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Video Arts Labo
みなさんこんにちは、ビデオアーツラボのサクです。
この番組は、耳から学ぶ映像制作をテーマに、
映像についての話題や、機材に関する情報を中心に、
日本の小さな町からお届けしております。
はい、というわけで、5月の23日の投稿となります。土曜日ですね。
いかがお過ごしでしょうか。
週末ですけれども、本日ですね、ちょっと私は出張の方に行っておりましてですね、
なのでちょっと予約投稿とさせていただいておりますが、
皆様いかがお過ごしでしょうか。
このポッドキャストですね、最近ありがたいことに、
日本以外の方もですね、聞いてくださっているようなことがあるので、
この内容もですね、着々と日本だけではなくですね、
グローバルな情報っていうのを、なるべく早くお届けしていきたいなと思って、
日々やっているわけでございますけれども、
今日もですね、ちょっとグローバルなお話というところと、
それから少しニッチというかね、映像のことをお話ししようかなと思うんですけれど、
早速なのでポッドキャストを進めていきますが、
今日のお話は何かというとですね、
トピックスとしてはSpotifyですね、
こちらがまた新しい機能を追加しますので、
こちらについて少し触れていきたいと思います。
それからメインテーマですね、
今日から5日間ぐらいにわたって、
映像独学論みたいなところでですね、
映像についての知識的なところも含めてですけれども、
ちょっと私の方がお仕事でドキュメンタリーっていうのを多く撮っているので、
このドキュメンタリーの映像制作を基本として話をちょっとね、
前5回にわたって、
今日から5日間連続でお話をしていこうかなと思います。
今日は第一弾ですね、報道映像についてちょっと触れていきたいかなと思っております。
というわけでまずは今日のトピックスからいってみましょう。
はい、というわけで今日はですね、
Spotifyの話題を先に出していきたいと思うんですけれども、
このSpotifyですね、
5月21日付で年次投資家イベントってやつですけどね、
これでですね、コンサートチケットっていうのを一般販売前に確保できる新機能を
Reserved by Spotifyというものを発表したみたいです。
これは何かというとですね、
ライブイベント企画の運営大手のLive Nationと提携すると、
これによりSpotifyがLive Nationチケットの予約アクセスを提供する
唯一の音楽ストリーミングサービスとなるということですね。
これサービス利用できるのは18歳以上のSpotifyプレミアムの加入ユーザーができるらしいんですけれども、
Spotifyがですね、楽曲の再生回数とかシェアなどの利用状況に基づいて、
アーティストの熱心なファンを特定して一般販売前の専用ウィンドウ内に
ツアーチケット最大2枚確保してくれるみたいです。
これはね、アーティストとしてもすごい嬉しいですよね。
なんか推しのアーティスト、自分しか聞いてない推しのアーティストさんのチケット取りたいなと思ったら
向こうから提供してくれるわけですから。
提供っていうよりはどうですかってお勧めしてくれるわけですよね。
Spotifyが手数料を上乗せすることではない。クリーン。
いいですね。
ちなみにですね、ただしって書いてあるんですけれども、
スーパーファンの数ですね、一般にツアーの座席数を大幅に上回るため、
全員がオファーを受け取れるわけではないと。
あとはボット対策ですね。
プレミアムユーザーの活動を監視して、実在する人間のファンがあることも確認するということですね。
この辺がアプリの強みなのかなと思います。
対象者にはですね、メールとアプリ内で通知が届きます。
チケットはオファーを受けたツアー内であれば日程、会場、席を自由に選んで購入できるということですね。
なのでSpotifyとしてはですね、どのストリーミングサービスも同じ音楽を提供できるが、
リザーブはSpotifyだけが提供できるものであり、サブスクユーザーであることの意味を変えると。
だから何のためにサブスクに入るのかというと、
例えば今までは音楽を広告なしで聴くとか、そういうことのためだったけれども、
そうではなくてサブスクに入ることでチケットさえも優先的に確保できるようになるという、
課金のメリットというのが新しくできたんですよね。
しかもこれはそのアーティストも座席をいちいち広告を打たなくて、
そもそもSpotify自体が広告棟になってくれているのもあるし、濃いファンがより集められると。
自分たちを好きでいてくれてもっと知ってくれるそんなファンというのが、
実際にいつも聴いてくれているファンが音楽をリアルな場で聴きに来てくれるってなると、
これはアーティストさんも嬉しいですよね。
だからそういうことをやっていくんだというのがSpotifyですよね。
これポッドキャストも一緒だと思うんですよ。
例えば、今後ビデオポッドキャストとかポッドキャストがだいぶ盛り上がってきたときに、
このポッドキャスター自体がイベントを何か企画をしたときに、
この企画のチケットをSpotifyで売れるとか、
そういうことが今でもサイトに飛んでくださいとかURL貼っておきますねって言えばいいんですけど、
そういうところではなく、もうちょっとスムーズにというかね、
このリザーブドに関してはアーティストさんのライブですから、
ライブのホームページに飛ぶみたいな形の決済画面に行くっていう形になりますけれども、
そういうところと同じような形でこのSpotifyイベントみたいなのも行けたらいいなと思っております。
そんなところでSpotifyどんどんいろんな機能を追加してくれてますから、
やっぱり私もずっとSpotifyも4,5年やってきて、
唯一変えてないところがこのSpotifyですね。
後のサービスはいろいろ変えたりしてるんですけれども、
このポッドキャスター自体はずっとSpotify使っておりますので、
これからもやっていこうかなと思います。
というわけで今日はSpotifyのお話ということでお届けしました。
この後一曲行ってみたいかなと思います。
今日はハリー・エドヴィノというアーティストさん、何回か流してますかね。
1,2回流してると思うんですけれども、
そのアーティストさんのGravel Highwayという曲を流していきたいかなと思います。
今週、今日までかな、歌詞のないですね。
リリックなしの音楽っていうのを流しております。
BPMはね、だいたいテンポとしては110から120ぐらい。
ちょっと早めのテンポをね、軽快なリズムでお届けしておりますので、
聴いていただければと思います。
というわけで行ってみましょう。
ハリー・エドヴィノでGravel Highway。
というわけでメインテーマ行ってみたいと思います。
今日からですね、5日間に分けて渡って、
独学映像論ということでシリーズものをお届けしていきたいと思います。
この独学映像論ですね、どんどんどんどんシリーズ展開させていきたいし、
これを対談とかに持っていきたいなと思うんですけれども、
まず今日はですね、ドキュメンタリーについて、
ドキュメンタリー映像、基本の基ということで、
ドキュメンタリー映像を作る上での基本を抑えておくべきところ、
そんな話をですね、全5回に渡ってしていきたいなと思っております。
まず第1回目はですね、報道映像っていう、
これちょっと造語っぽいところもありますけれども、
報道映像に関するもので、なおかつこの報道っていうところですね、
報道撮影、ここについて今日は色々話していきたいんですけれども、
まずこの報道っていうのはどういうことかっていうところとですね、
報道映像、報道撮影の凄さ、これ何が凄いかっていうのは
いまいちよくわからないんですけれども、私たちがニュースとかテレビとかで見ているような、
ニュース出てくるじゃないですか、そこに映像とか写真とか出てくるわけですけれども、
あれを自然に普通に見ることができますよね。だけど、
現場にいる人たちはあれをどうやって撮っているのかっていうところ、
そこに気づくと凄いなっていう一言しか出てこないんですけれども、
その凄さっていうのを今日はちょっと色々話していきたいなと思います。
そして、じゃあそういう報道の映像撮影をするにあたって、
身近な練習方法っていうのは何かあるのかっていうのをですね、
今日最後話して終わろうかなと思います。
というわけで、まずはこの報道映像についてですね、ちょっと話していきたいかなと思うんですけれども、
この報道映像って、報道の撮影ですよね。何かっていうところなんですけれども、
テレビとかニュース番組、情報番組でですね、放送される
そういう動き、社会の出来事とかですね、
そういう取材とか撮影した映像素材っていうのがこの報道映像というかね、
になるわけですけれども、事件、事故、災害、政治とかそういうところですよね。
この報道の撮影に関しては本当に色々あってですね、
それこそ取材とか撮影っていうのが、取材がほとんどかもしれないです。
私たちがニュースとして見るものはね。それ以外にですね、例えば海外映像、
動物の映像とか、それからスポーツ、何かイベントの映像とかですね、
あとはそれこそ大きい大会の映像とかありますよね。
ああいうのは何かのメディアに通じて配信される、発信される映像という、
一括で言うと報道っていうのはそういうことなんですけれども、
基本生の映像っていうのを伝えるのがこの報道の役割かなと思います。
なのでいかにリアルが分かりやすく伝わるかみたいなところが、
この報道撮影、報道映像になるわけですけれども、
じゃあこれ何がすごいのかっていうのを、
ちょっと次のチャプターで色々話していきたいかなと思います。
はい、というわけでこのチャプターではですね、報道撮影のすごさっていうところで、
何がすごいのかっていうのがいまいちよくわかんないですよね。
あれ誰でもできるだろうっていうふうに思っている方ももしかしたらいらっしゃるかもしれないですよね。
だから早速内容に行こうと思うんですけれども、
あの報道のすごさっていうのは、例えば何か事件が起こったりしたとするとですね、
その事件現場にまず行って、その当日の様子っていうのを伝えるわけですよね。
で、ここで大事になってくる3つの縛りがこの報道の撮影には、というか報道メディアにはあるわけですよね。
この3つの縛りっていうのは何かというとですね、
1つ目が時間、そして2つ目が場所、そして3つ目が物ですね。
この縛りっていうのを飼いくぐって皆さんにできるだけわかりやすい情報っていうのを、
映像で飛ばしてお届けするっていうところが、もしくは写真ですよね。
で、お届けするっていうのがすごいということですね。
これはもうプロフェッショナルではなければできない芸当だと思います。
じゃあこの3つの縛りの時間、物、場所って何かって言うとですね、
1つ目の時間っていうのは、要はその場で、その時間じゃないとやってないものとかっていうのはあるわけですよね。
その時間過ぎちゃうともう見れないとか、その時間過ぎてしまうともう他の場所に映ってしまっているとか、
っていうことがあったり移動しちゃったりとかね。
なのでその時間で動いているものに合わせていかなきゃいけないんですよね。
だから例えば初日の出を撮影するってなったときは、初日の出逃しちゃったらダメなわけですよ。
だからそこで行かなきゃいけないですよね。
その場に行かなきゃいけない、その時間内に行かなきゃいけないっていうところですよね。
だから次の場所っていうのもまさしくそうなんですけど、
その場所にいないと撮れない場合はそこに行くしかないんですよ。
どんな手段を使っても。ここがすごいんですよね。
だから時間っていうのは限られた時間、私たちが撮りたい時間じゃなくて、
撮れない、撮らなきゃいけない時間帯っていうのがあるので、
ここに合わせて全てのスケジュールを持ってくるっていうことですね。
それから場所の縛りっていうところで言うとですね、
要はさっきの初日の出みたいなところで、海とかそういう場に行かなければ撮れなかったり、
高いところに行かないと撮れなかったりするものとかですね。
それから首脳官邸、首相官邸とかですか、
ああいう政治の場に赴かないと撮れないっていうのはあったりするわけです。
それからイベントだとですね、何ですか開会式があるところとかは、
開会式前に間に合わないといけないですよね。
スタートする時に一気にドンという形で、
5秒前みたいなところではもう終わってなきゃいけないわけですよ。
もうあとスタートを押すだけっていう、そういうところに行かなきゃいけないので、
これがすごいですよね。リアルタイムでそこに行く、その場所を撮る。
それからですね、あとは事件とかであると入れない場所っていうのがあるわけなんですよね。
だからその入れない場所があるってなると、そこにはいけないですから、
でも視聴者の方に分かりやすく伝えるために、どこに自分が配置すればいいのかっていうところを、
その配信前にね、テレビで配信する前までに決めて段取りを作って、
もうセッティングしておかなきゃいけないわけですよ。
だからそういうのを本当に秒単位ですよね。分単位とか時間単位じゃなくて、
秒単位で調整をして配信まで持っていくっていうところの段取りの良さっていうのはないと、
報道の撮影とか映像とかってのは撮れないんですよね。
そして3つ目の物の縛りっていうことで、例えば報道ってのはいつ何時起こるか分からないですよね。
イベントとかもそうですし、あらかじめスケジュールされたものだったらいいんですけれども、
ニュースとか事件とかいうものですよね。
リアルタイムで物が動いていく、何か動きがあるものっていうのは、
いつ何時起こるか分からないですから、常に準備をしておく必要がある。
そんな時に例えば物の縛り、飛行機で飛ばなきゃいけないとかですね、
それから山に登らなきゃいけないという時に、あんまり荷物多くてもですね、
動きが取れなかったり身動き取れなかったりしますから、
必要最小限、これとこれとこれは持たなきゃいけない。
でもこれ以上は持っていけないみたいな時もあるわけです。
ここでじゃあ何を持っていくか、何を持っていかないかっていう選別を時間内にやる必要がある。
で、ないものはないで、どこかで調達するもしくは作るしかないんですよね。
なので本当にクリエイティブな現場ですし、
時間に追われながらもきちんと皆さんに分かりやすい情報を届けるというところが、
この報道のすごさなのかなと思います。
それを平然とやってるからすごいんですよね。
バタバタせずに皆さんに分かりやすく、冷静に淡々と伝えるということが、
キャスターの方もそうですし、カメラ回してる方もそうです。
音を撮ってる方もそう。
いろんなスケジュール手配をしてる方もそうですし、
そういう方々がちゃんとやっているから、
私たちが普段何気なく違和感なく見れる映像っていうのがあるわけですよね。
だからこれが本当にすごいなと思って。
でもここを抑えないとドキュメンタリーっていうのはやっぱり撮れないんだなと思うんですよ。
だから皆さんドキュメンタリー撮りたい方が真似するっていうのは、
報道のすごさ、ここを知るっていうのがまず一つキーポイントなのかなと思って、
今日はこのドキュメンタリー映像基本のキー、第1弾は報道だろうと思って、
この報道のすごさとか報道って何なのかっていうところをお話ししました。
では最後ですね、身近な練習方法、案のっていうところですね。
ここについて最後お話ししてきょう終わろうかなと思います。
はいというわけで最後ですね。
じゃあこれ練習する方法あるんでしょうかっていうところなんですけど、
まあ難しいですよね。
一発現場っていうかもう本当にタイムリーな現場ってのはすごい難しいなと思いますけれども、
練習としてはですね、
これ私の中のこれが独学映像論ってところなんですけれども、
私の中では限られた時間の撮影で撮影後時間を空けずに編集っていうのが、
これを反復するしか道はないなと思っております。
逆に言うとこれをやれば何とかいけるだろうと。
ドキュメンタリーもそうですけれども、何とかいけんじゃないかっていう風に思っております。
そんなに甘くはないことはわかってるんですけれども、
でも一つポイントとなるのはやはり限られた時間で撮影を行って、
その後即編集をするというところですね。
これの反復によって何が鍛えられるかっていうところを今から説明するんですけれども、
まず限られた時間で撮影することで、
構図とかですね、光の加減とか、
そういうのが感覚としてかなり何でしょうね、
的確になってくるというところですね。
どういうものをどうやって撮らなきゃいけないか、
例えば夕日を撮らなきゃいけないとか、
早朝の鳥を撮るとか、
あとは何でしょうね、
それこそイベント花火とかね、
を撮るとかってなった時に、
どういう風に撮っていくかっていうのを考えていたら、
花火が終わってしまうわけですよね。
イベントが終わってしまうわけなので、
だからそのイベントを撮るためには、
限られた時間、ここからここまで、
例えば10分、15分の間に、
どれだけの撮れ高を示せるかっていうのが、
まず必要になってきますから、
ここでね、やっぱり磨かれるんですよね。
時間がね、いくらでもあるっていうと、
なあなあになってしまうので、
やっぱり時間はある程度決めた方がいいというのが一つですね。
限られた時間の中で最大の成果を出すっていうことを、
ひたすら反復してやっていくと、
やっぱりコンテンツの力ってのが磨かれていくんですよね。
締め切り効果なんて言ったりしますけれども、
そういう形になってきます。
そしてその撮ったものっていうのを即日でもいいので、
なるべく早く、即日じゃなくてもいいけど、
2日、3日以内には編集したい。
なぜかっていうとですね、
問題点がすぐ分かるからなんですよね。
画角を調整した方がいいのか、
露出を調整した方がいいのか、
はたまた音なのかみたいなことをですね、
この3日以内の間に編集すると問題点が見えるので、
次の撮影にすぐ行けるんですけど、
これ2週間とか1ヶ月とか経ってしまうとですね、
あの時何が悪かったのか、条件どうだったのかっていうのが出てこないんですよね。
そこで編集をかけてもほとんど意味がないということになりますので、
あの時どういう条件だったからこの出来上がり、
その出来栄えっていうのがあって、
その出来栄えっていうのをいかに編集していくかっていうことを、
1週間以内でやっていく。
それを何度も何度も繰り返しでやっていくと、
半年ぐらい経つとですね、
だいぶいいコンテンツが作れるように、
瞬時に判断ができるようになってきます。
体が動くってやつですね。
頭で考えなくても体がそこにあるということ、
そういう状態が半年ぐらいやると作れるのかなと思います。
物になるのにやっぱり1年2年かかるかなと思いますけれども、
半年ぐらいでやっぱり体を作るっていうのはすごく大事ですね。
これはもう基礎になりますから、
スポーツとかとほとんど変わらないような形になりますけれども、
やっぱり何やるにも職人的な技術っていうのは必要なんですよね。
このドキュメンタリーもそうですね。
やっぱり職人技術の方がすごく多い感じがしますけれども、
それはやっぱりそういうことなんですよね。
ひたすら反復するんだけど、
その限られた時間の中でどれだけの成果を出すかっていうのを、
ひたすらひたすらやってきたからこそ、
職人のような質の高いコンテンツが生まれるのかなと思いますので、
とは言ってもですね、
いきなり理論もわからず、
何をどうすればいいか、
どう取ったらいいかわからないよという方はですね、
ちょっと本を紹介させていただきます。
こちら、最近私も買ってですね、
よく読んでいる本になるんですけれども、
ドキュメンタリー作家の仕事という本になります。
これフィルマート社から出てるんですけれども、
これ日本人が書いた本なので、
海外の方はちょっと読めないかもしれないんですけども、
日本語が多いのでね。
なのでちょっと海外版の本っていうのも、
紹介できればしたいなと思いますけれど、
これ2004年の12月30日に発行された、
初刊だけなんですけれども、
本になっております。
横田安成さんという方が著者としてなっておりますけれども、
ドキュメンタリー作家の方ですね。
日本の時代劇とかですね、
本当にいろんなものを作られている、
そんな撮影監督だったり、
ディレクターさんだったりするわけですけれども、
その方がドキュメンタリーについての本を書いているので、
もしよかったらですね、
このフィルマート社のURL貼っておきますから、
ここから是非見ていただければというふうに思います。
もうね、中古でしか多分ない本だと思うんですよね。
初版以外、増刊というか増冊化されてないですから、
私も本当によく見つかったなこの本っていうぐらいなので、
もしあれだったらちょっとフィルマート社さんに問い合わせしてもいいかもしれないですけれども、
ちょっとドキュメンタリー撮ってみたいなとか詳しくなりたいなと思ったらですね、
ぜひこの本読んでみていただけるといいんじゃないかなと思います。
この今回の報道映像とか報道とかっていう話もですね、
この本をちょっと参考にさせていただいてお話をしておりますので、
ぜひチェックしてみてください。