<今日のトピックス>
低価格帯ノートPCを実機テスト、損しない3製品はこれ
→ https://www.cnn.co.jp/tech/35247531.html
<今日のメインテーマ>
オープニング
ポッドキャスト番組「Video Arts Labo」とは?
これまでの軌跡
これからの歩み
挿入歌:Epidemic Soundより
Amy Rowe「Bill Bailey, Won't You Please Come Home 」
エピデミックサウンドはこちら
→ https://share.epidemicsound.com/wjcazo
この番組は、神奈川県にある小さな町から機材と映像制作に関する情報を中心に毎日発信しています。
<Podcastで扱うテーマ>
- 現場での経験・失敗
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- 最新の映像機材情報やレビュー など
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00:00
Welcome to my podcast. Join me and learn moreabout video.
Video Arts Labo
皆さん、こんにちは。ビデオアーツラボのサクです。
この番組は、耳から学ぶ映像制作をテーマに、
映像についての話題や、機材に関する情報を中心に、
日本の小さな町からお届けしております。
はい、というわけで、5月の17日分の投稿となりますけれども、
皆様、いかがお過ごしでしょうか。
このポッドキャストですね、後ほどお話しするんですけれども、
今回の投稿で1500本目を迎えましてですね、
今日はなので、1500本迎えた記念というような投稿になっております。
なので、ニュースとかも扱いつつですね、
これまでとこれからということで、
今までのこのポッドキャスト番組、
それからこれからやっていきたいこと、
みたいなところをテーマにですね、
本編ではお話ししていこうと思うんですけれども、
ちょっと冒頭長くなるんですけれども、
このまま行かせていただくとですね、
このポッドキャスト、実は日本の皆さんも聞いてくださるように
だいぶなってきたんですけれども、
やっぱりポッドキャストというと海外がメインということもありですね、
海外バージョンみたいなところをですね、
今後この1500本以降はですね、
作っていきたいというところで、
トピックスで扱うネタをですね、
少し海外寄りにしたり、
世界情勢だったり、
それから半導体の話とかですね、
そういうところも、機材の話もそうですね。
しつつ、日本の皆さんにも分かりやすく伝えていくというところで、
まだまだね、英語にはなってないんですけれども、
日本語のまま自動翻訳が進むとですね、
これが英語になって世界に発信されるということもありですね、
ちょっと当面の間、この日本語のまま続けていこうかなと思います。
はい、というわけで早速ね、
トピックスの内容ですけれども、
今日はですね、ノートPCのお話ということで、
CNNがですね、発表している、
発表しているというか、
記事で書いている低価格帯ノートPCっていうのを
3製品紹介しているので、
そちらをですね、ちょっとシェアしていこうと思います。
それからですね、メインテーマでは、
ビデオアーツラボの奇跡ということで、
1500本、今まで何やってきたのかっていうところをですね、
ちょっと皆さんと1500本を通じて、
これから聞いてくれたリスナーさん、
それから今後も聞いてくれるリスナーさんのために、
もう一度このポッドキャスト番組についてですね、
いろいろとお話をしていきたいなと思っております。
というわけで、BGMもね、本編は変わりますので、
ぜひその辺も聞いていただければと思います。
というわけで、まずは本日のトピックスからいってみましょう。
はい、というわけで、今日のトピックスは何かというとですね、
03:01
ちょっとノートPCの紹介っていうのをしていこうかなと思うんですけれども、
これどういうものかというとですね、
CNNですね、のテックコーナーというところの記事になります。
URLは貼っておきますので、
どちらからぜひ見ていただければと思うんですけれども、
低価格帯のノートPC、実機をテストして損しない3製品はこれということで、
選び方のポイントも解説してくれている記事があるので、
こっちをシェアしていこうかなと思います。
で、昨今ですね、この低価格帯ノートPCってもともと、
例えばGoogleのChromebookとかですね、
あとはRenovoとかがですね、出してたんですけれども、
満を持してですね、AppleがMacBook Neoっていうのを出してきたんですよね。
これがね、非常にいいパソコンらしいです。
低価格帯の中では。
で、iPhoneのプロセッサーをそのまま、
CPUですね、を積んでノートPCにしたみたいなんですけれども、
なので、例えばしっかりと製作をしたい方には雰囲気なんですけれども、
何でしょうね、書類作成とか、
軽い、それこそChromebookとかで代用できるようなソフト、
またネットサービンですよね、
っていうものに関しては、
もはやこのMacBook Neoでいいんじゃないかっていうぐらい、
すごい機能らしいんですよね。
なんですけど、その他にもいいものがあるよということで、
今日三つ紹介するんですけれども、
一つ目が、言ってしまえばMacBook Neoですよね。
これはもう10万円切っているノートPCの中では、
かなり有料なものらしいですね。
それから二つ目がですね、
Chromebook、やっぱりこれはいいということで、
Acer Chromebook Plus 514という、
そういうですね、型番になっております。
これですね、Chromebook Plusの持続時間というのが、
だいたいバッテリーなしで12時間50分持つということと、
それからこの12時間50分どういうテストをしたのかというと、
高度が50%ですね、
輝度が50%、明るさですね。
50%で、1080pの動画をループ再生したところ、
12時間50分ということになっております。
で、Renovoですね、Chromebook Duetより1時間以上長いということになっておりますので、
これはかなりバッテリー持つんじゃないかというところがあったんですよね。
なおかつこれですね、マイクロソフトが入っているのかな。
低価格WindowsノートPCなので、
入っているのかなと思いますが、
これは書いてないから、もしかしたら入ってないのかもしれないですね。
そうですね、書いてないので、これはGoogleじゃないや、
Windowsをあらかじめ入れないといけないというものになりますけれども、
そこで、Windowsが入ったものがいいってなるとですね、
Dellの15っていう、Dell 15っていうモデルなんですけれども、
これはですね、Windows 11搭載ノートPCの中では、
サイロの体験っていうところですね。
日本円では88,999円ということで、かなりお安くなっております。
バッテリー時間はですね、8時間19分といって、
Chromebookには及ばないんですけれども、
Windows 11搭載が入っててこの値段なので、
06:04
かなり安いだろうということですね。
そしてもう一つ最後はMacBook Neoということで、
10万円以下のラップトップを作ったっていうのは驚きっていうところで、
かなりこれはいい製品なんじゃないかというところと、
それから1080pの動画でループ再生したときに15時間持ったということで、
バッテリーもね、やっぱりApple折り紙好きっていうところになるのかなと思います。
そんな3つのPCがありますので、
気になる方はぜひですね、こちら記事貼っておきますので、
そちらから選んでみてください。
はい、というわけで今日はですね、
トピックス低価格帯ノートPCの選び方ということでお届けをしました。
ではですね、1曲いってみたいと思います。
この1曲いってみたいと思いますのもですね、
後ほどどういうことから始まったのかっていうのも話すんですけれども、
まずはね、1曲聴いていただきたいと思います。
今週からですね、日曜日の週から、
今まではね、歌詞ありリリック付きのですね、
BGMっていうのをかなり出していたんですけれども、
今日からちょっとリリックなしの週間、1週間作ってみようかなと思いましてですね、
ちょっとこう、アップテンポのBPM120くらいのですね、
テンポの曲っていうのを流していきたいかなと思います。
1曲目はですね、
アミー・ローというアーティストさんの作曲した、
ビル・ベイリー、Want You Please Come Homeっていう曲ですね。
ビル・ベイリーどうか帰ってきてくれないかという曲ですね。
どういうふうな思いでこの曲を作られたのかっていうのはちょっとわからないんですけれども、
そんな曲をですね、今日は1曲目流していきたいと思っております。
というわけで、早速かけていきましょう。
アミー・ローで、
13:25
はい、というわけで、
13:34
今日のメインテーマは、
祝1500本ということで、
ビデオアーツラボの奇跡ということで、
これまでとこれからをお話ししていこうかなと思います。
というわけでBGMがですね、
まず変わりました。
1500本迎えて、
なんかこう、
今までのBGMっていうのは、
朝に本当は流したかったので、
ああいうさわやか調のアゲアゲの曲を流してたんですけれども、
やっぱこう仕事がいろいろ変わってきてですね、
なんて言うんでしょう、
朝に爽やかなBGMじゃなくても、
いつ何時でも聴いていただけるような、
そんなBGMを用意したいなと思い、
いろいろ選んでですね、
ちょっとこういうテイストのBGMになりました。
はい、いかがでしょうか。
というわけで、
今日はですね、
ポッドキャスト番組、
このビデオアーツラボ始まって、
始まって850本ぐらいなんですけれども、
累計トータルのですね、
今まで私がクリエイターから映像カメラマン、
それから今後の話もこれからするんですけれども、
そういうふうにこう、
徐々にステージが上がっていくにつれて、
やった本数というのが1500本なんですよね。
なので、
ちょっとこの1500本を機にですね、
ポッドキャストのこのビデオアーツラボっていうのは、
どういう番組なのかっていうところとですね、
それからこれまでの軌跡、
どういうふうな軌跡を私は歩んできたかというところと、
これからの歩み、
これまでの軌跡とこれからの歩みっていうところをですね、
15:00
皆さんと一緒にお伝えしていきたいなと思っております。
というわけでですね、
まずはこのポッドキャスト番組ですね、
ビデオアーツラボについてお話をしていくんですけれども、
これどういう番組かっていうとですね、
今私映像カメラマンが主の仕事でですね、
映像カメラマンをやりながら、
このポッドキャストを撮っているわけですよ。
なんでこのポッドキャスト番組を撮ったかっていうとですね、
これは映像もしくはカメラですね、
興味のある方に分かりやすい情報を届けたいなと思って、
やっぱり今スマートフォンもそうですけれども、
誰もがですね、映像に触れる機会、
それから映像を撮る機会っていうのが出てきたですね。
出てきて、
そんな中でもですね、
やっぱり最初にカメラを手に取った時って
分からないことすごく多いなと思うし、
自分もそうだったので、
そういう人をちょっとでも減らせていけたら、
カメラを好きになってくれたらいいなと思ってですね、
いろいろ始めた番組になっています。
このポッドキャスト番組ではですね、
冒頭にもお伝えしましたけれども、
映像に関わること、
例えば映画とかもそうですね、
映画の内容、
広告のCM、
映像の広告、
それからカメラの機材の話、
新しい機材とか、
それから自分が使ってよかった機材とか、
それから映像の現場の話ですね。
制作現場ではどういうふうに動いているのか、
立ち回っているのか、
実ははどうなのかみたいなところですね。
そういう話を交えて、
このビデオアーツラボという名前で、
ポッドキャスト番組をやっております。
ただ単にこのビデオの話をするだけではなくてですね、
ラボとついてますから、
その映像そのものについて研究をするような番組にもしたい。
私も結構学ぶのも好きで、
勉強も好きなので、
映像のことをいろいろ学びつつですね、
現場で学んだことっていうのを皆さんとシェアしたりですね、
それからある情勢、
それから映画について批評評論みたいなところも
少しやっていければなと思ってですね、
このアーツという名前をつけました。
なので映像とかについて自分で考えて探求する、
そういうラジオ番組でありたいというところが、
このビデオアーツラボというふうな名前でつけたわけであります。
そんなビデオアーツラボですね、
今年で3年目になるかなと思いますけれども、
3年目までの間にですね、
今まで何があったのかっていうのをですね、
これからちょっとお話ししていこうかなと思います。
はい、というわけで、
続いてはですね、これまでの奇跡というところで
お話をしていくんですけれども、
私はですね、このPodcastを始めたときはですね、
1本目とか2本目とか、
そういうときはいろんなクリエイターとして活動していたんですよね。
それこそグラフィックデザイン作ったりとかですね、
ショート動画作ったりとか、
あとは何でしょうね、
主にデザイン業があったかなというところですけれども、
18:03
それからSNSの投稿を少ししたりとか、
インフォグラフィック作ったりとか、
デザインに関わるお仕事っていうのを少しやったりとか、
副業のレベルですけれどもね、やっていたんですよね。
人から頼まれたものをやるというところでですね、
やっていきながらちょっとカメラを学んでいったというところで、
そんなクリエイターでいろんな必要なツールとかですね、
それこそキャンバーを始めたのがこのぐらいのときですけれども、
3年前ぐらいですか、
キャンバーを始めてそこからクリエイティブにのめり込んでいってですね、
キャンバーを始めていろんな人からお仕事を頼まれるようになって、
チラシ作ったりとかTシャツデザインしたりとか、
いろいろやってきました。
そんな中でカメラを持ち始めてですね、
カメラをいろいろ触ってみて撮っているんですけれども、
なんかあんまりしっくりこないと。
で、YouTubeを見始めたんですけれど、
そのYouTubeにもですね、海外の方の情報というのはあんまりそこで調べたりもしなかったので、
日本のYouTubeのいわゆる映像系YouTuberの方々を見てですね、
なんか同じようなことをみんな言っているし、
機材の紹介を結構メインでする方が多かったりとかで、
映像について深掘りをする、
そのカメラについて深掘りをするみたいなのがあんまりなかったんですよね。
で、やっぱり映像って見てると疲れちゃうし、
別にこういう知識だけだったら、
別に耳で聞いたりするぐらいでもね、正直いいんじゃないかと。
知ってるか知ってないの差って結構大きいし、
しっかり学ぼうと思ったら、
それこそ書籍とかセミナーとかに参加して、
誰かに教えてもらった方がいいだろうということで、
自分でですね、何か学んだものをアウトプットしようと思って立ち上げたのが、
このビデオアートラボのちょっと先駆けとなるラジオなんですよね。
このクリエイター向けから映像カメラマンになっていこうと、
カメラマンになっていこうとするような、
そういうラジオっていうのを立ち上げたのがきっかけです。
その頃はまだビデオアートラボっていう、
そういう決まった名前ではなくて、
クリエイターなんちゃらみたいな、
クリエイターとして活動するためのラジオみたいなところで、
発信を始めたんですよね。
そこからですね、本当にいろんな方の協力も得られて、
カメラマンとしてのお仕事もですね、
進めるようになって、
今まで以上に現場をですね、
皆さんに伝えられるようにカメラを持った状態から、
今度お仕事に繋がるような、
そんなですね、ラジオ番組っていうのがあればいいなと。
で、やっぱり先ほども言ったように、
映像はもういいですよね。
YouTubeとか見てても、
見てないと知識が得られないとか、
もったいないなと思うんですよ。
だから聞きながら、運転しながらとか、
21:00
何かをしながら耳に挟んどくっていう、
やっぱ知識を持ってるか持ってないかがすごく重要で、
あの時この人がこう言ってたな、
じゃあこうしてみようって、
すぐ現場に行かせる、
もしくは自分のね、
撮影場所で行かせる知識っていうのがあるといいなと思ったので、
こういう話をしたいがために、
Podcast番組をより宣伝させていこうとしたのが、
このビデオアーツラボというような名前でなっています。
で、だからルーツはそういうところですね。
それにプラスアルファ、
ビデオだけじゃちょっとつまらないし、
自分の話もしたかったので、
そこにアーツをつなげて、
技術的な面とか自分の思考、
考えのところとかですね、
そういう意味も持たせたアーツという言葉を入れてですね、
ビデオアーツ、
そしてそれをひたすら、
私はずっとこのPodcastをですね、
ライフテーマとしてやり続けたい、
探求していきたいって思いもあったので、
ビデオアーツラボという名前で発信を始めたのが2年前ぐらいですか。
だからビデオアーツラボ単体だと850本ぐらい、
それまでのクリエイターで、
自分がいろいろやった結果とか、
うまくいかなかったこと、
うまくいったこと、
それから試してみてよかったもの、
みたいなところですね。
そういうものを踏まえたのが700近くですか。
で、累計して1500本、
今日で迎えたということになっております。
毎日投稿はね、
やっぱりなかなかしんどくてですね、
できなかったんですけれど、
1500日分の投稿という形になります。
なので今回みたいに、
1日3本、
3本はなかなかなかったですけど、
投稿する日もあればですね、
1日2本とか、
逆に全く更新できなかった日も何日かあります。
なので自分のライフスパイラルに合わせて、
ただ投稿本数っていうのを、
しっかりね、
1年分365日、
365本、
守っていこうというところで、
これまでやってきております。
それがですね、
これまでの奇跡、
だいぶね、
ちょっと簡略化しましたけれども、
お仕事としてもですね、
映像カメラマンとして仕事をし始めたのも、
2年前ぐらいでですね、
それまではずっとこう、
よくわからないクリエイターという名前で、
やってたんですけれども、
やっぱりカメラをしっかり触れるようになって、
いろんな人撮ったりしたいな、
いろんな場所に行って、
いろんなものを撮りたいなと思ったので、
広く映像のカメラマンというのが正しいですかね。
なので皆さんのよくあるSNSとかの、
ジンバル持って滑らかな映像を撮るみたいな、
ああいうものではなく、
しっかりと記録を、
三脚を使ってとかですね、
記録をしていくカメラマンですね。
例えばイベントの記録映像とか、
ブライダルとかですね、
それからあとは何でしょうね、
何か発表会の、
例えば文化ホールとか市民ホールとかで、
後ろにカメラを持って記録するカメラマンみたいな、
ああいうイメージがあるかなと思いますけれども、
24:01
あれが今私がやっているお仕事でございます。
というわけでですね、
これまでの奇跡というのは、
そんな形でクリエイターから、
私はカメラマン、
映像カメラマンとしてなっているわけですけれども、
これからこの映像カメラマンから、
どういうふうに、
ビデオアーツラボを含めてしていきたいか、
という話をしてですね、
最後終わろうかなと思います。
はい、というわけでラストですね、
これからの歩みということで、
このビデオアーツラボという、
ポッドキャスト番組をですね、
始めてもう1500本、
累計ですけれども、
経ってですね、
じゃあこれから何やっていこうかなっていうのを、
また改めてね、
考えるようになりまして、
だいたいこのポッドキャストですね、
100本ぐらいとか、
300本ぐらい、
その、
なんでしょう、
切りのいい数字で、
自分の考えをまとめて話すっていうのを、
もう3年ぐらいやってるんですけれども、
今回やっぱ1500っていう数字は、
自分がこう目指していた数字の半分ぐらいまで、
やっと来たんですよ。
だいたい3000本撮ろうと思って、
始めたこのポッドキャスト番組なんですけれども、
ようやく折り返しが来たということで、
この折り返しでやっぱりやっていきたいことっていうのを、
まとめるのはすごく大事だなと思ったので、
まとめていくとですね、
この映像カメラマンから今度、
やっぱり自分のプロダクションを持ちたいという気持ちが、
最近すごく強くなってきてですね、
撮る側もそうですけれども、
そもそも製作側にもっと企画とか、
運営みたいなところも通じて、
撮っていきたいなと思ったんですよね。
なので、今後映像カメラマンから、
その製作のプロダクションへ、
ステップアップしていきたいなというふうに、
私は思っております。
なので、このビデオアットラボ自体もですね、
そこに順次て企画とかですね、
製作の裏側とかですね、
そういうところ、もしくはそういうふうに、
お仕事に携わっている方を呼んでですね、
お呼びして対談をしてみるとか、
映像カメラマンからその製作側に、
いろいろお話ししたいこと、聞きたいこと、
もしくは製作側から今どういう人を求めている、
人材を求めているのかとかですね、
そんな対談ができれば非常に有意義でございますし、
皆さんにもいろいろ伝わる内容になるかなと思います。
だからそうやってちょっとコンテンツをですね、
特に今後は消化させてもっともっとですね、
いろんな分野の方とこのPodcastを通じて
コミュニケーションをとって、
それを皆さんに聞いてくださっているリスナーの方に
還元できるような仕組みっていうのをですね、
作っていきたいなと思っております。
なのでますますこのビデオアットラボ、
1500本超えてからクオリティーも上げていきたいし、
皆さんともっともっとつながれるようなリスナーさんと、
それこそですね、冒頭にも話しましたけれども、
27:00
聞いてくださっている方が、
日本以外の方もですね、
聞いてくださっているというのが非常に嬉しいことですね。
なのでネタもそうですし、
海外の皆さんっていうのはどういうものを求めているのか、
日本にいるとわからないし、
私は海外旅行っていうのはしたことがないんですよ、これまで。
なのでこれを機に海外の皆さんとも
ぜひつながりを持ちたいし、
そこに足を運んでみたい気もします。
なので今世界情勢がいろいろ大変ですけれども、
このポッドキャストを通じて
うまくコミュニケーションが
いろんな世界のいろんな方と測れれば
いいかなと思います。
今後ですね、このポッドキャストを含めて
ビデオも含めてですけれども、多言語化していきます。
なので日本語が一番複雑なので、
この複雑な日本語を
ライブでですね、リアルタイムで
皆さんのね、世界の皆さんのもとへ届けられれば
ほとんど言語がもう届くと思うんですね。
ってなってた時に、この声による資産っていうのは
相当強いんですよ。
ビデオもそうですけれども、
ポッドキャストとは文化が違いますから、もともと耳で
ラジオ感覚で聞いてた文化っていうのが
どこの国にもあるというところ。
特にアメリカはそうですけれども、
そういうところのメディアの強みっていうのは
かなりあるんですよね。
だから今からポッドキャスト始めたい方とかもいらっしゃったら
ぜひぜひ始めてみてください。
フマ音本もしくは録音できる機材が
1個あってネットがつながればすぐできますから
ビデオみたいに編集だったり
私は編集してますけど、編集しなくても
そのまま喋ってBGMなんか載っけないで
ポンと出してしまえば、その発信っていうのが
世界各国に届きます。
特に英語が話せる方っていうのは日本語だけじゃなくて
世界共通語になってますから
パイが違うわけですよね。
数十億人っていう方に自分の声、
自分の情報、発信を届けることができますので
ぜひぜひポッドキャストチャレンジしてない方は
チャレンジしていただけるといいんじゃないかなと思います。
私も今後、英語での発信
多言語モデルとかリアルタイム翻訳みたいなのが
機能がどんどんどんどんSpotify含めて
改善されてくると
ずっと日本語で喋ってるってありなんですけれども
やっぱり英語でしか伝わらないものっていうんですかね
ニュアンスみたいなところもそうですし
そういうのが英語で直接伝えると日本語から翻訳して
伝えるのでは全然変わってきますから
なるべく英語を話せるようにあと1,2年ぐらいかな
でなっていきたいなと思います。
なので海外でこれを聞いてくださっている皆さん
もう少し待っていただけると
英語でお話ができるかなと思いますので
その日までぜひPodcastを聞いていただけると思います。
というわけで今日は宿船500本ということで
30:00
このPodcast番組Videos Labの
これまで何をやってきたか、それからこれからどういう風になることに
チャレンジしていくのかみたいなところを
合わせてお話しさせていただきました。
それではまた明日、次回お会いしましょう。
ご質問や感想はメールフォームやPotify、YouTube、コメント欄から
随時募集しております。
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ぜひ遊びに来てください。
それではまた明日。
30:44
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