですね、Amazonのアソシュリティリンク貼っておきますので見てみてください。
というわけで今日は、キーボードの話ということでお届けしました。
ではこの後1曲いってみたいかなと思います。
今日はですね、Blood HarmonyというアーティストさんのSummer Showersという曲ですね。
夏に向けての曲になっています。
今週はカントリーミュージックということで、ちょっとねゆったりめの曲をお届けしておりますので、
落ち着いて聴いていただければと思います。
はい、というわけで行きましょう。
Blood HarmonyでSummer Showers。
Blood HarmonyでSummer Showers
09:10
Blood HarmonyでSummer Showers
Blood HarmonyでSummer Showers
Blood HarmonyでSummer Showers
Blood HarmonyでSummer Showers
はい、というわけで今日のメインテーマは、
価格に見合う仕事をするためにやっていることということをテーマにお話をしていくんですけれども、
この価格に見合う仕事っていうのは何なのかっていうところですよね。
12:01
なんか聞こえ方によってはちょっと王兵に聞こえるかもしれないし、
難しい表現だなと思いますけれども、
この自分の市場価格みたいなところをですね、知っておくっていうのはかなり大事かなという話ですね。
そんなお話というところと、
もしですね、いくら○○円の案件が来たらっていうところで、
自分がお仕事を個人として始める、もしくは会社を立ち上げて始めるでも何でもいいんですけれども、
一番最初の金額を受注するときの話ですね。
その後最後ですね、これから駆け出しだったり独学で何か仕事を始める人に向けた、
そんな話をですね、ちょっとしていこうかなと思うんですけれども、
まずこの価格に見合う仕事っていうのは何なのかっていうところをお話ししていこうかなと思うんですけれども、
価格に見合うっていう表現がね、あんまりこのタイトルをつけたときには良くないなと思ったんですよね。
なんですけど、そのまま強行突破するんですけど、
この価格に見合う仕事っていうのは、要は自分の価格っていうのはやっぱり自分の表れなんですよね。
だから自分の価格っていうのは自分が決めるっていうのはそれは当たり前なんですけれども、
自分はこれぐらいかなって思ってしまった段階で、
それはもう自分に見合った金額になってしまうんですよ。
だから一回例えば自分の金額っていうのが、
例えば自分が撮影業だとして撮影しに行く、カメラマンとしてしに行くって言ったときに、
でも何万円、例えば3万円、1回3万円ぐらいなのかなと思ってしまったら、
もう3万円が見合う金額になってしまうんですよね、自分の中の。
なのでそうではなくて、例えば今始めたばっかりだったらその金額でいいけど、
将来的にやっぱこれぐらいの金額を見据えたいと。
1回このぐらいの金額を自分は撮って仕事していくんだとなったら、
その金額に見合う自分になっていくよねっていう話です。
なので自分の市場価格っていうのは自分しか決められない部分、
他のいろんな人たち、業界の人たちからの相場っていうのもあると思うんですけれども、
相場なんてあってないようなもんなので大手が決めてるのが相場ですから、
個人は相場関係ないわけですよ。
なのでその自分の市場価格っていうのを決めるためにどうすればいいのかっていうのを、
次のチャプターでねちょっといろいろお話ししていきたいかなと思います。
というわけでこのチャプターでは、
価格に見合う仕事をするためにどうすればいいのかというようなお話なんですけれども、
先ほど言ったように、個人は自分で価格を決められるわけですから、
要は自分の価格が見合った仕事になればいいということなんですよね。
なので例えばですけど、駆け出しの頃とかで安く受けようこともあると思います。
15:05
モデルケースみたいな形になってほしいので、
今では最初の金額はこれぐらいですという形。
もしくはこの金額でやってくれませんかというような依頼が来るかもしれませんよね。
その時に受けるか受けないかの判断軸を何で作るかっていうのをまず決めておくというのが一つポイントになるかなと思います。
例えば金額で受ける受けないを決めてしまうと、
自分の制作の意図というか結構崩れてしまうことがあってですね、
そうすると自分に依頼がかからなくなるんですよね。
金額に依頼がかかってくるようになってしまう。
これを金額で受けているとこうなるんですけど、
受ける受けないの軸、私はこれはやるけどこれはやらないというような軸を持っているとしたら、
これだったらあの人に頼めばやってくれるという案件が来るようになるんですよね。
なので、例えば1万円とか5万円とか自分にとってはちょっと安い金額だなと思った案件が来た場合ですね、
その1万円5万円というのが金額で見るんじゃなくて、
いろいろなことにチャレンジできる機会をもらっているというふうに考えると、
これは受けた方がいいかなって思うことができるかもしれないですよね。
逆に何でしょう、その金額が100万1000万の金額が提示されたとして、
それを金額で決めてしまう、だけど自分ではやりたくない仕事ってなった場合、
必ずどこかで葛藤が生まれるんですよね。なかなか進んでいかないというか。
なのでそこの判断軸っていうのはちゃんと金額以外のところで決めといた方がいいかなと思います。
それが自分のその仕事をこなしていると自分の価格にそこが結びついてくる。
やりたいことっていうところと自分の定時した価格に結びついてくるかなと思うので、
まずこの判断軸を作ろうというのが一つポイントですよね。価格に見合う仕事をするためっていうところ。
そしてもう一個は例えばその金額、自分がやりたいんだけど金額が少し安いんだよなと。
自分の思っている金額よりも低い金額、安いというか低い金額ですよね。
になった場合は何を変えていくかというと自分の稼働時給っていうのはやはり下げてはいけないと思います。
ここに関しては。だから自分の日当っていうのが、私の場合は今だいたい1日自分が動くことで3万5千円という形で決めてやってますけど、
これ以上低い金額を提示されたらどうするかというと、自分が一定3万5千分の仕事をできると言うんだけれども、
いつも使っている周りの道具っていうのを一回やめます。
18:05
どういうことかというと、自分一人といつも自分の機材ですよね。それがセットになって撮影に行くわけですけれども、
例えば自分一人が行って撮影をするんじゃなくて、逆に人を動かすディレクション的な立ち回りだったらその金額でもいいですよという形。
だから自分はいるんだけれども動くのは他の人に動いてもらうとかいう形ですね。
こういうものを撮ってください。そうするとどうなるかというと、その仕事が受けられればの話ですけれども、
受けた時に自分は普段カメラマンとか撮影業として行くわけですけれども、
撮るのを他の人もしくは指示出しを自分がやることによって、これディレクター的な立ち回りをすることになるんですよね。
だから少し他の業種へのステップアップみたいな形をやっても、それでも向こう側がクライアントさんがOKを出してくれるのであれば、
そういう立ち回りを提案してみるのもどうかなと思います。
その金額では受けてないけど、こういう形だったら私は行くことができますよっていう大体案を示すということですね。
それで、あ、でしたら他の方に頼みますって言われればそれまでだし、逆にそれでも受けていただけるんだったらお願いしますっていう形になるかどうかですね。
そこからまた話を詰めればいいので、まずはこの大体案というところと、自分が受けるか受けないかっていうのを判断軸をしっかり作っておくっていうのが、
その価格に見合う仕事になってくるのかなと思います。
タイトル打っててなかなかの価格に見合うっていう表現も良くないなと思ったんですけれど、やっぱり価格に見合う自分になるためにということで、
そのためのステップというかね、いう話をちょっと今日はしていこうかなと思ったので、このテーマにしてみました。
はい、というわけで最後ですね。じゃあ、これからやっていきたい方に向けてみたいなところでお話をして終わろうかなと思います。
はい、というわけでラストですね。独学とか駆け出しの方に向けてっていうところでのお話になりますけれども、
やってみたいことっていうのは、やっぱり受けてみる、そのチャレンジしてみるっていうのは必要だと思います。
なんだけど、例えばですね、これ独学駆け出しの頃って結構ありがちなんですけれども、やっぱり独学の場合は業界のことを知らないでいきなり受けたりすると、
結構ね、事故ってしまうことが多いと思うんですよね。事故を一度起こしてしまうと個人にはなかなか依頼っていうのは来ないんですよね。
この前こういうことをやってもらったらこうなっちゃったんだっていうのは、すごい圧倒的なスピードで広がっていくんですよ。
だからこの人からの依頼じゃないや、この人からの応募を避けた方がいいよみたいになってしまうと、ちょっと個人としては戦いづらくなってくるので、
だからまずはそのやってみたいところとか、あとは顔見知りとかね、そういうところで少しずつ小さい案件っていうのを受け負っていくのが、
21:10
まず一つ駆け出し個人は必要なのかなと。やっぱり実績っていうところで、その実績もですね、
物によってはどう見られるかみたいなところも正直あるんですけど、まずはそういうところから地道にコツコツやっていくっていうのが一つだと思います。
だから撮影業でカメラマンとして入った場合は、知人、友人の七五三だったりなんだったりっていうところをまずは撮らせてもらったりとかですね、
それから地元のお店とかに掛け合ってプロモーション撮ってみたりとかね、
そういうところでそこも金額的には交渉だと思いますけれども、まず金額じゃなくて全力を尽くしてやってみるということですね。
そこで成果が出てくればその成果からお声がかかったりとかしてくるので、
まずそういうことを本当に地道に地道に地道にコツコツやっていくというのが最短ルートなのかなと思います。
だから本当に最初は月1本とかぐらいのペースにもしかしたらなってしまうかもしれないけど、
できれば週1本ぐらいで定期的に受けられるところがあると一番いいかなと思いますけれども、
そういうところを少しずつやっていって反応を見てそんなところかなと思います。
なのでやってみたいことがあったら応募するのも一つだし、
あとは企業がやっているそういうコンテストみたいなコンペみたいなのもあったりしますから、
そういうのに応募を積極的にしてみるとかね、私も毎年トヨタのディレクターズカットとかってあるんですけど、
そこに応募したりとか、あとはフォトコンテストみたいなところに応募したりとか、
あとは街の行政のイベントとかに応募したりとかって結構やっているんですけれども、
そういう活動っていうのはやっぱり露出としてどんどん増やしていかないといけないですよね。
まずはそこからかなと思います。
だからできることっていうのは自分で見つけてどんどんやっていくというところですね。
今年来年ぐらいかなプロポーザルもちょっとね、やってみようかなと思っておりますけれども、
そういうところも踏まえてですね、いろいろ動いていけば、
自分の定時した価格に見合う仕事っていうのが入ってくるかなと思います。
この見合うっていうのは要は自分が安くいくとかそういうわけじゃなくて、
自分が欲しい金額というかね、自分の定時した金額に自分がどうなったら合っていくのか。
いきなり独学で1000万、1億稼ぎたいってなった時に、
じゃあどういう風にしたらその金額になっていくのかっていうのをしっかりやっていくためのステップみたいなところで、
今日はお話ししておきました。
というわけでいかがだったでしょうか。
なんか本当にいろいろあると思いますけど、
まずはいろいろ言っていく、やっていくっていうのが交互に平行して、
24:00
交互でも平行してでもいいんですけれども、
とりあえず動いていくっていうのがまず一つだと思いますから、
ぜひぜひいろんなことにチャレンジしていただけると思います。
というわけで本日は以上となります。
この放送では小さな松から機材と映像制作に関する情報を中心に毎日更新しております。
気になるトピックスに対する質問や感想は、
メールフォームやSpotify、YouTubeコメント欄から随時募集しております。
Xやインスタグラム、ブログスレッドノート等もやっておりますので、
ぜひ遊びに来てください。
それではまた明日お会いしましょう。
24:49
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