<今日のトピックス>
GoPro、8K/4Kオープンゲート対応コンパクトシネマカメラ「MISSION 1」シリーズを発表
→ https://jp.pronews.com/news/202604151250742032.html
<今日のメインテーマ>
オープニング
「コスパ」とは、費用対効果
仕事をする上でのコスパの考え方
消耗品と仕事とコスパ
挿入歌:Epidemic Soundより
Flux Vortex「Know You Care」
エピデミックサウンドはこちら
→ https://share.epidemicsound.com/wjcazo
この番組では、神奈川県にある小さな町から機材と映像制作に関する情報を中心に毎日発信しています。
<Podcastで扱うテーマ>
- 現場での経験・失敗
- 撮影、編集のコツ
- 最新の映像機材情報やレビュー など
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00:02
Welcome to my podcast. Join me and learn moreabout video.
Video Arts Labo
みなさんこんにちは、ビデオアーツラボのサクです。
この番組では、耳から映像制作を学ぶをテーマに、
映像制作についての話題や機材に関する情報を中心に毎日更新しております。
4月16日木曜日分の投稿です。
リアルタイムの更新がなかなか滞っておりまして、
今日も2本立てということで、午前と午後とやっていきたいなと思っております。
今日のお話は何かというと、
トピックスとしては、GoProがかなり画期的というか、
素晴らしいカメラというのを発表しましたので、
こちらについて触れていきたいと思います。
それからメインテーマでは、仕事道具に対するコスパ、
この考え方について、ちょっといろいろお話をしていこうかなと思っております。
というわけで、まずは本日のトピックスのほうからいってみましょう。
というわけで、今日はGoProのお話ということで、
久しぶりなんですけれども、GoProがいよいよやりましたねというぐらい、
画期的なカメラというのをちょっと発表しました。
これ何かというと、8K、4Kがオープンゲート対応で撮れるコンパクトシネマカメラですね。
MISSION1ということで、シリーズを発表ということで、
MISSION1というのがポイントですね。
他にもあるのかというふうに思ってしまうぐらいなんですけれども、
これGoProですね。URLは貼っておりますので、
気になる方はそちらから見ていただきたいと思うんですけれども、
GoProは世界最小最強力として最も堅堂な8K及び4Kオープンゲートシネマカメラである
新しいMISSION1シリーズというのが貼っております。
これ何かというと、5000万画素で1インチセンサーですね。
GoProの新しい超高率GP3プロセッサーを搭載したMISSION1シリーズカメラということで、
最も過酷な環境でもミッションクリッカーが信頼性を実現するために、
カテゴリーをリードする解像度、フレームレート、タイムライン、
ランタイム及び放熱性を提供するということですね。
このMISSION1はどういうカメラなのかというと、
アダプターを介してさらに幅広いレンズの互換性を持たせた
マイクロポーターズのレンズシステムというのを搭載しているカメラも一つあるということですね。
MISSION1 Proと呼ばれるみたいですけれども、このMISSION1に関してはですね、
4月19日から22日まで開催されているナブショーで発表されているということですね。
03:03
これデモ映像というか、見ていただくとわかるんですけれども、
本当にシネマカメラで撮ったかのような映像というのが
GoProで撮れてしまうというのがちょっと驚きなんですよね。
これはおそらくこのマイクロポーターズのレンズを付けて
反映をさせているのではないかと思うんですけれども、
MISSION1というのとMISSION1 Proというのがまたあるみたいです。
このMISSION1 Proが本当に強すぎてですね、
なんと1080pだと960でフレームレート撮れるということなんですよね。
スーパースローいけるのか、FullHDでと思います。
すごくないですか。これがいくらで出てくるのかというところですね、問題なのはね。
ちょっとそれは期待しましょうかというところで、値段が出て、
発売がいつになるのかというとですね、
ちょっとさかのぼりというか、ページをめくりめくりめくり、
付属というか、付属じゃないですね、エコシステムとして
ワイヤレスマイクとかいろいろバッテリーとかも出てくる、
続々出てくるみたいなので、ちょっとこれも楽しみに待ってましょうということで、
MISSION1は5月21日より予約が開始すると、
28日より店頭販売が開始されるということなので、
来月ぐらいにもしかしたら値段は出るのかなというふうに思います。
というわけで、ちょっと期待して待ってましょう。
これ、Ultimate Creator Editionとか、セットのパッケージにも出るみたいですけれども、
GoPro.comに登録すると製品情報の通知を早く受け取れるみたいですから、
ぜひぜひ皆さま、気になる方は見ていただければと思います。
というわけで、今日だってGoProのお花ということで、
かなりすごいお話をお届けしました。
というわけで、1曲いってみたいと思いますけれども、
今日はですね、何の曲かというと、
フルックスボルテックスというアーティストさんの
You No Careというあなたの思いやりを感じるという、
そういうですね、曲を流していきたいと思います。
今週までね、シンセサイザーを使ったポップ数ということで、
ちょっと練習音込み込みの曲となっておりますので、
聞いていただければと思います。
というわけで、いきましょう。
フルックス…これ言えないですね。
フルックスボルテックスで、You No…
あ、間違えました。失礼しました。もう一回いきましょう。
フルックスボルテックスで、No You Care。
Worry about the future
You know sometimes people change
That's how it goes
Love can be confusing
Wonder how we're doing
06:02
What if we go up in flames
What if we don't
What if we don't
But I know you care when I see you looking youreyes
Tell me to because I know you care
We'll be together forever
What if good things come to an end
We always say never say never
What if this is our moment
Yeah I lose it
Worry about the future
You know sometimes people change
That's how it goes
Love can be confusing
Wonder how we're doing
What if we go up in flames
What if we don't
But I know you care when I see you looking youreyes
Tell me to because I know you care
I know you care
I know you care
I know you care
Video Arts Labo
メインテーマ
というわけで、本日のメインテーマは
良い機材とは何なのかというところをお話ししていきたいと思います。
まずこの良い機材についての定義というのを最初にお話をして
その後に自分にとっての良い機材とは何なのかというところと
最後に質より量というのがやっぱり機材のスペックを
凌駕していくんじゃないかなというようなお話をして
今日は終わろうかなと思うんですけれども
この映像とかカメラ、写真、その他の機材を使う
何でもいいんですけれども
09:00
仕事で機材を使うときに
良い機材というのは何なんだろうな
高い機材というのが良い機材なのかと言われると
そうではないのかなとは思うんですよね。
だから皆さんにとって良い機材というのはやっぱり違うでしょうし
一人一人同じ仕事をしていても
これが自分にとって良い機材だというのはあると思うんですよね。
それが例えばこの100円均一で買った
100均で買ったこの何とか
すごい良いんだよね、自分の手にしっくりくるというかみたいな
例えば手袋とかね
機材って言っちゃあれなんでしょうけど
良いアイテムみたいなところでね
とかもしくは時計とかね
高い時計たくさんありますよね
その中でもこの時計が自分は気に入っているとか
良い機材、良いアイテム
色々皆さんの中にあると思うんですけれども
自分の感覚にしっくりくるというか
フィーリングが合うみたいな
例えば付け心地が良いっていうところとか
持った感触が手に馴染むとかね
そういうのが良い機材なのかなと思うんです。
だから良い機材として買うっていうよりは
買った後にこれは良い機材だなと
持った後にこれは良い機材だなと
気づくっていうのが
この良い機材のまず一つ判断軸なのではないかなと思うんですよね。
なのでこの良い機材を判断する上で
大切なことっていうのは
一度試してみるということが
一番いいんじゃないかなと思います。
カメラとかであればですね
試すことができたりするんですよね。
レンタルとか、あとは機材の
例えばイベントでのパッチ&トライとかあるので
そういうところで試してみていただいて
なんか自分にとって
これがいいなというふうに気づくことがあれば
買い物の失敗とかも減ってくるのかなと思うんですよね。
そんな中でですね
自分にとっての良い機材
私にとっての良い機材というのは何なのかというのを
次のチャプターでお話ししてみようかなと思います。
というわけでこのチャプターでは
自分にとっての良い機材ということでお話をするんですけど
私にとっての良い機材というのはですね
これもすごい抽象的な話になるんですけど
やっぱり持った感触がいい。
手に馴染むとかですね。
そういうのがいいかなと思います。
例えば私は映像制作をやってますから
カメラとかをよく使うんですけれども
写真も撮るんですよね。
その写真を撮るときのシャッターフィーリング
シャッターを切った感触というのが
パナソニックのルミックスというカメラが一番あったんですよね。
12:03
他にもニコンとかも使ってましたし
ソニーとかも使ってたんですよ。
キャノンは使ったことないんですけれども
ソニーとニコンとキャノンを使った結果
パナソニック
ソニーとニコンとパナソニック
あとフジフィルムを使いました。
を使った結果
パナソニックが一番いいという形になりました。
あとUIも
結局パナソニックに慣れると
パナソニックが一番見やすいというか
分かりやすいようになります。
どこに何があるかが
なんとなく分かるようなところですよね。
アプリとかはまだ使いにくいなと思ったりする場面も
多々ありますけれども
それはアプリなんで
別に機材ではないというところで
機材の中ではパナソニックが
使いやすいのかなと思ったりはしております。
これは
持ったフィーリングと
出てくるカメラなので
出てくるアウトプット
写真だったら写真のデータだし
映像だったら映像のデータなんですけれども
この映像のデータというところが
私が一つ決めた要因になっておりますね。
本当に自然というか
自分の見たままの色を再現してくれるというのが
LUMIXの強みだったりするので
それがLUMIXだけだと。
他は何かやっぱり
味付けが多い印象がすごいあったんですよね。
だからこの味付けを自分でできるというのが
LUMIXのすごくいいところだなと思ったので
ここをいい機材というふうに私は判断しました。
あとはですね
私も他の機材
例えばカメラ機材以外のパソコンとかですね
一応私はMacを使っているわけですけれども
Windowsを当時ずっと使っていて
映像制作に移ってからずっとMacでやっているんですけれども
他の仕事をしていたときにWindowsでやっていたんですけど
使いにくいというか
慣れたところであるから
どこに何があるか分かっているんだけれども
何か大にくさというのを感じていたんですけれど
Macに変えるとですね
最初は使い勝手が悪いというか慣れないからね。
キーボードの位置とか
あとはコンテンツのものとかね
全然慣れないのであれだったんですけど
今使ってみるとですね
非常に直感的に使えるツールなんだなと
この直感というのはすごい大事なんですよね。
どこに何があるかを迷わせないというのは
非常に自分にとって仕事がしやすかったので
これはやっぱりいい機材だなと
Macは自分にとってのいい機材なんだなというふうに
後から気づくということですね。
だからこれはいい機材ですよって
人が勧めてくるいい機材というのは
自分にとってのいい機材ではないというところなんですよね。
これを今日は皆さんにお伝えしたくて
このPodcastを撮っているんですけれども
15:00
よくSNSとかで参見される
こういうのを撮りたいんですけど
何かいい機材ないですかっていう話なんですけど
それは自分で試してみてから
これとこれとこれで迷っているんですけど
こういう場面を撮りたいんです。
この場面に適したものというのはどういうものなんでしょうか
というのを質問するんだったら
まだしも試してない
こういうのが撮りたい
いい機材ないですかっていうのは
ちょっとね、何て言うんでしょう
答えづらいという形なんですよね。
質問の意図としては。
その質問に答えた答えが果たして自分の答えかどうかも
分からないと思うんですよね。
その質問になってしまうと。
なのでまずは自分で試してみるというのが
一番かな。
だから最近もダビンチリゾルブが
アップデートしましたけれども
それが私にとってダビンチリゾルブ使えますか?
みたいなそういう質問されても
使ってみないと分からないんじゃないですかね。
とりあえず無料版を落としてみればぐらいしか
言えないというところがあります。
なので自分にとってのいい機材というのは
使った後、持った後に気づくということがあるよと。
そこでいい機材とは何なのかを
判断するというところになるかなと思います。
なので初めはお試しできるものは
ひたすら試してみて
自分の直感というものをより研ぎ澄ましていくと
いい機材を見つける判断軸というのが
どんどん洗練されてくるかなと思いますので
ぜひぜひお試しをしてみてください。
というわけで最後に
必要に量が機材のスペックを量がするんだよ
という話をして今日は終わろうかなと思います。
というわけで最後に
必要に量という話ですけれども
これは本当にあってですね
カメラもそうです。
例えば100枚ぐらい写真を撮って
この写真は合わないとか
100枚ぐらい現像して
この写真は合わないんだよなと言って
違うカメラに乗り換えましたみたいな話も
よくあることかなと思うんですけれども
たぶんこの必要に量というところが
頭では分かっている
体現ができていないみたいな
パターンなのかなと思っていて
必要に量って言われた時にですね
じゃあ1万枚ぐらい撮らないとダメなのかな
とか10万枚撮ってみるか
みたいな桁数が出てくるかどうか
っていうところがまず一つだと思います。
例えば野球でヒットを打ちたい
とかってなった時に
つぶりを何本するかみたいな話だと思っていて
ここ結構根性論みたいな話になるんですけど
この根性論がめちゃめちゃ大事なんですよね
必要に量の話をする時っていうのは
量をやってない奴に質を語る資格はないっていうのは
ボウ・ケイスケ・ホンダさんのですね
言葉になりますけれども
やっぱり本当にその通りなんですけど
この量をやってないっていう量がそもそも
自分の想定している量が圧倒的に少ない
っていう方が結構いますね
18:00
私もですね
これだけいろいろペラペラ喋ってますけれども
最初のPodcast始めた時なんか
3分喋る1分喋るのはやっとみたいな形だったんですよ
それがですね
今だいたいPodcast1500本以上撮ってみてですね
2000本近く撮ってみて
ようやく喋るってこういうことなのか
というのが分かってきてですね
皆さんにそれをわかりやすく
っていう間もなく
しっかり伝えるためには
あとどれだけ撮ればいいのかな
多分5000本ぐらい撮ると
ようやくこのAとかAとか
っていうのが抜けてきて
このラジオの面白さ
Podcastの面白さみたいなのを伝えつつ
皆様と会話をしているように
コンテンツが収録できるというようなことが
あるんじゃないかなと思っています
なのでPodcastでもやっぱ1500本2000本で
なかなか撮っている人いないんですけど
例えばさっき言った滑りなんていうのは
1日100本とかいう話じゃないわけですよ
1日1000本ぐらいやって
ようやくこう自分のね
フォームの荒さとか
それから何でしょう
この潰るタイミングとかね
スイングスピードとかっていうのが
ついてくるわけですよね
なので
そういうこの量の話をするときに
基準値がそもそも低いっていう方が
結構多くいるので
それをまずやった後に
スペックがどうなのか
いうところを
見ていった方がいいのかなと思うんですよね
だからニコンの写真を使って
やっぱ1万枚ぐらい写真撮って
いるんだけれども
なかなか機材の特徴がつかめないと
そういうときに
このニコンの写真というのは
どういうところが優れているんでしょうか
みたいな話を持っていくと
経験者にそうすると経験者も
100万枚とかもしかしたら
撮っている人もいるかもしれないですから
その方に聞いてみるというところが
いいのかなと思います
1万枚ぐらい写真撮ると
その写真の癖っていうか
その機材の癖が見えてくるんですよね
そこからスペックを語る
っていう形がいいんじゃないかな
と思います
もしかしたら10万枚ぐらいシャッター切んないと
わかんないかもしれないですけれども
1万枚ぐらい切って
5000枚ぐらい現像とかをしてみると
ようやく
こういう写真が出てくるのねっていうのが
わかると思うんですよね
なのでそれを基準にちょっと
してみるといいかなと思います
写真だったら1000枚以上はシャッター切らないと
多分その
シャッターを切った後の
コンマ何秒のズレみたいな
ところとか
自分が撮りたいときにシャッターを切ったら
ちょっと遅かったみたいな
もうちょっと前にシャッター切った方がいいかな
とかっていうのがおそらくですね
1000枚でもわかんないかもしれないですけど
1000枚ぐらい撮るとなんとなくわかるかな
と思います
だから10枚とか100枚とか切って
シャッター切って100枚を
現像したけどちょっとなんか
よくわかんなかったなっていう方はですね
21:00
10倍ぐらいそれをやってみるとですね
なんとなくつかめると思います
1万枚ぐらいやるとようやく
こういうことが動画もそうですね
動画の編集もですね
3分間の編集っていうのを
とりあえず100本ぐらいこなしてみると
なんとなく
こういうデータなのねというのが
わかってくると思うので
それは後に
もう1回同じ機材で
同じ機材でというか
分かった後に自分の機材を使ってみると
この機材こんなに使いやすかったのか
とか
このレンズこんなにいいレンズだったのか
そういうのが気づくんですよね
私の気づきは
一番最近の気づきっていうのは
ルミックスのSシリーズのレンズでですね
20mm 60mm F3.5-5.6という
キットレンズがあるんですけれども
これをキットレンズの凄さに
ようやく気づいたのがですね
ルミックス持って3年後ぐらいですね
1回中古に出してしまった
S20-60ですよね
売ってしまったんですよ
もう使えないなと思って
もう1回買い戻しましたね
買い戻しても3万円ぐらいだったので買い戻しちゃったんですけど
非常にいいレンズだと
いうことに気づきましたので
買ったというところですね
そういうことがあるので
この量っていうのを
吐き違えないで
質より量の量っていうのは
並大抵の量じゃないんだよ
というところですね
でもそれをやったから質がわかる
ということがありますので
それをやると
この機材のスペックっていうのを
例えば
今まで100枚しか
シャッターを切っていないけど
フラグシップ機
ソニーでいうα1 Mark2みたいなのを
使っている方と
100万枚ぐらいシャッターを切っていて
コンデジ使っている方の
写真を比べたときに
コンデジ使っている方の方が
圧倒的にいい写真を撮るなとは思います
100枚しかシャッターを切っていないと
何が良くて
その機材の特徴は
全くわからないので
ただ単にパキッとした
ちょっとボケた写真を撮るっていうのが
いい線だと思うんですよね
100万回ぐらいシャッターを切っていると
構図がそもそも違う
光の捉え方が違うという形になってくる
そしてそのコンデジに合わせた
素晴らしい写真というのを
撮ってくることができるので
スペック以上のものが出てくる
というのが
量による経験かなと思いますので
ぜひその辺を
皆さんも
そういうことがあるんだなというのが
知っていただけると
話してよかった
という風に思いますので
ぜひ学校になればと思います
というわけで本日は以上となります
この放送では
小さな町から機材の映像制作に関する
情報を中心に毎日更新しております
気になるトピックスに対する
ご意見や感想はメールフォームや
Spotify、YouTubeのコメント欄から
随時募集しております
TextやInstagram、ブログスペースなど
載っておりますので
ぜひ遊んでください
それではまた明日お会いしましょう
24:18
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